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DOBERMAN INFINITYとは?ライブ前に知っておきたい代表曲・定番曲・セトリ傾向

【人物紹介】


最終更新:2026-06-02(JST)

注意:情報は変更される可能性があります。ライブ参加前の最終確認は、必ず公式サイト・公式SNS・プレイガイド・会場公式で行ってください。本記事には過去セトリから見た傾向と予想を含みます。

DOBERMAN INFINITYとは?ライブ前に知っておきたい要点

DOBERMAN INFINITYは、KUBO-C、GS、P-CHO、SWAY、KAZUKIによる5人組グループです。公式プロフィールでは、MCのKUBO-C、GS、P-CHO、SWAYと、ヴォーカルのKAZUKIによる「4MC+1Vo」編成と説明されています。ライブ前に押さえておきたいのは、単なるラップグループではなく、HIP-HOPを軸にしながら、アッパーなパーティーチューン、聴かせるミディアム、バラード寄りの楽曲、ライブで会場を巻き込む曲まで幅広く持っている点です。

  • 公式確認できる編成は、KUBO-C、GS、P-CHO、SWAY、KAZUKIの5人です。
  • 音楽性は、HIP-HOPを軸にジャンルを横断する「ALL ROUND HIP-HOP」として公式に説明されています。
  • ライブでは、4MCの掛け合い、KAZUKIのボーカル、客席との一体感が大きな見どころです。
  • まず聴きたい曲は「SAY YEAH!!」「DO PARTY」「SUPER BALL」「We are the one」「Take A Ticket」「Proud」あたりです。
  • 過去の公式ライブ映像収録内容を見ると、終盤に会場一体型の曲が置かれやすい傾向があります。
  • 初参戦の人は、曲を覚えるだけでなく、タオル・スマホチケット・本人確認・同行者登録・顔写真登録の確認も重要です。
  • 2026年は「DOBERMAN INFINITY LIVE TOUR 2026 "PRESENT"」が公式に案内されています。日程や販売状況は必ず直前に確認してください。
  • masa2-blog内ではDOBERMAN INFINITY単独の既存記事は未検出でしたが、コラボ曲「Shatter」に触れる関連導線としてAK-69日本武道館公演のセトリ予想を確認しています。

この記事では、公式プロフィール・公式ディスコグラフィー・プレイガイド・setlist.fm掲載例をもとに、ライブ前に必要な情報だけを整理します。私生活、噂、ゴシップ、未確認の経歴情報は扱いません。

基本プロフィール

以下は、ライブ前の予習に必要な範囲で整理した基本プロフィールです。メンバー個人の細かな私生活情報ではなく、公式確認できる音楽活動・ライブ理解に関係する情報を中心に掲載します。

アーティスト名 DOBERMAN INFINITY
読み方 ドーベルマン・インフィニティ
メンバー KUBO-C、GS、P-CHO、SWAY、KAZUKI
編成 4MC+1Vo
公式プロフィール上の説明 HIP-HOPを軸にあらゆるジャンルをクロスオーバーさせた「ALL ROUND HIP-HOP」スタイル
メジャーデビュー 2014年11月19日 mini Album「#PRLG」
所属・関連 LDH JAPAN / LDH Records関連情報で確認可
ライブ前の確認先 公式プロフィール公式サイトLDH LIVE SCHEDULEe+チケット情報

メンバーの生年月日・出身地は公式プロフィール上で確認できますが、この記事の目的はライブ前予習のため、個人情報の羅列ではなく「どのようにライブを楽しむか」に直結する情報を優先します。KUBO-C、GS、P-CHO、SWAYのMC陣が作る熱量と、KAZUKIのボーカルが重なることで、楽曲ごとにラップ主体、歌もの主体、コール主体、メッセージ主体と表情が大きく変わる点がDOBERMAN INFINITYのライブの入口です。

