WANIMA セトリ 2024/06/08 広島文化学園HBGホール|日替わり・アンコール・終演時間まで
WANIMA セトリ 2024/06/08 広島文化学園HBGホール|日替わり・アンコール・終演時間まで
この記事では、WANIMAが2024年6月8日(土)に広島文化学園HBGホールで行った「Catch Up TOUR -1 Time 1 Chance-」広島公演について、確認できた公演基本情報、非公式ソースで一致している有力セトリ、アンコール、日替わり傾向、終演時間の未確認点、会場アクセス、グッズ、次回ライブ前の予習ポイントを整理します。セトリは公式発表ではなく、LiveFansおよび複数まとめ系掲載を照合した「有力情報」として扱います。
まずは結論:この過去セトリで押さえるポイント
- 主対象:WANIMA|広島文化学園HBGホール|2024/06/08の1公演です。別日・別会場の情報は比較・予習用として明記します。
- 公式確認:WANIMA公式では、公演名は「Catch Up TOUR -1 Time 1 Chance-」、会場は広島文化学園HBGホール、時間はOPEN 16:00 / START 17:00と掲載されています。
- セトリ確認状況:LiveFans、やわろっく、新時代レポで同内容の曲順が確認できるため、本記事では「有力情報」として掲載します。公式確定セトリではありません。
- 構成:非公式掲載では本編17曲+アンコール5曲、計22曲。オープニングは「バックミラー」、ラストはアンコール最後の「名もなき日々」とされています。
- 日替わり:同ツアー近接公演と比較すると、オープニング曲・本編中盤・アンコールが大きく入れ替わっています。対象公演単独での日替わり公式発表は未確認です。
- 終演時間:公式・参加者レポで終演時刻は確認できませんでした。遠征組は20時台以降の移動に余裕を持つ設計が安全です。
- 重要ルール:ticketbook掲載の案内では、広島を含むホール公演はQRコード電子チケット対象、チケット1枚につきスマートフォン1台が必要、同行者は分配が必要とされています。
- 次回予習:「バックミラー」「Milk」「リベンジ」「眩光」「LIFE」「1988」「BIG UP」「夏暁」「いいから」「雨あがり」「Hey Lady」「名もなき日々」は、この公演の流れをつかむうえで優先度が高い曲です。
目次
公演基本情報
| アーティスト名 | WANIMA |
|---|---|
| 公演名・ツアー名 | Catch Up TOUR -1 Time 1 Chance- |
| 開催日 | 2024年6月8日(土) |
| 会場 | 広島文化学園HBGホール |
| 開場/開演 | OPEN 16:00 / START 17:00 |
| 終演時間 | 未確認。公式・参加者レポで確認でき次第追記 |
| 開催可否 | 実開催として扱います。公式日程掲載、LiveFansの公演ページ・セトリ掲載で開催実績を確認 |
| セトリ確認状況 | 有力情報。公式確定ではなく、非公式複数ソース一致として掲載 |
| チケット | ホール公演:全席指定 7,600円(税込) |
| 主な参照ソース | WANIMA公式公演ページ、LiveFans対象公演ページ、ticketbook受付ページ、広島文化学園HBGホール施設概要、会場公式アクセス |
この公演は、WANIMA公式が追加公演として発表した「Catch Up TOUR -1 Time 1 Chance-」の広島ホール公演です。広島文化学園HBGホールはライブハウスではなく全席指定のホール扱いのため、同ツアーのライブハウス公演とは入場方法や見え方が異なります。セトリ比較をする場合も、スタンディング公演・対バン公演・ホール公演を混同しないことが重要です。
セトリ完全版・曲順
掲載方針:以下は公式発表ではなく、LiveFans、やわろっく、新時代レポの掲載内容が一致しているため「有力情報」として掲載します。曲名表記はソース間で大小文字やスペースに揺れがあるため、本文では読みやすさを優先して整理しています。
本編
- バックミラー
- Milk
- リベンジ
- 遠くまで
- TRACE
- 眩光
- Chasing The Rainbow
- つづくもの
- 花火
- Midnight Highway
- エル
- 舞台の上で
- 昨日の歌
- LIFE
- 1988
- BIG UP
- 夏暁
アンコール
- Do you get it now?
