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NEEとは?ライブ前に知っておきたい代表曲・定番曲・セトリ傾向

【人物紹介】


最終更新:2026-06-03(JST)

注意:情報は変更される可能性があります。ライブ参加前の最終確認は、必ず公式サイト・公式SNS・プレイガイド・会場公式で行ってください。本記事には過去セトリから見た傾向と予想を含みます。歌詞引用、噂、私生活情報は扱いません。

NEEとは?ライブ前に知っておきたい要点

NEEは、公式プロフィールで「東京のどこかで結成。エキゾチックロックバンド」と紹介されているロックバンドです。ライブ前の予習では、単にプロフィールを読むよりも、「どの曲で空気が変わるか」「フェス尺とワンマン尺で何が変わるか」「チケットや本人確認まわりで当日詰まらないか」を先に押さえるのが実用的です。

  • 公式確認できる現在のメンバー表記は、かほ(Ba.Vo)、大樹(Dr.Vo)、夕日(Gt.Vo)です。
  • 公式プロフィール上では、2020年4月に“NEE”へ改名し、2021年9月1日に1st Full Album『NEE』でメジャーデビューした流れが確認できます。
  • ライブ前にまず聴きたい入口曲は「不革命前夜」「九鬼」「マニック」「新しい惑星」「この街」です。
  • 過去の掲載セトリから見ると、短いフェス尺では「九鬼」「マニック」「第一次世界」「不革命前夜」が軸になりやすい傾向があります。
  • ワンマンや対バンでは、「月曜日の歌」「ハートブレイカー」「最低の証」「酸素」「再生」「DINDON」なども視野に入ります。
  • 2026年6月にはNEE 11th TOUR「よろしく爆裂お願いしますTOUR」が予定されており、e+掲載公演ではスマチケ、同行者事前登録、顔写真事前登録の確認が重要です。
  • 東京公演の個別準備をする場合は、NEE 6/26 Zepp DiverCity TOKYO公演のセトリ予想と注意点もあわせて確認すると、チケット注意点と予習曲を一気に整理できます。

基本プロフィール

NEEの基本情報は、公式プロフィールとビクターエンタテインメントのプロフィールを優先して整理します。メンバー個人の生年月日、出身地、家族、私生活、噂、病歴など、ライブ前の予習に不要な情報は扱いません。ライブ参加前に必要なのは、現在の活動表記、代表曲、近年のリリース、ライブでの見どころです。

アーティスト名 NEE
読み方 ニー
公式表記 エキゾチックロックバンド “NEE”
結成 2017年7月結成とビクター公式プロフィールで確認
現在の公式メンバー表記 かほ(Ba.Vo) / 大樹(Dr.Vo) / 夕日(Gt.Vo)
メジャーデビュー 2021年9月1日、1st Full Album『NEE』でビクターエンタテインメント/Getting Betterよりメジャーデビュー
主な確認先 NEE公式プロフィール / ビクター公式プロフィール
近年のリリース確認先 NEE公式ディスコグラフィー

公式プロフィールでは、2024年5月にVo.くぅさんが逝去したこと、その後もNEEが活動を継続していることが案内されています。本記事では、その事実をライブ前の体制理解に必要な範囲でのみ扱い、私生活や憶測には触れません。

音楽性・楽曲の特徴

NEEの音楽性をライブ前目線で言うと、ひとつのジャンルに収まりにくいロックです。ギター、ベース、ドラムのバンド感を軸にしながら、曲ごとにテンポ、音色、リズムの跳ね方、歌の入り方が大きく変わります。公式が掲げる「エキゾチックロック」という言葉どおり、王道ロックの高揚感だけでなく、ひねりのあるメロディ、急な展開、耳に残るフレーズ感がライブの引っかかりになります。

ライブで聴くと、音源以上に分かりやすいのは「曲の切り替わりの速さ」です。NEEの曲は、イントロや序盤だけで曲の印象を決めつけるより、サビ前、間奏、終盤の展開まで含めて楽しむと良さが出ます。初参戦の場合は、曲名を完璧に覚えるよりも、代表曲のイントロ、テンポ感、終盤で盛り上がる曲を先に体に入れておくと、当日かなり追いやすくなります。

