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コブクロ セトリ 2019/05/18 日本武道館|日替わり・アンコール・終演時間まで

【セトリ】


コブクロ セトリ 2019/05/18 日本武道館|日替わり・アンコール・終演時間まで

この記事では、コブクロが2019年5月18日に日本武道館で開催した「KOBUKURO 20TH ANNIVERSARY TOUR 2019 “ATB” supported by バイトル」公演について、確認できたセトリ、日替わり傾向、アンコール、終演時間の確認状況、当時のグッズ情報、日本武道館のアクセス・会場導線、次回ライブ前の予習ポイントを整理します。主対象は「コブクロ|日本武道館|2019/05/18」の1公演です。別日情報は比較・予習用として明記し、対象公演の曲順とは混同しません。

情報の扱い:本稿のセトリは、公式による対象日セトリ全文ではなく、LiveFans、さとたすコブクロ、やわろっく等の掲載内容が一致する範囲をもとにした有力情報です。公式発表で確認できるのは、ツアー名、日程、会場、開場/開演、チケット概要、物販概要、会場アクセスなどです。終演時刻、当日の売り切れ、混雑実測は未確認として扱います。

まずは結論:この過去セトリで押さえるポイント

  • 対象公演:コブクロ|日本武道館|2019/05/18。公演名は公式発表上「KOBUKURO 20TH ANNIVERSARY TOUR 2019 “ATB” supported by バイトル」です。
  • 公式確認:対象日は2019年5月18日(土)、東京・日本武道館、開場16:00/開演17:00としてツアースケジュールに掲載されています。
  • セトリ確認状況:公式全文ではなく、LiveFansおよび複数のセトリ掲載記事で一致するため「有力情報」として掲載します。
  • 構成の特徴:本編は「桜」始まり、「晴々」本編ラスト。20周年ツアーらしく初期曲、代表曲、近年曲、記念曲を並べた流れです。
  • 日替わり:同ツアーは日替わり枠があり、2019/05/18は「夜空」「Bell」「流星」「あの太陽が、この世界を照らし続けるように。」「風」などが対象日ならではの確認ポイントです。
  • アンコール:有力情報ではアンコールは「ココロの羽」「ANSWER」の2曲。ダブルアンコールは対象日について確認できていません。
  • 終演時間:対象日の正確な終演時刻は未確認。遠征組は終演後の九段下駅混雑を見込み、帰路に余裕を持つのが安全です。
  • 次回予習:「桜」「DOOR」「YELL~エール~」「赤い糸」「流星」「宝島」「轍-わだち-」「蕾」「晴々」「ココロの羽」「ANSWER」は、初参加でも優先的に聴いておきたい軸です。

目次

公演基本情報

アーティスト名 コブクロ
公演名・ツアー名 KOBUKURO 20TH ANNIVERSARY TOUR 2019 “ATB” supported by バイトル
開催日 2019/05/18(土)
会場 日本武道館
開場/開演 16:00/17:00(公式ツアースケジュール確認)
終演時間 未確認。公式・信頼できる参加者レポで確認でき次第追記
開催可否 実開催として扱います。LiveFansに対象公演ページがあり、公式でも武道館公演の会場記念写真案内が確認できます。
セトリ確認状況 有力情報。公式全文ではなく、LiveFans・さとたすコブクロ・やわろっく等の掲載内容を照合
主な参照ソース KOBUKURO.com公式ニュースTixplusツアースケジュールローチケ公演概要LiveFans対象公演ページさとたすコブクロ ATBセットリスト集日本武道館公式アクセス

公式情報として確認できる重要点は、2019年全国ツアーのタイトルが「KOBUKURO 20TH ANNIVERSARY TOUR 2019 “ATB” supported by バイトル」であること、対象日の日本武道館公演が16:00開場/17:00開演で案内されていたこと、チケット料金が全席指定8,200円(税込)・6歳未満入場不可で案内されていたことです。セトリは公式一次情報ではないため、本文では「有力情報」として扱います。