- いいから
- 雨あがり
- Hey Lady
- 名もなき日々
未確認事項:SEとして「Catch Up」があったとするまとめ系掲載がありますが、LiveFansの対象ページでは曲順内の扱いとして明確に分けて確認できる範囲が限られるため、本記事では本編曲とは別扱いにしています。ダブルアンコール、MC位置、映像演出、終演時刻は確認でき次第追記します。
セトリの流れと見どころ
オープニング:「バックミラー」始まりの意味
有力セトリでは、1曲目は「バックミラー」です。WANIMAのライブは冒頭から一気に温度を上げる構成が多いですが、この広島公演では、単純な代表曲スタートではなく、ツアーの“振り返りながら前へ進む”ような文脈を感じさせる入り方として読めます。次回ライブ前にこの公演を予習するなら、まずは「バックミラー」から「Milk」「リベンジ」までを連続で聴き、序盤の加速感を体に入れておくのがおすすめです。
序盤:勢いと歌の強さを両立するブロック
2曲目「Milk」、3曲目「リベンジ」、4曲目「遠くまで」は、シンガロングの熱量だけでなく、メロディの明るさや前向きさが前に出る並びです。ホール公演の場合、ライブハウスのような密集したフロアの押し引きよりも、客席全体で手拍子・拳・声を重ねる見え方になりやすいため、この序盤は「広島文化学園HBGホール」という会場条件にも合う構成だった可能性があります。
中盤:「眩光」「つづくもの」「花火」で聴かせる時間へ
5曲目「TRACE」から6曲目「眩光」、7曲目「Chasing The Rainbow」、8曲目「つづくもの」、9曲目「花火」へ進む中盤は、単なる盛り上げ曲の連打ではなく、歌詞世界やメロディの余韻を味わうブロックとして見どころがあります。歌詞は掲載しませんが、次回予習ではこの中盤曲を飛ばさず聴くことで、WANIMAのライブが“楽しい”だけで終わらない理由をつかみやすくなります。
後半:「LIFE」「1988」「BIG UP」「夏暁」で本編を締める
後半は「LIFE」「1988」「BIG UP」「夏暁」という、ライブ定番感のある曲が固まっています。特に「LIFE」「1988」「BIG UP」は初参加でも反応しやすい曲で、会場全体の一体感を作る軸になりやすいブロックです。本編最後が「夏暁」とされている点も重要で、明るさと切なさを残してアンコールへつなぐ流れとして整理できます。
ラスト:「名もなき日々」で締める余韻
有力セトリでは、アンコール最後は「名もなき日々」です。広島公演は本編終盤で盛り上げきったあと、アンコールで「Do you get it now?」「いいから」「雨あがり」「Hey Lady」と再点火し、最後に日常へ戻る余韻を残す構成と見られます。次回ライブでも、ラスト曲が定番曲か新しめの曲かによって公演後の印象が大きく変わるため、アンコール終盤は特に注目したいポイントです。
日替わり曲・レア曲・変更点
結論:対象公演単独で「この曲が日替わり」と公式に明示された情報は確認できません。ただし、同ツアー近接公演と比較すると、曲順・曲目の入れ替えが大きく、固定セトリではなく日替わり要素が強いツアーだった可能性があります。
近接公演との比較
- 2024/06/08 広島文化学園HBGホール:1曲目「バックミラー」、本編ラスト「夏暁」、アンコールラスト「名もなき日々」
- 2024/06/09 神戸Harbor Studio:同ツアー別日では、1曲目が「Damn away」とされ、広島とは大きく異なる構成
- 2024/06/12 Zepp Osaka Bayside:1曲目「FLY & DIVE」とされ、広島の「バックミラー」始まりとは異なる
- 2024/06/13 Zepp Osaka Bayside ACT w/ WurtS:対バン公演のため曲数・構成が広島ホール公演と異なる。比較する場合は「対バン短縮構成」として分ける必要があります。
この比較から、広島公演の「バックミラー」始まり、「名もなき日々」締めは、この日の印象を決める重要ポイントです。ただし、レア曲・初披露・久しぶりの披露と断定できる公式情報は確認できていないため、本文では“日替わりの可能性が高い構成”という表現に留めます。
アンコール曲・ラスト曲
非公式複数ソースでは、アンコールは以下の5曲として掲載されています。
- Do you get it now?
