DISH//札幌セトリ予想2026/7/3カナモトホール公演
DISH// 札幌公演 セトリ予想・会場情報まとめ
注意:情報は変更の可能性があります。最終確認は必ず公式で行ってください。この記事には予想を含みます。
最終更新:2026-04-16(JST)
まずは結論(要点まとめ)
- e+のticket_url表記ベースでは、公演名はDISH//、日程は2026/7/3(金)、会場はカナモトホール(札幌市民ホール) (北海道)です。
- 開場・開演は17:30開場 / 18:30開演。ホール公演なので、開演直前ではなく余裕をもって到着しておくのが安全です。
- e+では抽選プレオーダー受付は終了。公式ツアー案内・WESS案内では北海道公演はSOLD OUT表記です。
- スマチケ受取り可、かつ同行者事前登録必須、顔写真事前登録必須。2枚以上購入時は1台のスマホにまとめたままでは入場できず、分配前提です。
- ツアー全体の注意事項として、ランダム本人確認、撮影・録音・録画禁止、プレゼント辞退、規制退場の可能性が案内されています。
- セトリ予想は、同ツアー名と同名の最新アルバム『aRange』収録曲が軸。そのうえで近年の定番曲「プランA」「JUMPer」「猫」「HAPPY」周辺が本命です。
- 会場は大ホール1,500席。1階476席、2階694席、3階330席で、札幌中心部・大通駅31番出口正面のアクセスは強い一方、終演後は駅周辺が混みやすいです。
一次情報:e+チケットページ(一次情報) / DISH//公式ツアー特設サイト / WESS公演案内 / 会場公式サイト
目次
ライブコンセプト(公式発表まとめ)
まず前提として、e+のticket_url上では公演名はシンプルに「DISH//」表記で、札幌・2026/7/3(金)の1公演として案内されています。一方で、同一公演を扱う公式ツアー案内では、この札幌公演は「DISH// HALL TOUR 2026 “aRange”」北海道公演として掲載されています。
つまり、読者が押さえるべき最重要ポイントは、この札幌公演が単発イベントというより、2026年4月1日発売の6th Full Album『aRange』と連動するホールツアーの一公演だということです。公式に長いコンセプト説明文までは見当たりませんが、ツアータイトルとアルバムタイトルが一致しているため、ライブの中心に新作要素が置かれる可能性は高いと見てよさそうです。
さらに公式のアルバム案内では、『aRange』は約3年ぶりのフルアルバムとされており、収録曲には「ヒーロー」「いつだってHIGH!」「ごはん」「泣くもんさ」「死んじゃいないよ」「ファンタジーラブコール」「プランA」「躍りゃんせ」「朝、月面も笑っている」「diorama」「エール」などが並びます。したがって予習の軸は、旧来の定番だけではなくアルバム曲+近年のライブ定番の二本立てで考えるのが実用的です。
読者目線で整理すると、この公演は「DISH//の定番曲だけ押さえれば十分」というタイプではなく、最新アルバムの流れを把握しておいたほうが満足度を上げやすい公演です。特に初めて行く人は、後半で盛り上がる定番曲だけでなく、新譜の曲順や空気感も先に耳に入れておくと当日かなり楽になります。
最新情報(公式発表まとめ)
- e+ ticket_urlでは、札幌公演は2026/7/3(金) 18:30開演(17:30開場)で案内されています。
- e+で確認できる受付は抽選プレオーダー受付で、期間は2026/3/2(月)12:00~2026/3/12(木)23:59、現在は受付終了です。
- 公式ツアー案内とWESS案内では、北海道公演はSOLD OUT表記です。現時点では追加販売や北海道公演個別トレードの明示案内は確認できていません。
- スマチケ受取り可能です。2枚以上をスマチケで購入した場合、当日は各自のスマホにダウンロードして入場する必要があります。
