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SUPER BEAVER セトリ 2024/11/03 名古屋国際会議場 センチュリーホール|日替わり・アンコール・終演時間まで

【セトリ】


SUPER BEAVER セトリ 2024/11/03 名古屋国際会議場 センチュリーホール|日替わり・アンコール・終演時間まで

この記事では、SUPER BEAVERが2024年11月3日に名古屋国際会議場 センチュリーホールで行った「都会のラクダ TOUR 2024 〜 セイハッ!ツーツーウラウラ 〜」愛知公演を主対象に、確認できた曲順、日替わり・アンコールの確認状況、終演時間の目安、会場導線、グッズ、次回ライブ前の予習ポイントを整理します。

セトリは公式発表ではなく、setlist.fm、LiveFans、参加者レポ引用を含むセトリまとめ記事などの非公式情報を照合した「有力情報」として扱います。曲名・曲順の補完や、アンコール区分・終演時刻の断定は行いません。

まずは結論:この過去セトリで押さえるポイント

  • 主対象公演:SUPER BEAVER|2024/11/03|名古屋国際会議場 センチュリーホール。公式ページ上の公演名は「都会のラクダ TOUR 2024 〜 セイハッ!ツーツーウラウラ 〜」です。
  • 公式確認済み:公式公演ページで、会場は「〖愛知〗名古屋市国際会議場センチュリーホール」、出演はワンマン、開場/開演は15:30 / 16:30、チケットは指定席7,500円と確認できます。
  • セトリ確認状況:公式セトリではありませんが、setlist.fmと複数のセトリまとめで17曲構成が一致しており、本記事では「有力情報」として掲載します。
  • 曲順の要点:掲載情報では「ひたむき」で始まり、「突破口」「証明」「美しい日」へ進み、後半に「人として」「アイラヴユー」「小さな革命」「青い春」が並ぶ流れです。
  • 日替わり:同ツアー近接公演でも同じ17曲順が掲載されている例があります。ただし公式発表ではないため、「日替わりなし」とは断定しません。
  • アンコール:アンコール区分は未確認です。掲載曲順上のラストは「青い春」ですが、本編ラストかアンコールラストかは確認でき次第追記します。
  • 終演時間:公式終演時刻は未確認です。参加者レポ由来で約2時間前後と受け取れる言及はありますが、遠征時は余裕を持って帰路を組むのが安全です。
  • 次回予習:初参加なら「ひたむき」「突破口」「証明」「美しい日」「儚くない」「人として」「アイラヴユー」「小さな革命」「青い春」は優先して聴いておくと、ライブの流れをつかみやすくなります。

目次

公演基本情報

まず、この記事で扱うのは「SUPER BEAVER|名古屋国際会議場 センチュリーホール|2024/11/03」の1公演です。前日11/02の同会場公演や、11/07香川公演、11/09鳥取公演は比較用としてのみ扱い、対象日の曲順とは混同しません。

アーティスト名 SUPER BEAVER
公演名・ツアー名 都会のラクダ TOUR 2024 〜 セイハッ!ツーツーウラウラ 〜
開催日 2024年11月3日(日)
会場 名古屋国際会議場 センチュリーホール(公式ページ表記:名古屋市国際会議場センチュリーホール)
開場/開演 15:30 / 16:30
終演時間 公式終演時刻は未確認。参加者レポ由来で約2時間前後の言及あり
開催可否 実開催として扱える情報を確認
セトリ確認状況 有力情報。公式確定セトリではなく、非公式セトリ掲載・参加者レポ系情報を照合
主な参照ソース SUPER BEAVER公式 対象公演ページsetlist.fm 対象公演ページLiveFans 対象公演ページ参加者投稿引用を含むセトリまとめ名古屋国際会議場 アクセス公式

公式サイトでは、対象公演について「ワンマン」「指定席7,500円」と掲載されています。チケット受付や当日券の詳細は、この記事作成時点では対象日単独の公式履歴として十分に確認できないため、過去アーカイブとしては「公式発表待ち・確認でき次第追記」とします。

