水樹奈々 セトリ 2026/01/17 福岡サンパレスホテル&ホール|日替わり・アンコール・終演時間まで
水樹奈々 セトリ 2026/01/17 福岡サンパレスホテル&ホール|日替わり・アンコール・終演時間まで
この記事では、水樹奈々さんの「2026年1月17日・福岡サンパレスホテル&ホール」公演を主対象として、確認できたセトリ有力情報、日替わり曲、アンコール、終演時間の目安、グッズ、会場導線、次回ライブ前の予習ポイントを整理します。セトリは公式発表ではなく、setlist.fmや複数のセトリまとめ、参加者レポ系情報を照合した「有力情報」として扱います。曲名・曲順に一部表記差があるため、断定せず注記しています。
情報の扱い:公演日・会場・開場開演・チケット料金・グッズ販売時刻・注意事項・会場アクセスは公式情報を優先しています。セトリ本文は非公式ソース由来のため「有力情報」です。公式による対象公演の確定セトリが公開された場合は、確認でき次第追記します。
まずは結論:この過去セトリで押さえるポイント
- 主対象公演:水樹奈々「NANA MIZUKI LIVE VISION 2025-2026」2026年1月17日(土) 福岡サンパレスホテル&ホール公演です。別日の2026年1月18日福岡公演や東京公演とは分けて扱います。
- 公式確認済み:公式スケジュールでは、会場は福岡サンパレスホテル&ホール、開場17:00/開演18:00、チケット料金は全席指定12,500円(税込)、該当公演はSOLD OUT表記でした。参照:NANA MIZUKI LIVE VISION 2025-2026 公式スケジュール
- セトリ確認状況:setlist.fmと複数のセトリまとめに対象日の曲順が掲載されています。ただし、6曲目などにソース間差異があるため、本記事では「有力情報・一部要再確認」として掲載します。
- アンコール:有力情報ではアンコールは5曲で、「ETERNAL BLAZE」「深愛」「Awesome!」「POP MASTER」「Vitalization」の流れが掲載されています。公式確定情報ではないため、表記は慎重に扱います。
- 日替わり・変更点:同ツアー前後公演と比べると、4曲目、6曲目、9曲目、11〜12曲目、アンコール2曲目が変動枠に見えます。2026年1月17日公演では「Tears’ Night」「Young Alive!」「ラストシーン」「innocent starter」「深愛」などが注目枠です。
- 終演時間:公式終演時刻は未確認です。Eventernote系の目安情報では21:00終演目安が見られますが、公式発表ではないため、遠征時は21:00台後半まで余裕を見て帰路を組むのが安全です。
- グッズ:公式グッズ情報では、2026年1月17日(土)福岡公演の当日販売開始は14:30。公演チケットを持っていない人も利用可能と案内されています。参照:公式グッズ情報
- 次回予習:この公演から見ると、「UNLIMITED BEAT」「Orchestral Fantasia」「Moment of Truth」「Trailblazer」「アオイイロ」「Take a shot」「Justice to Believe」「BRAVE PHOENIX」「ETERNAL BLAZE」「POP MASTER」「Vitalization」は優先して聴いておきたい曲です。
目次
公演基本情報
| アーティスト名 | 水樹奈々 |
|---|---|
| 公演名・ツアー名 | NANA MIZUKI LIVE VISION 2025-2026 |
| 開催日 | 2026年1月17日(土) |
| 会場 | 福岡サンパレスホテル&ホール |
| 開場/開演 | 開場17:00/開演18:00 |
| 終演時間 | 公式終演時刻は未確認。非公式の目安情報では21:00前後の記載あり |
| 開催可否 | 実開催として扱います。公式スケジュール掲載、参加者レポ系記事、LiveFans掲載を確認 |
| チケット状況 | 公式スケジュール上はSOLD OUT。チケット料金は全席指定12,500円(税込) |