セトリ完全版・曲順

掲載方針:以下は、LiveFans・さとたすコブクロ・やわろっく等で確認できる2019/05/18 日本武道館公演のセトリ有力情報です。曲名・曲順は複数ソースの一致範囲をもとにしていますが、公式発表の全文ではありません。公式確認が取れた場合は「確認済み」に更新してください。

本編

  1. DOOR
  2. 夜空
  3. Bell
  4. 太陽
  5. YELL~エール~
  6. 赤い糸
  7. 流星
  8. あの太陽が、この世界を照らし続けるように。
  9. 宝島
  10. 轍-わだち-
  11. tOKi meki
  12. Moon Light Party
  13. 神風
  14. 風をみつめて
  15. 20180908
  16. 晴々

アンコール

  1. ココロの羽
  2. ANSWER

未確認事項:ダブルアンコール、当日のMC詳細、正確な終演時刻、撮影可能タイミングの公式告知内容は未確認です。参加者レポでは一部演出や会場の雰囲気に触れた投稿・記事がありますが、本稿では曲順と別枠で扱います。

セトリの流れと見どころ

2019/05/18の日本武道館公演は、20周年ツアー「ATB」の流れを象徴するように、原点・代表曲・ライブで盛り上がる曲・記念曲を段階的に配置したセトリです。オープニングの「桜」は、コブクロの歩みを振り返るうえで非常に意味の大きい曲で、20周年ツアーの冒頭に置かれることで「ここから始まった」という空気を作ります。続く「DOOR」は、しっとりした始まりから一歩踏み出すような流れを作り、序盤の2曲だけで“懐かしさ”と“現在地”の両方を提示する構成です。

3曲目から4曲目は日替わり性が見えやすいブロックです。対象日では「夜空」「Bell」が並んでおり、同ツアー別日で「2人」「朝顔」「遠回り」「LOVE」「ボクノイバショ」「Bye Bye Oh Dear My Lover」などが入る枠と比較すると、2019/05/18の序盤は落ち着いた聴かせ方に寄った印象で整理できます。ただし、これは非公式セトリ比較からの読み取りであり、公式が“日替わり枠”と明示したものではありません。

5曲目「太陽」から6曲目「YELL~エール~」は、会場全体を明るく押し上げる中盤前の重要ブロックです。「YELL~エール~」はメジャーデビュー曲として知られ、20周年ツアーの文脈では初参加者にも刺さりやすい定番。ここで会場の一体感が作られたあと、7曲目「赤い糸」、8曲目「流星」、9曲目「あの太陽が、この世界を照らし続けるように。」へ進むため、前半後半の橋渡しとしても機能します。

中盤の聴かせどころは「赤い糸」「流星」「あの太陽が、この世界を照らし続けるように。」の並びです。ラブソング、スケールの大きいバラード、ドラマチックな歌唱の山場が続くため、初めてコブクロを聴く人でも歌声の厚みを感じやすい区間です。特に「あの太陽が、この世界を照らし続けるように。」は、同ツアー内で別曲に差し替わることがある位置に入っており、2019/05/18を振り返る際の注目曲として扱えます。

10曲目以降はライブらしい動きが強まります。「宝島」「轍-わだち-」「tOKi meki」「Moon Light Party」「神風」は、手拍子、リズム、会場の熱量を上げる曲が続くブロックです。バラード中心のイメージを持つ読者にとっては、コブクロのライブが“聴かせるだけでなく、かなり動きのある構成”であることを理解しやすい部分です。

15曲目「風」から「蕾」「風をみつめて」へ続く後半は、再び歌を深く聴かせる流れです。「蕾」はコブクロの代表曲として知名度が高く、ライブ後半に置かれることで、会場の集中力を一段引き上げる役割を担います。そこから「20180908」「晴々」へ進む終盤は、結成20周年の意味を強く回収するブロックです。本編ラストの「晴々」は、過去を振り返るだけでなく、これから先へ進む明るさを残す締め方といえます。

