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Travis Japan セトリ 2024/01/04 横浜アリーナ|日替わり・アンコール・終演時間まで

【セトリ】


Travis Japan セトリ 2024/01/04 横浜アリーナ|日替わり・アンコール・終演時間まで

この記事では、Travis Japanが2024年1月4日に横浜アリーナで行った「Travis Japan Concert Tour 2024 Road to Authenticity」を主対象に、確認できたセトリ、有力情報、未確認事項、次回ライブ前の予習ポイントを整理します。

重要:2024年1月4日の横浜アリーナ公演は、同日13:30開演と18:00開演の2公演が確認できます。入力には開演時刻がないため、本記事では「2024/01/04 横浜アリーナ公演」として共通セトリを中心に扱い、昼夜で差が出る可能性がある撮影可能曲・日替わり要素は分けて記載します。

まずは結論:この過去セトリで押さえるポイント

  • 対象公演:Travis Japan|横浜アリーナ|2024/01/04。公演名は「Travis Japan Concert Tour 2024 Road to Authenticity」として確認できます。
  • 開催状況:2024年1月4日に神奈川・横浜アリーナでツアー初日公演が実開催されたことは、公式映像情報・音楽ニュース・LiveFans掲載情報で確認できます。
  • 同日2公演に注意:同日は13:30開演と18:00開演の2公演が確認できます。開演時刻未指定の検索では、昼夜の撮影可能曲やMC内容を混同しないことが重要です。
  • セトリ状況:公式映像商品では本編収録曲30曲が確認できます。一方、参加者レポ系では「REMIX DANCE NUMBER」とアンコール内の撮影可能曲を含む32曲構成が有力情報として見られます。
  • アンコール:有力情報では「King of the Jungle」「BIG BANG BOY」「撮影可能曲」「Together Now」。公式映像収録曲では「King of the Jungle」「BIG BANG BOY」「Together Now」が確認できます。
  • 日替わり:参加者メモでは撮影可能曲が日替わりだった可能性があります。1/4昼は「JUST DANCE!」、1/4夜は「Love Tag」とする記録がありますが、夜公演は追加確認推奨です。
  • 終演時間:現地の正確な終演時刻は未確認です。レポ系では公演時間約2時間40分の記載があり、公式映像本編は137分収録です。遠征組は余裕を持った帰路を組むのが安全です。
  • 次回予習:まずは「DRIVIN’ ME CRAZY」「JUST DANCE!」「LEVEL UP」「Moving Pieces」「Candy Kiss」「Love Tag」「Together Now」を押さえると、ライブ全体の流れをつかみやすくなります。

主な参照先:STARTO ENTERTAINMENT公式ディスコグラフィーUNIVERSAL MUSIC JAPAN公式ニュースLiveFansツアーページぴあ音楽掲載ニュース横浜アリーナ公式アクセス

目次

公演基本情報

アーティスト名 Travis Japan
公演名・ツアー名 Travis Japan Concert Tour 2024 Road to Authenticity
開催日 2024年1月4日(木)
会場 横浜アリーナ(神奈川県)
開場/開演 13:30開演・18:00開演の同日2公演を確認。会場公式X引用情報では、1回目12:30開場予定・13:30開演予定、2回目17:00開場予定・18:00開演予定。
終演時間 現地終演時刻は未確認。レポ系では公演時間約2時間40分の記載あり。公式映像本編は137分収録。
開催可否 実開催。ツアー初日として2024年1月4日に横浜アリーナでスタート。
セトリ確認状況 有力情報。公式映像収録曲30曲と、参加者レポ系の32曲構成に差分あり。
主な参照ソース STARTO公式ディスコグラフィー、UNIVERSAL MUSIC JAPAN公式ニュース、LiveFans、ぴあ音楽掲載ニュース、RK-3はきだめスタジオブログ、参加者note、YOUジャニ、横浜アリーナ公式サイト。

