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WANIMAとは?ライブ前に知っておきたい代表曲・定番曲・セトリ傾向

【人物紹介】


最終更新:2026-06-02(JST)

注意:情報は変更される可能性があります。ライブ参加前の最終確認は、必ず公式サイト・公式SNS・プレイガイド・会場公式で行ってください。本記事には過去セトリから見た傾向と予想を含みます。歌詞引用、噂、私生活情報は扱いません。

WANIMAとは?ライブ前に知っておきたい要点

WANIMAは、KENTA(Vo/Ba)、KO-SHIN(Gu/Cho)、FUJI(Dr/Cho)による3人組バンドです。ライブ前に知っておきたいのは、単に「明るい曲が多いバンド」ということではありません。疾走感のあるパンク/ロックを軸にしながら、会場全体を巻き込む合唱曲、胸に残るミドル曲、フェスで一気に空気を変える初期曲まで、ライブの中で表情が大きく変わるバンドです。

  • 公式プロフィールでは、KENTA(Vo/Ba)、KO-SHIN(Gu/Cho)、FUJI(Dr/Cho)の3人体制が確認できます。
  • 公式HISTORYでは、2010年夏にWANIMAを結成、2014年8月にPIZZA OF DEATH RECORDSと契約、2014年10月に1st mini Album『Can Not Behaved!!』をリリースした流れが確認できます。
  • ライブ前にまず聴きたい曲は「ともに」「BIG UP」「Hey Lady」「いいから」「THANX」に加え、2026年ツアー文脈ではMini Album『Excuse Error』収録曲です。
  • ライブの見どころは、速い曲で一気に熱量を上げる場面、会場全体が歌える場面、ホールでじっくり聴かせる場面の切り替えです。
  • 過去セトリの公開例では、「Hey Lady」「ともに」「BIG UP」「雨あがり」「いいから」などが繰り返し見えます。ただし、全公演で必ず演奏されるという意味ではありません。
  • 2026年は『Excuse Error』を軸にしたツアーが公式に案内されているため、新作曲と定番曲の両方を押さえるのが効率的です。
  • 初参戦では、電子チケット、同行者登録、顔写真登録、本人確認、撮影・録音禁止など、チケット周りのルール確認が非常に重要です。
  • 直近の個別公演を確認する場合は、WANIMA神戸公演のセトリ予想・会場注意点のような公演別記事もあわせて確認すると、当日の動き方まで把握しやすくなります。

基本プロフィール

ここでは、ライブ前の予習に必要な範囲だけを整理します。メンバーの私生活、家族情報、噂、病歴など、ライブ参加前に不要な情報は扱いません。最新の公式情報はWANIMA公式プロフィールWANIMA公式HISTORYで確認してください。

アーティスト名 WANIMA
メンバー KENTA(Vo/Ba)、KO-SHIN(Gu/Cho)、FUJI(Dr/Cho)
結成 公式HISTORYでは2010年夏にWANIMA結成と記載
出身に関する公式確認 公式HISTORYではKENTA、KO-SHIN、FUJIについて熊本に関する記載あり。詳細なプロフィール項目としての出身地は公式確認中
初期リリース 2014年10月、1st mini Album『Can Not Behaved!!』リリース
レーベル関連 公式HISTORYでは2014年8月にPIZZA OF DEATH RECORDSと契約と記載
2026年の作品 Mini Album『Excuse Error』を2026年3月25日にリリース。公式NEWSでは全曲新録、約12年ぶりのミニアルバム形式と案内
代表曲の予習候補 「ともに」「BIG UP」「Hey Lady」「いいから」「THANX」「雨あがり」「1106」「りんどう」など
公式確認先 WANIMA公式サイト / WANIMA公式YouTube / WANIMA公式X

生年月日や細かな個人プロフィールは、ライブ前予習としては優先度が高くありません。本記事では、公式確認できるバンド情報、楽曲、ライブ傾向、当日準備に絞って整理します。

音楽性・楽曲の特徴

WANIMAの音楽は、明るさ、速さ、ストレートなメロディ、シンガロングしやすいサビが強い一方で、ライブで聴くと曲ごとの役割がかなり違います。音源ではポップに聴こえる曲でも、会場ではドラムとベースの押し出しが強く、序盤から一気に身体を動かす流れを作ります。

