UVERworld セトリ 2024/12/08 高知県立県民文化ホール オレンジホール|日替わり・アンコール・終演時間まで
UVERworld セトリ 2024/12/08 高知県立県民文化ホール オレンジホール|日替わり・アンコール・終演時間まで
この記事では、2024年12月8日(日)に高知県立県民文化ホール オレンジホールで開催されたUVERworld「UVERworld NO ENEMY TOUR」を主対象に、確認できた公演基本情報、投稿型サービス由来の有力セトリ、日替わり・アンコール・終演時間の確認状況、次回ライブ前の予習ポイントを整理します。セトリは公式公開ではなく、setlist.fm・LiveFans等の非公式掲載情報をもとにした「有力情報」として扱い、未確認事項は断定せずに明記します。
まずは結論:この過去セトリで押さえるポイント
- 主対象公演:UVERworld|高知県立県民文化ホール オレンジホール|2024/12/08。公演名は公式スケジュール・会場公式ページ上で「UVERworld NO ENEMY TOUR」と確認できます。
- 開催状況:会場公式イベントページに「2024年12月8日(日)」「17:00開場」「18:00~20:00」「チケット完売」と掲載があり、記事上では実開催扱いで整理します。
- セトリ確認状況:setlist.fmでは20曲、LiveFansにも対象公演ページとセトリ投稿があります。ただし、いずれも公式発表ではないため「有力情報」として掲載します。
- オープニング:掲載セトリ上の1曲目は「TYCOON」。続けて「UNKNOWN ORCHESTRA」「brand new ancient」「Burst」と、初期・中堅・近年曲を横断する立ち上がりになっています。
- アンコール:アンコール区切りの公式確認は取れていません。掲載セトリ上のラスト曲は「One stroke for freedom」で、アンコール曲として断定せず、ラスト曲として整理します。
- 日替わり・変更点:同ツアーの12/5香川、12/20横浜と比較すると採用曲・曲順差が大きく、NO ENEMY TOURは公演ごとの組み替えが目立ちます。ただし、公式な日替わり枠発表は未確認です。
- 終演時間:会場公式には18:00~20:00の表記がありますが、実際の終演時刻は参加者レポで未確認です。遠征組は20:00台後半の移動余裕を見ておくと安全です。
- 次回予習:「TYCOON」「UNKNOWN ORCHESTRA」「CHANCE!」「Colors of the Heart」「REVERSI」「OXYMORON」「PHOENIX」「MMH」「Eye’s Sentry」「One stroke for freedom」は、この公演の流れを理解するうえで優先的に聴きたい曲です。
情報の切り分け:公演名・日程・会場・開場開演・チケット完売・会場アクセスは公式情報を参照。曲順はsetlist.fm、LiveFans、セトリ掲載ブログ等の非公式ソース由来の有力情報です。公式セトリとしては扱いません。
目次
公演基本情報
まず、この記事で扱う対象は「UVERworld|高知県立県民文化ホール オレンジホール|2024/12/08」の1公演です。同じNO ENEMY TOUR内の別会場セトリは比較・予習用としてのみ扱い、対象公演の曲順には混ぜません。
| アーティスト名 | UVERworld |
|---|---|
| 公演名・ツアー名 | UVERworld NO ENEMY TOUR |
| 開催日 | 2024年12月8日(日) |
| 会場 | 高知県立県民文化ホール オレンジホール |
| 開場/開演 | 17:00開場 / 18:00開演 |
| 終演時間 | 会場公式イベントページでは18:00~20:00表記。実際の終演時刻は未確認 |
| 開催可否 | 実開催扱い。会場公式イベントページに公演情報・完売表記あり |
| セトリ確認状況 | 有力情報。setlist.fm・LiveFans等の投稿型サービス由来で、公式確定ではありません |