アンコールの「ココロの羽」「ANSWER」は、ファンとの距離感と原点回帰を感じさせる並びです。次回ライブ前の予習では、単にヒット曲だけを押さえるのではなく、アンコールで歌われやすい“ファンとの共有曲”としてこの2曲を聴いておくと、ライブ全体の余韻を理解しやすくなります。

日替わり曲・レア曲・変更点

同ツアー「ATB」は、基本構成を保ちながら一部に日替わり傾向があるツアーとして整理できます。さとたすコブクロのセットリスト集では、基本セットリストの中に複数の日替わり候補が示され、各公演ごとの曲順も掲載されています。対象公演である2019/05/18 日本武道館は、同じ日本武道館の翌日2019/05/19と比べても、複数箇所に差分があります。

位置 2019/05/18 日本武道館 2019/05/19 日本武道館(比較) 扱い
3曲目 夜空 遠回り 日替わり傾向あり
4曲目 Bell ボクノイバショ 日替わり傾向あり
8曲目 流星 未来 日替わり傾向あり
9曲目 あの太陽が、この世界を照らし続けるように。 ここにしか咲かない花 日替わり傾向あり
15曲目 時の足音 日替わり傾向あり
20〜21曲目 ココロの羽 / ANSWER ココロの羽 / ANSWER アンコールは共通傾向

レア曲として断定するには、公式な披露回数データやツアー全体の統計確認が必要です。ただし、同ツアー比較では「夜空」「Bell」「あの太陽が、この世界を照らし続けるように。」「風」は、対象日の個性を作る重要曲として扱えます。特に「夜空」は、翌日の武道館には入っていないため、2019/05/18を検索する読者にとって差分確認の価値が高い曲です。

一方で、「桜」「DOOR」「太陽」「YELL~エール~」「赤い糸」「宝島」「轍-わだち-」「tOKi meki」「Moon Light Party」「神風」「蕾」「風をみつめて」「20180908」「晴々」「ココロの羽」「ANSWER」は、同ツアー内で共通または高頻度で確認される軸として整理できます。次回ライブ予習では、日替わり枠だけを追うより、固定ブロックを先に聴いておく方がライブ全体の流れをつかみやすくなります。

アンコール曲・ラスト曲

2019/05/18 日本武道館公演のアンコールは、有力情報では2曲です。20曲目が「ココロの羽」、21曲目が「ANSWER」とされています。対象日について、ダブルアンコールが実施されたという確実な情報は確認できていません。

アンコール有無 有力情報ではあり
アンコール曲 ココロの羽 / ANSWER
ダブルアンコール 未確認
本編ラスト曲 晴々
公演全体のラスト曲 有力情報ではANSWER

「ココロの羽」は、ファンとの共有感を作りやすい曲としてアンコール向きです。本編で20周年の歩みをたどったあと、アンコールで会場との距離を縮める役割を持っていたと考えられます。「ANSWER」は、タイトルどおり“答え”を置くようなラスト曲として機能し、コブクロの原点や信念を感じさせる締め方です。

次回ライブ前の予習では、アンコール候補を単純に「盛り上がる曲」として見るのではなく、ファンとの関係性を確認する時間として聴いておくのがおすすめです。「ココロの羽」「ANSWER」は、代表曲だけを集めたプレイリストでは後回しになりがちですが、ライブの余韻を理解するうえでは優先度の高い2曲です。

開演時間・終演時間・公演時間の目安

公式ツアースケジュールでは、2019/05/18 日本武道館公演は16:00開場、17:00開演です。対象日の正確な終演時刻は、公式情報・信頼できる参加者レポの範囲では確認できていません。そのため、本稿では「終演時間は未確認」と明記します。

同ツアー初日系の非公式記事では、公演時間について約3時間という記載が見られますが、これは対象日の公式終演時刻ではありません。日本武道館公演の帰路を考える場合は、17:00開演であっても、アンコール、規制退場、グッズ・CD特典企画、九段下駅の混雑を含めて余裕を見ておくのが安全です。

