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≒JOYとは?ライブ前に知っておきたい代表曲・定番曲・セトリ傾向

【人物紹介】


最終更新:2026-06-02(JST)

注意:情報は変更される可能性があります。ライブ参加前の最終確認は、必ず公式サイト・公式SNS・プレイガイド・会場公式で行ってください。本記事には過去セトリから見た傾向と予想を含みます。未発表の内容は断定せず、「公式発表待ち」「確認でき次第追記」として扱います。

≒JOYとは?ライブ前に知っておきたい要点

≒JOY(ニアリーイコールジョイ)は、指原莉乃プロデュースによるアイドルグループです。=LOVE、≠MEに続く第3のグループとして誕生し、公式サイトでは、グループ名に「メンバーと応援してくださるファンの皆さんが出会ったときに喜びを感じて幸せな気持ちになってもらいたい」という想いが込められていると説明されています。ライブ前に押さえるなら、プロフィールを細かく暗記するよりも、まずは直近の大型公演で何が歌われ、どの曲がライブの軸になっているかを知るのが近道です。

特に初参戦の人は、≒JOYの日本武道館セトリ完全版を見ながら、曲順の流れで予習すると当日の温度感をつかみやすくなります。

  • 公式確認できる軸:指原莉乃プロデュース、代々木アニメーション学院とタッグを組んだグループ。
  • グループの見どころ:青春感、強いメッセージ性、王道アイドル感、ライブでの熱量の上がり方を同時に楽しめること。
  • まず聴きたい代表曲:「≒JOY」「体育館ディスコ」「初恋シンデレラ」「ブルーハワイレモン」「電話番号教えて!」。
  • ライブで押さえたい定番曲:「きっと、青い」「大空、ビュンと」「超孤独ライオン」「ネバギバ!生きろ」「ニアジョイ音頭」。
  • 過去セトリから見た傾向:大型公演ではグループ名曲、シングル表題曲、ライブ終盤向きの熱量曲が重要な位置に置かれやすい。
  • 初参戦の注意点:公演ごとに、電子チケット、顔写真登録、同行者登録、本人確認、撮影可否、物販ルールが変わる可能性があります。
  • 最新情報の確認先:≒JOY公式サイト≒JOY公式Xe+の≒JOYチケット情報を直前に確認してください。

基本プロフィール

ここでは、ライブ前の予習に必要な範囲だけを整理します。個人の私生活、家族情報、噂、体調に関する推測は扱いません。メンバー個別の詳細プロフィールは、必ず公式プロフィールで確認してください。

アーティスト名 ≒JOY(ニアリーイコールジョイ)
読み方 ニアリーイコールジョイ
プロデューサー 指原莉乃
位置づけ =LOVE、≠MEに続く第3のグループ
結成・発表 公式Aboutで、2022年1月30日にオーディション最終審査、2022年3月29日にメンバーお披露目とグループ名発表が確認できます。
メジャーデビュー関連 公式ディスコグラフィーで、2024年1月17日発売のデビューミニアルバム『きっと、絶対、絶対』を確認できます。
主なシングル 『体育館ディスコ』『初恋シンデレラ』『ブルーハワイレモン』『電話番号教えて!』など。
メンバー 公式プロフィール掲載:逢田珠里依、天野香乃愛、市原愛弓、江角怜音、大信田美月、大西葵、小澤愛実、髙橋舞、藤沢莉子、村山結香、山田杏佳、山野愛月。
公式確認先 ≒JOY公式プロフィール≒JOY公式About≒JOY公式ディスコグラフィー

ライブ前に重要なのは、「どのメンバーがどの曲で目立つか」だけでなく、グループ全体の曲の幅を知ることです。≒JOYは、明るく跳ねる曲、青春感の強い曲、強い意志を感じる曲、会場を巻き込む曲が並ぶため、シングル表題曲だけでなく、ライブ終盤で使われやすい曲まで予習しておくと楽しみ方が広がります。

音楽性・楽曲の特徴

≒JOYの楽曲は、王道アイドルポップの明るさを軸にしながら、青春の焦り、前向きな決意、かわいらしさ、ライブで一気に熱量を上げる勢いを持っています。歌詞の引用はしませんが、曲ごとに「爽やかに走り出す曲」「会場全体で盛り上がる曲」「じっくり聴かせる曲」「フェスでも伝わりやすい曲」という役割が分かれています。

