ザ・リーサルウェポンズ大阪セトリ予想2026/7/11会場・注意点
注意:情報は変更の可能性があります。最終確認は必ず公式で行ってください。この記事にはセトリ予想を含みます。
最終更新:2026-04-24(JST)
一次情報:e+チケットページ(一次情報) / イロモンレコード公式ライブ情報 / 会場公式サイト
まずは結論(要点まとめ)
- 同一公演は「ザ・リーサルウェポンズ 全国ツアー2026 大阪」、日程は2026/7/11(土)、会場はアメリカ村 FANJ twice、開場/開演は17:00 / 18:00です。
- e+掲載の受付は先着 一般発売で、受付期間は2026/2/7(土)12:00~2026/7/10(金)18:00です。受付状況は変動するため、申込直前に必ず一次情報を再確認してください。
- スマチケ受取り可能、さらに同行者事前登録が必要、顔写真事前登録が必要という3点は、この公演で特に見落としやすい重要事項です。
- 本人確認・撮影可否・再入場・公式トレードは、同一公演ページ上で本稿執筆時点では明確に確認できず、未発表です。断定せず、公式発表待ちで見てください。
- 会場ページでは駐車場なし / ロッカーなしが確認できます。大きな荷物を持って行く前提では動きにくいので、近隣コインロッカーの事前確保を考えておくのが実務的です。
- セトリ予想は、定番率の高い「80年代アクションスター」「ポンズのテーマ」「ホッピーでハッピー」を軸に、近年の鉄板曲と2025〜2026年の新曲差し替えを読む形が本線です。
- 予習優先度は、まず定番曲、次に近年の代表曲、最後に新曲の順で押さえるのが効率的です。記事後半に過去セトリを曲順つきでまとめています。
- 参考:e+チケットページ / 公式ライブ日程 / 会場公式サイト / 定番曲データ
目次
ライブコンセプト(公式発表まとめ)
この同一公演について、e+ページと公式ライブ日程ページで確認できる明確な公式説明は、「ザ・リーサルウェポンズ 全国ツアー2026」の大阪公演であるという点です。大阪はツアー全体の中盤以降に置かれており、単発イベントではなく、全国を回る流れの1本として位置づけられています。
一方で、本公演ページ上で「今回の大阪公演だけの特別演出」「アルバム再現」「○周年記念」などの明確なコンセプト文は本稿執筆時点で確認できませんでした。したがって、ここで断定できるのは全国ツアー2026の大阪公演という事実までです。
読者目線で押さえるべき観点は3つあります。第一に、会場がライブハウス系のアメリカ村 FANJ twiceであること。第二に、e+上でスマチケ・同行者事前登録・顔写真事前登録が明示されていること。第三に、ザ・リーサルウェポンズのライブは過去レポから見ても、掛け声や一体感を作る曲が強く、予習の効果が出やすいタイプであることです。
つまり、この大阪公演は「特別な文言のある一発企画」よりも、全国ツアーの流れの中で定番曲と近年曲を高密度で楽しむ1本として準備するのが現実的です。セトリ面でも、過去の鉄板曲に新曲をどう差し込むかが見どころになります。
最新情報(公式発表まとめ)
- 公演名:ザ・リーサルウェポンズ 全国ツアー2026 大阪
- 日程:2026/7/11(土)
- 会場:アメリカ村 FANJ twice
- 開場 / 開演:17:00 / 18:00
- 出演:ザ・リーサルウェポンズ(アイキッド/サイボーグジョー)
- 受付種別:先着 一般発売
- 受付期間:2026/2/7(土)12:00~2026/7/10(金)18:00
- 受付状況:受付中(ただしe+にも「受付状況はリアルタイムに反映されない場合があります」とあるため、直前確認推奨)
- スマチケ受取り可能
- お申込み前に同行者の事前登録が必要
- お申込み前に顔写真の事前登録が必要
- 本人確認:未発表
- 撮影・録音・録画:未発表
- 再入場:未発表
- 公式トレード / リセール:未発表
