NCT 127 セトリ 2019/03/03 札幌文化芸術劇場hitaru|日替わり・アンコール・終演時間まで
NCT 127 セトリ 2019/03/03 札幌文化芸術劇場hitaru|日替わり・アンコール・終演時間まで
この記事は、NCT 127が2019年3月3日(日)に札幌文化芸術劇場hitaruで行った「NCT 127 1st Tour ‘NEO CITY : JAPAN – The Origin’」を主対象にした、過去セトリ確認・次回ライブ予習用の保存版です。対象日単独の曲順は公式・主要セトリ投稿ページで確定掲載を確認できなかったため、この記事では「対象公演の確定事項」「未確認事項」「同ツアーの公式公開セットリストを使った予習情報」を明確に分けて整理します。
編集方針:この記事の主対象は「NCT 127|札幌文化芸術劇場hitaru|2019/03/03」の1公演です。別日・別会場の情報は、必ず「参考」「同ツアー別日」「次回予習用」と明記します。歌詞、長文MC、非公開資料の転載は行いません。
まずは結論:この過去セトリで押さえるポイント
- 確定:対象公演は2019年3月3日(日)、会場は札幌文化芸術劇場 hitaru、ツアー名は「NCT 127 1st Tour ‘NEO CITY : JAPAN – The Origin’」です。公式ツアーページと会場カレンダーで、開場15:00/開演16:00が確認できます。
- 確定:公式ツアーページでは、2019/03/03の北海道・札幌文化芸術劇場 hitaru公演はSOLD OUT、席種は全席指定・着席指定・注釈付き指定席が掲載されています。
- 確定:Real Soundの札幌公演レポートでは、NCT 127が3月2日と3日に札幌公演を開催したことが確認できます。ただし、記事本文は3月2日公演レポートが中心です。
- 未確認:2019/03/03対象日単独のセトリ完全版、日替わり曲、アンコール曲、終演時間は、公式情報・LiveFans対象ページ上で確定掲載を確認できませんでした。
- 参考:同ツアーファイナルのさいたまスーパーアリーナ公演については、AWA/PR TIMESとNCT公式LIVE DVD&Blu-rayページで曲順・収録曲が公開されています。これは札幌3/3の確定曲順ではなく、予習用の同ツアー参考情報として扱います。
- グッズ:avex公式グッズ案内では、2019/03/03の札幌文化芸術劇場 hitaru公演はグッズ先行販売開始が12:00予定と掲載されています。販売開始時間は当日変更の可能性ありと案内されています。
- 会場導線:hitaruは地下鉄大通駅30番出口から西2丁目地下歩道直結、徒歩約2分。JR札幌駅南口から徒歩約10分の案内もあります。遠征組は冬季・雨雪・終演後の地下歩道混雑を見込んで動くのが安全です。
- 次回予習:対象日セトリは未確認ですが、同ツアー公式公開セットリストからは「Cherry Bomb」「Come Back」「Limitless」「Chain」「Simon Says」「Fire Truck」「Wakey-Wakey」「0 Mile」などが予習優先度の高い曲として整理できます。
目次
公演基本情報
| アーティスト名 | NCT 127 |
|---|---|
| 公演名・ツアー名 | NCT 127 1st Tour ‘NEO CITY : JAPAN – The Origin’ |
| 開催日 | 2019年3月3日(日) |
| 会場 | 札幌文化芸術劇場 hitaru |
| 開場/開演 | 15:00開場 / 16:00開演 |
| 終演時間 | 未確認。公式・対象日レポで確認でき次第追記します。 |
| 開催可否 | 実開催。公式日程、会場カレンダー、札幌公演レポートで開催文脈を確認。 |
| セトリ確認状況 | 対象日2019/03/03単独の曲順は未確認。同ツアーファイナルの公式公開セットリストは参考情報として確認済み。 |
| 主な参照ソース | NCT公式ツアーページ、札幌市民交流プラザ イベントカレンダー、Real Sound札幌公演レポート、LiveFans対象公演ページ、AWA/PR TIMES同ツアーセットリスト公開記事 |
