【2026年版セトリ】ANTHRAX 来日公演(JAPAN TOUR 2026)全まとめ|チケット・座席・会場別ポイント(東京/名古屋/大阪)
※本記事は ANTHRAX JAPAN TOUR 2026 の「セトリ(予想/過去)・チケット・座席(会場別)・当日の動き方」を1ページにまとめたものです。
最終更新:(チケット状況は変動するため、必ず公式で再確認してください)
【2026年版セトリ】ANTHRAX 来日公演(JAPAN TOUR 2026)全まとめ|チケット・座席・会場別ポイント(東京/名古屋/大阪)
スラッシュ四天王の一角 ANTHRAX(アンスラックス) が、2026年4月に待望の単独来日ツアーを開催。
本記事では、最新セトリ速報の追記枠(※公演後に更新しやすい形)に加え、過去セトリ(2017日本公演など)を参考にした予想セトリ、さらにチケット情報・座席(会場別)・ロッカー/アクセスまで“迷わない”形で整理しました。
公式・一次情報リンク(まずここだけ見ればOK)
目次
- まず結論:公演日程・チケット早見表(SOLD OUT含む)
- 【速報枠】当日のセトリ(公演後に追記するだけ)
- 【予想】2026来日ツアーのセトリ傾向(2024-2025平均+定番曲)
- 【過去】日本公演セトリ(2017:東京/大阪 参考)
- チケット(価格/販売/注意点)— 取り逃しを減らす動き方
- 東京(4/1)EX THEATER ROPPONGI|座席・見え方・ロッカー・アクセス
- 名古屋(4/2)DIAMOND HALL|座席・ロッカー・クローク・アクセス
- 大阪(4/3)GORILLA HALL OSAKA|2F囲みフロア・ロッカー・アクセス
- 当日の持ち物/入場〜開演までの流れ(初心者でも迷わない)
- よくある質問(年齢制限/ドリンク代/再入場/物販など)
まず結論:公演日程・チケット早見表(SOLD OUT含む)
| 日程 | 都市 / 会場 | 開場 / 開演 | 席種 / 料金(税込) | 状況(目安) |
|---|---|---|---|---|
| 2026/4/1(水) | 東京|EX THEATER ROPPONGI | 18:00 / 19:00 | スタンディング 14,000円(1D別) 指定席 17,000円(1D別) |
SOLD OUT(公式表示) |
| 2026/4/2(木) | 名古屋|DIAMOND HALL | 18:00 / 19:00 | オールスタンディング 14,000円(1D別) | 残り僅か(公式表示) |
| 2026/4/3(金) | 大阪|GORILLA HALL OSAKA | 18:00 / 19:00 | オールスタンディング 14,000円(1D別) | SOLD OUT(公式表示) |
一次情報:CREATIVEMAN 公演ページ/
イープラス。
【速報枠】当日のセトリ(公演後に追記するだけ)
※ここは公演終了後にそのままコピペで追記できる“速報枠”です。
セトリが判明したら、各日程の下に追記してください(X/Setlist.fm/参加者レポなどで確認)。
4/1(水)東京|EX THEATER ROPPONGI セトリ(速報)
- (判明次第追記)
- (判明次第追記)
- (…)
4/2(木)名古屋|DIAMOND HALL セトリ(速報)
- (判明次第追記)
- (判明次第追記)
- (…)
4/3(金)大阪|GORILLA HALL OSAKA セトリ(速報)
- (判明次第追記)
- (判明次第追記)
- (…)
【予想】2026来日ツアーのセトリ傾向(2024-2025平均+定番曲)
ANTHRAXは近年、クラシック期(Among the Living / Spreading the Disease)中心+定番カバーを軸に、状況により数曲入れ替える傾向があります。
2024〜2025の平均セットや直近のセット傾向を見ると、以下の曲が特に“硬い”です(来日でも高確率)。
高確率で入る定番(来日版 予想コア)
- Among the Living
- Caught in a Mosh
- Madhouse
- Got the Time(Joe Jacksonカバー)
- Antisocial(Trustカバー)
- I Am the Law
- Indians
入れ替え枠(近年の採用例が多い)
- A.I.R.
- Metal Thrashing Mad
- Be All, End All
- Fight ’Em ’Til You Can’t
- Medusa
- Breathing Lightning(採用される年あり)
根拠リンク(平均セット/頻出曲):
・2025年 平均セット
・2024年 平均セット
・曲別の演奏回数(統計)
(予想)ANTHRAX JAPAN TOUR 2026 “テンプレ”予想セトリ案
※順番は入れ替わる可能性大。公演ごとの差分(2〜3曲)もよくあります。
- A.I.R. / またはイントロ→A.I.R.