音楽性・楽曲の特徴

DOBERMAN INFINITYの音楽性をライブ前に一言で押さえるなら、「HIP-HOPの強さ」と「会場全体で楽しめるポップさ」を両方持つグループです。公式プロフィールでは、HIP-HOPを軸にあらゆるジャンルをクロスオーバーさせたスタイルと説明されています。つまり、ラップのスキルやビートの強さだけでなく、初めて聴く人でも体を揺らしやすい曲、サビで感情を共有しやすい曲、ライブ後に余韻が残る曲が混在しています。

ライブで聴き分けたいポイントは、大きく4つあります。1つ目は、MC陣の掛け合いです。KUBO-C、GS、P-CHO、SWAYがそれぞれ違う声色・間合いで入ってくるため、音源で聴くよりもステージ上のリレー感が強く出ます。2つ目は、KAZUKIのボーカルが入る曲の温度差です。ラップで会場を上げた直後に、歌で一気に聴かせる流れが来ると、ライブ全体にメリハリが生まれます。

3つ目は、パーティーチューンの使い方です。「DO PARTY」「SUPER BALL」「SAY YEAH!!」のような曲は、単に盛り上がるだけでなく、初参戦の人が会場の空気に入るきっかけになります。4つ目は、メッセージ曲の扱いです。「We are the one」「ずっと」「Proud」のような曲は、手拍子や大声だけでなく、会場全体が同じ方向を向くような一体感を作りやすい曲です。

音源とライブで印象が変わりやすいのは、低音の効いた曲、コールが入りやすい曲、終盤に置かれるメッセージ曲です。音源では軽快に聴こえる曲でも、ライブでは照明、バンド、客席の反応が重なるため、より大きなアンセム感が出ることがあります。初参戦の人は、曲名を暗記するよりも「上がる曲」「聴く曲」「一体感を作る曲」の3分類で予習すると、当日の流れをつかみやすくなります。

代表曲・まず聴きたい曲

ここでは、ライブ前に優先して聴きたい曲を整理します。すべての公演で必ず演奏されるという意味ではありません。公式ディスコグラフィー、公式ライブ映像収録内容、setlist.fm掲載例、ライブ定番としての扱われ方をもとに、予習の優先度が高い曲を選んでいます。

1. SAY YEAH!!

ライブ終盤やアンコールで機能しやすい会場一体型の代表曲です。2018年日本武道館の公式収録内容、2019年横浜アリーナの公式収録内容でも確認できるため、初参戦の人がまず押さえたい曲のひとつです。曲名の通り、会場全体のテンションを上げる役割を持ちやすいので、サビの入り方やリズム感を覚えておくと置いていかれにくくなります。

2. DO PARTY

DOBERMAN INFINITYのライブらしいパーティー感を知るうえで重要な曲です。2018年日本武道館、2019年横浜アリーナ、2021年東京ガーデンシアターの公式収録内容に見られ、ライブの盛り上げ曲としての存在感が強いです。初参戦なら、難しいラップ部分を完璧に覚えるより、曲が始まった瞬間のノリを体に入れておくのがおすすめです。

3. SUPER BALL

こちらもライブでの上昇感を作りやすい曲です。2018年日本武道館、2019年横浜アリーナ、2021年東京ガーデンシアターの収録内容で確認できます。アッパーな流れで来ると客席が一気に跳ねやすく、初参戦でも曲の勢いに乗りやすいタイプです。

4. We are the one

グループとファンの関係性を感じやすい曲です。2019年横浜アリーナのアンコール、2021年東京ガーデンシアター、2025年TGC Kumamotoのsetlist.fm掲載例にも確認できます。ライブ前に聴いておくと、終盤や締めの空気を理解しやすくなります。

5. ずっと

勢いだけでなく、DOBERMAN INFINITYの“聴かせる”側面を知るために外せない曲です。2019年横浜アリーナ、2021年東京ガーデンシアターの公式収録内容で確認できます。ライブでは、騒ぐよりも歌とメッセージを受け取る時間として機能しやすい曲です。