この公演は、NCT 127にとって初の日本単独ツアー「NEO CITY : JAPAN – The Origin」の北海道2日目にあたります。公式ツアーページでは全国7都市14公演のホール&アリーナツアーとして案内され、北海道公演は3月2日と3日の2日間、札幌文化芸術劇場 hitaruで実施されました。
セトリ完全版・曲順
2019/03/03 札幌文化芸術劇場hitaru公演の曲順
確認状況:未確認
2019年3月3日(日)札幌文化芸術劇場hitaru公演の「対象日単独のセトリ完全版」は、今回確認した範囲では公式サイト、公式ディスコグラフィー、LiveFans対象公演ページ、会場カレンダー上に掲載を確認できませんでした。そのため、この章では曲名・曲順を作って補完せず、確認でき次第追記する形にします。
確定セトリ追記欄:
本編:確認でき次第追記
アンコール:確認でき次第追記
ダブルアンコール:確認でき次第追記
曲順差し替え・日替わり:確認でき次第追記
調査したが未確認だったポイント
- LiveFans対象公演ページでは、2019/03/03・16:00開演・札幌文化芸術劇場hitaruの公演情報は確認できますが、曲順投稿は確認できませんでした。
- Real Soundの札幌公演レポートは札幌公演の開催状況や演出文脈の参考になりますが、本文は3月2日公演中心で、3月3日単独の曲順確定には使えません。
- AWA/PR TIMESおよびNCT公式LIVE DVD&Blu-rayページの曲順・収録曲は、同ツアーファイナルのさいたまスーパーアリーナ公演をもとにした公式公開情報です。札幌3/3の確定曲順ではないため、この記事では「同ツアー参考」として扱います。
セトリの流れと見どころ
対象日2019/03/03の曲順は未確認ですが、同ツアーの公式公開セットリストと札幌公演レポートから、当時の「NEO CITY : JAPAN – The Origin」がどのような流れを持つツアーだったかは読み取れます。ここでは、対象日確定ではなく、同ツアー参考・次回予習用として整理します。
オープニングの意味:強いパフォーマンス曲から始まるツアー設計
同ツアーファイナルの公式公開セットリストでは、冒頭に「Cherry Bomb」「Come Back -Japanese Ver.-」「Limitless -Japanese Ver.-」「Chain」が並びます。これは、NCT 127のパフォーマンス力、韓国代表曲、日本オリジナル曲を序盤でまとめて見せる構成です。対象日札幌3/3でも同じだったとは断定できませんが、ツアー全体のコンセプトとしては「序盤から一気にNEO CITYの世界観へ引き込む」流れだったと考えられます。
序盤の盛り上げ方:日本語バージョンと代表曲の配置
「Limitless -Japanese Ver.-」「Chain」のような日本公演向けに届きやすい曲が序盤に置かれている点は、初めてNCT 127の単独ツアーに参加する読者にも重要です。曲そのものを知っているだけでなく、掛け声、フォーメーション、VCR明けの空気の切り替わりを意識して聴くと、ライブでの印象が大きく変わります。
中盤の聴かせどころ:ボーカル曲・ユニット感・映像演出
同ツアー参考では「Fly Away With Me」「Back 2 U (AM 01:27)」「Studio 127 medley(City 127 ~ Angel)」「Sun & Moon」「Dreaming」「Timeless」「No Longer」といった、ボーカルやムードを重視して聴ける曲が中盤に続きます。派手なダンス曲だけでなく、声の重なりやステージの照明変化を楽しむブロックだった可能性があります。
後半の代表曲・ライブ定番曲:Regular、Simon Says、Fire Truck
