masa2-blog Written by masa2

SEVENTEEN セトリ 2022/12/04 バンテリンドーム ナゴヤ|日替わり・アンコール・終演時間まで

【セトリ】


SEVENTEEN セトリ 2022/12/04 バンテリンドーム ナゴヤ|日替わり・アンコール・終演時間まで

この記事では、SEVENTEENが2022年12月4日にバンテリンドーム ナゴヤで開催した「SEVENTEEN WORLD TOUR [BE THE SUN] – JAPAN」を主対象に、当日のセトリ有力情報、アンコール、日替わり確認状況、終演時間の扱い、物販方式、会場導線、次回ライブ前の予習ポイントを整理します。

セトリは対象日単独の公式発表ではなく、非公式セトリ掲載と公式映像商品の収録曲順を照合した「有力情報」として掲載します。曲名・曲順・終演時間・売り切れ状況は、確認できた範囲と未確認事項を分けて記載します。

まずは結論:この過去セトリで押さえるポイント

  • 主対象公演:SEVENTEEN|バンテリンドーム ナゴヤ|2022/12/04。公式特設ページ上の公演名は「SEVENTEEN WORLD TOUR [BE THE SUN] – JAPAN」です。
  • 開催状況:公式ライブビューイング告知でも12月4日(日)愛知 バンテリンドーム ナゴヤ公演が案内されており、実開催公演として扱えます。
  • 開場・開演:公式特設ページでは、2022年12月4日(日) OPEN 13:00/START 15:00、会場は[愛知] バンテリンドーム ナゴヤと掲載されています。
  • セトリ確認状況:対象日単独の公式確定セトリは未確認です。本記事では非公式掲載の12/4名古屋曲順を、公式DVDの東京ドーム収録曲順と照合し「有力情報」として掲載します。
  • アンコール:非公式掲載では「Darl+ing (Holiday ver.)」「Heaven’s Cloud」「あいのちから」「CALL CALL CALL!」「VERY NICE」の5曲がアンコール枠です。
  • 日替わり:12/4名古屋だけの公式日替わり情報は未確認です。公式DVDの東京ドーム収録分と大きく一致するため、大幅な日替わりよりも日本公演共通の流れに近い可能性があります。
  • 終演時間:対象日単独の公式終演時刻は未確認です。公式DVDでは東京ドーム収録分の公演本編が205分と案内されていますが、12/4名古屋の実終演時刻としては断定しません。
  • 次回予習:「HOT」「Rock with you (Japanese ver.)」「DREAM」「ひとりじゃない」「CALL CALL CALL!」「VERY NICE」は、ライブ全体の流れを理解するうえで優先度の高い予習曲です。

目次

公演基本情報

アーティスト名 SEVENTEEN
公演名・ツアー名 SEVENTEEN WORLD TOUR [BE THE SUN] – JAPAN
開催日 2022年12月4日(日)
会場 バンテリンドーム ナゴヤ
開場/開演 OPEN 13:00/START 15:00
終演時間 対象日単独の公式終演時刻は未確認。公式映像商品では東京ドーム収録分の公演本編が205分と案内あり。
開催可否 実開催。12月4日公演はライブビューイングおよび後日アンコール上映の対象として公式発表あり。
セトリ確認状況 有力情報。対象日単独の公式確定セトリではなく、非公式掲載と公式DVD収録曲順を照合。
主な参照ソース SEVENTEEN公式特設ページ公式DVD発売告知LiveFans対象公演ページやわろっく掲載セトリバンテリンドーム ナゴヤ公式アクセス

この公演は、SEVENTEENにとって日本ドームツアー「BE THE SUN」愛知公演2日目であり、公式ライブビューイング告知では日本ドームツアー最終日として案内されています。次回予習用に見る場合は、単なる曲順確認だけでなく、日本オリジナル曲の配置、ユニット曲の流れ、アンコールの温度感を押さえると理解しやすい公演です。

重要:2022年当時の公式特設ページでは、紙チケット発券、本人確認、顔写真付き身分証明書、転売・譲渡禁止、撮影・録音禁止、規制退場、マスク着用などの注意事項が案内されていました。次回公演では運用が変わる可能性があるため、必ず最新の公式案内を確認してください。