音源で聴くとメロディや声の重なりが耳に入りやすい一方、ライブでは振付、フォーメーション、表情、コール、拍手、客席の一体感によって印象が大きく変わります。特に「体育館ディスコ」「ブルーハワイレモン」「電話番号教えて!」のようなシングル表題曲は、曲を知っているだけでなく、どの位置で披露されるかによって会場の空気が変わります。

ライブ前の聴き分けポイントは3つです。1つ目は、明るくキャッチーな曲で会場が一気に温まる瞬間。2つ目は、メンバーの歌声や表情に集中する聴かせるブロック。3つ目は、アンコールや終盤で会場の熱量が上がる曲です。この3つを意識して聴くと、初参戦でも「今は盛り上がる場面」「今はじっくり見る場面」という流れをつかみやすくなります。

代表曲・まず聴きたい曲

ここで挙げる曲は、過去セトリ、公式ディスコグラフィー、公式系レポ、setlist.fm掲載例を参考にした予習候補です。すべての公演で必ず披露されるわけではありません。特にフェス、リリースイベント、周年コンサート、単独ツアーでは曲数も構成も変わるため、「代表曲=毎回確定」とは考えず、予習の優先順位として使ってください。

  1. ≒JOY
    グループ名を冠した曲で、ライブ前に最優先で押さえたい1曲です。日本武道館公演では開幕曲として確認でき、夜の部ではダブルアンコールにも置かれています。グループの原点を感じたい人は最初に聴きましょう。
  2. 体育館ディスコ
    1stシングル表題曲として、≒JOYのライブの盛り上がりをつかみやすい曲です。明るさ、振付、会場の反応が見どころになりやすく、初参戦でも置いていかれにくい予習曲です。
  3. 初恋シンデレラ
    2ndシングル表題曲。華やかさと王道感があり、ライブ後半に置かれると会場の空気を明るく引き上げやすい曲です。初めて聴く人にも印象が残りやすいタイプです。
  4. ブルーハワイレモン
    3rdシングル表題曲。フェスや外部イベントの短尺セトリでも掲載例があり、初見の観客にも届きやすい代表曲として予習優先度が高い曲です。
  5. 電話番号教えて!
    4thシングル表題曲。公式ディスコグラフィーで2026年2月18日発売が確認でき、日本武道館公演では本編とアンコールの両方で披露された例があります。直近曲を押さえる意味でも重要です。
  6. きっと、青い
    大型公演の終盤・アンコールで余韻を作る曲として押さえたい曲です。熱量を上げるだけでなく、ライブの締めに向かう感情の流れをつかみやすくなります。
  7. 大空、ビュンと
    明るさと開放感があり、単独公演でもアンコール候補として意識したい曲です。手拍子や客席の反応を含めて楽しみたい人に向いています。
  8. 今日も君の夢を見たんだ
    日本武道館公演では序盤に置かれた曲です。ライブ序盤の明るい流れを予習したい人は、「≒JOY」とあわせて聴くと入りやすくなります。
  9. 超孤独ライオン
    ライブで力強さが出やすい曲です。終盤やアンコールで置かれると、会場の熱量を再び引き上げる役割を持ちやすい曲として見ておくとよいです。
  10. ネバギバ!生きろ
    タイトル通り、前向きなエネルギーを感じやすい曲です。ライブ後半・アンコールの熱量曲として予習しておくと、終盤の盛り上がりを追いやすくなります。

過去の曲順を見ながら予習したい人は、≒JOYの日本武道館セトリ完全版を曲順どおりに追うと、代表曲がどの位置で使われたかを確認できます。

ライブで盛り上がりやすい定番曲

≒JOYのライブでいう「盛り上がる」は、ただ大声を出すことだけではありません。曲によって、手拍子で一体感を作る、振付を見る、コールで熱量を上げる、静かに聴き入る、アンコールで感情を共有するなど、楽しみ方が変わります。

会場が一気に温まりやすい曲

  • 体育館ディスコ:初参戦でも反応しやすい明るい曲。ライブの空気をつかむ入口として優先度高め。
  • ブルーハワイレモン:爽やかさとキャッチーさがあり、短尺イベントでも伝わりやすい曲。
  • 電話番号教えて!:直近シングル表題曲として注目度が高く、ライブでの反応も追いやすい曲。
  • 初恋シンデレラ:華やかな見せ場を作りやすく、後半に入ると会場の雰囲気を明るく押し上げます。

