EXILE セトリ 2019/02/02 バンテリンドーム ナゴヤ|日替わり・アンコール・終演時間まで
EXILE セトリ 2019/02/02 バンテリンドーム ナゴヤ|日替わり・アンコール・終演時間まで
この記事では、EXILEが2019年2月2日にバンテリンドーム ナゴヤ(当時表記:ナゴヤドーム)で開催した「EXILE LIVE TOUR 2018-2019 “STAR OF WISH”」の過去セトリを、次回ライブ前の予習に使える形で整理します。曲順は公式発表ではなく、LiveFansなどの投稿型・非公式情報を中心にした「有力情報」として扱い、公式情報、非公式セトリ、未確認事項、会場利用の一般的アドバイスを分けて掲載します。
確認区分:公演日・会場・開場開演・ツアー名はEXILE公式ツアーページで確認。セトリ本文は対象日のLiveFans投稿型セトリと、同ツアー比較情報をもとにした有力情報です。公式が2019/02/02単日の完全セトリを発表している状態ではないため、曲順は「確認でき次第追記」の余地を残します。
まずは結論:この過去セトリで押さえるポイント
- 対象公演:EXILE|2019/02/02|バンテリンドーム ナゴヤ(当時表記:ナゴヤドーム)の1公演に限定して整理します。
- 公式確認済み:公式ツアーページでは、同公演は2019年2月2日(土)愛知・ナゴヤドーム、開場16:00/開演18:00と案内されています。
- ツアー名:公演名は「EXILE LIVE TOUR 2018-2019 “STAR OF WISH”」。EXILEにとって3年ぶりのドームツアーとして展開された公演です。
- セトリ確認状況:対象日のセトリはLiveFansの投稿型情報を中心に確認。公式セトリではないため、本記事では「有力情報」として掲載します。
- 流れの特徴:有力情報では「Heads or Tails」始まり、「Rising Sun」で本編を締め、アンコールで「STYLE of 24karats」「24karats Medley」「銀河鉄道999」まで進む大型ドーム向け構成です。
- 日替わり:対象日単独の日替わり有無は未確認。同ツアー近接公演では大枠同型とする非公式情報がありますが、確定扱いはしません。
- 終演時間:対象日の正確な終演時刻は未確認です。遠征組は、開演18:00のドーム公演として帰路に余裕を持つ前提で計画するのが安全です。
- 次回予習:初参加なら「Heads or Tails」「Choo Choo TRAIN」「Ti Amo」「Lovers Again」「Rising Sun」「24karats Medley」「銀河鉄道999」を優先的に押さえると、ライブ全体の起伏をつかみやすくなります。
目次
公演基本情報
まず、この記事で扱う主対象を固定します。会場名は現在「バンテリンドーム ナゴヤ」ですが、2019年当時の公式ツアー表記・LiveFans表記では「ナゴヤドーム」です。検索上は両方で探されるため、本文では「バンテリンドーム ナゴヤ(当時表記:ナゴヤドーム)」として併記します。
| アーティスト名 | EXILE |
|---|---|
| 公演名・ツアー名 | EXILE LIVE TOUR 2018-2019 “STAR OF WISH” |
| 開催日 | 2019/02/02(土) |
| 会場 | バンテリンドーム ナゴヤ(当時表記:ナゴヤドーム) |
| 開場/開演 | 開場16:00 / 開演18:00(公式ツアーページ確認) |
| 終演時間 | 未確認。対象日参加者レポ・公式追記を確認でき次第更新 |
| 開催可否 | 実開催として扱います。公式日程とLiveFans当日公演ページで対象公演情報を確認 |
| セトリ確認状況 | 有力情報。LiveFans投稿型セトリと同ツアー比較情報をもとに掲載 |
| 主な参照ソース | EXILE公式ツアーページ、LiveFans当日公演ページ、EXILE公式ディスコグラフィー、バンテリンドーム ナゴヤ公式アクセス |