この公演で特に重要なのは、チケットの買い方そのものよりも、事前登録系のルールを先に片付けることです。同行者登録や顔写真登録は「あとでやればいい」と後回しにすると、申込時や表示時に詰まりやすいポイントです。
また、本人確認・撮影可否・再入場は、ライブ当日の動き方に直結する情報ですが、同一公演ページで明確な記載を確認できませんでした。ここは一般論で埋めず、公式発表待ち / 確認でき次第追記で扱うのが安全です。
チケット情報(買い方・注意点)
同一公演のe+ページで確認できるチケット情報は以下のとおりです。
- 受付種別:先着 一般発売
- 受付期間:2026/2/7(土)12:00~2026/7/10(金)18:00
- 受付ステータス:受付中
- 電子チケット:スマチケ受取り可能
- 同行者登録:申込前に必要
- 顔写真登録:申込前に必要
- 料金:未発表
- 席種:未発表
- 本人確認条件:未発表
ここで注意したいのは、「料金・席種が本稿時点で確認しきれない」ことと、「事前登録要件は明確」という非対称さです。つまり、金額面より先に、申込み資格・受取り条件の確認が必要な公演です。
申込み前に確認すべきポイントは、少なくとも次の4つです。
- スマチケ表示端末は当日持参できるか。機種変更直後・通信制限中・バッテリー不安がある人は早めに対策。
- 同行者事前登録を誰で入れるか。まだ同行者が確定していないなら、登録条件の変更可否も要確認。
- 顔写真事前登録を済ませているか。顔写真系は撮り直し・審査待ちで時間を食いやすいです。
- 券面の席種 / 整理番号 / 入場方法が後日表示されるタイプかどうか。会場がライブハウスのため、入場順や待機タイミングに影響します。
ライブハウス公演では入場時にドリンク代が別途必要なケースが多いですが、本稿ではこの同一公演ページ上で明示確認できなかったため、一般論としてのみ想定し、断定はしません。最終的にはe+と主催案内を必ず見てください。
座席(見え方のコツ)
この公演の会場はアメリカ村 FANJ twiceです。e+会場ページでは住所・アクセス・駐車場・ロッカーまでは確認できますが、この公演の席種、整理番号運用、座席図、段差構造までは本稿時点で確認できませんでした。したがって、ここではライブハウス会場での見え方のコツとして、未確定を断定せずに整理します。
- 前方は熱量重視、後方は全体把握重視です。近くで観たいなら前寄り、演出全体やコールの流れを見たいなら中央〜後方寄りが見やすい傾向があります。
- 入場順が視界に直結しやすいので、もし整理番号運用なら、入場タイミングでかなり体感が変わります。券面表示後に行動を決めるのが安全です。
- 背負う荷物は小さくが基本です。会場ページでロッカーなしが確認できるため、荷物が大きいと立ち位置の自由度も下がります。
- 足元重視の靴がおすすめです。ライブハウスでは待機・移動・立ち見の時間が長くなりやすく、見え方以前に疲れやすさが満足度に直結します。
未確認事項としては、椅子あり/なし、前方エリア分け、女性エリア、親子エリア、撮影可否に連動した立ち位置制限などがあります。これらは同一公演の公式案内が出てからの判断が必要です。
当日困らないためには、①券面表示後に席種や整理番号を確認、②大きい荷物は会場外で処理、③入場開始より少し前に現地到着、④前方狙いなら足元と暑さ対策をしておく、の4点を押さえてください。
会場の注意点(ロッカー/支払い/再入場など)
会場情報として確認できた事実は、駐車場なし / ロッカーなしです。ここは実務面でかなり重要です。車での直行や、大きな荷物を会場内で何とかする前提は組まないほうが安全です。
- ロッカー:なし
- 駐車場:なし
- 会場公式サイト:会場公式サイト
- 問い合わせ先:会場公式掲載番号あり
一方で、本稿時点で同一公演について確認しきれない点もあります。たとえば、再入場の可否、クローク有無、ドリンク代の支払い方法、会場内決済方法、物販の会場内外どちら実施かは未発表です。
そのため、当日までに会場公式または主催側で最終確認すべき項目は次のとおりです。
- 近隣コインロッカーの推奨有無