終盤・アンコールで効きやすい曲

  • きっと、青い:ラスト寄りで聴くと余韻が強く残りやすい曲。
  • 大空、ビュンと:アンコールで披露されると、会場全体の明るさを戻す役割を持ちやすい曲。
  • ネバギバ!生きろ:前向きな熱量で終盤を押し上げる候補。
  • 超孤独ライオン:強さのあるパフォーマンスを楽しみたい人向け。

初参戦が知っておくと置いていかれにくい曲

時間がない人は、「≒JOY」「体育館ディスコ」「ブルーハワイレモン」「初恋シンデレラ」「電話番号教えて!」「きっと、青い」だけでも先に聴いてください。ここを押さえておくと、単独公演でもフェスでも、代表曲が来た瞬間に反応しやすくなります。

過去セトリから見る傾向

この章は、公式系レポ、masa2-blog内の既存セトリ記事、setlist.fm掲載例をもとにした「傾向」と「予想」です。次回公演の確定セトリではありません。曲順、演出、アンコール、カバー、ユニット曲、メンバー構成は公演ごとに変わる可能性があります。

根拠1:大型公演ではグループの原点曲と代表曲が重要位置に置かれやすい

2026年3月13日の日本武道館公演では、1曲目に「≒JOY」が置かれ、夜の部のみダブルアンコールでも「≒JOY」が披露されたことが確認できます。これは、周年公演や節目公演ではグループ名を冠した曲が象徴的な役割を持ちやすいことを示す材料です。

根拠2:直近シングル表題曲はライブ後半・アンコールでも重視されやすい

日本武道館公演では「電話番号教えて!」が本編とアンコールの両方で披露された例があります。直近シングルは、リリース時期の近い公演やメディア出演、フェスで優先的に入る可能性があります。ただし、毎回2回披露されると断定はできません。

根拠3:フェス・外部イベントでは短尺で伝わる曲が選ばれやすい

setlist.fm掲載例では、2026年の外部イベントで「ブルーハワイレモン」「電話番号教えて!」「初恋シンデレラ」「体育館ディスコ」などが短い曲数の中に入っている例があります。フェスでは単独公演より曲数が少ないため、初見の観客に届きやすいシングル表題曲が本命になりやすいと考えられます。

予想:次回ライブで本命になりやすい曲

以下は予想です。根拠は公式系レポ、過去セトリ、公式ディスコグラフィー、setlist.fm掲載例です。

  1. ≒JOY:グループの象徴曲。周年・単独では本命候補。
  2. 体育館ディスコ:1stシングル表題曲として予習優先度が高い。
  3. 初恋シンデレラ:華やかな後半曲として入りやすい可能性。
  4. ブルーハワイレモン:フェス・外部イベントでも使いやすい代表曲候補。
  5. 電話番号教えて!:4thシングル表題曲として直近ライブの本命候補。
  6. きっと、青い:アンコールや締めの候補。
  7. 大空、ビュンと:アンコール・中盤の明るい流れで候補。
  8. ネバギバ!生きろ:終盤の熱量曲として候補。
  9. 超孤独ライオン:ライブの強さを見せる曲として候補。
  10. 今、恋をしている:アンコールや終盤で余韻を作る候補。

予想:入替候補になりやすい曲

以下も予想です。公演タイプ、持ち時間、季節、リリースタイミングによって入替が起きる可能性があります。

  • ニアジョイ音頭:季節感やイベント色が合う公演で候補。
  • ピーチティーとピーチパイ:かわいらしい雰囲気を作るブロックで候補。
  • その先はイグザルト:単独公演の流れで入りやすい候補。
  • 無謀人:強めのパフォーマンスを見せる場面で候補。
  • だだだ、だって。:明るい中盤曲として候補。
  • 0120お助け屋さん:キャラクター性のあるブロックで候補。
  • ノンフィクション:武道館で初披露された新曲として、今後定着するか注目。
  • 「僕たちの歌」:武道館で初披露された新曲として、今後の節目公演での扱いに注目。

この5曲だけ聴けばOK

時間がない初参戦の人は、まず次の5曲を聴いてください。

  1. ≒JOY
  2. 体育館ディスコ
  3. ブルーハワイレモン
  4. 電話番号教えて!
  5. きっと、青い

この5曲で、グループの原点、明るいライブ感、近年の表題曲、終盤の余韻をまとめて確認できます。余裕があれば「初恋シンデレラ」「大空、ビュンと」「ネバギバ!生きろ」を追加してください。