公式ツアーページでは、チケットは全席指定11,000円(税別)、6歳以上有料・5歳以下入場不可と案内されています。ただし、本記事の主目的は過去セトリの予習アーカイブであり、当時の購入受付状況や本人確認運用の詳細までは対象日単独で確認できていません。次回同会場・同アーティストの公演に参加する場合は、最新のプレイガイド、電子チケット、同行者登録、顔写真登録、本人確認ルールを必ず最新ページで確認してください。
セトリ完全版・曲順
以下は、LiveFansの2019/02/02当日公演ページに掲載された投稿型セトリを中心に、同ツアー比較情報を照合して整理した曲順です。公式発表セトリではないため、表記は「有力情報」とします。演出ブロック、MC、バンド紹介、SAMURIZEパートは曲数カウントと分けて扱います。
セトリ出典の扱い:LiveFans当日公演ページは投稿型情報です。曲順の確認には有用ですが、公式発表ではありません。EXILE公式ディスコグラフィーの映像作品曲順は同ツアー構成の比較材料として参照しますが、2019/02/02単日の公式セトリ証明ではありません。
本編
- Heads or Tails
- PARTY ALL NIGHT ~STAR OF WISH~
- DANCE INTO FANTASY
- Melody
- WON’T BE LONG
- Choo Choo TRAIN
- SUPER FLY / EXILE THE SECOND
- YEAH!! YEAH!! YEAH!! / EXILE THE SECOND
- STEP UP
演出メモ:この位置にバンド紹介が入ったとされます。曲順分析では、本編前半のダンス/アッパー枠から、ボーカルを聴かせる中盤へ移るための転換点として見ると流れをつかみやすいです。
- Ti Amo
- Lovers Again
- 情熱の花
- My Star
MC:有力情報では、この付近にMCブロックが入っています。対象日のMC全文や詳細内容は未確認です。長いMC全文の転載は行いません。
- Just The Way You Are / EXILE ATSUSHI
- OVER DRIVE / FANTASTICS from EXILE TRIBE
- Turn Back Time feat. FANTASTICS
演出メモ:「THE DNA / SAMURIZE from EXILE TRIBE」はパフォーマンス・演出枠として掲載される情報があります。楽曲としての通常カウントとは分け、ドーム公演の見せ場ブロックとして把握しておくのが安全です。
- Joy-ride ~歓喜のドライブ~
- Awakening
- VICTORY
- I Wish For You
- STAR OF WISH Special Medley(No Limit / ALL NIGHT LONG / BOW & ARROWS / Someday)
- Ki・mi・ni・mu・chu
- NEW HORIZON
- Rising Sun
アンコール
- STYLE of 24karats
- 24karats Medley(24karats STAY GOLD / 24karats TRIBE OF GOLD / 24karats GOLD SOUL)
- 浪漫の地球
- Love of History
- 銀河鉄道999
要確認ポイント:公式映像作品のトラックリストには「RED SOUL BLUE DRAGON」「Don’t Stop the Music」が収録されています。一方、2019/02/02のLiveFans当日ページでは同2曲が対象日の曲順内に見当たらないため、本記事の対象日セトリには入れず、比較・要確認枠として扱います。後日、対象日の複数参加者レポまたは公式資料で確認できた場合のみ追記します。
セトリの流れと見どころ
2019/02/02の有力セトリは、ツアータイトル「STAR OF WISH」に合わせた華やかなオープニングから、EXILEの代表曲、派生グループ・後輩グループの見せ場、終盤のドーム級アンセムへ進む構成です。単にヒット曲を並べるというより、「15人体制のEXILEをドームで見せる」ためのブロック分けが強く出ています。
オープニング:「Heads or Tails」で一気にツアー世界へ入る