| セトリ確認状況 | 有力情報。公式確定セトリではなく、setlist.fm・セトリまとめ・参加者レポ系情報を照合 |
| 主な参照ソース | 公式スケジュール、公式チケット情報、公式グッズ情報、公式注意事項、setlist.fm、新時代レポ、LiveFans、福岡サンパレス公式アクセス |
この公演は、ツアー全体では「VIEW 10」にあたる福岡1日目として扱われています。翌日2026年1月18日(日)も同じ福岡サンパレスホテル&ホールで公演がありますが、本記事の主対象は2026年1月17日(土)のみです。
セトリ完全版・曲順
重要:以下は公式発表の確定セトリではなく、setlist.fmおよび複数セトリまとめに掲載された内容を照合した有力情報です。6曲目については、setlist.fmと新時代レポでは「PHANTOM MINDS」、一部まとめでは「BRIGHT STREAM」とする表記差があります。また、13曲目は「Blueprint」とする情報と「Blue paint」とする情報が混在しています。本記事では、複数ソース照合時点の有力情報として掲載し、差異を注記します。
本編
- UNLIMITED BEAT
- Orchestral Fantasia
- Moment of Truth
- Tears’ Night
- Trailblazer
- PHANTOM MINDS ※一部まとめでは「BRIGHT STREAM」表記あり。要再確認
- 拍動
- アオイイロ
- Young Alive!
- フロンティアジャッジメント
- ラストシーン
- innocent starter
- Blueprint ※一部まとめでは「Blue paint」表記あり。要再確認
- Take a shot
- Virtual Cruiser
- それでも君を想い出すから -again- ※一部まとめでは副題なし表記あり
- Justice to Believe
- 純潔パラドックス
- BRAVE PHOENIX
- ツバサ
アンコール
- ETERNAL BLAZE
- 深愛
- Awesome!
- POP MASTER
- Vitalization
この曲順から見ると、序盤は高速でライブの熱量を上げる構成、中盤は過去曲・聴かせる曲・変動枠を組み込み、後半は代表曲とライブ定番の強度で押し切る構成です。アンコールは、代表曲としての認知度が高い「ETERNAL BLAZE」から入り、最後を「Vitalization」で締める流れが掲載されています。
セトリの流れと見どころ
今回の有力セトリでまず目立つのは、1曲目に「UNLIMITED BEAT」が置かれている点です。タイトル通り勢いのある楽曲で、ライブ冒頭から一気にテンションを上げる役割を担いやすい曲です。続く「Orchestral Fantasia」「Moment of Truth」まで含めると、序盤は“初動で会場を掌握する”タイプの並びと見てよいでしょう。
4曲目の「Tears’ Night」は、同ツアーの別日と比較したときに変動枠として見えます。翌日1月18日福岡公演の有力情報では4曲目が「エデン」とされているため、福岡1日目はやや鋭いテンションの選曲、福岡2日目は別の色合いへ振った可能性があります。ただし、これは非公式セトリ比較に基づく見方であり、公式が日替わり意図を説明したものではありません。
中盤の軸は「拍動」「アオイイロ」「Young Alive!」「フロンティアジャッジメント」周辺です。特に「アオイイロ」はライブで明るい空気を作りやすく、ホール会場でも客席との一体感を生みやすい曲として予習優先度が高いです。「Young Alive!」も、同ツアー内で別曲と入れ替わっている可能性があるため、当日参加者にとっては日替わり感を感じやすいポイントだったと考えられます。
11〜12曲目の「ラストシーン」「innocent starter」は、福岡1日目の聴かせどころです。水樹奈々さんのライブは、激しい楽曲だけでなく、歌の表情や作品性をじっくり聴かせるブロックの印象も強いため、この中盤後半の配置は、単なる休憩ではなくライブ全体に深度を出す役割があったと見られます。
