Hey! Say! JUMP セトリ 2023/01/01 東京ドーム|日替わり・アンコール・終演時間まで
Hey! Say! JUMP セトリ 2023/01/01 東京ドーム|日替わり・アンコール・終演時間まで
この記事では、Hey! Say! JUMPが2023年1月1日に東京ドームで開催した「Hey! Say! JUMP 15th Anniversary LIVE TOUR 2022-2023」を主対象に、確認できたセトリ、アンコール、日替わり確認状況、終演時間の目安、グッズ、東京ドーム導線、次回ライブ前の予習ポイントを整理します。
本記事のセトリは、LiveFans掲載情報と公式映像作品の収録曲情報を照合した有力情報として扱います。公式が「2023年1月1日当日の完全曲順」として公開したものではないため、未確認部分は未確認として明記します。歌詞・MC全文は掲載しません。
まずは結論:この過去セトリで押さえるポイント
- 主対象公演:Hey! Say! JUMP|東京ドーム|2023/01/01。ツアー名は「Hey! Say! JUMP 15th Anniversary LIVE TOUR 2022-2023」です。
- 開催状況:LiveFansでは2023/01/01(日)18:00開演、会場は東京ドームとして掲載。公式映像作品も同ツアーの東京ドーム公演を収録しており、実開催公演として扱います。
- セトリ確認状況:LiveFansの投稿型セトリと、Storm Labels公式のBlu-ray/DVD収録曲が大きく一致。この記事では「有力情報」として曲順を掲載します。
- アンコール:LiveFans掲載情報では「ネガティブファイター」「春玄鳥」から始まり、15th Anniversary Medley、最後に「Ultra Music Power」へ進む構成です。
- 日替わり:同ツアー別日と大枠は近い構成と見られますが、2023/01/01固有の日替わり差分は公式確定情報を確認できていません。確認でき次第追記します。
- 終演時間:公式の当日終演時刻は未確認です。公式映像作品のLIVE本編はAPPROX.156min、レポ系では公演時間約2時間25分の記述があるため、遠征時は21時前後以降の移動余裕を見ておくのが安全です。
- 次回予習:「ファンファーレ!」「ウィークエンダー」「Ride With Me」「狼青年」「White Love」「ネガティブファイター」「Ultra Music Power」は、グループの明るさ・ダンス・周年感を一気に押さえられる優先曲です。
- 会場対策:東京ドームはJR水道橋駅、都営水道橋駅、後楽園駅、春日駅が使える大型会場。終演後は水道橋方面に集中しやすいため、後楽園駅・春日駅への分散も候補に入れると動きやすくなります。
目次
公演基本情報
| アーティスト名 | Hey! Say! JUMP |
|---|---|
| 公演名・ツアー名 | Hey! Say! JUMP 15th Anniversary LIVE TOUR 2022-2023 |
| 開催日 | 2023/01/01(日) |
| 会場 | 東京ドーム |
| 開場/開演 | 開場未確認 / 18:00開演(LiveFans掲載情報) |
| 終演時間 | 公式未確認。レポ系では公演時間約2時間25分の記述あり。公式映像作品のLIVE本編はAPPROX.156min |
| 開催可否 | 実開催として扱う。LiveFansの対象公演掲載、公式映像作品の東京ドーム公演収録情報を確認 |
| セトリ確認状況 | 有力情報。LiveFans投稿型セトリと公式映像作品収録曲を照合 |
| 主な参照ソース | LiveFans対象公演ページ、Storm Labels公式ディスコグラフィー、TOWER RECORDS ONLINEニュース、東京ドーム公式アクセス |
この公演は、15周年を記念した4大ドームツアーの東京ドーム公演のうち、年明け元日公演にあたります。対象はあくまで2023/01/01 東京ドームであり、12/29・12/30の東京ドーム公演や、京セラドーム大阪、福岡PayPayドーム公演の情報は比較・参考としてのみ扱います。
セトリ完全版・曲順
確認状況:以下はLiveFans掲載の投稿型セトリを軸に、Storm Labels公式映像作品の収録曲順と照合した有力情報です。LiveFansは公式発表ではないため、曲順の最終確定は公式資料・映像での確認を推奨します。
本編
- OVERTURE
- ファンファーレ!