セトリ完全版・曲順

以下は、setlist.fmおよび複数のセトリまとめで確認できる2024/11/03公演の曲順です。公式発表の確定セトリではないため、表記は「有力情報」として掲載します。アンコール区分は確認できないため、本編・アンコールを無理に分けていません。

SUPER BEAVER 2024/11/03 名古屋国際会議場 センチュリーホール セトリ(有力情報)

  1. ひたむき
  2. 突破口
  3. 証明
  4. 美しい日
  5. めくばせ
  6. リビング
  7. 儚くない
  8. your song
  9. 27
  10. 秘密
  11. 奪還
  12. 切望
  13. 最前線
  14. 人として
  15. アイラヴユー
  16. 小さな革命
  17. 青い春

確認メモ:setlist.fmでは英字・ローマ字表記で17曲が掲載され、セトリまとめ記事では日本語曲名で同じ流れが掲載されています。ただし、公式サイトで当日曲順が公開されているわけではありません。曲順修正、アンコール区分、ダブルアンコールの有無が確認できた場合は追記します。

セトリの流れと見どころ

この日の有力セトリは、前半から強い推進力を作り、後半でメッセージ性と会場全体の一体感を高めていく構成として読めます。オープニングの「ひたむき」は、ライブ冒頭で一気に観客の視線をステージへ集める役割を持ちやすい曲です。続く「突破口」「証明」は、SUPER BEAVERのライブらしい言葉の強度とロックバンドとしての熱量を序盤で押し出す並びになっています。

序盤の「ひたむき」から「美しい日」までの4曲は、初参加でも入り込みやすいブロックです。疾走感、肯定感、声を出したくなるフレーズ感、拳を上げやすいリズムが連続するため、会場が着席指定のホールであっても体感としてはライブハウス寄りの熱を作りやすい流れだったと考えられます。

中盤の見どころは「めくばせ」「リビング」「儚くない」「your song」「27」「秘密」のブロックです。ここでは、単に盛り上げるだけでなく、生活感、個人の感情、過去と現在の距離感をじっくり聴かせる曲が並びます。SUPER BEAVERはMCや曲間の言葉もライブ体験の重要な一部ですが、MC全文や歌詞の転載は避け、ここでは「言葉を受け取る時間が中盤に置かれている」と整理するのが安全です。

後半は「奪還」「切望」「最前線」「人として」で、会場の熱量をもう一段引き上げる流れです。「人として」はSUPER BEAVERのライブで重要な位置に置かれやすい代表曲の一つで、終盤に配置されることで、楽曲単体の強さだけでなく、そこまでの曲で積み上げた感情をまとめる役割を担っていた可能性があります。

ラストに向かう「アイラヴユー」「小さな革命」「青い春」は、ライブ後の余韻を作るうえで非常に強い並びです。掲載曲順上では「青い春」が最後に置かれており、青春性、衝動、前向きな余韻を残して終わる構成として読めます。ただし、アンコール区分は確認できていないため、「青い春=アンコールラスト」とは断定しません。

次回ライブで注目したいのは、冒頭曲が「ひたむき」のような直球型で始まるのか、それとも「小さな革命」「アイラヴユー」のような近年の軸曲を前に出すのかという点です。過去セトリを見る限り、SUPER BEAVERはメッセージ性の強い曲を終盤に置くことで、ライブ全体を「聴いた人が明日へ持ち帰る」形にまとめる傾向があります。

日替わり曲・レア曲・変更点

2024/11/03名古屋公演について、日替わり曲の有無は公式には確認できていません。setlist.fmでは11/03名古屋公演と11/07香川公演、11/20富山公演で同じ17曲順が掲載されており、近接公演との比較上は大きな日替わりがなかった可能性があります。ただし、これは非公式セトリ掲載同士の比較であり、公式の「固定セトリ」発表ではありません。

前日11/02の同会場公演についても、LiveFansでは同ツアー・同会場・18:00開演の公演情報が確認できます。まとめ系サイトでは11/02も同様の17曲構成として掲載されている例がありますが、対象公演はあくまで11/03です。前日公演の曲順を本文へ混ぜる場合は、必ず「比較」として扱う必要があります。

