JO1 セトリ 2022/09/03 AICHI SKY EXPO ホールA|日替わり・アンコール・終演時間まで
JO1 セトリ 2022/09/03 AICHI SKY EXPO ホールA|日替わり・アンコール・終演時間まで
この記事では、JO1が2022年9月3日にAICHI SKY EXPO ホールAで行った「2022 JO1 1ST ARENA LIVE TOUR ‘KIZUNA’」愛知初日公演を主対象に、セトリ、アンコール、日替わり・入替候補、終演時間、グッズ、会場導線、次回ライブ前の予習ポイントを整理します。
セトリは公式が対象日単独で全文公開したものではなく、非公式セトリ掲載・ライブレポ・公演ページを照合した有力情報です。曲順や一部曲目にソース差がある箇所は、断定せず本文中で明記します。
まずは結論:この過去セトリで押さえるポイント
- 主対象公演はJO1|AICHI SKY EXPO ホールA|2022/09/03の1公演です。別日・別会場の情報は比較・予習用として分けて扱います。
- 公演名は「2022 JO1 1ST ARENA LIVE TOUR ‘KIZUNA’」。公式公演情報では、2022年9月3日(土)は開場17:00 / 開演18:30、会場はAICHI SKY EXPO ホールAです。
- 開催状況は実開催。音楽ニュースでも9月3日に愛知・Aichi Sky Expo ホールAでツアーがスタートしたことが確認できます。
- セトリは有力情報として掲載します。公式全文ではないため、「確認できた範囲」「複数レポでの掲載」「一部ソース差あり」を明記します。
- オープニングは「Move The Soul」、本編ラストは「REAL」、アンコール締めは「With Us」が有力です。序盤は攻めのダンス曲、中盤はユニット・バラード、後半は代表曲の畳みかけという構成で読めます。
- 日替わり・入替はユニットブロック周辺が要注目です。9/3は「Running」「Get Inside Me」「KungChiKiTa」系、9/4は「Dreamer」「ICARUS」「So What」系という差分が複数情報で見られます。
- 終演時刻は公式未確認です。非公式セトリ記事には公演時間約3時間の記載がありますが、帰路計画では断定せず、名鉄・空港島の混雑を見込んだ余裕が必要です。
- 次回予習では「Move The Soul」「BORN TO BE WILD」「Algorithm」「無限大」「OH-EH-OH」「REAL」「With Us」を軸に、ライブ定番・盛り上げ・締め曲を押さえるのがおすすめです。
主な公式・参照リンク:
JO1公式公演情報 /
JO1公式ツアー開催決定ニュース /
JO1公式グッズ情報 /
Aichi Sky Expo公式アクセス
目次
公演基本情報
| アーティスト名 | JO1 |
|---|---|
| 公演名・ツアー名 | 2022 JO1 1ST ARENA LIVE TOUR ‘KIZUNA’ |
| 開催日 | 2022年9月3日(土) |
| 会場 | AICHI SKY EXPO ホールA |
| 開場/開演 | 開場17:00 / 開演18:30 |
| 終演時間 | 公式未確認。非公式セトリ記事では公演時間約3時間の記載あり |
| 開催可否 | 実開催。9月3日に愛知・Aichi Sky Expo ホールAでツアーがスタートしたことをニュース記事で確認 |
| セトリ確認状況 | 有力情報。公式全文ではなく、非公式セトリ掲載・レポ・公演ページの照合 |
| 主な参照ソース | JO1公式公演情報、ぴあ音楽掲載ニュース、RK-3はきだめスタジオブログ、音楽ライブセトリ、LiveFans公演ページ |
この公演はJO1初の全国アリーナツアーの初日として位置づけられる重要公演です。2020年デビュー以降、コロナ禍でライブ活動に制約があった中で、メンバー11人そろって臨む初のライブツアーとして報じられており、単なる1会場目ではなく、ツアー全体の基準点になった公演と見られます。
セトリ完全版・曲順
注意:以下は2022年9月3日 AICHI SKY EXPO ホールA公演について、非公式セトリ掲載とライブレポを照合した有力曲順です。公式がこの日単独の曲順を全文公開したものではありません。特に「MONSTAR」の扱いはソース差があり、片方の非公式セトリでは掲載、別ソースでは未掲載のため、曲順は確認でき次第追記します。
本編:有力曲順
- Move The Soul
- BORN TO BE WILD
- Algorithm
- YOLO-konde
- Walk It Like I Talk It
- Shine A Light
- MONSTAR ※一部ソースで掲載。別ソースでは未掲載のため要確認
- Running
- Get Inside Me
- KungChiKiTa
- 君のまま
- ZERO
- 僕らの季節
- 無限大
- La Pa Pa Pam
- Speed of Light
- ALL HOURS
- OH-EH-OH
- GrandMaster
- REAL
アンコール:有力曲順
- Dreaming Night
- Touch!