セトリ完全版・曲順

以下は、2022年12月4日(日)バンテリンドーム ナゴヤ公演として非公式セトリ掲載で確認できる曲順です。対象日単独の公式確定発表ではないため、本記事では「有力情報」として扱います。なお、公式DVD発売告知に掲載された2022年11月26日東京ドーム収録分の曲順とも大きく一致しますが、DVD収録分は名古屋12/4公演そのものではありません。

本編(有力情報)

  1. HOT
  2. March
  3. HIT
  4. Rock with you (Japanese Ver.)
  5. 2 MINUS 1
  6. MOONWALKER
  7. Wave
  8. Come to me
  9. Imperfect love
  10. GAM3 BO1
  11. Back it up
  12. Mansae
  13. Left & Right
  14. VERY NICE
  15. CHEERS
  16. DREAM
  17. ひとりじゃない
  18. 舞い落ちる花びら
  19. Shadow
  20. Crush
  21. _WORLD

アンコール(有力情報)

  1. Darl+ing (Holiday ver.)
  2. Heaven’s Cloud
  3. あいのちから
  4. CALL CALL CALL!
  5. VERY NICE

曲順の特徴は、序盤に「HOT」「March」「HIT」を置き、強いビートとパフォーマンスで一気に立ち上げる構成になっている点です。中盤ではユニット曲がまとまり、グループ全体の勢いだけでなく、ボーカル・パフォーマンス・ヒップホップそれぞれの見せ場が分かりやすく置かれています。後半は「DREAM」「ひとりじゃない」「舞い落ちる花びら」など日本公演ならではの流れを挟み、アンコールで「CALL CALL CALL!」と「VERY NICE」に着地する構成です。

公式確定情報として記事を更新する場合は、公式映像、公式レポート、複数の参加者レポ、setlist.fm、LiveFansの投稿状況を照合し、対象日・対象会場・同一公演であることを確認してから「確認済み」に変更してください。

セトリの流れと見どころ

オープニング:「HOT」から始まる強い立ち上がり

オープニング曲として掲載されている「HOT」は、「BE THE SUN」というツアータイトルとの親和性が高く、冒頭から熱量を最大化する役割を持つ曲です。次に「March」「HIT」と続くことで、序盤は細かい説明よりもパフォーマンスの圧で引き込む構成と見られます。初参加者がこの公演を予習するなら、まずはこの3曲を続けて聴き、ライブ序盤のテンションを体に入れておくのがおすすめです。

序盤の盛り上げ方:「Rock with you」からユニットへ

「Rock with you (Japanese Ver.)」は、激しさだけでなくメロディの強さもあるため、序盤の熱量を保ったまま客席との一体感を作る位置に置かれています。その後、「2 MINUS 1」からユニットパートへ進む流れは、13人全体のパフォーマンスから個別のカラーへ視点を移す構成です。SEVENTEENのライブは、全員曲だけを追うよりも、ユニット曲でグループの多層性を見ると満足度が上がります。

中盤の聴かせどころ:ボーカル、パフォーマンス、ヒップホップの切り替え

「MOONWALKER」「Wave」「Come to me」「Imperfect love」「GAM3 BO1」「Back it up」は、ユニットごとの見せ方が明確なブロックです。パフォーマンスチームの身体表現、ボーカルチームのメロディ、ヒップホップチームの音圧が切り替わるため、曲名だけでなく「どのユニットが担う場面か」を意識して聴くと流れがつかみやすくなります。

後半の代表曲・ライブ定番曲:「Mansae」「Left & Right」「VERY NICE」

中盤以降の「Mansae」「Left & Right」「VERY NICE」は、SEVENTEENのライブで客席の反応が大きくなりやすいブロックです。特に「VERY NICE」は本編中盤にも登場し、さらにアンコールのラストにも置かれているため、この公演の熱量を象徴する曲として見てよいでしょう。ただし、アンコールでの反復回数や演出の細部は対象日単独では未確認です。

日本公演らしさ:「DREAM」「ひとりじゃない」「舞い落ちる花びら」

このセットリストの保存版として重要なのは、日本語曲・日本向け楽曲の配置です。「DREAM」「ひとりじゃない」「舞い落ちる花びら」は、国内ドームツアーの文脈で聴くと印象が強いブロックです。次回SEVENTEENの日本公演に参加する読者は、韓国タイトル曲だけでなく、日本リリース曲もプレイリストに入れておくと、当日の満足度が上がります。