レア曲についても慎重に見るべきです。「27」「秘密」「your song」などは、フェスの短尺セトリよりワンマンで聴ける価値が出やすい曲ですが、「レア曲」「久しぶりの披露」と断定するには、公式の披露履歴または複数のライブ履歴確認が必要です。本記事では、レア曲確定ではなく「ワンマンならではの中盤ブロックとして予習価値が高い曲」と位置づけます。

変更点を探す場合は、同ツアーの10/23大阪、10/24大阪、11/02愛知、11/07香川、11/09鳥取、11/20富山の順に確認すると、日替わりの有無を追いやすくなります。特にSUPER BEAVERのようにMCや曲間の言葉がライブ体験に大きく影響するバンドでは、曲順が同じでも、会場ごとの印象や受け取り方は大きく変わります。

アンコール曲・ラスト曲

この公演のアンコール区分は未確認です。掲載されている17曲は曲順としては確認できますが、どこまでが本編で、どこからがアンコールだったのかは明確に分かれていません。そのため、本記事では「アンコール曲は○曲」と断定せず、ラスト曲のみ「掲載曲順上のラストは青い春」と整理します。

アンコール予習の観点では、「アイラヴユー」「小さな革命」「青い春」の終盤3曲は必ず押さえたいブロックです。いずれもライブ終盤で会場全体の感情をまとめやすい曲で、曲順上も本編終盤またはアンコール相当の余韻を担っていた可能性があります。

ダブルアンコールの有無は確認できていません。もし当日の参加者レポで「再登場があった」「最後に追加曲があった」といった具体的な情報が確認できた場合は、曲名・位置・根拠を明記して追記します。現時点では、17曲目「青い春」以降に曲を補完して掲載することはしません。

開演時間・終演時間・公演時間の目安

公式公演ページで確認できる開場/開演は15:30 / 16:30です。日曜公演で開演が早めのため、遠征組にとっては名古屋駅へ戻る時間を組みやすい日程でした。一方で、公式の終演時刻は確認できていません。

参加者レポ引用を含むまとめでは、体感として約2時間だったと受け取れる投稿が紹介されています。ただし、これは公式発表ではなく、個人の感想に基づく情報です。記事上では「公演時間は約2時間で確定」とは書かず、「終演時刻は未確認。参加者レポ由来では約2時間前後の言及あり」とするのが安全です。

次回同会場に参加する場合、16:30開演なら、終演後すぐに退場できれば18時台後半から19時台前半に会場外へ出られる可能性があります。ただし、規制退場、物販立ち寄り、トイレ、駅までの混雑で大きく変わります。新幹線で帰る場合は、名古屋駅まで戻る移動時間に加えて、地下鉄の混雑、金山駅や栄駅での乗り換え、駅構内移動の余裕を見ておくと安心です。

夜行バス利用の場合は、終演後に名古屋駅・栄・名鉄バスセンター周辺へ移動する人が多くなります。大きな荷物がある場合は会場内ロッカーに頼り切らず、名古屋駅周辺のロッカー、ホテル、手荷物預かりサービスを事前に確認しておくと、終演後の移動がかなり楽になります。

会場導線・座席・見え方の参考

名古屋国際会議場 センチュリーホールは、公式情報上、1階席1,510席、2階席774席、3階席718席を持つ大規模ホールです。プロセニアム形式のホールで、スクリーン設備も掲載されています。ただし、実際にスクリーンを使用したか、どの席からどのように見えたかは公演ごとに異なるため、2024/11/03公演の演出として断定はしません。

座席の見え方は、1階前方ならメンバーの表情や演奏の細部を追いやすく、1階後方や2階・3階ではステージ全体の照明、バンドの配置、会場全体の一体感を見やすくなります。センチュリーホールは縦に広がるホールのため、上階席では距離を感じる可能性がありますが、音のまとまりや観客全体の反応を含めてライブを受け取れるのが強みです。

