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アーティスト名 セトリ 開催日 会場|日替わり・アンコール・終演時間まで

【セトリ】


10-FEET セトリ 2019/05/06 VIVA LA ROCK 2019・さいたまスーパーアリーナ|日替わり・アンコール・終演時間まで

この記事では、2019年5月6日(月・休)にVIVA LA ROCK 2019・さいたまスーパーアリーナで行われた10-FEET出演回を主対象に、確認できたセトリ、公式レポと非公式セトリ情報の差分、アンコール・日替わり・終演時間の確認状況、次回ライブ前の予習ポイントを整理します。別日・別会場の情報は、本文内で「比較」「参考」と明記し、主対象公演とは混同しない形で扱います。

情報の見方:この記事では、VIVA LA ROCK公式・10-FEET公式・会場公式で確認できる内容を「公式情報」、setlist.fmなどの投稿型サービスを「非公式参考情報」、参加者レポ由来の内容を「レポ由来」と分けています。曲名・曲順・終演時間・物販時間は、根拠なく補完しません。

まずは結論:この過去セトリで押さえるポイント

  • 対象公演:10-FEET|VIVA LA ROCK 2019・さいたまスーパーアリーナ|2019/05/06。VIVA LA ROCK 2019最終日のSTAR STAGE出演回です。
  • 開催可否:公式FLASH REPORTと10-FEET公式LIVE情報が確認できるため、実開催として扱います。
  • 出演時間:公式タイムテーブル上では、10-FEETは5/6 STAR STAGEの10:15-10:55枠。実際の終演時刻は未確認のため、本文では「タイムテーブル上の終了予定」として扱います。
  • セトリ確認状況:VIVA LA ROCK 2019公式FLASH REPORTに9曲の曲順掲載あり。この記事の主セトリは公式掲載順を採用します。
  • 非公式差分:setlist.fmでは、公式レポにない導入曲扱いの「Jikan ga Nai Toki no RIVER」が掲載されています。ただし、公式レポ未掲載のため、本文では参考情報として分けます。
  • アンコール:公式レポ・公式セトリ上にアンコール表記は確認できません。フェス出演枠のため、通常ワンマンのようなアンコール構成は断定しません。
  • 日替わり・レア曲:日替わりの有無は未確認。近い時期のJAPAN JAM 2019などと比べると、定番曲を軸にしながら冒頭曲・一部曲順に差分が見られます。
  • 次回予習:「VIBES BY VIBES」「goes on」「1sec.」「太陽4号」「RIVER」「ヒトリセカイ」「その向こうへ」は、2019年当時のフェス短尺でも核になった曲として優先的に聴いておきたい曲です。

目次

公演基本情報

アーティスト名 10-FEET
公演名・イベント名 VIVA LA ROCK 2019
ツアー名 フェス出演のため単独ツアー名は未確認
開催日 2019年5月6日(月・休)
会場 VIVA LA ROCK 2019・さいたまスーパーアリーナ(埼玉県)
出演ステージ STAR STAGE
開場/開演 VIVA LA ROCK 2019全体:開場 8:30 / 開演 9:40 / 終演 20:30予定
10-FEET出演時間 公式タイムテーブル上:10:15-10:55
終演時間 10-FEET単独の実終演時刻は未確認。タイムテーブル上は10:55終了予定
開催可否 実開催
セトリ確認状況 公式FLASH REPORT掲載の9曲は確認済み。setlist.fm掲載の導入曲差分は非公式参考情報
主な参照ソース VIVA LA ROCK 2019公式FLASH REPORT / 10-FEET公式LIVE情報 / VIVA LA ROCK 2019公式ABOUT / VIVA LA ROCK 2019公式タイムテーブル / setlist.fm

10-FEET公式サイトでは、VIVA LA ROCK 2019の2019年5月6日・さいたまスーパーアリーナ出演情報が確認できます。VIVA LA ROCK 2019公式レポでは、10-FEETが最終日のSTAR STAGEトップバッターを務めたこと、そして9曲のセットリストが掲載されています。