ラスト曲の印象:「VERY NICE」で終える祝祭感

非公式掲載では、アンコールラストが「VERY NICE」です。SEVENTEENのライブでは、終盤の「VERY NICE」が会場の高揚感を長く保つ象徴的な役割を持つことが多く、初参加者でも曲のサビや掛け声の雰囲気を知っておくと楽しみやすい曲です。歌詞掲載はしませんが、音源や公式パフォーマンス映像でリズム感を把握しておくと、会場で置いていかれにくくなります。

日替わり曲・レア曲・変更点

2022年12月4日バンテリンドーム ナゴヤ公演について、対象日固有の日替わり曲が公式に発表されている状況は確認できませんでした。そのため、「日替わりなし確定」とは書きません。現時点では、非公式掲載の12/4名古屋曲順と、公式DVDに掲載された2022年11月26日東京ドーム収録分の曲順が大きく一致しているため、日本公演として共通性の高い構成だった可能性が高い、という扱いにとどめます。

比較の見方

  • 同ツアー内比較:大阪、東京、名古屋の日本ドーム公演で大枠の構成が近かった可能性があります。
  • 対象日固有情報:12/4だけのMC、映像、アンコール中のやり取り、曲中のアレンジは未確認です。
  • レア曲扱い:「DREAM」「ひとりじゃない」「舞い落ちる花びら」「あいのちから」は、日本公演の予習軸として重要ですが、この日だけのレア曲とは断定しません。
  • 初披露・久しぶりの披露:対象日単独で公式確認できる情報がないため、初披露やレア披露としては扱いません。

日替わり確認で避けたいのは、別日レポや別会場の曲順を12/4名古屋公演に混ぜてしまうことです。検索上では「SEVENTEEN 2022 セトリ」として複数日がまとめられることがありますが、本記事では2022年12月4日・バンテリンドーム ナゴヤを主対象に固定します。

アンコール曲・ラスト曲

非公式掲載では、アンコールは5曲です。対象日単独の公式確定情報ではないため、有力情報として整理します。

アンコール曲 Darl+ing (Holiday ver.)、Heaven’s Cloud、あいのちから、CALL CALL CALL!、VERY NICE
ダブルアンコール 対象日単独では未確認
ラスト曲 非公式掲載ではVERY NICE
予習優先度 初参加者は「Darl+ing」「CALL CALL CALL!」「VERY NICE」を優先して聴くとアンコールの流れをつかみやすい

アンコールの流れは、柔らかい空気感から一気に祝祭へ向かう構成として見られます。「Darl+ing (Holiday ver.)」や「Heaven’s Cloud」は余韻を作り、「CALL CALL CALL!」と「VERY NICE」で会場の熱を上げ直す役割です。次回ライブ前の予習では、アンコール候補を単に曲名で覚えるのではなく、「本編後にもう一段ギアを上げる曲」として聴いておくと、当日の体感に近づきます。

開演時間・終演時間・公演時間の目安

公式特設ページでは、2022年12月4日(日)のバンテリンドーム ナゴヤ公演はOPEN 13:00/START 15:00と案内されています。一方で、対象日単独の公式終演時刻は確認できませんでした。

開場 13:00
開演 15:00
終演時刻 未確認。参加者レポや公式記録の追加確認が必要。
参考情報 公式DVD発売告知では、2022年11月26日東京ドーム収録分の公演本編が205分と案内されています。ただし、12/4名古屋の公演時間としては断定しません。

遠征組は、終演時間が未確認の過去公演を参考に次回の帰路を組む場合、かなり余裕を持って考えるのが安全です。ドーム公演は終演後に規制退場が入ることがあり、席の場所によって退場開始までの待ち時間が変わります。さらに、駅までの徒歩、ホーム入場、乗車待ち、名古屋駅までの移動を足すと、実際に新幹線改札へ着くまで想定以上に時間がかかることがあります。

