Hey! Say! JUMP セトリ 2021/12/31 東京ドーム|日替わり・アンコール・終演時間まで
Hey! Say! JUMP セトリ 2021/12/31 東京ドーム|日替わり・アンコール・終演時間まで
この記事では、2021年12月31日に東京ドームで行われた「ジャニーズカウントダウン 2021-2022」内のHey! Say! JUMP出演・関連曲を、過去セトリの予習用アーカイブとして整理します。重要なのは、この日はHey! Say! JUMP単独の東京ドーム公演ではなく、複数グループが出演した年越し合同公演として扱う点です。本人歌唱、他グループによるHey! Say! JUMP楽曲カバー、山田涼介さん参加企画、全体曲を混同しないように分けて掲載します。
編集方針:公式告知・会場公式情報・非公式セトリ掲載・参加者レポ由来情報を分けています。公式の全曲順公開は確認できなかったため、曲順は複数のセトリ掲載サイトで一致する範囲を「有力情報」として扱います。歌詞、長いMC全文、有料資料の本文転載は行いません。
まずは結論:この過去セトリで押さえるポイント
- 主対象は「Hey! Say! JUMP|東京ドーム|2021/12/31」です。ただし実態はHey! Say! JUMP単独公演ではなく、「ジャニーズカウントダウン 2021-2022」内の出演枠です。
- 開催可否は実開催扱いです。LiveFansには2021/12/31(金)23:00開演、東京ドーム、出演者にHey! Say! JUMPが掲載されています。
- 公式情報で確認できる軸は、フジテレビ系で「東京ドームに2年ぶりの大集合!ジャニーズカウントダウン2021→2022」として23:45〜24:45に生中継されたこと、Hey! Say! JUMPが出演者に含まれること、15周年アニバーサリーメドレーが企画に含まれていたことです。
- セトリは非公式ソース由来の有力情報です。複数セトリ掲載では、Hey! Say! JUMP本人歌唱として「ウィークエンダー」「SHE! HER! HER!」「Ultra Music Power」「Sing-along」が確認できます。
- 関連曲として重要なのは、Snow Manによる「真夜中のシャドーボーイ」カバー、山田涼介さんが参加した王子様5の「ダイナマイト」、全体曲として掲載されている「WAになっておどろう」です。これらはHey! Say! JUMP単独歌唱ではありません。
- 日替わり・アンコールは通常ツアーと同じ見方をしないのが安全です。カウントダウン合同公演のため、アンコールというより特番企画・メドレー・全体曲の流れで整理します。
- 終演時間は未確認です。テレビ放送は24:45までですが、現地終演時刻、規制退場、終演後導線は公式確認できませんでした。
- 次回予習では「ウィークエンダー」「Ultra Music Power」「Sing-along」「真夜中のシャドーボーイ」を優先し、15周年以降のドームツアー定番曲まで広げると実用的です。
目次
公演基本情報
この章では、対象公演を「2021年12月31日・東京ドーム」に固定して整理します。検索上ではHey! Say! JUMP単独公演のように見える場合がありますが、実際には「ジャニーズカウントダウン 2021-2022」内の出演枠として扱うのが安全です。
| アーティスト名 | Hey! Say! JUMP |
|---|---|
| 公演名・ツアー名 | ジャニーズカウントダウン 2021-2022 |
| 開催日 | 2021/12/31(金) |
| 会場 | 東京ドーム |
| 開場/開演 | 開場:未確認/開演:23:00掲載あり |
| 終演時間 | 現地終演時刻は未確認。テレビ放送は23:45〜24:45として告知・掲載あり |
| 開催可否 | 実開催。有観客・東京ドームからの生中継として確認 |
| セトリ確認状況 | 公式全曲順は未確認。複数の非公式セトリ掲載で一致する範囲を有力情報として掲載 |
| 主な参照ソース | LiveFans公演ページ、めざましmedia告知記事、Real Sound告知記事、ぷらちなノート セトリ掲載、X Trend News セトリ掲載、東京ドーム公式アクセス |
注意:この記事内の「セトリ完全版」は、Hey! Say! JUMP本人歌唱・Hey! Say! JUMP楽曲カバー・Hey! Say! JUMPメンバー参加企画を分けた「Hey! Say! JUMP視点の整理」です。カウコン全体の全曲順をそのまま転載する記事ではありません。
セトリ完全版・曲順
公式による対象公演の全曲順公開は確認できませんでした。そのため、以下は複数の非公式セトリ掲載で確認できる範囲を、Hey! Say! JUMP視点で再整理した有力情報です。曲順はカウコン全体の進行順に沿って並べています。
Hey! Say! JUMP本人歌唱・グループ出演枠(有力情報)
- ウィークエンダー
テレビ放送枠のカウントダウン前セットリストとして複数掲載で確認。Hey! Say! JUMP本人歌唱として扱える中心曲です。X Trend NewsではバックにTravis Japanの記載があります。 - SHE! HER! HER!