- ドリンク代の有無と現金/電子決済対応
- 再入場可否
- クロークや手荷物預かりの有無
- 開場前整列の開始時刻と整列場所
ロッカーなしは確定しているので、少なくとも「荷物を減らして行く」「駅または周辺ロッカーを使う」「終演後すぐ移動できる状態にしておく」の3点は先に決めておくと動きやすいです。
アクセス(最寄り・徒歩・混雑回避)
- 住所:大阪府大阪市中央区西心斎橋2丁目18-10 ホテル ライオンズ ロックビル B1F
- 最寄り:大阪メトロ御堂筋線「心斎橋駅」7番出口から徒歩6分
- 別ルート:大阪メトロ四つ橋線「四ツ橋駅」5番出口から徒歩3分
- 会場ページ:e+会場情報
心斎橋・アメ村周辺は、土曜夕方は人通りが多くなりやすいエリアです。地図上では徒歩数分でも、開場直前は飲食店利用客や他イベント来場者と重なる可能性があります。「徒歩3分・6分だからギリギリで大丈夫」とは考えず、10〜15分程度の余裕を見て行動すると安全です。
混雑回避という意味では、心斎橋駅ルートだけに絞らず、四ツ橋駅から入る選択肢を持っておくと柔軟です。帰りも同様で、終演後に最寄り一極集中になると改札前が詰まりやすいため、同行者と別ルート合流の候補を決めておくと帰りやすくなります。
終演後の動き方で特に意識したいのは、ロッカーなし会場で荷物を持ったまま人波に乗ると移動効率が落ちることです。事前に荷物を軽くしておけば、退場後の駅移動や食事移動もかなり楽になります。
セトリ予想(根拠→本命→入替候補)
以下は予想です。 同一公演の確定セトリではありません。根拠は、公式ライブ日程、LiveFansの定番曲データ、2024年1月LIQUIDROOMレポ、2023年7月Zepp Shinjukuレポ、2022年LIQUIDROOMレポ、「地獄コミュニケーション」記事、「レッツゴー花札」記事です。
根拠
- 全国ツアー2026の中盤以降の大阪公演で、ツアー全体の流れの中で定番曲が固まりやすい位置です。初日でもファイナルでもないため、極端な実験型よりも、観客参加型の鉄板構成が本線と見ます。
- 定番曲データがかなりはっきりしているのがこのバンドの特徴です。LiveFansでは「80年代アクションスター」「ホッピーでハッピー」「ポンズのテーマ」の定番率が高く、さらに「きみはマザーファッカー」「東海道中膝栗毛」「昇龍拳が出ない」もかなり強いです。
- 過去ライブレポでも、1曲目・本編ラスト・アンコールの軸が見えやすいです。2024年1月LIQUIDROOMでは1曲目が「80年代アクションスター」、本編ラストが「ホッピーでハッピー」、アンコールが「きみはマザーファッカー」でした。
- 2025〜2026の新曲差し込み余地があるのもポイントです。「地獄コミュニケーション」「黄金のライオン」「レッツゴー花札」と新曲ラインが続いており、ツアー2026ではどこかで組み込まれる可能性があります。
- ライブハウス会場と相性がいい曲が多いです。コール、クラップ、煽りで空気を作れる曲が多く、FANJ twiceのような会場では定番曲の強さが生きやすいと考えます。
この曲は本命
- 80年代アクションスター
- ポンズのテーマ
- ホッピーでハッピー
- きみはマザーファッカー
- 東海道中膝栗毛
- 昇龍拳が出ない
- シェイキン月給日
- さよならロックスター
- 雨あがる
- ミッションインポッシブル
この10曲は、定番性・ライブ映え・過去レポとの整合性を合わせて見たときに、今回大阪公演でも軸になりやすいと予想します。特に「80年代アクションスター」「ホッピーでハッピー」「きみはマザーファッカー」は、入口・出口・締めの役割を担いやすいです。
本命セット候補
以下は曲順つきの予想です。確定セトリではありません。
- 80年代アクションスター
- ポンズのテーマ
- 東海道中膝栗毛
- 押すだけDJ
- 半額タイムセール
- マハラジャナイト
- シェイキン月給日
- 昇龍拳が出ない
- ミッションインポッシブル
- 雨あがる
- さよならロックスター
- ヒャッハー!