冒頭は「Heads or Tails」。ツアー序盤から同曲はオープニングとして語られることが多く、重心の低いダンス、照明、映像演出と相性のよい曲です。次回ライブ前の予習でも、まずこの曲を聴いておくと、EXILEの近年ドーム公演らしい開始の緊張感をつかみやすくなります。
序盤:PARTY ALL NIGHT、DANCE INTO FANTASY、Melodyで会場を温める
「PARTY ALL NIGHT ~STAR OF WISH~」「DANCE INTO FANTASY」「Melody」は、序盤の会場全体を上げる役割が大きいブロックです。強いビートで押すだけでなく、観客が体を揺らしやすい曲、ステージ全体を見渡したくなる曲が続きます。ドーム公演ではメインステージ、花道、センターステージ、映像スクリーンのどこに視線を置くかで印象が変わるため、初見ではスクリーンとステージ全景を交互に見るのがおすすめです。
代表曲ブロック:WON’T BE LONG、Choo Choo TRAINで一体感を作る
「WON’T BE LONG」「Choo Choo TRAIN」は、EXILEのライブに初めて参加する人でも反応しやすい代表曲枠です。曲を知らない同行者がいる場合も、このブロックを事前に聴いておくと当日の楽しみ方が大きく変わります。特に「Choo Choo TRAIN」はライブ定番曲としての認知度が高く、ドーム全体の歓声や振り付けの記憶に残りやすいポイントです。
中盤:EXILE THE SECOND、バラード、ATSUSHIソロで緩急をつける
中盤では「SUPER FLY」「YEAH!! YEAH!! YEAH!!」のようなEXILE THE SECOND色の強い曲で勢いを維持しつつ、「Ti Amo」「Lovers Again」「情熱の花」「My Star」といった聴かせる曲へ移ります。ここは声、照明、スクリーン映像、ステージングの印象が残りやすいパートです。特に「Ti Amo」「Lovers Again」は、次回ライブ予習でも外せないバラード系代表曲として押さえておきたい曲です。
後輩・ファミリーブロック:FANTASTICS参加曲に注目
対象日のLiveFansページではゲストとしてFANTASTICS from EXILE TRIBEの表記が確認できます。有力セトリでも「OVER DRIVE」「Turn Back Time feat. FANTASTICS」が掲載されています。EXILE単独の代表曲だけでなく、LDH全体の流れを感じられるブロックとして見ると、2018-2019年のツアーの意味がわかりやすくなります。
終盤:Joy-ride、VICTORY、I Wish For You、Rising Sunでドームを締める
終盤は「Joy-ride ~歓喜のドライブ~」「Awakening」「VICTORY」「I Wish For You」「STAR OF WISH Special Medley」「Rising Sun」と、ライブの熱量を上げ切る曲が続きます。特に「Rising Sun」は本編ラストとして非常に強く、EXILEのライブにおける象徴的な1曲です。次回ライブ前に1曲だけ終盤用に聴くなら、まず「Rising Sun」を入れておくとよいでしょう。
日替わり曲・レア曲・変更点
2019/02/02公演の日替わり曲については、対象日単独の公式資料では確認できていません。LiveFans当日ページと個人系セットリスト記事では同ツアー近接公演と大枠同型と見られる構成が確認できますが、「日替わりなし」と断定するには追加の複数レポが必要です。
日替わり確認の見方
- 対象日だけを見る:2019/02/02の当日公演ページに掲載された曲順を基準にします。
- 前後公演と比較する:2019/01/26・01/27福岡、2019/02/03名古屋、2019/02/10・02/11大阪と比較すると、同ツアー終盤の固定曲と変更候補が見えやすくなります。
- 公式映像作品と混ぜない:映像作品に収録された曲が、2019/02/02に必ず演奏されたとは限りません。収録曲は比較用として扱います。
レア曲・注目曲として見たい枠