| 主な参照ソース | UVERworld公式スケジュール、会場公式イベント詳細、setlist.fm、LiveFans |
UVERworld公式スケジュールでは、対象公演は「TOUR 2024.12.08(SUN) 高知県立県民文化ホール オレンジホール 17:00/18:00(UVERworld NO ENEMY TOUR)」として掲載されています。会場公式イベントページでも「UVERworld No ENEMY TOUR」「2024年12月8日(日)」「17:00開場 18:00~20:00」「チケット 完売」と掲載されているため、開催実績の確認材料としては十分です。ただし、セトリそのものは公式スケジュールに掲載されていないため、曲順は非公式ソース由来の有力情報として扱います。
セトリ完全版・曲順
以下は、setlist.fm掲載情報を主軸に、LiveFans・セトリ掲載ブログ等でも確認できる範囲を照合した有力セトリです。公式発表の曲順ではないため、記事上では「有力情報」として掲載します。曲順修正が確認できた場合は追記します。
セトリ確認ステータス:有力情報
公式公開:未確認
アンコール区切り:未確認
本編/アンコール分け:確認でき次第追記
UVERworld NO ENEMY TOUR|2024/12/08 高知県立県民文化ホール オレンジホール 有力セトリ
- TYCOON
- UNKNOWN ORCHESTRA
- brand new ancient
- Burst
- Don’t Think.Sing
- VICTOSPIN
- CHANCE!
- Colors of the Heart
- REVERSI
- 僕の言葉ではない これは僕達の言葉
- GROOVY GROOVY GROOVY
- echoOZ
- OXYMORON
- High Light!
- PHOENIX
- MMH
- IMPACT
- Eye’s Sentry
- α-Skill
- One stroke for freedom
注意:setlist.fm上では20曲目「One Stroke for Freedom」までが掲載されています。LiveFansにも同公演のセットリスト投稿がありますが、LiveFans自体が投稿型サービスであり、ページ内にも掲載情報の正確性を保証しない旨の注記があります。そのため、この記事では「公式確定セトリ」ではなく「複数の非公式ソースで確認できる有力セトリ」として扱います。
セトリの流れと見どころ
2024年12月8日高知公演の有力セトリは、序盤からUVERworldらしい攻撃力と回顧性を同時に出す構成です。「TYCOON」から始まり、「UNKNOWN ORCHESTRA」「brand new ancient」「Burst」と続く流れは、単に新旧を並べるというより、UVERworldのライブで重要な“熱量の立ち上げ”を一気に作るブロックとして見られます。
オープニング:「TYCOON」でツアーの世界観を立ち上げる
掲載セトリ上の1曲目は「TYCOON」です。タイトル曲的な強さを持つ楽曲を冒頭に置くことで、会場全体を一気にNO ENEMY TOURの空気へ引き込む構成になっています。UVERworldのライブでは、1曲目から観客の反応を引き出すことが多く、この公演でも最初から“聴く”より“入っていく”タイプの始まりだったと考えられます。
序盤:「UNKNOWN ORCHESTRA」「brand new ancient」「Burst」で一気に加速
2曲目以降は「UNKNOWN ORCHESTRA」「brand new ancient」「Burst」と、ライブ映えしやすい曲が続きます。ここは初参加者でもUVERworldのバンド感・声量・会場一体感を体感しやすいブロックです。特に「UNKNOWN ORCHESTRA」はこの後の関連公演でも名前が出る重要曲で、次回予習でも優先度が高い1曲です。
前半後半をつなぐ:「Don’t Think.Sing」「VICTOSPIN」「CHANCE!」