後半は「Take a shot」「Virtual Cruiser」「Justice to Believe」「純潔パラドックス」「BRAVE PHOENIX」「ツバサ」と、強度のある楽曲が続きます。ここはライブ終盤らしく、声・バンド・照明・客席の熱量を一段上げるゾーンです。次回ライブ前に予習する場合は、曲を知っているかどうかで体感が大きく変わるため、この後半ブロックを優先的に聴いておくのがおすすめです。
アンコールでは「ETERNAL BLAZE」が入っており、初参加者でも押さえておきたい代表曲枠です。さらに「POP MASTER」「Vitalization」までつながるため、アンコールは“余韻”だけでなく、最後まで会場を高揚させる構成だった可能性が高いです。ラスト曲とされる「Vitalization」は、締めに向いた勢いを持つため、ライブ後の満足感を作る役割が大きかったと考えられます。
日替わり曲・レア曲・変更点
日替わり曲については、公式から対象日の「日替わり枠」一覧が発表されているわけではありません。そのため、本記事では同ツアー前後公演の非公式セトリ比較から見える変更点として整理します。
| 位置 | 2026/01/17 福岡1日目の有力情報 | 比較・見方 |
|---|---|---|
| 4曲目 | Tears’ Night | 翌日福岡2日目では「エデン」とされる情報があり、変動枠の可能性 |
| 6曲目 | PHANTOM MINDS | 同日内でもソースにより「BRIGHT STREAM」表記あり。最要確認ポイント |
| 9曲目 | Young Alive! | 別日では「POWER GATE」とされる日もあり、盛り上げ枠の差し替え候補 |
| 11曲目 | ラストシーン | 同ツアー別日では「VIRGIN CODE」「はつ恋」「Nocturne -revision-」などが掲載され、変動枠に見える |
| 12曲目 | innocent starter | 別日では「Brilliant Star」とされる日もあり、聴かせる曲の差し替え枠の可能性 |
| アンコール2曲目 | 深愛 | 別日では「Crystal Letter」とされる日があり、アンコール内の感情曲枠として変動している可能性 |
レア曲かどうかは、過去全公演の演奏頻度を厳密に確認しないと断定できません。ただし、同ツアー内比較で見ると「ラストシーン」「innocent starter」「深愛」は福岡1日目の印象を決める重要曲として扱えます。特に「深愛」はアンコール内に置かれているため、会場の余韻を大きく左右する曲だった可能性があります。
注意したいのは、6曲目と13曲目の表記差です。曲順をExcelや記事データベースに転記する場合は、現時点では「有力情報:PHANTOM MINDS/Blueprint、ただし別表記あり」と備考欄を残すのが安全です。公式映像、公式ライブレポ、複数の参加者セトリ投稿が後から確認できた場合に更新してください。
アンコール曲・ラスト曲
有力情報では、2026年1月17日福岡公演のアンコールは5曲です。アンコールの内訳は「ETERNAL BLAZE」「深愛」「Awesome!」「POP MASTER」「Vitalization」とされています。ダブルアンコールについては、今回確認した主要セトリ情報では明確な掲載を確認していないため、ダブルアンコールの有無は未確認として扱います。
| アンコール有無 | 有力情報ではあり |
|---|---|
| アンコール曲数 | 有力情報では5曲 |
| アンコール曲 | ETERNAL BLAZE/深愛/Awesome!/POP MASTER/Vitalization |
| ダブルアンコール | 未確認 |
| ラスト曲 | 有力情報ではVitalization |
次回ライブ前の予習では、アンコール候補として「ETERNAL BLAZE」「POP MASTER」「Vitalization」は優先度が高いです。特に「ETERNAL BLAZE」は代表曲としての認知度が高く、初参加でも聴いておくとライブ後半からアンコールへの没入感が変わります。「POP MASTER」は客席の明るい一体感を作りやすい曲、「Vitalization」は締めの勢いを作りやすい曲として予習に向いています。
