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WANIMA セトリ 2025/05/13 オリックス劇場|日替わり・アンコール・終演時間まで

【セトリ】


WANIMA セトリ 2025/05/13 オリックス劇場|日替わり・アンコール・終演時間まで

この記事では、WANIMA|オリックス劇場|2025/05/13の1公演に対象を固定し、確認できたセトリ、アンコール、同ツアー近接公演との違い、終演時間の確認状況、グッズ・会場導線・次回ライブ前の予習ポイントを整理します。曲順は公式発表ではなく、SEEEK、LiveFans、OnTalkなどの非公式掲載をもとにした有力情報として扱い、未確認事項は未確認のまま明記します。

情報の切り分け:ツアー日程・開場開演・チケット注意事項・会場アクセスは公式またはプレイガイド情報を優先。セトリ本文は非公式セトリ掲載サイトの一致をもとにした有力情報です。歌詞、長いMC全文、有料資料本文は掲載しません。

まずは結論:この過去セトリで押さえるポイント

  • 主対象公演:WANIMA「Sorry Not Sorry」TOUR、2025/05/13(火)、大阪・オリックス劇場公演です。公式日程上の同一公演だけを扱い、5/14大阪公演や他会場は比較・参考として分けます。
  • 開場・開演:ticketbook掲載では開場17:30/開演18:30。LiveFans上でも2025/05/13(火)18:30開演、オリックス劇場公演として掲載されています。
  • セトリ確認状況:公式公開セトリは未確認です。ただし、SEEEKとOnTalkで対象公演の曲順が一致し、LiveFansにも対象公演ページとセトリ投稿があるため、本記事では有力情報として掲載します。
  • 本編の軸:本編は「Sorry Not Sorry」から始まり、「Focus on me」「夏暁」「Do Gang」と序盤から新作・ライブ映えする楽曲を並べる構成として掲載されています。
  • 日替わり・変更点:同ツアー近接公演との比較では、5曲目が「ONCE AGAIN」または「バックミラー」、アンコール中盤が「リベンジ」「Hey Lady」「雨あがり」「いいから」などに動く傾向が見られます。対象公演は「ONCE AGAIN」と「リベンジ」掲載です。
  • アンコール:対象公演のアンコールは、掲載情報上「Rolling Days」「リベンジ」「ともに」「♡Dear Me♡」の4曲。ダブルアンコールは確認できませんでした。
  • 終演時間:対象公演の終演時刻は未確認です。18:30開演のため、遠征組は21:00以降の退場・駅混雑まで見込んで帰路を組むのが安全です。
  • 次回予習:「Sorry Not Sorry」「Focus on me」「Do Gang」「存在」「りんどう」「BIG UP」「ともに」「♡Dear Me♡」は、同ツアーの流れを理解するうえで優先して聴きたい曲です。

目次

公演基本情報

まず、この記事の主対象を固定します。対象はWANIMA|オリックス劇場|2025/05/13の1公演です。同じ大阪・オリックス劇場でも、翌日の2025/05/14公演とはセトリの差分があるため、本文では混同しません。

アーティスト名 WANIMA
公演名・ツアー名 WANIMA「Sorry Not Sorry」TOUR
開催日 2025/05/13(火)
会場 オリックス劇場(大阪府大阪市)
開場/開演 開場17:30/開演18:30
終演時間 未確認。公式・参加者レポで確認でき次第追記。
開催可否 実開催扱い。対象公演ページ、非公式セトリ投稿、同ツアー掲載を確認。
チケット 全席指定 8,000円(税込)として案内。小学生以上要チケット、未就学児童は条件付き膝上観覧無料。
セトリ確認状況 有力情報。公式確定ではなく、SEEEK、LiveFans、OnTalkなどの非公式掲載を照合。
主な参照ソース WANIMA公式ニュースWANIMA「Sorry Not Sorry」TOUR特設サイトticketbook公演ページSEEEK対象セトリページLiveFans対象公演ページOnTalk同ツアーセトリ一覧オリックス劇場公式アクセス

公式情報として確認できるのは、ツアー日程、会場、開場・開演、チケット料金、注意事項、会場販売ガイドライン、会場アクセスなどです。一方、下記の曲順は公式発表ではなく、非公式セトリ掲載をもとにした有力情報です。以降の本文でも、公式情報と非公式情報を分けて記載します。

セトリ完全版・曲順

以下は、SEEEKおよびOnTalkの掲載で一致している対象公演の曲順をもとにした有力セトリです。LiveFansにも対象公演ページとセトリ投稿があり、アンコール欄に「Rolling Days」「リベンジ」「ともに」「♡Dear Me♡」が掲載されています。ただし、公式発表ではないため、最終的な確定表記は公式公開または複数参加者レポの追加確認後に更新してください。