- My Friends
- Run&Go
- With Us
この曲順では、序盤に攻撃力の高いダンス曲を固め、中盤にユニット・聴かせる曲・ファンへ向けた温度感のある曲を置き、後半に「無限大」「OH-EH-OH」「GrandMaster」「REAL」といったライブ映えする楽曲を重ねています。アンコールはポップで明るい楽曲をメドレー的に並べ、最後を「With Us」で締める流れが有力です。
なお、非公式ソース間では「MONSTAR」の掲載有無、表記ゆれ、細かなMC/VCR位置に差があります。この記事では曲名を作って補完せず、確認できた範囲を「有力情報」として掲載しています。
セトリの流れと見どころ
オープニングの意味:初アリーナツアーの幕開けに「Move The Soul」
初日公演の始まりとして有力なのは「Move The Soul」です。疾走感のある楽曲で、アリーナツアー初日・全国ツアー開幕という文脈に合いやすく、会場の熱を一気に上げる役割を担ったと考えられます。ライブレポでも、オープニング映像からステージが明転し、そのまま「Move The Soul」に入った流れが語られています。
序盤の盛り上げ方:攻め曲を連続投入
「BORN TO BE WILD」「Algorithm」「YOLO-konde」「Walk It Like I Talk It」と続く序盤は、JO1のパフォーマンス力を最初から見せ切るブロックです。初参加者が次回ライブ前に予習するなら、この序盤曲群は優先度が高いです。曲単体で覚えるだけでなく、ライブでは生バンドアレンジやダンスの迫力が加わるため、音源以上に勢いを感じやすいパートです。
中盤の聴かせどころ:ユニット曲とバラード寄りの温度差
中盤では「Running」「Get Inside Me」「KungChiKiTa」など、ユニット色の強い曲が並んだと見られます。レポでは「Running」が久しぶりに披露された楽曲として触れられており、9/3公演の記憶に残るポイントです。その後の「君のまま」「ZERO」「僕らの季節」は、激しい序盤から空気を変え、歌・表情・演出をじっくり見る時間帯だったと整理できます。
後半の代表曲・ライブ定番曲
後半は「無限大」「La Pa Pa Pam」「Speed of Light」「ALL HOURS」「OH-EH-OH」「GrandMaster」「REAL」と、JO1のライブらしい強い曲を重ねる構成です。特に「無限大」「OH-EH-OH」は初期からの代表曲として、次回ライブ前の予習でも外しにくい曲です。「REAL」を本編ラストに置く流れは、クールさと余韻を両立させる締め方として読めます。
ラスト曲の印象:「With Us」でファンとの距離を近づける
アンコールの最後は「With Us」が有力です。ツアータイトルが「KIZUNA」であることを考えると、ファンと一緒に時間を締める楽曲として相性がよく、ライブ終盤の多幸感を作る役割が大きかったと見られます。次回ライブ前の予習では、盛り上がる曲だけでなく、こうした締め曲も聴いておくと終盤の流れをつかみやすくなります。
日替わり曲・レア曲・変更点
2022年9月3日公演で特に比較対象になるのは、翌9月4日の同会場公演です。非公式セトリでは、序盤から中盤のユニットブロックに差分が見られます。
| 比較対象 | 確認できる範囲の違い | 扱い |
|---|---|---|
| 2022/09/03 AICHI SKY EXPO ホールA | Running / Get Inside Me / KungChiKiTa が有力 | 主対象公演 |
| 2022/09/04 AICHI SKY EXPO ホールA | Dreamer / ICARUS / So What が掲載される非公式ソースあり | 同会場翌日の比較 |
| 2022/10/23 有明アリーナ | 公式映像作品ではSuperCali、Rose、STAY、ダブルアンコール「君のまま」などを含む構成 | ツアーファイナル比較・予習用 |