セトリ完全版・曲順

以下は、VIVA LA ROCK 2019公式FLASH REPORTに掲載された曲順を主軸にしたセトリです。公式レポ掲載外の導入曲については、この下の「非公式参考情報」に分けて記載します。

公式FLASH REPORT掲載セトリ

  1. 1 size FITS ALL
  2. VIBES BY VIBES
  3. SHOES
  4. goes on
  5. 1sec.
  6. 太陽4号
  7. RIVER
  8. ヒトリセカイ
  9. その向こうへ

非公式参考情報:setlist.fm掲載の差分

setlist.fmでは、上記9曲の前に「Jikan ga Nai Toki no RIVER(Su-xing-cyu cover)」が掲載されています。ただし、VIVA LA ROCK公式FLASH REPORTのセトリ欄には掲載されていないため、この記事では公式確定曲順には含めず、導入曲・SE的扱いの可能性がある参考情報として整理します。

注意:この記事では、公式レポ掲載9曲を「確認済みセトリ」として扱います。setlist.fm掲載情報は有用な比較材料ですが、投稿型サービス由来のため、公式情報とは分けてください。

セトリの流れと見どころ

オープニング:「1 size FITS ALL」で一気に立ち上げる構成

公式掲載上の1曲目は「1 size FITS ALL」。10-FEETのフェス出演における強みは、短い持ち時間でも客席全体をすぐに巻き込める瞬発力にあります。この日の10-FEETはSTAR STAGEのトップバッターであり、午前10時台から会場の温度を一段引き上げる役割を担っていました。1曲目から細かな助走を置かず、バンドの芯を見せる選曲になっています。

序盤:「VIBES BY VIBES」「SHOES」でライブハウス感をアリーナへ持ち込む

2曲目「VIBES BY VIBES」は、10-FEETのライブにおける熱量を象徴する定番曲のひとつです。続く「SHOES」は、フェスの大きなステージでもバンドの泥臭さや生活感を残せる曲。巨大なさいたまスーパーアリーナでありながら、ライブハウス的な距離感を作りにいく流れと見てよいでしょう。

中盤:「goes on」「1sec.」「太陽4号」で熱量とメロディを接続

中盤は「goes on」から「1sec.」へ進みます。どちらもライブでの反応が大きく、初参加者でも身体を預けやすい曲です。「太陽4号」は、単なる盛り上げだけではなく、歌の強さ・メロディの残り方で流れを変えられる曲。フェス短尺でありながら、勢いだけに寄せすぎない中盤になっています。

後半:「RIVER」「ヒトリセカイ」「その向こうへ」で代表曲を畳みかける

終盤は「RIVER」「ヒトリセカイ」「その向こうへ」。この3曲は、10-FEETのライブ予習でも優先度が高い並びです。特に「RIVER」は会場全体の一体感を作りやすく、「ヒトリセカイ」はメロディと感情の強さ、「その向こうへ」はラストに向けた開放感がある曲。朝イチのSTAR STAGEを締めるには非常に強い終盤構成です。

ラスト曲:「その向こうへ」の印象

公式掲載上のラストは「その向こうへ」。フェスのトップバッターとして、後続アクトへ熱量をつなげる意味でも相性が良い曲です。ワンマンの終盤曲としても強い楽曲ですが、この日のようなフェスでは「今日1日を始める号砲」として機能した可能性があります。

次回ライブで注目したい曲

このセトリから次回ライブ前に優先して聴くなら、「VIBES BY VIBES」「goes on」「1sec.」「RIVER」「ヒトリセカイ」「その向こうへ」を軸にするのがおすすめです。10-FEETのフェス出演では、短時間でも代表曲・ライブ定番曲を固めてくることが多いため、まずはこのあたりを押さえると、初参加でも流れに乗りやすくなります。

日替わり曲・レア曲・変更点

この公演は単独ツアーではなく、VIVA LA ROCK 2019内のフェス出演です。そのため、いわゆる「同ツアーの日替わり曲」という比較軸は作りにくく、日替わりの有無は未確認です。