5曲目から7曲目は、近年のライブテンションと定番の盛り上がりを橋渡しする並びです。「Don’t Think.Sing」「VICTOSPIN」で現行モードを見せたあと、「CHANCE!」で一気に明るい爆発力を作る流れは、初参加者にも分かりやすい山場です。参加者ブログ系の掲載では「CHANCE!」付近で銀テープ演出に触れているものもありますが、演出の詳細・発射タイミングは公式確認ではないため、この記事では参考情報に留めます。
中盤:「Colors of the Heart」「REVERSI」「僕の言葉ではない これは僕達の言葉」
中盤には、アニメタイアップ等で広く知られる楽曲や、UVERworldのメッセージ性が濃い楽曲が並んでいます。「Colors of the Heart」「REVERSI」は、次回ライブ前に“知っていると反応しやすい曲”として優先度が高いです。「僕の言葉ではない これは僕達の言葉」は、タイトルからも分かる通り、会場全体の一体感とメッセージ性を受け取りやすい曲で、ただ盛り上がるだけではない中盤の芯になります。
後半:「OXYMORON」以降で現行曲とライブ定番を畳みかける
13曲目「OXYMORON」以降は、終盤へ向けて強度を上げるブロックです。「High Light!」「PHOENIX」「MMH」と続く流れは、NO ENEMY TOUR期の現行感を強く出す並びとして見られます。さらに「IMPACT」「Eye’s Sentry」「α-Skill」と続くことで、熱量を落とさずラストへ向かいます。
ラスト:「One stroke for freedom」で締める掲載セトリ
掲載セトリ上のラストは「One stroke for freedom」です。タイトル通り、開放感と前進感を残して終わる曲として受け取りやすく、終演後の余韻にもつながりやすい選曲です。ただし、アンコール後のラストなのか、本編ラストとして演奏されたのかは確認できていません。記事上では「掲載セトリ上のラスト曲」として扱います。
日替わり曲・レア曲・変更点
日替わり曲については、公式から「この曲が日替わり枠」と明示された情報は確認できていません。ただし、setlist.fmに掲載されている同ツアー前後公演と比較すると、採用曲・曲順の違いは大きく、NO ENEMY TOUR全体として公演ごとにかなり組み替えがあった可能性が高いです。
同ツアー前後公演との比較
| 日付 | 会場 | 比較上のポイント |
|---|---|---|
| 2024/12/05 | レクザムホール 大ホール | setlist.fmでは「UNSER」始まり。高知公演とは1曲目から異なり、「7th Trigger」「Wizard CLUB」「GO-ON」「Ø CHOIR」など高知未掲載曲も多い。 |
| 2024/12/08 | 高知県立県民文化ホール オレンジホール | 本記事の主対象。「TYCOON」始まりで、「UNKNOWN ORCHESTRA」「brand new ancient」「Burst」「CHANCE!」「Colors of the Heart」などが序盤から中盤に配置。 |
| 2024/12/20 | 横浜アリーナ | setlist.fmでは「TYCOON」始まりは共通する一方、「Don’t Think.Feel」「PLOT」「BABY BORN & GO」「AVALANCHE」「Touch off」「EN」など高知とは異なる曲が多数入る。 |
高知公演で目立つポイント
- 初期・中堅曲の存在感:「UNKNOWN ORCHESTRA」「brand new ancient」「Burst」「CHANCE!」「Colors of the Heart」など、長く聴いているファンに刺さりやすい曲が序盤から中盤に固まっています。
- 現行モードの反映:「PHOENIX」「MMH」「Eye’s Sentry」など、NO ENEMY TOUR後半期の流れを意識した楽曲も含まれています。
- ラストの余韻:「One stroke for freedom」が掲載上のラストに置かれている点は、次回予習でも重要です。
未確認事項:「レア曲」「久しぶりの披露」「初披露」については、ツアー全公演・過去全公演の統計と照合する必要があります。この記事では、公式または信頼できる統計で確認できない限り、レア曲と断定しません。