- いいから
- 雨あがり
- Hey Lady
- 名もなき日々
アンコールの見どころ:「Do you get it now?」で再びテンションを上げ、「いいから」「雨あがり」「Hey Lady」でライブらしい一体感を作り、最後に「名もなき日々」で締める流れです。ダブルアンコールの有無は確認できませんでした。公式または複数参加者レポで確認でき次第、追記対象にします。
次回ライブ予習:WANIMAのアンコールは、代表曲・シンガロング曲・その時期のメッセージ性が強い曲が組み合わされることがあります。次回参加前は「いいから」「雨あがり」「Hey Lady」「名もなき日々」を優先して聴いておくと、終盤の盛り上がりと余韻の両方を拾いやすくなります。
開演時間・終演時間・公演時間の目安
| 開場 | 16:00 |
|---|---|
| 開演 | 17:00 |
| 終演 | 未確認 |
| 公演時間 | 公式未発表。22曲掲載の有力セトリはあるが、MC・アンコール待ち・規制退場の長さが未確認のため断定しません。 |
終演時刻は確認できません。遠征組は、17:00開演だからといって帰りの新幹線や高速バスをギリギリに設定しないほうが安全です。アンコール待ち、終演後のトイレ、物販、退場列、バス停・路面電車への移動で時間が伸びる可能性があります。
広島文化学園HBGホールは広島駅直結ではありません。JR広島駅へ戻る場合、バス・タクシー・路面電車のいずれも移動時間と待ち時間が発生します。新幹線利用なら、終演後すぐに移動しても駅到着まで余裕を見ておくこと。夜行バス利用なら、広島バスセンター方面へ向かう導線も事前に確認しておくと安心です。
会場導線・座席・見え方の参考
広島文化学園HBGホールは、広島市文化交流会館内のコンサートホールです。会場公式の施設概要では、客席は全2,001席、1階1,144席、2階857席とされています。WANIMA公式の対象公演ページではホール公演のチケットが全席指定として掲載されているため、この公演はライブハウス型の自由なスタンディングではなく、座席位置によって見え方が変わるホールライブとして考えるのが自然です。
座席・見え方
- 1階前方:ステージとの距離が近く、メンバーの表情や演奏の迫力を感じやすい一方、全体照明や客席全体の一体感は見えにくい場合があります。
- 1階中後方:音のまとまりとステージ全体の見やすさのバランスが取りやすい位置です。初参加なら全体像をつかみやすい可能性があります。
- 2階席:ステージ全体、照明、客席の反応まで俯瞰しやすい席です。細かい表情よりも演出全体を見たい人向けです。
- スクリーン:対象公演でスクリーン使用があったかは未確認です。双眼鏡が必要かどうかは座席位置と演出次第で判断してください。
トイレ・ロッカー・クローク
当日のトイレ待ち時間、会場内コインロッカー、クローク運用は確認できませんでした。ホール公演では開場直後、開演15分前、終演直後にトイレが混みやすいため、到着後すぐに場所を確認しておくのが安全です。大型キャリーは座席足元に置きにくく、周囲の迷惑にもなりやすいため、広島駅、紙屋町周辺、宿泊ホテルに預ける前提で動くと安心です。
入場・退場導線
QR電子チケット対象公演の場合、入場前にスマートフォンの電池、通信、画面表示、同行者分配を確認しておく必要があります。終演後はホール出口、バス停、タクシー乗り場に人が集中する可能性があります。すぐに帰る人は、終演後の物販・撮影・トイレを後回しにせず、優先順位を決めておくと動きやすくなります。
アクセス・退場混雑・遠征時の注意
会場公式のアクセス案内では、住所は広島県広島市中区加古町3-3です。JR広島駅からは広島バス24号線「吉島病院」または「吉島営業所」行きで約25分、加古町バス停下車後徒歩1分。タクシーは広島駅南口から約15分、新幹線口側の北口から約25分と案内されています。JR横川駅からは広島電鉄江波行きで約15分、舟入町電停から徒歩約5分です。
遠征時のおすすめ導線
- 新幹線で来る場合:広島駅到着後、バスかタクシーで会場へ。開場直前は道路・バス停が混む可能性があるため、グッズを見るなら早め移動がおすすめです。