後半にかけては「Regular -Korean Ver.-」「Wake Up」「Baby Don’t Like It」「Mad City」「Good Thing」「Touch -Japanese Ver.-」「Heartbreaker」「Replay (PM 01:27)」「Simon Says」「Fire Truck」など、ライブの熱量を上げる曲が参考セットリストに並びます。NCT 127のライブを予習するなら、後半曲は音源だけでなく、パフォーマンス映像で流れを確認しておくと当日の見え方が変わります。
ラスト曲の印象:本編の締めとアンコールの温度差
同ツアーファイナル参考では本編終盤に「Fire Truck」、アンコールに「Wakey-Wakey」「Welcome To My Playground」「Summer 127」「0 Mile」が置かれています。攻めたステージングで本編を締め、アンコールでは明るさ・一体感・ファンへの距離感を強める構成です。札幌3/3で同じアンコールだったかは未確認ですが、次回ライブ予習では「激しい本編曲」と「ファンと共有するアンコール曲」の両方を押さえるのが有効です。
日替わり曲・レア曲・変更点
対象日2019/03/03の日替わり曲・レア曲・変更点は未確認です。同ツアーの前後公演としては、2019/03/02札幌、2019/03/17福岡、2019/03/18福岡などがありますが、対象日単独の曲順が確認できていないため、「札幌2日目だけの変更」「3/2から3/3への差し替え」は断定しません。
比較に使える情報
- 公式日程上の前日:2019/03/02 札幌文化芸術劇場 hitaru。開場17:00/開演18:00。
- 公式日程上の次公演:2019/03/17 福岡サンパレス。開場17:00/開演18:00。
- 同ツアーファイナル参考:2019/03/29〜31 さいたまスーパーアリーナ。AWA/PR TIMESとNCT公式LIVE DVD&Blu-rayページで曲順・収録曲を確認可能。
レア曲・初披露の扱い
「Wakey-Wakey」など、2019年の日本活動と結びつきが強い曲は次回予習でも重要ですが、2019/03/03札幌での披露有無をこの記事では確定扱いにしません。レア曲・初披露・久しぶりの披露を追記する場合は、公式SNS、複数参加者レポ、setlist.fm、LiveFansなどで対象日と会場が一致しているかを確認します。
アンコール曲・ラスト曲
対象日2019/03/03のアンコール曲・ラスト曲は未確認です。対象日単独のセトリが確認できていないため、「アンコールは何曲」「ラストは0 Mile」とは断定しません。
同ツアーファイナル参考のアンコール
同ツアーファイナルの公式公開セットリストでは、アンコールに次の4曲が掲載されています。
- Wakey-Wakey
- Welcome To My Playground
- Summer 127
- 0 Mile
この4曲は、札幌3/3の確定アンコールではなく、同ツアーの予習用参考です。次回NCT 127ライブに備えるなら、アンコール候補として明るく一体感を作る曲を押さえつつ、最新ツアーではアルバム・新曲・日本公演向け曲に置き換わる可能性も意識しておきましょう。
ダブルアンコール
2019/03/03札幌公演のダブルアンコール有無は未確認です。K-POPライブでは公演ごとにアンコール演出や挨拶の長さが変わることがあり、終演後レポや複数参加者投稿がない場合は断定しないのが安全です。
開演時間・終演時間・公演時間の目安
| 開場 | 15:00 |
|---|---|
| 開演 | 16:00 |
| 終演時間 | 未確認 |
| 公演時間 | 対象日単独の根拠がないため未確認 |
公式ツアーページと会場カレンダーで、2019/03/03公演は15:00開場、16:00開演と確認できます。一方、終演時刻は公式・対象日レポで確認できませんでした。一般的には、遠征や帰路を組む場合、開演から2時間台で終わる前提だけで最終便を取るのは危険です。MC、映像、アンコール、規制退場、グッズ売場立ち寄り、地下鉄移動を含めると、会場を出るまでに余裕を見ておく必要があります。
遠征組の逆算ポイント
- 札幌市内泊の場合:終演後に大通・すすきの・札幌駅周辺へ移動しやすい反面、雪道や地下歩道混雑を考慮する。