開演時間・終演時間・公演時間の目安
公式スケジュールでは、2026年1月17日(土)福岡サンパレスホテル&ホール公演は開場17:00/開演18:00です。一方、公式サイト上で終演時刻は確認できていません。非公式のイベント情報では21:00終演目安が見られますが、これは公式の確定時刻ではないため、記事上では「21:00前後の目安情報あり」として扱います。
有力セトリでは本編20曲、アンコール5曲の合計25曲が掲載されています。水樹奈々さんのライブは、楽曲数だけでなく、MC、映像、衣装替え、演出、アンコール待ちの時間も含めて体感時間が伸びやすいタイプです。したがって、遠征組は「18:00開演だから20:30台に確実に出られる」とは見ないほうが安全です。
- 近場参加:終演後すぐに退場できるとは限らないため、帰りのバス・地下鉄・タクシーは混雑を見込む。
- 博多駅へ戻る人:終演直後はバス停とタクシー乗り場が混みやすいので、時間に余裕があれば徒歩で呉服町駅方面へ流れる選択肢も検討。
- 新幹線利用:21:00終演目安を前提にしても、規制退場・トイレ・バス待ちを考えると、博多駅発の最終付近はリスクが高い。
- 夜行バス利用:天神・博多発の便を使う場合、乗り場までの移動時間とロッカー回収時間を別に確保する。
- 宿泊組:福岡サンパレスは博多ふ頭・国際会議場エリアに近く、イベントが重なる日は周辺道路やバスが混みやすい。ホテルは博多・天神・中洲川端・呉服町周辺で早めに押さえるのが無難。
終演時間を記事に追記する際は、「参加者レポ1件のみ」ではなく、複数レポや投稿時刻、会場周辺の退場報告を照合してください。公式が映像化やライブレポを出した場合でも、終演時刻までは書かれないことが多いため、ソースの性質を分けて更新するのが安全です。
会場導線・座席・見え方の参考
福岡サンパレスホテル&ホールは、ホテル併設のコンサートホールです。アリーナ会場ではなくホール型のため、ステージとの距離感は比較的つかみやすい一方、階層による高さの違い、階段移動、ロビー混雑には注意が必要です。
会場公式の客席案内では、車椅子利用者は1階後方の車椅子コーナーでの鑑賞と案内されています。また、ホール内にエレベーター、エスカレーターはないと案内されているため、2階・3階席の人、足元に不安がある人、大きな荷物を持つ人は、入場後の移動時間を多めに見ておくのがおすすめです。参照:福岡サンパレス 客席のご案内
見え方については、公式FAQで「1階32列最後列でステージから約34m、2階17列最後列で直線距離約36m、3階18列最後列で約42m」と案内されています。ホール会場としては後方でもステージ全体を見やすい部類ですが、演出機材、スピーカー、スクリーン、照明の位置は公演ごとに異なります。今回の水樹奈々公演で各座席からどう見えたかは、座席別レポを確認でき次第追記します。
トイレ・ロッカー・クローク
会場公式FAQでは、コインロッカーはコンサートホールロビー1階・2階、ホテル1階にあると案内されています。小ロッカーは36個、大ロッカーは8個という案内があり、数は多くありません。大型キャリーケースを確実に預けたい遠征組は、博多駅・天神駅・宿泊ホテルのロッカーや荷物預かりを先に使うほうが安全です。
クロークについては、会場公式FAQで「施設が設置するクロークはございません。公演によっては主催者が独自にクロークを設置する場合があります」と案内されています。今回の2026年1月17日公演で主催者クロークが設けられたかは未確認です。大きな荷物は会場に持ち込まない前提で動くのが無難です。
入場・退場導線
公式注意事項では、混雑緩和のため分散入場や規制退場を実施する場合があると案内されています。実際にこの公演で規制退場があったかは未確認ですが、終演直後にロビー、階段、出口、バス停へ人が集中することは想定しておきたいポイントです。
- 開演60分前には会場周辺に到着しておくと、グッズ、トイレ、ロッカー、電子チケット表示の確認に余裕が出る。
- 電子チケットは入場直前に通信不良で焦らないよう、事前にアプリ・端末・電池残量を確認する。