同時期フェスとの比較:JAPAN JAM 2019との違い

比較用として、10-FEETは2019年5月4日にJAPAN JAM 2019にも出演しており、同公演のロッキング・オン系クイックレポでは「蜃気楼」「super stomper」などが含まれるセトリが掲載されています。VIVA LA ROCK 2019の公式掲載セトリと比べると、「VIBES BY VIBES」「1 size FITS ALL」「goes on」「太陽4号」「RIVER」「1sec.」「ヒトリセカイ」「その向こうへ」は近い時期にも重なっており、2019年春フェス期の核だった可能性が高いです。

VIVA LA ROCK 2019で目立つ点

  • 公式掲載上の冒頭:「1 size FITS ALL」始まり。JAPAN JAM 2019では「蜃気楼」始まりだったため、冒頭の立ち上げ方には差分があります。
  • 終盤の核:「RIVER」「ヒトリセカイ」「その向こうへ」の流れは、10-FEETのフェス向け終盤として非常に強い並びです。
  • レア曲判定:この公演単体で「レア曲」と断定できる曲は確認していません。公式レポ・比較ソースを見ても、フェス向けの定番曲中心と見るのが安全です。
  • 導入曲差分:setlist.fmでは「Jikan ga Nai Toki no RIVER」が掲載されていますが、公式レポにはないため、曲順確定扱いにはしません。

変更点の扱い

この公演の曲順は、公式FLASH REPORTで9曲確認できます。一方で、同じ2019年春フェスでも冒頭曲や一部選曲は変わっています。次回予習では「全公演同じ」と考えるより、定番曲の核は残りつつ、冒頭・中盤・カバー・短尺フェス用の差し替えが起きると考えるのが実用的です。

アンコール曲・ラスト曲

アンコールの有無 公式レポ上、アンコール表記は確認できません。
アンコール曲 未確認。曲名を補完しません。
ダブルアンコール 未確認。フェス出演枠のため、ダブルアンコールがあったとは断定しません。
公式掲載上のラスト曲 その向こうへ
次回ライブ予習の観点 「その向こうへ」「RIVER」「ヒトリセカイ」は本編終盤・アンコール相当の盛り上がりを担う可能性がある曲として優先度高め。

10-FEETのワンマンではアンコールが重要な見どころになることがありますが、この公演はフェスの午前枠です。持ち時間がタイムテーブルで区切られるため、ワンマンのようなアンコール構成を前提にしない方が安全です。公式掲載上の締めは「その向こうへ」。次回ライブ前の予習では、アンコール曲を1曲だけ当てに行くよりも、終盤に入りやすい代表曲群をまとめて聴く方が実戦的です。

開演時間・終演時間・公演時間の目安

VIVA LA ROCK 2019全体の公式概要では、開場 8:30 / 開演 9:40 / 終演 20:30予定と案内されています。10-FEETについては、公式タイムテーブル上で5/6 STAR STAGE 10:15-10:55枠です。

10-FEETの公演時間

タイムテーブル上は約40分枠です。ただし、これはあくまで公式タイムテーブル上の出演枠であり、実際に演奏が何分に終わったか、MCを含めて何分だったかは未確認です。記事内では「10:55完全終演」とは断定しません。

フェス参加時の時間逆算

  • 10-FEET狙いなら:朝イチのSTAR STAGE枠のため、リストバンド交換、入場、トイレ、ロッカーを考えると、開場直後から余裕を持って動く必要があります。
  • 前方で見たい場合:フェスではステージ転換や入場導線の混雑があるため、開演直前到着ではなく、早めにSTAR STAGE側へ移動するのが安全です。
  • 終日参加の場合:10-FEET終了後も夜まで続くため、体力配分、食事、水分補給、トイレのタイミングを先に決めておくと動きやすくなります。

遠征組の注意

この公演の10-FEET出演自体は午前中ですが、VIVA LA ROCK全体は20:30終演予定でした。遠征で終日参加する場合は、東京方面・大宮方面への終電だけでなく、終演直後のさいたま新都心駅混雑も見込んでください。新幹線を利用する場合は大宮駅乗り換えが基本候補になりますが、終演後すぐの移動は駅入場まで時間がかかることがあります。夜行バスやホテル利用なら、さいたま新都心・大宮・浦和・上野方面まで選択肢を広げると動きやすくなります。