カウントダウン後の「グループチェンジメドレー」枠として掲載。Kis-My-Ft2の楽曲をHey! Say! JUMPがカバーした企画曲です。 - Ultra Music Power
15周年アニバーサリーメドレー枠として掲載。Hey! Say! JUMPのデビュー曲であり、周年文脈では非常に重要な選曲です。なお、X Trend News側では「Ulutra Music Power」と表記されていますが、一般的な楽曲名としては「Ultra Music Power」と整理します。 - Sing-along
15周年アニバーサリーメドレー枠として掲載。2021年時点の新しめの楽曲を周年メドレーに組み込んだ流れとして、過去曲だけに寄せない構成だったことが分かります。
Hey! Say! JUMP関連曲・メンバー参加企画(本人グループ歌唱とは分けて扱う)
- 真夜中のシャドーボーイ
Snow Manがグループチェンジメドレー内で歌唱したHey! Say! JUMP楽曲として掲載。Hey! Say! JUMP本人歌唱ではありませんが、同公演でHey! Say! JUMP楽曲が別グループに引き継がれた重要な関連枠です。 - ダイナマイト
国民投票企画「王子様5」枠として掲載。山田涼介さんがメンバーに含まれる企画ユニットでの歌唱で、Hey! Say! JUMP全員歌唱ではありません。 - WAになっておどろう
年男企画後のオールラインナップ/全体曲として複数セトリ掲載で確認できます。ただし、Hey! Say! JUMP全員の参加状況や立ち位置詳細は公式確認できないため、全体曲としての関連情報に留めます。
断定しないポイント:この公演では通常の単独ライブのように「本編」「アンコール」「ダブルアンコール」を切り分けるより、テレビ放送枠、カウントダウン前後、グループチェンジメドレー、アニバーサリーメドレー、国民投票企画、全体曲として見るのが自然です。
セトリの流れと見どころ
Hey! Say! JUMP視点で見ると、2021/12/31の東京ドーム公演は「代表曲で登場し、他グループ曲のカバーで遊び、周年メドレーで自分たちの歩みを見せる」という流れが特徴です。
オープニングの意味:カウコン本編での「ウィークエンダー」
Hey! Say! JUMP本人歌唱の入口として掲載されているのが「ウィークエンダー」です。単独ライブなら1曲目とは限りませんが、合同公演のテレビ放送枠では、短い尺でグループの明るさ、テンポ感、知名度を出せる曲が選ばれやすくなります。「ウィークエンダー」はサビの認知度が高く、年越し特番の空気に乗せやすい曲として機能したと考えられます。
序盤の盛り上げ方:本人曲からカバー企画へ
カウントダウン後には、他グループの楽曲を歌う「グループチェンジメドレー」が展開されます。Hey! Say! JUMPはKis-My-Ft2の「SHE! HER! HER!」を担当したと複数セトリ掲載で確認できます。ここはHey! Say! JUMPの持ち歌ではなく、カウコンらしい一夜限りの遊び心を楽しむ枠です。通常ツアーでは見られないため、保存版記事としては本人曲と分けて残す価値があります。
中盤の聴かせどころ:15周年アニバーサリーメドレー
番組告知段階から、2022年にデビュー15周年を迎えるHey! Say! JUMPのアニバーサリーメドレーが見どころとして紹介されていました。実際にセトリ掲載では「Ultra Music Power」と「Sing-along」が確認できます。デビュー曲と2021年楽曲を並べることで、過去と現在を短い尺で見せる構成になっています。
後半の代表曲・ライブ定番曲
「Ultra Music Power」は、Hey! Say! JUMPのライブ史を振り返るうえで避けて通れない曲です。カウコンのような多数グループ出演の場では、初見の視聴者にも届きやすい代表曲の役割を持ちます。一方で「Sing-along」は、15周年へ向かう時期の“現在地”を示す曲として機能します。次回ライブの予習でも、この2曲は「歴史」と「近年のグループ像」をつなぐ軸になります。