セトリの扱い:非公式ソース由来のため「確定」ではなく「有力情報」として掲載します。曲順に誤りが判明した場合は、確認でき次第追記・修正します。

本編

  1. Sorry Not Sorry
  2. Focus on me
  3. 夏暁
  4. Do Gang
  5. ONCE AGAIN
  6. ネガウコト
  7. Oh!? lie! wrong!!
  8. 眩光
  9. マザー
  10. 存在
  11. りんどう
  12. EASY PUNK
  13. 月の傍で
  14. BIG UP
  15. DISCOVER
  16. 爛々ラプソディ

アンコール

  1. Rolling Days
  2. リベンジ
  3. ともに
  4. ♡Dear Me♡

掲載情報上は、本編16曲、アンコール4曲、合計20曲の構成です。オープニングにツアータイトル曲「Sorry Not Sorry」を置き、終盤に「BIG UP」「DISCOVER」「爛々ラプソディ」、アンコール終盤に「ともに」「♡Dear Me♡」を配置する流れは、ホールツアーでありながらWANIMAらしい熱量を段階的に上げる構成として読めます。

セトリの流れと見どころ

この公演のセトリは、ツアータイトル曲から始まり、前半で一気にライブの温度を上げ、中盤で聴かせる曲を挟み、後半からアンコールにかけて会場全体を巻き込む流れとして整理できます。以下は曲順から読める構成分析です。演出、MC、映像の詳細は未確認のため、断定せず「曲順から見た見どころ」として記載します。

オープニング:「Sorry Not Sorry」から始める意味

1曲目は「Sorry Not Sorry」。ツアー名を冠した楽曲を冒頭に置くことで、この日のライブが単なる過去曲中心のベスト的構成ではなく、2025年のWANIMAのモードを示す公演だったことが伝わります。初参加の読者が次回ライブを予習する場合も、まずこの曲を起点に聴くと、ツアー全体のテーマをつかみやすくなります。

序盤:「Focus on me」「夏暁」「Do Gang」で一気に引き込む

2曲目「Focus on me」、3曲目「夏暁」、4曲目「Do Gang」は、勢いとメロディの印象を早い段階で提示する並びです。特に「Do Gang」はライブで身体を動かしやすい位置に置かれており、開演直後の緊張を解き、ホール全体をWANIMAの空気に寄せる役割を担っていた可能性があります。

5曲目「ONCE AGAIN」は大阪初日の注目枠

5曲目に掲載されている「ONCE AGAIN」は、同ツアー近接公演との比較で注目したい位置です。翌5/14大阪公演や5/15愛知公演、5/18和歌山公演ではこの位置が「バックミラー」として掲載されているため、2025/05/13大阪公演の個性を拾うなら、まず5曲目をチェックしたいところです。

中盤:「ネガウコト」から「りんどう」までの聴かせどころ

6曲目「ネガウコト」、7曲目「Oh!? lie! wrong!!」、8曲目「眩光」、9曲目「マザー」、10曲目「存在」、11曲目「りんどう」は、勢いだけで押し切らず、メッセージ性や歌の強さをじっくり届ける中盤ブロックとして読めます。特に「存在」から「りんどう」への流れは、歌詞を掲載せずとも、曲名と配置だけでライブ全体の感情の深まりを感じやすいポイントです。

後半:「EASY PUNK」から「爛々ラプソディ」へ

12曲目「EASY PUNK」以降は、再びライブの推進力を上げるゾーンです。「月の傍で」で空気を整えたあと、「BIG UP」「DISCOVER」「爛々ラプソディ」へ進む構成は、本編終盤に向けて明るさと勢いを増していく流れとして見られます。次回ライブ前の予習では、この後半4〜5曲を続けて聴くと、終盤のテンションの作り方をイメージしやすくなります。

ラストの印象:「♡Dear Me♡」で締めるアンコール

アンコールは「Rolling Days」から始まり、「リベンジ」「ともに」を経て「♡Dear Me♡」で締める掲載です。「ともに」はWANIMAのライブを象徴する代表曲のひとつとして認識されやすく、アンコール終盤に置かれることで会場全体の一体感を高める役割を持ちます。その後に「♡Dear Me♡」を配置することで、単なる大合唱の終わりではなく、ツアー名や新作の余韻に戻して終える構成として読めます。