9/3公演のレア曲として注目しやすいのは「Running」です。レポでは、デビュー初期楽曲であり、久しぶりのステージ披露として紹介されています。ただし「どの程度レアか」「何公演ぶりか」は公式の披露履歴が必要になるため、この記事では「レポで久しぶりの披露として言及された曲」と慎重に扱います。
日替わりの有無については、ツアー全体で完全固定だったとは言い切れません。少なくとも愛知初日・愛知2日目の比較では、中盤の曲に差分がある可能性が高いため、次回JO1ライブを予習する場合は、定番曲だけでなくユニット曲・アルバム曲・過去シングル収録曲にも目を向けると対応しやすくなります。
アンコール曲・ラスト曲
2022年9月3日公演のアンコールは、非公式複数ソースで以下の流れが有力です。
- Dreaming Night
- Touch!
- My Friends
- Run&Go
- With Us
アンコール前には、ライブレポで「KIZUNA’s Bar」風の演出が語られています。そこから明るいポップ曲をつなぎ、最後に「With Us」で締める構成は、終盤のファン参加感を高める流れです。アンコール曲は本編の攻め曲とは違い、かわいさ・親しみやすさ・ファンへの感謝を出す曲が中心と見られます。
ダブルアンコールについて、2022年9月3日公演では確認できる有力情報を見つけられていません。一方、ツアーファイナルの有明アリーナ公演では公式映像作品やニュースでダブルアンコールが確認できます。したがって、9/3愛知初日にダブルアンコールがあったとは書かず、この記事では「未確認」とします。
次回ライブのアンコール予習では、「Dreaming Night」「Touch!」「My Friends」「Run&Go」「With Us」のように、明るく一体感を作る曲をまとめて聴いておくと、終盤の空気をつかみやすくなります。特に「With Us」は締め曲としての印象が強く、ライブ後の余韻を作る曲として優先度が高いです。
開演時間・終演時間・公演時間の目安
| 開場 | 17:00 |
|---|---|
| 開演 | 18:30 |
| 終演時刻 | 公式未確認 |
| 公演時間 | 非公式セトリ記事で約3時間の記載あり。ただし公式発表ではないため目安扱い |
公式情報として確認できるのは、2022年9月3日公演の開場17:00 / 開演18:30までです。終演時刻は公式に確認できていないため、「21:30終演確定」のような断定は避けます。非公式記事では公演時間約3時間とされているため、遠征計画では21:30前後をひとつの目安にしつつ、規制退場・駅混雑・ロッカー回収・物販寄り道を考えると、実際に駅へ着くまでさらに時間がかかる可能性を見ておくのが安全です。
AICHI SKY EXPOは中部国際空港駅から徒歩圏の会場ですが、終演後は同じ方向へ人が集中します。名鉄で名古屋方面へ戻る場合、終演直後の改札・ホーム・車内混雑を想定し、終電だけに頼らない計画が安心です。新幹線で当日中に帰る場合は、名鉄の乗車時間だけでなく、名古屋駅での乗り換え、ホーム移動、切符受け取り、トイレ待ちも含めて逆算してください。
夜行バス利用の場合は、名古屋駅・金山駅・栄周辺など集合場所が分かれるため、終演後にどの駅へ向かうかを先に決めておくと迷いにくいです。ホテル利用の場合は、空港島周辺・常滑周辺・名古屋駅周辺で動き方が変わります。荷物が多い遠征組は、会場ロッカーの空きに期待しすぎず、ホテル・駅ロッカー・手荷物預かりも候補に入れておきましょう。
会場導線・座席・見え方の参考
AICHI SKY EXPO ホールAは大型展示ホール型の会場です。ライブ時の座席配置は公演ごとに異なり、ステージ、花道、センターステージ、スクリーン、機材席の有無で見え方が大きく変わります。2022年9月3日の実際の座席図・見え方は公式確認できていないため、ここでは同会場に次回参加する人向けの一般的な注意点として整理します。