ラスト曲の印象
Hey! Say! JUMP単独のラスト曲は確認できません。カウコン全体としては全体曲や企画曲で締める流れが掲載されていますが、Hey! Say! JUMP単独公演のラスト曲として断定するのは避けます。読者が次回予習で見るべきなのは、単独ライブの締め曲ではなく「合同特番でどの曲が代表曲として選ばれたか」です。
次回ライブで注目したい曲
次回ライブ前に聴くなら、まず「ウィークエンダー」「Ultra Music Power」「Sing-along」を押さえるのが効率的です。さらに、Hey! Say! JUMP楽曲として他グループにカバーされた「真夜中のシャドーボーイ」も、ライブ定番・認知度の高い曲として予習価値があります。
日替わり曲・レア曲・変更点
この公演は通常ツアーではないため、「日替わり曲」というより「一夜限りの企画曲」「年越し特番ならではのメドレー」として見るのが安全です。
日替わり曲の有無
対象公演は2021/12/31の単日カウントダウン公演です。同一会場・同一公演名で昼夜公演があったわけではないため、通常のツアーにあるような日替わり枠は確認できません。前日12/30の「Johnny’s Festival ~Thank you 2021 Hello 2022~」とは別公演です。
レア曲・企画曲として見るべきポイント
- SHE! HER! HER!:Hey! Say! JUMPが他グループ楽曲をカバーするカウコン企画曲。単独ライブでは通常期待しにくいレア枠です。
- 真夜中のシャドーボーイ:Hey! Say! JUMP本人歌唱ではなく、Snow ManによるHey! Say! JUMP楽曲カバーとして掲載。楽曲のグループ外認知を感じられる関連枠です。
- ダイナマイト:山田涼介さん参加の「王子様5」企画曲。グループ全体のセトリではなく、メンバー個人参加の特番企画です。
同ツアー前後公演との違い
同じ2021年末には、Hey! Say! JUMPは「Fab! -Arena speaks.-」期にあり、また12/30には東京ドームで「Johnny’s Festival ~Thank you 2021 Hello 2022~」が開催されています。ただし、2021/12/31の主対象はカウコンであり、アリーナツアーやジャニフェスのセトリとは混ぜません。比較する場合は、代表曲の選ばれ方や、短尺で何を見せたかという視点で見るのが適切です。
アンコール曲・ラスト曲
この公演で通常の単独ライブ型アンコールが行われたかは確認できません。カウントダウン合同公演では、アンコールというより、放送後半の企画メドレー、年男企画、全体曲などで終盤を構成する形式と考えるのが自然です。
アンコールの有無
Hey! Say! JUMP単独のアンコール枠は未確認です。「アンコールでUltra Music Powerを歌った」などの表現は避けます。この記事では、確認できる流れに沿って「15周年アニバーサリーメドレー枠」「企画ユニット枠」「全体曲枠」として整理します。
アンコール相当として押さえたい曲
- Ultra Music Power:周年メドレーの核。単独公演でいう代表曲・終盤曲に近い存在感があります。
- Sing-along:15周年へ向かうタイミングの近年曲として、締め寄りの温度感を作る曲です。
- WAになっておどろう:全体曲として掲載。Hey! Say! JUMP単独曲ではありませんが、年越し合同公演の終盤らしさを象徴します。
ラスト曲
Hey! Say! JUMP単独のラスト曲は未確認です。カウコン全体の終盤では全体曲「WAになっておどろう」が掲載されていますが、これをHey! Say! JUMPのラスト曲と断定しないよう注意してください。
次回ライブのアンコール予習ポイント
単独ライブのアンコールを予習するなら、カウコンの曲順だけでなく、15周年以降の公式ライブ映像やドームツアーの定番曲も合わせて見るのがおすすめです。「Ultra Music Power」「ウィークエンダー」「真夜中のシャドーボーイ」は、終盤やメドレーで再登場しても違和感が少ない代表曲として優先度が高いです。