日替わり曲・レア曲・変更点

日替わり曲の有無について、公式による明言は確認できませんでした。ただし、同ツアーの近接公演を比較すると、完全固定ではなく、少なくとも一部の曲に入替傾向が見られます。ここでは、対象公演と近接公演を混同しないように、比較として整理します。

対象公演で注目したい変更候補

  • 5曲目:2025/05/13大阪公演は「ONCE AGAIN」掲載。5/14大阪、5/15愛知、5/18和歌山では「バックミラー」掲載のため、ここは差分として注目できます。
  • アンコール2曲目:2025/05/13大阪公演は「リベンジ」掲載。近接公演では「Hey Lady」「雨あがり」「いいから」などの掲載があり、アンコール中盤は入替枠だった可能性があります。
  • アンコール曲数:対象公演は4曲掲載。5/15愛知はアンコール5曲掲載のため、公演日によってボリューム差があった可能性があります。

レア曲・初披露の扱い

「リベンジ」が対象公演のアンコール2曲目に入っている点は、同ツアー別日比較のうえで目立ちます。ただし、本記事では「レア曲」「久しぶりの披露」「初披露」といった表現は断定しません。過去全公演の網羅的な披露履歴照合が必要なため、現時点では「同ツアー近接公演との比較で差分として目立つ曲」として扱います。

日替わりの見方

WANIMAのライブを次回予習する場合、全曲固定と考えるより、次の3点を見ると実用的です。第一に、ツアータイトル曲や新作収録曲のように軸になりやすい曲。第二に、「ともに」のようにライブ終盤・アンコールで期待されやすい代表曲。第三に、アンコール中盤や本編5曲目前後のように差し替えが起こりやすい位置です。この視点でプレイリストを作ると、当日どの曲が来ても対応しやすくなります。

アンコール曲・ラスト曲

対象公演のアンコールは、掲載情報上では4曲です。ダブルアンコールの実施は確認できませんでした。

アンコール1曲目 Rolling Days
アンコール2曲目 リベンジ
アンコール3曲目 ともに
アンコール4曲目/ラスト曲 ♡Dear Me♡
ダブルアンコール 未確認

アンコールの見どころは、「Rolling Days」で再始動し、「リベンジ」で対象公演らしい差分を作り、「ともに」で会場の一体感を高め、最後に「♡Dear Me♡」でツアーの余韻を残す流れです。次回ライブ前に予習するなら、アンコール候補として「ともに」だけを押さえるのではなく、「Rolling Days」「♡Dear Me♡」まで続けて聴くと、終盤の空気を想像しやすくなります。

なお、同ツアー近接公演ではアンコール中盤に別曲が入っている例があります。したがって、次回ツアーでも「アンコールは毎回完全固定」と決めつけるより、代表曲+日替わり候補の両方を押さえるのが安全です。

開演時間・終演時間・公演時間の目安

2025/05/13のWANIMAオリックス劇場公演は、ticketbook掲載で開場17:30/開演18:30です。一方、終演時刻は公式情報・信頼できる参加者レポの形では確認できませんでした。そのため、本記事では終演時刻を断定しません。

確認できた時間

  • 開場:17:30
  • 開演:18:30
  • 終演:未確認
  • 公演時間:未確認

遠征組の帰路逆算

終演時間が未確認の公演では、帰りの新幹線・夜行バス・ホテルチェックインをぎりぎりに設定しないことが重要です。18:30開演のホール公演であっても、アンコール、規制退場、グッズ終演後販売、トイレ、駅までの徒歩移動が重なると、会場を出てから駅のホームに立つまで想定以上に時間がかかる場合があります。

大阪市内のオリックス劇場は鉄道アクセスが良い会場ですが、終演直後は四ツ橋駅、本町駅、心斎橋方面へ人の流れが分かれます。新大阪駅へ向かう場合は、本町・心斎橋経由で御堂筋線に乗るルート、または四つ橋線から乗り換えるルートを事前に決めておくと安心です。夜行バス利用なら、梅田・なんば方面への移動時間も含め、終演後すぐに動けない前提で計画してください。

次回参加時の時間管理

  • グッズを買う場合は、開場直前ではなく先行販売開始後の早めの時間を検討する。
  • トイレは開演30分前から混みやすいため、入場後すぐに場所を確認する。
  • 終演後に物販を見る予定なら、帰りの列車・バスを遅めにする。
  • 遠征で大型荷物がある場合は、会場内ロッカーだけに頼らず、駅ロッカーや宿泊先預けも候補にする。
  • 終演時刻が読めない場合は、21:00台前半の出発便より、余裕のある便を選ぶ。