- 同行者事前登録が必要です。同行者も事前の会員登録やアプリ準備が必要になるため、当日ではなく前日までに済ませておくべきです。
- 顔写真事前登録が必要です。登録漏れがあると入場時に詰まりやすいので、e+アカウント側の状態確認をおすすめします。
- ツアー全体の注意事項として、入場口および客席内でランダム本人確認が案内されています。コピー不可・原本のみ有効の身分証持参が安全です。
- 会場内の撮影・録音・録画は禁止です。例外は主催者から許可案内があった時間帯のみです。
- プレゼント(お祝い花・お手紙等)は辞退、入待ち・出待ちも控える案内が出ています。
- 終演後は規制退場になる可能性があります。大通駅周辺の混雑も考えると、終演後の移動計画は少し余裕を持たせたいです。
チケット情報(買い方・注意点)
受付種別:e+のticket_urlで確認できるのは「抽選 プレオーダー受付」です。
受付期間:2026/3/2(月)12:00~2026/3/12(木)23:59
受付ステータス:受付終了
料金・席種:同一公演の公式ツアー案内・WESS案内では、指定席 / 着席指定席 / 着席皿ファミリー//席 各8,500円(税込)が確認できます。e+ ticket_url側では料金の見え方が限定的なので、券種の最終確認は公式側も併せて見るのが安全です。
電子チケット:e+ではスマチケ受取り可能。複数枚購入時は分配が前提です。
本人確認:ツアー全体の注意事項としてランダム本人確認あり。原本身分証の持参を前提にしておきましょう。
その他重要事項:同行者事前登録、顔写真事前登録が必要。転売・譲渡は禁止です。
申し込み前・入場前に確認すべき点は、少なくとも次の3つです。
- 自分の券種を確認すること。 着席指定席や着席皿ファミリー//席は観覧ルールが異なり、公演中は立てません。
- スマチケ分配を前日までに終えること。 当日入口で分配・受取を始めるとかなり詰まりやすいです。
- 顔写真登録と身分証準備をセットで終えること。 顔写真登録だけ済ませて身分証を忘れるのが一番もったいないパターンです。
- 公式トレードの有無を直前に再確認すること。 北海道公演の個別トレードは現時点で未確認なので、直前更新を見ておく価値があります。
座席(見え方のコツ)
カナモトホール(札幌市民ホール)は大ホール1,500席で、内訳は1階476席 / 2階694席 / 3階330席です。ホール公演なので、アリーナのように可変要素が大きいタイプではなく、階層ごとの見え方を先にイメージしておくと気持ちがかなり楽です。
- 1階席前方~中盤: 表情を追いやすく、照明や演出もダイレクトに入りやすいポジションです。DISH//のように楽曲ごとの熱量差が大きいライブでは、ステージ全体より“目線の近さ”を重視する人向けです。
- 1階席後方: ステージ全体のまとまりは見やすい一方、細かい表情は距離が出ます。双眼鏡を使うならこのあたりから特に有効です。
- 2階席中央: 演出全体を俯瞰しやすく、照明・フォーメーション・ステージ奥の使い方を見たい人に相性が良いです。音のまとまりも比較的つかみやすい傾向があります。
- 3階席: 距離は出ますが、全景をしっかり見られる席です。メンバー個々の細かな表情より、会場全体の一体感を楽しむ見方になります。
- 着席指定席: 公式注意事項どおり、公演中は必ず座って観覧する席です。周囲も同条件なので、立ち上がらず落ち着いて見たい人にはむしろメリットがあります。
- 着席皿ファミリー//席: 大人(高校生以上)と子ども(中学生以下)を含む2~4名条件など、通常席より条件が細かいです。ファミリーでの来場を考えている場合は、条件を再確認したほうが安全です。
見え方のコツとしては、「表情重視なら1階」「全景重視なら2階以降」が基本線です。加えて、この会場はホール型なので、ステージの高さや照明演出が素直に見やすい反面、後方席では表情の細部がやや遠くなります。双眼鏡は必須ではありませんが、1つあると満足度は上げやすいです。