- 市内観光もする場合:平和記念公園・紙屋町方面から徒歩またはバスで向かいやすい立地です。ただし開演前に歩きすぎるとライブ中に疲れるため、休憩時間を確保しましょう。
- 終演後:加古町周辺のバス停、舟入町電停、タクシー需要が集中する可能性があります。急ぐ場合は終演後すぐ移動、余裕がある場合は少し時間をずらすのも選択肢です。
- 雨の日:会場周辺から駅まで徒歩移動する場合、傘で手がふさがります。電子チケット表示、グッズ袋、スマホ充電器を濡らさない準備が必要です。
- 夏場:6月上旬でも湿度が高い日があります。物販列や入場待ちに備え、水分、タオル、汗拭きシートを用意しましょう。
グッズ・物販・当時の販売状況
対象公演当日の売り切れ、待ち時間、実際の販売開始時刻は確認できませんでした。一方、ticketbook掲載のツアー共通ガイドラインでは、公演当日のチケットを持っている人を対象にグッズ販売を行うこと、販売商品は売り場で確認すること、深夜徘徊・野宿は禁止、グッズ販売は各会場の開場時間の3時間前から先行販売予定、チケット確認あり、購入は現金のみ、開場中・開演中・終演後も販売予定とされています。
広島公演はOPEN 16:00のため、共通ルールから逆算すると先行販売は13:00頃が目安になります。ただし、これはガイドラインからの推定であり、広島公演当日の実測ではありません。実際の販売開始、列形成、売り切れ、終演後販売の有無は確認でき次第追記します。
次回ツアーで確認すべき物販ポイント
- 先行販売開始時刻
- 販売場所が会場内か場外か
- チケット所持者のみ購入可か
- 同行者分のチケット提示が必要か
- 現金のみか、キャッシュレス対応か
- 購入制限の有無
- タオル、Tシャツ、ラババン、会場限定品の売り切れ傾向
- 開演中・終演後販売の有無
- 事前通販・事後通販・会場受取の有無
次回ツアー前の予習ポイント
この広島公演のセトリから見ると、次回ライブ前の予習は「序盤で上がる曲」「中盤で聴かせる曲」「終盤で一体感を作る曲」「アンコールで戻ってきやすい曲」に分けると効率的です。次回ツアーで同じ曲が演奏されるとは限りませんが、WANIMAのライブ感をつかむには有効です。
まず聴きたい定番・盛り上がり曲
- BIG UP:本編終盤で会場を一つにしやすい曲。初参加でも反応しやすい。
- いいから:アンコールの盛り上げに入りやすい曲。手拍子や声の温度を上げる予習向き。
- Hey Lady:終盤の明るい爆発力をつかむのに向いています。
- 雨あがり:アンコール内での流れをつかむ曲として重要です。
歌の余韻を味わう曲
- 眩光:中盤の印象を作る曲。ライブ全体の温度差を味わうために聴いておきたい。
- つづくもの:勢いだけでなく、メロディとメッセージの流れを意識したい曲。
- 花火:ホール公演の照明や空気感と相性が良い可能性がある曲。
- 名もなき日々:この公演ではラストとされる曲。終演後の余韻を想像しながら聴くとよいです。
プレイリスト化するなら
初参加向けには、「バックミラー」→「Milk」→「リベンジ」→「眩光」→「花火」→「LIFE」→「1988」→「BIG UP」→「夏暁」→「いいから」→「雨あがり」→「Hey Lady」→「名もなき日々」の順で聴くと、広島公演の大まかな熱量を再現しやすくなります。全曲を一度に追うより、序盤・中盤・終盤・アンコールに分けて聴くと覚えやすいです。
同ツアー・近い時期の関連セトリ
以下は比較・予習用です。主対象である2024/06/08広島文化学園HBGホール公演のセトリとは混同しないでください。曲順は非公式まとめ掲載を参照した有力情報であり、公式確定ではありません。
参考:2024/06/09 神戸Harbor Studio
- Damn away
- 1 CHANCE
- JOY
- 曖昧
- Call
- HOME
- This That Shit
- サブマリン
- サシヨリ
- ララバイ
- 遠ざかる声に
- Drive
- 眩光
- いつもの流れ
- BROTHER
- オドルヨル
- Oh!? lie! wrong!!