座席・見え方の一般的注意
- 展示ホール型のため、アリーナ規模でも段差の少ない配置になる可能性があります。
- 後方ブロックは肉眼だけでは表情が見えにくい場合があるため、双眼鏡があると安心です。
- 大型スクリーンが設置される公演では、後方席はスクリーン中心で表情を追う場面が増えます。
- 花道やセンターステージがある場合、メインステージから遠い席でも近くに来る瞬間があります。ただし設置有無は公演ごとに要確認です。
- 着席指定・全席指定・立見・機材開放席などは公演ごとに異なります。次回参加時はチケット券面と公式案内を必ず確認してください。
トイレ・館内サービス
会場公式のフロアマップでは、展示ホールA〜Fに各3箇所、会議室エリアに1箇所の多目的トイレがあると案内されています。ただし、ライブ当日は使用できるエリア、導線、規制、待機列が主催者運用で変わる可能性があります。開演直前は女子トイレを中心に混みやすいため、入場後すぐ・開演45分前・開演20分前のどこで行くかを決めておくと安心です。
ロッカー・クローク
Aichi Sky Expo公式のコインロッカー案内では、施設館内6ヶ所にコインロッカーがあり、100円硬貨・現金のみ利用、両替はビジネスセンターで対応とされています。料金は小型400円、中型600円、大型700円、超大型800円の案内があります。ただしライブ日は早い時間に埋まる可能性があるため、大きなキャリーケースはホテル・駅・空港側の預け先も確認しておきましょう。
入場・退場導線
2022年9月3日公演の実際の入場口・退場規制は未確認です。AICHI SKY EXPOは空港島内で導線が分かりやすい一方、終演後は駅方面に人が集中しやすい会場です。規制退場がある場合は、早く出ようとしてもブロックごとの案内待ちになることがあります。終演後にすぐ電車へ向かう予定がある人は、荷物を足元にまとめ、ロッカー回収やトイレを後回しにしない動き方を考えておくと安心です。
アクセス・退場混雑・遠征時の注意
最寄り駅と基本アクセス
会場公式では、中部国際空港セントレアからAichi Sky Expoまで徒歩5分と案内されています。電車利用の場合、名鉄名古屋駅から中部国際空港駅までミュースカイで最速28分の案内があります。遠征組は「名古屋駅から近い会場」ではなく、「空港島にある会場」と考えて移動計画を組むのが重要です。
徒歩・バス・タクシー
基本は中部国際空港駅から徒歩移動が分かりやすいです。雨天でも空港施設側の導線を使える区間がありますが、会場周辺では屋外移動や待機が発生する場合があります。タクシー利用は終演後に需要が集中しやすいため、確実な時短手段とは限りません。バス・高速船・飛行機利用の人は、空港側の発着時刻も含めて確認してください。
終演後の混雑
終演後は、会場から中部国際空港駅方面へ向かう人が一気に動きます。改札、ホーム、名鉄車内、金山・名古屋方面への乗換で混雑が発生する可能性があります。余裕を持つなら、終演直後の一本にこだわらず、会場外で少し待ってから移動する選択肢もあります。ただし遅い時間帯は列車本数が減るため、最終列車の確認は必須です。
遠征時の宿泊・帰路
- 新幹線当日帰り:名鉄で名古屋駅まで戻る時間、名古屋駅構内移動、切符発券を含めて逆算。
- 空港利用:翌朝便なら空港島ホテル、常滑周辺ホテルが便利。最終便利用は終演時刻未確認のため慎重に。
- 夜行バス:名古屋駅集合なら、会場から名古屋駅までの移動時間を必ず確認。
- 車利用:駐車場は公式案内で確認。イベント時の周辺道路混雑、出庫待ち、精算タイミングに注意。
- 雨の日・夏・冬:屋外待機、海沿いの風、物販列、駅までの移動で体温調整が必要。
グッズ・物販・当時の販売状況
2022年9月3日愛知公演の物販については、JO1公式の「Official Goods LINEUP」ページで重要情報が確認できます。愛知会場のブース設置場所はAICHI SKY EXPO 展示ホールB、販売日時は2022年9月3日(土) 8:00〜18:00予定と案内されています。