開演時間・終演時間・公演時間の目安
LiveFansでは、対象公演は2021/12/31(金)23:00開演として掲載されています。一方、テレビ放送は23:45〜24:45として告知・掲載されています。現地の正確な終演時刻、規制退場の終了時刻、退場完了までの時間は確認できませんでした。
| 項目 | 確認状況 |
|---|---|
| 開演 | 23:00掲載あり |
| テレビ放送 | 23:45〜24:45 |
| 現地終演 | 未確認 |
| 公演時間 | 現地全体の正確な公演時間は未確認。放送前パートを含めるとテレビ放送1時間より長い構成 |
| 規制退場 | 未確認 |
遠征組が注意したいこと
2021/12/31は大晦日深夜の公演です。通常の夜公演よりも、終演後の交通手段、ホテル、始発待ち、防寒の重要度が上がります。現地終演時刻が未確認の場合、次回同様の年越し公演に参加する読者は、終電ではなく「終演後に電車が動いているか」「年末年始ダイヤか」「ホテルまで徒歩またはタクシー移動できるか」で逆算してください。
- 新幹線利用:大晦日深夜終演では当日中の帰宅は現実的でない場合があります。翌朝便や元日昼便を検討します。
- 夜行バス利用:東京ドーム周辺発ではなく、新宿・東京駅・池袋など発着地までの移動時間を見ます。
- ホテル利用:水道橋・後楽園・飯田橋・神保町・御茶ノ水周辺は便利ですが、年末年始は早期満室に注意します。
- 防寒:東京ドーム内外の待機、退場後の駅列、深夜の徒歩移動を考え、手袋・マフラー・カイロがあると安心です。
会場導線・座席・見え方の参考
東京ドームは大規模ドーム会場で、コンサートではステージ位置、花道、ムービングステージ、外周、バックステージ、スクリーンの有無によって見え方が大きく変わります。2021/12/31のカウコン当日の詳細なステージ構成図は公式確認できないため、ここでは次回同会場に参加する読者向けの一般的な注意点として整理します。
会場タイプ
東京ドームは屋内ドーム型会場です。天候の影響を受けにくい一方、入場ゲート、座席階層、退場導線が広く分かれます。東京ドーム公式では座席案内・場内MAP、360°ビューイングなどの確認導線が用意されています。
座席・見え方の一般的注意
- アリーナ席:ステージに近い可能性がある一方、段差が少ないため前方の人や機材で視界が左右されます。
- 1階スタンド:全体演出、外周、メインステージ、バックステージのバランスを見やすいことが多い席です。
- 2階スタンド:距離は出ますが、照明・ペンライト・全体フォーメーションの見やすさがあります。双眼鏡があると表情確認に役立ちます。
- バルコニー席:公演ごとの販売有無や見え方は要確認です。チケットに記載された座席種別を優先してください。
スクリーン・演出
カウントダウン合同公演では多数グループが短尺で登場するため、大型スクリーン、センターステージ、花道、フロート、バックダンサーの見せ方が重要になります。ただし、対象日のスクリーン位置やステージ構成は公式確認できないため、具体的な座席評価は参加者レポ追記待ちです。
トイレ
東京ドームは場内・周辺施設にトイレがありますが、開演前、放送開始前、終演直後は混雑しやすいと考えておくのが安全です。特に年越し公演では入場後に長時間滞在するため、開演前だけでなく、23:45のテレビ放送開始前にも余裕を持って済ませる動きが重要です。
ロッカー・クローク
東京ドーム公式のご利用案内にはロッカー案内への導線があります。ただし、イベント当日の利用可否、空き状況、大型荷物の扱い、クローク有無は公演ごとに変わる可能性があります。遠征荷物は東京駅・宿泊先・駅ロッカーに預け、会場には小さめのバッグで向かうのが安全です。
入場・退場導線