次回同会場に参加する場合の逆算

  • 開演前は、グッズ受取・トイレ・ライトスティック設定・本人確認を考え、少なくとも開演60〜90分前には会場周辺に着く計画にする。
  • 遠征で当日帰りをする場合、終演予定時刻だけでなく、規制退場と駅混雑を含めて帰路を組む。
  • 名古屋駅発の新幹線を使う場合、終演直後の列車を予約するより、1本以上余裕を見た便が安全。
  • 夜行バス利用時は、バス停の場所と集合時刻を事前に確認し、会場から直接向かうか名古屋駅で荷物を回収するかを決めておく。
  • ホテルを取る場合は、名古屋駅・栄・金山・大曽根周辺を候補にすると移動計画を立てやすい。

会場導線・座席・見え方の参考

バンテリンドーム ナゴヤは野球場をベースにした大型ドーム会場です。コンサートではステージ位置、花道、センターステージ、外周、トロッコ、スクリーンの有無によって見え方が大きく変わります。公式の座席位置検索は野球開催時の見え方を参考にできる一方、コンサート時は一部異なる場合があるため、あくまで目安として扱ってください。

座席・見え方の一般的注意

  • アリーナ:ステージや花道に近い可能性がある一方、前方の人の身長や段差の少なさで見え方が左右されます。
  • スタンド下段:全体演出、照明、スクリーン、フォーメーションを見やすい席になりやすいです。
  • スタンド上段:肉眼距離は遠くなりますが、ドーム全体の光演出やペンライト演出を俯瞰しやすい席です。
  • ステージサイド系:公式注意事項でも、ステージや演出、メンバーが見えにくい、または見えない場合がある席種が案内されています。視界不良前提で申し込む席と考えましょう。
  • スクリーン:大型ドーム公演ではスクリーンが重要ですが、設置位置や見切れは公演ごとに変わるため、座席発券後に最新の座席案内を確認してください。

トイレ・ロッカー・荷物

バンテリンドーム ナゴヤ公式施設情報では、コインロッカーは2階コンコース5か所に設置されています。ただし数には限りがあり、その他の荷物預かりサービスはないと案内されています。コンサート当日は大型荷物を持った遠征客が多くなるため、スーツケースは名古屋駅・ホテル・駅周辺ロッカーに預ける前提で動く方が安全です。

トイレは大型会場のため複数ありますが、開演前30分、終演直後、アンコール前後は混みやすくなります。初参加者は、入場後すぐに自席確認、トイレ、ライトスティック確認の順に動くと余裕が出ます。特にSEVENTEEN公演ではライトスティックの座席登録やアプリ連動が重要になることがあるため、電波が混み合う前に設定を済ませておくのが安心です。

入場・退場導線

2022年当時の公式特設ページでは、終演後は規制退場を行うため係員の指示があるまで席で待つよう案内されていました。次回公演でも大型ドームでは規制退場が行われる可能性があるため、終演後すぐに駅へ向かえるとは考えない方が安全です。

アクセス・退場混雑・遠征時の注意

バンテリンドーム ナゴヤの所在地は、愛知県名古屋市東区大幸南一丁目1番1号です。公式アクセスでは、地下鉄名城線・ゆとりーとライン「ナゴヤドーム前矢田駅」1番出入口から徒歩約5分、JR中央線・名鉄瀬戸線「大曽根駅」から徒歩約15分と案内されています。

主なアクセス

  • ナゴヤドーム前矢田駅:最寄りとして分かりやすいルート。終演後は集中しやすいため、ホーム入場まで時間がかかる可能性があります。
  • 大曽根駅:徒歩約15分の代替ルート。混雑回避やJR・名鉄利用時の選択肢になります。
  • 名古屋駅方面:大曽根駅からJR利用、または地下鉄乗り継ぎで向かうルートを事前に確認しておくと安心です。
  • タクシー:終演直後は周辺道路も混みやすく、捕まりにくい可能性があります。ホテルが近距離なら徒歩・鉄道の方が読みやすい場合があります。

退場混雑の考え方

ドーム公演では、終演後に数万人規模の観客が一斉に駅へ向かいます。ナゴヤドーム前矢田駅に集中すると改札・ホームが混雑しやすいため、急ぎでなければ会場内や周辺で少し時間をずらす、または大曽根方面へ歩く選択肢もあります。ただし夜間の徒歩移動は、同行者と一緒に明るいルートを選び、交通ルールを守って移動してください。