- 新千歳空港へ戻る場合:JR札幌駅までの移動、快速エアポート、空港内の保安検査を逆算する。夜便利用はかなり余裕を持つ。
- 夜行バス利用の場合:終演後すぐに物販・写真撮影へ流れると集合時刻に間に合わない可能性があるため、バス乗り場までの徒歩時間を事前確認する。
- 冬の札幌公演の場合:外気温、路面状況、コートや荷物の扱いで移動時間が伸びる。ロッカー利用の有無も含めて早めに決める。
会場導線・座席・見え方の参考
札幌文化芸術劇場 hitaruは、札幌市民交流プラザ内にある劇場型会場です。会場公式の座席表では、1階席1,264席、2階席422席、3階席365席、4階席251席が案内されています。公演によって機材席、注釈付き席、着席指定、ステージ構成が変わるため、2019/03/03当日の見え方を座席番号単位で断定することはできません。
会場タイプ
hitaruはライブハウスのようなオールスタンディング会場ではなく、劇場型の多層客席です。NCT 127の2019/03/03公演でも、公式ツアーページ上は全席指定、着席指定、注釈付き指定席が掲載されています。K-POPライブの場合、ステージ演出や映像、照明、フォーメーションを座席から俯瞰して見る楽しさがあります。
座席・見え方の一般的注意
- 1階前方はパフォーマンスの迫力を感じやすい一方、全体フォーメーションは見上げる角度になりやすい。
- 2〜4階はステージ全体、照明、隊形移動を見やすい反面、表情の細部は双眼鏡があると安心。
- 注釈付き指定席は、機材・スピーカー・ステージセットの影響で一部見えにくい可能性があるため、購入時の注意事項を確認する。
- スクリーン有無や見え方は公演ごとに異なるため、同じhitaruでも別公演の体験談をそのまま当てはめない。
トイレ・ロッカー・入退場導線
会場公式のお役立ち情報では、プラザ・劇場ホワイエ各階にお手洗いがあり、開演直前は混雑しやすいため、開場前または開場後すぐに済ませることが推奨されています。ロッカーはプラザ3階・4階にあり、大中小サイズ、100円返却式で案内されています。大きな荷物を座席に持ち込まないためにも、遠征バッグやキャリーケースは早めに預ける動線を組むと安心です。
アクセス・退場混雑・遠征時の注意
札幌文化芸術劇場 hitaruの最寄りは、札幌市営地下鉄「大通」駅です。会場公式では、東西線・南北線・東豊線「大通」駅30番出口から西2丁目地下歩道より直結、徒歩約2分と案内されています。市電「西4丁目」駅から徒歩約12分、JR「札幌」駅南口から徒歩約10分の案内もあります。
初めて行く人向けの導線
- 地下鉄大通駅で降りる。
- 30番出口または西2丁目地下歩道方面を目指す。
- さっぽろ創世スクエア、札幌市民交流プラザへ向かう。
- hitaru入口は4階のため、エスカレーターまたはエレベーターで上がる。
- ロッカー利用、トイレ、チケット表示、座席階への移動を開演30分前までに済ませる。
終演後の混雑
hitaruは大通駅直結で便利ですが、終演後は4階入口、エスカレーター、エレベーター、地下歩道に人が集中しやすくなります。特に遠征組は、終演後すぐに写真撮影、SNS投稿、グッズ売場確認をしていると、地下鉄やJR乗り換えが遅れることがあります。大通駅から札幌駅へ向かう場合、地下歩道を徒歩で進む選択肢もありますが、荷物が多い場合や冬道では無理をしない方が安全です。
雨・雪・冬の注意
3月上旬の札幌は、東京や大阪の感覚より寒く、雪や凍結の可能性があります。地下歩道直結の強みはありますが、ホテルや飲食店、バス乗り場まで地上を歩く場合は防寒と滑りにくい靴を優先してください。大きなコートや荷物は座席周りで邪魔になりやすいため、ロッカーの空き、100円玉、キャリーケースサイズを事前に確認しておくと安心です。
グッズ・物販・当時の販売状況
当時のグッズ情報は、avex公式グッズ案内で確認できます。2019/03/03(日)北海道・札幌文化芸術劇場 hitaru公演は、グッズ先行販売開始が12:00予定と掲載されています。ただし、公式案内にも販売開始時間は当日の状況により変更になる場合があると書かれているため、実際の開始時刻や列形成は当日運用に左右された可能性があります。