この公演を調べる際に最も注意したいのは、2024年1月4日の横浜アリーナには昼公演と夜公演があることです。検索結果や参加者レポでは「1/4初日」「1/4横アリ」とだけ書かれている場合があり、撮影可能曲や見学者、MC内容が昼夜で混ざる可能性があります。本記事では、公式で確認できる収録曲と、レポ系で有力な曲順を分けて掲載します。

セトリ完全版・曲順

掲載方針:以下は、公式映像収録曲とレポ系セトリを突き合わせた「有力情報」です。公式映像商品では30曲が収録曲として確認できます。一方、レポ系では「REMIX DANCE NUMBER」とアンコール内の撮影可能曲を含めた32曲構成が見られます。曲名・曲順を公式確定として断定せず、保存版の予習用アーカイブとして掲載します。

2024/01/04 横浜アリーナ 有力セトリ

  1. DRIVIN’ ME CRAZY
  2. My Dreamy Hollywood
  3. JUST DANCE!
  4. Unique Tigers
  5. Okie Dokie!
  6. REMIX DANCE NUMBER(レポ系記載。公式映像収録曲リストでは独立曲としては未掲載)
  7. Swing My Way
  8. 夢のHollywood
  9. Seasons of Gold
  10. So Sunday
  11. Still on a journey
  12. Keep On Smiling
  13. Charging!
  14. Talk it! Make it!
  15. Bro 🙂
  16. Day Off
  17. Paranoia
  18. Turn Up The Vibe
  19. Happy Groovy(Jazz ver.表記の公式収録情報あり)
  20. Till The Dawn
  21. Candy Kiss
  22. PARTY UP LIKE CRAZY
  23. Moving Pieces
  24. The Show
  25. 99 PERCENT
  26. Lock Lock
  27. Love Tag
  28. LEVEL UP

アンコール(有力情報)

  1. King of the Jungle
  2. BIG BANG BOY
  3. JUST DANCE!(1/4昼の撮影可能曲として有力。1/4夜はLove Tagとする参加者メモあり。夜公演は再確認推奨)
  4. Together Now

公式映像収録曲として確認できる構成

公式映像商品情報では、ライブ本編収録曲として「DRIVIN’ ME CRAZY」から「Together Now」までの30曲が確認できます。公式収録曲では「REMIX DANCE NUMBER」とアンコール内の撮影可能曲は独立した曲番として扱われていないため、記事上では公式映像収録曲=30曲、現地レポ系の有力セトリ=32曲構成として分けて扱います。

参照リンク

セトリの流れと見どころ

オープニング:「DRIVIN’ ME CRAZY」で一気にライブモードへ

有力セトリでは、オープニングは「DRIVIN’ ME CRAZY」。ぴあ音楽掲載のニュースでも、初日昼公演で巨大ゴンドラに乗った7人が同曲を披露した流れが紹介されています。デビュー後の全国ツアーとして、冒頭から“踊れるTravis Japan”を前面に出す構成だったと見てよいでしょう。

序盤:「JUST DANCE!」を早い段階で投入

3曲目に「JUST DANCE!」が置かれている点は、初参加者にとっても分かりやすいポイントです。世界デビュー曲としての認知度が高く、ライブの空気を一気に上げる役割を持つ楽曲です。序盤から代表曲を出すことで、客席全体を早く温める構成になっています。

中盤:アルバム曲とユニット的見せ場で構成に変化

「Swing My Way」「夢のHollywood」「Seasons of Gold」「So Sunday」「Still on a journey」「Keep On Smiling」「Charging!」「Talk it! Make it!」と続くブロックは、パフォーマンスの厚みを見せる中盤です。さらに「Bro :)」「Day Off」「Paranoia」といったメンバー構成が分かれる楽曲が入り、全員曲だけで押し切らない構成になっています。