入場ゲートはチケット表示や主催者案内に従います。東京ドームはゲートごとに外周の歩き方が変わるため、開演直前に到着すると、想定より移動に時間がかかります。退場時は水道橋駅方面、後楽園駅方面、春日駅方面に人が分散しますが、終演直後はどの方向も混みやすいと見ておきましょう。
アクセス・退場混雑・遠征時の注意
東京ドーム公式アクセスでは、住所は東京都文京区後楽1-3-61、最寄り駅としてJR・都営地下鉄三田線「水道橋駅」、東京メトロ丸ノ内線・南北線「後楽園駅」、都営地下鉄大江戸線「春日駅」などが案内されています。
最寄り駅
- JR「水道橋駅」東口・西口
- 都営地下鉄三田線「水道橋駅」A2出口
- 東京メトロ丸ノ内線・南北線「後楽園駅」2番出口
- 都営地下鉄大江戸線「春日駅」6番出口
徒歩・電車・タクシーの考え方
東京ドームは駅近会場ですが、ライブ終演後は「駅まで近い=すぐ乗れる」ではありません。水道橋駅はJR利用者が集中しやすく、後楽園駅・春日駅方面に逃がすと混雑を分散できる場合があります。タクシーは終演直後に捕まりにくい可能性があるため、少し歩いて大通りから乗る、配車アプリの待ち時間を見る、ホテルまで徒歩圏にするなどの対策が必要です。
終演後の混雑
2021/12/31の正確な規制退場状況は未確認です。ただし、東京ドーム規模のライブでは終演直後にゲート、外周、駅改札が混みやすくなります。年越し公演の場合、日付をまたいだ深夜帯の移動になるため、通常のライブよりも「会場を出てから駅改札を抜けるまで」の時間を長めに見てください。
遠征時の宿泊・帰路
- 宿泊:水道橋、後楽園、飯田橋、御茶ノ水、神保町周辺は移動しやすいエリアです。年末年始は価格上昇・満室に注意します。
- 新幹線:大晦日深夜公演では終演後すぐの新幹線移動は難しいため、元日朝以降の移動を前提にします。
- 夜行バス:発着地までの移動時間と集合締切を必ず確認してください。終演時刻未確認の場合、ギリギリの便は避けるのが安全です。
- 徒歩移動:深夜の徒歩は防寒と安全面を優先し、人通りの多いルートを選びます。
雨の日・冬・夏の注意
東京ドームは屋内会場ですが、入場待機・退場待ち・グッズ列・駅待ちでは屋外時間が発生します。12月31日は冬深夜のため、防寒具、折りたたみ傘、濡れても困らないバッグ、モバイルバッテリーを用意しておくと安心です。夏のドーム公演では逆に入場前の熱中症対策、飲料、汗拭きシートが重要になります。
グッズ・物販・当時の販売状況
2021/12/31「ジャニーズカウントダウン 2021-2022」当日の公式グッズ販売時間、会場販売の有無、売り切れ、決済方法、会場受取、事後通販の詳細は、今回確認できた範囲では公式情報として確定できませんでした。そのため、この記事では「当時物販は未確認」と明記します。
当時物販の確認状況
| 項目 | 確認状況 |
|---|---|
| 販売開始時刻 | 未確認 |
| 会場販売の有無 | 未確認 |
| オンライン販売 | 未確認 |
| 売り切れ傾向 | 未確認 |
| 決済方法 | 未確認 |
| 事後通販 | 未確認 |
次回ツアーで確認すべきポイント
- グッズ販売が会場販売かオンライン販売か
- 入場チケットなしで購入できるか、チケット所持者限定か
- 整理券、入場予約、購入時間枠の有無
- 会場受取・事前通販・事後通販の有無
- 売り切れが出やすい商品、個数制限
- 現金、クレジットカード、QR決済、交通系ICなど決済方法
- うちわ、ペンライト、パンフレット、写真、アクスタなどの販売有無
- 購入後に入場列へ戻れる導線か、ロッカーやホテルに荷物を預けるべきか
カウントダウン公演は深夜帯のため、通常ツアーよりも「購入後の荷物管理」「寒い中での待機」「終演後にグッズを持って移動する負担」が大きくなります。次回同様の公演に参加する場合、グッズは事前通販で確保し、当日は必要最小限の荷物で入場するのが実用的です。
次回ツアー前の予習ポイント
ここでは、2021/12/31のカウコン出演曲をもとに、次回Hey! Say! JUMPライブ前の予習ポイントを整理します。次回ツアーのセトリを断定するものではありません。