会場の注意点(ロッカー/支払い/再入場など)
まず事実として、会場公式では来場者用駐車場なしが明記されています。また、ホールガイドでは1階にコンビニエンスストアありと案内されています。駅近会場なので便利ですが、開演直前はレジも混みやすいと考えておいたほうが安全です。
一方で、ロッカー・クローク・再入場の可否については、今回の同一公演にひもづく公式案内としては明確に確認しきれませんでした。加えて、ツアー注意事項ではお客様の荷物を預かることは一切できないとされているため、大きな荷物で行く前提は避けたほうが無難です。
会場・公演条件に照らして、特に確認しておきたいポイントは次のとおりです。
- ロッカーの有無・数: 公式サイトで明記確認ができないため、使う予定なら事前に会場へ確認。
- 再入場可否: 今回公演の明示案内は未確認。途中離脱の可能性がある人は要注意。
- 荷物サイズ: 預かり不可案内があるため、A4~小型リュック程度までに圧縮したいです。
- 飲酒・持ち込み: 飲酒状態での入場や酒類持ち込みは禁止です。
- 光り物: 公式・非公式を問わず一般的なペンライトは禁止で、使用可なのは過去オフィシャルグッズの「Light Bangle」「Ring Light」「Light Band」のみです。
- プレゼント: お祝い花・お手紙等は辞退案内です。持参前提で準備しないよう注意。
アクセス(最寄り・徒歩・混雑回避)
会場住所: 札幌市中央区北1条西1丁目
最寄り: 東西線大通駅・南北線大通駅・東豊線大通駅 31番出口正面
JR札幌駅から: 徒歩約15分、または地下鉄に乗り換えて大通駅下車
TEL: 011-252-3700
アクセス面ではかなり優秀な会場です。地下鉄の大通駅31番出口正面なので、札幌市内からの移動はかなり組みやすいです。JR札幌駅から歩けない距離ではありませんが、夏場でも人が多く、開演前に無駄に体力を使いたくない人は地下鉄乗り換えのほうが安定します。
混雑回避の観点では、17:00前後には大通周辺へ到着しておくのがおすすめです。開場30分前に駅へ着くと、改札・出口・会場前の流れが重なって慌ただしくなりやすいです。特に本人確認やスマチケ表示の確認が必要な人は、早め行動のメリットが大きいです。
終演後は、会場内で規制退場になる可能性に加え、大通駅周辺も混みやすいです。地下鉄で帰る人は、終演直後の最短移動だけを狙うより、退場列が落ち着いてから動くか、同行者と事前に集合場所を決めておくと動きやすくなります。
セトリ予想(根拠→本命→入替候補)
ここからは予想です。現時点では札幌公演は未来日程で、同ツアーの実績セトリもまだ出揃っていません。したがって、以下は公式アルバム情報・直近ライブ実績・近年の定番曲傾向を根拠に組んだ予習用の見立てになります。
根拠
- 根拠1: 公式ツアー名が最新アルバム『aRange』と同名で、公式アルバム案内では11曲(BOX盤は12曲)が収録されています。つまり、新譜曲がライブの核になる可能性が高いです。
- 根拠2: 2026年3月のフェス/イベント系セットでは「HAPPY」「勝手にMY SOUL」「No.1」「JUMPer」「プランA」「猫」「沈丁花」などが継続して見られます。近年のライブ定番は大きくは崩れていません。
- 根拠3: 2025年の公式収録ライブやホール規模ライブでは、「プランA」「東京VIBRATION」「愛の導火線」「JUMPer」「躍りゃんせ」「This Wonderful World」など、ライブ映えする曲が軸になっています。
- 根拠4: 札幌公演はホール会場。フェス短尺セットよりも曲数を積めるので、アルバム曲と定番曲を混ぜた構成になりやすいです。
この曲は本命
- ヒーロー
- いつだってHIGH!