聴き分けの観点は大きく3つです。ひとつめは、ライブで一気に温度を上げる「九鬼」「第一次世界」「マニック」系。ふたつめは、代表曲として会場全体の空気をまとめやすい「不革命前夜」「この街」系。みっつめは、近年のNEEを追ううえで重要な「新しい惑星」「最低の証」「再生」「正気の沙汰」系です。歌詞は引用せず、音の展開とライブ上の役割で予習するのが安全です。

代表曲・まず聴きたい曲

ここでは、ライブ前にまず押さえたい曲を、公式リリース、過去セトリ掲載例、現在のライブでの使われ方という観点で整理します。すべての公演で必ず演奏されるわけではありません。特にフェス、対バン、ゲストあり公演、ワンマンでは曲数も構成も変わるため、「予習優先度が高い曲」として見てください。

不革命前夜

NEEを初めて聴く人の入口になりやすい代表曲です。過去の掲載セトリでも終盤寄りに置かれる例があり、ライブ全体の記憶に残りやすい曲です。初参戦で曲数を絞るなら、まず外せない1曲です。

九鬼

フェス尺でもワンマン尺でも確認例が多く、ライブの早い段階から会場を動かす候補です。NEEのスピード感、変化のある展開、バンドの圧を短時間でつかみやすいので、初見対策として優先度が高いです。

マニック

2025年以降のNEEを予習するうえで重要な曲です。現在のライブの芯として扱われやすく、過去セトリ傾向を見るうえでも外しにくい存在です。音源で全体像をつかんだうえで、ライブでは演奏の迫力と曲の転がり方に注目すると楽しめます。

新しい惑星

近年の掲載セトリで冒頭に置かれている例があり、ライブの始まり方を予想するうえで重要です。最初から空気を変えるタイプの曲として押さえておくと、当日の1曲目にも反応しやすくなります。

この街

短いフェスセットにも入りやすい傾向があり、激しい曲だけではないNEEの表情を知る入口になります。ライブ中盤から終盤に置かれると、会場の空気を一度まとめる役割を持ちやすい曲です。

月曜日の歌

ワンマンやフェス掲載例で確認できる中核曲です。ライブの流れの中で、勢いだけでなくメロディの強さを感じやすい曲として予習しておくと安心です。

ハートブレイカー

3人体制以降の文脈で見ておきたい曲です。ライブで入る場合は、現在のNEEのモードを感じるポイントになりやすいので、代表曲だけでなく近年曲も押さえたい人に向きます。

正気の沙汰

2026年4月1日にリリースされた新曲で、公式告知ではTVアニメ『魔物喰らいの冒険者~俺だけ魔物を喰らって強くなる~』オープニングテーマと案内されています。最新公演で必ず披露されるとは断定できませんが、2026年のライブを追うなら予習候補に入れておきたい曲です。最新リリースはNEE公式リリース告知で確認できます。

NEEの過去セトリ傾向を公演単位で確認したい場合は、NEE出演のわちゃごな2大阪セトリ予想にも、近年フェス曲を踏まえた予習導線があります。

ライブで盛り上がりやすい定番曲

NEEのライブでいう「盛り上がる」は、単に大声で歌う、手を上げる、跳ぶという意味だけではありません。曲展開が急に変わる瞬間、ドラムとベースが前に出る瞬間、ギターのリフで会場の視線が集まる瞬間、終盤に代表曲が来て空気が一気に揃う瞬間も含めて盛り上がりです。

起爆剤になりやすい曲

  • 九鬼:序盤から会場のスイッチを入れやすい曲。イントロから反応できるようにしておくと置いていかれにくいです。
  • 第一次世界:短尺セットでも熱量を作りやすい曲。フェス予習でも優先度が高いです。
  • マニック:現在のNEEを知るうえで重要。ライブでは演奏の勢いと展開の変化に注目です。
  • アウトバーン:セトリに入る場合、前半から中盤の勢いを支える候補です。