季節別の注意

  • 冬:12月の名古屋は日没後に冷えやすく、終演後の待機や徒歩移動で体温が下がりやすいです。薄手の防寒具を持つと安心です。
  • 雨の日:傘の扱いが面倒になるため、レインコートや折りたたみ傘、濡れた傘用の袋を用意しておくと会場内で困りにくいです。
  • 夏公演の場合:同会場の次回公演が夏にある場合は、駅から会場までの徒歩で汗をかきやすいため、タオル、飲料、モバイルファン、替えマスクを検討しましょう。

グッズ・物販・当時の販売状況

2022年12月3日・4日のバンテリンドーム ナゴヤ公演について、公式グッズ案内では、愛知公演は当日の会場混雑を回避するため、全ての商品在庫を対象にWeverse Shop JAPAN会場受取サービスを使用した販売方式を実施すると発表されています。会場販売は実施せず、Weverse Shop JAPAN会場受取サービスを通して事前注文した商品の受取ブースのみ設置、という運用でした。

当時の販売方式 Weverse Shop JAPAN会場受取サービス
会場販売 公式案内では会場販売なし
受取 事前注文商品の受取ブース設置
必要なもの SEVENTEEN Weverse Shop JAPANアプリでの事前注文
売り切れ状況 対象日・商品別の売り切れ時刻は未確認
決済方法 アプリ上の販売方式に準拠。対象日当日の現地決済詳細は未確認

また、公式ファンクラブブースは愛知公演で2022年12月4日(日)9:00〜15:00と案内されていました。新規会員登録・更新キャンペーンなどの会場施策があったため、グッズ受取だけでなく、ブース利用を予定していた人は開演前の時間配分が重要だったと考えられます。

次回ツアーで確認すべき物販ポイント

  • 会場販売があるのか、会場受取のみなのか、事前通販・事後通販があるのか。
  • Weverse Shop JAPANなどアプリ注文の場合、販売開始時刻、受取枠、受取場所、本人確認の要否。
  • ペンライト、うちわ、トレカ、アパレル、会場限定品など、売り切れやすい商品の有無。
  • 支払い方法がクレジットカード、キャリア決済、QR決済、現金のどれに対応しているか。
  • 公演チケットを持っていない人でも購入・受取できるのか。
  • 受取後に大きな袋や箱が出る場合、ロッカーやホテルに預け直せる時間があるか。
  • ライトスティックを使う場合、電池、アプリ、Bluetooth、座席登録、アップデートを事前に済ませられるか。

次回ツアー前の予習ポイント

ここでは、2022年12月4日バンテリンドーム ナゴヤ公演の有力セトリから、次回SEVENTEENライブ前に役立つ予習ポイントを整理します。これは次回ツアーの曲を断定するものではなく、過去セトリから見た聴き方のガイドです。

まず聴くべき序盤曲

  • HOT:ライブの始まり方を理解する軸。強いビート、フォーメーション、照明演出を想像しながら聴きたい曲です。
  • March:「HOT」直後の勢いを受ける曲。ライブ序盤の連続した熱量を把握できます。
  • HIT:SEVENTEENのパフォーマンス力を体感しやすい曲。初参加者は掛け声よりもまず展開を覚えると安心です。

日本公演で押さえたい曲

  • Rock with you (Japanese Ver.):日本語バージョンでの響きとライブでの一体感を確認したい曲です。
  • DREAM:日本公演らしさを象徴する予習曲。ドームの広さに合うメロディ感を意識して聴くと印象が残ります。
  • ひとりじゃない:会場全体の温度が柔らかくなるタイプの曲として押さえたい1曲です。
  • 舞い落ちる花びら:パフォーマンスと情緒の両方で見どころになりやすい曲です。
  • あいのちから:アンコール側の余韻を作る曲として予習しておくと、終盤の流れが分かりやすくなります。

アンコール候補として意識したい曲

  • Darl+ing:明るく開けた空気を作る曲。アンコールで聴くと本編とは違う距離感を感じやすいです。
  • CALL CALL CALL!:日本公演の終盤で盛り上がりやすい曲。会場の反応を含めて予習したい曲です。
  • VERY NICE:SEVENTEENライブの祝祭感を象徴する定番曲。次回公演でも必ず入るとは断定できませんが、初参加なら優先して聴いておきたい曲です。