- ごはん
- プランA
- 躍りゃんせ
- JUMPer
- 猫
- HAPPY
- 沈丁花
本命セット候補
- ヒーロー
- いつだってHIGH!
- HAPPY
- JUMPer
- ごはん
- 泣くもんさ
- プランA
- 躍りゃんせ
- 朝、月面も笑っている
- diorama
- 猫
- This Wonderful World
- 東京VIBRATION
- 愛の導火線
- 沈丁花
- エール
この並びはあくまで予想の流れです。アルバム導入→中盤で既存人気曲→後半にライブ定番で押し切る構成を想定しました。アルバム曲を厚めにしつつも、初見客が置いていかれないよう定番曲を散らすのがホールツアーとしては自然です。
入替候補
- 死んじゃいないよ
- ファンタジーラブコール
- No.1
- 勝手にMY SOUL
- Dreamer Drivers
- Chinchoge / 沈丁花
- 愛の導火線
特に「No.1」「勝手にMY SOUL」「Dreamer Drivers」はフェスやイベントでの即効性が高く、ホール本編でも差し替え候補として十分ありえます。逆にアルバムの中では「死んじゃいないよ」「ファンタジーラブコール」が、演出やブロック次第で入れ替わる可能性があります。
この7曲だけ聴けばOK
- ヒーロー
- いつだってHIGH!
- ごはん
- プランA
- 躍りゃんせ
- JUMPer
- 猫
時間がない人はこの7曲だけでもかなり戦えます。理由は、最新アルバムの顔と近年のライブ定番が同時に押さえられるからです。
過去のセトリ(予習用)
以下は予習用です。未来の札幌公演を断定するものではありませんが、DISH//の近年の流れを掴むには十分参考になります。
2026-03-28(土) CONVEX / EIGHT BALL FESTIVAL 2026
- HAPPY
- Katteni My SOUL
- No. 1
- JUMPer
- Plan A
- Neko
- Chinchoge
出典:setlist.fm
2026-03-21(土) KT Zepp Yokohama / Dai Kannai Devil -Honjitsu, Heiten shimasu.-
- Oideyo, Kannai Devil
- HAPPY
- Katteni My SOUL
- Dreamer Drivers
- Plan A
- JUMPer
- Neko
- Chinchoge
出典:setlist.fm
2025-09-14(日) 富士急ハイランド・コニファーフォレスト / DISH// SUMMER AMUSEMENT ’25 – GAME – DAY2
- Starting Over
- HAPPY
- 晴れるYA!
- マジで無理~SUPERムチャブラレターズ~
- ピーターパンシンドローム
- KICK-START
- NOT FLUNKY
- 躍りゃんせ
- 猫
- 温もり
- SAUNA SONG
- 音花火
- B-BOY
- DAWN
- This Wonderful World
- 東京VIBRATION
- サイショの恋~モテたくて~
- 愛の導火線
- プランA
- Dreamer Drivers
- 沈丁花
- JUMPer
2025-07-12(土) Zepp Yokohama / DISH// FC TOUR 2025「愛してるぜベイベー//」
- ファッション★スター
- へんてこ
- しわくちゃな雲を抱いて
- 好きになってくれてありがとう
- サイショの恋~モテたくて~
- 僕たちがやりました
- SAUNA SONG
- スパゲッティ
- THE PHANTOM
- HIGH-VOLTAGE DANCER
- 万々歳
- Starting Over
- プランA
- 東京VIBRATION
- 愛の導火線
- 乾杯
2025-01-09(木) Osaka-jou Hall / DISH//
- JUMPer
- I’m FISH//
- Sara ni Hashire
- Dreamer Drivers
- NOT FLUNKY
- birds
- Neko