遠征組の帰路逆算ポイント

  • 新幹線:東京駅・上野駅・品川駅発の最終に乗る場合、九段下駅の混雑、乗換、駅構内移動を含めて逆算する。終演直後に駅へ向かっても、ホーム到着まで想定以上に時間がかかることがあります。
  • 夜行バス:バスタ新宿・東京駅鍛冶橋方面など、出発地が分かれるため、終演後にどの路線で向かうか事前に決めておく。九段下から新宿方面へ出る場合も乗換混雑に注意。
  • ホテル:九段下、飯田橋、水道橋、神保町、半蔵門、大手町周辺に宿を取ると、終演後の移動負担を減らしやすいです。ライブ後に食事まで考えるなら、閉店時間も確認してください。
  • 終演後企画:当時の会場CD販売企画では、終演後に写真撮影&握手会が当たる可能性のある企画が案内されていました。参加対象になった場合、通常の帰路より大幅に遅くなる可能性があります。

次回日本武道館公演に参加する場合も、終演時刻の公式発表がないときは「開演から2時間半〜3時間超の可能性」「アンコールあり」「退場混雑あり」を前提に、終電・新幹線・夜行バスを組むのが現実的です。ただし、これは一般的なライブ参加時の逆算アドバイスであり、2019/05/18の終演時刻を断定するものではありません。

会場導線・座席・見え方の参考

日本武道館は、アリーナとスタンドを持つ大型会場です。イープラスの会場情報では、座席表が南・南西・西・北西・北・北東・東・南東の各スタンドに分かれて掲載され、アリーナ席は可動のため図がないと案内されています。つまり、コンサートごとにステージ構成やアリーナ配置が変わるため、2019/05/18の体感をそのまま次回公演へ当てはめることはできません。

参加者レポ系の記事では、武道館公演についてセンターステージ寄りの見え方に触れた内容が確認できます。ただし、これは参加者の座席位置と当日の構成に基づくレポであり、公式座席図ではありません。次回参加時は、チケットに記載された入口、座席ブロック、方角、アリーナ/スタンドを必ず確認してください。

座席・見え方の一般的な注意

  • アリーナ:段差が少ない可能性があるため、前方・通路側・中央寄りなどで見え方が大きく変わります。ステージが中央寄りか正面寄りかでも体感が変わります。
  • 1階スタンド:ステージ全体と客席の一体感を見やすい一方、角度によっては機材・照明・スピーカーの影響を受ける場合があります。
  • 2階スタンド:全体演出を俯瞰しやすい反面、細かい表情を見るには双眼鏡があると安心です。高所が苦手な人は着席時の足元にも注意してください。
  • スクリーン:スクリーンの有無・位置は公演ごとに異なります。2019/05/18対象日のスクリーン配置は公式確認できていません。
  • 音響:武道館は席位置により反響の感じ方が変わります。歌をじっくり聴きたい人は、耳栓タイプのライブ用イヤープロテクターを持つ選択肢もあります。

トイレ・ロッカー・クローク

対象日のトイレ混雑実測、ロッカー利用状況、クローク運用は未確認です。日本武道館のような大型公演では、開演30分前からトイレ列が伸びやすく、終演直後は出口と駅方面の流れが重なりやすいです。大きな荷物は会場に持ち込まず、駅ロッカーや宿泊先に預けるのが安全です。ただし、駅ロッカーはライブ日には早い時間に埋まることがあるため、遠征組はホテル預け、東京駅・飯田橋・水道橋・大手町周辺のロッカー候補も事前に調べておくと安心です。

入場・退場導線

入場時は、チケット種別、本人確認、電子チケット表示、ファンクラブ企画、グッズ購入、CD販売企画などが重なると、会場到着から着席までの時間が長くなります。対象公演当時のチケットルールでは、本人確認や同行者入場に関する注意がプレイガイドで案内されていました。次回参加時も、紙チケット・電子チケット・同行者登録・公式トレード成立分の表示方法を必ず事前確認してください。