トイレは開場直後、開演30分前、終演直後に混みやすくなります。特に指定席公演では「席があるからギリギリで大丈夫」と考えがちですが、グッズ、入場、トイレ、スマホのチケット表示確認が重なると、開演前の余裕がなくなります。初めて行く人は、開場時刻の少し前に最寄り駅へ着くくらいが安全です。

ロッカーやクロークについては、当日の運用を公式に確認できていません。会場や駅のロッカーは、同日に他イベントがあると早い時間に埋まる可能性があります。遠征でキャリーケースを持つ場合は、名古屋駅周辺で預ける、宿泊先へ先に預ける、または手荷物預かりサービスを使う前提で動く方が安心です。

退場導線は、席位置と規制退場の有無で大きく変わります。終演後にすぐ駅へ向かう場合は、日比野駅方面と西高蔵駅方面のどちらへ流れるかを事前に決めておくと、会場外で立ち止まらずに済みます。同行者と別行動をする場合は、終演後に人が滞留しにくい待ち合わせ場所を決めておくと安全です。

アクセス・退場混雑・遠征時の注意

会場公式のアクセスでは、名古屋駅から金山・栄・久屋大通などを経由し、地下鉄名城線「西高蔵駅」2番出口、または地下鉄名港線「日比野駅」1番出口から徒歩5分と案内されています。名古屋駅から直接歩ける距離ではないため、基本は地下鉄利用で考えるのが現実的です。

もっとも分かりやすいのは、名古屋駅からJRまたは名鉄で金山駅へ行き、金山駅から地下鉄名城線・名港線へ乗り換えるルートです。栄経由でも行けますが、買い物や食事を挟む人が多く、ライブ前後は時間に余裕を持つ必要があります。

終演後は、日比野駅・西高蔵駅へ向かう人の流れが集中します。改札前やホームで一気に詰まる可能性があるため、新幹線や高速バスの時刻がタイトな人は、終演後の物販やトイレを諦める判断も必要です。逆に時間に余裕がある人は、会場周辺で少し待ってから移動すると駅混雑を避けやすくなります。

雨の日は、駅から徒歩5分でも傘を差した人で歩道が詰まりやすくなります。冬は終演後の待機で体が冷えやすく、夏は入場前の物販待機で水分が必要になります。名古屋国際会議場周辺は白鳥公園に近いエリアで、名古屋駅周辺ほど飲食店やコンビニが密集しているわけではありません。食事・充電・大きな荷物の整理は、名古屋駅、金山駅、栄駅周辺で済ませてから向かうと動きやすいです。

グッズ・物販・当時の販売状況

2024/11/03当日の会場物販開始時刻、決済方法、売り切れ品の公式な詳細は確認できていません。一方で、SUPER BEAVER公式グッズストアでは、ツーツーウラウラツアーTシャツ、ロンT、パーカー、各種Tシャツなどツアー関連商品が掲載され、会場受取事前予約や配送受取に関する手数料・在庫注意事項も案内されています。

公式のツアー特設系情報では、友の会会員向けに会場ポスターのQRコードから参加するくじ企画があり、参加・賞品引き換えはグッズ先行販売開始時間から終演後グッズ販売終了時まで、引き換えは公演当日の友の会ブースに限る旨が案内されています。これは対象公演の会場体験に関係する可能性がある公式情報ですが、当日個別の混雑や在庫状況を示すものではありません。

参加者投稿引用を含むまとめでは、当日の物販が大きく混んでいなかった旨の投稿も紹介されています。ただし、これは参加者個人のタイミングに基づく感想です。実際の混雑は、来場時間、商品在庫、天候、友の会ブース利用、会場受取の有無で変わります。

次回ツアーで必ず確認したいポイントは、販売開始時刻、チケットなし購入の可否、会場受取の締切、決済方法、売り切れ告知、終演後販売の有無、友の会ブースの場所、購入制限です。特にTシャツ、タオル、ラバーバンド、会場限定品、サイズ展開のある衣類は早めに動く方が安全です。