会場導線・座席・見え方の参考

VIVA LA ROCK 2019の会場は、さいたまスーパーアリーナです。VIVA LA ROCK 2019は複数ステージ制の大型フェスで、10-FEETはSTAR STAGEに出演しました。座席・ブロック・ステージ位置はイベントごとに異なるため、次回同会場に参加する場合も、必ずその年の公式マップとチケット券面を確認してください。

会場タイプと見え方

さいたまスーパーアリーナは、会場モードやステージ位置によって客席パターンが変わります。会場公式も、会場モード・ステージ位置・アリーナ席レイアウトはイベントにより異なると案内しています。フェスではステージごとに動線が分かれ、前方は混みやすく、後方はスクリーンや音の抜けを含めて見やすさが変わります。

STAR STAGEでの一般的な注意

  • 前方:盛り上がりが強く、モッシュ・クラウドサーフ等の発生可能性があるため、体力に不安がある人は無理に前へ行かない。
  • 中盤:音圧と視界のバランスを取りやすいが、ステージ開始直前に人の流れが詰まりやすい。
  • 後方:初参加や体力温存には向きやすい。スクリーンの見え方はステージ設営に左右されるため、当日確認が必要。
  • 荷物:大きいリュックやキャリーは前方エリアでは危険。ロッカー・クローク・ホテル預けを優先する。

トイレ・ロッカー・クローク

会場公式フロアマップでは各階にトイレがあり、1Fアリーナレベルにはコインロッカーも案内されています。また、さいたまスーパーアリーナとけやきひろばにはコインロッカーが設置され、S1ゲート内やけやきひろばのロッカーは開場前でも利用できる案内があります。ただし、数には限りがあるため、フェス日程では早い時間に埋まる可能性があります。

クロークはイベントごとに設置有無が変わります。2019年当日の10-FEET個別導線としてクローク運用を確認できているわけではないため、次回参加時は必ず主催者の公式案内を確認してください。

同会場で次回参加する人へのアドバイス

さいたまスーパーアリーナは駅近で便利ですが、大型イベント終演後は駅・デッキ・けやきひろば周辺が混みます。荷物を減らし、電子チケットやリストバンド、ドリンク、タオル、モバイルバッテリーを取り出しやすい位置にまとめるだけでも、当日のストレスはかなり下がります。

アクセス・退場混雑・遠征時の注意

最寄り駅

会場公式の案内では、さいたまスーパーアリーナの最寄りはJRさいたま新都心駅とJR北与野駅です。さいたま新都心駅から徒歩3分、北与野駅から徒歩7分と案内されています。

徒歩・バス・タクシー

  • 徒歩:基本はさいたま新都心駅からデッキ経由で向かうルートが使いやすいです。
  • 北与野駅:混雑回避の選択肢になります。埼京線利用者や大宮・新宿方面へ出たい人は候補に入ります。
  • タクシー:終演後は周辺道路が混みやすく、乗車待ちも読みにくいため、急ぎの帰路には過信しない方が安全です。
  • 車:会場公式は公共交通機関の利用を案内しています。近隣店舗への無断駐車は避けてください。

終演後の混雑

VIVA LA ROCK全体の終演予定は20:30でした。終日参加する場合、終演直後はさいたま新都心駅方面のデッキに人が集中しやすくなります。大宮方面へ向かう場合は、北与野駅を選ぶ、駅周辺で少し時間をずらす、混雑ピークを避けて移動するなどの選択肢があります。

遠征時の宿泊・帰路

遠征組は、終演予定時刻だけでなく「会場から駅までの移動」「駅入場待ち」「乗り換え」「大宮駅・東京駅までの移動」を含めて逆算してください。新幹線最終便を狙う場合は、20:30終演予定でも余裕があるとは限りません。終日フェスで疲労が大きい場合は、大宮・さいたま新都心・浦和・上野周辺の宿泊も検討候補です。