後半:ダンスナンバーを畳みかける本編クライマックス

後半は「Candy Kiss」「PARTY UP LIKE CRAZY」「Moving Pieces」「The Show」「99 PERCENT」「Lock Lock」「Love Tag」「LEVEL UP」と、ライブ映えする楽曲が続きます。特に「Moving Pieces」「99 PERCENT」「Love Tag」「LEVEL UP」は、ダンス・映像・照明との相性が高いブロックとして予習価値が高い曲です。

本編ラスト:「LEVEL UP」が持つ宣言性

本編ラストに置かれた「LEVEL UP」は、ツアータイトル「Road to Authenticity」とも相性がよく、グループがさらに進んでいく姿勢を示す締め方です。次回ライブ前に聴く場合も、単なる盛り上げ曲としてだけでなく、本編を締める“宣言曲”として意識すると流れをつかみやすくなります。

アンコール:撮影可能曲を含むファンサービス色の強い終盤

アンコールでは「King of the Jungle」「BIG BANG BOY」に続き、撮影可能曲が設けられた可能性があります。参加者メモでは撮影可能曲が日替わりだったとされ、1/4昼は「JUST DANCE!」が有力です。最後は「Together Now」。ライブの熱量を共有したあと、ファンとの一体感で締める流れとして非常に分かりやすい構成です。

日替わり曲・レア曲・変更点

日替わりの中心は「撮影可能曲」だった可能性

2024/01/04横浜アリーナ公演で最も日替わり要素として注目したいのは、アンコール内の撮影可能曲です。参加者noteでは、1/4昼が「JUST DANCE!」、1/4夜が「Love Tag」、1/5昼が「Still on a journey」、1/5夜が「JUST DANCE!」、1/6昼夜が「Okie Dokie!」と記録されています。

ただし、1/4全体をまとめたレポ系ページでは「アンコールのJUST DANCEは撮影可」とする投稿も確認できるため、1/4夜公演の撮影可能曲は再確認推奨です。記事リライト時には、複数の参加者投稿、動画投稿日時、昼夜の表記を突き合わせて確定させると精度が上がります。

レア曲・初披露の扱い

本記事では、特定曲を「レア曲」「初披露」とは断定しません。理由は、対象公演がツアー初日であり、同ツアー内での比較だけでは“初披露”と判断しにくいからです。ただし、ツアー本編で「Bro :)」「Day Off」「Paranoia」などメンバー別の見せ場が組み込まれていた点は、次回以降のライブでも注目しやすい構成要素です。

同ツアー前後公演との比較

公式映像収録曲とレポ系セトリを見る限り、ツアー本編の大枠は「DRIVIN’ ME CRAZY」始まり、「LEVEL UP」本編締め、「Together Now」アンコール締めという構成が軸だった可能性が高いです。一方で、撮影可能曲は日替わりだった可能性があるため、同じツアーでもアンコールの一部は公演ごとに違ったと考えて予習するのが安全です。

アンコール曲・ラスト曲

アンコール有無 有力情報ではあり。公式映像収録曲にもアンコール相当の終盤曲が含まれます。
アンコール曲 King of the Jungle / BIG BANG BOY / 撮影可能曲 / Together Now が有力。
撮影可能曲 1/4昼はJUST DANCE!が有力。1/4夜はLove Tagとする参加者メモあり。ただし再確認推奨。
ダブルアンコール 2024/01/04横浜アリーナ公演では確認でき次第追記。同ツアー他日・オーラス情報と混同しない。
ラスト曲 Together Nowが有力。公式映像収録曲でも最後に掲載。

アンコールの予習では、まず「King of the Jungle」「BIG BANG BOY」「Together Now」を押さえるのが基本です。さらに、撮影可能曲の枠に入った可能性がある「JUST DANCE!」「Love Tag」「Still on a journey」「Okie Dokie!」は、同ツアーのアンコール差分を追ううえで重要です。

次回ツアーでも撮影可能曲があるとは限りません。撮影ルールは公演ごとに変わるため、当日は必ず開演前アナウンス、会場掲示、公式案内を確認してください。撮影可能と明示された曲以外での撮影・録音は避けるべきです。