ライブ前の聴き分けポイントは、大きく4つです。まず「Hey Lady」「BIG UP」「いいから」などの勢いで押す曲。次に「ともに」「THANX」のように会場全体で歌える曲。さらに「りんどう」「マザー」「存在」のように、ホールでじっくり聴くと印象が深くなる曲。そして近年曲や新作曲のように、ツアーのテーマを示す曲です。

2026年時点では、Mini Album『Excuse Error』の存在が重要です。公式NEWSでは『Excuse Error』が全曲新録で、収録曲として「Die on Young fellow」「Peace Junkie」「十分だった」「inside」「フルボコ」「Still Here」「現在地」が案内されています。2026年ツアーに行く場合は、まずこの7曲をひと通り聴いてから、過去の定番曲へ広げると効率的です。

また、WANIMAはフェスとワンマンで見え方が変わります。フェスでは短時間で熱量を作るため、代表曲や初期曲が前に出やすく、ワンマンでは新作曲、聴かせる曲、アンコールまで含めて流れを作る傾向があります。参加する公演がワンマンなのか、フェス出演なのかで予習の優先順位を変えましょう。

代表曲・まず聴きたい曲

ここで挙げる曲は、すべての公演で必ず演奏されるという意味ではありません。公式リリース、過去セトリ掲載例、ライブ定番としての見え方を分けながら、ライブ前に聴く理由を整理します。

  1. ともに:WANIMAのライブで大きな一体感を作りやすい代表曲。初参戦でもこの曲を知っているだけで、終盤の空気に入りやすくなります。
  2. BIG UP:過去セトリ掲載例やsetlist.fm統計でも頻出上位に見える曲。勢いと会場全体を持ち上げる役割があり、フェスでもワンマンでも予習価値が高いです。
  3. Hey Lady:初期の勢いを感じやすい曲。過去のフェス系セトリでも存在感があり、WANIMAらしいライブの入り口として押さえたい曲です。
  4. いいから:ライブで会場が反応しやすい定番候補。曲の展開を覚えておくと、初参戦でも手拍子やノリに遅れにくくなります。
  5. THANX:過去統計で上位に見える曲。熱量だけでなく、ライブ全体の温かさを感じやすい曲として予習しておきたい1曲です。
  6. 雨あがり:過去掲載例で頻出しやすい曲。フェスや野外の文脈でも聴きやすく、WANIMAの前向きな空気をつかみやすいです。
  7. りんどう:ホール公演で聴かせる場面の予習に向いた曲。激しい曲だけでなく、メロディと言葉の余韻を受け取る準備になります。
  8. Rolling Days:近年のワンマン有力セトリでアンコール側に見える曲。終盤の再加速枠として押さえておくと安心です。
  9. Die on Young fellow / Peace Junkie / 十分だった:2026年『Excuse Error』ツアー文脈で重要な新作側の予習候補。ツアー参加者は新作の冒頭曲から順に聴くのが実用的です。
  10. フルボコ / 現在地:公式リリース情報でタイアップ情報が案内されている『Excuse Error』収録曲。新作の中でも入り口になりやすい曲として押さえたいです。

過去の流れを公演単位で確認したい場合は、WANIMAの2025年大宮公演セトリ有力情報も参考になります。公式確定セトリではなく有力情報として扱われていますが、ワンマンで新作期の曲と定番曲がどう並ぶかを予習する材料になります。

ライブで盛り上がりやすい定番曲

WANIMAのライブでいう「盛り上がる」は、単に大きな声を出すことだけではありません。跳ねる、手拍子する、サビで歌う、じっと聴き入る、アンコールで感情を解放するなど、曲によって参加の仕方が変わります。初参戦の人は、曲名だけでなく「どのタイプの盛り上がりか」を知っておくと当日置いていかれにくくなります。

大合唱・一体感を作りやすい曲

  • ともに:終盤または締めで入ると会場全体がまとまりやすい重要曲。初参戦の最優先候補です。
  • THANX:感謝や前向きな空気を共有しやすく、フェスでもワンマンでも聴きやすい曲です。
  • りんどう:静かに聴き入る場面と、後半に感情が広がる場面の両方を持つ曲として予習価値があります。