アクセス・退場混雑・遠征時の注意

日本武道館の公式アクセスでは、東京メトロ東西線・半蔵門線、都営新宿線「九段下」2番出口より徒歩5分と案内されています。また、九段下駅混雑時は4番出口、帰りの駅周辺混雑時は歩道橋を渡って1番または3番出口を利用すると便利とされています。来館者向けの駐車場・駐輪場はないため、基本は公共交通機関利用です。

行きの動き方

  1. 開場2時間前:グッズ購入や会場限定企画を利用する場合は、この時間帯から動くと余裕が出ます。当時の公式グッズ販売は原則として開場2時間前から案内されていました。
  2. 開場90分前:九段下駅到着。駅トイレではなく、周辺で先に済ませる選択肢も検討。
  3. 開場60分前:田安門方面へ移動。同行者との合流地点は駅出口ではなく、少し離れた場所にすると混雑回避になります。
  4. 開場後:電子チケット表示、身分証、ファンクラブ会員画面、QRコード企画の準備をしておく。
  5. 開演30分前:トイレ、ドリンク、座席確認を終える。武道館は方角表示に慣れていないと座席探しに時間がかかる場合があります。

帰りの混雑回避

終演直後は、九段下駅2番出口方面に人の流れが集中しやすいです。公式アクセスでも帰りの混雑時に1番または3番出口利用が案内されているため、駅前で立ち止まらず、同行者とは会場外の広い場所で再集合する方が安全です。急ぎでなければ、飯田橋・水道橋・神保町・竹橋方面へ歩いて混雑をずらす選択肢もあります。ただし、夜間の北の丸公園周辺は暗い場所もあるため、土地勘がない人は無理に裏道へ入らないでください。

雨の日・夏・冬の注意

  • 雨の日:田安門周辺や坂道で足元が滑りやすくなります。折りたたみ傘よりレインコートや防水バッグの方が入退場時に扱いやすい場合があります。
  • 夏:開場待ち・グッズ列で熱中症対策が必要です。飲み物、汗拭きシート、替えマスク、モバイル扇風機を準備。
  • 冬:待機列では体が冷えやすく、終演後も駅混雑で屋外待機が発生する場合があります。薄手の防寒具をバッグに入れておくと便利です。
  • 遠征:九段下周辺はライブ終演後に飲食店が混みやすいため、食事は水道橋・飯田橋・神保町・東京駅方面まで候補を広げておくと安心です。

グッズ・物販・当時の販売状況

当時の公式ツアーグッズ情報は確認できます。Tixplusのツアーグッズページでは、Tシャツ、LEDライト、ネックストラップ、マフラータオル、トートバッグ、折りたたみ傘、クッションカバー、ステッカーセット、オリジナルビニールバッグなどが案内されていました。また、20年を振り返るロングインタビュー等を収録したスペシャルなパンフレットの説明もあります。

項目 当時の公式確認内容 対象日個別状況
主なグッズ Tシャツ、LEDライト、ネックストラップ、マフラータオル、トートバッグ、折りたたみ傘、クッションカバー、ステッカーセット、ビニールバッグ等 販売有無はツアー全体として確認。対象日の売り切れ品は未確認
事前通販 5/18・5/19日本武道館公演は第1回事前通販の購入対象に含まれていました 利用者数、配送状況は未確認
会場販売 各会場でのグッズ販売時間は開場2時間前から。ただし状況や天候で変更の場合あり 対象日の実際の列・待ち時間は未確認
決済方法 現金またはクレジットカード「VISA」「Master」 通信状況による制限等は未確認
売り切れ 数に限りがある旨の案内あり 対象日の売り切れ品は確認でき次第追記
会場CD販売 会場購入特典、写真撮影&握手会抽選企画の案内あり 対象日の当選状況・混雑は未確認