開演時間・終演時間・公演時間の目安

開演時間

2024年1月4日の横浜アリーナは、13:30開演と18:00開演の2公演が確認できます。LiveFansでは13:30開演公演の個別ページがあり、ツアーページでは同日18:00公演も掲載されています。YOUジャニ内の会場公式X引用情報では、1回目は12:30開場予定・13:30開演予定、2回目は17:00開場予定・18:00開演予定とされています。

終演時間

現地の正確な終演時刻は、公式ソースでは確認できていません。レポ系では「公演時間:約2時間40分」という記載がありますが、これは公式発表ではありません。公式映像商品ではライブ本編137分収録と確認できるため、編集済み映像の本編尺と、現地のMC・撮影可能コーナー・退場までを含めた体感時間は分けて考える必要があります。

帰路の考え方

昼公演に参加する場合、13:30開演なら終演は夕方前後になる可能性があります。夜公演に参加する場合、18:00開演なら終演後は20時台後半から21時台にかかる可能性を見ておくと安全です。ただし、これは目安であり、当日の演出、MC、規制退場、撮影可能曲の運用によって変わります。

遠征組の注意

  • 新幹線利用なら、新横浜駅が近い一方で終演後の駅導線が混みます。最終便に近い時間は避け、1本以上余裕を持つのが安全です。
  • 夜行バスを使う場合、横浜駅・東京駅・新宿駅などへの移動時間も含めて逆算してください。
  • ホテルを取る場合は、新横浜駅周辺が便利です。ただし大型公演日は周辺ホテルが早めに埋まりやすいため、次回参加時は当選直後に確認するのがおすすめです。
  • 終演後すぐに食事を取りたい場合、駅ビル・周辺飲食店も混雑しやすいので、事前にテイクアウトやコンビニ候補を決めておくと安心です。

会場導線・座席・見え方の参考

会場タイプ

横浜アリーナは、国内アリーナ公演でよく使われる大型多目的会場です。公式座席案内では、座席は「センター席」「アリーナ席」「スイート・ボックス」「スタンド席」「立見スペース」の5種類に分かれています。ライブごとのステージ位置や花道、ムービングステージ、外周、センターステージの有無は公演ごとに変わるため、当日の座席構成は必ず公演案内・入場後の配置で確認してください。

2024/01/04公演の見え方に関する有力情報

参加者レポでは、ムービングステージ、センターステージ、スタトロ、アリトロに関する言及があります。ただし、これらは公式図面ではなく参加者レポ由来です。次回同会場でTravis Japanを観る場合も、同じ導線になるとは限りません。

座席別の一般的な見え方

  • センター席:アリーナ中央部に設けられることが多い席です。ステージや花道が近い可能性がありますが、段差が少ないため前方の身長やうちわの高さに影響されることがあります。
  • アリーナ席:横浜アリーナでは一般的な会場表記の「アリーナ」と感覚が異なる場合があります。横アリのアリーナ席はスタンド下層に近い位置を指すことがあり、初参加者は座席案内を事前に見るのがおすすめです。
  • スタンド席:全体演出、照明、フォーメーションを見やすい席です。ダンスグループのTravis Japanでは、俯瞰で振付や隊形を見られるメリットがあります。
  • 立見スペース:公式座席種別にありますが、販売有無や位置は公演ごとに要確認です。長時間立つ前提で、履き慣れた靴を選びましょう。

トイレ

参加者レポでは、会場内や周辺施設のトイレ混雑に注意する声があります。横浜アリーナのような大型会場では、開演30分前、MC前後、終演直後に混みやすくなります。特に女性トイレは列が長くなりやすいため、開場直後または早めの時間帯に済ませるのが安全です。