- ホッピーでハッピー
- EN1 きみはマザーファッカー
- EN2 レッツゴー花札
考え方としては、前半で定番の上げ曲を固め、中盤にディスコ感・シンセ感・代表曲を置き、後半で感情を持っていく流れです。アンコールまたは本編後半に新曲を差し込む形はかなりあり得ます。
入替候補
- Super Cub is No.1
- ボウズ
- 毎日たのしい1週間
- 夏の日のメガドライブ
- サイボーグメカニンジャ
- 地獄コミュニケーション
- 黄金のライオン
- デンジャーゾーン
ここは日替わりやツアー進行によって差し替わる可能性が高いゾーンです。特に新曲の入り方と、ライブハウス向けにテンポよく押し切るかどうかで変わってきます。
この8曲だけ聴けばOK
- 80年代アクションスター
- ポンズのテーマ
- 東海道中膝栗毛
- 昇龍拳が出ない
- シェイキン月給日
- さよならロックスター
- ホッピーでハッピー
- きみはマザーファッカー
時間がない人は、まずこの8曲を優先してください。そのうえで、新曲として「地獄コミュニケーション」「黄金のライオン」「レッツゴー花札」を足すと、予習効率がかなり上がります。
過去のセトリ(予習用)
ここでは、予習に使いやすい過去セトリを掲載します。DI:GA ONLINE / THE FIRST TIMESはライブレポベース、LiveFansは投稿ベースなので、参考度の違いはありますが、曲の出入りをつかむには十分有効です。
2024-07-12(金) LINE CUBE SHIBUYA / THE BEST OF THE LETHAL WEAPONS 2019-2024
- 半額タイムセール
- マハラジャナイト
- ボウズ
- ポンズのテーマ
- 押すだけDJ
- ウェザーリポート
- シェイキン月給日
- サイボーグメカニンジャ
- スシダンス
- 80年代アクションスター
- 毎日たのしい1週間
- Super Cub is No.1
- 夏の日のメガドライブ
- 東海道中膝栗毛
- チクタク
- 雨あがる
- シューティングスターレディオ
- ヒャッハー!
- 昇龍拳が出ない
- ホッピーでハッピー
- EN1 さよならロックスター
- EN2 きみはマザーファッカー
2024-01-20(土) LIQUIDROOM / HAPPY NEW YEAR TOUR 2024
- 80年代アクションスター
- 毎日楽しい一週間
- Super cub is No.1
- 熱血ティーチャー
- ボウズ
- 東海道中膝栗毛
- 昇龍拳が出ない
- ポンズのテーマ
- デンジャーゾーン
- 雨あがる
- 川中島の戦い
- 仮想通貨サンバ
- ミッションインポッシブル
- さよならロックスター
- ホッピーでハッピー
- EN1 きみはマザーファッカー
2023-07-06(木) Zepp Shinjuku(TOKYO) / ワンマン2DAYS DAY2
- 80年代アクションスター
- ポンズのテーマ
- 東海道中膝栗毛
- 押すだけDJ
- 半額タイムセール
- マハラジャナイト
- Super Cub is No.1
- ミッションインポッシブル
- 熱血ティーチャー
- シェイキン月給日
- 夏の日のメガドライブ
- 昇竜拳が出ない
- サイボーグメカニンジャ
- ホッピーでハッピー
- さよならロックスター
- 雨あがる
- EN1 都立家政のブックマート
- EN2 キミはマザーファッカー
2022-03-21(月・祝) 恵比寿LIQUIDROOM / ポンズの野望・全国版~もうがまんできねえ~
- 80年代アクションスター
- ポンズのテーマ
- 東海道中膝栗毛