アンコール曲・ラスト曲
アンコールについては、公式発表・信頼できる詳細レポでの明確な区切りを確認できていません。setlist.fm掲載上は20曲が連続して表示されており、本編・アンコール・ダブルアンコールの分割は確認できませんでした。
| アンコール有無 | 未確認。掲載セトリ上では区切りが確認できないため断定しません。 |
|---|---|
| アンコール曲 | 確認でき次第追記。現時点では曲名をアンコール扱いで断定しません。 |
| ダブルアンコール | 未確認。 |
| 掲載セトリ上のラスト曲 | One stroke for freedom |
| 次回予習ポイント | 終盤曲として「Eye’s Sentry」「α-Skill」「One stroke for freedom」を聴いておくと、ライブ後半の熱量をつかみやすいです。 |
UVERworldのライブは、終盤にメッセージ性の強い曲や会場全体の一体感を作る曲が置かれることがあります。高知公演では「IMPACT」以降、「Eye’s Sentry」「α-Skill」「One stroke for freedom」と続く掲載順のため、終盤は“畳みかけて終える”印象です。ただし、アンコールとしての演奏かどうかは未確認のため、記事内ではあくまで「ラストブロック」として整理します。
開演時間・終演時間・公演時間の目安
対象公演の開場・開演は、公式スケジュールおよび会場公式イベントページで17:00開場 / 18:00開演と確認できます。会場公式イベントページには18:00~20:00の表記がありますが、これはイベントページ上の予定時間であり、実際の終演時刻を参加者レポで確認できたわけではありません。
| 開場 | 17:00 |
|---|---|
| 開演 | 18:00 |
| 会場公式ページ上の時間表記 | 18:00~20:00 |
| 実際の終演時刻 | 未確認 |
| 公演時間の扱い | 公式ページ上は約2時間枠。ただし、実公演時間として断定しません。 |
遠征組の帰り方:20:00終演前提で詰めすぎない
会場公式ページに20:00までの表記があっても、ライブはMC、映像演出、アンコール、退場規制、グッズ列、トイレ待ちで移動開始が遅れることがあります。特に遠征組は、終演直後にすぐ県庁前電停へ出られるとは限りません。路面電車で高知駅方面へ戻る場合、会場から電停までの徒歩、乗り換え、混雑を含めて余裕を見ておくのが安全です。
ホテル・夜行バス・翌朝移動の考え方
- 高知市中心部に宿を取る場合は、県庁前・高知城前・はりまや橋・高知駅周辺の動線を事前に確認しておくと安心です。
- 終演後すぐ食事を取りたい場合、日曜夜は閉店時間が早い店舗もあるため、事前に営業状況を確認してください。
- 夜行バスや最終便を利用する場合、20:00終演予定でも20:30以降に会場を離れる想定で逆算するのがおすすめです。
- 翌朝の高知龍馬空港利用者は、空港連絡バスの時刻とホテルからの移動時間を前日中に確認しておきましょう。
会場導線・座席・見え方の参考
高知県立県民文化ホール オレンジホールは、会場公式の施設案内で客席1,507席、1階1,001席、2階506席、車椅子席8席と案内されています。いわゆる大規模アリーナではなく、ホール型の会場です。UVERworldのようなロックライブでは、アリーナ級会場よりもステージとの距離感を近く感じやすい一方、座席位置によって音の届き方、見切れ、ステージ演出の見え方は変わります。
座席・見え方の一般的注意
- 1階前方:ステージの迫力を感じやすい一方、照明や音圧の強さをダイレクトに受けやすい席です。耳が敏感な人はライブ用耳栓を用意すると安心です。
- 1階後方:ステージ全体と照明演出を見やすい可能性があります。前列の立ち上がり状況によって視界が変わるため、身長差がある場合は見え方に個人差が出ます。
- 2階席:全体演出や照明の広がりを俯瞰しやすい反面、メンバーの表情は肉眼では見えにくい可能性があります。双眼鏡を持つなら軽量タイプが向きます。