ロッカー・クローク

横浜アリーナ公式FAQでは、コインロッカーは1階と2階のロビーにあると案内されています。一方、スーツケースの預かりサービスは会場では実施していないと案内されています。遠征で大きな荷物がある場合は、新横浜駅のロッカー、宿泊ホテル、周辺の手荷物預かりサービスを事前に確認してください。

入場・退場導線

入場時は、チケット表示、本人確認、同行者との合流、グッズ受け取り、トイレ、座席確認を一度に済ませようとすると慌ただしくなります。次回同会場に参加する場合は、開場直後に入るか、開演60分前までに新横浜駅へ着く計画にすると余裕が出ます。退場時は規制退場になる可能性があるため、終演後すぐに駅へ走る計画は避けた方が安全です。

アクセス・退場混雑・遠征時の注意

最寄り駅

横浜アリーナ公式アクセスでは、横浜市営地下鉄ブルーライン・相鉄新横浜線・東急新横浜線の「新横浜駅」出口7・出口8より徒歩4分、JR横浜線「新横浜駅」北口より徒歩5分、JR東海道新幹線「新横浜駅」東口より徒歩5分と案内されています。住所は神奈川県横浜市港北区新横浜3-10です。

徒歩・バス・タクシー

基本は新横浜駅から徒歩移動が便利です。会場公式では駐車場・駐輪場の用意がないため、公共交通機関の利用が推奨されています。タクシーは雨天時や終演後に需要が集中しやすく、会場近くでスムーズに捕まえられるとは限りません。遠征で荷物が多い場合は、先にホテルへ預けてから会場へ向かうのが現実的です。

終演後の混雑

横浜アリーナ公演の終演後は、新横浜駅へ向かう歩道、駅改札、コンビニ、飲食店が混みやすくなります。夜公演では新幹線・在来線・地下鉄の帰宅客が重なるため、終演後すぐに改札へ向かっても通常時より時間がかかる可能性があります。同行者と待ち合わせる場合は、会場正面や駅改札前ではなく、少し離れた分かりやすい場所を決めておくと合流しやすくなります。

雨の日・冬・夏の注意

  • 雨の日:会場は屋内ですが、入場待機やグッズ列、駅からの移動で濡れる可能性があります。折りたたみ傘より、周囲に当たりにくいレインコートやタオルもあると安心です。
  • 冬:2024/01/04は冬公演です。開場待ち、グッズ列、夜公演後の退場時は冷えやすいため、脱ぎ着しやすい上着が便利です。
  • 夏:次回同会場が夏開催の場合、駅から近くても入場待機で汗をかきます。飲料、汗拭きシート、替えマスク、モバイル扇風機などを準備しましょう。

遠征の動き方

新横浜は新幹線停車駅のため、遠征には便利です。ただし、便利な会場ほど終演後の駅集中が起こります。新幹線の最終に近い便、夜行バスの集合時間、ホテルチェックイン締切がある人は、終演時刻が未確認であることを前提に余裕を持って計画してください。

グッズ・物販・当時の販売状況

当時のグッズ情報

非公式まとめでは、「Travis Japan Concert Tour 2024 Road to Authenticity」のグッズとして、パンフレット、ジャンボうちわ、クリアファイル、オリジナルペンライト、ライトブレスレット、ショッピングバッグ、スウェット、ステッカーセット、トレーディングカードなどが掲載されています。また、1/4横浜アリーナのグッズ販売時間は10:00~18:30とするまとめがあります。

ただし、本記事作成時点では、当時の公式グッズ販売ページ原文、売り切れ時刻、決済方法、整理券の詳細な運用までは一次情報で完全確認できていません。そのため、以下は確認済み情報と次回確認ポイントを分けた実用メモとして掲載します。

確認できたグッズ傾向

  • パンフレット、うちわ、ペンライト、ブレスレット、バッグ、アパレル、ステッカー、トレカ系のラインナップが見られます。
  • 会場販売には購入制限があったとするまとめがあります。
  • 横浜アリーナでは物販特設会場で販売されたとするレポ系情報があります。
  • グッズアプリ使用可とするまとめがありますが、当日の詳細運用は公式原文で再確認推奨です。