- SUPER DELICATE
- Beat Line
- Your Seed
- ウィークエンダー
- Born in the EARTH
- OPENING / 映像演出枠(曲ではなく演出表記の可能性あり)
- MASTERPIECE
- クランメリア
- 群青ランナウェイ
- Fate or Destiny
- Give Me Love
- Magic Power
- JUMPing CAR
- Come On A My House
- MC
- 太陽の笑顔(少年忍者)
- センセーション(special)
- Hey! Say!(ジャニーズJr.)
- ただ前へ(Hey! Say! 7)
- ス・リ・ル(Hey! Say! BEST)
- Star Time
- From.
- Puppy Boo
- 恋をするんだ
- Inter / 映像・転換演出枠(曲ではなく演出表記の可能性あり)
- 切なさ、ひきかえに
- Ride With Me
- 狼青年
- BANGER NIGHT
- UTAGE Tonight
- 我 I Need You
- TO THE TOP
- サンダーソニア
- White Love
アンコール
- ネガティブファイター
- 春玄鳥
- 15th Anniversary Medley:OVER
- 15th Anniversary Medley:真夜中のシャドーボーイ
- 15th Anniversary Medley:Sing-along
- 15th Anniversary Medley:キミアトラクション
- 15th Anniversary Medley:Chau#
- 15th Anniversary Medley:真剣SUNSHINE
- 15th Anniversary Medley:AinoArika
- 15th Anniversary Medley:瞳のスクリーン
- 15th Anniversary Medley:「ありがとう」〜世界のどこにいても〜
- 15th Anniversary Medley:Dreams come true
- Ultra Music Power
曲数の数え方は、OVERTURE、映像演出、Jr.コーナー、メドレー各曲を含めるかどうかで変わります。公式映像作品の収録曲一覧では、LIVE本編として「ファンファーレ!」から「Ultra Music Power」までが掲載され、途中にMC、ジャニーズJr.コーナー、15th Anniversary Medleyが含まれます。この記事では、読者がプレイリスト化しやすいように、演出枠とメドレー内楽曲も分けて整理しました。
セトリの流れと見どころ
この日のセトリは、15周年公演らしく「懐かしさ」「代表曲」「ダンス」「近年曲」「周年メドレー」を一気に見せる構成です。序盤から「ファンファーレ!」「SUPER DELICATE」「Beat Line」「Your Seed」「ウィークエンダー」と、ライブ初参加でも耳に残りやすい曲と、ダンス・パフォーマンスの強さを感じやすい曲が並びます。
オープニングの意味としては、単に盛り上げるだけでなく、Hey! Say! JUMPの明るい王道感と、グループのキャリアをまたぐ幅広さを早い段階で示す役割が強い流れです。「ファンファーレ!」で会場全体を上げ、「SUPER DELICATE」「Beat Line」「Your Seed」で過去曲の記憶を呼び起こし、「ウィークエンダー」でドーム規模の一体感へ持っていく構成は、周年ライブの入口として非常に分かりやすいです。
中盤は「MASTERPIECE」「クランメリア」「群青ランナウェイ」「Fate or Destiny」など、楽曲の温度差を使って見せ場を作るゾーンです。特に「群青ランナウェイ」「Fate or Destiny」は、近年の楽曲イメージやドラマ主題歌文脈もあり、単なる懐古ではなく現在進行形のHey! Say! JUMPを見せるパートとして機能しています。
MC後のJr.コーナー、ユニット色のある「ただ前へ」「ス・リ・ル」、そして「Star Time」「From.」「Puppy Boo」「恋をするんだ」へ進む流れは、ファン層ごとの思い入れが出やすい中盤の山です。激しい曲だけで押し切らず、グループ内の年数・ユニット感・メンバーの表情を見せるための緩急が作られています。
