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TMGE FILM LIVE松山セトリ予想・会場・注意点

【セトリ】


注意:情報は変更される可能性があります。最終確認は必ず公式で行ってください。この記事には予想を含む箇所があります。

最終更新:2026-03-28(JST)

THEE MICHELLE GUN ELEPHANT セトリ予想 2026/4/18 松山 SALONKITTY【FILM LIVE TOUR】

2026/4/18(土)に松山 SALONKITTY (愛媛県)で開催されるTHEE MICHELLE GUN ELEPHANTの同一公演だけに絞って、チケット情報、会場情報、当日の注意点、そしてセトリ予想を整理しました。今回は通常の生バンド公演ではなく、公式情報上はFILM LIVE TOURとして案内されている点が最大のポイントです。現地で困らないよう、事実と予想を分けてまとめています。

まずは結論(要点まとめ)

  • 公演日は2026/4/18(土)、会場は松山 SALONKITTY (愛媛県)開場17:30 / 開演18:00です。
  • e+では先着★一般発売2026/2/21(土)10:00~2026/4/17(金)18:00で案内され、現時点では受付中です。
  • 同一公演の補足情報では、内容は「WORLD PSYCHO BLUES TOUR ~ ALL STANDING! MAXIMUM!! ~ YOKOHAMA ARENA 99.01.17 <Revive 爆音 experience>」のFILM LIVE TOURと案内されています。
  • チケットはスタンディング(Dr別・整理番号付) ¥3,800。別途ドリンク代が必要で、夢番地案内では¥600表記です。
  • スマチケ受取り可能に加え、同行者事前登録顔写真事前登録が必要です。ここは申し込み前に必ず確認してください。
  • 本人確認方法の詳細・再入場可否・撮影可否は、今回確認できた同一公演情報では明記が薄いため、公式発表待ちです。
  • セトリは通常ライブよりも読みやすく、元映像の横浜アリーナ1999/1/17公演の曲順が最有力です。速報時はアンコール表記と曲名表記揺れに注意が必要です。
  • ライブハウス公演なので、整理番号・ロッカー・ドリンク代・終演後の駅導線を押さえておくと当日かなり動きやすくなります。

一次情報:
e+チケットページ(一次情報) /
THEE 30TH公式ニュース /
松山SALONKITTY公演案内 /
夢番地公演案内

目次

ライブコンセプト(公式発表まとめ)

まず大前提として、このe+ページの同一公演はTHEE MICHELLE GUN ELEPHANT名義で掲載されています。補完用の同一公演情報を確認すると、今回の松山公演は「THEE MICHELLE GUN ELEPHANT<FILM LIVE TOUR>」として案内されており、内容は『WORLD PSYCHO BLUES TOUR~ ALL STANDING! MAXIMUM!! ~ YOKOHAMA ARENA 99.01.17<Revive 爆音 experience>』です。

つまり今回の見どころは、通常の再結成ライブや対バンイベントではなく、特定日のライブ映像作品を“爆音 experience”としてライブハウスで体感する点にあります。ここを読み違えると、「新しい生演奏のセトリを予想していた」「終演時間感覚を通常ライブと同じに見積もっていた」といったズレが出やすいので、最初に押さえておきたいポイントです。

この形式の強みは、元になっている公演が明示されていることです。今回の予習は「THEE MICHELLE GUN ELEPHANTの代表曲をざっくり聴く」でも無駄ではありませんが、より実用的なのは元映像の該当公演に近い曲順を前提に準備することです。後半のセトリ予想では、その前提で本命順を組んでいます。

なお、今回この記事で扱うのはあくまで2026/4/18(土) 松山 SALONKITTYの1公演のみです。ツアー全体の別会場運用や別日程の入場案内は混ぜず、同一公演ページで確認できた内容を最優先にしています。

最新情報(公式発表まとめ)