次回ツアーで必ず確認したい項目

  • 会場販売の有無
  • 販売開始・終了予定時刻
  • 入場整理券の有無
  • チケットを持っていない人も買えるか
  • 購入制限数
  • 売り切れ情報の通知方法
  • 決済方法(現金、クレジットカード、電子マネー、QR決済)
  • 事前通販・事後通販・会場受取の有無
  • ペンライトやライトブレスレットの電池・点灯確認
  • 雨天時や寒冷時の待機場所

売り切れ対策

Travis Japanのようにペンライト、うちわ、トレカ、アパレル系が強い公演では、人気商品が早い時間に動く可能性があります。次回参加時は、欲しい商品を「絶対買う」「残っていれば買う」「通販でよい」に分け、会場での滞在時間を短くするのがおすすめです。特に昼夜2公演日では、昼公演前、昼夜入替時間、夜公演前で人流が変わるため、販売時間と入場時間を必ずセットで確認してください。

次回ツアー前の予習ポイント

まず聴くべき定番・代表曲

  • JUST DANCE!:デビュー曲として認知度が高く、序盤にもアンコール撮影可能曲候補にも入る重要曲です。
  • DRIVIN’ ME CRAZY:有力セトリではオープニング曲。ライブの始まり方をイメージするうえで優先度が高い曲です。
  • LEVEL UP:本編ラストとして有力。ツアー全体のテーマを締める曲として予習価値があります。
  • Moving Pieces:ダンスの強さを感じやすい曲。映像・照明込みで注目したい曲です。
  • Candy Kiss:ライブ後半の華やかさを作る曲として押さえておきたい曲です。
  • Together Now:アンコールのラスト曲として有力。終演後の余韻をつかむなら必聴です。

初参加ならこの順でプレイリスト化

  1. JUST DANCE!
  2. DRIVIN’ ME CRAZY
  3. My Dreamy Hollywood
  4. Okie Dokie!
  5. Swing My Way
  6. Moving Pieces
  7. Candy Kiss
  8. Love Tag
  9. LEVEL UP
  10. Together Now

初参加の場合、全曲を完璧に覚えるよりも、ライブの核になりやすい曲から聴く方が効率的です。特に「JUST DANCE!」「LEVEL UP」「Together Now」は、会場の一体感や締めの空気を理解しやすい曲です。

アンコール候補として意識したい曲

2024/01/04の有力情報から見ると、「King of the Jungle」「BIG BANG BOY」「Together Now」はアンコール予習の軸です。さらに撮影可能曲枠に入った可能性がある「JUST DANCE!」「Love Tag」「Still on a journey」「Okie Dokie!」も、次回のアンコール・日替わり枠を読むうえで押さえておく価値があります。

日替わり枠で期待したい曲

日替わりを断定することはできませんが、過去公演ではアンコール内の撮影可能曲が変わった可能性があります。次回ツアーでも同様の仕組みがある場合、シングル曲、アルバム人気曲、ファンが振りやすい曲、撮影時に映える曲が候補になりやすいと考えられます。ただし、これは予想ではなく、過去セトリから見た予習の視点です。

映像・演出込みで注目したい曲

「99 PERCENT」「Love Tag」「LEVEL UP」は、ダンス・照明・映像との相性が高いブロックです。音源だけでなく、公式映像商品や公式MVでパフォーマンスの見え方を確認しておくと、会場での満足度が上がります。

注意:以下は主対象公演ではありません。2024/01/04横浜アリーナ公演と混同しないよう、比較・参考として掲載します。

2024/01/04 横浜アリーナ 18:00公演(同日夜・参考)