身体を動かして熱量を上げやすい曲

  • BIG UP:会場全体を持ち上げる役割が強い曲。初見でも反応しやすいので必ず聴いておきたいです。
  • Hey Lady:ライブ序盤やフェスで強い曲。初期衝動を感じやすく、WANIMAの勢いを理解できます。
  • いいから:シンプルに乗りやすく、会場の温度を上げやすい曲です。
  • オドルヨル:タイトル通り、身体を動かす方向に空気を変えやすい曲。フェス予習にも向きます。

近年ツアー文脈で押さえたい曲

  • Sorry Not Sorry:2025年ツアーの有力セトリで冒頭に見える曲。近年のワンマン構成を知る入口になります。
  • Rolling Days:アンコール側の再加速候補として予習価値があります。
  • 夏暁:近年曲として、疾走感とメロディの両方をつかむために聴いておきたい曲です。
  • 爛々ラプソディ:2025年のフェス・ワンマン文脈で見える曲。新しめのWANIMAを押さえる候補です。
  • Die on Young fellow:2026年『Excuse Error』ツアーで予習優先度が高い新作曲です。

過去セトリから見る傾向

この章は予想を含みます。以下は、公式リリース、公式LIVE情報、setlist.fm掲載例、masa2-blog内の過去セトリ記事を根拠にした「ライブ前の予習用整理」です。次回公演の演奏曲を断定するものではありません。

根拠

  1. 公式リリース根拠:2026年3月25日にMini Album『Excuse Error』がリリースされ、公式NEWSで全曲新録・収録7曲が案内されています。さらに2026年ツアーは『Excuse Error』を軸にした名称で公式LIVEページに掲載されています。
  2. 過去統計根拠:setlist.fmのWANIMA統計では、「Hey Lady」「Tomoni」「BIG UP」「Ameagari」「Iikara」「THANX」などが上位に見えます。投稿ベースのため公式確定ではありませんが、傾向を見る資料として有用です。
  3. 近年ワンマン根拠:WANIMAの2025年大宮公演セトリ有力情報では、『Sorry Not Sorry』期の曲と「BIG UP」「Rolling Days」「ともに」などが同じ流れの中に置かれています。
  4. フェス根拠:WANIMA京都大作戦2025出演枠のセトリ有力情報では、「Hey Lady!!」「BIG UP」「いいから」「オドルヨル」「ともに」など、短時間で熱量を作る曲が中心です。
  5. 2026年個別記事根拠:WANIMA福岡サンパレス公演のセトリ予想・座席・注意点でも、『Excuse Error』収録曲と定番曲を分けて予習する方針が有効と整理されています。

本命:次回ライブ前に優先したい曲

ここからは予想です。根拠は公式『Excuse Error』情報、setlist.fm掲載傾向、masa2-blog内の過去セトリ記事です。

  1. Die on Young fellow:『Excuse Error』収録曲。ツアー名と作品文脈から最優先。
  2. Peace Junkie:同じく『Excuse Error』収録曲。新作ブロックの中心候補。
  3. 十分だった:公式YouTubeでも関連映像が確認できる新作側の注目曲。
  4. inside:『Excuse Error』収録曲。中盤の作品色を作る候補。
  5. フルボコ:公式リリースでアニメ「刃牙道」OPとして案内されている曲。
  6. Still Here:『Excuse Error』収録曲。新作の後半ブロック候補。
  7. 現在地:公式リリースで福岡ソフトバンクホークス公式エールソングとして案内。
  8. BIG UP:過去統計・過去セトリで頻出しやすい定番候補。
  9. ともに:合唱感を作りやすく、終盤候補として非常に重要。
  10. Hey Lady:初期曲の勢いを出しやすく、フェスでもワンマンでも予習価値が高い曲。

入替候補:公演タイプや日替わりで入りそうな曲

ここも予想です。ワンマン、フェス、会場規模、ツアー進行によって変わる可能性があります。

  • いいから:過去統計で上位に見える定番候補。フェス寄りの公演では特に強い可能性。
  • THANX:代表曲枠・感謝を伝える流れで入りやすい候補。
  • 雨あがり:過去掲載例で頻出しやすい曲。野外・フェス文脈とも相性がよい候補。
  • りんどう:ホールで聴かせる流れに入る可能性。
  • Rolling Days:近年ワンマンのアンコール側候補。
  • 夏暁:近年曲としてセットの流れに残る可能性。
  • オドルヨル:フェスや後半の踊れるブロックで候補。
  • 1106:初期曲・ファン向けの強い候補。ただし毎回演奏とは断定できません。