後半は「Ride With Me」「狼青年」「BANGER NIGHT」「UTAGE Tonight」「我 I Need You」「TO THE TOP」と、ライブの熱量を上げる曲がまとまります。「狼青年」「BANGER NIGHT」はダンス面の強さ、「我 I Need You」「TO THE TOP」は会場全体の参加感を引き出す曲として予習優先度が高いです。
本編ラスト付近の「サンダーソニア」「White Love」は、明るさ・温かさ・周年感を締める役割が強い配置です。特に「White Love」は、東京ドーム規模で聴くと多幸感が大きく、アンコール前の余韻を作る曲として機能します。
アンコールでは「ネガティブファイター」「春玄鳥」で再び明るく走り出し、15th Anniversary Medleyで歴代曲を一気に回収します。最後に「Ultra Music Power」が置かれることで、デビュー曲を軸に15周年を締める構成になっており、次回ライブの予習でも最優先で押さえたいラスト曲です。
日替わり曲・レア曲・変更点
結論:2023/01/01東京ドーム公演について、公式に「この曲が日替わり」と明示された情報は確認できていません。LiveFans掲載セトリと公式映像作品の収録曲順は大枠で一致しており、同ツアーの基本構成は大きく固定されていた可能性がありますが、別日との差分を完全確定するには追加確認が必要です。
比較対象としては、同じ東京ドームの2022/12/29・2022/12/30、後続の京セラドーム大阪公演、福岡PayPayドーム公演があります。ただし、別日セトリを混ぜて「1/1も同じ」と断定するのは避けるべきです。特にMC、Jr.コーナー、挨拶、メドレー内の細かな演出、アンコール後の空気感は日によって変わりやすい部分です。
レア曲・注目曲としては、「Born in the EARTH」「クランメリア」「切なさ、ひきかえに」「ただ前へ」「ス・リ・ル」「Star Time」「From.」などが、周年公演らしい振り返り要素として目立ちます。ただし、「久しぶりの披露」「初披露」などの表現は、公式・複数レポの裏取りが必要なため、本記事では断定しません。
日替わり確認で今後追記したいポイントは、1つ目に「東京ドーム3日間で曲順差があったか」、2つ目に「京セラ・福岡でメドレー曲やアンコール曲が変わったか」、3つ目に「Jr.コーナーの内容や出演者表記に差があったか」です。読者が次回ツアーを予習する場合は、日替わり候補を一点読みするよりも、メドレーに入りやすい代表曲を広く押さえる方が実用的です。
アンコール曲・ラスト曲
LiveFans掲載情報では、アンコールは「ネガティブファイター」「春玄鳥」から始まり、その後に15th Anniversary Medley、最後に「Ultra Music Power」へ進む構成です。公式映像作品の収録曲一覧でも、終盤に「ネガティブファイター」「春玄鳥」「15th Anniversary Medley」「Ultra Music Power」が掲載されています。
アンコールの役割は、ライブ本編で見せた15周年の歴史を、より分かりやすい代表曲メドレーとして再提示することです。「OVER」「真夜中のシャドーボーイ」「キミアトラクション」「Chau#」「真剣SUNSHINE」「AinoArika」「瞳のスクリーン」「ありがとう」〜世界のどこにいても〜」「Dreams come true」といった曲が並ぶことで、世代ごとの記憶に触れる作りになっています。
ラスト曲として掲載されている「Ultra Music Power」は、Hey! Say! JUMPの原点を象徴する楽曲です。周年ツアーの最後に置かれることで、単なる盛り上げ曲ではなく、デビューから15年の歩みを観客と共有する締めの意味合いが強くなります。