| 項目 | 確認状況 |
|---|---|
| 販売場所 | AICHI SKY EXPO 展示ホールB |
| 販売時間 | 2022年9月3日(土) 8:00〜18:00予定 |
| 利用条件 | 各公演日時のチケット+グッズ購入整理券を持つ人のみ利用可能と公式案内 |
| 整理券 | 必要。整理券は在庫確保を保証するものではないと公式案内 |
| 購入特典 | 会場でオフィシャルグッズ7,000円(税込)以上購入ごとに、先着でトレーディングカード1枚の案内あり |
| 事後EC | 公式案内時点ではツアー終了後のEC販売予定なしと記載 |
| 当日の売り切れ | 未確認。確認でき次第追記 |
次回JO1ライブで物販に参加する場合は、販売時間だけでなく、整理券の有無、チケット保有者限定か、会場受取か、事前通販があるか、決済方法、売り切れ速報、ペンライトの電池・連動条件を確認してください。特にこのツアーでは、公式ライトスティック以外の持ち込み禁止や、開演前にライトスティック制御・点灯チェックが行われる場合がある旨も案内されていました。
物販列に並ぶ場合、AICHI SKY EXPOは空港島で周辺の買い足し場所が限られるため、飲み物、軽食、モバイルバッテリー、小銭、暑さ寒さ対策を先に準備しておくと安心です。大型荷物を持ったまま物販に並むと動きにくいため、ロッカーやホテル預けを先に済ませるのがおすすめです。
次回ツアー前の予習ポイント
ここでは「次回ツアーで必ず披露される」という予想ではなく、2022年9月3日の過去セトリから見える予習優先度を整理します。
まず聴きたいライブ定番・盛り上げ曲
- Move The Soul:ライブ開幕曲として機能した有力曲。疾走感があり、イントロから会場の空気を変える曲として予習優先度が高いです。
- BORN TO BE WILD:序盤の勢いを作る曲。歌・ダンス・バンドアレンジの相性を意識して聴くとライブの熱量を想像しやすくなります。
- Algorithm:JO1のパフォーマンス力を感じやすい曲。ライブ前は音源だけでなくパフォーマンス映像も確認したい曲です。
- OH-EH-OH:ライブ後半で盛り上がりやすい代表曲。初参加なら優先して押さえたい曲です。
初参加なら聴いておきたい代表曲
- 無限大:JO1のデビュー期を象徴する楽曲として、過去セトリの中でも重要度が高いです。
- La Pa Pa Pam:ライブでの迫力を感じやすい曲。後半ブロックの流れを予習するのに向いています。
- REAL:本編ラスト候補として意識したい曲。クールな締め方をするライブ構成で印象に残りやすいです。
アンコール候補として意識したい曲
- Dreaming Night:アンコール序盤の空気を明るくする曲として予習向きです。
- Touch!:ポップな流れで会場の雰囲気を柔らかくする曲。
- My Friends:ファンとの関係性を感じやすい曲として、アンコール文脈で押さえたいです。
- Run&Go:軽快な終盤曲として、アンコールの流れをつかむのに向いています。
- With Us:締め曲として重要。ライブ後の余韻を作る曲として必聴です。
日替わり枠で期待したい曲
9/3と9/4の比較では、中盤のユニット曲に差分がある可能性が高いです。次回ツアー前は、表題曲だけでなく「Running」「Get Inside Me」「KungChiKiTa」「Dreamer」「ICARUS」「So What」のようなユニット・アルバム・カップリング系も聴いておくと、日替わりに対応しやすくなります。
プレイリスト化するならこの順番
- Move The Soul
- BORN TO BE WILD
- Algorithm
- YOLO-konde
- 無限大
- OH-EH-OH
- GrandMaster
- REAL