- 車椅子席:公式には車椅子席の設定がありますが、ライブ時の運用は公演ごとに異なります。チケット購入後、主催者・問い合わせ先への事前連絡が必要です。
トイレ・ロッカー・クローク
UVERworld公式注意事項では「お手洗いもできるだけ来場前にお済ませいただきます様」と案内されています。これは対象公演単体の混雑実測ではありませんが、開場後から開演直前のトイレ集中を避けるため、会場到着前に駅・ホテル・商業施設などで済ませておくのが安全です。
ロッカー・クロークの対象公演当日の運用は未確認です。ホール公演では座席下・足元に置ける荷物量が限られるため、大きなキャリーケースはホテル、駅ロッカー、手荷物預かりサービスを事前に検討してください。冬の高知公演では上着やグッズ購入後の袋も増えるため、荷物は最小限にするのがおすすめです。
入場・退場導線
対象公演の入場口・退場規制の詳細は未確認です。ホール型会場では、終演直後にロビー・階段・出口が一時的に詰まりやすくなります。2階席の場合は階段やエレベーター待ちが発生することもあるため、終演後すぐに交通機関へ向かう予定がある人は、開演前に出口と最寄り電停の方向を確認しておきましょう。
アクセス・退場混雑・遠征時の注意
会場公式アクセスでは、JR高知駅から車で約10分、路面電車利用の場合は「高知駅前」から「はりまや橋」で乗り換え、「県庁前」下車徒歩数分と案内されています。高知龍馬空港からは車で約30分、空港連絡バス利用時は「はりまや橋」下車後に路面電車へ乗り換えるルートが案内されています。
主要アクセス
- JR高知駅から:車で約10分。路面電車なら高知駅前からはりまや橋で乗り換え、県庁前下車徒歩数分。
- 高知龍馬空港から:車で約30分。空港連絡バスで「はりまや橋」まで行き、路面電車へ乗り換えるルートが使えます。
- 車利用:高知自動車道南国I.C.から約30分、高知I.C.から約20分。ライブ当日は周辺道路・駐車場混雑に注意が必要です。
- タクシー:複数人遠征なら高知駅・ホテルからのタクシー移動も選択肢です。ただし終演後は配車が集中する可能性があります。
終演後の混雑対策
高知県立県民文化ホールは市街地中心部にあるため、終演後は徒歩で分散しやすい一方、路面電車の電停、タクシー乗り場、周辺交差点には人が集まりやすくなります。すぐに移動したい人は、終演後にロビーで長く立ち止まらず、会場外で同行者と待ち合わせ場所を決めておくとスムーズです。
季節別の注意
- 冬:2024年12月公演のため、防寒対策は必須です。開場前に外で待つ場合、手袋・カイロ・軽いマフラーがあると安心です。
- 雨の日:傘は入場時に邪魔になりやすいため、折りたたみ傘と吸水袋が便利です。大きな傘を座席に持ち込む場合は周囲の邪魔にならないよう注意してください。
- 遠征:高知駅周辺・はりまや橋周辺・県庁前周辺でホテルを取ると、終演後の移動が短くなります。
グッズ・物販・当時の販売状況
NO ENEMY TOURの公式グッズ案内は確認できます。公式ニュースでは「NO ENEMY TOUR」グッズ販売について案内され、グッズサイトで会場販売開始時刻等を随時更新するとされています。また、メンバープロデュースグッズとしてTシャツ、アパレル、ソックス、フーディー、スウェット、フォトTシャツ、ボディクリーム等の案内が確認できます。
ただし、2024年12月8日高知公演単体の物販開始時刻、待機列、売り切れ商品、決済方法、事後通販への移行状況は確認できていません。そのため、この記事では「NO ENEMY TOUR公式グッズ情報は確認」「高知公演当日の販売実績は未確認」と切り分けます。
当時物販の確認状況
| NO ENEMY TOUR公式グッズ | 確認済み |
|---|---|
| 高知公演の販売開始時刻 | 未確認 |
| 高知公演の売り切れ状況 | 未確認 |
| 決済方法 | 高知公演単体では未確認。次回は公式グッズサイト・会場販売案内を要確認 |
| 会場受取・整理券 | 高知公演単体では未確認。後半アリーナ公演ではLINE整理券案内が出ているため、公演ごとの運用差に注意 |