過去セトリ例1:2026年3月13日 日本武道館「≒JOY 4th ANNIVERSARY PREMIUM CONCERT」

確認区分:PR TIMES / Sony Music Labels発表、OTOTOYライブレポ、masa2-blog内既存記事で確認。Wアンコールは夜の部のみです。

  1. ≒JOY
  2. 今日も君の夢を見たんだ
  3. スイートシックスティーン
  4. ♡3か月♡
  5. 体育館ディスコ
  6. だだだ、だって。
  7. 0120お助け屋さん
  8. ノンフィクション
  9. The rock is you!
  10. その先はイグザルト
  11. 愛が痛かった
  12. アマガミガール feat. DJ ALICE
  13. 夢見る♡アイドル
  14. 笑って フラジール
  15. 無謀人
  16. 超孤独ライオン
  17. ニアジョイ音頭
  18. ピーチティーとピーチパイ
  19. ブルーハワイレモン
  20. 初恋シンデレラ
  21. いま、月は満ちる
  22. 電話番号教えて!
  23. 「僕たちの歌」
  24. 今、恋をしている
  25. 大空、ビュンと
  26. ネバギバ!生きろ
  27. 電話番号教えて!
  28. きっと、青い
  29. ≒JOY ※夜の部のみWアンコール

過去セトリ例2:2025年11月30日 有明アリーナ「≒JOY 全国ツアー2025 Our moon is getting full」夜の部

確認区分:PR TIMES / Sony Music Labels掲載の公式系ライブレポ。ツアーファイナルの夜の部セットリストとして扱います。

  1. いま、月は満ちる
  2. 大空、ビュンと
  3. 今日も君の夢を見たんだ
  4. スイートシックスティーン
  5. ♡3ヶ月♡
  6. Sweetest girl ※=LOVEカバー曲
  7. デート前夜レクイエム ※≠MEカバー曲
  8. だだだ、だって。
  9. 0120お助け屋さん
  10. その先はイグザルト
  11. 無謀人
  12. このままでモーメンタリ ※≠MEカバー曲
  13. 「部活中に目が合うなって思ってたんだ」 ※=LOVEカバー曲
  14. 「君の音だったんだ」 ※≠MEカバー曲
  15. まほろばアスタリスク ※≠MEカバー曲
  16. ブルーハワイレモン
  17. ピーチティーとピーチパイ
  18. 夢見る♡アイドル
  19. 体育館ディスコ
  20. 笑って フラジール
  21. 初恋シンデレラ
  22. ネバギバ!生きろ
  23. ニアジョイ音頭
  24. 超孤独ライオン
  25. ≒JOY
  26. 今、恋をしている
  27. きっと、青い
  28. いま、月は満ちる

過去セトリ例3:2026年2月8日 Japan Expo Thailand 2026

確認区分:setlist.fm掲載例。参加者投稿型のため公式確定ではなく、参考情報として扱います。短尺イベントで選ばれやすい曲を見る材料です。

  1. Blue Hawaii Lemon
  2. Taiikukan Disco
  3. Peach Tea to Peach Tea
  4. Denwa Bangou Oshiete!
  5. Hatsukoi Cinderella

この3例を比べると、単独大型公演では物語性とアンコールの流れ、ツアーファイナルではテーマ曲と代表曲、フェス・外部イベントでは短時間で伝わる表題曲が中心になりやすいことが見えてきます。

初めてライブに行く人向けの予習ポイント

音源予習の順番

最初にシングル表題曲を押さえ、次に大型公演で終盤に置かれた曲を聴くのがおすすめです。順番は「≒JOY」→「体育館ディスコ」→「初恋シンデレラ」→「ブルーハワイレモン」→「電話番号教えて!」→「きっと、青い」→「大空、ビュンと」→「ネバギバ!生きろ」が入りやすいです。

当日の鑑賞マナー

アイドルライブは、ステージを見る楽しさと客席の一体感の両方があります。ただし、周囲の視界をふさぐ応援グッズの掲げ方、大きすぎる声、通路にはみ出す行為、録音・録画・撮影ルール違反はトラブルになります。撮影可否は公演によって変わる可能性があるため、「前の公演で撮れたから今回も撮れる」とは判断しないでください。

会場到着時間

初参戦なら、開演の1時間半〜2時間前を目安に会場周辺へ着くと安心です。物販、本人確認、電子チケット表示、入場列、トイレ、ロッカー、同行者合流で想定以上に時間がかかる場合があります。フェスや大型会場では、さらに余裕を持つのがおすすめです。