- 舞台の上で
- ONCE AGAIN
- HOPE
- BIG UP
- 夏暁
広島の翌日公演ですが、冒頭から大きく異なります。広島が「バックミラー」始まりだったのに対し、神戸は「Damn away」始まりとして掲載されており、同ツアーの可変性を示す比較材料になります。
参考:2024/06/12 Zepp Osaka Bayside
- FLY & DIVE
- いつもの流れ
- 名もなき日々
- 終わりの始まり
- This That Shit
- シグナル
- エル
- 夏暁
- JOY
- BIG UP
- Chasing The Rainbow
- Damn away
- 昨日の歌
- Chilly Chili Sauce
- 雨あがり
- 1988
- いいから
- 眩光
- Do you get it now?
- 夏の面影
- Cheddar Flavor
- ララバイ
- 花火
- Hey Lady
- 舞台の上で
広島公演でアンコールラストだった「名もなき日々」が序盤に回っているなど、曲の配置が大きく変わっています。次回予習では、曲そのものだけでなく「どこに置かれるか」も注目ポイントです。
参考:2024/06/13 Zepp Osaka Bayside ACT w/ WurtS
- 眩光
- THANX
- つづくもの
- Oh!? lie! wrong!!
- Milk
- 名もなき日々
- ここから
- HOPE
- TRACE
- オドルヨル
- ともに
- GONG
- バックミラー
- いいから
- 舞台の上で
- Hey Lady
この日は対バン公演のため、広島ホール公演より曲数が少ない構成として掲載されています。比較する際は、ワンマン公演と対バン公演を同列に扱わないことが大切です。
FAQ
- Q1. この公演のセトリは確定ですか?
- 公式発表では確認できていないため、本記事では「有力情報」として扱います。LiveFansと複数まとめ系で一致している曲順を掲載しています。
- Q2. 日替わり曲はありましたか?
- 対象公演単独で日替わり曲と公式に示された情報は未確認です。ただし、同ツアー近接公演と比較すると曲目・曲順の差し替えが大きく、日替わり要素の強いツアーだった可能性があります。
- Q3. アンコールは何曲ですか?
- 非公式複数ソースでは5曲です。「Do you get it now?」「いいから」「雨あがり」「Hey Lady」「名もなき日々」とされています。
- Q4. ラスト曲は何ですか?
- 有力情報では、アンコール最後の「名もなき日々」です。公式確定ではありません。
- Q5. 終演時間は何時ですか?
- 未確認です。公式・参加者レポで確認でき次第追記します。帰りの新幹線やバスは余裕を持って設定してください。
- Q6. 公演時間はどのくらいですか?
- 公演時間の公式発表は確認できません。22曲掲載の有力セトリはありますが、MCやアンコール待ちの長さが不明なため断定しません。
- Q7. グッズは何時から販売されましたか?