次回UVERworldライブで見るべき物販チェックポイント
- 販売開始時刻は開場より何時間前か
- チケットを持っていない人も購入できるか
- 整理券・LINE整理券・事前予約の有無
- 現金、クレジットカード、電子マネー、QR決済の対応状況
- 会場受取、事前通販、事後通販の有無
- サイズ欠けしやすいTシャツ・フーディーの在庫状況
- メンバープロデュースグッズの売り切れ傾向
- 終演後販売があるか、終演後も在庫が残るか
次回ツアー前の予習ポイント
ここでは、2024年12月8日高知公演の有力セトリをもとに、次回UVERworldライブ前に何を聴けばよいかを整理します。これは「次回も同じ曲を演奏する」という予想ではなく、過去セトリから見た予習ポイントです。
まず聴くべき10曲
- TYCOON:高知公演の掲載1曲目。ライブ冒頭の空気をつかむ予習に向いています。
- UNKNOWN ORCHESTRA:序盤に置かれた重要曲。会場を一気に上げるタイプの曲として優先度が高いです。
- brand new ancient:UVERworldのバンド感を感じやすく、古くからのファンにも刺さりやすい曲です。
- CHANCE!:ライブの明るい爆発力を予習するなら外せません。
- Colors of the Heart:知名度が高く、初参加者でも反応しやすい曲です。
- REVERSI:中盤の熱量を理解するうえで重要です。
- OXYMORON:NO ENEMY TOUR期の後半ブロック理解に役立ちます。
- PHOENIX:近年のUVERworldを押さえる意味で優先度が高い曲です。
- Eye’s Sentry:終盤の現行モードを把握するために聴いておきたい曲です。
- One stroke for freedom:掲載セトリ上のラスト曲。終演時の余韻をイメージしやすい曲です。
初参加者向け:プレイリストの組み方
初参加者は、曲順そのものを丸暗記するより、ライブの温度差に慣れておくのがおすすめです。最初は「TYCOON」「UNKNOWN ORCHESTRA」「CHANCE!」「Colors of the Heart」「REVERSI」を聴き、次に「OXYMORON」「PHOENIX」「MMH」「Eye’s Sentry」「One stroke for freedom」へ進むと、高知公演の序盤から終盤までの流れをつかみやすくなります。
アンコール候補として意識したい曲
高知公演ではアンコール区切りが未確認のため、特定曲をアンコール候補と断定しません。ただし、終盤に置かれている「IMPACT」「Eye’s Sentry」「α-Skill」「One stroke for freedom」は、ライブ後半の盛り上がり・余韻を担う曲として意識して聴くと、次回ライブでも反応しやすくなります。
日替わり枠で期待したい曲
同ツアー前後公演と比較すると、UVERworldは同じNO ENEMY TOUR内でもかなり曲を組み替えています。次回予習では、高知公演の20曲だけでなく、12/5香川や12/20横浜で登場した「UNSER」「7th Trigger」「Wizard CLUB」「PLOT」「Touch off」「EN」なども視野に入れると、日替わりや入替曲に対応しやすくなります。
同ツアー・近い時期の関連セトリ
ここでは、主対象公演と混同しないよう、同ツアー・近い時期の関連公演を比較用として整理します。以下は対象公演のセトリではありません。次回予習や日替わり傾向を見るための参考情報です。
参考:2024/12/05 レクザムホール 大ホール
setlist.fm掲載情報によると、12/5香川公演は「UNSER」始まりで、高知公演とは大きく異なる構成です。確認できる範囲では以下の曲が掲載されています。
- UNSER
- 7th Trigger
- Wizard CLUB
- PLOT
- Don’t Think.Sing
- ゼロの答
- VICTOSPIN
- GO-ON
- Emu
- 勝者臆病者
- Ø CHOIR
- AWAYOKUBA-斬る
- NAMELY
- OXYMORON
- High Light!