チケット表示・本人確認・同行者登録・顔写真登録

重要:電子チケット、スマチケ、顔写真登録、同行者登録、本人確認は公演ごとに条件が異なります。e+やチケプラ、ローチケなど販売元が違うと、表示方法や分配方法も変わります。参加公演の案内で、次の項目を必ず確認してください。

  • 電子チケットの表示開始日時
  • 同行者への分配が必要か
  • 顔写真登録が必要か
  • 本人確認書類の指定があるか
  • スマートフォンの電池切れ・通信不良時の対応
  • 撮影・録音・録画の可否

持ち物

  • スマートフォン、モバイルバッテリー、充電ケーブル
  • 本人確認書類
  • チケットアプリのログイン情報
  • 小さめのバッグ
  • タオル、飲み物、常備薬
  • 双眼鏡またはオペラグラス
  • 雨具、暑さ対策、防寒具など季節に合わせたもの

会場によっては大型荷物の持ち込みが不便です。遠征の場合は、ホテルや駅ロッカーを先に確保し、会場には身軽な状態で向かうのが安全です。

終演後の混雑

終演後は、駅、トイレ、物販、会場出口、写真撮影スポットが混みやすくなります。新幹線や夜行バスで帰る人は、終演予定時刻だけでなく、退場規制と駅までの移動時間も見込んでください。大型公演の場合、終演後すぐに駅へ向かってもホームに入るまで時間がかかる場合があります。

最新・今後のライブ予定

2026年6月2日時点で確認できる、ライブ前予習に関係する主な公式予定を整理します。日程、出演、チケット、集合時間、注意事項は変更される可能性があります。参加前は必ず公式サイト、公式SNS、プレイガイドで最終確認してください。

日程 公演・イベント 会場・内容 確認状況
2026年6月7日(日) ≒JOY 5thシングル発売記念スペシャルリリースイベント 埼玉・イオンレイクタウンkaze 1F翼の広場。グループお見送り会として公式案内あり。 公式スケジュールで確認。参加方法・注意事項は公式ページを確認。
2026年6月26日(金) ≒JOY in ピューロウィッシュマツリ~君の願いに、最高のJOYを!~ライブ サンリオピューロランド 1F エンターテイメントホール。出演は≒JOY。 公式スケジュールで確認。チケット詳細はイベント公式ページ・販売元で確認。
2026年8月5日(水) ≒JOY 5thシングル発売 タイトル未定の5thシングル発売決定。ライブ披露曲になるかは公式発表待ち。 公式ニュースで確認。
2026年8月8日(土) LuckyFes’26 国営ひたち海浜公園。≒JOYは8月8日に出演予定。 公式出演情報e+チケット情報で確認。

今後の単独ツアー、ホールツアー、周年公演、追加フェス出演は、現時点では公式発表待ちのものがあります。未確認の公演日程やチケット料金は作らず、発表後に追記してください。LuckyFesに参加予定の人は、LuckyFes’26 8/8のセトリ予想・注意点もあわせて確認すると、フェス当日の持ち物や入場ルールを整理しやすくなります。

masa2-blog内で、≒JOYに関連する既存記事を確認しました。架空URLは使わず、実際に検索で確認できたURLのみ掲載します。

  • ≒JOYの日本武道館セトリ完全版
    2026年3月13日の日本武道館公演を、昼夜差分、アンコール、終演時間確認状況、物販、会場導線まで整理した記事です。代表曲とライブ定番曲の予習に最も使いやすい内部リンクです。
  • LuckyFes’26 8/8のセトリ予想・注意点
    2026年8月8日のLuckyFes’26を対象に、出演者、チケット、スマチケ、同行者登録、顔写真登録、フェス当日の注意点を整理した記事です。≒JOYのフェス参加前の導線として使えます。
  • イナズマロック フェス2024の出演者別セトリ
    ≒JOYを含むフェス出演者のセトリを出演者別に整理した記事です。単独公演ではなくフェス形式の比較材料として使えます。

現時点で、≒JOY単独のツアー総まとめ記事や、≒JOY専用の会場アクセス・座席記事は未検出です。今後、単独ツアーや大型会場公演が発表された場合は、会場記事・座席見え方記事への内部リンクを追加すると、ライブ前の回遊導線が強くなります。

FAQ

Q1. ≒JOYはどんなアーティストですか?