- Bokura ga Tsuyoku
- FLY
- rock ‘n’ roller
- New Face
- Hoshi o Tsukamu Monotachi e
出典:setlist.fm
物販情報(判明している範囲で)
今回ツアーについては、公式で事前通信販売が告知されています。会場販売自体も予定されていますが、札幌公演の販売時間は後日案内です。つまり、今わかっているのは「何が売られるか」であって、「札幌会場で何時から買えるか」はまだ未発表です。
判明している範囲の主なグッズは以下です。
- Tour T-shirts (White / Black / Sax Blue):各4,000円
- Design T-shirt (White / Black):各4,500円
- Towel (Orange / Blue / Green):2,200円
- Light Band (Orange / Blue):1,500円
- Rubber Band:700円
- Hair Clip Set:1,200円
- Paper Plate Rubber Keyholder:900円
- 3D Mini Figure:2,400円
- Logo Key Ring:1,800円
- Random Acrylic Mark Charm / Random Acrylic Charm:各600円
実用面で重要なのは次の3点です。
- 会場販売時間は未発表なので、直前に公式確認が必要。
- タオルは会場販売だと各会場1色と案内されているため、色指定で欲しい人は事前通販や最新情報の確認が重要。
- 光り物のルールを踏まえると、許可されたオフィシャル系アイテムを使いたい人は物販確認の優先度が高めです。
当日の動き方(タイムライン)
- 開場2時間前の目安: 公式SNS・公式サイトで物販時間、入場ルール、追加注意事項の更新がないか最終確認。
- 開場90分前: 大通駅周辺に到着。スマチケ表示、分配完了、顔写真登録、身分証持参をこの時点で再確認。
- 開場60分前: 会場外でトイレや軽食を済ませる。大きな荷物は持ち込まない前提で整理。
- 開場30~40分前: 同行者と合流。スマホ電池残量、通信環境、スクリーンショット頼みではないかを確認。
- 開場直前: 入場列へ。本人確認やチケット確認が入る可能性を想定し、身分証と端末をすぐ出せる状態に。
- 入場後: 自席確認。着席指定席の場合は観覧ルールを再確認。周囲の視界を妨げる荷物配置は避ける。
- 開演前: マナーモード、画面の明るさ調整、撮影禁止の再確認。公式案内がない限り撮影はしない。
- 終演後: 規制退場の案内があれば従う。急いで駅へ向かうより、同行者と集合場所を決めて落ち着いて動くほうが安全。
持ち物チェックリスト
- 必携: スマチケ表示端末
- 必携: 充電済みモバイルバッテリー
- 必携: 原本の身分証明書
- 必携: クレジットカードまたは現金
- 必携: 交通系IC
- あると便利: 双眼鏡
- あると便利: ハンカチ・タオル
- あると便利: 常備薬
- あると便利: 小さめの飲み物(会場ルールに抵触しない範囲で)
- あると便利: チケット関連メモ(同行者連絡先・席情報)
- 季節・会場次第: 薄手の羽織り
- 季節・会場次第: 雨具
- 季節・会場次第: 耳栓
- 季節・会場次第: 小さめの折りたたみバッグ
この公演で特に優先度が高いのは、端末・バッテリー・身分証の3点です。スマチケ、顔写真登録、本人確認可能性が重なるため、この3つが抜けると当日の不安が一気に増えます。
FAQ
Q1. 本人確認はありますか?
A. ツアー全体の注意事項では、入場口および客席内でランダム本人確認を行う案内があります。原本の身分証を持っていく前提が安全です。
Q2. スマチケを2枚持っていれば、1台のスマホでそのまま2人入れますか?
A. e+の案内では不可です。2枚以上購入した場合は、各自のスマホへダウンロードして入場する必要があります。
Q3. 同行者登録は必要ですか?
A. 必要です。e+ではお申込み前に同行者の事前登録が必要と案内されています。
Q4. 顔写真登録は必要ですか?