6. Treasure

2018年日本武道館、2019年横浜アリーナ、2021年東京ガーデンシアターの公式収録内容に入っている曲です。過去ライブ映像の複数時期に出てくるため、セトリ傾向を見るうえで重要です。序盤から中盤の流れを支える曲として予習しておくと、ライブの骨格が見えやすくなります。

7. ICE BOX

2018年、2019年、2021年の公式ライブ映像収録内容で確認できる曲です。ライブでのHIP-HOP色、低音、ノリの強さを感じやすく、DOBERMAN INFINITYの“攻め”を知る入口になります。

8. Take A Ticket

2025年1月発売の5th Album「D.X」のリード曲として公式リリース情報に掲載され、2025年TGC Kumamotoのsetlist.fm掲載例でも1曲目に確認できます。近年のDOBERMAN INFINITYを知るうえで優先度が高い曲です。2026年「PRESENT」期の予習でも、近年曲として聴いておきたい候補です。

9. Proud

2025年10月配信リリースのDigital Singleで、公式ディスコグラフィーでは“頑張っている人”へ向けたメッセージソングとして紹介されています。2026年時点で新しめの曲として注目度が高く、ライブで披露される可能性を考えるなら予習候補に入れておきたい曲です。

10. JUMP AROUND ∞

シングルとしての知名度が高く、タイトルからもライブ向きのエネルギーを感じやすい曲です。公演ごとの演奏有無は未発表ですが、DOBERMAN INFINITYのアッパーな側面を知るために聴いておく価値があります。

ライブで盛り上がりやすい定番曲

DOBERMAN INFINITYのライブでいう「盛り上がる」は、単に声を出すことだけではありません。HIP-HOPのビートに乗る、手を上げる、クラップで参加する、タオルを使う、終盤にメッセージを共有する、静かに聴き入る、という複数の盛り上がり方があります。初参戦の人は、全部を完璧に覚える必要はありません。どの曲でどんな反応が起きやすいかを知っておくと、当日かなり安心です。

大きく体を動かしやすい曲

  • DO PARTY:タイトル通り、会場全体をパーティーに寄せる曲。序盤・中盤・終盤どこに来ても空気を上げやすいです。
  • SUPER BALL:跳ねるような勢いを作りやすく、初参戦でもノリやすい曲です。
  • SAY YEAH!!:コール感、アンセム感が強く、終盤に来ると一体感が出やすい曲です。
  • GET UP AND DANCE:過去ライブ収録でも確認でき、曲名通り体を動かす空気を作りやすい曲です。
  • GA GA SUMMER:季節感と開放感があり、ライブの中で明るいピークを作りやすい曲です。

HIP-HOP色を楽しみたい曲

  • ICE BOX:低音とラップの強さを感じやすい曲です。ライブでは音圧が増す可能性があります。
  • WILD STYLE:過去ライブ映像の収録内容に複数回見られる曲で、ラップの勢いを楽しみたい人向けです。
  • Gatti:2019年、2021年の公式収録内容にも見られ、ライブの序盤で流れを作る候補として注目しやすい曲です。
  • MON5TERS:ライブのブロック感を作りやすい曲。音源で先にノリをつかんでおくと当日入りやすいです。

聴き入る・感情を共有しやすい曲

  • We are the one:グループとファンの関係性を感じやすく、終盤で強い余韻を作る可能性があります。
  • ずっと:派手に騒ぐより、歌と言葉を受け取るタイプの曲です。
  • YOU & I:2018年、2019年の公式収録内容に入っており、ライブ後半の感情的な流れを支える候補です。
  • いつか:2018年、2019年の公式収録内容に確認できます。締めやアンコール付近で来ると余韻が大きくなりやすい曲です。
  • Proud:近年曲として、メッセージ性を受け取る予習候補です。公演で必ず披露されるとは断定しません。