この5曲だけ聴けばOK

時間がない人は、まず次の5曲を聴いてください。2026年ツアー参加なら新作軸と定番軸を両方押さえるのが大事です。

  1. Die on Young fellow
  2. フルボコ
  3. BIG UP
  4. Hey Lady
  5. ともに

過去セトリ例1:WANIMA at FUKUOKA MUSIC FES.2023(setlist.fm掲載例)

以下はsetlist.fm掲載例です。公式確定セトリではなく、投稿ベースの参考情報として扱います。

  1. Hey Lady
  2. Hope
  3. Japanese Pride
  4. Ameagari
  5. Genkou
  6. Hanarete Itemo
  7. Iikara
  8. BIG UP
  9. Tomoni

過去セトリ例2:WANIMA at FUKUOKA MUSIC FES.2024(setlist.fm掲載例)

フェス形式の掲載例です。短時間で代表曲と近年曲を並べる傾向を見る材料になります。

  1. JUICE UP!! no Theme
  2. THANX
  3. Mabayu Hikari
  4. Iikara
  5. Touku Made
  6. Ameagari
  7. 1988
  8. BIG UP
  9. Tomoni
  10. Natsuake
  11. Hey Lady

過去セトリ例3:WANIMA at THIS FES ’24 in Sagamihara(setlist.fm掲載例)

こちらも投稿ベースの掲載例です。「Hey Lady」「BIG UP」「ともに」などが見えるため、初参戦の予習にも使いやすい例です。

  1. JUICE UP!! no Theme
  2. Koko kara
  3. LIFE
  4. Hey Lady
  5. 1988
  6. Ameagari
  7. JOY
  8. Cheddar Flavor
  9. Mabayu Hikari
  10. Iikara
  11. BIG UP
  12. Natsuake
  13. Wataridori
  14. Tomoni

過去セトリ例4:WANIMA「Sorry Not Sorry」TOUR 2025/06/26 大宮ソニックシティ 大ホール(masa2-blog掲載の有力情報)

以下は公式確定ではなく、masa2-blog内で「有力情報・一部未確認」として扱われている曲順です。近年ワンマンの流れを見るための参考として掲載します。

  1. Sorry Not Sorry
  2. Focus on me
  3. 夏暁
  4. Do Gang
  5. ONCE AGAIN
  6. ネガウコト
  7. Oh!? lie! wrong!!
  8. 眩光
  9. マザー
  10. 存在
  11. りんどう
  12. EASY PUNK
  13. 月の傍で
  14. BIG UP
  15. DISCOVER
  16. 爛々ラプソディ
  17. Rolling Days
  18. 雨あがり
  19. ともに
  20. ♡Dear Me♡

初めてライブに行く人向けの予習ポイント

初めてWANIMAのライブに行く人は、曲の予習と同じくらい当日の準備が大事です。特に2026年のe+掲載公演では、スマチケ、同行者事前登録、顔写真事前登録が確認できる公演があります。参加する公演のチケットページで、自分の券種・受取方法・同行者登録・本人確認条件を必ず確認してください。

音源予習の順番

  1. まず『Excuse Error』収録7曲を通しで聴く。
  2. 次に「ともに」「BIG UP」「Hey Lady」「いいから」「THANX」を聴く。
  3. 時間があれば「雨あがり」「りんどう」「Rolling Days」「夏暁」「1106」へ広げる。
  4. フェス参加なら、代表曲中心。ワンマン参加なら、新作曲と近年ワンマン曲も厚めに聴く。

当日の鑑賞マナー

ライブでは、周囲の視界をふさがない、荷物を足元に広げすぎない、無理な割り込みをしない、撮影・録音・録画の可否を必ず公式案内で確認することが基本です。WANIMA公演では熱量が高くなりやすいですが、座席指定のホール公演では立つ・座る・手を上げる動きも周囲に配慮しましょう。

会場到着時間

スマホチケットや顔写真登録がある公演では、開演直前に到着すると確認で焦りやすくなります。物販を見ない場合でも、開場30〜45分前には会場周辺に着いておくと安心です。グッズ購入、CD購入特典、ロッカー利用、トイレ、同行者との合流がある場合はさらに早めに動きましょう。