  • 公演日・会場:2026/4/18(土) 松山 SALONKITTY (愛媛県)
  • 開場 / 開演:17:30 / 18:00
  • 内容:THEE MICHELLE GUN ELEPHANT<FILM LIVE TOUR>として案内
  • チケット料金:スタンディング ¥3,800(税込)
  • ドリンク代:別途必要。夢番地案内では¥600表記
  • スマチケ:スマチケ受取り可能
  • 同行者:お申込み前に同行者の事前登録が必要
  • 顔写真:お申込み前に顔写真の事前登録が必要
  • 整理番号:夢番地案内では整理番号付と表記
  • 年齢制限:小学生以下入場不可
  • 払い戻し:ご購入いただいたチケットは払い戻し対応不可
  • 転売:転売チケットでの入場不可
  • 車椅子席:希望者は公演の一週間前までに問い合わせ先へ連絡案内あり
  • 本人確認:今回確認できた同一公演情報では詳細未発表
  • 再入場:未発表
  • 撮影・録音・録画:未発表

読者目線で特に重要なのは、スマチケ対応だけでなく、同行者事前登録と顔写真事前登録が必要な点です。ここは「チケットが取れてからやればいい」と思いがちですが、e+上では申込み前に必要とされています。申し込み直前で止まる可能性があるため、先に済ませておくほうが安全です。

また、今回の確認範囲では本人確認の実施方法・撮影可否・再入場の可否が細かく出そろっていません。顔写真事前登録が必要な以上、一般的には入場時確認に備えておくのが無難ですが、実施の細部は公式発表待ちです。当日までに必ず最新告知を見直してください。

チケット情報(買い方・注意点)

今回の同一公演で確認できたチケット情報を、申し込み前に見やすく整理すると次のとおりです。

  • 受付種別:先着★一般発売
  • 一般発売期間:2026/2/21(土)10:00~2026/4/17(金)18:00
  • 受付状況:受付中
  • 終了済み受付:先着先行受付(2026/2/2(月)19:00~2026/2/18(水)23:59)
  • 券種:スタンディング
  • 料金:¥3,800(税込)
  • 別途費用:ドリンク代別
  • チケット受取:スマチケ可
  • 整理番号:あり(夢番地案内では整理番号付)
  • 購入制限:おひとり様4枚まで

申し込み前にまず確認したいのは、スマチケ対応端末が手元にあるか同行者事前登録を済ませられるか顔写真事前登録に問題がないかの3点です。今回の公演は「あとで整えればいい」ではなく、受付前提条件が複数あります。

次に、ライブハウス公演として実務的に見落としやすいのがドリンク代です。チケット代とは別に必要なので、入場時に慌てないようにしてください。決済方法までは今回の同一公演情報だけでは断定できないため、現金を持っていく前提で考えておくのが安全です。

さらに、e+には受付状況はリアルタイム反映ではない場合がある旨の注意もあります。記事を見た時点で「受付中」でも、実際には状況が変わっている可能性があるため、最終的にはe+チケットページの表示をそのまま確認してください。

読者が申し込み前に確認すべきポイントは次の4つです。

  • スマチケ利用端末の準備はできているか
  • 同行者事前登録・顔写真事前登録が済んでいるか
  • 整理番号付スタンディングであることを理解しているか
  • 別途ドリンク代、本人確認詳細、再入場可否を公式で再確認したか

座席(見え方のコツ)

松山サロンキティのFAQでは、スタンディングで350人、座りで約100人、基本的にオールスタンディングと案内されています。今回の同一公演はスタンディング(Dr別・整理番号付)なので、見え方の考え方はホール席ではなく、典型的なライブハウス基準で考えるのが実用的です。

見え方のコツを先にまとめると、次の4点が重要です。

  • 整理番号が早い人:前方中央を狙いやすいですが、音圧が強い公演コンセプトなので、スピーカー前すぎる位置は好みが分かれます。
  • 整理番号が中盤の人:無理に前へ詰めるより、ややセンター後方か左右の見通しが取れる位置のほうが快適です。
  • 背が低い人:段差有無の詳細は今回確認できていないため、前方よりも視界が抜ける横寄りや後方を選ぶほうが見やすい場合があります。
  • 映像重視の人:今回はFILM LIVEなので、演者との距離よりもスクリーン・映像の見切れにくさを優先して立ち位置を選ぶのがおすすめです。

一般的にライブハウスのスタンディングは「前に行けば必ず見やすい」とは限りません。前方は熱量が高く、周囲の頭や腕で見え方が左右されます。今回のようにFILM LIVEで映像全体を追いたい場合、中央やや後方のほうが画面全体を見やすいことがあります。