- 当日の実測は未確認です。ticketbookのツアー共通ガイドラインでは、各会場の開場時間の3時間前から先行販売予定とされており、広島公演はOPEN 16:00のため13:00頃が目安になります。ただし広島個別の実績ではありません。
- Q8. グッズ購入にチケットは必要でしたか?
- ticketbook掲載のガイドラインでは、当日のチケットを持っている人を対象にグッズ販売を行うとされています。同行者分も含め、チケット分配を事前に済ませる必要があります。
- Q9. 会場のロッカーは使えますか?
- 対象公演当日のロッカー・クローク運用は未確認です。大型荷物は広島駅、紙屋町周辺、宿泊ホテルに預ける前提で動くのが安全です。
- Q10. トイレは混みましたか?
- 当日の混雑実測は未確認です。ホール公演では開演前と終演後に集中しやすいため、入場後すぐに場所を確認しておきましょう。
- Q11. 次回ツアー前に何を聴けばいいですか?
- この公演基準なら「バックミラー」「Milk」「リベンジ」「眩光」「LIFE」「1988」「BIG UP」「夏暁」「いいから」「雨あがり」「Hey Lady」「名もなき日々」を優先すると流れをつかみやすいです。
- Q12. setlist.fmやLiveFansは公式情報ですか?
- 公式情報ではありません。参加者投稿・ユーザー編集型の情報を含むため、本記事では公式確定ではなく「有力情報」として扱います。
- Q13. 同じツアーならセトリは同じですか?
- 同じとは限りません。広島、神戸、大阪の近接公演を比較しても、曲順や曲目が大きく異なる掲載があります。
- Q14. 広島文化学園HBGホールの最寄りはどこですか?
- 会場公式では、JR広島駅から広島バス24号線で加古町バス停下車徒歩1分、JR横川駅から広島電鉄江波行きで舟入町電停下車徒歩約5分などが案内されています。
- Q15. 電子チケットで注意することは?
- ticketbook掲載では、広島を含むホール公演はQRコード電子チケット対象です。スマホ充電、通信環境、同行者への分配、申込者本人情報を事前に確認してください。
- Q16. 2020年公演の場合、開催されたかどう確認すべきですか?
- 2020年前後は中止・延期・無観客・配信への変更が多いため、公式サイト、公式SNS、プレイガイド払い戻し情報、会場スケジュール、LiveFansなどを照合します。本記事の対象は2024/06/08で、開催実績が確認できる公演として扱っています。
追記・更新用テンプレ
確定セトリ追記欄
公式または信頼度の高い複数レポで曲順確定を確認した場合、以下に追記:未追記
日替わり確認欄
同ツアー前後公演との比較で、広島公演固有曲・入替曲が確認できた場合、曲名と比較対象公演を追記:未追記
アンコール確認欄
アンコール5曲の公式・参加者レポ確認、ダブルアンコール有無を追記:未追記
終演時間追記欄
参加者レポ、会場周辺投稿、交通利用記録などで終演時刻が確認できた場合、根拠付きで追記:未確認
物販追記欄
販売開始時刻、待ち時間、売り切れ、決済方法、終演後販売、事後通販の有無を追記:未確認
会場導線追記欄
入場列、トイレ待ち、退場混雑、バス停・路面電車混雑、タクシー待ちを追記:未確認
参加者レポ確認欄
MC要約、演出、スクリーン、客席反応、音響、見え方を歌詞・長文MCなしで追記:未確認
次回ツアー予習への反映欄
次回ツアーで再登場した曲、外れた曲、新たに定番化した曲を追記:未確認
この記事の要点(3行)
WANIMAの2024/06/08広島文化学園HBGホール公演は、「Catch Up TOUR -1 Time 1 Chance-」の広島ホール公演です。
セトリは公式確定ではなく有力情報ですが、本編17曲+アンコール5曲、ラストは「名もなき日々」として複数ソースで一致しています。
次回予習では、曲順だけでなく、日替わり傾向、電子チケット分配、物販、広島文化学園HBGホールのアクセスと退場導線まで確認しておくと安心です。