次回ツアー前の予習ポイント

この過去セトリから次回ライブ前の予習を組むなら、まずはライブの入口になりやすい「ひたむき」「突破口」「証明」「美しい日」を押さえたいところです。序盤に来ても中盤に来ても、観客の熱量を一気に上げる曲として機能しやすく、初参加でもライブの空気に入りやすくなります。

次に聴きたいのは、中盤の「めくばせ」「リビング」「儚くない」「your song」「27」「秘密」です。SUPER BEAVERのライブは、盛り上がる曲だけでなく、言葉を受け取る曲が大きな比重を持ちます。この中盤曲を予習しておくと、MCや曲間の空気を含めてライブを深く受け取りやすくなります。

後半・アンコール候補として意識したいのは「人として」「アイラヴユー」「小さな革命」「青い春」です。2024/11/03の掲載曲順では終盤に固まっており、次回ライブでも本編終盤やアンコール相当の場所で大きな役割を持つ可能性があります。ただし、次回ツアーの曲順や採用曲を断定するものではありません。

プレイリスト化するなら、最初は「ひたむき」→「突破口」→「証明」→「美しい日」→「儚くない」→「人として」→「アイラヴユー」→「小さな革命」→「青い春」の順がおすすめです。そのあとに「めくばせ」「リビング」「your song」「27」「秘密」「奪還」「切望」「最前線」を加えると、ワンマンの流れに近い形で予習できます。

映像・演出込みで注目したいのは、曲の前後でどんな言葉が置かれるか、ホール公演で照明がどう変化するか、客席の歌声や手拍子がどの曲で強くなるかです。SUPER BEAVERは曲名だけを追うより、曲と曲の間の温度差を意識して聴くと、ライブ全体の構成が見えやすくなります。

以下は、2024/11/03公演と混同しないための比較用情報です。曲順を本文掲載する場合も、対象公演とは別日・別会場であることを明記します。

参考:2024/11/02 名古屋国際会議場 センチュリーホール

同ツアー前日の愛知公演です。LiveFansでは2024/11/02 18:00開演、名古屋国際会議場 センチュリーホール公演として掲載されています。まとめ系サイトでは11/03と同様の17曲構成として掲載されている例がありますが、公式確定セトリではないため、比較用に留めます。

参考:2024/11/07 レクザムホール 大ホール

setlist.fmでは、11/03名古屋公演と同じく「ひたむき」から始まり、「青い春」で終わる17曲が掲載されています。近接公演で大きな曲順差が見えにくい一方、公式発表ではないため「同ツアーは完全固定」とは断定できません。

参考:2024/11/09 米子コンベンションセンター BiG SHiP

LiveFansのツアー一覧では、11/09鳥取公演も同ツアー日程に含まれています。前後公演を比較する場合は、11/07香川、11/09鳥取、11/20富山の順でセトリ掲載を確認すると、日替わりや曲順変更の有無を追いやすくなります。

参考:2024/11/20 オーバード・ホール 大ホール

setlist.fmでは、11/20富山公演も17曲構成で掲載されています。11/03名古屋公演から約2週間後の公演であり、同ツアーの中盤以降の構成を比較する材料になります。

参考:2024/12/03・12/04 日本武道館

公式ツアー告知では、ツアーファイナルとして日本武道館2daysが掲載されています。ホール公演と武道館公演では演出や曲順が変わる可能性があるため、名古屋公演の曲順をそのまま武道館に当てはめるのは避けるべきです。