- 2階・3階席は階段移動を考え、開演直前のトイレ移動を避ける。
- 終演後に物販へ寄る場合は、帰りの交通手段を一本遅らせる前提で動く。
- ロッカー回収がある人は、退場混雑が落ち着くまで待つか、同行者と動線を分ける。
アクセス・退場混雑・遠征時の注意
福岡サンパレスホテル&ホールの住所は、福岡市博多区築港本町2-1です。会場公式では、地下鉄利用の場合、福岡市地下鉄箱崎線「呉服町」駅より徒歩約11分、福岡市地下鉄空港線「中洲川端」駅より徒歩約13分と案内されています。参照:福岡サンパレス アクセス・周辺案内
博多駅からは、会場公式FAQで博多駅西日本シティ銀行前バス停Fのりばより88番、99番、都心循環BRTに乗り、約15分で最寄りバス停に着くと案内されています。天神方面からは、天神ソラリアステージ前バス停2Aのりばより80番または都心循環BRTで約10分、タクシーでは約7〜8分の案内です。参照:福岡サンパレス アクセスFAQ
終演後の混雑を避ける考え方
終演後は、会場出口、バス停、タクシー乗り場、ロッカー周辺、トイレに人が集中します。福岡サンパレス周辺は、福岡国際会議場、福岡国際センター、マリンメッセ福岡などイベント施設が集まるエリアです。同日周辺で別イベントがある場合、バスや道路混雑が強くなる可能性があります。
- 博多駅へ急ぐ場合:バス待ちが長いと感じたら、徒歩で呉服町駅へ向かい地下鉄に乗る選択肢も検討。
- 天神方面へ戻る場合:バス利用が基本ですが、終演直後は乗車待ちが発生しやすい。時間に余裕があれば少し歩いて混雑をずらす。
- タクシー利用:終演直後は配車アプリでも捕まりにくい可能性があるため、ホテルを近場に取るか、徒歩移動を組み合わせる。
- 雨の日:バス停待ち、タクシー待ち、徒歩移動の負担が増えるため、折りたたみ傘だけでなく防水袋も用意。
- 冬公演:2026年1月開催のため、物販待機や終演後待機では防寒が重要。公式グッズでも冬向けアイテムが展開されていましたが、実用面では手袋・カイロ・首元対策も必要です。
グッズ・物販・当時の販売状況
公式グッズ情報では、2026年1月17日(土)福岡サンパレスホテル&ホール公演のグッズ当日販売開始時刻は14:30です。開場17:00、開演18:00のため、物販開始から開場まで約2時間半あります。人気商品を狙う場合は、開場直前ではなく、できるだけ早めの到着が安全です。
公式グッズ情報では、当日販売は公演チケットを持っていない人も利用可能と案内されています。ただし、開場準備などにより案内できない時間帯がある可能性、混雑状況により販売エリアへの入場人数を制限する可能性、販売開始時刻が前後する可能性も案内されています。
公式に確認できた物販情報
- 2026年1月17日(土)福岡公演の当日販売開始は14:30。
- 通信販売2次受付は2025年11月28日(金)18:00〜2026年1月29日(木)23:59。
- 通信販売は数量限定で、販売上限数に達した場合は受付期間中でも終了する可能性あり。
- 当日販売では現金、クレジットカード、電子マネー、QRコード決済が利用可能と案内。
- 通信状況によりキャッシュレス決済に時間がかかる場合あり。
- 会場周辺での徹夜、早朝からの座り込みは禁止。
- 会場内にグッズ交換所は設けないと案内。
商品傾向
KING RECORDS TODAYの記事では、ツアーグッズとしてペンライト、タオル、Tシャツ、パンフレットなどの定番に加え、ロングスリーブTシャツ、サッカーマフラー、充電式カイロ、リップクリーム、ぬいぷりけおすわり LIVE PARK ver.、NANA BLOCK、サウナハットなどが紹介されています。参照:KING RECORDS TODAY グッズラインナップ記事
ただし、2026年1月17日福岡公演当日の売り切れ商品、待機列、在庫復活、終演後販売の実施状況は未確認です。リライト時は、参加者レポや公式アナウンスを照合して、以下を追記すると記事の実用性が上がります。
- 何時時点でどの商品が売り切れたか
- ペンライト、Tシャツ、タオル、会場限定ピンズなどの在庫状況
- 会計までの待ち時間
- キャッシュレス決済の通信状況
- NANACAなど購入特典の配布状況