雨の日・夏・冬の注意

VIVA LA ROCKはゴールデンウィーク開催のため、屋外移動では日差し・急な雨・夜の冷え込みが混在します。さいたまスーパーアリーナ内は屋内でも、駅からの移動やけやきひろば周辺では天候の影響を受けます。雨天時は折りたたみ傘よりレインウェア、夏寄りの気温なら水分補給、夜までいる場合は薄手の羽織りがあると安心です。

グッズ・物販・当時の販売状況

VIVA LA ROCK 2019公式サイトでは、オフィシャルグッズページや事前販売・事後通販に関する案内が確認できます。Tシャツ、タオル、ラバーバンド、キーホルダー、トートバッグなどのフェス公式グッズが掲載されていました。

確認できた公式グッズ情報

  • VIVA LA ROCK 2019公式グッズページに、タオル、キーホルダー、ワッペン、ライト、トートバッグ、ラバーバンドなどの掲載あり。
  • 公式NEWSでは、ロフト店舗や埼玉県内ファミリーマートでの事前販売に関する案内が確認できます。
  • 公式NEWSでは、公演後にオフィシャルグッズ事後通販の案内も確認できます。

10-FEET個別物販について

10-FEET個別の2019年5月6日当日物販について、販売時間、販売場所、決済方法、売り切れ状況までは確認できていません。したがって、この記事では「10-FEET個別物販が何時から販売された」とは断定しません。

次回ツアー・フェスで確認すべき物販ポイント

  • アーティスト個別物販があるか、フェス公式物販のみか。
  • 販売開始時間、整理券の有無、会場受取・事前通販・事後通販の有無。
  • 決済方法:現金、クレジットカード、電子マネー、QR決済の可否。
  • 売り切れやすい商品:タオル、Tシャツ、ラバーバンド、限定カラー。
  • チケットなしで買える時間帯があるか、リストバンド確認後のみか。
  • 終演後も販売があるか、途中で販売終了するか。

次回ツアー前の予習ポイント

この章は予想ではなく、2019年5月6日の過去セトリから見た予習ポイントです。次回ツアーや次回フェスで同じ曲が必ず演奏されるとは限りませんが、10-FEETのライブ初参加者が優先して聴く曲を選ぶ材料になります。

まず押さえたい定番曲

  • RIVER:10-FEETのライブを語るうえで外しにくい代表曲。フェス終盤の一体感を作りやすい曲です。
  • その向こうへ:この公演の公式掲載上ラスト曲。終盤に来た時の開放感が大きく、予習優先度は高めです。
  • ヒトリセカイ:メロディの強さとライブでの熱量が両立する曲。初参加でも印象に残りやすいです。
  • VIBES BY VIBES:序盤から客席を動かす役割を持ちやすい曲。フェスの空気に入り込む入口になります。

初参加なら先に聴きたい曲

初参加なら、まず「RIVER」「その向こうへ」「ヒトリセカイ」を聴き、その後に「VIBES BY VIBES」「goes on」「1sec.」へ進むのがおすすめです。勢いのある曲だけでなく、メロディが残る曲も押さえることで、10-FEETのライブの幅が見えやすくなります。

アンコール候補として意識したい曲

この公演ではアンコール表記は確認できませんが、次回ワンマンや長尺イベントで意識したいのは「RIVER」「その向こうへ」「ヒトリセカイ」「CHERRY BLOSSOM」「goes on」などです。ただし、次回公演での演奏を断定するものではありません。

日替わり枠で期待したい曲

2019年春の近接公演比較では、「蜃気楼」「super stomper」「STONE COLD BREAK」などが入る可能性も見えてきます。フェス短尺では代表曲が優先されやすい一方、ワンマンや長尺フェスでは日替わり的に中盤へ差し込まれる曲が増えることがあります。

プレイリスト化するならこの順番

  1. RIVER
  2. その向こうへ
  3. ヒトリセカイ
  4. VIBES BY VIBES
  5. goes on
  6. 1sec.
  7. 太陽4号
  8. 1 size FITS ALL
  9. SHOES

この順番なら、代表曲から入りつつ、VIVA LA ROCK 2019の実際の公式掲載曲も自然に押さえられます。時間があれば、比較用に「蜃気楼」「super stomper」「STONE COLD BREAK」も追加すると、2019年春フェス期の10-FEET像がより立体的になります。