次回ライブで同様の物販を利用する場合は、まず公式サイト・公式SNS・ファンクラブ・プレイガイドで「販売開始時間」「チケットなし購入可否」「会場受取」「事前通販」「キャッシュレス決済」「購入制限」「売り切れ速報」「終演後販売の有無」を確認してください。特に日本武道館は周辺の待機スペースが限られるため、グッズ列、ファンクラブブース、CD販売、入場列が重なると移動に時間がかかります。

次回ツアー前の予習ポイント

ここでは、2019/05/18 日本武道館公演の過去セトリから、次回ライブ前に役立つ予習ポイントを整理します。次回ツアーの演奏曲を断定するものではありません。あくまで、過去セトリから見える「押さえておくとライブを楽しみやすい曲」の整理です。

1. 初参加なら先に聴きたい曲

  • 桜:オープニングに置かれたことで、コブクロの原点を感じやすい曲。ライブの空気を理解する入口として最優先。
  • DOOR:序盤の流れを作る曲。しっとりした始まりから前へ進む感覚をつかみやすい。
  • YELL~エール~:メジャーデビュー曲としての文脈が強く、20周年ツアーの意味を理解しやすい。
  • 赤い糸:中盤の聴かせどころ。歌詞は掲載しませんが、物語性の強い楽曲として聴き込んでおくとライブで入り込みやすいです。
  • 蕾:代表曲としての知名度が高く、後半の山場を作る曲。初参加でも予習必須です。

2. ライブで盛り上がりやすい曲

  • 宝島:中盤以降の空気を変えるライブ向きの曲。手拍子や会場の一体感を意識して聴きたい曲です。
  • 轍-わだち-:前向きな勢いがあり、ライブでの熱量を感じやすい曲。
  • tOKi meki:20周年ツアーの中でポップなアクセントになる曲。セトリ中盤の流れを明るくします。
  • Moon Light Party:タイトルどおり、会場を楽しいムードへ持っていく役割がある曲。
  • 神風:勢いをさらに押し上げるブロックの締めとして機能しやすい曲です。

3. アンコール候補として意識したい曲

  • ココロの羽:2019/05/18のアンコール1曲目として有力。ファンとの共有感を作る曲として予習価値が高いです。
  • ANSWER:対象公演のラスト曲として有力。ライブ後の余韻を理解するために聴いておきたい曲です。
  • 晴々:対象公演では本編ラスト。アンコールではありませんが、20周年の明るい締めとして重要です。

4. 日替わり枠で期待したい曲

同ツアー比較では、3〜4曲目、8〜9曲目、15曲目付近に日替わり傾向が見られます。対象日に入った「夜空」「Bell」「流星」「あの太陽が、この世界を照らし続けるように。」「風」は、次回の予習でも“セトリに入ればうれしい曲”としてチェックしておく価値があります。加えて、同ツアー別日で確認される「遠回り」「ボクノイバショ」「未来」「ここにしか咲かない花」「時の足音」なども、比較用プレイリストに入れておくと日替わりの楽しみ方が広がります。

5. プレイリスト化するならこの順番

  1. DOOR
  2. YELL~エール~
  3. 赤い糸
  4. 流星
  5. あの太陽が、この世界を照らし続けるように。
  6. 宝島
  7. 轍-わだち-
  8. 風をみつめて
  9. 晴々
  10. ココロの羽
  11. ANSWER

まずは上記を聴き、その後に「夜空」「Bell」「風」「tOKi meki」「Moon Light Party」「神風」を足すと、2019/05/18武道館公演の流れに近い予習ができます。

ここでは、主対象の2019/05/18 日本武道館公演と混同しないよう、同ツアー別日を「比較」「参考」として整理します。曲順を掲載する場合も、対象公演のセトリではなく、日替わり傾向を理解するための材料です。

参考1:2019/05/12 広島グリーンアリーナ(同ツアー別日)

比較用。2019/05/18の直前週にあたる広島2日目では、「LOVE」「ボクノイバショ」「遠くで・・」「未来」「蒼く優しく」「風」などが確認されています。対象公演の「夜空」「Bell」「流星」「あの太陽が、この世界を照らし続けるように。」とは差分が大きく、同ツアーが日替わりを含む構成だったことが分かります。