A. 必要です。e+ではお申込み前に顔写真の事前登録が必要と案内されています。
Q5. 写真や動画は撮れますか?
A. 原則不可です。会場内での撮影・録音・録画は禁止で、主催者から撮影許可の案内があった場合のみ指定時間で可能です。
Q6. 再入場はできますか?
A. 今回の同一公演について、再入場可否の明示案内は確認できませんでした。公式発表待ちです。
Q7. プレゼントや手紙は渡せますか?
A. 公式案内では、出演者へのお祝い花・お手紙等のプレゼントは辞退とされています。
Q8. ペンライトは持ち込めますか?
A. 一般的なペンライトは不可です。使用できるのは、これまでのオフィシャルグッズとして販売された「Light Bangle」「Ring Light」「Light Band」のみです。
Q9. 荷物は預けられますか?
A. ツアー注意事項では、お客様の荷物を預かることは一切できないと案内されています。会場ロッカーの有無は事前確認推奨です。
Q10. 車で行っても大丈夫ですか?
A. 会場公式では来場者用駐車場なしです。公共交通機関利用が前提です。
Q11. 終演時間は何時ごろですか?
A. 公式の終演時刻案内は未発表です。一般的なホールツアーでは2時間前後のことが多いですが、今回は公式発表待ちとして考えるのが安全です。
〖運用〗終演後の“最速更新”コピペテンプレ
本日の確定セトリ(速報)
- 1曲目:
- 2曲目:
- 3曲目:
- 4曲目:
- 5曲目:
- 6曲目:
- 7曲目:
- 8曲目:
- 9曲目:
- 10曲目:
- 11曲目:
- 12曲目:
- 13曲目:
- 14曲目:
- 15曲目:
- アンコール:
速報反映文:
2026/7/3(金) カナモトホール(札幌市民ホール) (北海道)公演のセトリ速報を更新しました。まずは目撃情報ベースで反映し、その後、複数ソース照合ができた段階で曲順を確定版へ更新します。
更新手順:
- 来場者の目撃情報を収集
- 曲名表記ゆれを整理
- 複数ソースで照合
- MC前後やアンコール位置を確認
- 確定セトリとして本文へ反映
翌日以降の追記方針:
終演直後は速報性を優先し、翌日以降にMC要点、演出メモ、物販実績、入退場導線、本人確認の実施状況などを追記します。
情報提供のお願い:
誤字・順番違い・抜け曲があれば、曲順とわかる範囲の補足情報を添えてご連絡ください。複数情報が一致した段階で反映します。
この記事の要点(3行)
札幌公演はe+上で「DISH//」表記、2026/7/3(金)・カナモトホール(札幌市民ホール) (北海道)の同一公演です。
スマチケ、同行者事前登録、顔写真事前登録、本人確認対応が最重要ポイントです。
セトリ予習は『aRange』収録曲を軸に、「プランA」「JUMPer」「猫」など近年定番を重ねるのが最短です。
本文反映済みの主要根拠:e+の同一公演情報、公式ツアーの注意事項とFAQ、公式アルバム/物販案内、会場公式アクセス/座席情報、WESS同一公演案内、近年のsetlist.fm掲載セットリストをもとに構成しています。
(A) event_name / dates / venue が e+(ticket_url)表記と一致:OK
(B) 未確定を断定していない:OK
(C) 参考リンク(一次情報)が冒頭にある:OK
(D) 重要ルールが太字で目立つ:OK
(E) セトリ予想に根拠がある:OK
(F) 最速更新テンプレが入っている:OK
(G) article_id が eplus_detail_id 末尾8桁から生成されている:OK
(H) 目次が「結論の直後」にあり、アンカーリンクが機能する:OK
(I) 本文HTML内に生URL(http/https)が1つも表示されていない:OK
(M1) 「(2) 本文(WordPress貼り付け用HTML)」の行が単独行になっている:OK
(M2) その次の1行が、完全に