ここでは主対象公演と混同しないよう、比較・参考用として近い時期または同フェス系列の情報を整理します。主対象はあくまで「2019/05/06 VIVA LA ROCK 2019・さいたまスーパーアリーナの10-FEET」です。

比較1:JAPAN JAM 2019(2019/05/04)

ロッキング・オンのクイックレポでは、10-FEETは2019年5月4日のJAPAN JAM 2019で「蜃気楼」「VIBES BY VIBES」「1 size FITS ALL」「super stomper」「goes on」「太陽4号」「RIVER」「1sec.」「ヒトリセカイ」「その向こうへ」を演奏したと掲載されています。VIVA LA ROCK 2019と近い時期で、核になる定番曲が多く重なっています。

比較2:10-FEET野外ワンマンライブ2019 in 稲佐山(2019/05/19)

2019年5月19日の野外ワンマンはフェス短尺とは異なる長尺公演です。Billboard JAPANなどでセトリ情報が確認できますが、主対象公演とは持ち時間・構成・ゲスト要素が大きく異なります。次回ワンマン予習では参考になりますが、VIVA LA ROCK 2019の曲順とは混ぜないでください。

比較3:ROCK IN JAPAN FESTIVAL 2019(2019/08/04)

同年夏の大型フェスとして、ROCK IN JAPAN FESTIVAL 2019の10-FEETセトリも比較材料になります。夏フェス期になると「ハローフィクサー」など別の曲も入り、春フェス期からの変化を見る参考になります。

比較4:VIVA LA ROCK 2024 10-FEET

同じVIVA LA ROCK系列の後年比較として、2024年の公式PHOTO & REPORTでは「RIVER」「VIBES BY VIBES」「その向こうへ」「goes on」「ヒトリセカイ」など、2019年公演とも重なる曲が確認できます。後年の10-FEETを予習する場合、定番曲の継続性を見る材料になります。

FAQ

Q1. この公演のセトリは確定ですか?
A. VIVA LA ROCK 2019公式FLASH REPORT掲載の9曲は確認済みとして扱えます。ただし、setlist.fm掲載の導入曲差分は非公式参考情報です。
Q2. 公式セトリは何曲ですか?
A. 公式FLASH REPORT掲載は9曲です。「1 size FITS ALL」から始まり、「その向こうへ」で終わる曲順です。
Q3. setlist.fmと公式レポで違いはありますか?
A. あります。setlist.fmでは、公式レポにない「Jikan ga Nai Toki no RIVER」が導入曲のように掲載されています。公式掲載外のため、この記事では参考情報として扱います。
Q4. 日替わり曲はありましたか?
A. 日替わりの有無は未確認です。フェス出演のため、同ツアーの日替わりというより、近接フェスとの選曲差として見るのが安全です。
Q5. レア曲はありましたか?
A. この公演単体でレア曲と断定できる曲は確認していません。公式掲載上は、フェス向けの定番・代表曲中心の構成です。
Q6. アンコールは何曲でしたか?
A. 公式レポ上、アンコール表記は確認できません。フェス枠のため、ワンマンのようなアンコールを前提にしない方が安全です。
Q7. ラスト曲は何でしたか?
A. 公式FLASH REPORT掲載上のラスト曲は「その向こうへ」です。
Q8. 終演時間は何時でしたか?
A. 10-FEET単独の実終演時刻は未確認です。公式タイムテーブル上の出演枠は10:15-10:55でした。
Q9. 公演時間はどのくらいでしたか?
A. タイムテーブル上は約40分枠です。ただし、実際の演奏時間・MC込みの正確な分数は未確認です。
Q10. グッズは何時から販売されましたか?
A. VIVA LA ROCK 2019公式グッズや事前販売・事後通販の案内は確認できますが、10-FEET個別物販の当日販売時間は未確認です。
Q11. 会場のロッカーは使えますか?
A. さいたまスーパーアリーナとけやきひろばにはコインロッカーがあります。ただし数に限りがあり、フェス日は早めに埋まる可能性があります。
Q12. トイレは混みますか?
A. 公式フロアマップ上は各階にトイレがありますが、大型フェスでは開演前・転換時間・終演後に混みやすいです。朝イチの10-FEET狙いなら、入場後すぐに済ませるのが安全です。
Q13. 次回ツアー前に何を聴けばいいですか?
A. まずは「RIVER」「その向こうへ」「ヒトリセカイ」「VIBES BY VIBES」「goes on」「1sec.」を優先してください。余裕があれば「太陽4号」「1 size FITS ALL」「SHOES」も追加しましょう。
Q14. セトリ未確認の場合はどこを見ればいいですか?
A. まず公式サイト・公式SNS・公式レポを確認し、その後にsetlist.fm、LiveFans、音楽メディアのライブレポを照合します。非公式ソースは公式確定扱いにしないのが重要です。
Q15. setlist.fmやLiveFansは公式情報ですか?
A. いいえ。便利な参考情報ですが、投稿型・ユーザー編集型の情報を含みます。公式レポやアーティスト公式の発表とは分けて扱ってください。
Q16. 2020年公演の場合、開催されたかどう確認すべきですか?
A. 2020年前後は中止・延期・無観客・配信化が多いため、公式サイト、主催者発表、会場スケジュール、払い戻し案内を必ず確認してください。本記事の対象は2019年公演で、公式レポがあるため実開催として扱います。
Q17. 遠征組は帰りをどう考えればいいですか?
A. VIVA LA ROCK全体を終日見る場合は20:30終演予定を基準に、駅混雑・乗り換え・大宮駅までの移動を含めて逆算してください。新幹線最終便狙いは余裕を持つ必要があります。
Q18. 同じフェスならセトリは毎回同じですか?
A. 同じではありません。10-FEETは定番曲を軸にしつつ、年・持ち時間・新曲状況・出演順で曲順や一部選曲が変わります。