「Just The Way You Are」はATSUSHIソロとして中盤の印象を変える重要曲です。また、「Turn Back Time feat. FANTASTICS」はゲスト参加やLDH内のつながりを感じやすい曲として、対象公演の特徴を語るうえで外せません。アンコールの「Love of History」も、同ツアー後半の流れを確認するうえで注目したい曲です。
変更点の扱い
本記事では、2019/02/02の当日投稿型セトリに掲載されていない曲を無理に追加しません。特に「RED SOUL BLUE DRAGON」「Don’t Stop the Music」は公式映像作品側では確認できる一方、対象日のLiveFans掲載曲順とは差があるため、対象日曲順では「要確認」とします。今後、当日参加者の複数レポや当時の詳細ライブレポで確認できた場合にのみ追記します。
アンコール曲・ラスト曲
有力情報では、2019/02/02のアンコールは「STYLE of 24karats」から始まり、「24karats Medley」「浪漫の地球」「Love of History」「銀河鉄道999」へ進む構成です。EXILEらしいダンス色、LDHのライブ定番感、観客全体で締める祝祭感が一気に出るブロックです。
| アンコール有無 | 有力情報ではアンコールあり |
|---|---|
| アンコール1曲目 | STYLE of 24karats |
| メドレー | 24karats Medley(STAY GOLD / TRIBE OF GOLD / GOLD SOUL) |
| 終盤曲 | 浪漫の地球、Love of History |
| ラスト曲 | 銀河鉄道999 |
| ダブルアンコール | 対象日単独では未確認 |
次回ライブ前の予習では、アンコール枠として「STYLE of 24karats」と「24karats」系のメドレーを押さえておくと、EXILEのライブ終盤の熱量に入りやすくなります。また「銀河鉄道999」は、ライブ終盤で会場全体の多幸感を作る曲として強いため、初参加の人にも優先して勧めたい1曲です。
開演時間・終演時間・公演時間の目安
公式ツアーページで確認できる対象日の時間は、開場16:00/開演18:00です。一方で、2019/02/02の正確な終演時刻は、公式情報または対象日参加者レポでまだ確認できていません。そのため、本記事では「終演時間は未確認」とし、遠征や帰路計画の目安を一般的アドバイスとして整理します。
確認済みの時間
- 開場:16:00
- 開演:18:00
- 終演:未確認
- 公演時間:対象日単独では未確認。非公式の同ツアー記事では約2時間半前後とする情報がありますが、公式確定ではありません。
遠征組の帰路計画
18:00開演のドーム公演では、終演後に規制退場、トイレ、グッズ受け取り、駅までの移動、駅構内混雑が重なります。終演時刻が未確認の過去公演を参考に次回遠征を組む場合は、最終新幹線や夜行バスにギリギリで乗る計画は避けるのが安全です。名古屋駅方面へ戻る場合、ナゴヤドーム前矢田駅や大曽根駅までの移動時間に加え、電車待ち、乗り換え、駅構内の混雑を見込んでください。
ホテルを取る場合の考え方
次回同会場のドーム公演に参加するなら、名古屋駅周辺、栄周辺、大曽根周辺が候補になります。翌朝の新幹線移動を優先するなら名古屋駅周辺、終演後の移動を短くしたいなら大曽根周辺、食事や買い物も含めたいなら栄周辺が検討しやすいです。ただし大型公演日は宿泊費が上がりやすく、チェックイン時間も混雑しやすいため、早めの確保が向いています。
会場導線・座席・見え方の参考
バンテリンドーム ナゴヤは、野球・コンサート・大型イベントで使われるドーム会場です。2019年当時はナゴヤドーム表記で、EXILEのようなドームツアーではステージセット、花道、サブステージ、スクリーン、客席開放範囲によって見え方が大きく変わります。対象日の座席配置図や入場ゲート別導線の詳細は未確認のため、ここでは会場公式情報とドーム公演一般の注意点を分けて整理します。
座席・見え方の一般的注意
- アリーナ席:メンバーとの距離感は近くなりやすい一方、前方の人の身長やステージ高によって視界が左右されます。