- Among the Living
- Caught in a Mosh
- Madhouse
- Metal Thrashing Mad
- Got the Time
- Fight ’Em ’Til You Can’t
- Be All, End All
- Medusa
- Antisocial
- I Am the Law
- Indians
- (アンコール枠:Efilnikufesin (N.F.L.) などが入る場合あり)
【過去】日本公演セトリ(2017:東京/大阪 参考)
“過去の日本公演”を知っておくと、来日で復活しがちな曲や日本での鉄板が見えてきます。
ここでは setlist.fm に残っている2017年の日本公演(例)を参考として掲載します(※当時と現在でセットは変化します)。
2017/5/19 東京|Zepp DiverCity (TOKYO)(参考)
出典:setlist.fm(2017/5/19 TOKYO)
2017/5/18 東京|Zepp DiverCity (TOKYO)(参考)
出典:setlist.fm(2017/5/18 TOKYO)
2017 大阪|Zepp Osaka Bayside(参考)
2017でも強かった曲(Among the Living / Caught in a Mosh / Madhouse / Antisocial など)は、近年平均セットでも依然として上位。
→ 2026来日でも“軸”になる可能性が高いです。
チケット(価格/販売/注意点)— 取り逃しを減らす動き方
価格(公式)
- 東京:スタンディング 14,000円(1Drink別)/指定席 17,000円(1Drink別)
- 名古屋:オールスタンディング 14,000円(1Drink別)
- 大阪:オールスタンディング 14,000円(1Drink別)
販売先(公式に記載)
- プレイガイド:イープラス(Web販売のみ表記)
- 海外購入:eplus.tickets(海外向け案内)
チケットがSOLD OUTでもやること(合法・安全な範囲)
- まずは公式の表示を再確認:CREATIVEMAN 公演ページ
- イープラスの公演ページを定期的に確認:eplus(一覧)
- 追加販売・戻り(キャンセル分)・公式リセールの有無は、必ず公式発表ベースで判断(非公式転売はトラブルが多いので非推奨)
問い合わせ先(公式)
- 東京:CREATIVEMAN 03-3499-6669(営業時間は公式記載)
- 名古屋:キョードー東海 052-972-7466
- 大阪:キョードーインフォメーション 0570-200-888
東京(4/1)EX THEATER ROPPONGI|座席・見え方・ロッカー・アクセス
基本情報
- 日程:2026/4/1(水)
- 会場:EX THEATER ROPPONGI(東京)
- 開場/開演:18:00 / 19:00
- 席種:スタンディング / 指定席(公演により運用が変わるためチケット表記優先)
座席・フロアの考え方(スタンディング / 指定席)
EX THEATERは、スタンディング〜全席シーティングまで可変の劇場型会場。
今回の東京公演は「スタンディング」と「指定席」両方のチケット種が公式に記載されています。
フロアマップ(立見/座席指定)は公式で確認できます:
EX THEATER 公式フロアマップ
見え方のコツ(ざっくり)
- スタンディング:前方は迫力最大。中盤は音像がまとまりやすい。後方は視界確保を意識(背の高い人の後ろを避ける等)。
- 指定席:視界が安定し、長丁場でも体力消耗が少ない。初めての人・音をじっくり聴きたい人に向きやすい。
ロッカー(公式ブログ情報:数/サイズ/料金)
EX THEATER館内のコインロッカーは合計1120個、設置場所は4カ所(2階庭園/1階外ロッカー/B1ホワイエ/B3ホワイエ)という案内があります。
サイズ例:小 W24×D42×H24cm、中(縦型)W23×D48×H77cm など。料金目安:小300円、中600円、大800円(100円玉)など。
※公演により利用可否/運用が変わる場合があるため当日掲示も要確認。
詳細:EX THEATER公式ブログ:館内コインロッカーについて
アクセス
- 日比谷線/大江戸線「六本木駅」徒歩5分
- 千代田線「乃木坂駅」徒歩8分
- 南北線「麻布十番駅」徒歩11分
- 都バス「EXシアター前」すぐ
名古屋(4/2)DIAMOND HALL|座席・ロッカー・クローク・アクセス
基本情報
- 日程:2026/4/2(木)
- 会場:DIAMOND HALL(名古屋)
- 開場/開演:18:00 / 19:00
- 席種:オールスタンディング(公式表記)
キャパ・座席(スタンディング)
DIAMOND HALLは公式に「1000人収容可能」と案内されています。
今回の名古屋公演は「All Standing」表記のため、基本は整理番号順のスタンディング想定。