ダブルアンコールについては、2023/01/01公演の公式確定情報を確認できていません。複数レポで確認できる場合は追記しますが、現時点では「ダブルアンコールあり」とは断定しません。次回ライブのアンコール予習としては、「Ultra Music Power」「ネガティブファイター」「春玄鳥」に加え、周年・代表曲メドレーに入りやすいシングル曲を広く聴いておくのがおすすめです。
開演時間・終演時間・公演時間の目安
LiveFansでは、2023/01/01(日)東京ドーム公演は18:00開演として掲載されています。開場時刻は公式確認できていないため、この記事では未確認とします。
終演時間については、公式の当日終演時刻を確認できていません。参考情報として、Storm Labels公式ディスコグラフィーでは同ツアー東京ドーム公演の映像作品について、LIVE本編がAPPROX.156minと案内されています。また、レポ系まとめでは公演時間約2時間25分の記述があります。ただし、映像作品の収録時間と実際の当日終演時刻は完全には一致しない場合があります。
遠征組は、18:00開演のドーム公演であれば、終演後すぐ駅に着ける前提で新幹線・夜行バスを組まない方が安全です。規制退場、トイレ、ロッカー回収、駅入場規制、同行者との合流を考えると、会場を出るまでに30分以上かかることもあります。特に東京駅方面へ戻る場合、JR水道橋駅から総武線・中央線経由で移動する人が多く、ホーム・改札周辺が混みやすくなります。
新幹線を使う場合は、東京駅発をギリギリに設定せず、終演見込みから少なくとも1時間以上の余裕を見ておくと安心です。夜行バスの場合は、東京駅・新宿駅・池袋駅など複数の発着地が候補になりますが、終演後に荷物を回収して移動する時間を必ず入れてください。ホテル泊の場合は、水道橋・飯田橋・後楽園・御茶ノ水・秋葉原・上野方面も候補にすると、終演後の移動負担を抑えやすいです。
会場導線・座席・見え方の参考
東京ドームは、野球・大型コンサート・イベントで使われる大規模ドーム会場です。コンサート時はステージ位置、花道、ムービングステージ、センターステージ、外周、トロッコの有無によって見え方が大きく変わります。2023/01/01公演のステージ構成については、参加者レポ由来の情報はありますが、この記事では公式確定の座席配置としては扱いません。
スタンド席は全体演出やペンライトの景色を見やすく、アリーナ席は近さの可能性がある一方で、前方の人やステージ高によって見え方が変わります。バルコニー席・2階席は距離がありますが、東京ドームの全体演出やメドレー時の会場全体の動きは把握しやすいです。細かい表情を見たい場合は双眼鏡、全体演出を楽しみたい場合は肉眼とペンライトの切り替えが便利です。
東京ドーム公式では座席案内・場内MAP、360°ビューイングが案内されています。次回同会場に参加する場合は、自分のゲート、座席階、通路番号、最寄りトイレ、ロッカー位置を事前に確認しておくと、開演前の移動がかなり楽になります。
トイレは開演30分前、MC前後、終演直後に混みやすいです。特に女性ファン比率が高い公演では、女子トイレの列が長くなりやすいため、入場直後に近くのトイレを確認し、開演直前に並ぶのは避けるのが安全です。ドーム内外にトイレはありますが、座席階をまたぐ移動は混雑時に時間がかかります。
ロッカーについて、東京ドームシティ公式は東京ドーム内、後楽園ホールビル、ラクーア、ジオポリスなどにコインロッカーがあると案内しています。ただし数に限りがあり、イベント開催時の大きな荷物は最寄り駅やホテルに預けることが推奨されています。大型うちわ、双眼鏡、ペンライト、ぬいぐるみ、冬の防寒具を持つ場合は、荷物量を事前に絞ると入退場がスムーズです。
入場導線はゲートによって変わります。水道橋駅から近いゲート、後楽園駅・春日駅から近いゲートで動き方が変わるため、チケット表示後にゲート番号を確認し、最寄り駅を固定しすぎないことが大切です。退場時は周囲の流れに合わせつつ、同行者とは会場外の分かりやすい場所で合流する方が安全です。
アクセス・退場混雑・遠征時の注意
東京ドームの住所は東京都文京区後楽1-3-61です。公式アクセスでは、JR「水道橋駅」東口・西口、都営地下鉄三田線「水道橋駅」A2出口、東京メトロ丸ノ内線・南北線「後楽園駅」2番出口、都営地下鉄大江戸線「春日駅」6番出口が最寄りとして案内されています。
ライブ当日は、行きは水道橋駅が分かりやすく、帰りは水道橋駅に集中しやすい傾向があります。終演直後にJR水道橋駅へ向かう場合、歩道橋、横断歩道、改札、ホームの各所で詰まりやすくなります。時間に余裕がある人は、後楽園駅・春日駅方面へ抜ける、飯田橋方面まで歩く、東京ドームシティ内で少し時間をずらすなどの選択肢も考えられます。
タクシーは終演直後に捕まりにくく、会場周辺道路も混みやすいです。荷物が多い場合やホテルが近い場合を除き、公共交通機関を前提にした方が動きやすいです。雨の日は傘を差す人で歩道が狭くなり、冬は開場待ち・退場待ちで体が冷えやすいため、折りたたみ傘、タオル、防寒具、すぐ出せる交通系ICカードを準備しておくと安心です。
遠征時は、ホテルを東京ドーム徒歩圏に取れない場合でも、JR中央・総武線、東京メトロ丸ノ内線・南北線、都営三田線・大江戸線の沿線で探すと帰りやすくなります。新幹線利用なら東京駅・上野駅方面、夜行バスなら東京駅・新宿駅・池袋駅方面への移動ルートを先に決めておきましょう。
グッズ・物販・当時の販売状況
2023/01/01東京ドーム公演当日の公式物販ページは、現在確認できる範囲では販売終了・ページ変更の可能性があり、当日の販売時間、売り切れ時刻、決済方法の公式一次情報は確認できていません。そのため、ここでは非公式まとめで確認できた当時の傾向と、次回ツアーで見るべき確認ポイントを分けて整理します。
非公式まとめによると、「Hey! Say! JUMP 15th Anniversary LIVE TOUR 2022-2023」オフィシャルグッズには、ジャンボうちわ、ビッグポストカードセット、クリアファイル、ステッカーセット、ぬいぐるみ、オリジナルペンライト、サコッシュ、Tシャツ、フェイスタオル、会報フォルダ、ネックストラップ、キーリングハンガー&チェーンなどが掲載されています。ただし、これは公式販売ページの現存確認ではなく、当時情報をまとめた非公式ページ由来です。
同まとめでは、会場販売に入場整理券が必要だったこと、東京公演の入場整理券予約受付が12月22日12:00開始予定だったこと、グッズ購入アプリ「Hey! Say! JUMP Goods App」が案内されていたこと、Smooth Pay機能があったことも記載されています。これらは当時の運用を知る上では有用ですが、次回ツアーで同じ運用になるとは限りません。
次回ツアーで必ず確認したいのは、1つ目に会場販売の有無、2つ目に入場整理券・事前予約の有無、3つ目にチケットなし購入可否、4つ目に販売開始時刻、5つ目に売り切れ情報、6つ目にキャッシュレス決済、7つ目にオンライン販売・事後通販、8つ目に会場受取の有無です。特にペンライト、うちわ、ぬいぐるみ系は需要が高くなりやすいため、当日購入に頼りすぎず、事前通販や整理券枠を確認するのがおすすめです。
次回ツアー前の予習ポイント
この過去セトリから次回ライブ前に予習するなら、まずは「周年感」「定番曲」「ダンス曲」「アンコール向き」の4分類で聴くのが効率的です。次回ツアーで同じ曲が入ると断定はできませんが、Hey! Say! JUMPのライブの楽しみ方を掴むには、2023/01/01東京ドーム公演の曲順はかなり参考になります。
初参加なら先に聴きたい曲
- ファンファーレ!:明るい入口として入りやすく、ライブの空気に乗りやすい曲。
- ウィークエンダー:会場全体の一体感を掴みやすい代表曲。
- Come On A My House:楽しい雰囲気を作る曲として予習向き。
- White Love:ドームでの多幸感、ペンライトの景色と相性がよい曲。
- Ultra Music Power:原点曲として、周年・ラスト・アンコール文脈で重要。
ダンス・演出込みで注目したい曲
- Beat Line:序盤でパフォーマンスの強さを感じやすい曲。
- MASTERPIECE:ステージ演出との相性がよく、双眼鏡で見たい曲。
- 群青ランナウェイ:近年曲の緊張感とダンスを押さえる予習曲。
- Ride With Me:ライブ後半のギアを上げる定番感のある曲。
- 狼青年:クールな演出・ダンス面を見たい人におすすめ。
- BANGER NIGHT:照明・ダンス・会場の熱量が上がりやすい曲。
アンコール候補として意識したい曲
- ネガティブファイター:アンコールの再加速に向く明るい曲。
- 春玄鳥:爽やかな後半・アンコール枠として聴いておきたい曲。
- Dreams come true:メドレーや節目の場面で入ると強い曲。
- 真夜中のシャドーボーイ:歴代曲を振り返る時に存在感が大きい曲。
- キミアトラクション:ファン参加感・懐かしさの両方がある曲。
プレイリスト化するならこの順番
短時間で予習するなら、「ファンファーレ!」→「ウィークエンダー」→「群青ランナウェイ」→「Fate or Destiny」→「恋をするんだ」→「Ride With Me」→「狼青年」→「BANGER NIGHT」→「White Love」→「ネガティブファイター」→「15th Anniversary Medley対象曲」→「Ultra Music Power」の流れがおすすめです。実際の曲順を完全再現するより、ライブの温度差を体で覚える方が次回公演に入りやすくなります。
同ツアー・近い時期の関連セトリ
ここでは、主対象の2023/01/01東京ドーム公演と混同しないよう、同ツアー・近い時期の関連公演を比較用として整理します。曲順本文を載せる場合は、必ず対象日ごとの出典確認が必要です。
- 2022/12/29 東京ドーム:同じ東京ドーム公演の初日枠。ステージ構成や全体の流れを比較する際の参考候補。1/1公演とは別日なので混同しないこと。
- 2022/12/30 東京ドーム:1/1直前の東京ドーム公演。日替わり・MC・Jr.コーナー差分を確認するなら最重要の比較対象。
- 2023/01/07 京セラドーム大阪:東京公演後の大阪初日。会場変更による演出・導線・曲順差分があったかを見る候補。
- 2023/01/09 京セラドーム大阪:大阪最終日。連日公演の中で挨拶やアンコールの空気が変わった可能性を確認したい日。
- 2023/01/15 福岡PayPayドーム:同ツアー最終日。オーラス特有の挨拶・ダブルアンコール・演出変更の有無を確認する比較対象。
公式映像作品は東京ドーム公演の模様を収録しているため、東京ドーム公演の構成確認には強い材料です。一方で、京セラ・福岡の差分、日替わり、オーラス演出は別途レポ・公式映像・参加者記録の確認が必要です。
FAQ
Q1. この公演のセトリは確定?
A. 公式が「2023/01/01当日の完全セトリ」として公開した情報は確認できていません。LiveFans掲載情報と公式映像作品の収録曲が大きく一致しているため、本記事では有力情報として扱っています。
Q2. 日替わり曲はあった?
A. 2023/01/01公演固有の日替わり曲は公式確認できていません。同ツアー別日との比較では大枠は近い構成と見られますが、差分は確認でき次第追記します。
Q3. アンコールは何曲?
A. LiveFans掲載情報では、アンコールは「ネガティブファイター」「春玄鳥」、15th Anniversary Medley、最後に「Ultra Music Power」という流れです。メドレー内曲を個別に数えるかで曲数の見え方が変わります。
Q4. ラスト曲は何?
A. LiveFans掲載情報・公式収録曲一覧の流れでは、最後は「Ultra Music Power」です。周年公演の締めとして非常に象徴的な配置です。
Q5. 終演時間は何時?
A. 公式終演時刻は未確認です。公式映像作品のLIVE本編はAPPROX.156min、レポ系では公演時間約2時間25分の記述がありますが、当日の実終演時刻としては断定しません。
Q6. 公演時間はどのくらい?
A. 目安としては2時間半前後を想定して準備すると安全です。ただし、MC、アンコール、規制退場、会場外移動まで含めると、遠征時の移動余裕はさらに必要です。
Q7. グッズは何時から?
A. 2023/01/01当日の公式販売時間は確認できていません。非公式まとめでは、当時は入場整理券制やGoods Appの案内があったとされています。次回は公式グッズページと整理券受付を必ず確認してください。
Q8. 会場のロッカーは使える?
A. 東京ドームシティ公式では、東京ドーム内、後楽園ホールビル、ラクーア、ジオポリスなどにコインロッカーがあると案内されています。ただし数に限りがあるため、大きな荷物は駅やホテルに預けるのが安全です。
Q9. トイレは混んだ?
A. 当日の実測混雑は未確認ですが、東京ドーム規模のアイドル公演では開演前・終演後・MC前後に混みやすいです。入場後すぐ場所を確認し、開演直前に並ぶのは避けるのがおすすめです。
Q10. 次回ツアー前に何を聴けばいい?
A. 初参加なら「ファンファーレ!」「ウィークエンダー」「Ride With Me」「White Love」「Ultra Music Power」を優先。ダンス重視なら「Beat Line」「群青ランナウェイ」「狼青年」「BANGER NIGHT」も押さえたい曲です。
Q11. セトリ未確認の場合はどこを見ればいい?
A. まず公式サイト・公式SNS・映像作品の収録曲を確認し、次にLiveFans、setlist.fm、信頼できるライブレポを確認します。投稿型サービスは公式ではないため、複数ソースで照合するのが安全です。
Q12. setlist.fmやLiveFansは公式情報?
A. 公式情報ではありません。参加者やユーザー投稿による情報を含むため、便利な一方で誤記や曲順違いの可能性があります。本記事でも「有力情報」として扱っています。
Q13. 2020年公演の場合、開催されたかどう確認する?
A. 2020年前後は中止・延期・無観客・配信への変更が多いため、公式サイト、プレイガイド、会場スケジュール、当時ニュースを必ず確認します。今回の2023/01/01公演は対象外ですが、過去セトリ記事では開催可否確認が重要です。
Q14. 遠征組は帰りをどう考える?
A. 18:00開演でも、終演後すぐ駅に入れるとは限りません。新幹線は東京駅到着までの移動、夜行バスは乗り場までの移動、ホテルはチェックイン時間を考慮し、余裕を持った計画にしてください。
Q15. 同じツアーならセトリは同じ?
A. 大枠が同じでも、MC、メドレー、アンコール、日替わり、挨拶、映像演出、Jr.コーナーは変わる可能性があります。別日のセトリを参考にする場合は、必ず「同ツアー別日」と明記して比較しましょう。
追記・更新用テンプレ
確定セトリ追記欄
公式映像・公式SNS・複数信頼レポで2023/01/01東京ドーム公演の曲順が追加確認できた場合、ここに曲順差分を追記。
日替わり確認欄
12/29、12/30、1/1東京ドーム、1/7〜1/9京セラ、1/14〜1/15福岡との比較を行い、差分が確認できた曲だけを記載。
アンコール確認欄
アンコール開始曲、メドレー曲順、ラスト曲、ダブルアンコール有無を追記。未確認の場合は断定しない。
終演時間追記欄
参加者レポまたは公式情報で終演時刻が確認できた場合、出典名とともに「終演◯時◯分ごろ」と追記。
物販追記欄
当日会場販売の開始時間、入場整理券枠、売り切れ、決済方法、オンライン販売、事後通販の情報を追記。
会場導線追記欄
入場ゲート、退場規制、トイレ混雑、ロッカー使用感、水道橋駅・後楽園駅・春日駅の混雑差を追記。
参加者レポ確認欄
MC要約、挨拶、演出差分、メンバー動線、銀テープ、ステージ構成など、曲順以外の情報を歌詞・長文MCなしで追記。
次回ツアー予習への反映欄
次回ツアーで実際に継続披露された曲、復活した曲、アンコール定番化した曲を確認し、予習優先度を更新。
この記事の要点(3行)
Hey! Say! JUMPの2023/01/01東京ドーム公演は、「Hey! Say! JUMP 15th Anniversary LIVE TOUR 2022-2023」の元日公演です。
セトリはLiveFans掲載情報と公式映像作品の収録曲が大きく一致しており、「ファンファーレ!」から始まり、アンコール終盤の「Ultra Music Power」へ向かう周年感の強い構成です。
終演時刻・日替わり・当日物販は未確認部分があるため、次回参加時は公式情報を確認しつつ、東京ドームの導線・ロッカー・退場混雑まで含めて準備するのがおすすめです。