プレイリスト化するならこの順番

  1. HOT
  2. March
  3. HIT
  4. Rock with you (Japanese Ver.)
  5. Left & Right
  6. VERY NICE
  7. DREAM
  8. ひとりじゃない
  9. 舞い落ちる花びら
  10. _WORLD
  11. Darl+ing
  12. CALL CALL CALL!
  13. VERY NICE

この順番で聴くと、2022年12月4日の有力セトリが持っていた「高火力の序盤」「ユニットで見せる中盤」「日本曲で深める後半」「アンコールで祝祭へ戻す流れ」をつかみやすくなります。

ここでは、主対象の2022年12月4日バンテリンドーム ナゴヤ公演と混同しないよう、同ツアー日本公演の関連日程を「比較・参考」として整理します。下記は対象公演そのものではありません。

日程 会場 扱い 比較ポイント
2022/11/19 京セラドーム大阪 同ツアー別日・参考 日本ドームツアー初日。12/4名古屋と同じツアー構成の比較対象。
2022/11/20 京セラドーム大阪 同ツアー別日・参考 大阪2日目。日替わりやMC差分の確認に使える可能性。
2022/11/26 東京ドーム 同ツアー別日・公式映像収録分 公式DVDに収録曲順が掲載されているため、12/4名古屋の照合参考にしやすい。
2022/11/27 東京ドーム 同ツアー別日・参考 東京2日目。名古屋前の流れを比較する際に参照候補。
2022/12/03 バンテリンドーム ナゴヤ 同会場前日・参考 名古屋1日目。12/4との日替わり・MC・演出差分を確認する際に重要。

関連セトリを見るときは、必ず「日付」「会場」「開演時間」「昼夜公演の有無」を確認してください。特に同会場連日公演では、前日レポと最終日レポが混ざりやすいため、12月4日の情報だけを採用するのが安全です。

FAQ

Q1. この公演のセトリは確定ですか?
A. 対象日単独の公式確定セトリは未確認です。本記事では、非公式掲載と公式DVD収録曲順を照合し、有力情報として掲載しています。
Q2. 2022年12月4日の会場はどこですか?
A. バンテリンドーム ナゴヤです。公式特設ページでは[愛知] バンテリンドーム ナゴヤと掲載されています。
Q3. 公演名・ツアー名は何ですか?
A. 「SEVENTEEN WORLD TOUR [BE THE SUN] – JAPAN」です。
Q4. 日替わり曲はありましたか?
A. 対象日固有の日替わり曲は未確認です。公式DVDの東京ドーム収録分と非公式掲載の12/4名古屋曲順は大きく一致していますが、「日替わりなし確定」とは断定しません。
Q5. アンコールは何曲ですか?
A. 非公式掲載では5曲です。「Darl+ing (Holiday ver.)」「Heaven’s Cloud」「あいのちから」「CALL CALL CALL!」「VERY NICE」がアンコール枠として掲載されています。
Q6. ラスト曲は何ですか?
A. 非公式掲載では、アンコール最後の「VERY NICE」がラスト曲です。ただし対象日単独の公式確定情報ではありません。
Q7. 終演時間は何時でしたか?
A. 対象日単独の公式終演時刻は未確認です。公式DVDでは東京ドーム収録分の公演本編が205分と案内されていますが、12/4名古屋の終演時刻としては断定しません。
Q8. 公演時間はどのくらいですか?
A. 12/4名古屋公演の公演時間は未確認です。参考として、公式DVDの東京ドーム収録分は公演本編205分と案内されています。次回参加時は3時間超の可能性も見込み、帰路に余裕を持つのが安全です。
Q9. グッズは何時から販売されましたか?
A. 愛知公演は公式案内で会場販売なし、Weverse Shop JAPAN会場受取方式と発表されています。商品別の売り切れ時刻や当日の受取待ち時間は未確認です。
Q10. ファンクラブブースはありましたか?
A. 公式案内では、愛知公演の2022年12月4日(日)は9:00〜15:00に会場ファンクラブブースが設定されていました。
Q11. 会場のロッカーは使えますか?
A. 公式施設情報では、2階コンコース5か所にコインロッカーがあります。ただし数に限りがあり、その他の荷物預かりサービスはないため、大型荷物は名古屋駅やホテルで預ける方が安全です。
Q12. トイレは混みますか?
A. 当日の待ち時間は未確認ですが、ドーム公演では開演前30分、終演直後、アンコール前後に混みやすいです。入場後すぐに場所を確認し、早めに済ませるのがおすすめです。
Q13. 次回ツアー前に何を聴けばいいですか?
A. 初参加なら「HOT」「Rock with you (Japanese Ver.)」「DREAM」「ひとりじゃない」「CALL CALL CALL!」「VERY NICE」を優先すると、序盤・日本曲・アンコールの流れをつかみやすいです。
Q14. setlist.fmやLiveFansは公式情報ですか?
A. 公式情報ではありません。ユーザー投稿型・非公式情報として扱い、公式サイトや公式映像商品、複数レポと照合する必要があります。
Q15. 2020年公演の場合、開催されたかどう確認すればいいですか?
A. 公式サイト、公式SNS、プレイガイド、会場公式、ニュースで「開催」「中止」「延期」「振替」「無観客」「配信」を確認します。今回の対象は2022年12月4日公演で、公式ライブビューイング告知もあるため実開催扱いです。
Q16. 遠征組は帰りをどう考えるべきですか?
A. 終演時刻が未確認の過去公演を参考にする場合、終演後すぐに駅へ行ける前提は危険です。規制退場、駅混雑、名古屋駅までの移動を含め、新幹線・夜行バス・ホテルを余裕ある時間で手配してください。
Q17. 同じツアーならセトリは同じですか?
A. 大枠が似ることはありますが、日替わり、MC、アンコール、演出、会場限定要素が変わる可能性があります。同ツアー別日を参考にする場合も、対象日と混同しないよう注意してください。
Q18. ライトスティックは事前設定が必要でしたか?
A. 2022年愛知公演では、OFFICIAL LIGHT STICK VER.2の無線コントロール実施に伴い、アプリ連動と座席番号入力が必須と公式案内されていました。次回も同様とは限りませんが、アプリ、電池、Bluetooth、座席登録は早めに確認してください。