初参戦の人が置いていかれにくくなる曲は、「SAY YEAH!!」「DO PARTY」「SUPER BALL」「We are the one」「Take A Ticket」です。この5曲を先に聴いておくと、ライブの“上がる・一体になる・近年曲を追う”という基本の流れに入りやすくなります。

過去セトリから見る傾向

この章では、公式ライブ映像の収録内容とsetlist.fm掲載例をもとに、ライブ前の予習に使えるセトリ傾向を整理します。ここで書く「本命」「入替候補」は、今後の公演で必ず演奏されるという意味ではありません。公式発表前の予想を含むため、最終的な曲順・披露曲は公演当日の実際のセトリ確認後に更新してください。

根拠1:公式ライブ映像で複数時期に出てくる曲がある

2018年日本武道館、2019年横浜アリーナ、2021年東京ガーデンシアターの公式ライブ映像収録内容を見ると、「Treasure」「ICE BOX」「SUPER BALL」「DO PARTY」「Lookin’ for」「We are the one」など、複数時期に確認できる曲があります。これは、ライブの核になりやすい曲がある程度存在することを示す材料です。

根拠2:序盤は強めのHIP-HOP曲、中盤は聴かせる曲、終盤は一体感曲になりやすい

2019年横浜アリーナでは「5IVE」「Gatti」「スリルライフ」から始まり、後半に「ずっと」「あの日のキミと今の僕に」「D.Island」「SUPER BALL」「DO PARTY」「YOU & I」「いつか」、アンコールに「SAY YEAH!!」「We are the one」「We can be the light」が並びます。2021年東京ガーデンシアターでも、序盤に「2020」「Gatti」「SO WHAT」、後半に「SUPER BALL」「DO PARTY」「We are the one」「konomama」が置かれています。ライブ全体として、上げる、聴かせる、また上げて締めるという構成が読み取りやすいです。

根拠3:近年曲はアルバム・リリース期と連動する可能性がある

2025年の5th Album「D.X」では「Take A Ticket」がリード曲として紹介され、setlist.fmの2025年TGC Kumamoto掲載例でも「Take a Ticket」「FLAMMABLE」「We are the one」が確認できます。2026年「PRESENT」期は、新曲・近年曲・周年以降の流れを反映する可能性があります。ただし、ツアー本編の最終セトリは未発表のため、断定は避けます。

本命:ライブ前に特に押さえたい曲

以下は、過去の公式収録内容、近年リリース、ライブでの役割から見た本命候補です。予想を含みます。

  1. SAY YEAH!!:アンコールや終盤で機能しやすい会場一体曲として本命候補。
  2. DO PARTY:複数の公式ライブ映像収録内容に確認できる盛り上げ曲。
  3. SUPER BALL:ライブの上昇感を作りやすく、複数時期に確認できる曲。
  4. We are the one:終盤・締めの一体感を作りやすい本命候補。
  5. Treasure:複数時期の公式収録内容にあり、ライブの軸として予習価値が高い曲。
  6. ICE BOX:HIP-HOP色を強く楽しめる曲として本命候補。
  7. ずっと:聴かせるブロックの有力候補。
  8. Take A Ticket:近年曲・「D.X」期の代表候補として注目。
  9. Proud:2026年時点で新しめのメッセージ曲として注目。ただし披露は公式発表待ち。
  10. YOU & I:2018年、2019年の公式収録内容で確認できるため、後半候補として予習価値あり。

入替候補:公演コンセプト次第で入る可能性がある曲

以下は、ツアーの演出、周年感、最新リリース、会場規模によって入れ替わる可能性がある候補です。すべて予想です。

  1. Gatti:2019年、2021年収録内容に確認でき、序盤の候補。
  2. WILD STYLE:HIP-HOP色の強いブロックで入る可能性。
  3. GET UP AND DANCE:ライブの動きやすさを作る候補。
  4. GA GA SUMMER:季節・会場・演出によって入る可能性。
  5. Lookin’ for:複数時期の公式収録内容で確認できる候補。
  6. いつか:締め・アンコール・メッセージブロック候補。
  7. FLAMMABLE:setlist.fmの2025年掲載例にある近年候補。
  8. 1st SONG:近年のシングルとして、ツアーの方向性次第で候補。