この過去セトリから見える定番曲
- ウィークエンダー:合同公演でも選ばれる明るい代表曲。初参加ならまず押さえたい曲です。
- Ultra Music Power:周年・メドレー・歴史を語るうえで重要。ライブ終盤や記念演出にもつながりやすい曲です。
- 真夜中のシャドーボーイ:この日はSnow Manのカバー枠ですが、Hey! Say! JUMP楽曲としての知名度が高く、過去曲予習では外せません。
- Sing-along:2021年当時のグループの現在地を示す曲。代表曲だけでなく近年曲も聴いておきたい人に向いています。
初参加なら先に聴きたい曲
初参加の読者は、まず「ウィークエンダー」「Ultra Music Power」「真夜中のシャドーボーイ」を聴くと、ライブの明るさ、グループの歴史、カウコンでの扱われ方がつかみやすくなります。余裕があれば「Sing-along」まで加え、周年期の流れを押さえてください。
アンコール候補として意識したい曲
2021/12/31は通常アンコール形式ではありませんが、単独ライブの予習では「Ultra Music Power」のような代表曲、「ウィークエンダー」のように会場を一気に明るくする曲は終盤・アンコール候補として意識しておく価値があります。
日替わり枠で期待したい曲
日替わり枠を予想するなら、カウコンで歌われた曲そのものよりも、15周年以降の公式ライブ映像や近年ツアーのメドレー枠を確認すると精度が上がります。過去曲では「真夜中のシャドーボーイ」、盛り上げ曲では「ウィークエンダー」、周年文脈では「Ultra Music Power」が比較軸になります。
映像・演出込みで注目したい曲
東京ドーム規模では、楽曲だけでなく映像、照明、外周、フロート、ムービングステージ、バックダンサーとの絡みが見どころになります。カウコンの短尺出演では細かい演出を追い切れないため、次回予習では公式ライブ映像でステージ全体の見せ方も確認しておくと、当日の座席に関係なく楽しみやすくなります。
プレイリスト化するなら
- ウィークエンダー
- Ultra Music Power
- Sing-along
- 真夜中のシャドーボーイ
- SHE! HER! HER!(カウコン企画の比較用)
- 15周年以降のドームツアー公式映像収録曲
カバー曲まで入れると「この曲をHey! Say! JUMPがどう料理したのか」というカウコン特有の楽しみ方ができます。
同ツアー・近い時期の関連セトリ
ここでは主対象の2021/12/31と混同しないよう、関連公演を「参考」「比較」「次回予習用」として紹介します。曲順を本文に載せる場合は、公式確認できる範囲または出典付きの範囲に限定します。
参考1:Johnny’s Festival ~Thank you 2021 Hello 2022~(2021/12/30・東京ドーム)
主対象の前日に東京ドームで開催された別公演です。Storm Labels公式では、2021年12月30日に東京ドームで開催・配信され、KinKi Kids、NEWS、関ジャニ∞、KAT-TUN、Hey! Say! JUMP、Kis-My-Ft2、Sexy Zone、A.B.C-Z、ジャニーズWEST、King & Prince、SixTONES、Snow Man、なにわ男子、Travis Japanを含む総勢78名が出演し、全45曲が披露された一夜限りのスペシャルライブとしてパッケージ化されています。
公式トラックリスト上、Hey! Say! JUMP関連では「ファンファーレ!」「狼青年」「White Love」などが収録されています。これは12/31のカウコンとは別公演なので、セトリを混ぜないでください。
参考2:Hey! Say! JUMP Fab! -Live speaks.-(2021年配信ライブ映像)