同日夜公演もツアー日程として確認できます。共通セトリは大きく近い可能性がありますが、撮影可能曲やMC、見学者は昼公演と異なる可能性があります。参加者メモでは1/4夜の撮影可能曲を「Love Tag」とする記録がありますが、追加確認推奨です。

2024/01/05 横浜アリーナ 13:30/18:00公演(同会場翌日・参考)

同じ横浜アリーナで翌日に2公演が行われています。参加者メモでは、撮影可能曲が1/5昼「Still on a journey」、1/5夜「JUST DANCE!」とされています。日替わり枠の確認に使いやすい比較対象です。

2024/01/06 横浜アリーナ 12:30/17:00公演(同会場3日目・参考)

横浜アリーナ最終日の2公演です。参加者メモでは、撮影可能曲が昼夜とも「Okie Dokie!」とされています。1/4・1/5と比較すると、アンコール内の撮影可能曲が公演ごとに変わった可能性を確認しやすい日程です。

2024/01/17・01/18 日本ガイシホール(同ツアー別会場・参考)

横浜アリーナ後の愛知公演です。会場規模や導線が変わるため、同じツアーでも見え方やトロッコ・ムービングステージの印象は変わる可能性があります。セトリ比較をする場合は、曲順だけでなく会場構造も合わせて見ると理解しやすくなります。

2024/05/11・05/12 朱鷺メッセ 新潟コンベンションセンター振替公演(同ツアー後半・参考)

新潟公演は当初日程の中止後、振替公演として実施された日程が確認できます。ツアー終盤に近い時期のため、初日横浜アリーナとの比較では、演出の成熟度やアンコールの扱いに注目するとよいでしょう。

FAQ

Q1. この公演のセトリは確定ですか?
公式映像収録曲30曲は公式情報として確認できます。一方、2024/01/04現地セトリの32曲構成はレポ系の有力情報です。公式確定として断定せず、確認できた範囲で掲載しています。
Q2. 2024/01/04は昼公演と夜公演のどちらですか?
入力には開演時刻がありません。同日は13:30開演と18:00開演の2公演が確認できるため、本記事では共通セトリを中心に、昼夜差分は分けて記載しています。
Q3. 日替わり曲はありましたか?
参加者メモでは、アンコール内の撮影可能曲が日替わりだった可能性があります。1/4昼は「JUST DANCE!」が有力、1/4夜は「Love Tag」とする記録がありますが、夜公演は追加確認推奨です。
Q4. アンコールは何曲ですか?
有力情報では「King of the Jungle」「BIG BANG BOY」「撮影可能曲」「Together Now」の4曲構成です。公式映像収録曲では「King of the Jungle」「BIG BANG BOY」「Together Now」が確認できます。
Q5. ラスト曲は何ですか?
有力情報・公式映像収録曲の両面から「Together Now」がラスト曲として有力です。
Q6. 終演時間は何時ですか?
現地の正確な終演時刻は未確認です。レポ系では公演時間約2時間40分の記載があり、公式映像本編は137分収録です。帰路は余裕を持って組んでください。
Q7. 公演時間はどのくらいですか?
レポ系では約2時間40分、公式映像本編は137分です。ただし、現地ではMC、撮影可能コーナー、規制退場などがあるため、映像尺と現地滞在時間は一致しません。
Q8. グッズは何時から販売されましたか?
レポ系まとめでは、2024/01/04横浜アリーナのグッズ販売時間は10:00~18:30とされています。ただし、公式販売ページ原文は確認でき次第追記です。
Q9. 会場のロッカーは使えますか?
横浜アリーナ公式FAQでは、コインロッカーは1階と2階のロビーにあると案内されています。ただし数には限りがあるため、大きな荷物は駅やホテルに預ける方が安全です。
Q10. スーツケースは横浜アリーナで預けられますか?
横浜アリーナ公式FAQでは、スーツケースの預かりサービスは会場では実施していないと案内されています。遠征組は新横浜駅、ホテル、周辺サービスを事前確認してください。
Q11. トイレは混みましたか?
参加者レポでは、会場内や周辺施設のトイレ混雑に注意する声があります。大型公演では開演前・終演後に混みやすいため、早めに済ませるのがおすすめです。
Q12. 次回ツアー前に何を聴けばいいですか?
まずは「DRIVIN’ ME CRAZY」「JUST DANCE!」「LEVEL UP」「Moving Pieces」「Candy Kiss」「Love Tag」「Together Now」を押さえると、ライブ全体の流れをつかみやすくなります。
Q13. セトリ未確認の場合はどこを見ればいいですか?
公式サイト、公式SNS、映像商品情報、LiveFans、setlist.fm、参加者レポ、音楽ニュースを順に確認するのがおすすめです。非公式情報は必ず複数ソースで突き合わせましょう。
Q14. setlist.fmやLiveFansは公式情報ですか?
公式情報ではありません。ユーザー投稿型のセトリ情報として有用ですが、曲順や表記の誤りが残る可能性があります。公式映像・公式ニュース・複数レポと照合する必要があります。
Q15. 2020年公演の場合、開催されたかどう確認すべきですか?
2020年前後は中止・延期・無観客・配信への変更が多いため、公式サイト、主催者発表、会場履歴、プレイガイドの払い戻し情報を必ず確認してください。本記事の対象は2024/01/04で、実開催を確認しています。
Q16. 遠征組は帰りをどう考えるべきですか?
横浜アリーナは新横浜駅から近い一方、終演後は駅導線が混みます。新幹線や夜行バスはギリギリにせず、ホテル宿泊も含めて余裕を持った計画がおすすめです。
Q17. 同じツアーならセトリは同じですか?
本編の大枠は近い可能性がありますが、撮影可能曲、MC、見学者、演出の細部、アンコールの扱いは公演ごとに変わる場合があります。同ツアー別日を参考にする場合も、主対象公演と混同しないようにしましょう。