この5曲だけ聴けばOK

時間がない人は、まずこの5曲を聴いてください。完璧に覚える必要はありません。曲の入り、サビ、ライブでの空気感だけでもつかめれば十分です。

  1. SAY YEAH!!
  2. DO PARTY
  3. SUPER BALL
  4. We are the one
  5. Take A Ticket

過去セトリ例1:2018年11月12日 日本武道館 / DOBERMAN INFINITY 2018 DOGG YEAR ~FULL THROTTLE~ in 日本武道館

公式ディスコグラフィーに掲載されたLIVE映像収録内容です。実際の公演全体の演出・MC・映像演出を完全に再現するものではなく、公式映像として収録された曲順として扱います。

  1. OFF ROAD
  2. DO PARTY
  3. Treasure
  4. SUPER BALL
  5. ICE BOX
  6. WILD STYLE
  7. GET UP AND DANCE
  8. Put Your Kicks Up
  9. Do or Die
  10. Living happily
  11. GA GA SUMMER
  12. Butterfly Effect
  13. Baby
  14. Perfect Love
  15. あの日のキミと今の僕に
  16. SAY YEAH!!
  17. 99
  18. Lookin’ for
  19. YOU & I
  20. DOBERMAN INC.スペシャルメドレー
  21. D.I till Infinity feat. TOMOGEN, BALLISTIK BOYZ
  22. INFINITY
  23. いつか
  24. (MC) ON WAY HOME

過去セトリ例2:2019年11月20日 横浜アリーナ / DOBERMAN INFINITY LIVE TOUR 2019 5IVE ~必ず会おうこの約束の場所で~

公式ディスコグラフィーに掲載されたLIVE映像収録内容です。アリーナ規模の公演で、序盤の攻め、中盤のソロ・ブロック感、後半の一体感が分かりやすい構成です。

  1. 5IVE
  2. Gatti
  3. スリルライフ
  4. Treasure
  5. 99
  6. Lookin’for
  7. 二人だけの地図
  8. Never Change
  9. MON5TERS
  10. ICE BOX
  11. WILD STYLE
  12. GET UP AND DANCE
  13. NEO STREET
  14. MANZANA
  15. ON FIRE
  16. BOW WOW WOW
  17. WOW
  18. UNITY
  19. ずっと
  20. あの日のキミと今の僕に
  21. Your Santa Claus
  22. GA GA SUMMER
  23. D.Island
  24. D.I till Infinity feat.Tomogen, BALLISTIK BOYZ
  25. Shatter(DOBERMAN INFINITY×AK-69)
  26. SUPER BALL
  27. DO PARTY
  28. YOU & I
  29. いつか
  30. EN.1 SAY YEAH!!
  31. EN.2 We are the one
  32. EN.3 We can be the light

過去セトリ例3:2021年9月13日 東京ガーデンシアター / DOBERMAN INFINITY LIVE TOUR 2021 “HERE”

公式ディスコグラフィーに掲載されたLIVE映像収録内容です。声を出しづらい時期のツアーでありながら、楽曲と演出で会場を一体にする構成として参考になります。

  1. 2020
  2. Gatti
  3. SO WHAT
  4. Who the KING?
  5. ICE BOX
  6. Treasure
  7. INFINITY ZOO
  8. #PLAY
  9. Make It Clap
  10. 夏化粧
  11. 6 -Six-
  12. Summertime(SWAY)
  13. ONE DAY(KAZUKI)
  14. ずっと
  15. Updating Life
  16. Lookin’ for
  17. SUPER BALL
  18. DO PARTY
  19. We are the one
  20. konomama