2021年4月11日「Style.J」公演の模様を収録した公式映像作品です。公式トラックリストには「MANTRA」「Entertainment」「Ride With Me」「Fab-ism」「狼青年」「ネガティブファイター」「Come On A My House」「明日へのYELL」「Your Song」などが掲載されています。2021/12/31のカウコンとは直接同一公演ではありませんが、2021年時点のグループのライブ表現を知る予習素材になります。
参考3:Hey! Say! JUMP 15th Anniversary LIVE TOUR 2022-2023
Storm Labels公式では、CDデビュー15周年を記念して2022年12月から全国4大ドームを回ったツアーの東京ドーム公演映像としてリリースされています。公式トラックリストには「ファンファーレ!」「SUPER DELICATE」「ウィークエンダー」「群青ランナウェイ」「Fate or Destiny」「Come On A My House」「狼青年」「White Love」「ネガティブファイター」「Ultra Music Power」などが掲載されています。
2021/12/31のカウコンで「15周年アニバーサリーメドレー」として示された流れは、翌年以降の15周年ドームツアー予習にもつながります。ただし、2022-2023ツアーの曲順を2021/12/31の曲順として扱ってはいけません。
参考4:ジャニーズカウントダウン2022→2023
翌年のカウントダウン公演です。2021/12/31の公演と比較する場合は、同じ年越し合同公演として「どの代表曲が選ばれたか」「グループチェンジメドレーがどう変わったか」を見ると参考になります。ただし、出演者、企画、歌唱曲は年ごとに変わるため、2021/12/31のHey! Say! JUMP出演曲と混同しないでください。
FAQ
- Q1. この公演のセトリは確定ですか?
- 公式全曲順は確認できていません。この記事では、複数の非公式セトリ掲載で一致するHey! Say! JUMP本人歌唱・関連曲を有力情報として整理しています。
- Q2. 2021/12/31はHey! Say! JUMP単独の東京ドーム公演ですか?
- いいえ。主対象はHey! Say! JUMPですが、公演自体は「ジャニーズカウントダウン 2021-2022」という年越し合同公演です。
- Q3. Hey! Say! JUMP本人歌唱として確認できる曲は?
- 複数セトリ掲載では「ウィークエンダー」「SHE! HER! HER!」「Ultra Music Power」「Sing-along」が確認できます。ただし「SHE! HER! HER!」はKis-My-Ft2楽曲のカバー企画です。
- Q4. 日替わり曲はありましたか?
- 通常ツアーのような日替わり曲は確認できません。単日カウントダウン公演のため、一夜限りの企画曲・メドレーとして見るのが安全です。
- Q5. アンコールは何曲でしたか?
- Hey! Say! JUMP単独のアンコール枠は未確認です。カウコンは通常の単独ライブではないため、アンコール曲として断定せず、企画メドレーや全体曲として整理しています。
- Q6. ラスト曲は何ですか?
- Hey! Say! JUMP単独のラスト曲は未確認です。カウコン全体では全体曲「WAになっておどろう」が掲載されていますが、Hey! Say! JUMP単独のラスト曲とは書かないのが安全です。
- Q7. 終演時間は何時でしたか?
- 現地終演時刻は未確認です。テレビ放送は23:45〜24:45ですが、放送前パートや退場時間を含めた現地終了時刻は確認でき次第追記します。
- Q8. 公演時間はどのくらいでしたか?
- LiveFansでは23:00開演、テレビ放送は23:45〜24:45として確認できます。現地公演全体の正確な所要時間は未確認です。
- Q9. グッズは何時から販売されましたか?
- 当時の公式販売開始時刻、会場販売の有無、売り切れ、決済方法は未確認です。次回公演では公式グッズページ、販売整理券、会場受取、事後通販の有無を確認してください。
- Q10. 会場のロッカーは使えますか?