また、夢番地案内で整理番号付が明記されているため、見え方を重視するなら開場時間に間に合う行動が重要です。会場FAQでも、整理番号がある公演では番号順入場になる場合があると案内されています。早番を持っているのに到着が遅れると、そのメリットを活かしづらくなります。

座席図やスクリーン位置の細部は今回の同一公演情報では未発表です。最前ブロックの詰まり具合、段差、スクリーン高さなどは会場公式で最終確認しつつ、当日は無理のない立ち位置を選んでください。

会場の注意点(ロッカー/支払い/再入場など)

会場公式FAQで確認できた事実として、松山サロンキティにはロッカーがあります。案内はロッカー使用料300円、または手荷物預かり1個500円のいずれかを入場受付で選ぶ形式です。荷物を預けなかった場合の紛失・盗難については責任を負いかねる旨も出ています。

今回の公演はスタンディングかつ整理番号付なので、荷物は極力コンパクトにしておくのが実用的です。大きい荷物を持ったままだと入場列でも場内でも動きにくく、見え方にも影響します。遠征組は特に、会場着前に駅コインロッカーを使うか、会場ロッカー・預かりを使うかを先に決めておくとスムーズです。

確認できた事実・未発表・確認ポイントを分けると以下のとおりです。

  • 確認できた事実:ロッカーあり、手荷物預かりあり、駐車場なし、整理番号順入場の可能性あり、ドリンク代別、転売チケット入場不可
  • 未発表:再入場可否、撮影可否、本人確認方法の詳細、入場時のドリンク代支払い方法
  • 当日までに確認したい点:再入場の可否、撮影ルール、スマチケ提示手順、本人確認の有無と必要書類

特に見落としやすいのは再入場可否です。ライブハウスでは再入場不可のケースも珍しくありませんが、今回確認できた同一公演案内では明示を見つけられていません。買い物や食事のタイミングに影響するため、直前告知で確認してください。

また、撮影可否も未発表です。FILM LIVEだから撮ってよいと決めつけるのは危険です。映像上映コンテンツであっても、撮影・録音・録画が禁止される可能性は十分あります。ここは当日の会場アナウンス最優先で動くのが安全です。

アクセス(最寄り・徒歩・混雑回避)

会場公式で確認できた住所は愛媛県松山市河原町138キティビル1Fです。アクセスはJR松山駅から伊予鉄道横河原方面行き→石手川公園駅下車、徒歩4分と案内されています。

  • 住所:愛媛県松山市河原町138キティビル1F
  • 最寄り:石手川公園駅
  • 徒歩目安:徒歩4分
  • 駐輪場:バイク・自転車はキティビル横・裏の公園に駐輪案内あり
  • 駐車場:会場駐車場なし、近隣有料駐車場利用
  • 問い合わせ:089-945-0020

徒歩4分という近さは便利ですが、開場前後は駅から会場へ流れる来場者が重なりやすいです。特に整理番号を意識して少し早めに着く人が多いと、会場周辺で待機列ができやすくなります。開場30~45分前には最寄りに着いておくくらいの感覚だと、ロッカー利用やドリンク代準備まで落ち着いて動けます。

終演後は一斉退場のタイミングで駅方面へ人が戻るため、一般論としては石手川公園駅周辺の導線が一時的に混みやすくなる可能性があります。急いでいる人は終盤で荷物を整え、逆に急がない人は会場周辺で人波が薄くなるのを少し待つと移動しやすいです。

車で来る場合は駐車場がないため、近隣有料駐車場前提です。終演時刻が読みにくい人は、打ち切り時間や出庫混雑も見ておくと安心です。地方ライブハウスは「駅近だから大丈夫」と油断しがちですが、ドリンク代・荷物・帰路まで含めて準備すると当日のストレスが減ります。

セトリ予想(根拠→本命→入替候補)

ここは予想です。ただし今回は通常の“新規ライブの予想”ではなく、公式が元ネタをかなり明確に示しているFILM LIVE公演のため、一般的なライブ予想より精度を上げやすいタイプです。