参考2:2019/05/19 日本武道館(同会場翌日)

比較用。翌日の日本武道館では、非公式セトリ情報上、3曲目が「遠回り」、4曲目が「ボクノイバショ」、8曲目が「未来」、9曲目が「ここにしか咲かない花」、15曲目が「時の足音」とされます。2019/05/18と同じ会場でも、日替わり枠の印象が変わっています。

参考3:2019/05/28 大阪城ホール(同ツアー別日)

比較用。大阪城ホール初日では「朝顔」「Bell」「未来」「Twilight」「風」などが確認されています。日本武道館の翌ブロックにあたるため、5月後半のツアー内で日替わり候補がどのように回っていたかを把握するのに向いています。

参考4:2019/05/29 大阪城ホール(同ツアー別日)

比較用。大阪城ホール2日目では「2人」「Bye Bye Oh Dear My Lover」「流星」「ここにしか咲かない花」「時の足音」などが確認されています。2019/05/18と共通する「流星」が入る一方、他の日替わり枠は異なるため、同ツアーの聴き比べに向いています。

参考5:2019/07/21 京セラドーム大阪(ツアー終盤・映像化関連)

比較用。WOWOWの番組情報では、ATBツアーが2019年3月に長野でスタートし、7月21日の京セラドーム大阪でゴールを迎えたこと、最終公演の模様が放送対象であることが確認できます。対象の日本武道館公演とは別日ですが、ツアー全体の到達点を知る参考になります。

FAQ

Q1. この公演のセトリは確定ですか?
公式が対象日セトリ全文を公開している形では確認できていないため、本稿では「有力情報」として扱います。LiveFans、さとたすコブクロ、やわろっく等で一致する曲順を掲載しています。
Q2. 2019/05/18 日本武道館のオープニング曲は何ですか?
有力情報では「桜」です。20周年ツアーの文脈でも、原点を示すオープニングとして非常に重要な曲です。
Q3. 日替わり曲はありましたか?
同ツアー比較では日替わり傾向があります。2019/05/18は「夜空」「Bell」「流星」「あの太陽が、この世界を照らし続けるように。」「風」などが、翌日や前後公演との差分として注目できます。
Q4. アンコールは何曲ですか?
有力情報では2曲です。「ココロの羽」と「ANSWER」がアンコールとして掲載されています。
Q5. ダブルアンコールはありましたか?
対象日について、ダブルアンコールがあったと断定できる公式・信頼ソースは確認できていません。確認でき次第追記します。
Q6. ラスト曲は何ですか?
本編ラストは有力情報で「晴々」、公演全体のラストはアンコール2曲目の「ANSWER」と整理できます。
Q7. 終演時間は何時でしたか?
対象日の正確な終演時刻は未確認です。17:00開演の公演ですが、アンコールや退場混雑を含めて帰路は余裕を持って組むのがおすすめです。
Q8. 公演時間はどのくらいでしたか?
対象日の公式な公演時間は未確認です。同ツアーに関して約3時間という非公式記載はありますが、2019/05/18の実測としては断定しません。
Q9. グッズは何時から販売されていましたか?
公式グッズページでは、各会場のグッズ販売時間は開場2時間前から、ただし会場状況や天候で変更の場合ありと案内されていました。対象日は16:00開場のため、原則なら14:00目安ですが、当日の実運用は未確認です。
Q10. 当時のグッズ売り切れは分かりますか?
対象日の売り切れ品は未確認です。ツアーグッズにはTシャツ、LEDライト、マフラータオル、トートバッグ、折りたたみ傘、ステッカーセットなどがありました。
Q11. 会場のロッカーは使えますか?
対象日のロッカー実測は未確認です。日本武道館公演では大きな荷物を持ち込むより、駅ロッカー、ホテル預け、東京駅・飯田橋・水道橋周辺のロッカー候補を事前に確保する方が安心です。
Q12. トイレは混みましたか?
対象日の混雑実測は未確認です。ただし日本武道館規模のライブでは、開演直前と終演直後にトイレが混みやすいため、開場直後または周辺施設で早めに済ませるのが安全です。
Q13. 次回ツアー前に何を聴けばいいですか?
まずは「桜」「DOOR」「YELL~エール~」「赤い糸」「流星」「宝島」「轍-わだち-」「蕾」「晴々」「ココロの羽」「ANSWER」を押さえると、2019年ATBツアーの流れを理解しやすいです。
Q14. setlist.fmやLiveFansは公式情報ですか?
公式情報ではありません。参加者投稿やユーザー編集を含む非公式ソースです。本稿では公式情報と混同せず、セトリは「有力情報」として扱っています。
Q15. 同じツアーならセトリは同じですか?
同じツアーでも完全に同じとは限りません。ATBツアーでは複数の位置で日替わり傾向が確認できるため、同会場翌日や前後公演と比較する価値があります。
Q16. 2020年公演の場合、開催されたかどう確認すればいいですか?
2020年周辺は中止・延期・配信変更が多いため、公式サイト、公式SNS、プレイガイドの払戻案内、会場公式、ニュース記事を確認してください。本記事の対象は2019/05/18で、実開催として扱います。
Q17. 遠征組は帰りをどう考えるべきですか?
終演時刻が未確認の場合、新幹線・夜行バスは余裕を持った便にするのが安全です。九段下駅は終演直後に混雑しやすいため、飯田橋・水道橋・神保町・竹橋方面へ分散する選択肢も検討してください。
Q18. 日本武道館はどの駅が最寄りですか?
公式案内では、東京メトロ東西線・半蔵門線、都営新宿線「九段下」2番出口より徒歩5分です。混雑時は出口分散も案内されています。