- Dreaming Night
- With Us
まずはライブの骨格になる攻め曲と締め曲を押さえ、余裕があれば中盤のユニット曲、バラード、アルバム曲へ広げると予習効率が高くなります。
同ツアー・近い時期の関連セトリ
ここでは、主対象の2022年9月3日公演と混同しないよう、比較・予習用として同ツアー別日や近い時期の公演を整理します。
2022/09/04 AICHI SKY EXPO ホールA(同会場翌日・比較用)
非公式セトリでは、9/3と同じく「Move The Soul」始まり、「REAL」本編ラスト、「With Us」締めが掲載される一方、中盤ユニットブロックに「Dreamer」「ICARUS」「So What」が入る形で紹介されています。9/3の「Running」「Get Inside Me」「KungChiKiTa」系と比較すると、愛知2days内で入替があった可能性があります。
2022/09/22 マリンメッセ福岡A館(配信・レポ比較用)
雑誌系ライブレポでは、9/22福岡公演で「SuperCali」がサプライズ初披露され、全26曲・3時間越えのライブとして紹介されています。9/3愛知初日には「SuperCali」が確認できないため、ツアー中盤以降で構成が変化した参考例として見ると分かりやすいです。
2022/10/23 有明アリーナ(ツアーファイナル・公式映像作品)
JO1公式のDVD&Blu-rayページでは、ツアーファイナルの収録内容として「Move The Soul」から始まり、「SuperCali」「Rose」「STAY」、ダブルアンコール「君のまま」まで含む構成が確認できます。9/3愛知初日と同じ曲も多い一方、ファイナルならではの追加曲・ダブルアンコールがあるため、9/3の曲順と同一視しないことが重要です。
KCON 2022 JAPAN・ASIA EMOTIONAL MUSIC FES 2022(近い時期の外部イベント)
同年秋以降の外部イベントでは、ツアー本編より曲数が絞られ、代表曲や新曲を中心に短時間で見せる構成になります。次回フェス・イベント予習では、フルライブの曲順よりも「短い持ち時間で選ばれやすい曲」を意識すると役立ちます。
FAQ
Q1. この公演のセトリは確定ですか?
公式が2022年9月3日単独のセトリ全文を公開したものではないため、この記事では「有力情報」として扱っています。複数の非公式セトリ・レポで一致する部分を中心に掲載し、差がある部分は注意書きを入れています。
Q2. 日替わり曲はあった?
9/3と9/4の比較では、中盤ユニット曲に差分がある可能性が高いです。ただし公式の全日程差分表は確認できていないため、「日替わり確定」と断定せず、同会場翌日との比較情報として扱います。
Q3. アンコールは何曲?
9/3公演では「Dreaming Night」「Touch!」「My Friends」「Run&Go」「With Us」の5曲が有力です。メドレー的に扱われた可能性もあるため、曲間・MC位置は確認でき次第追記します。
Q4. ダブルアンコールはありましたか?
2022年9月3日公演では未確認です。ツアーファイナルではダブルアンコールが確認できますが、9/3にあったとは書けません。
Q5. 終演時間は何時?
公式終演時刻は未確認です。非公式記事では公演時間約3時間の記載がありますが、帰路計画では断定せず、21時台後半以降の混雑を見込んでください。
Q6. 公演時間はどのくらい?
非公式情報では約3時間とされています。ただし公式確認ではないため、次回ライブの参考にする場合は、開演から3時間前後に加えて規制退場・駅混雑の時間も見込むのが安全です。
Q7. グッズは何時から?
公式グッズ情報では、愛知会場の2022年9月3日はAICHI SKY EXPO 展示ホールBで8:00〜18:00予定と案内されています。利用には各公演日時のチケットとグッズ購入整理券が必要でした。
Q8. 会場のロッカーは使える?