根拠

  1. THEE 30TH公式ニュースとUNIVERSAL MUSICニュースの双方で、今回の内容が『WORLD PSYCHO BLUES TOUR ~ ALL STANDING! MAXIMUM!! ~ YOKOHAMA ARENA 99.01.17 <Revive 爆音 experience>』FILM LIVE TOURと明記されています。つまり、元になっている映像作品・公演日が特定されています。
    参考:THEE 30TH公式ニュース / UNIVERSAL MUSICニュース
  2. 松山SALONKITTYの同一公演案内でも、同じくFILM LIVE TOUR、同じ作品タイトルで掲載されています。別内容への差し替えを示す記述は確認できていません。
    参考:松山SALONKITTY公演案内
  3. setlist.fm には元公演である1999/1/17 横浜アリーナの曲順が掲載されており、今回の予習用セトリとして最も直接的です。
    参考:1999/1/17 YOKOHAMA ARENA setlist.fm
  4. FILM LIVEは通常ライブと違って日替わり入替よりも映像ソースの固定性が強いので、「新曲が入る」「当日だけ別曲へ差し替わる」といった読みより、元ソース準拠で考えるほうが自然です。

この曲は本命

今回もっとも本命度が高いのは、元映像公演で中核を担う以下の曲です。予想としては、このあたりを聴いておくと当日の満足度が上がりやすいです。

  • West Cabaret Drive
  • Culture
  • Dog Way
  • G.W.D
  • Ash
  • Get Up Lucy
  • The Birdmen
  • Candy House
  • Baby, please go home
  • CISCO~Omoide no San Francisco (She’s gone)

本命セット候補

予想として最有力なのは、元映像ソースである1999/1/17 YOKOHAMA ARENA公演に準拠した曲順です。FILM LIVEの性格上、通常ライブより「曲順固定」の見立てがしやすいため、ここでは本編からアンコールまでまとめて並べます。

  1. West Cabaret Drive
  2. Culture
  3. Dog Way
  4. Smokin’ Billy
  5. Hi! China!
  6. Boiled Oil
  7. Out Blues
  8. Satanic Boom Boom Head
  9. Give the Gallon
  10. G.W.D
  11. Ash
  12. Soul Warp
  13. Hotel Bronco
  14. Killer Beach
  15. Get Up Lucy
  16. Brian Down
  17. Fukaku Mogure
  18. Jab
  19. Free Devil Jam
  20. The Birdmen
  21. Danny Go
  22. Candy House
  23. Automatic
  24. Jenny
  25. Baby, please go home
  26. CISCO~Omoide no San Francisco (She’s gone)

速報更新時に注意したいのは、アンコール区切りの表記曲名表記の揺れです。たとえば「Baby, please go home」と「Baby, please go home~wave’33」、「CISCO~Omoide no San Francisco (She’s gone)」の表記は、速報源によって微妙に違うことがあります。

入替候補

今回はFILM LIVEのため、通常ライブのような大胆な入替は可能性が低いです。そのうえで、速報やレポでズレやすい“候補”としては次の曲が挙げられます。ここは予想であり、差し替えというより表記差・収録差の可能性として見てください。

  • Baby, please go home / Baby, please go home~wave’33
  • Culture(本編配置かアンコール側表記か)
  • Candy House(アンコール扱いの切り分け)
  • Automatic
  • Jenny
  • Brian Down

FILM LIVEは日替わり感よりも“映像作品をどう再現・表記するか”の差が出やすいので、終演後に速報を書く場合は目撃情報だけで断定せず、複数ソースで曲順をそろえるのが安全です。

この6曲だけ聴けばOK

  1. West Cabaret Drive
  2. Culture
  3. G.W.D
  4. Get Up Lucy
  5. The Birdmen
  6. CISCO~Omoide no San Francisco (She’s gone)

時間がない人はこの6曲を優先すると、序盤から終盤まで今回のFILM LIVEらしさをつかみやすいです。

過去のセトリ(予習用)

以下は予習用の過去セトリです。今回の公演そのものではありませんが、今回のFILM LIVEの元ネタに近いもの、またはTMGEの後期セットの流れをつかみやすいものを優先して掲載しています。曲名表記は出典準拠です。

1999-01-17(日) YOKOHAMA ARENA / WORLD PSYCHO BLUES TOUR ~ ALL STANDING! MAXIMUM!!