会場導線・座席・見え方の参考

オリックス劇場は、大阪市西区新町にあるホール型会場です。WANIMAのこの公演はチケット情報上「全席指定」として案内されているため、ライブハウスのような整理番号入場・スタンディング前提ではなく、座席位置に応じて見え方や退場導線が変わるタイプの公演として考えるとよいです。

会場タイプと座席

会場公式の施設案内では、1階席・2階席・3階席の座席案内とフロアガイドが用意されています。全席指定公演では、座席番号を事前に確認し、入場後に自分の階・扉・列を間違えないことが大切です。ホール公演は開演直前に着席列が詰まりやすく、列中央席の場合は早めに席へ入ると周囲にも迷惑をかけにくくなります。

見え方の一般的注意

1階前方はステージの熱量を近く感じやすい一方、演出全体や照明の見え方は座席位置によって変わります。2階・3階はステージ全体を見渡しやすい反面、表情や細部は双眼鏡があると安心です。WANIMAのようにステージ上の動き、演奏、客席との呼応を楽しむライブでは、近さだけでなく「全体の熱量が見える席」も魅力になります。

トイレ・ロッカー・クローク

公式フロア図では、1階ホワイエに男子便所・女子便所、車いす対応便所、授乳室、コインロッカーが確認できます。ただし、利用可否や数、開放範囲は公演ごとに変わる可能性があります。特にライブ終演後や開演直前はトイレが混みやすいため、入場後すぐに場所を確認し、開演15分前には席へ戻る動き方がおすすめです。

ロッカーについては、会場内に表示があっても数に限りがあります。大型キャリーケースや遠征荷物は、ホテル、駅ロッカー、手荷物預かりサービスなどを事前に検討してください。会場内の通路・座席周りに大きな荷物を持ち込むと、自分だけでなく周囲の移動にも影響します。

入場・退場導線

入場時は、チケット表示、本人確認に備えた身分証、座席番号確認を早めに済ませることが重要です。ticketbookの注意事項では、ランダムIDチェックの可能性や購入者本人以外の入場不可、リセールサービス以外での転売・譲渡チケット入場不可が案内されています。同行者がいる場合は、チケット分配や表示方法を事前に確認してください。

退場時は、階段・エレベーター・ホワイエ・出口付近が混みやすくなります。急ぎの交通機関がある人は、終演後にグッズを見るか、すぐ駅へ向かうかを事前に決めておくと動きやすくなります。

アクセス・退場混雑・遠征時の注意

オリックス劇場の所在地は、大阪市西区新町1丁目14番15号です。会場公式アクセスでは、複数のOsaka Metro駅から徒歩圏内として案内されています。

主な最寄り駅

  • Osaka Metro四つ橋線「四ツ橋駅」2号出口より徒歩約5分
  • Osaka Metro四つ橋線「本町駅」22・23号出口より徒歩約7分
  • Osaka Metro長堀鶴見緑地線「心斎橋駅」方面から徒歩約6分目安
  • Osaka Metro長堀鶴見緑地線「西大橋駅」2号出口より徒歩約5分
  • Osaka Metro御堂筋線「心斎橋駅」3号出口より徒歩約10分

初めて行く人におすすめの考え方

初めてオリックス劇場へ行く場合は、単純な距離だけでなく、自分が使う路線からの出口の分かりやすさを優先してください。四ツ橋駅・西大橋駅は徒歩距離が短く、本町駅は路線によってホームから出口まで距離が出る場合があります。心斎橋駅は飲食店や商業施設に寄りやすい反面、終演後は人通りが多くなりがちです。

終演後の混雑回避

終演直後は、同じ駅へ一斉に向かうというより、四ツ橋駅、本町駅、心斎橋駅、西大橋駅方面に人の流れが分かれます。混雑を避けたい場合は、会場を出てすぐ最寄り駅に飛び込むより、少し歩いて別路線に逃がす方法もあります。ただし、夜遅い時間帯や雨天時は徒歩移動が負担になるため、事前に地図アプリで複数ルートを保存しておくと安心です。

遠征時の宿泊・帰路

  • 新大阪駅へ戻る場合:御堂筋線利用を想定し、心斎橋または本町方面への移動を確認。
  • なんば方面へ戻る場合:四つ橋線・御堂筋線の乗り換え、徒歩移動のしやすさを確認。
  • 梅田方面へ戻る場合:本町・心斎橋経由のルートを事前に決める。
  • 夜行バス利用:梅田・なんばの集合場所までの移動時間を終演後の混雑込みで見る。
  • ホテル利用:チェックイン締切がある場合は、開演前に連絡しておく。