FAQ

この公演のセトリは確定?
公式発表ではないため、確定ではなく「有力情報」です。setlist.fmと複数のセトリまとめで17曲構成が確認できます。
日替わり曲はあった?
日替わりの有無は未確認です。同ツアー近接公演でも同様の曲順掲載例がありますが、公式に「日替わりなし」とは発表されていません。
アンコールは何曲?
アンコール区分は未確認です。17曲目に「青い春」が掲載されていますが、アンコール曲かどうかは断定しません。
ラスト曲は何?
掲載曲順上のラストは「青い春」です。ただし、アンコールラストか本編ラストかは確認でき次第追記します。
終演時間は何時?
公式終演時刻は未確認です。参加者レポ由来で約2時間前後と受け取れる言及はありますが、正確な時刻ではありません。
公演時間はどのくらい?
約2時間前後の可能性はありますが、公式発表ではありません。遠征時は終演後の混雑も含めて余裕を見てください。
グッズは何時から販売された?
2024/11/03当日の公式販売開始時刻は未確認です。公式グッズストアや公式SNSの当時告知を確認でき次第追記します。
会場のロッカーは使える?
当日のロッカー・クローク運用は未確認です。大きな荷物は名古屋駅周辺や宿泊先で預ける前提にすると安全です。
トイレは混んだ?
当日の具体的な混雑状況は未確認です。一般的には開演30分前と終演直後が混みやすいため、早めに済ませるのがおすすめです。
次回ツアー前に何を聴けばいい?
まずは「ひたむき」「突破口」「証明」「美しい日」「儚くない」「人として」「アイラヴユー」「小さな革命」「青い春」を押さえると流れをつかみやすいです。
セトリ未確認の場合はどこを見ればいい?
公式サイト、公式SNS、setlist.fm、LiveFans、信頼できる参加者レポを順に確認してください。非公式情報は必ず出典の性質を分けて扱いましょう。
setlist.fmやLiveFansは公式情報?
公式情報ではありません。参加者投稿やユーザー編集を含むサービスのため、曲順確認には便利ですが、公式確定とは分けて扱う必要があります。
2020年公演の場合、開催されたかどう確認する?
公式サイト、主催者発表、プレイガイド払い戻し告知を確認します。中止・延期・無観客・配信の可能性があるため、候補日程があるだけで実開催とは判断しません。
遠征組は帰りをどう考える?
名古屋駅へ戻る地下鉄移動、金山・栄での乗り換え、終演後の駅混雑を含めて逆算します。新幹線はギリギリの便を避けるのが安全です。
同じツアーならセトリは同じ?
同じ場合もありますが、日替わり、会場限定演出、ファイナル仕様、MCの違いがあり得ます。対象日ごとに確認するのが基本です。

追記・更新用テンプレ

確定セトリ追記欄

公式または複数の信頼できるレポで確認できた場合、17曲の曲順、表記揺れ、抜け漏れを再確認して追記。

日替わり確認欄

11/02名古屋、11/07香川、11/09鳥取、11/20富山との比較で変更曲があれば、対象日と比較日を明記して追記。

アンコール確認欄

本編終了位置、アンコール開始曲、ダブルアンコールの有無を確認。未確認のまま曲を分けない。

終演時間追記欄

公式または複数参加者レポで終演時刻が一致した場合のみ「終演○時○分頃」と追記。個人投稿のみの場合は「レポによると」と明記。

物販追記欄

販売開始時刻、販売場所、決済方法、会場受取、売り切れ、終演後販売、友の会ブースの動線を追記。

会場導線追記欄

入場列、退場規制、トイレ混雑、ロッカー状況、駅までの所要時間、雨天時の導線を追記。

参加者レポ確認欄

MC全文や歌詞は転載せず、演出・雰囲気・混雑・終演後導線など実用情報に絞って要約。

次回ツアー予習への反映欄

次回ツアーで採用率が高そうな曲を断定せず、過去セトリから見た予習優先曲として整理。

この記事の要点(3行)

SUPER BEAVERの2024/11/03名古屋国際会議場 センチュリーホール公演は、「都会のラクダ TOUR 2024 〜 セイハッ!ツーツーウラウラ 〜」の愛知2日目公演です。

セトリは公式確定ではありませんが、非公式掲載では「ひたむき」始まり、「青い春」終わりの17曲構成が有力です。

次回ライブ前は、終盤に並ぶ「人として」「アイラヴユー」「小さな革命」「青い春」まで含めて聴いておくと、ライブ全体の流れをつかみやすくなります。