- Super cub is No.1
- 半額タイムセール
- シェイキン月給日
- 雨あがる
- 毎日たのしい1週間
- 熱血ティーチャー
- マハラジャナイト
- 川中島の戦い
- プータロー
- ホッピーでハッピー
- さよならロックスター
- EN1 94年のジュニアヘビー
- EN2 きみはマザーファッカー
過去セトリを見て分かるのは、定番の骨格はかなり強い一方で、中盤曲・アンコール2曲目・新曲差し替えに揺れ幅があることです。今回大阪公演も、核になる曲を押さえつつ、差し替え候補を広めに予習しておくのが効率的です。
物販情報(判明している範囲で)
同一公演について、e+ページおよび公式ライブ日程ページで大阪公演個別の物販詳細は本稿時点で確認できませんでした。したがって、販売開始時刻・先行販売有無・決済方法・会場内外販売などは未発表です。
この章は薄くしないために、現時点での整理を明確にしておきます。
- 確認できた事実:大阪公演の開催情報は出ているが、個別物販詳細は未確認
- 未発表:販売時間、販売場所、支払い方法、売り切れ想定、終演後販売有無
- 読者が確認すべきポイント:公式SNSの当日告知、会場整列案内、現金要否、売り切れ注意商品、終演後販売の有無
一般的にライブハウス公演では、開場前販売があれば列形成が早まり、終演後販売のみだと駅移動とぶつかりやすいです。今回公演の正式発表が出たら、「販売開始時刻」「購入制限」「決済方法」の3点は最優先で追記したい項目です。
当日の動き方(タイムライン)
- 15:00ごろ:e+と公式ライブ情報を最終確認。スマチケ表示、同行者登録、顔写真登録、会場までの経路を再チェック。
- 15:30〜16:00:大きい荷物がある場合は、会場ではなく駅や周辺コインロッカーへ。会場ページではロッカーなしが確認されているため、ここを後回しにしない。
- 16:00〜16:20:心斎橋・四ツ橋のどちらから入るかを決めて現地方面へ。周辺は人通りが多いので、開場ジャスト着より早め到着が安全。
- 16:20〜16:40:物販案内が出ていれば確認。なければ会場周辺の整列場所だけでも把握。トイレもこの段階で済ませると楽です。
- 16:40〜17:00:チケット画面の明るさ、通信状態、身分証、モバイルバッテリーを再確認。同行者がいる場合は合流位置も確定。
- 17:00 開場:入場ルールは当日案内優先。整理番号運用なら急ぎ過ぎず、自分の順番を確実に確認。
- 17:15〜17:45:入場後は立ち位置確認。前に行くか、全体が見やすい位置を取るかを早めに決める。水分補給もこのタイミング。
- 18:00 開演:コール系の曲が多いので、最初の数曲で雰囲気をつかむと一気に入りやすいです。
- 終演後:終演時刻は未発表。退場時は駅方向が混みやすいので、急ぎすぎず、同行者とは別出口・別改札の候補も決めておくと安全。
持ち物チェックリスト
- スマチケ表示端末
- モバイルバッテリー
- 身分証明書
- 現金
- 交通系IC / 決済手段
- 同行者連絡用のスマホ連絡先メモ
- 小さめのバッグ
- 飲み物(会場ルールに反しない範囲で入場前まで)
- タオル
- 耳栓
- 汗対策グッズ
- 折りたたみ傘(天候次第)
- 羽織りもの(空調・夜風対策)
- 近隣ロッカー利用を想定した100円玉または小銭
- 予習用プレイリスト
必携はスマチケ端末・身分証・バッテリーです。今回公演は同行者登録と顔写真登録が前提なので、入場直前に端末トラブルを起こすと立て直しが難しくなります。
FAQ
Q1. スマチケですか?
A. はい。e+ページ上ではスマチケ受取り可能と明記されています。
Q2. 同行者登録は必要ですか?