当時確認できる商品傾向
- フェイスタオル
- スティックライト
- Tシャツ
- テイクアウトバッグ
- トライアングルポーチ
- タンブラー
- キーチェーン
- ブレスレット
- マスキングテープ
- ジャガードネックストラップ
- ネームブローチ
- フォトメモ
- クリアうちわ
- 会場限定フリーラバーバンド
- メモリアルブック
会場限定特典
公式グッズ案内では、ツアー会場で対象グッズを1会計税込5,000円購入ごとに、ホログラム缶バッジがランダムで1個プレゼントされる会場限定企画が案内されています。数量限定で、予定数に達し次第配布終了とされているため、当時も特典狙いの早い時間帯の混雑があった可能性があります。ただし、2019/03/03札幌で何時に売り切れたか、どの商品が先に完売したかは未確認です。
次回ツアーで確認すべき物販ポイント
- 先行販売の開始時刻と整列場所
- チケットなしで購入できる時間帯の有無
- 会場受取、事前通販、事後通販の有無
- 決済方法:現金、クレジットカード、電子マネー、QR決済
- 購入制限、ランダム商品の上限
- 会場限定特典の条件と配布終了タイミング
- 終演後販売の有無
- 冬季会場での屋外待機有無と防寒対策
次回ツアー前の予習ポイント
ここからは、対象日2019/03/03の確定セトリではなく、同ツアー公式公開セットリストとNCT 127のライブ傾向をもとにした次回ライブ前の予習ポイントです。次回ツアーで同じ曲が披露されると断定するものではありません。
まず押さえたい定番・代表曲
- Cherry Bomb:同ツアーファイナル公開セットリストの1曲目。NCT 127のライブで強い導入を作る代表曲として優先度が高い。
- Limitless:日本語バージョンも含め、日本公演での反応を押さえたい曲。
- Chain:日本デビュー期の文脈と結びつく曲。日本公演予習では外しにくい。
- Simon Says:後半の空気を変える攻撃的な曲として、パフォーマンス込みで確認したい。
- Fire Truck:本編終盤の熱量を作る曲として注目。
初参加なら聴いておきたい曲
初めてNCT 127のライブに行くなら、激しい曲だけでなく「Back 2 U (AM 01:27)」「Sun & Moon」「No Longer」のようなボーカル曲も聴いておくと、ライブ中盤の流れを楽しみやすくなります。NCT 127はダンス曲の印象が強い一方、歌唱やムードで引き込むブロックも重要です。
アンコール候補として意識したい曲
同ツアーファイナル参考では「Welcome To My Playground」「Summer 127」「0 Mile」がアンコールに入っています。アンコールは最新ツアーごとに変わりますが、ファンと近い温度で楽しめる曲、明るい曲、会場全体の一体感を作る曲は予習しておく価値があります。
プレイリスト化するならこの順番
- Cherry Bomb
- Come Back
- Limitless
- Chain
- Back 2 U (AM 01:27)
- Sun & Moon
- No Longer
- Regular
- Simon Says
- Fire Truck
- Wakey-Wakey
- Welcome To My Playground
- Summer 127
- 0 Mile
この順番は2019/03/03札幌の確定曲順ではなく、次回予習用の聴き方です。ライブ本番に近い高低差を作るため、序盤の強い曲、中盤の聴かせる曲、後半の盛り上がり曲、アンコール向けの曲を並べています。
同ツアー・近い時期の関連セトリ
ここでは、主対象公演と混同しないように、同ツアー・近い時期の情報を「参考」として分けて掲載します。
参考1:2019/03/03 札幌文化芸術劇場hitaru
主対象公演。公式日程・会場カレンダー・開催レポは確認済みですが、対象日単独の曲順は未確認です。確認でき次第、本記事の「セトリ完全版・曲順」に追記します。