  1. West Cabaret Drive
  2. Culture
  3. Dog Way
  4. Smokin’ Billy
  5. Hi! China!
  6. Boiled Oil
  7. Out Blues
  8. Satanic Boom Boom Head
  9. Give the Gallon
  10. G.W.D
  11. Ash
  12. Soul Warp
  13. Hotel Bronco
  14. Killer Beach
  15. Get Up Lucy
  16. Brian Down
  17. Fukaku Mogure
  18. Jab
  19. Free Devil Jam
  20. The Birdmen
  21. Danny Go
  22. Candy House
  23. Automatic
  24. Jenny
  25. Baby, please go home
  26. CISCO~Omoide no San Francisco (She’s gone)

出典:setlist.fm

1999-01-19(火) Yume Messe Miyagi / WORLD PSYCHO BLUES TOUR ~ ALL STANDING! MAXIMUM!!

  1. West Cabaret Drive
  2. Candy House
  3. Dog Way
  4. Smokin’ Billy
  5. Hi! China!
  6. Boiled Oil
  7. Out Blues
  8. Satanic Boom Boom Head
  9. Give the Gallon
  10. G.W.D
  11. Ash
  12. Soul Warp
  13. Hotel Bronco
  14. Killer Beach
  15. Brian Down
  16. Fukaku Mogure
  17. Jab
  18. Free Devil Jam
  19. The Birdmen
  20. Danny Go
  21. Culture
  22. Jenny
  23. Sekai no Owari
  24. Baby, please go home~wave’33

出典:setlist.fm

1999-06-07(月) Takamatsu Olive Hall / WORLD GEAR BLUES TOUR

  1. Satanic Boom Boom Head
  2. Russian Huskey
  3. Young Jaguar
  4. Free Devil Jam
  5. Dog Way
  6. Ash
  7. Soul Warp
  8. Boiled Oil
  9. Mona Lisa
  10. VIBE ON!
  11. Young Jaguar
  12. G.W.D
  13. Get Up Lucy
  14. CISCO~Omoide no San Francisco (She’s gone)
  15. Fukaku Mogure
  16. Culture
  17. Smokin’ Billy
  18. Jenny
  19. bowling machine
  20. Automatic
  21. Baby, please go home~wave’33
  22. Kimi ni Ai ni Yukou
  23. Candy House

出典:setlist.fm

2003-09-25(木) Takutaku, Kyoto / Last Heaven Tour

  1. Tokage
  2. The Birdmen
  3. Abakareta Sekai
  4. Culture
  5. Akage no Kelly
  6. Taiyou wo Tsukande Shimatta
  7. Strawberry Garden
  8. Candy House
  9. G.W.D
  10. Killer Beach
  11. Baby Stardust
  12. Sekai no Owari
  13. Electric Circus
  14. Get Up Lucy
  15. Ash
  16. Plasma Dive
  17. GT400
  18. Deadman’s Galaxy Days
  19. Revolver Junkies
  20. Danny Go
  21. Hi! China!
  22. Fukaku Mogure
  23. Lily

出典:setlist.fm

2003-10-11(土) Makuhari Messe Kokusai Tenjijou (Hall 9-10-11), Chiba / Last Heaven Tour

  1. Drop
  2. Get Up Lucy
  3. The Birdmen
  4. Dead Star End
  5. Strawberry Garden
  6. Ash
  7. Free Devil Jam
  8. Deadman’s Galaxy Days
  9. I was walkin’ & sleepin’
  10. Black Tambourine
  11. Fukaku Mogure
  12. Culture
  13. Do the Boogie
  14. Akage no Kelly
  15. God Jazz Time
  16. Electric Circus
  17. Midnight Klaxon Baby
  18. Baby Stardust
  19. Smokin’ Billy
  20. Lily
  21. GT400
  22. Revolver Junkies
  23. Jenny
  24. Sekai no Owari

出典:setlist.fm

物販情報(判明している範囲で)