- 終演後販売があったか、何分程度並んだか
- チケットなし購入者の導線
次回ツアー前の予習ポイント
ここでは、2026年1月17日福岡公演の有力セトリから、次回ライブ前に聴いておきたい曲を整理します。これは「次回ツアーで必ず演奏される曲の予想」ではありません。あくまで、過去セトリから見た予習ポイントです。
まず押さえたい定番・代表曲
- ETERNAL BLAZE:代表曲としての存在感が大きく、アンコールに入った有力情報があります。初参加なら最優先で聴きたい曲です。
- POP MASTER:ライブ終盤・アンコールで客席の一体感を作りやすい曲。明るい空気を作る場面に備えて聴いておくと安心です。
- Vitalization:今回の有力情報ではラスト曲。締めの熱量を体感するために予習優先度が高いです。
- BRAVE PHOENIX:本編終盤に置かれている有力情報があり、ライブ後半の強い見せ場として押さえたい曲です。
ライブ序盤の加速を感じる曲
- UNLIMITED BEAT:1曲目として掲載。ライブ冒頭の勢いをつかむために必聴。
- Orchestral Fantasia:2曲目として掲載。序盤のスケール感を支える曲。
- Moment of Truth:3曲目として掲載。冒頭3曲を連続で聴くと、当日の立ち上がりをイメージしやすいです。
- Trailblazer:5曲目として掲載。ツアー全体のテーマ感を受け取りやすい曲として予習向きです。
日替わり枠を楽しむための曲
- Tears’ Night:福岡1日目の4曲目として掲載。別日で差し替えが見えるため、日替わりの楽しさを理解する入口になります。
- Young Alive!:9曲目として掲載。別日では「POWER GATE」とされる情報もあり、盛り上げ曲の変動枠として注目。
- ラストシーン:11曲目として掲載。中盤の聴かせるブロックを予習したい人向け。
- innocent starter:12曲目として掲載。水樹奈々さんのキャリアを振り返る意味でも押さえたい曲です。
- 深愛:アンコール2曲目として掲載。アンコールの余韻を深く味わうために予習しておきたい曲です。
プレイリスト化するならこの順番
- UNLIMITED BEAT
- Orchestral Fantasia
- Moment of Truth
- Trailblazer
- アオイイロ
- Take a shot
- Justice to Believe
- 純潔パラドックス
- BRAVE PHOENIX
- ETERNAL BLAZE
- POP MASTER
- Vitalization
初参加者は、全25曲を一気に覚えようとするより、まず上記12曲を聴き込み、余裕があれば日替わり候補の「Tears’ Night」「ラストシーン」「innocent starter」「深愛」を追加するのがおすすめです。水樹奈々さんのライブは、楽曲の強さに加えて、バンド、照明、映像、客席のペンライト、コールの空気感が重なるため、音源だけでなくライブ映像がある曲は映像でも予習すると体感が近づきます。
同ツアー・近い時期の関連セトリ
ここでは、主対象である2026年1月17日福岡公演と混同しないよう、同ツアー別日の比較ポイントだけを整理します。セトリ本文を丸ごと転記するのではなく、差し替えが見える曲を中心に紹介します。
2026年1月10日 愛知・Niterra 日本特殊陶業市民会館 フォレストホール
同ツアー前週の愛知1日目です。非公式まとめでは、4曲目が「Tears’ Night」、6曲目が「BRIGHT STREAM」、9曲目が「POWER GATE」、11曲目が「VIRGIN CODE」、アンコール2曲目が「Crystal Letter」とされる情報があります。福岡1日目と比べると、11曲目とアンコール2曲目の違いが見どころです。
2026年1月11日 愛知・Niterra 日本特殊陶業市民会館 フォレストホール
愛知2日目は、非公式まとめでは4曲目が「エデン」、9曲目が「Young Alive!」、11曲目が「はつ恋」、12曲目が「innocent starter」、アンコール2曲目が「深愛」とされています。福岡1日目と同じ方向性の曲もありつつ、11曲目が異なるため、日替わり枠の比較に向いています。