参考2:2019/03/02 札幌文化芸術劇場hitaru
同会場前日公演。Real Soundの札幌公演レポートは3月2日公演中心の内容です。演出やツアーの空気を知るうえでは参考になりますが、3月3日の曲順確定には使いません。
参考3:同ツアーファイナル さいたまスーパーアリーナ公式公開セットリスト
AWA/PR TIMESで公開された同ツアーファイナルの参考セットリストです。札幌3/3の確定セトリではありません。
- Cherry Bomb
- Come Back -Japanese Ver.-
- Limitless -Japanese Ver.-
- Chain
- Fly Away With Me
- Back 2 U (AM 01:27)
- Studio 127 medley(City 127 ~ Angel)
- Sun & Moon
- Dreaming
- Timeless
- No Longer
- Regular to Irregular
- Regular -Korean Ver.-
- Wake Up
- Baby Don’t Like It
- Mad City
- Dance Battle
- Good Thing
- Touch -Japanese Ver.-
- Heartbreaker
- Replay (PM 01:27)
- Simon Says
- Fire Truck
- Wakey-Wakey
- Welcome To My Playground
- Summer 127
- 0 Mile
参考4:NCT公式LIVE DVD&Blu-ray収録曲
NCT公式ディスコグラフィーでは、2019年6月26日発売のLIVE DVD&Blu-ray「NCT 127 1st Tour ‘NEO CITY : JAPAN – The Origin’」の収録曲が確認できます。こちらもツアーファイナル映像化に関する公式情報であり、札幌3/3単独の確定曲順ではありません。
FAQ
- Q1. この公演のセトリは確定ですか?
- A. いいえ。2019/03/03札幌文化芸術劇場hitaru公演の対象日単独セトリは、今回確認した範囲では未確認です。
- Q2. なぜ曲順を載せないのですか?
- A. 対象日と会場が一致する確定ソースを確認できなかったためです。別日の曲順を札幌3/3の確定セトリとして掲載すると誤情報になるため、この記事では作り話で補完しません。
- Q3. 日替わり曲はありましたか?
- A. 未確認です。札幌3/2、札幌3/3、福岡公演などの比較材料はありますが、対象日単独の曲順が未確認のため、日替わりの有無は断定しません。
- Q4. アンコールは何曲でしたか?
- A. 2019/03/03札幌公演のアンコール曲数は未確認です。同ツアーファイナルの公式公開セットリストではアンコール4曲が掲載されていますが、札幌3/3の確定情報ではありません。
- Q5. 終演時間は何時でしたか?
- A. 未確認です。開演は16:00ですが、終演時刻は公式・対象日レポで確認できませんでした。
- Q6. 公演時間はどのくらいでしたか?
- A. 対象日単独の根拠がないため断定しません。遠征時は、アンコール、退場、地下鉄移動まで含めて余裕を持つのがおすすめです。
- Q7. グッズは何時からでしたか?
- A. avex公式グッズ案内では、2019/03/03札幌文化芸術劇場 hitaru公演のグッズ先行販売開始は12:00予定と掲載されています。ただし、当日変更の可能性も案内されています。
- Q8. 会場のロッカーは使えますか?
- A. 現在の会場公式案内では、プラザ3階・4階に100円返却式の無料コインロッカーがあります。2019年当日の運用や空き状況は未確認のため、次回参加時は会場公式の最新案内を確認してください。
- Q9. トイレは混みますか?
- A. 会場公式のお役立ち情報でも、開演直前はお手洗いが混雑しやすいと案内されています。開場前または開場後すぐに済ませるのが安全です。
- Q10. 次回ツアー前に何を聴けばいいですか?