- スタンド下段:ステージ全体、花道、演出、照明を見やすい席になりやすく、初参加でも流れを追いやすいです。
- スタンド上段:距離はありますが、ドーム全体の照明、映像、隊列移動、客席の一体感を見やすいのが強みです。
- スクリーン:EXILEのドーム公演ではダンス隊列と表情の両方を追いたくなるため、肉眼とスクリーンを使い分けると満足度が上がります。
トイレ・ロッカー・クローク
会場公式の施設案内では、コインロッカーは2Fコンコースに複数箇所ある一方、数には限りがあり、その他の荷物預かりサービスはないと案内されています。次回公演で遠征する場合、大きなキャリーケースは名古屋駅や宿泊先に預け、会場へは小さめのバッグで向かうのが安全です。
また、2019年当時のナゴヤドーム公式案内では、EXILE公演日に開場前利用可能なデッキトイレ等の案内が出ていました。これは対象公演当時の実用情報として重要ですが、次回公演でも同じ運用とは限りません。トイレの開放場所、場内外トイレ、再入場可否は公演ごとに変わるため、最新の会場・主催者案内を確認してください。
入場・退場導線
ドーム公演では、開場直後、開演30分前、終演直後に導線が混みます。チケット表示、本人確認、手荷物、グッズ、トイレを開演直前にまとめると焦りやすくなります。次回同会場に参加する場合は、開場から早めに入る、トイレは開演45〜60分前に済ませる、同行者との集合場所を駅ではなく会場外の目印にしておく、といった準備が有効です。
重要ルールの確認:2019/02/02公演のスマチケ、同行者登録、顔写真登録、本人確認の詳細運用は本記事では未確認です。次回公演では、電子チケット表示、分配、同行者事前登録、顔写真登録、本人確認書類、スクリーンショット不可否を必ずプレイガイドと公式案内で確認してください。
アクセス・退場混雑・遠征時の注意
バンテリンドーム ナゴヤの最寄りは、地下鉄名城線・ゆとりーとラインのナゴヤドーム前矢田駅です。会場公式アクセスでは、同駅から徒歩約5分、JR・名鉄の大曽根駅から徒歩約15分と案内されています。大型ライブ時は、最短ルートほど混みやすく、終演後は駅入口やホームで待ち時間が発生しやすい点に注意が必要です。
主なアクセス
- 地下鉄・ゆとりーとライン:ナゴヤドーム前矢田駅から徒歩約5分。初参加でも使いやすい王道ルートです。
- JR・名鉄:大曽根駅から徒歩約15分。終演後の混雑を避けたい場合、歩く距離は増えますが選択肢になります。
- タクシー:終演直後は周辺道路が混みやすく、乗り場待ちも発生しやすいため、時間短縮前提で考えすぎない方が安全です。
- 車:会場公式はイベント時の公共交通機関利用を案内することがあります。周辺施設への無断駐車や路上駐車は避けてください。
終演後の混雑回避
終演後すぐに駅へ向かうと、出口、歩道橋、駅入口、改札、ホームのそれぞれで詰まりやすくなります。遠征組で時間に余裕がある場合は、規制退場に従い、会場周辺で同行者と合流してから移動する方が安全です。名古屋駅まで戻る人は、ナゴヤドーム前矢田駅経由だけでなく、大曽根駅方面へ歩く選択肢も事前に確認しておくと当日判断しやすくなります。
季節別の注意
- 冬:2019/02/02は冬公演です。開場待ちや終演後の屋外移動に備えて、防寒具を用意しておくと安心です。
- 雨の日:傘の置き場や足元の濡れに注意。大きな傘より折りたたみ傘の方が座席周りで邪魔になりにくいです。
- 夏公演:同会場の別公演では、駅から会場までの移動で汗をかきやすくなります。飲料、タオル、モバイル扇風機などを検討してください。
グッズ・物販・当時の販売状況
2019/02/02の通常グッズ販売全体について、販売開始時刻、売り切れ時刻、決済方法の完全な公式記録は本記事作成時点で未確認です。一方で、公式ニュースでは福岡・名古屋公演を対象にした銀テーププレゼントキャンペーン、avex側では会場CD販売ブースの情報が確認できます。
当時確認できる公式系情報
- 銀テーププレゼントキャンペーン:対象公演に2019/02/02・02/03ナゴヤドームが含まれており、会場物販売り場で対象グッズを一定額以上購入した人に、メンバー直筆プリントメッセージ入り銀テープを先着配布する企画が案内されていました。