終盤の印象を作りやすい曲

  • 不革命前夜:代表曲として予習必須。締め側に来る可能性を想定して聴いておくと安心です。
  • 新しい惑星:冒頭にも終盤にも置かれうる近年曲。ライブ全体の現在地を示す曲として見ておきたいです。
  • この街:激しい曲の間に置かれると、会場全体の雰囲気をまとめる役割を持ちやすいです。
  • DINDON:アンコールや終盤の入替候補として予習しておくと、ワンマン寄りのセットでも対応しやすくなります。

近年のNEEを追うための曲

  • 最低の証:2025年以降の流れを知るうえで重要。ワンマン規模では本編の流れに入りやすい候補です。
  • ハートブレイカー:近年曲として、代表曲以外の現在進行形を知る入口になります。
  • 酸素:ワンマンや対バンで入ると、セトリの中盤に色を作りやすい候補です。
  • 正気の沙汰:2026年新曲枠。披露確定ではありませんが、最新ライブでは注目しておきたい曲です。

初参戦なら、最初から完璧にノる必要はありません。NEEは曲ごとの展開が多いので、周囲の動きに合わせながら、まずは安全に聴くことが大切です。前方で激しく楽しむ人も、後方でじっくり聴く人もいます。自分の体力、視界、会場の混み具合に合わせて位置を選びましょう。

過去セトリから見る傾向

この章は予想を含みます。確定セトリではありません。根拠は、NEEの公式リリース情報、公式ツアー情報、rockinon.comのフェス掲載セトリ、masa2-blog内の既存セトリ記事で確認できる過去掲載例です。setlist.fmや記録型サービス由来の情報は、公式確定ではなく「参考」「掲載例」として扱います。

根拠1:フェス尺では高頻度曲がかなり絞られる

COUNTDOWN JAPAN 25/26掲載セトリでは、「新しい惑星」「九鬼」「第一次世界」「マニック」「ハートブレイカー」「この街」「不革命前夜」が並んでいます。短い持ち時間では、NEEの現在地を伝える曲と代表曲が圧縮されやすいと見られます。フェス参戦者は、この7曲周辺を優先すると効率が良いです。

根拠2:ワンマンでは近年曲と代表曲を広く回収しやすい

masa2-blog内のNEE Zepp DiverCity記事で整理されている2026年1月30日 Zepp DiverCityの掲載例では、22曲規模のセットが確認されています。ワンマンでは「最低の証」「一揆」「月曜日の歌」「万事思通」「ハートブレイカー」「酸素」「再生」「DINDON」など、フェスより広い範囲が入る可能性があります。

根拠3:2026年は新曲「正気の沙汰」の扱いに注目

「正気の沙汰」は2026年4月1日に公式リリース告知が出ている曲です。2026年6月以降のライブでは、必ず演奏されるとは断定できませんが、新曲枠として本編に入る可能性があります。特に対バンやツアーでは、代表曲だけでなく最新曲をどう入れるかが見どころです。

本命:予習優先度が高い曲

  1. 九鬼:複数の掲載例で確認できる中核曲。序盤の起爆剤候補。
  2. マニック:近年のNEEを象徴する曲として予習必須。
  3. 第一次世界:フェス尺でも残りやすい勢いのある候補。
  4. 不革命前夜:代表曲として終盤の本命候補。
  5. 新しい惑星:近年フェスでは冒頭配置の例があり、現在地を示す曲。
  6. この街:フェス尺にも入りやすく、ライブの空気をまとめる候補。
  7. 月曜日の歌:ワンマン、対バン、フェス予習で押さえたい中核曲。
  8. ハートブレイカー:近年曲として本編入りの可能性あり。
  9. 正気の沙汰:2026年新曲枠として注目。

入替候補:公演形式で入りそうな曲

  • 最低の証:ワンマンや近年曲重視の構成で候補。
  • 酸素:中盤の色を変える曲として候補。
  • 再生:3rd FULL ALBUM『再生可能』の文脈で候補。
  • 一揆:勢いを作る中盤候補。
  • おもちゃ帝国:旧曲・定番回収の流れで候補。
  • DINDON:終盤やアンコール寄りの候補。
  • アウトバーン:ライブ前半から中盤の入替候補。
  • ボキは最強:短尺でも強く置きやすい候補。