追記・更新用テンプレ

確定セトリ追記欄

公式発表または複数ソース一致を確認後、曲順・本編・アンコール・ダブルアンコールを更新。対象日:2022/12/04、会場:バンテリンドーム ナゴヤであることを再確認する。

日替わり確認欄

12/3名古屋、11/26・11/27東京、11/19・11/20大阪との違いを確認。日替わり曲、MC、アンコール、映像演出の差分があれば「比較」と明記して追記する。

アンコール確認欄

Darl+ing (Holiday ver.)、Heaven’s Cloud、あいのちから、CALL CALL CALL!、VERY NICEの曲順と、ダブルアンコール有無、VERY NICEの反復状況を確認する。

終演時間追記欄

参加者レポ、公式映像、ライブビューイング記録などで終演時刻を確認。確認できた場合も「公式」「参加者レポ」「複数レポ一致」を分けて記載する。

物販追記欄

Weverse Shop JAPAN会場受取の受取待ち時間、商品別売り切れ、ペンライト関連、会場限定特典、事後通販の有無を追記する。

会場導線追記欄

入場ゲート別の混雑、トイレ待ち、ロッカー利用状況、規制退場の順番、ナゴヤドーム前矢田駅・大曽根駅の混雑状況を追記する。

参加者レポ確認欄

SNS、ブログ、ライブレポを確認する際は、12/4名古屋公演であること、ライブビューイングの感想と現地参加レポが混ざっていないことを確認する。

次回ツアー予習への反映欄

次回ツアー情報が出たら、2022年「BE THE SUN」公演から引き継がれやすい定番曲、日本公演で重視される曲、アンコール候補、ライトスティック運用、会場受取方式の変化を追記する。

この記事の要点(3行)

SEVENTEENの2022年12月4日バンテリンドーム ナゴヤ公演は、「SEVENTEEN WORLD TOUR [BE THE SUN] – JAPAN」日本ドームツアー最終日として公式に確認できる公演です。

セトリは対象日単独の公式確定ではなく有力情報ですが、「HOT」始まり、「VERY NICE」締め、日本曲を厚く含む構成として次回予習に使いやすい内容です。

終演時刻や日替わり詳細は未確認のため、次回同会場に参加する場合は、規制退場・駅混雑・会場受取・ライトスティック設定まで余裕を持って準備しましょう。