- 東京ドーム公式にはロッカー案内への導線がありますが、イベント当日の利用可否や空き状況は公演ごとに変わります。遠征荷物は駅やホテルに預けるのが安全です。
- Q11. トイレは混みましたか?
- 2021/12/31当日の具体的なトイレ混雑レポは未確認です。ただし東京ドーム規模のライブでは、入場後、放送開始前、終演直後に混みやすいと考えて行動してください。
- Q12. 次回ツアー前に何を聴けばいいですか?
- まず「ウィークエンダー」「Ultra Music Power」「Sing-along」「真夜中のシャドーボーイ」を押さえるのがおすすめです。余裕があれば15周年ドームツアー公式映像の収録曲まで広げると予習効果が高いです。
- Q13. セトリ未確認の場合はどこを見ればいいですか?
- 公式サイト、公式SNS、LiveFans、setlist.fm、信頼できるライブレポ、当時のニュース記事を確認します。非公式情報は必ず「掲載情報によると」「複数レポでは」と分けて扱ってください。
- Q14. setlist.fmやLiveFansは公式情報ですか?
- いいえ。便利なセトリ確認ソースですが、公式発表ではありません。複数ソースで一致していても、記事内では非公式・有力情報として扱うのが安全です。
- Q15. 2020年周辺の公演は開催されたかどう確認しますか?
- 公式発表、チケットページ、会場ページ、ニュース記事で「実開催」「中止」「延期」「無観客」「配信」を確認します。今回の2021/12/31は東京ドームでの有観客・生中継として確認できます。
- Q16. 遠征組は帰りをどう考えればいいですか?
- 大晦日深夜公演なので、終電前提ではなく、元日朝以降の移動、ホテル宿泊、年末年始ダイヤ、深夜の防寒を優先してください。夜行バスは集合時刻に間に合うか慎重に見ます。
- Q17. 同じカウコンなら毎年セトリは同じですか?
- 同じではありません。出演者、周年グループ、企画、デビュー年、テレビ演出によって毎年変わります。2021/12/31の曲順を別年に当てはめないでください。
- Q18. 「真夜中のシャドーボーイ」はHey! Say! JUMPが歌ったのですか?
- 2021/12/31の複数セトリ掲載では、Snow Manがグループチェンジメドレーで歌ったHey! Say! JUMP楽曲として整理されています。Hey! Say! JUMP本人歌唱とは分けて扱います。
追記・更新用テンプレ
確定セトリ追記欄
公式または複数信頼ソースで確定した曲順:
- 追記待ち
日替わり確認欄
通常ツアーの日替わり枠ではなく、カウコン企画曲として確認。新規情報が出た場合は「本人歌唱」「他グループカバー」「メンバー個人参加企画」に分類して追記。
アンコール確認欄
Hey! Say! JUMP単独アンコールは未確認。通常アンコールではなく、メドレー・全体曲・番組終盤演出として追記する。
終演時間追記欄
現地終演時刻:確認でき次第追記。規制退場開始・退場完了・駅到着目安も参加者レポで確認。
物販追記欄
販売開始時刻、会場販売の有無、オンライン販売、売り切れ商品、決済方法、事後通販、会場受取の有無を追記。
会場導線追記欄
入場ゲート、トイレ混雑、ロッカー利用、規制退場、水道橋駅・後楽園駅・春日駅の混雑状況を追記。
参加者レポ確認欄
複数レポで一致する内容のみ採用。1件のみの情報は「参加者レポでは」と明記し、断定しない。
次回ツアー予習への反映欄
次回ツアーで同曲が披露された場合、定番曲・周年曲・メドレー曲・アンコール候補として再分類する。
この記事の要点(3行)
2021/12/31の東京ドームは、Hey! Say! JUMP単独公演ではなく「ジャニーズカウントダウン 2021-2022」内の出演枠です。
有力情報では、本人歌唱として「ウィークエンダー」「SHE! HER! HER!」「Ultra Music Power」「Sing-along」が確認できます。
次回予習では代表曲と周年曲を押さえつつ、終演時間・物販・退場導線は未確認事項として公式情報を確認するのが安全です。