この5曲だけ聴けばOK

時間がない人は、まず以下の5曲から入るのが最短です。

  1. 不革命前夜
  2. 九鬼
  3. マニック
  4. 新しい惑星
  5. この街

余裕があれば「第一次世界」「月曜日の歌」「ハートブレイカー」「正気の沙汰」まで広げてください。対バンやフェスでは曲数が絞られるため、代表曲と近年曲の両方を少しずつ押さえるのが効率的です。

過去セトリ例1:2026-01-30 Zepp DiverCity / NEE 10th TOUR「EXOTIC METTYA SAISEI」

以下はmasa2-blog内の既存記事で確認できる掲載例です。公式確定ではなく予習用の参考として扱います。

  1. 最低の証
  2. 一揆
  3. コンティニュー
  4. 月曜日の歌
  5. 夜中の風船 Mark Ⅱ
  6. 万事思通
  7. ハートブレイカー
  8. 酸素
  9. ボキは最強
  10. おもちゃ帝国
  11. ポップスター
  12. なんで
  13. この街
  14. 熱暴走
  15. 九鬼
  16. 第一次世界
  17. 再生
  18. 新しい惑星
  19. 不革命前夜
  20. マニック
  21. DINDON
  22. 膝小僧

過去セトリ例2:2025-12-28 COUNTDOWN JAPAN 25/26

rockinon.com掲載のセットリストです。フェス尺で残りやすい曲を把握する参考になります。

  1. 新しい惑星
  2. 九鬼
  3. 第一次世界
  4. マニック
  5. ハートブレイカー
  6. この街
  7. 不革命前夜

過去セトリ例3:2025-12-26 FM802 ROCK FESTIVAL RADIO CRAZY 2025

masa2-blog内の既存記事で引用整理されている掲載例です。公式確定ではなく参考情報として扱います。

  1. 新しい惑星
  2. 九鬼
  3. 月曜日の歌
  4. マニック
  5. ハートブレーカー
  6. この街
  7. 不革命前夜

この3例を見ると、短尺では「新しい惑星」「九鬼」「マニック」「この街」「不革命前夜」がかなり強く、ワンマンではそこに「月曜日の歌」「最低の証」「酸素」「再生」「DINDON」などが加わる形で広がります。NEE出演予定の別イベントを追うなら、NEE出演のわちゃごな2高松セトリ予想も予習に使えます。

初めてライブに行く人向けの予習ポイント

NEE初参戦でいちばん大切なのは、曲の予習と同じくらい「当日トラブルを避ける準備」です。特にe+掲載公演では、スマチケ、同行者事前登録、顔写真事前登録が表示される場合があります。これは当日ではなく申込前・入場前の準備が必要な項目です。代表者だけでなく同行者側の会員登録、端末、アプリ、顔写真登録、通信環境まで確認してください。

音源予習の順番

  1. まず「不革命前夜」「九鬼」「マニック」「新しい惑星」「この街」を聴く。
  2. 次に「第一次世界」「月曜日の歌」「ハートブレイカー」「正気の沙汰」を追加する。
  3. ワンマン参戦なら「最低の証」「酸素」「再生」「一揆」「DINDON」まで広げる。
  4. 余裕があれば公式ディスコグラフィーでアルバム単位の流れを確認する。

当日の鑑賞マナー

ライブハウス公演では、前方ほど密度と音圧が上がりやすくなります。無理に前へ行くより、初参戦なら中央〜後方で全体を見るのもおすすめです。公式NEWSにはモッシュ・ダイブ等の行為に関する案内も掲載されているため、参加公演の最新注意事項を必ず確認してください。撮影、録音、再入場、荷物、危険行為の扱いは公演ごとに違う場合があります。

会場到着時間

スタンディング公演では、開場直前に到着するとロッカー、ドリンク代、トイレ、同行者合流、スマチケ表示で焦りやすくなります。初めての会場なら、駅到着を開場30〜60分前に設定し、会場の入口、整列場所、ロッカー、トイレを先に確認しておくと安心です。遠征の場合は、終演後の電車・宿・バスの時間も先に決めておきましょう。