現時点で今回の2026/4/18 松山 SALONKITTY同一公演について、公式ニュース、e+、会場案内、夢番地案内の確認範囲では、物販の販売時間・販売品目・決済方法までは確認できていません。ここは公式発表待ちです。

ただし、情報が少ないからといって何も準備しないのは危険です。今回のようなライブハウス公演では、物販が出る場合でも先行販売の有無終演後販売のみかどうかで動き方が変わります。さらに今回はドリンク代も別なので、金銭面の準備は物販有無に関係なく必要です。

現時点で読者が実務的に確認しておきたいポイントは次のとおりです。

  • 今回公演の物販告知が公式サイトまたは公式SNSで出るか
  • 先行販売の有無
  • 現金以外の決済対応可否
  • 終演後販売がある場合の売り切れリスク

参考情報として、会場ではロッカー300円・荷物預かり500円の案内があるため、物販が出た場合でも手荷物量は増えやすいです。荷物を増やしたくない人は、購入タイミングまで含めて考えておくと動きやすくなります。正式な物販情報は確認でき次第追記が適切です。

当日の動き方(タイムライン)

ここでは、今回の条件に合わせて開場2時間前~終演後までの動き方を、できるだけ具体的にイメージできるように整理します。

  1. 開場2時間前ごろ:e+の受付画面、スマチケ表示、同行者登録・顔写真登録の不備がないかを最終確認。遠征組は帰りの交通手段もここで再確認。
  2. 開場90分前ごろ:石手川公園駅または松山市街地に到着。会場周辺の混雑具合、近隣駐車場利用の人は駐車場所も確保。
  3. 開場60分前ごろ:必要なら軽食・トイレを済ませる。再入場可否が未発表なので、会場入り前に用事をなるべく終わらせる意識が大切。
  4. 開場45分前ごろ:整理番号付きスタンディングなので、番号が早い人は特に待機位置を確認。荷物が大きい人はロッカーまたは荷物預かり利用を検討。
  5. 開場時:スマチケ表示、必要に応じて本人確認書類もすぐ出せる状態に。ドリンク代用の現金も手に取りやすくしておく。
  6. 入場直後:映像を見やすい位置を優先して立ち位置を決める。前方にこだわりすぎず、画面全体と周囲の視界を確認。
  7. 開演前:耳栓を使う人は装着準備。FILM LIVEかつ爆音 experienceのため、音圧が気になる人は早めに調整。
  8. 終演直後:速報メモを取るなら、曲順・アンコール表記・表記揺れやすい曲名を先に押さえる。荷物回収も忘れずに。
  9. 終演後15~30分:駅方面へすぐ移動するか、少し人波が引くのを待つかを判断。急ぐ人はドリンク交換や荷物整理を早めに済ませておくとよいです。

今回とくに重要なのは、「通常ライブ」ではなく「FILM LIVE」だと理解したうえで、映像を見やすい位置取りをすること、そして整理番号・ドリンク代・ロッカーの3点を早めに処理することです。この3つができるだけで、当日の満足度はかなり変わります。

持ち物チェックリスト

今回の公演条件に合わせた持ち物チェックリストです。必携と便利系を分けて考えると抜け漏れしにくいです。

必携

  • スマチケ表示用スマートフォン
  • スマホの充電残量
  • モバイルバッテリー
  • 身分証明書
  • ドリンク代用の現金
  • チケット購入名義・同行者情報の確認メモ
  • 必要に応じて顔写真登録状況を確認できるもの

あると便利

  • 耳栓
  • 小さめのタオル
  • 荷物をまとめる小袋
  • 薄手の上着
  • 替えのマスク
  • 飲み物(入場前用)

季節・会場次第

  • 雨具
  • 折りたたみ傘
  • 汗拭きシート
  • 帰り用の軽食

今回の公演はライブハウスで、整理番号付きスタンディング、さらにスマチケ・登録系の条件があるため、紙のチケット公演以上にスマホ周りの準備が重要です。モバイルバッテリーは実質必携で考えておくのが安全です。

FAQ

Q1. 今回は生演奏のライブですか?

A. 同一公演の補足情報ではFILM LIVE TOURと案内されています。通常の新規生演奏ライブとは性格が異なるため、そこを前提に参加準備するのがおすすめです。

Q2. セトリは日替わりになりそうですか?