公式:施設情報・レンタル(キャパ/ロッカー/クローク)
ロッカー・クローク(公式)
- コインロッカー:300円 100個(縦30×30×奥行40)
- コインロッカー:200円 414個(縦20×20×奥行30)
- クローク:500円(ロッカーに入らない荷物は場内バーカウンターで預かり。開場後受付)
アクセス(住所/最寄り)
- 所在地:〒460-0007 名古屋市中区新栄2-1-9 雲竜フレックスビル西館5F
- 最寄:地下鉄東山線「新栄町駅」2番出口 徒歩2分
名古屋の立ち回りTips
- 開場前に身軽に:ロッカー数は有限なので、大きい荷物は駅/宿のロッカーが安全。
- 耳を守る:スラッシュ系は音圧が強い日も多いので、耳栓(ライブ用)を持つと安心。
大阪(4/3)GORILLA HALL OSAKA|2F囲みフロア・ロッカー・アクセス
基本情報
- 日程:2026/4/3(金)
- 会場:GORILLA HALL OSAKA(大阪)
- 開場/開演:18:00 / 19:00
- 席種:オールスタンディング(公式表記)
キャパ・会場特性(公式:2F“囲み”フロアが特徴)
GORILLA HALL OSAKAは、公式にスタンディング1,300名と案内。
特徴は「ステージをコの字型に囲むオールスタンディングの2Fフロア」で、他のライブハウスとは体感が変わります。
公式:HALL INFO(キャパ/フロア特性/ロッカー)
ロッカー(公式)
- 小:495個 / 中:150個 / 大:20個(合計665個)
ドリンク代(支払い)
入場時のドリンク(1D)は会場案内で「600円」の記載があり、支払いは現金・PayPay等の案内があります(※公演日により変更の可能性あり)。
出典:お支払いの種類について(1D 600円)/
FAQ(入場時1Dの説明)
アクセス(公式)
- 所在地:大阪市住之江区泉1-1-82(SPORTS VILLAGE SUMINOE内)
- 最寄:Osaka Metro四つ橋線「住之江公園駅」2番出口 徒歩8分
会場情報:HALL INFO/
道順の説明:FAQ(行き方)
大阪の立ち回りTips(囲み2Fを活かす)
- 前方密集が苦手なら:2F囲みフロアや少し後ろの“音のまとまり”を狙う。
- 視界優先なら:段差や位置取りを意識。無理に前へ行かず、見える場所を固定して楽しむのが満足度高め。
当日の持ち物/入場〜開演までの流れ(初心者でも迷わない)
持ち物チェックリスト
- チケット(電子/紙)+本人確認に備えた身分証
- 入場時ドリンク代(会場により現金推奨。大阪はPayPay案内あり)
- 耳栓(音圧が強い日に有効。疲労軽減にも)
- 薄手の上着(待機列・場内の寒暖差対策)
- 小さめのバッグ(スタンディングは両手を空けると安全)
入場〜開演までの基本ムーブ
- 会場到着(余裕を持って)→ 整理番号/列形成を確認
- 大きい荷物はロッカーへ(会場内が埋まる前に)
- 入場 → ドリンク代支払い → リストバンド/チケット確認(運用は公演により異なる)
- 場所取り(無理に前へ行かず、視界と音のバランスで選ぶ)
- 開演前:トイレ/追加ドリンク/物販は早めに
よくある質問(年齢制限/ドリンク代/再入場/物販など)
Q. 年齢制限は?子どもは入れる?
公式注意事項として「未就学児(6歳未満)の入場不可」の記載があります。必ず公式を確認してください。
出典:CREATIVEMAN 公演ページ(注意事項)
Q. ドリンク代(1D)はいくら?
公演チケットとは別に「1Drink別」と案内されています。会場により金額・支払い方法が異なるため、当日掲示と公式案内を確認してください。
大阪(GORILLA HALL)は「1D 600円」案内ページがあります(変更の可能性あり)。
参考:GORILLA HALL:お支払いの種類(1D 600円)
Q. 物販はある?クレカは使える?
物販の有無・決済方法は公演ごとに異なります。会場の決済対応は会場公式や当日案内を確認し、念のため現金も用意しておくと安心です。
Q. セトリはどこで早く分かる?
- setlist.fm(Anthrax):最速級で反映されることが多い
- X(旧Twitter):会場名+「セトリ」で検索(例:ANTHRAX セトリ EX THEATER)
- 参加者ブログ/レポ:翌日以降に詳細が出やすい
ANTHRAX(アンスラックス)簡単プロフィール(初めての人向け)
80年代からスラッシュ・メタルを牽引し、パンク/ハードコア/ヒップホップ的感覚も取り込む“クロスオーバー”な存在。
代表的な入口曲は「Caught in a Mosh」「Among the Living」「Madhouse」「Got the Time」「I Am the Law」など。
公式:Anthrax Official Site/
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