持ち物

  • スマホ、モバイルバッテリー、充電ケーブル
  • 電子チケット表示に使うアプリ、ログイン情報
  • 顔写真付き身分証、必要に応じて補助書類
  • ドリンク代用の現金または会場指定の決済手段
  • 小さめのバッグ、タオル、耳栓、替えマスク、常備薬
  • 物販購入予定がある場合は、購入後に収納できる袋

NEE出演予定の大阪公演に行く人は、会場導線としてGORILLA HALL OSAKAの座席の見え方・アクセスを確認しておくと、整理番号、2階開放、ロッカー、終演後の動き方を考えやすくなります。高松公演に行く人は、高松MONSTERの座席の見え方・ロッカー・アクセスも事前確認に向いています。

最新・今後のライブ予定

2026年6月3日(JST)確認時点で、公式サイトとe+で確認できる主なライブ予定は、NEE 11th TOUR「よろしく爆裂お願いしますTOUR」です。日程、会場、ゲスト、チケット情報は変更される可能性があるため、来場前に必ず公式サイト、公式SNS、e+、各会場・主催者ページで最終確認してください。

日程 公演・会場 確認できる範囲
2026年6月13日(土) NEE 11th TOUR「よろしく爆裂お願いしますTOUR」名古屋 ダイアモンドホール 公式案内でゲスト:マキシマム ザ ホルモン、開場17:00 / 開演18:00を確認。受付状況は各プレイガイドで要確認。
2026年6月20日(土) NEE 11th TOUR「よろしく爆裂お願いしますTOUR」大阪 なんばHatch 公式案内でゲスト:フレデリック、開場17:00 / 開演18:00を確認。e+ではスマチケ対応、同行者事前登録、顔写真事前登録の表示を確認。
2026年6月26日(金) NEE 11th TOUR「よろしく爆裂お願いしますTOUR」東京 Zepp DiverCity(TOKYO) 公式案内でゲスト:須田景凪、開場18:00 / 開演19:00を確認。e+ではスマチケ対応、同行者事前登録、顔写真事前登録の表示を確認。
2026年8月7日(金)〜8月8日(土) DUKE×GREENS presents『わちゃごな2』大阪・高松 masa2-blog内の既存記事で秋山黄色/NEE出演公演として整理。受付状況、出演順、物販、チケットルールは公式・e+で最終確認。

11th TOURのチケット一般発売、席種、価格、ドリンク代、未就学児入場不可、払い戻し条件などは公式案内に記載があります。ただし、プレイガイドや主催者ページで表記差が出ることもあるため、購入時は最終的に申込画面の表示を優先してください。NEEのチケット一覧はe+のNEEチケット情報で確認できます。

大阪・高松の2公演をまとめて追う場合は、わちゃごな2大阪高松通し券の予習ガイドが、日程・会場・スマチケ注意点をまとめて確認する導線になります。

masa2-blog内で確認できたNEE関連の既存記事を、使い方別に整理します。以下は実際に検出できたURLのみで、推測リンクは入れていません。

個別公演・セトリ予想

ツアー・通し券系

会場記事

NEEはフェス、対バン、ワンマンで曲数が変わりやすいため、人物紹介だけで終わらず、参加予定の公演記事と会場記事まで合わせて読むのがおすすめです。

FAQ

Q1. NEEのライブ前に最低限どの曲を聴けばいいですか?

まずは「不革命前夜」「九鬼」「マニック」「新しい惑星」「この街」の5曲です。余裕があれば「第一次世界」「月曜日の歌」「ハートブレイカー」「正気の沙汰」まで広げると安心です。

Q2. NEEのライブで必ず演奏される曲はありますか?

全公演で必ず演奏される曲は公式発表されていません。過去の掲載例では「九鬼」「マニック」「不革命前夜」などの頻度が高く見えますが、確定ではなく傾向として扱ってください。

Q3. 初参戦でも前方に行って大丈夫ですか?