A. 予想としては日替わり性は低めです。公式が元映像としてYOKOHAMA ARENA 99.01.17を明示しているため、その曲順に準拠する可能性が高いと見ています。

Q3. スマチケだけで入れますか?

A. e+ではスマチケ受取り可能と案内されています。ただし、顔写真事前登録が必要な公演なので、本人確認の詳細は公式発表待ちです。スマホだけで十分とは決めつけず、身分証も持参したほうが安全です。

Q4. 同行者登録は必要ですか?

A. はい。e+ではお申込み前に同行者の事前登録が必要と明記されています。

Q5. 顔写真登録は必要ですか?

A. はい。e+ではお申込み前に顔写真の事前登録が必要と案内されています。

Q6. 本人確認はありますか?

A. 顔写真事前登録が必要な公演ですが、今回確認できた同一公演情報では本人確認方法の詳細は未発表です。実施有無や確認書類は最新告知を確認してください。

Q7. 再入場はできますか?

A. 今回確認できた同一公演案内では再入場可否は未発表です。一般的には不可のケースもあるため、入場前に用事を済ませておくのが安全です。

Q8. 撮影や録音は可能ですか?

A. 公式発表待ちです。FILM LIVEでも無断撮影不可の可能性があります。必ず当日のアナウンスに従ってください。

Q9. ロッカーはありますか?

A. 会場FAQではロッカー使用料300円、または手荷物預かり500円の案内があります。

Q10. 駐車場はありますか?

A. 会場公式では駐車場なしです。車の人は近隣有料駐車場利用になります。

Q11. 終演時間は何時ごろですか?

A. 今回の同一公演情報では終演時間は未発表です。FILM LIVEの上映尺次第なので、帰りの交通は余裕を持って組むのが安全です。

Q12. 小学生も入れますか?

A. 同一公演の案内では小学生以下入場不可とされています。

〖運用〗終演後の“最速更新”コピペテンプレ

本日の確定セトリ(速報)

※以下、終演後に更新

  1. 1曲目:
  2. 2曲目:
  3. 3曲目:
  4. 4曲目:
  5. 5曲目:
  6. 6曲目:
  7. 7曲目:
  8. 8曲目:
  9. 9曲目:
  10. 10曲目:
  11. 11曲目:
  12. 12曲目:
  13. 13曲目:
  14. 14曲目:
  15. 15曲目:
  16. 16曲目:
  17. 17曲目:
  18. 18曲目:
  19. 19曲目:
  20. 20曲目:
  21. 21曲目:
  22. アンコール:
  23. アンコール2:

速報反映文テンプレ:
2026/4/18(土) 松山 SALONKITTY 公演のセトリ速報を追記しました。今回はFILM LIVE TOURのため、元映像ソースとの差異、アンコール表記、曲名表記の揺れもあわせて確認しています。確定できていない箇所は複数ソース確認後に修正します。

確認手順テンプレ:
1. まず現地目撃情報を回収
2. 次に複数レポ・SNS投稿・公開セットリスト情報を照合
3. 曲名表記の揺れを整理
4. 元映像ソースとの一致/不一致を確認
5. 一致が取れたものから確定反映

翌日以降の追記方針テンプレ:
翌日以降は、誤記修正、アンコール区分、表記ゆれ統一、物販や入場運用の実測情報があれば追記します。未確認情報は断定せず、確認できた範囲だけ反映します。

情報提供のお願いテンプレ:
参加された方で、曲順・アンコール区分・当日の入場運用・物販状況などの補足があれば、確認できる範囲で情報提供をお願いします。複数ソースで照合のうえ記事へ反映します。

この記事の要点(3行)

今回の2026/4/18 松山 SALONKITTY公演は、通常ライブではなくTHEE MICHELLE GUN ELEPHANTのFILM LIVE TOURとして把握するのが重要です。
チケット面ではスマチケ・同行者事前登録・顔写真事前登録が大事で、ライブハウス運用では整理番号・ドリンク代・ロッカーの確認が実務的に効きます。
セトリは1999/1/17 横浜アリーナ公演の曲順準拠が最有力で、終演後速報ではアンコール表記と曲名表記揺れの確認がポイントです。