追記・更新用テンプレ

確定セトリ追記欄

追記日:____年__月__日
追記内容:公式・信頼できるレポで確認した曲順をここに追記。公式FLASH REPORT掲載9曲との差分がある場合は、出典名と差分理由を明記。

日替わり確認欄

確認状況:未確認 / 確認済み
比較対象:同時期フェス、同年ワンマン、後年VIVA LA ROCK出演回
追記内容:日替わりと断定できる場合のみ、曲名・根拠・比較対象を記載。

アンコール確認欄

確認状況:未確認 / 確認済み
追記内容:アンコール表記の有無、曲名、出典、通常本編との区切りを記載。

終演時間追記欄

確認状況:未確認 / 確認済み
追記内容:10-FEET単独の実終演時刻、時計付き参加者レポ、公式タイムテーブルとの差分を記載。

物販追記欄

確認状況:10-FEET個別物販は未確認
追記内容:販売開始時間、販売場所、決済方法、売り切れ、事後通販、会場受取、フェス公式物販との違いを記載。

会場導線追記欄

追記内容:STAR STAGE前方・後方の混雑、トイレ列、ロッカー空き、退場時の駅導線、北与野駅回避ルートの実感を記載。

参加者レポ確認欄

確認対象:公式SNS、音楽メディア、参加者ブログ、SNS投稿
注意点:MC全文や歌詞は転載しない。要点のみ要約し、出典の性質を明記。

次回ツアー予習への反映欄

追記内容:後年セトリとの重なり、定番曲の継続、入替候補、新曲追加、アンコール傾向を整理。

この記事の要点(3行)

2019/05/06の10-FEETは、VIVA LA ROCK 2019最終日のSTAR STAGE 10:15-10:55枠に出演し、公式FLASH REPORTで9曲のセトリが確認できます。
公式掲載上のラストは「その向こうへ」で、アンコールや実終演時刻、10-FEET個別物販の詳細は未確認です。
次回ライブ前は「RIVER」「その向こうへ」「ヒトリセカイ」「VIBES BY VIBES」「goes on」「1sec.」を優先して予習すると、この公演の核を押さえやすくなります。