参考掲載例:2025年4月12日 TGC Kumamoto 2025 / setlist.fm掲載例

setlist.fmはユーザー投稿型のため、公式セトリではありません。ここでは「掲載例」として扱い、短尺イベントで確認できる近年曲の参考にとどめます。

  1. Take a Ticket
  2. FLAMMABLE
  3. We are the one

初めてライブに行く人向けの予習ポイント

初めてDOBERMAN INFINITYのライブに行く人は、曲の予習だけでなく、当日の動き方を先に決めておくと安心です。HIP-HOPライブと聞くと、全曲を覚えていないと楽しめないと思うかもしれませんが、実際にはリズムに乗る、手を上げる、クラップする、静かに聴くなど、曲ごとに自然な楽しみ方があります。

音源予習の順番

  1. まず「SAY YEAH!!」「DO PARTY」「SUPER BALL」でライブの盛り上がり方をつかむ。
  2. 次に「We are the one」「ずっと」で終盤の一体感・メッセージ性を知る。
  3. その後「Treasure」「ICE BOX」「Gatti」でHIP-HOP色の強いブロックに慣れる。
  4. 最後に「Take A Ticket」「Proud」など近年曲を押さえる。

当日の鑑賞マナー

公演ごとのルールは公式発表待ちですが、一般的には、撮影・録音・録画の可否、応援グッズの使用、通路にはみ出す行為、周囲の視界を遮る行為は注意が必要です。声出しの可否も会場・公演ルールで変わる場合があります。周囲が盛り上がっていても、公式が禁止している行為は避けてください。

会場到着時間

初参戦なら、開演の60〜90分前には会場最寄りに着いておくと安心です。電子チケット表示、同行者との合流、トイレ、物販、座席確認、ロッカー確認に時間がかかることがあります。大きな会場では退場時も混雑するため、帰りの電車や終電も事前に確認しておきましょう。

チケット表示・本人確認・同行者登録・顔写真登録

2026年「PRESENT」関連のe+チケット情報では、スマチケ、同行者事前登録、顔写真事前登録が確認できます。公演や販売経路によって細部が異なる可能性があるため、必ず自分が購入したプレイガイドの案内を確認してください。特に、同行者登録と顔写真登録は当日ではなく申込前・発券前に必要な場合があります。

  • スマホ本体:電子チケット表示端末。電池切れ対策が必須です。
  • モバイルバッテリー:入場直前の充電切れを防ぐために持参推奨。
  • 身分証:本人確認が未発表でも、持っておくと安心です。
  • 同行者情報:同行者登録済みか、分配が必要かを事前確認。
  • 顔写真登録:必要な公演では登録完了を事前確認。
  • タオル:ライブで使う可能性があり、汗対策にも便利です。
  • 現金・キャッシュレス手段:物販の決済方法が未発表の場合は複数準備。
  • 耳栓:音圧が苦手な人はあると安心です。

終演後の混雑

終演後は、会場出口、駅、コインロッカー、タクシー乗り場が混雑しやすいです。同行者とは「終演後にどこで合流するか」を先に決めておくとスムーズです。セトリをメモしたい人は、会場周辺で立ち止まりすぎず、安全な場所に移動してから曲順を整理してください。

最新・今後のライブ予定

2026年6月2日時点で、公式サイト・LDH LIVE SCHEDULE・e+・ticketbook上では「DOBERMAN INFINITY LIVE TOUR 2026 "PRESENT"」が確認できます。日程・会場・開場開演時間・チケット販売状況は変更される可能性があるため、参加前の最終確認は必ず公式情報で行ってください。