2026年1月18日 福岡サンパレスホテル&ホール
主対象の翌日公演です。非公式まとめでは、4曲目が「エデン」、6曲目が「BRIGHT STREAM」、9曲目が「POWER GATE」、11曲目が「Nocturne -revision-」、12曲目が「Brilliant Star」、アンコール2曲目が「Crystal Letter」とされる情報があります。福岡1日目とは同会場でもかなり印象が変わる可能性があり、2日間参加者にとっては比較価値が高い公演です。
2026年1月23日 東京・TOYOTA ARENA TOKYO
福岡後の東京公演です。非公式まとめでは、11曲目に「STAND」が入る情報があり、福岡1日目の「ラストシーン」との違いが見えます。会場規模もホールからアリーナへ変わるため、同じツアーでも演出の見え方や客席の広がりが違った可能性があります。
2026年1月24日 東京・TOYOTA ARENA TOKYO
東京2日目は、非公式まとめでは4曲目が「エデン」、11曲目が「奇跡のメロディア」、12曲目が「innocent starter」とされる情報があります。福岡1日目と同じ曲もありますが、ツアー後半のアリーナ公演として、演出面・客席規模の違いも含めて比較したい公演です。
FAQ
Q1. この公演のセトリは確定ですか?
公式発表の確定セトリではありません。setlist.fm、複数のセトリまとめ、参加者レポ系情報を照合した有力情報です。ソース間で一部表記差があるため、完全確定としては扱っていません。
Q2. 2026年1月17日福岡公演の1曲目は何ですか?
有力情報では「UNLIMITED BEAT」です。複数の非公式セトリ情報で冒頭曲として掲載されています。
Q3. 日替わり曲はありましたか?
公式に日替わり曲として発表された一覧は未確認です。ただし、同ツアー前後公演と比較すると、4曲目、6曲目、9曲目、11〜12曲目、アンコール2曲目に変動が見られます。
Q4. 6曲目はPHANTOM MINDSですか?BRIGHT STREAMですか?
setlist.fmと新時代レポでは「PHANTOM MINDS」とされています。一方、一部まとめでは「BRIGHT STREAM」とする表記があります。本記事では「PHANTOM MINDS」を有力情報として掲載しつつ、要再確認の注記を入れています。
Q5. アンコールは何曲でしたか?
有力情報では5曲です。「ETERNAL BLAZE」「深愛」「Awesome!」「POP MASTER」「Vitalization」とされています。公式確定情報ではないため、追記時は再確認してください。
Q6. ラスト曲は何ですか?
有力情報では「Vitalization」です。アンコール最後に配置されていたとされています。
Q7. 終演時間は何時でしたか?
公式終演時刻は未確認です。非公式イベント情報では21:00終演目安が見られますが、公式確定ではありません。遠征組は21:00台後半まで余裕を持って帰路を組むのが安全です。
Q8. 公演時間はどのくらいでしたか?
開演18:00で、非公式の目安では21:00前後が見られるため、約3時間前後の可能性があります。ただし公式発表ではないため、断定はできません。
Q9. グッズは何時から販売されましたか?
公式グッズ情報では、2026年1月17日(土)福岡公演の当日販売開始時刻は14:30です。販売開始時刻は準備状況により前後する可能性があると案内されています。
Q10. グッズはチケットがなくても買えましたか?
公式グッズ情報では、公演チケットを持っていない人も当日販売を利用できると案内されています。ただし、開場中は案内できない場合があるため、当日の運用確認が必要です。
Q11. 会場のロッカーは使えますか?
会場公式FAQでは、コンサートホールロビー1階・2階とホテル1階にコインロッカーがあると案内されています。ただし数に限りがあり、公演によって利用できない場合もあるため、大型荷物は博多駅や宿泊先に預けるのが安全です。
Q12. クロークはありますか?