Aichi Sky Expo公式では館内6ヶ所にコインロッカーがあると案内されています。ただしライブ日は早く埋まる可能性があるため、キャリーケースはホテル、駅、空港側の預け先も検討してください。
Q9. トイレは混んだ?
2022年9月3日の実混雑は未確認です。会場公式では展示ホールA〜Fに各3箇所の多目的トイレがあると案内されていますが、ライブ当日の使える範囲や待機列は主催者運用で変わります。
Q10. 次回ツアー前に何を聴けばいい?
まずは「Move The Soul」「BORN TO BE WILD」「Algorithm」「無限大」「OH-EH-OH」「REAL」「With Us」を押さえるのがおすすめです。余裕があればユニット曲やアンコール曲まで広げましょう。
Q11. セトリ未確認の場合はどこを見ればいい?
公式サイト、公式SNS、映像作品、setlist.fm、LiveFans、信頼できるライブレポ、参加者レポを確認します。非公式ソースは便利ですが、公式情報ではないため、複数ソースで照合するのが安全です。
Q12. setlist.fmやLiveFansは公式情報ですか?
公式情報ではありません。投稿型・ユーザー由来情報を含むため、曲順確認の参考にはなりますが、公式発表と同じ扱いにはしない方が安全です。
Q13. 2020年公演の場合、開催されたかどう確認する?
公式サイト、主催者、会場、プレイガイド、ニュースで「実開催 / 中止 / 延期 / 振替 / 無観客 / 配信」を確認します。今回の2022年9月3日公演はニュースで実開催が確認できます。
Q14. 遠征組は帰りをどう考える?
終演時刻が公式未確認の場合、開演から3時間前後を目安にしつつ、規制退場、駅混雑、名鉄移動、名古屋駅乗換まで含めて逆算します。当日帰りの新幹線・夜行バスは余裕を持たせてください。
Q15. 同じツアーならセトリは同じ?
同じツアーでも完全に同じとは限りません。JO1のKIZUNAツアーでは、愛知初日・翌日・福岡・有明ファイナルで入替や追加曲が見られるため、主対象日を混同しないことが大切です。
追記・更新用テンプレ
確定セトリ追記欄
公式映像・公式レポ・信頼できる複数ソースで2022年9月3日 AICHI SKY EXPO ホールA公演の曲順が確定した場合、ここに曲順・出典・確認日を追記。
日替わり確認欄
9/3と9/4、同ツアー大阪・神奈川・福岡・東京公演との違いを、曲名・ブロック・出典付きで追記。
アンコール確認欄
アンコール曲、メドレー扱い、MC位置、ダブルアンコール有無を追記。9/3では現時点でダブルアンコール未確認。
終演時間追記欄
公式または複数参加者レポで終演時刻が確認できた場合、時刻・規制退場有無・駅到着目安を追記。
物販追記欄
当日の売り切れ時刻、整理券配布状況、待機列、決済方法、購入特典終了時刻、会場受取の有無を追記。
会場導線追記欄
入場口、退場口、ロッカー埋まり具合、トイレ列、スクリーン位置、座席ブロック別の見え方を追記。
参加者レポ確認欄
複数レポで一致するMC、演出、メンバーコメント、地元愛知に関する発言を要約で追記。歌詞・長文MC転載は禁止。
次回ツアー予習への反映欄
次回ツアーで再登場しやすい曲、定番化した曲、日替わり候補、アンコール候補を更新。
この記事の要点(3行)
JO1の2022年9月3日 AICHI SKY EXPO ホールA公演は、「2022 JO1 1ST ARENA LIVE TOUR ‘KIZUNA’」初日として実開催された重要公演です。
セトリは非公式複数ソースとレポ照合による有力情報で、「Move The Soul」始まり、「REAL」本編締め、「With Us」アンコール締めが軸になります。
次回ライブ前は代表曲・アンコール曲に加え、ユニット曲とAICHI SKY EXPOのアクセス・ロッカー・終演後混雑まで準備しておくと安心です。