- CD販売ブース:avexの案内では、2/2・2/3ナゴヤドーム公演で北駐車場特設テントCD販売ブースが設置され、販売開始は正午と案内されています。
- 通常グッズ販売:対象日の全商品一覧、通常グッズ列の販売開始、完売履歴、決済方法は未確認です。確認でき次第追記します。
参照リンク:EXILE公式ニュース 銀テーププレゼントキャンペーン、avex 会場CD販売ブース案内
次回ツアーで確認すべき物販ポイント
- 会場販売の開始時刻
- 事前通販・事後通販の有無
- 会場受取の有無と受取時間
- チケットを持っていない人が買えるか
- 現金、クレジットカード、電子マネー、QR決済の対応
- 売り切れやすい商品、購入制限
- CD・DVD販売ブースと通常グッズ売場が分かれているか
- 特典、抽選、銀テープ、会場限定アイテムの条件
EXILEやLDH系の大型公演では、グッズ、CD販売、特典施策、会場限定企画が分かれる場合があります。次回参加時は「グッズ列に並べば全部買える」と思い込まず、公式ニュースの販売場所・時間・対象商品・特典条件を事前に読み分けておくと失敗しにくいです。
次回ツアー前の予習ポイント
ここでは、2019/02/02の過去セトリから見える「次回ライブ前に聴いておきたい曲」を整理します。次回ツアーで同じ曲が演奏されると断定するものではありません。あくまで、EXILEのドーム公演を理解しやすくするための予習ポイントです。
まず押さえたい定番・代表曲
- Choo Choo TRAIN:EXILEのライブ定番として認知度が高く、初参加者にもおすすめ。
- Ti Amo:中盤の聴かせどころを理解するうえで重要なバラード系代表曲。
- Lovers Again:冬時期のドーム公演とも相性がよく、ボーカルの魅力を感じやすい曲。
- Rising Sun:本編ラスト級の強さを持つアンセム。ライブ終盤の熱量をつかむなら必聴。
- 銀河鉄道999:アンコール終盤の多幸感を作りやすい曲。同行者にも勧めやすい。
ライブの盛り上がりを予習する曲
「Heads or Tails」「PARTY ALL NIGHT ~STAR OF WISH~」「DANCE INTO FANTASY」「Joy-ride ~歓喜のドライブ~」「I Wish For You」は、会場の温度を上げる曲として予習価値があります。ダンス、照明、映像、歓声とセットで印象に残るため、音源だけでなくライブ映像や公式映像作品の構成も参考になります。
アンコール候補として意識したい曲
「STYLE of 24karats」「24karats STAY GOLD」「24karats TRIBE OF GOLD」「24karats GOLD SOUL」は、アンコールや終盤ブロックの熱量を理解するうえで重要です。メドレー形式で来る場合は、1曲ずつフルで覚えるよりも、サビやイントロの反応ポイントを押さえると当日の楽しさが増します。
LDHファミリー視点で押さえたい曲
対象公演では、LiveFansページ上でゲストにFANTASTICS from EXILE TRIBEの表記が確認できます。「OVER DRIVE」「Turn Back Time feat. FANTASTICS」は、EXILE本体だけでなくLDH全体の流れを知るうえでも予習価値があります。次回ライブでも後輩グループや関連アーティストが関わる場合、こうしたファミリー曲・コラボ曲は注目ポイントになります。
プレイリスト化するならこの順番
- Heads or Tails
- PARTY ALL NIGHT ~STAR OF WISH~
- Choo Choo TRAIN
- Ti Amo
- Lovers Again
- Just The Way You Are
- Turn Back Time feat. FANTASTICS
- Rising Sun
- STYLE of 24karats
- 銀河鉄道999
この順で聴くと、開幕、代表曲、中盤バラード、コラボ、終盤アンセム、アンコールの流れを短時間でつかめます。
同ツアー・近い時期の関連セトリ