チケット表示・本人確認・同行者登録・顔写真登録

  • スマチケ:入場端末の充電切れ対策として、モバイルバッテリーを持参。
  • 同行者登録:複数枚購入の場合、当日ではなく事前に登録状況を確認。
  • 顔写真登録:登録が必要な公演では、写真条件の不備で差し戻しにならないよう早めに対応。
  • 本人確認:ランダムIDチェックの可能性が案内される公演もあります。購入者本人の身分証を忘れないようにしてください。
  • 転売・譲渡:公式リセール以外の転売・譲渡チケットは入場不可となる場合があります。必ず公式案内を確認してください。

持ち物

  • スマートフォン、電子チケットアプリ、本人確認書類
  • モバイルバッテリー、充電ケーブル
  • 現金とキャッシュレス決済手段
  • タオル、飲み物、替えのマスクや汗拭きシート
  • 雨具、羽織り、遠征用の交通ICカード
  • 大きな荷物を預けるための駅ロッカー候補

会場別の導線まで見たい場合は、WANIMA福岡サンパレス公演のセトリ予想・座席・注意点や、WANIMA奈良公演のセトリ予想・重要ルールのような個別記事を確認すると、アクセス・座席・当日の動き方まで把握しやすくなります。

最新・今後のライブ予定

2026-06-02時点で確認できる範囲では、WANIMA公式LIVEページに「WANIMA 2026 TOUR “Excuse Error”」の今後のワンマン公演と、夏以降のフェス出演予定が掲載されています。日程・会場・チケット状況は変更される可能性があるため、必ずWANIMA公式LIVEe+のWANIMAチケット情報、各イベント公式サイトで最終確認してください。

公式LIVEページで確認できる主な今後の予定

  • 2026/06/05(金)岐阜:WANIMA 2026 TOUR “Excuse Error” / 長良川国際会議場 メインホール
  • 2026/06/11(木)兵庫:WANIMA 2026 TOUR “Excuse Error” / 神戸国際会館 こくさいホール
  • 2026/06/12(金)奈良:WANIMA 2026 TOUR “Excuse Error” / なら100年会館 大ホール
  • 2026/06/19(金)福岡:WANIMA 2026 TOUR “Excuse Error” / 福岡サンパレス
  • 2026/06/22(月)東京追加公演:WANIMA 2026 TOUR “Excuse Error” / SGC HALL ARIAKE
  • 2026/08/02(日)福岡:「NUMBER SHOT 2026」
  • 2026/08/14(金)大阪:「SUMMER SONIC 2026」
  • 2026/08/16(日)東京:「SUMMER SONIC 2026」
  • 2026/08/23(日)山口:「WILD BUNCH FEST. 2026」
  • 2026/08/29(土)山梨:「SWEET LOVE SHOWER 2026」
  • 2026/09/26(土)〜09/27(日)熊本:WANIMA pre. 1CHANCE FESTIVAL 2026
  • 2026/10/17(土)福島:「LIVE AZUMA 2026」

e+では、2026/6/11神戸、6/12奈良、6/19福岡、6/22東京追加公演などの掲載を確認できます。特にe+ページ上ではスマチケ、同行者事前登録、顔写真事前登録の案内が確認できるため、参加予定者はチケット表示と登録状況を早めに確認してください。価格、席種、受付状況、本人確認の実施有無は公演ごとに変わるため、この記事では未確認の条件を断定しません。

東京追加公演など直近公演の公演別情報を見たい場合は、ツアー全体の流れと合わせて、WANIMA大阪オリックス劇場公演のセトリ予想のような過去の同ツアー記事も比較用に使えます。

masa2-blog内で確認できたWANIMA関連リンクを、読者が使いやすい形で整理します。URLは実際に検索で確認できたものだけを使用し、推測URLは入れていません。

個別公演のセトリ予想・注意点

過去セトリ・定番曲の予習

会場アクセス・座席だけを独立して扱うWANIMA専用会場記事は、今回の探索範囲では未検出です。ただし、上記の個別セトリ記事内に会場アクセス、座席、ロッカー、当日の動き方が含まれているものがあります。

FAQ

Q1. WANIMAのライブ前に最低限どの曲を聴けばいいですか?