追記・更新用テンプレ

確定セトリ追記欄

公式または複数レポで再確認できた曲順:

  • 本編:
  • アンコール:
  • ダブルアンコール:
  • 曲順修正:

日替わり確認欄

  • 1/4 13:30公演の撮影可能曲:
  • 1/4 18:00公演の撮影可能曲:
  • 同ツアー前後公演との差分:
  • 参照ソース:

アンコール確認欄

  • アンコール開始時刻:
  • アンコール曲:
  • 撮影可能アナウンスの有無:
  • ラスト曲:

終演時間追記欄

  • 昼公演終演時刻:
  • 夜公演終演時刻:
  • 規制退場の有無:
  • 新横浜駅到着までの所要時間:

物販追記欄

  • 販売開始時刻:
  • 売り切れ商品:
  • 決済方法:
  • 整理券の有無:
  • 事後通販:

会場導線追記欄

  • 入場口:
  • トイレ混雑:
  • ロッカー使用状況:
  • スタトロ・アリトロ・ムビステ導線:
  • 銀テープ・スクリーンの見え方:

参加者レポ確認欄

  • 昼公演レポ:
  • 夜公演レポ:
  • MC差分:
  • 見学者情報:
  • 撮影可能曲の動画・投稿日時確認:

次回ツアー予習への反映欄

  • 定番曲に追加する曲:
  • アンコール候補として追記する曲:
  • 日替わり枠候補:
  • 初参加者向けプレイリスト修正:

この記事の要点(3行)

Travis Japanの2024/01/04横浜アリーナ公演は「Road to Authenticity」ツアー初日で、同日13:30/18:00の2公演が確認できます。

セトリは公式映像収録曲30曲とレポ系32曲構成に差分があり、撮影可能曲・日替わり要素は昼夜混同に注意が必要です。

次回予習では「DRIVIN’ ME CRAZY」「JUST DANCE!」「LEVEL UP」「Moving Pieces」「Love Tag」「Together Now」を軸に聴くと、ライブの流れをつかみやすくなります。