A. 指原莉乃プロデュースによるアイドルグループで、=LOVE、≠MEに続く第3のグループです。ライブ前は、プロフィールよりも代表曲と過去セトリの流れを押さえると楽しみやすくなります。

Q2. 初めて聴くなら何から聴けばいいですか?

A. まずは「≒JOY」「体育館ディスコ」「ブルーハワイレモン」「電話番号教えて!」「きっと、青い」がおすすめです。時間があれば「初恋シンデレラ」「大空、ビュンと」「ネバギバ!生きろ」も追加してください。

Q3. ライブで必ず歌われる曲はありますか?

A. 必ず歌われる曲は公式発表がない限り断定できません。ただし、過去セトリから見ると、シングル表題曲や「≒JOY」などの象徴曲は予習優先度が高いです。

Q4. フェスと単独ライブでセトリは変わりますか?

A. 変わる可能性が高いです。フェスは持ち時間が短く、初見の観客も多いため、シングル表題曲や短時間で伝わりやすい曲が選ばれやすい傾向があります。単独公演は、アルバム曲、ユニット曲、アンコール、演出ブロックまで含まれやすくなります。

Q5. コールや振付を覚えていないと楽しめませんか?

A. 覚えていなくても楽しめます。初参戦では、無理に全部合わせようとせず、周囲の邪魔にならない範囲で手拍子や拍手から入るのがおすすめです。曲を知っているだけで十分に楽しみやすくなります。

Q6. 本人確認や顔写真登録は必要ですか?

A. 公演ごとに異なります。電子チケット、顔写真登録、同行者登録、本人確認の有無は、参加する公演の公式案内・プレイガイド・チケットアプリで必ず確認してください。

Q7. 撮影や録音はできますか?

A. 公式発表で許可されていない限り、撮影・録音・録画はできない前提で行動してください。フェスやカメコエリアなど、条件付きで撮影可の場合もありますが、対象曲、エリア、機材、投稿可否は公演ごとの案内で確認が必要です。

Q8. 物販は何時に行けばいいですか?

A. 物販時間、販売場所、購入制限、決済方法は公演ごとに公式発表待ちです。初参戦でグッズを買いたい場合は、販売開始直後または開場前の混雑を想定し、時間に余裕を持って動いてください。

Q9. 服装はどうすればいいですか?

A. 動きやすく、周囲の視界を邪魔しない服装がおすすめです。屋外フェスなら暑さ・雨・日差し対策、ホールやアリーナなら温度差対策を考えてください。厚底靴や大きな帽子は周囲の視界に注意が必要です。

Q10. ライブ時間はどのくらいですか?

A. 単独公演、フェス、リリースイベントで大きく異なります。公式が終演予定を出していない場合は断定できません。遠征の場合は、退場規制、駅混雑、物販、同行者合流まで含めて帰路を組んでください。

Q11. セトリはどこで確認できますか?

A. 公式サイト、公式SNS、公式プレイリスト、PR TIMESなどの公式系レポ、信頼できる音楽メディア、setlist.fm、LiveFans、参加者レポを照合して確認します。非公式ソースだけの場合は「参考」「掲載例」として扱い、断定を避けてください。

Q12. 2026年の今後の大きな予定はありますか?

A. 2026年6月2日時点では、6月7日の5thシングル発売記念スペシャルリリースイベント、6月26日のサンリオピューロランド公演、8月8日のLuckyFes’26出演、8月5日の5thシングル発売が確認できます。追加ツアーや単独公演は公式発表待ちです。

まとめ

  • ≒JOYは、指原莉乃プロデュースによるアイドルグループで、ライブでは青春感、王道感、強い熱量をまとめて楽しめます。
  • 初参戦は「≒JOY」「体育館ディスコ」「ブルーハワイレモン」「電話番号教えて!」「きっと、青い」を先に聴くと入りやすいです。
  • 過去セトリから見ると、単独大型公演では象徴曲とシングル表題曲、フェスでは短尺で伝わりやすい代表曲が本命になりやすい傾向があります。
  • 最新ライブ予定、チケット表示、本人確認、同行者登録、顔写真登録、撮影可否、物販は公演ごとに変わるため、公式発表で最終確認してください。
  • より詳しく予習する場合は、≒JOYの日本武道館セトリ完全版と、フェス参加予定者向けのLuckyFes’26 8/8のセトリ予想・注意点をあわせて読むと、曲順と当日の動き方を整理しやすくなります。