A. まずは「ともに」「BIG UP」「Hey Lady」「いいから」「THANX」を聴き、2026年ツアー参加なら『Excuse Error』収録曲も優先してください。時間がない場合は「Die on Young fellow」「フルボコ」「BIG UP」「Hey Lady」「ともに」の5曲から始めるのがおすすめです。

Q2. WANIMAのライブ定番曲は何ですか?

A. 投稿ベースの過去セトリや統計では「Hey Lady」「ともに」「BIG UP」「雨あがり」「いいから」「THANX」などが目立ちます。ただし、全公演で必ず演奏されるわけではありません。

Q3. 2026年ツアーは何を中心に予習すべきですか?

A. 公式にMini Album『Excuse Error』がリリースされ、同名ツアーが案内されているため、まず『Excuse Error』収録7曲を聴くのが本線です。そのうえで「ともに」「BIG UP」などの定番曲へ広げましょう。

Q4. 初参戦でも合唱に参加できますか?

A. 参加しやすい曲は多いですが、無理に大声を出す必要はありません。周囲の雰囲気に合わせて、手拍子、拍手、サビの一体感を楽しむだけでも十分です。歌詞の長文掲載や暗記を前提にする必要はありません。

Q5. ライブ時間はどのくらいですか?

A. 公演形式によって変わります。ワンマン、フェス、イベント出演で持ち時間が異なるため、参加公演の公式案内で開場・開演・終演見込みを確認してください。終演時刻が未発表の場合は、遠征・終電に余裕を持たせるのが安全です。

Q6. 服装はどうすればいいですか?

A. 動きやすく、温度調整しやすい服装がおすすめです。ホール公演でも立つ時間が長くなる可能性があります。野外フェスでは雨具、帽子、日焼け対策、替えのタオルも準備してください。

Q7. 持ち物で特に重要なものは?

A. スマートフォン、電子チケット、本人確認書類、モバイルバッテリー、現金とキャッシュレス決済手段、タオル、飲み物です。スマチケ公演ではスマホの充電切れが入場トラブルにつながるため、充電対策を最優先にしてください。

Q8. 本人確認はありますか?

A. 公演によって異なります。公式ツアー案内やプレイガイドでランダムIDチェックの可能性が案内される場合があります。実施有無を断定せず、購入者本人の身分証を持参するのが安全です。

Q9. 同行者登録や顔写真登録は必要ですか?

A. e+掲載の一部WANIMA公演では、同行者事前登録と顔写真事前登録が確認できます。全公演共通と断定せず、自分が参加する公演のチケットページで必ず確認してください。

Q10. 撮影や録音はできますか?

A. 撮影・録音・録画は多くの公演で禁止されることがあります。可否は公演ごとの公式案内で確認してください。未確認のまま撮影するのは避けましょう。

Q11. 物販は何時からですか?

A. 公演ごとに異なります。2026年ツアーではCD・映像商品販売ブースの会場限定特典案内が公式NEWSで出ていますが、個別の販売開始時刻や売り切れ状況は公演ごとの公式発表待ちです。

Q12. 会場アクセスはどこで確認すればいいですか?

A. 会場公式サイト、プレイガイド、masa2-blog内の個別公演記事を確認してください。特に終演後は駅・バス停・ロッカー周辺が混みやすいため、帰りのルートを事前に決めておくと安心です。

まとめ

  • WANIMAはKENTA、KO-SHIN、FUJIによる3人組バンドで、ライブでは疾走感、合唱感、聴かせる曲の切り替えが魅力です。
  • ライブ前は「ともに」「BIG UP」「Hey Lady」「いいから」「THANX」と、2026年なら『Excuse Error』収録曲を優先しましょう。
  • 過去セトリ傾向では、定番曲と新作曲を組み合わせる流れが見えます。ただし、次回公演のセトリは未発表のため断定しません。
  • 初参戦では、曲の予習だけでなく、スマチケ、同行者登録、顔写真登録、本人確認、撮影可否、物販時間の確認が重要です。
  • 公演別の準備は、WANIMA神戸公演のセトリ予想・会場注意点WANIMA福岡サンパレス公演のセトリ予想・座席・注意点など、実在する関連記事から確認してください。

終演後更新方針:公演終了後、公式発表、複数の信頼できる参加者投稿、setlist.fm、ライブレポを照合し、曲順・アンコール・終演時間・日替わり曲を確認でき次第追記します。未確認の段階では「速報」「有力情報」「確認中」を分けて更新します。