ここでは、2019/02/02公演と混同しないように、同ツアー・近い時期の関連公演を「比較用」として整理します。曲順を対象公演に混ぜないことが重要です。
2019/01/26 福岡ヤフオク!ドーム(比較用)
個人系セットリスト記事では、福岡公演以降の構成として「Heads or Tails」始まり、「Just The Way You Are」や「Love of History」を含む流れが紹介されています。2019/02/02名古屋公演の有力セトリを読む際、直前ブロックの比較対象になります。ただし、対象日はあくまで2019/02/02名古屋です。
2019/01/27 福岡ヤフオク!ドーム(比較用)
同じく直前の福岡2日目は、名古屋公演と近い時期の比較対象です。日替わり確認では、福岡2日間、名古屋2日間、大阪終盤公演を並べると、固定曲と変更候補を見分けやすくなります。
2019/02/03 ナゴヤドーム(同会場翌日)
2019/02/03は同会場翌日の公演です。2日間開催の2日目にあたるため、日替わり曲やMC、終演時間、グッズ売り切れ傾向を比較するうえで最も近い参考になります。ただし、2/2と2/3のレポを混ぜて「同じだった」と断定するには追加確認が必要です。
2019/02/10・02/11 京セラドーム大阪(ツアー終盤・映像比較用)
ツアー終盤の大阪公演は、公式映像作品や音楽ニュースのライブレポと関連して確認しやすい比較対象です。公式ディスコグラフィーには映像作品の収録曲順が掲載されていますが、これは2019/02/02名古屋公演そのもののセトリではありません。比較する際は「公式映像作品の構成」と「対象日投稿型セトリ」を分けて読む必要があります。
参照リンク:同ツアー比較用セットリスト記事、ORICONツアーファイナル記事、Musicmanライブレポ、WOWOW放送関連リリース
FAQ
Q1. この公演のセトリは確定ですか?
公式発表セトリとしては未確認です。本記事では、LiveFans当日公演ページなどの投稿型情報をもとに「有力情報」として掲載しています。
Q2. 2019/02/02のEXILE名古屋公演は開催されましたか?
開催済みとして扱います。公式ツアーページに対象日程が掲載され、LiveFansにも当日公演ページが存在します。
Q3. 会場名はバンテリンドーム ナゴヤですか、ナゴヤドームですか?
2019年当時の表記はナゴヤドームです。現在の名称がバンテリンドーム ナゴヤのため、本記事では両方を併記しています。
Q4. 日替わり曲はありましたか?
対象日単独の日替わり有無は未確認です。同ツアー近接公演と大枠同型とする非公式情報はありますが、断定はしていません。
Q5. アンコールは何曲ですか?
有力情報では、アンコールは「STYLE of 24karats」「24karats Medley」「浪漫の地球」「Love of History」「銀河鉄道999」の流れです。メドレーをどう数えるかで曲数表記は変わります。
Q6. ラスト曲は何ですか?
有力情報では、アンコール最後は「銀河鉄道999」です。ただし公式発表セトリではないため、確認でき次第追記します。
Q7. 終演時間は何時でしたか?
対象日の正確な終演時刻は未確認です。開演は18:00と公式確認済みですが、終演時刻は参加者レポや公式情報を確認でき次第追記します。
Q8. 公演時間はどのくらいでしたか?
対象日単独の公式公演時間は未確認です。非公式の同ツアー記事では約2時間半前後とする情報がありますが、本記事では断定しません。
Q9. グッズは何時から販売されましたか?
通常グッズ販売全体の開始時刻は未確認です。CD販売ブースについては、avexの案内で正午開始と確認できます。
Q10. 当時の物販で特典はありましたか?
公式ニュースでは、対象グッズ購入者向けの銀テーププレゼントキャンペーンが案内されていました。条件や対象商品は当時の公式案内を確認する必要があります。
Q11. 会場のロッカーは使えますか?
会場公式施設案内では、2Fコンコースにコインロッカーがあると案内されています。ただし数には限りがあり、大型公演日は埋まりやすいため、大きな荷物は駅やホテルに預けるのが安全です。
Q12. トイレは混みましたか?