日程 地域 会場 開場 / 開演
2026/6/16(火) 大阪 オリックス劇場 17:30 / 18:30
2026/7/12(日) 大阪 グランキューブ大阪(大阪府立国際会議場) 16:00 / 17:00
2026/8/12(水) 埼玉 川口リリア・フカガワみらいホール(メインホール) 17:45 / 18:30
2026/9/2(水) 岐阜 長良川国際会議場 17:45 / 18:30
2026/9/9(水) 千葉 森のホール21(松戸市文化会館) 17:45 / 18:30
2026/9/19(土) 福岡 福岡国際会議場 メインホール 16:15 / 17:00
2026/10/15(木) 東京 昭和女子大学 人見記念講堂 17:30 / 18:30

チケット料金は、LDH LIVE SCHEDULE上で全席指定9,900円、D6シート14,850円が確認できます。ただし、D6シートはWe are D.I先行抽選予約の購入者限定受付と案内されています。ticketbook上では全席指定9,900円、年齢制限は6歳以上有料・5歳以下入場不可と確認できます。e+ではスマチケ、同行者事前登録、顔写真事前登録が表示されています。参加する公演・購入経路によって表示内容が異なる可能性があるため、最終的にはLDH LIVE SCHEDULEe+のDOBERMAN INFINITYチケット情報ticketbookの公演情報を確認してください。

物販については、記事作成時点で公演ごとの販売開始時刻・販売場所・決済方法の全容は公式発表待ちです。グッズ情報が出ている場合でも、会場受取、事前販売、当日販売、売り切れ、購入制限は公演ごとに異なる可能性があります。直前に公式サイト・公式SNS・会場案内を確認してください。

masa2-blog内で「DOBERMAN INFINITY」「ドーベルマンインフィニティ」「セトリ」「ライブ」「会場」「座席」などを組み合わせて検索しましたが、DOBERMAN INFINITY単独公演を扱う既存の個別セトリ記事・ツアー記事・過去セトリ記事・会場記事は確認できませんでした。

一方で、関連情報として、AK-69の日本武道館公演記事内に「Shatter(DOBERMAN INFINITY×AK-69)」への言及が確認できます。DOBERMAN INFINITY単独ライブの導線ではありませんが、コラボ曲やHIP-HOP文脈で予習したい読者には、AK-69日本武道館公演のセトリ予想が関連導線として使えます。

  • individual_setlist:該当するDOBERMAN INFINITY単独の個別公演セトリ記事は未検出。
  • tour:該当するDOBERMAN INFINITY単独のツアーまとめ記事は未検出。
  • venue:該当するDOBERMAN INFINITY公演の会場記事は未検出。
  • past_setlist:該当するDOBERMAN INFINITY単独の過去セトリまとめ記事は未検出。
  • other:AK-69日本武道館公演記事内に、DOBERMAN INFINITY × AK-69「Shatter」関連の記載あり。

今後、DOBERMAN INFINITYの個別公演セトリ記事や「PRESENT」ツアー記事を公開した場合は、この章に「DOBERMAN INFINITYの最新セトリ予想」「DOBERMAN INFINITYのツアー日程・チケット情報」「DOBERMAN INFINITY公演の会場アクセス・座席情報」といった自然なアンカーで追記すると、読者導線が強くなります。

FAQ

Q1. DOBERMAN INFINITYはどんなアーティストですか?

A. KUBO-C、GS、P-CHO、SWAY、KAZUKIによる5人組グループです。公式プロフィールでは4MC+1Vo編成と説明され、HIP-HOPを軸にジャンルを横断するスタイルが特徴です。

Q2. ライブ前にまず何を聴けばいいですか?

A. 時間がない場合は「SAY YEAH!!」「DO PARTY」「SUPER BALL」「We are the one」「Take A Ticket」の5曲を優先してください。盛り上がる曲、終盤で一体感を作る曲、近年曲をバランスよく押さえられます。

Q3. 代表曲とライブ定番曲は同じですか?