- A. 同ツアー参考では「Cherry Bomb」「Come Back」「Limitless」「Chain」「Regular」「Simon Says」「Fire Truck」「Wakey-Wakey」「0 Mile」などが予習優先度の高い曲です。ただし、次回ツアーのセトリを断定するものではありません。
- Q11. セトリ未確認の場合はどこを見ればいいですか?
- A. 公式サイト、公式SNS、setlist.fm、LiveFans、複数参加者レポを確認します。対象日・会場・開演時間が一致しているかを必ず見てください。
- Q12. setlist.fmやLiveFansは公式情報ですか?
- A. 公式情報ではありません。参加者投稿型・ユーザー投稿型の情報として便利ですが、記事では「有力情報」「掲載情報によると」と扱うのが安全です。
- Q13. 2020年公演の場合、開催されたかどう確認しますか?
- A. 公式サイト、会場カレンダー、主催者発表、中止・延期告知、配信案内を確認します。今回の2019/03/03公演は2020年公演ではありませんが、開催可否が揺れやすい時期の記事では必ず確認が必要です。
- Q14. 遠征組は帰りをどう考えるべきですか?
- A. 終演時刻が未確認の場合、最終便・夜行バス・ホテルチェックインをギリギリにしないことが重要です。大通駅直結とはいえ、終演後はエスカレーター、地下歩道、駅改札が混みやすくなります。
- Q15. 同じツアーならセトリは同じですか?
- A. 同じツアーでも、日替わり曲、MC、アンコール、披露曲、メンバー状況、会場規模で変わることがあります。別日セトリは参考にはなりますが、対象日確定として扱わないのが安全です。
- Q16. 札幌3/3にヘチャンは出演しましたか?
- A. この記事では出演を断定しません。公式発表では、ヘチャンが3/29〜3/31の埼玉公演に出演することが後日案内されており、札幌3/3出演の根拠にはなりません。
追記・更新用テンプレ
確定セトリ追記欄
情報源:未確認 / 公式 / setlist.fm / LiveFans / 複数参加者レポ
本編曲順:確認でき次第追記
VCR・MC位置:確認でき次第追記
日替わり確認欄
比較対象:2019/03/02札幌、2019/03/17福岡、同ツアーファイナル
差し替え曲:確認でき次第追記
日替わりの有無:確認でき次第追記
アンコール確認欄
アンコール曲:確認でき次第追記
ダブルアンコール:確認でき次第追記
ラスト曲:確認でき次第追記
終演時間追記欄
開演:16:00
終演:確認でき次第追記
公演時間:確認でき次第追記
規制退場・駅到着目安:確認でき次第追記
物販追記欄
先行販売開始:12:00予定
実際の列形成:確認でき次第追記
売り切れ商品:確認でき次第追記
決済方法:確認でき次第追記
会場導線追記欄
入場口:確認でき次第追記
ロッカー混雑:確認でき次第追記
トイレ混雑:確認でき次第追記
退場導線:確認でき次第追記
参加者レポ確認欄
レポ1:確認でき次第追記
レポ2:確認でき次第追記
複数一致事項:確認でき次第追記
次回ツアー予習への反映欄
予習優先曲:確認でき次第更新
日替わり候補:確認でき次第更新
アンコール候補:確認でき次第更新
この記事の要点(3行)
NCT 127の2019/03/03札幌文化芸術劇場hitaru公演は、公式日程・会場カレンダー・札幌公演レポートで実開催を確認できます。
ただし、対象日単独のセトリ完全版、日替わり、アンコール、終演時間は未確認のため、曲順は作らず確認でき次第追記します。
次回予習では、同ツアーファイナルの公式公開セットリストを参考に、「Cherry Bomb」「Chain」「Simon Says」「Fire Truck」「Wakey-Wakey」「0 Mile」などを押さえるのがおすすめです。