追記・更新用テンプレ

確定セトリ追記欄

公式サイト、公式SNS、映像作品、会報、信頼できる一次情報で対象日セトリ全文を確認できた場合、ここに出典名と確認日を追記。setlist_statusを「確認済み」に更新する。

日替わり確認欄

2019/05/18と同ツアー別日を比較し、3曲目、4曲目、8曲目、9曲目、15曲目の差分を再確認。新たなソースが見つかった場合、表に追加する。

アンコール確認欄

「ココロの羽」「ANSWER」以外のアンコール、ダブルアンコール、終演後の追加演出が確認できた場合、出典付きで追記する。

終演時間追記欄

参加者レポ、当時のSNS、交通逆算レポ、公式アナウンス等で終演時刻が確認できた場合、「終演○:○○頃(出典:○○)」の形で追記。推測だけで時刻を書かない。

物販追記欄

対象日の販売開始実績、待ち時間、売り切れ商品、終演後販売、決済トラブル、CD販売企画の混雑が確認できた場合に追記する。

会場導線追記欄

入場口、アリーナ配置、センターステージの有無、規制退場、トイレ列、九段下駅までの所要時間など、対象日固有の実体験情報を追記する。

参加者レポ確認欄

MC全文や歌詞の転載は禁止。短い要約にとどめ、レポ由来であることを明記する。写真・有料会報・パンフレット本文の転載は避ける。

次回ツアー予習への反映欄

次回ツアーの公式情報が出た場合、過去セトリからの予習ポイントと、次回ツアー固有の新曲・アルバム曲・会場ルールを分けて追記する。

この記事の要点(3行)

コブクロの2019/05/18 日本武道館公演は、20周年ツアー「ATB」の東京公演で、セトリは非公式複数ソース一致による有力情報として整理できます。
本編は「桜」始まり、「晴々」本編ラスト、アンコールは「ココロの羽」「ANSWER」が有力で、日替わり枠の差分も見どころです。
終演時刻と当日物販の売り切れは未確認のため、次回参加時は公式発表、電子チケット・本人確認、九段下駅の退場混雑、グッズ販売時間を必ず事前確認してください。