A. 完全には同じではありません。代表曲はリリースや知名度で語られることが多く、ライブ定番曲は会場での盛り上がりや過去セトリでの登場頻度が関係します。この記事では両方を分けて整理しています。

Q4. 2026年ツアーのセトリはもう確定していますか?

A. 記事作成時点では、各公演の確定セトリは未発表です。この記事の本命曲・入替候補は、公式ライブ映像収録内容、近年リリース、setlist.fm掲載例をもとにした予想です。

Q5. setlist.fmの情報は公式ですか?

A. 公式ではありません。setlist.fmはユーザー投稿型のため、本記事では「掲載例」「参考」として扱っています。公式ライブ映像収録内容や公式リリース情報とは区別しています。

Q6. ライブは声を出して楽しむ雰囲気ですか?

A. 曲によって、声を出す、クラップする、体を揺らす、静かに聴くなど楽しみ方が変わります。ただし声出し可否や撮影可否は公演ごとの公式ルールに従ってください。

Q7. 服装はどうすればいいですか?

A. 動きやすく、温度調整しやすい服装がおすすめです。スタンディングや着席指定の有無は公演・座席によって異なるため、靴は歩きやすいものが安心です。公式グッズのTシャツやタオルがあると気分も上がります。

Q8. 持ち物で特に重要なものは?

A. スマホ、モバイルバッテリー、身分証、チケット表示に必要なアカウント情報、現金・キャッシュレス手段、タオルが重要です。電子チケット公演ではスマホの電池切れが大きなトラブルになります。

Q9. 本人確認はありますか?

A. 公演ごとの本人確認運用は公式発表待ちです。ただし、e+ではスマチケ、同行者事前登録、顔写真事前登録が表示されています。本人確認が未発表でも、身分証は持参するのが安全です。

Q10. 同行者登録や顔写真登録は必要ですか?

A. e+のDOBERMAN INFINITYチケット情報では、同行者事前登録と顔写真事前登録が確認できます。購入経路や公演によって案内が異なる可能性があるため、自分のチケットページで必ず確認してください。

Q11. 物販は何時からですか?

A. 公演ごとの物販開始時間・販売場所・決済方法は、記事作成時点では未確認の項目があります。公式サイト、公式SNS、会場案内、プレイガイドの発表を待って確認してください。

Q12. 終演後にセトリを確認するには?

A. 公式SNS、信頼できるライブレポ、参加者の複数投稿、setlist系情報を照合するのが安全です。1つの投稿だけで確定扱いにせず、曲順・アンコール・メドレー・未確認曲を分けて確認しましょう。

まとめ

DOBERMAN INFINITYは、4MC+1Voの編成で、HIP-HOPの強さとライブの一体感を両立するグループです。初参戦の人は、難しく考えすぎず、まずは「SAY YEAH!!」「DO PARTY」「SUPER BALL」「We are the one」「Take A Ticket」を聴いておくと、ライブの基本的な盛り上がりに入りやすくなります。

  • 公式確認できる基本は、5人組・4MC+1Vo・ALL ROUND HIP-HOPというスタイルです。
  • ライブ前の代表曲予習は、盛り上がる曲と聴かせる曲を分けて進めるのがおすすめです。
  • 過去の公式ライブ映像収録内容では、Treasure、ICE BOX、SUPER BALL、DO PARTY、We are the oneなどが複数時期で確認できます。
  • 2026年は「DOBERMAN INFINITY LIVE TOUR 2026 "PRESENT"」が公式確認済みです。日程・チケット・ルールは必ず直前に公式で確認してください。
  • masa2-blog内のDOBERMAN INFINITY単独記事は未検出ですが、関連導線としてAK-69記事内のコラボ曲情報を活用できます。

今後、各公演のセトリが判明した場合は、本記事の「本命」「入替候補」を実際の曲順に照合し、定番曲・新曲・アンコール・MC・物販・本人確認の実態まで追記すると、ライブ前後の読者にさらに役立つ記事になります。