対象日の実際の混雑度は未確認です。ただし、2019年当時の会場公式案内ではEXILE公演日に開場前利用可能なトイレ案内が出ていました。大型ドーム公演では開演前と終演直後に混みやすいと考えて準備してください。
Q13. 次回ツアー前に何を聴けばいいですか?
まずは「Heads or Tails」「Choo Choo TRAIN」「Ti Amo」「Lovers Again」「Rising Sun」「STYLE of 24karats」「銀河鉄道999」を押さえるのがおすすめです。EXILEのドーム公演らしい流れをつかみやすくなります。
Q14. setlist.fmやLiveFansは公式情報ですか?
公式情報ではありません。投稿型・ユーザー編集型の情報として有用ですが、公式発表と同じ扱いにはしない方が安全です。
Q15. 同じツアーならセトリは同じですか?
同じツアーでも、日替わり曲、ゲスト、MC、演出、収録日、会場条件によって変わることがあります。近接公演の情報は参考になりますが、対象日の曲順とは分けて扱う必要があります。
Q16. 2020年公演の場合、開催されたかどう確認すべきですか?
2020年前後の公演は中止、延期、振替、無観客、配信に変わったケースがあるため、公式サイト、公式SNS、プレイガイド、会場公式の中止・延期告知を必ず確認してください。本記事の対象は2019/02/02公演で、2020年公演ではありません。
Q17. 遠征組は帰りをどう考えればいいですか?
終演時刻が未確認の場合、最終新幹線や夜行バスにギリギリで乗る計画は避けるのが安全です。終演後の規制退場、駅までの徒歩、駅構内混雑、名古屋駅での乗り換えをすべて見込んでください。
Q18. 「RED SOUL BLUE DRAGON」「Don’t Stop the Music」は対象日に演奏されましたか?
公式映像作品には収録がありますが、2019/02/02のLiveFans当日掲載曲順では確認できません。本記事では対象日のセトリに入れず、要確認扱いにしています。
追記・更新用テンプレ
確定セトリ追記欄
公式または複数の信頼できる対象日レポで、2019/02/02の曲順を再確認できた場合に更新。追加・削除・曲順変更がある場合は、更新日と根拠ソースを明記する。
日替わり確認欄
2019/01/26、01/27、02/03、02/10、02/11など同ツアー近接公演と比較し、2019/02/02だけの変更が確認できた場合に追記する。
アンコール確認欄
アンコール曲、メドレー内訳、ダブルアンコール有無、ラスト曲を再確認。公式映像作品との差分がある場合は対象日と比較用を分けて記載する。
終演時間追記欄
対象日参加者レポで終演時刻が複数確認できた場合のみ追記。1件のみの場合は「参加者レポによると」と明記する。
物販追記欄
通常グッズ販売開始時刻、売り切れ商品、CD販売ブース、特典、決済方法、待機列、会場受取、事後通販の有無を確認でき次第追記する。
会場導線追記欄
入場ゲート、トイレ混雑、ロッカー使用状況、退場規制、駅までの所要時間を参加者レポベースで追記する。現在の会場運用と混同しない。
参加者レポ確認欄
長いMC全文や歌詞転載は禁止。引用は最小限にし、内容は要約中心で扱う。レポ由来情報は公式情報と分ける。
次回ツアー予習への反映欄
次回ツアーの公式発表、アルバム発売、周年企画、客演情報が出た場合、この過去セトリからの予習曲リストを更新する。ただし次回演奏曲の断定はしない。
この記事の要点(3行)
EXILEの2019/02/02バンテリンドーム ナゴヤ公演は、当時表記ではナゴヤドーム開催の「EXILE LIVE TOUR 2018-2019 “STAR OF WISH”」です。
セトリはLiveFansなど投稿型情報をもとにした有力情報で、「Heads or Tails」始まり、「Rising Sun」本編締め、「銀河鉄道999」アンコール締めの流れとして整理できます。
終演時間・日替わり・通常物販の細部は未確認のため、次回ライブ予習では曲順だけでなく、会場アクセス、ロッカー、トイレ、退場混雑、電子チケットルールまで事前確認しておくのが安全です。