会場公式FAQでは、施設が設置するクロークはないと案内されています。公演によって主催者が独自に設置する場合はありますが、この公演での設置有無は未確認です。
Q13. トイレは混みましたか?
対象日の実際の混雑レポは未確認です。ホール公演では開場直後、開演20分前、終演直後に混みやすいため、入場後すぐに場所を確認し、開演直前の利用を避けるのがおすすめです。
Q14. 次回ツアー前に何を聴けばいいですか?
まずは「UNLIMITED BEAT」「Orchestral Fantasia」「Moment of Truth」「Trailblazer」「アオイイロ」「Justice to Believe」「BRAVE PHOENIX」「ETERNAL BLAZE」「POP MASTER」「Vitalization」を優先すると、ライブ全体の流れをつかみやすいです。
Q15. setlist.fmやLiveFansは公式情報ですか?
公式情報ではありません。参加者投稿やユーザー編集を含む非公式情報です。便利な確認先ですが、記事では「有力情報」「非公式ソース」として扱い、公式情報と混同しないことが重要です。
Q16. 同じツアーならセトリは同じですか?
必ず同じとは限りません。今回のツアーでも、非公式セトリ比較では複数の曲が日によって差し替わっているように見えます。次回参加時も、過去セトリは予習には使えますが、当日の曲順を断定する材料にはなりません。
Q17. 2020年公演の場合、開催されたかどう確認すべきですか?
2020年周辺の公演は中止・延期・無観客・配信への変更が多かったため、公式サイト、主催者告知、会場スケジュール、プレイガイド払い戻し情報を必ず確認します。今回の対象は2026年公演で、公式スケジュールと参加者レポ系情報から実開催として扱っています。
Q18. 遠征組は帰りをどう考えるべきですか?
終演時刻が公式未確認のため、新幹線最終付近に頼る計画は避けたいです。博多駅・天神方面への移動、バス待ち、ロッカー回収、規制退場を含めて、最低でも30〜60分の余裕を見てください。
追記・更新用テンプレ
確定セトリ追記欄
公式発表または複数参加者レポ一致を確認後、以下に反映:
- 本編:
- アンコール:
- ダブルアンコール:
- 表記差確認:6曲目/13曲目/16曲目の正式表記
日替わり確認欄
- 前日・前週公演との差分:
- 翌日2026年1月18日福岡公演との差分:
- 日替わりと判断できる根拠:
アンコール確認欄
- アンコール開始時刻:
- アンコール曲数:
- アンコール2曲目の表記確認:
- ダブルアンコール有無:
終演時間追記欄
- 終演時刻:
- 確認ソース:
- 規制退場の有無:
- 博多駅・天神方面への実移動時間:
物販追記欄
- 販売開始実時刻:
- 待機列ピーク:
- 売り切れ商品:
- 決済方法の実運用:
- 終演後販売の有無:
- NANACA・特典配布状況:
会場導線追記欄
- 入場口:
- ロッカー利用可否:
- トイレ混雑:
- 階段・座席導線:
- 退場混雑:
参加者レポ確認欄
- MC要約:
- 映像・衣装・演出の印象:
- 銀テープ・スクリーン・照明の有無:
- 座席別見え方:
次回ツアー予習への反映欄
- 定番曲として残す曲:
- 日替わり候補として残す曲:
- 初参加者向け優先曲:
- アンコール候補曲:
この記事の要点(3行)
水樹奈々さんの2026年1月17日・福岡サンパレスホテル&ホール公演は「NANA MIZUKI LIVE VISION 2025-2026」福岡1日目で、公式上は開場17:00/開演18:00、グッズ当日販売は14:30開始でした。
セトリは公式確定ではなく有力情報ですが、「UNLIMITED BEAT」始まり、「ETERNAL BLAZE」「POP MASTER」「Vitalization」を含むアンコール5曲構成として掲載されています。
次回ライブ前は、定番曲・アンコール曲に加えて、日替わり候補の「Tears’ Night」「Young Alive!」「ラストシーン」「innocent starter」「深愛」も聴いておくと予習効果が高いです。