- PHOENIX
- MMH
- Eye’s Sentry
- 在るべき形
- α-Skill
- MEMORIES of the End
- PHOENIX
高知公演との比較では、「Don’t Think.Sing」「VICTOSPIN」「OXYMORON」「High Light!」「PHOENIX」「MMH」「Eye’s Sentry」「α-Skill」が共通して見えます。一方で、序盤の世界観はまったく異なります。
参考:2024/12/20 横浜アリーナ
12/20横浜アリーナ公演は「男祭りvs女祭り」として案内された公演で、会場規模・企画性ともに高知公演とは条件が異なります。setlist.fm掲載情報では以下の曲順が確認できます。
- TYCOON
- Don’t Think.Feel
- PLOT
- Don’t Think.Sing
- BABY BORN & GO
- IMPACT
- VICTOSPIN
- AVALANCHE
- SORA
- Wizard CLUB
- Sirius
- 一滴の影響
- アイ・アム Riri
- OXYMORON
- 心とココロ
- High Light!
- Touch off
- PHOENIX
- MMH
- Eye’s Sentry
- EN
- MEMORIES of the End
- UNKNOWN ORCHESTRA
高知公演と共通する曲もありますが、「Touch off」「EN」「MEMORIES of the End」など、高知公演には掲載されていない曲も多く、同ツアー内でも会場・企画ごとに色が変わっていることが分かります。
参考:2024/12/31 マリンメッセ福岡 A館
2024年12月31日のマリンメッセ福岡公演は、後に「NO ENEMY TOUR at Marine Messe Fukuoka 2024.12.31 -Night show-」として映像作品化情報が出ています。高知公演そのものではありませんが、NO ENEMY TOUR期の公式映像化という意味で、次回予習に使いやすい関連資料です。公式リリース情報では「TYCOON」「GOLD」「PLOT」「Don’t Think.Feel」「ゼロの答」「endscape」「Ø choir」などの収録曲が確認できます。
比較から見える予習方針
高知公演だけを見れば20曲に絞れますが、同ツアー比較では「TYCOON」「Don’t Think.Sing」「VICTOSPIN」「OXYMORON」「High Light!」「PHOENIX」「MMH」「Eye’s Sentry」あたりが複数公演で見えやすい軸になります。次回ライブ前は、高知公演の曲順をベースにしつつ、同ツアー別日の入替曲も数曲追加しておくと、日替わりに対応しやすくなります。
FAQ
Q1. この公演のセトリは確定ですか?
A. 公式確定ではありません。setlist.fm・LiveFans等の非公式ソースに掲載されている有力セトリとして扱っています。
Q2. 2024/12/08高知公演は実開催されましたか?
A. 会場公式イベントページに当日の公演情報、17:00開場、18:00~20:00、チケット完売の掲載があるため、記事上では実開催扱いです。
Q3. 日替わり曲はありましたか?
A. 公式な日替わり枠発表は未確認です。ただし、同ツアー前後公演と比較すると曲順・採用曲の違いは大きいです。
Q4. アンコールは何曲でしたか?
A. アンコール区切りは未確認です。掲載セトリ上は20曲が並んでおり、本編・アンコール分けは確認できていません。
Q5. ラスト曲は何でしたか?
A. 掲載セトリ上のラスト曲は「One stroke for freedom」です。ただし、アンコール後のラストかどうかは未確認です。
Q6. 終演時間は何時でしたか?
A. 会場公式ページには18:00~20:00とありますが、実際の終演時刻は未確認です。遠征組は20:00台後半に会場を離れる想定で余裕を見ると安全です。
Q7. 公演時間はどのくらいでしたか?
A. 公式イベントページ上は約2時間枠ですが、実公演時間として断定はできません。MCや演出、退場状況によって体感時間は変わります。
Q8. グッズは何時から販売されましたか?
A. 高知公演単体の販売開始時刻は未確認です。NO ENEMY TOUR公式グッズ案内は確認できますが、会場別販売時間はグッズサイトで随時更新という扱いでした。
Q9. 会場のロッカーは使えますか?
A. 対象公演当日のロッカー・クローク運用は未確認です。大きな荷物はホテルや駅ロッカーに預け、会場へは身軽に行くのがおすすめです。
Q10. トイレは混みましたか?