行くこと自体は公演ルール上問題なければ可能ですが、前方は密度、音圧、視界の揺れが大きくなりやすいです。初めてなら中央〜後方で全体を見ながら慣れる選択も安全です。

Q4. NEEのライブはモッシュやダイブがありますか?

公演や会場の雰囲気によって変わります。公式NEWSにはモッシュ・ダイブ等に関する案内が掲載されているため、参加前に公式の最新注意事項を確認してください。危険行為、周囲への迷惑行為は避けましょう。

Q5. スマチケ、同行者登録、顔写真登録は必要ですか?

e+掲載のNEE 11th TOURでは、スマチケ対応、同行者事前登録、顔写真事前登録の表示が確認できます。対象公演や受付種別で条件が変わる可能性があるため、必ず自分が申し込むページで確認してください。

Q6. 本人確認はありますか?

本人確認の詳細運用は公演ごとに異なり、未発表の場合があります。ただし顔写真登録が必要な公演では、顔写真付き身分証、登録情報、スマホ端末、アプリの準備をしておくのが安全です。

Q7. 物販は何時からですか?

公演ごとの物販開始時間、販売場所、購入制限、決済方法は公式発表待ちの場合があります。前日夜、当日朝、会場到着前に公式サイト・公式SNS・会場掲示を確認してください。

Q8. ライブ時間はどれくらいですか?

ワンマン、対バン、フェスで大きく変わります。フェスは持ち時間が短く、対バンは出演組数と転換時間、ワンマンは本編とアンコールの有無で変動します。終演時刻は公式発表待ちまたは当日進行次第です。

Q9. 服装はどうすればいいですか?

スタンディング公演では動きやすい服装、脱げにくい靴、小さめのバッグが無難です。厚底靴や大きな荷物は周囲の視界や安全面に影響することがあります。会場ロッカーの有無も事前確認しましょう。

Q10. 撮影や録音はできますか?

撮影、録音、録画の可否は公演ごとの案内を確認してください。未発表の場合は、原則として禁止前提で考え、当日の掲示・アナウンスに従うのが安全です。

Q11. 会場アクセスはどこで確認すればいいですか?

参加公演の会場公式、プレイガイド、主催者案内を確認してください。masa2-blog内では、GORILLA HALL OSAKAや高松MONSTERなど、NEE関連公演で使える会場記事もあります。

Q12. 終演後のセトリはどこで確認できますか?

公式が発表する場合は公式情報を最優先してください。公式発表がない場合は、信頼できるライブレポ、setlist.fm、参加者投稿、masa2-blogのセトリ速報を照合し、未確認情報は断定せず「確認でき次第追記」として扱うのが安全です。

まとめ

  • NEEは公式プロフィールで「エキゾチックロックバンド」と紹介されるロックバンドで、ライブ前は代表曲と近年曲の両方を押さえるのが重要です。
  • まず聴くなら「不革命前夜」「九鬼」「マニック」「新しい惑星」「この街」。余裕があれば「第一次世界」「月曜日の歌」「ハートブレイカー」「正気の沙汰」へ広げましょう。
  • 過去セトリ傾向では、フェス尺は代表曲集中型、ワンマンは近年曲やアルバム曲まで広く入る形が見えます。ただし、すべて予想であり確定ではありません。
  • 2026年6月のNEE 11th TOURでは、スマチケ、同行者事前登録、顔写真事前登録など、チケットまわりの事前確認が特に重要です。
  • 参加予定の公演が決まっている人は、個別セトリ記事と会場記事をあわせて読み、曲・チケット・アクセス・ロッカー・終演後の動き方まで準備しておきましょう。

終演後の最速更新テンプレ

終演後、確認でき次第以下を追記します。未確認情報は断定せず、複数ソースで照合してから反映します。

  • 公演名:
  • 日程:
  • 会場:
  • 開演時刻:
  • 終演時刻:
  • 本編セトリ:
  • アンコール有無:
  • 日替わり曲:
  • 新曲披露:
  • ゲスト・コラボ有無:
  • MCメモ:
  • 物販状況:
  • 本人確認・入場時の注意点:
  • 次回公演・告知: