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Ado セトリ 2023/09/09 大阪城ホール|日替わり・アンコール・終演時間まで

【セトリ】


Ado セトリ 2023/09/09 大阪城ホール|日替わり・アンコール・終演時間まで

この記事では、2023年9月9日に大阪城ホールで開催されたAdoのライブ「Ado 全国ツアー2023『マーズ』」を主対象に、当日のセトリ有力情報、アンコール、日替わりの確認状況、終演時間の扱い、グッズ・物販、会場導線、次回ライブ前の予習ポイントを整理します。

重要:本記事のセトリは、公式公開セトリではなく、setlist.fm、SEEEK、カラオケうたてんなど複数の非公式掲載で概ね一致している内容をもとにした「有力情報」です。公式発表ではないため、曲順や表記は確認でき次第追記・修正します。歌詞は掲載しません。

まずは結論:この過去セトリで押さえるポイント

  • 主対象公演:Ado|大阪城ホール|2023/09/09。公演名は公式情報・各種公演情報上で「Ado 全国ツアー2023『マーズ』」として確認できます。
  • 開催状況:対象公演は実開催扱い。公式のツアー日程、LiveFansの公演ページ、setlist.fmなどで2023年9月9日・大阪城ホール公演として確認できます。
  • 開場・開演:公式情報では、2023/09/09 大阪城ホールはOPEN 15:30 / START 17:00。次回同会場の遠征計画では、開演90分前には会場周辺に到着しておくと安全です。
  • セトリ確認状況:公式セトリではなく、複数の非公式セトリ掲載で一致する「有力情報」。本編20曲+アンコール3曲、合計23曲構成として整理します。
  • アンコール:有力情報では「逆光」「唱」「新時代」の3曲。ダブルアンコールは確認できていません。
  • 日替わり・変更点:同ツアー後半の武道館・大阪城ホール・横浜アリーナ初日付近では大枠が近く、9/9だけの明確な日替わり曲は未確認です。ただし、MC・映像・演出・客席反応は日別に変わる可能性があります。
  • 終演時間:公式の終演時刻は未確認。イベント情報サイトでは19:30目安の掲載がありますが、公式確定ではないため、遠征組は20:00以降の退場混雑も含めて帰路を組むのが安全です。
  • 次回予習:まずは「踊」「私は最強」「阿修羅ちゃん」「ウタカタララバイ」「うっせぇわ」「逆光」「唱」「新時代」を押さえると、序盤・代表曲・アンコールの流れをつかみやすくなります。

目次

公演基本情報

項目 内容
アーティスト名 Ado
公演名・ツアー名 Ado 全国ツアー2023「マーズ」
開催日 2023年9月9日(土)
会場 大阪城ホール(大阪府)
開場/開演 OPEN 15:30 / START 17:00(公式情報)
終演時間 公式未確認。イベント情報サイトでは19:30目安の掲載あり
開催可否 実開催として確認
セトリ確認状況 有力情報。公式公開セトリではなく、複数の非公式掲載を照合
主な参照ソース Ado公式ニュースCloud Nine公式ニュースsetlist.fmSEEEKLiveFans大阪城ホール公式アクセス

チケット面では、公式情報でアリーナ公演のVIP席、S席、A席の料金が案内され、3歳以上チケット必要、2歳以下入場不可、全席指定とされています。またキョードー大阪の当時公演ページでは立見の記載も確認できます。本文では、当日の座席・入場運用を断定せず、確認済みの範囲だけを扱います。

セトリ完全版・曲順

以下は、setlist.fm、SEEEK、カラオケうたてんなどの非公式掲載で概ね一致している曲順をもとにした有力セトリです。公式発表ではないため、表記ゆれのある曲は一般的に流通している日本語表記に寄せています。

本編

  1. 私は最強
  2. フリーダム
  3. 阿修羅ちゃん
  4. ウタカタララバイ
  5. 飾りじゃないのよ涙は
  6. Unravel
  7. ヴィラン
  8. ブリキノダンス
  9. レディメイド
  10. 行方知れず
  11. 夜のピエロ
  12. 花火
  13. 向日葵
  14. リベリオン
  15. アタシは問題作
  16. Tot Musica
  17. うっせぇわ
  18. DIGNITY
  19. いばら

アンコール

  1. 逆光
  2. 新時代

補足:LiveFansにも対象公演ページとセットリスト投稿がありますが、投稿型データであり、ページ上の曲順表示がsetlist.fm・SEEEK系の並びと異なる部分があります。そのため、本記事ではLiveFansを「公演存在・補助確認」扱いとし、曲順の主根拠は複数ソースで一致する並びに置いています。

セトリの流れと見どころ

この日の有力セトリは、Adoのライブに初めて触れる読者にも分かりやすい「強い入口」から始まります。オープニングが「踊」とされている点は、会場の温度を一気に上げる構成として非常に象徴的です。リズムの強い楽曲で客席を引き込み、そのまま「私は最強」「フリーダム」「阿修羅ちゃん」へ進むため、序盤は代表曲・ライブ向き楽曲を連続させるブロックとして見られます。

中盤は「ウタカタララバイ」以降、カバー・歌ってみた系の色合いも含みながら、Adoの表現幅を見せる流れです。「飾りじゃないのよ涙は」「Unravel」「ヴィラン」「ブリキノダンス」は、原曲の文脈を知っている人ほど、Adoの声色・迫力・解釈の変化を楽しみやすいブロックです。次回ライブ前に予習するなら、Adoオリジナル曲だけでなく、カバー曲の原曲も一度聴いておくと、当日の変化に気づきやすくなります。

後半は「レディメイド」「行方知れず」「夜のピエロ」「花火」「向日葵」と、Adoの陰影・ドラマ性を感じやすい楽曲が続きます。さらに「リベリオン」「アタシは問題作」「Tot Musica」「うっせぇわ」と攻撃力の高い曲が並ぶため、終盤に向けて再び熱量を上げる設計です。特に「Tot Musica」から「うっせぇわ」へ進む流れは、声の圧、映像演出、照明の強さが印象に残りやすい山場として予習価値が高い部分です。

本編終盤に「DIGNITY」「いばら」が置かれている点も重要です。「DIGNITY」はこの公演時点ではリリース前後の新曲扱いで、非公式セトリ上でも新鮮な位置づけでした。「いばら」は力強さと余韻を残すタイプの楽曲で、本編ラストとして聴くと、アンコール前に一度大きく物語を締める役割を持ちます。

アンコールは「逆光」「唱」「新時代」。『ONE PIECE FILM RED』文脈の強い楽曲と、当時リリース直後で話題性の高かった「唱」、そして大きなラスト感を出しやすい「新時代」という並びです。次回ライブでこの3曲が必ず演奏されるとは言えませんが、Adoのライブ予習としては優先度の高い曲群です。

日替わり曲・レア曲・変更点

日替わりについては、9/9大阪城ホール単独で「この日だけ入った」と断定できる曲は、今回確認した範囲では見つかっていません。非公式セトリ掲載では、8月29日・30日の日本武道館、9月9日・10日の大阪城ホール、9月16日の横浜アリーナで、本編20曲+アンコール3曲の大枠が近い構成として掲載されています。

ただし、同ツアー序盤のホール公演と後半のアリーナ公演では構成差が見えます。たとえば序盤のホール公演では「私は最強」始まりの掲載が多い一方、武道館以降の大型会場では「踊」始まりの掲載が確認できます。また、後半公演では「DIGNITY」「唱」が入っている点が、ツアー後半の大きな特徴です。

レア曲・新曲枠として注目したいのは「DIGNITY」と「唱」です。「唱」は2023年9月6日配信開始の新曲として公式発表されており、9月9日の大阪城ホール公演ではリリース直後のタイミングでアンコールに入った有力情報があります。「DIGNITY」は9月18日配信の楽曲として公式情報があり、この時期のライブで聴けたこと自体が、当時の参加者にとって大きなトピックになりやすい枠です。

一方で、MC、映像の入り方、照明、客席とのやり取り、終演後の挨拶は公演日ごとに印象が変わります。本記事では、曲順としての日替わりは未確認、演出・MC面の差分は確認でき次第追記という扱いにします。

アンコール曲・ラスト曲

有力情報上、この日のアンコールは3曲です。1曲目が「逆光」、2曲目が「唱」、3曲目が「新時代」とされています。ダブルアンコールの有無は確認できていません。

アンコール1曲目の「逆光」は、ライブ終盤に再点火する曲として機能しやすい楽曲です。力強い入りとスピード感があり、本編後の余韻を一度切り替えて、客席をもう一段引き上げる役割を持ちます。

2曲目の「唱」は、2023年9月6日配信開始の新曲で、当時のタイムリーさが非常に強い曲です。Adoのライブを次回予習する読者にとっても、代表曲化した後の現在の印象だけでなく、リリース直後のアンコール投入という文脈で見ると、この曲のライブ上の重要度が分かりやすくなります。

ラスト曲は有力情報上「新時代」です。大きな会場で最後に置かれると、明るさ、祝祭感、開放感が残りやすい曲です。次回ライブに向けた予習では、「新時代」を単独で聴くだけでなく、「逆光」から「唱」を経て「新時代」で締める流れをプレイリストで再現すると、当時のアンコールの空気を想像しやすくなります。

開演時間・終演時間・公演時間の目安

公式情報では、2023年9月9日の大阪城ホール公演はOPEN 15:30 / START 17:00です。終演時刻については公式の確定情報を確認できていません。イベント情報サイトでは終演19:30目安の掲載がありますが、これは公式発表ではないため、本記事では「目安」扱いにします。

仮に17:00開演・19:30前後終演だった場合、公演時間は約2時間30分前後という計算になります。ただし、実際の終演は開演押し、アンコール、規制退場、挨拶、会場アナウンスによって前後します。遠征組は、終演時刻そのものよりも「座席を出る時間」「ロッカー回収」「駅ホームに着く時間」まで含めて逆算するのが安全です。

大阪城ホールの場合、終演後はJR大阪城公園駅方面に人が集中しやすくなります。新大阪から新幹線に乗る人は、大阪城公園駅から大阪駅方面へ向かい、そこから新大阪へ移動する流れを想定することが多いですが、終演直後は駅入場まで時間がかかる可能性があります。夜行バス利用者も、梅田・なんば・大阪駅周辺の集合場所までの移動時間を余裕多めに見てください。

ホテルを取る場合は、京橋、森ノ宮、大阪ビジネスパーク、大阪、梅田、新大阪周辺が候補になります。翌朝に新幹線を使うなら新大阪、終演後に食事や移動の選択肢を増やすなら大阪・梅田、会場近くで体力を温存するなら京橋・大阪ビジネスパーク周辺が使いやすいです。

会場導線・座席・見え方の参考

大阪城ホールはアリーナクラスの大型会場です。Adoの「マーズ」大阪公演では、公式情報上アリーナ公演としてVIP席、S席、A席などの料金設定が案内されていました。実際のステージ構成や花道、スクリーンの位置は公演ごとに異なるため、2023/09/09の座席図を一般化して次回公演に当てはめることはできません。

見え方の一般論としては、アリーナ前方はステージとの距離が近く臨場感を得やすい一方、平面のため前方の人の身長やステージ高さによって視界が左右されます。スタンド席は距離が出る代わりに、ステージ全体、照明、映像、客席全体の一体感を見やすい傾向があります。Adoのライブは歌声だけでなく、照明・映像・シルエット・演出込みで体験する要素が強いため、スタンド席でも全体演出を楽しむ価値があります。

トイレとロッカーは事前確認が重要です。大阪城ホール公式フロアガイドでは、1Fアリーナフロアに女性/男性トイレ、臨時男性トイレ、おむつ替えベッド、売店、自動販売機、コインロッカー、2Fスタンドフロアに女性トイレ、多目的トイレ、売店、コインロッカーが案内されています。

館内コインロッカーは公式案内で合計160個口です。大型23台、中型56台、小型81台で、すべて100円硬貨のみ対応、館内に両替機はなく両替サービスもないと案内されています。大型公演では160個口はすぐ埋まる可能性があるため、遠征用スーツケースや大きな荷物は、ホテル、主要駅ロッカー、外部荷物預かりサービスなども含めて考えておくと安全です。

入場・退場導線は公演ごとの案内に従う必要があります。大阪城ホール周辺は公園内の通路が広い一方、終演直後は駅へ向かう流れ、物販・写真撮影・待ち合わせの流れが重なります。待ち合わせをする場合は、ホール正面だけでなく、JO-TERRACE OSAKA側、京橋側、森ノ宮側など、混雑から少し外した地点を事前に決めておくと合流しやすくなります。

アクセス・退場混雑・遠征時の注意

大阪城ホール公式アクセスでは、所在地は大阪市中央区大阪城3番1号です。電車ではJR大阪環状線「大阪城公園駅」徒歩5分、地下鉄長堀鶴見緑地線「大阪ビジネスパーク駅」徒歩5分、森ノ宮駅徒歩15分、大阪城北詰駅徒歩15分が案内されています。会場に駐車場はなく、イベント開催日は周辺駐車場の混雑が予想されるため、公共交通機関の利用が推奨されています。

初めて行く人に分かりやすいのはJR大阪城公園駅です。改札を出てJO-TERRACE OSAKA方面へ進む導線が比較的分かりやすく、会場までの迷いが少ないルートです。一方、終演後は同じ駅に人が集中しやすいため、混雑回避を重視するなら大阪ビジネスパーク駅、森ノ宮駅、京橋駅方面へ分散する選択肢もあります。

雨の日は、公園内移動や物販待機で足元が濡れやすくなります。折りたたみ傘だけでなく、タオル、替えの靴下、濡れてもよいバッグカバーがあると安心です。夏場は物販列や入場待機で熱中症対策が必須です。2023年9月の大阪公演でも、公式が物販整理券や混雑緩和を案内していたため、次回同会場のライブでも、整理券・事前通販・会場受取の有無を必ず確認してください。

遠征組は、終演後すぐに新幹線・高速バスへ向かう計画を組む場合、規制退場や駅混雑を見落としがちです。公演終了予定が19:30前後でも、席を立って駅のホームに着くまで30〜60分かかる可能性を見込んでおくと、帰路の失敗を避けやすくなります。特にグッズ購入、写真撮影、ロッカー回収、同行者との合流がある場合は、さらに余裕を見てください。

グッズ・物販・当時の販売状況

2023年9月9日・10日の大阪城ホール公演については、Ado公式ファンサイト側でグッズ販売時間、販売場所、ドキドキ秘密基地ブース等の案内が出ており、検索上で確認できる公式案内では9/9の販売開始時間は10:00とされています。また、熱中症対策・混雑緩和のため、LINEアプリを使用した「物販整理券」の受付が案内されていました。

ただし、当日の売り切れ順、各商品の在庫、決済方法、実際の待ち時間については、今回確認した範囲では公式確定情報として整理できませんでした。参加者レポでは、事前通販である程度購入していた人、電子整理券を取り忘れて現地で待った人、暑さ対策のため途中で周辺施設へ避難した人などの記述が見られますが、個別体験のため一般化はできません。

次回ツアーで同じ失敗を避けるには、以下を確認してください。

  • 事前通販があるか、会場販売限定商品があるか
  • 会場受取・事前決済・モバイルオーダーの有無
  • 物販整理券の受付開始日時、LINEや専用アプリの必要有無
  • チケットを持っていない人も購入できるか
  • 販売開始時間、終演後販売の有無、終演後の販売終了条件
  • 現金、クレジットカード、電子マネー、QR決済の対応範囲
  • ペンライト、タオル、Tシャツ、バッグ類など売り切れやすい商品の傾向
  • 夏場・雨天時の待機場所、日傘・飲料・モバイルバッテリーの準備

大阪城ホールは周辺にJO-TERRACE OSAKAや飲食店もありますが、公演日はどこも混みやすくなります。物販後に休憩したい人は、会場周辺だけに頼らず、京橋・森ノ宮・大阪ビジネスパーク側のカフェや飲食店も候補に入れてください。

次回ツアー前の予習ポイント

この過去セトリから見える予習ポイントは、Adoのライブが「代表曲だけを並べる」構成ではなく、強い開幕、カバー・歌ってみた的な解釈、物語性のある中盤、爆発力のある終盤、アンコールの祝祭感で組まれていることです。次回ライブで同じ曲が演奏されるとは限りませんが、ライブの流れをつかむ教材として非常に使いやすいセットリストです。

初参加なら先に聴きたい曲

  • 踊:開幕や盛り上げブロックの核になりやすい曲。
  • 私は最強:明るさとスケール感を持つ代表的な予習曲。
  • 阿修羅ちゃん:ライブでの熱量を想像しやすい曲。
  • ウタカタララバイ:Adoの技巧と迫力を感じやすい曲。
  • うっせぇわ:代表曲として、ライブ終盤の爆発力を理解しやすい曲。
  • 新時代:ラスト曲・アンコール候補として押さえたい曲。

アンコール候補として意識したい曲

この日の有力情報では「逆光」「唱」「新時代」がアンコールです。次回も同じとは限りませんが、Adoのライブで大きな締めを作りやすい曲として、この3曲は優先して聴いておく価値があります。特に「唱」はリリース直後にアンコールへ入った有力情報があり、以後のライブでも存在感が強い曲です。

日替わり枠で期待したい曲

同ツアー内では、会場規模や時期によってオープニング、カバー枠、新曲枠、アンコールの一部が変わる可能性があります。今回の9/9公演だけで日替わりを断定することはできませんが、次回ツアーでは新曲、アルバム曲、歌ってみた系、過去ツアーの人気曲が入替候補になりやすいと考えて予習すると、変化に対応しやすくなります。

プレイリスト化するならこの順番

  1. 私は最強
  2. フリーダム
  3. 阿修羅ちゃん
  4. ウタカタララバイ
  5. レディメイド
  6. 行方知れず
  7. 夜のピエロ
  8. リベリオン
  9. アタシは問題作
  10. Tot Musica
  11. うっせぇわ
  12. いばら
  13. 逆光
  14. 新時代

時間がない場合は、まず上記16曲を聴き、その後にカバー枠や「DIGNITY」「花火」「向日葵」を足すと、当時の流れに近い予習ができます。

ここでは、主対象の2023/09/09大阪城ホール公演と混同しないよう、比較用として同ツアー近接公演を整理します。曲順は非公式掲載に基づく参考情報です。

  • 2023/08/29 日本武道館:非公式掲載では「踊」始まり、本編に「DIGNITY」、アンコールに「逆光」「唱」「新時代」。大阪城ホール9/9と大枠が近い構成です。
  • 2023/08/30 日本武道館:前日と同様に、大型会場後半戦の型として「踊」始まり、アンコール3曲構成が掲載されています。
  • 2023/09/10 大阪城ホール:9/9翌日の大阪2日目。カラオケうたてん等では9/9と同一曲順として掲載されていますが、MCや客席反応、細部演出は別公演のため混同しないでください。
  • 2023/09/16 横浜アリーナ:非公式掲載では9/9と同じ大枠の構成。ツアー終盤の流れを比較する参考になります。
  • 2023/09/17 横浜アリーナ:非公式掲載ではアンコールに「Ready Steady」が加わる構成が見られ、同ツアー終盤の変更点を見るうえで重要な比較対象です。

同じツアーでも、会場規模、最終日、追加発表、新曲タイミングによってセトリが変わる可能性があります。次回ツアー予習では、1公演だけで断定せず、ツアー初日、主要都市公演、ファイナルの3点を比較すると、固定曲と入替候補を見分けやすくなります。

FAQ

この公演のセトリは確定?
公式発表セトリとしては未確認です。setlist.fm、SEEEK、カラオケうたてんなど複数の非公式掲載で概ね一致しているため、本記事では「有力情報」として掲載しています。
日替わり曲はあった?
2023/09/09大阪城ホールだけの明確な日替わり曲は、確認できた範囲では未確認です。同ツアー後半の複数公演と大枠は近い掲載になっています。
アンコールは何曲?
有力情報では3曲です。「逆光」「唱」「新時代」とされています。
ダブルアンコールはあった?
今回確認した範囲では、ダブルアンコールは未確認です。
ラスト曲は?
有力情報上のラスト曲は「新時代」です。公式確定ではないため、確認でき次第追記します。
終演時間は何時?
公式の終演時刻は未確認です。イベント情報サイトでは19:30目安の掲載がありますが、公式確定ではありません。
公演時間はどのくらい?
17:00開演、19:30前後終演目安と考えると約2時間30分前後ですが、これは公式確定ではありません。遠征時は規制退場や駅混雑も含めて余裕を見てください。
グッズは何時から?
公式案内では9/9のグッズ販売開始は10:00と確認できます。LINEアプリを使う物販整理券も案内されていました。売り切れ順や実際の待ち時間は未確認です。
会場のロッカーは使える?
大阪城ホール公式では、館内に合計160個口のコインロッカーが案内されています。ただし大型公演では埋まる可能性があるため、遠征用スーツケースは駅・ホテル預けも検討してください。
トイレは混んだ?
当日の実測待ち時間は未確認です。大阪城ホール公式フロアガイドでは1F・2Fにトイレが案内されていますが、開演直前と終演後は混みやすいため早めに済ませるのが安全です。
次回ツアー前に何を聴けばいい?
まずは「踊」「私は最強」「阿修羅ちゃん」「ウタカタララバイ」「うっせぇわ」「逆光」「唱」「新時代」を優先してください。余裕があれば「レディメイド」「Tot Musica」「いばら」「DIGNITY」も足すと流れをつかみやすくなります。
セトリ未確認の場合はどこを見ればいい?
最優先は公式サイト・公式SNSです。公式にない場合は、setlist.fm、LiveFans、信頼できるライブレポ、複数参加者レポを照合してください。1ソースだけで断定しないのが安全です。
setlist.fmやLiveFansは公式情報?
公式情報ではありません。投稿型・ユーザー編集型の情報を含むため、必ず「非公式」「有力情報」「確認でき次第追記」と分けて扱う必要があります。
2020年公演の場合、開催されたかどう確認する?
2020年前後の公演は中止・延期・無観客・配信化が多いため、公式ニュース、主催者発表、会場スケジュール、払い戻し案内を必ず確認します。今回の対象は2023年公演で、実開催として扱っています。
遠征組は帰りをどう考える?
終演予定時刻だけでなく、規制退場、ロッカー回収、駅混雑、乗り換えを含めて逆算してください。大阪城ホールではJR大阪城公園駅に人が集中しやすいため、大阪ビジネスパーク駅、森ノ宮駅、京橋駅方面への分散も候補です。
同じツアーならセトリは同じ?
同じツアーでも同じとは限りません。今回の同ツアー後半は大枠が近い掲載ですが、最終日、追加曲、新曲、会場規模、MC、演出で変わる可能性があります。

追記・更新用テンプレ

確定セトリ追記欄

公式発表または信頼できる複数ソースで曲順確認後、ここに確定版を追記。現時点では非公式掲載に基づく有力情報。

日替わり確認欄

9/9限定曲、前後公演との差、MC・映像・演出差分を確認でき次第追記。

アンコール確認欄

有力情報:逆光 / 唱 / 新時代。ダブルアンコールの有無は未確認。公式または複数レポで確認後に更新。

終演時間追記欄

公式終演時刻は未確認。イベント情報サイトの19:30目安は公式確定ではないため、参加者レポの複数一致または公式情報で確認でき次第追記。

物販追記欄

公式案内:9/9販売開始10:00、物販整理券あり。売り切れ商品、決済方法、実待機時間、終演後販売の実施状況は確認でき次第追記。

会場導線追記欄

当日の入場口、規制退場、駅混雑、ロッカー利用状況、トイレ待ち時間、雨天時の待機場所を参加者レポで確認後に追記。

参加者レポ確認欄

MC全文や歌詞転載は禁止。短い要約と事実確認に必要な範囲で、複数参加者レポの一致点のみ反映。

次回ツアー予習への反映欄

次回ツアーの初日セトリ、新曲、アルバム曲、アンコール曲が確認できたら、本記事の予習優先曲を更新。

この記事の要点(3行)

Adoの2023/09/09大阪城ホール公演は、Ado 全国ツアー2023「マーズ」の大阪初日として実開催された公演です。

セトリは公式確定ではなく有力情報ですが、本編20曲+アンコール3曲、「逆光」「唱」「新時代」締めの流れが複数非公式ソースで確認できます。

次回予習では、代表曲だけでなく「唱」「DIGNITY」など当時の新曲文脈、そして大阪城ホールの退場混雑・ロッカー・物販整理券まで含めて準備するのが安全です。