A. 必要です。e+にはお申込み前に同行者の事前登録が必要とあります。同行者がいる場合は先に済ませてください。
Q3. 顔写真登録は必要ですか?
A. 必要です。e+にはお申込み前に顔写真の事前登録が必要とあります。申込直前ではなく、余裕をもって済ませるのがおすすめです。
Q4. 本人確認はありますか?
A. 同一公演ページ上では本稿時点で未発表です。顔写真登録必須だからといって本人確認の実施を断定はできません。公式発表待ちです。
Q5. 撮影はできますか?
A. 同一公演ページ上では未発表です。ライブ中の撮影可否は公演ごとの差が大きいため、当日アナウンスを最優先してください。
Q6. 再入場はできますか?
A. 本稿時点では未発表です。ライブハウスでは不可のケースもあるため、入場前に必要な用事は済ませておくと安心です。
Q7. 会場にロッカーはありますか?
A. e+会場ページではロッカーなしです。大きな荷物は駅や周辺コインロッカー利用を前提に考えてください。
Q8. 車で行けますか?
A. e+会場ページでは駐車場なしです。公共交通機関での来場が基本になります。
Q9. 何を優先して予習すればいいですか?
A. まずは「80年代アクションスター」「ポンズのテーマ」「東海道中膝栗毛」「昇龍拳が出ない」「ホッピーでハッピー」「きみはマザーファッカー」を優先してください。
Q10. 終演は何時ごろですか?
A. 同一公演ページでは終演時刻は未発表です。ライブハウス公演のため、終演後の駅移動や食事予定は余裕をもって組むのが安全です。
〖運用〗終演後の“最速更新”コピペテンプレ
本日の確定セトリ(速報)
※以下は終演後に更新する速報欄です。目撃情報のみでは確定扱いにせず、複数ソース確認後に正式反映します。
速報反映文テンプレ
2026/7/11(土) アメリカ村 FANJ twice「ザ・リーサルウェポンズ 全国ツアー2026 大阪」の本日のセトリ速報を更新しました。まずは目撃情報ベースで仮反映し、その後、複数情報源の照合が取れた曲順に修正・確定しています。
更新手順
- 終演直後の目撃情報を収集
- 曲名表記ゆれを整理
- 複数ソースで曲順一致を確認
- 不一致曲は保留にして注記
- 確定版として本文・要点・FAQを更新
翌日以降の追記方針
- MCや演出差分が分かれば追記
- 物販・入場導線・混雑状況など当日実務情報も補足
- 他会場との差し替え曲があれば比較メモを追加
情報提供のお願い
現地参加者の方で、曲順・アンコール・開演終演時刻・物販・入場ルールの情報があれば、確認できる範囲で共有いただけると助かります。未確認情報は断定せず、照合後に反映します。
この記事の要点(3行)
- 大阪公演の確定事実は、2026/7/11(土)・アメリカ村 FANJ twice・17:00開場/18:00開演、スマチケ対応、同行者・顔写真事前登録必須です。
- 本人確認・撮影可否・再入場・物販詳細は未発表のため、当日困らないよう一次情報の直前確認が重要です。
- セトリ予習は定番曲を最優先にしつつ、2025〜2026の新曲差し替えまで視野に入れておくと対応しやすいです。
(A) event_name / dates / venue が e+(ticket_url)表記と一致:OK
(B) 未確定を断定していない:OK
(C) 参考リンク(一次情報)が冒頭にある:OK
(D) 重要ルールが太字で目立つ:OK
(E) セトリ予想に根拠がある:OK
(F) 最速更新テンプレが入っている:OK
(G) article_id が eplus_detail_id 末尾8桁から生成されている:OK
(H) 目次が「結論の直後」にあり、アンカーリンクが機能する:OK
(I) 本文HTML内に生URL(http/https)が1つも表示されていない:OK
(M1) 「(2) 本文(WordPress貼り付け用HTML)」の行が単独行になっている:OK
(M2) その次の1行が、完全に