A. 当日の実測レポは未確認です。UVERworld公式注意事項でも来場前にトイレを済ませる案内があるため、開演直前の集中を避けるのが安全です。
Q11. 次回ツアー前に何を聴けばいいですか?
A. 高知公演ベースなら「TYCOON」「UNKNOWN ORCHESTRA」「CHANCE!」「Colors of the Heart」「REVERSI」「OXYMORON」「PHOENIX」「MMH」「Eye’s Sentry」「One stroke for freedom」を優先すると流れをつかみやすいです。
Q12. セトリ未確認の場合はどこを見ればいいですか?
A. まず公式サイト・公式SNSを確認し、次にsetlist.fm、LiveFans、信頼できる参加者レポを照合します。投稿型サービスは公式ではないため、複数ソースで一致しているかを見るのが重要です。
Q13. setlist.fmやLiveFansは公式情報ですか?
A. 公式情報ではありません。どちらも投稿型・ユーザー参加型の情報を含むため、記事では「有力情報」「掲載情報」として扱います。
Q14. 2020年公演の場合、開催されたかどう確認すべきですか?
A. 2020年前後の公演は中止・延期・無観客・配信への変更が多いため、公式サイト、会場公式、プレイガイドの中止告知、払い戻し案内を必ず確認します。本公演は2024年公演です。
Q15. 遠征組は帰りをどう考えるべきですか?
A. 会場公式の20:00表記だけで最終交通を詰めすぎないことが重要です。退場、電停までの移動、路面電車待ち、ホテル移動を含めて、20:30以降に会場を離れる想定で組むと安全です。
Q16. 同じツアーならセトリは同じですか?
A. 同じとは限りません。NO ENEMY TOURでは、12/5香川、12/8高知、12/20横浜で掲載曲・曲順に大きな違いが見られます。次回予習では複数公演を比較するのがおすすめです。
追記・更新用テンプレ
確定セトリ追記欄
公式または信頼できる複数ソースで曲順の修正・確定が確認できた場合、以下に反映。
- 更新日:
- 確認ソース:
- 修正前:
- 修正後:
- 備考:
日替わり確認欄
- 同ツアー比較対象公演:
- 高知公演のみ確認できる曲:
- 前後公演と共通する曲:
- 日替わり枠として扱える根拠:
アンコール確認欄
- アンコール開始位置:
- アンコール曲:
- ダブルアンコール有無:
- ラスト曲:
- 確認ソース:
終演時間追記欄
- 実終演時刻:
- 退場開始時刻:
- 県庁前電停到着目安:
- 高知駅到着目安:
- 確認ソース:
物販追記欄
- 販売開始時刻:
- 整理券の有無:
- 売り切れ商品:
- 決済方法:
- 終演後販売:
- 事後通販:
会場導線追記欄
- 入場列形成場所:
- 本人確認・チケット確認:
- トイレ待ち時間:
- ロッカー・クローク:
- 退場規制:
- 駅・電停混雑:
参加者レポ確認欄
- MC位置:
- 銀テープ・特効:
- 客席の反応:
- 見え方・音響:
- 注意すべき未確認情報:
次回ツアー予習への反映欄
- 予習優先曲に追加する曲:
- 日替わり候補として追う曲:
- 初参加者向けに強調する曲:
- 会場別に注意する導線:
この記事の要点(3行)
UVERworldの2024/12/08高知県立県民文化ホール オレンジホール公演は、公式スケジュール・会場公式ページで「UVERworld NO ENEMY TOUR」として確認できます。
セトリは公式確定ではなく、setlist.fm・LiveFans等に基づく有力情報として20曲を掲載し、アンコール区切り・実終演時刻・高知公演物販詳細は未確認として整理しました。
次回予習では「TYCOON」「UNKNOWN ORCHESTRA」「CHANCE!」「Colors of the Heart」「REVERSI」「PHOENIX」「Eye’s Sentry」「One stroke for freedom」を軸に、同ツアー別日の入替曲も押さえるのがおすすめです。