雨の日・夏・冬の注意

雨の日は、駅から徒歩5〜10分でも傘、荷物、物販袋で動きづらくなります。夏は開場前の待機で汗をかきやすく、冬は終演後の駅待ちで冷えやすいため、季節に合わせた準備が必要です。グッズを買う予定がある場合は、折りたたみ傘、ビニール袋、モバイルバッテリー、小銭ではなく決済手段の予備も持っておくと安心です。

グッズ・物販・当時の販売状況

WANIMA「Sorry Not Sorry」TOUR特設サイトでは、会場販売ガイドラインが案内されています。対象公演については、公式特設サイトの掲載情報としてGOODS先行販売時間 14:00〜が確認できます。ただし、当日の実際の待ち時間、売り切れ品、購入制限の具体的な運用、終演後販売の混雑実績は未確認です。

公式ガイドラインで確認できる主な内容

  • 公演当日、会場にて当日のチケットを持つ人を対象にグッズ販売を行う案内。
  • 開場中・終演後の販売も予定されている案内。
  • 売り場入口でチケット確認が行われる案内。
  • 同行者でもチケットを持っていない人は利用できない案内。
  • チケット提示は1人1回1枚のみという案内。
  • 支払いは現金、クレジットカード、電子マネー、QRコード決済、PayPayなどに対応する案内。ただし電波状況により利用できない場合があるため現金も用意したい。
  • 商品数に限りがあり、購入制限が設けられる場合がある案内。
  • 深夜徘徊、たむろ、野宿は禁止。

当時物販で未確認の項目

  • 2025/05/13大阪公演で実際に何時から列が伸びたか。
  • 売り切れた商品名と売り切れ時刻。
  • 購入制限の有無と点数。
  • 終演後販売の実施状況と待ち時間。
  • 会場受取、事後通販、再入荷の有無。

次回ツアーで確認すべきポイント

次回WANIMAライブでグッズを狙う場合は、公式サイトや公式SNSで、販売開始時刻、会場販売対象者、決済方法、購入制限、売り切れ速報、事後通販の有無をチェックしてください。特に人気サイズのTシャツ、タオル、ラバーバンド、会場限定アイテムがある場合は、開演直前ではなく先行販売の早い時間に動くほうが安全です。

また、オリックス劇場のようなホール会場では、物販エリア、入場列、一般通行の導線が重なりやすいことがあります。グッズ購入後は荷物が増えるため、座席に持ち込めるサイズか、ロッカーやホテル預けが必要かを事前に判断しましょう。

次回ツアー前の予習ポイント

ここでは、2025/05/13オリックス劇場公演の過去セトリから、次回ライブ前に何を聴けばよいかを整理します。次回ツアーの演奏曲を断定するものではありません。あくまで、過去セトリから見た予習ポイントです。

まず聴きたい軸の曲

  • Sorry Not Sorry:ツアーの入口になった曲。ライブ全体のモードをつかむための最優先曲。
  • Focus on me:序盤の流れを理解する曲。開演直後の勢いをイメージしやすい。
  • Do Gang:ライブ序盤で身体が動くタイプの曲として押さえたい。
  • 存在:中盤の聴かせどころを理解するうえで重要。
  • りんどう:WANIMAのメッセージ性を感じる予習曲として外しにくい。

後半に向けて聴きたい曲

  • EASY PUNK:中盤から後半へ空気を切り替える曲として予習したい。
  • BIG UP:ライブ終盤の上昇感を想像しやすい。
  • DISCOVER:本編終盤の熱量を理解する曲。
  • 爛々ラプソディ:本編ラスト掲載曲。終盤の締め方を感じるために聴きたい。

アンコール候補として意識したい曲

  • Rolling Days:対象公演のアンコール1曲目掲載。アンコールの再始動感を押さえる曲。
  • ともに:代表曲として、初参加者も優先して聴きたい曲。
  • ♡Dear Me♡:対象公演のラスト曲掲載。ツアーの余韻を理解するうえで重要。
  • リベンジ:対象公演のアンコール2曲目掲載。日替わり・差分枠として意識したい。

プレイリスト化するなら

プレイリストを作るなら、まず対象公演の曲順どおりに並べるのがおすすめです。そのうえで、同ツアー別日に入っている「バックミラー」「Hey Lady」「雨あがり」「昨日の歌」「いいから」「花火」「THANX」「オドルヨル」などを追加すると、日替わり枠にも対応しやすくなります。初参加の場合は、代表曲だけを拾うより、序盤・中盤・終盤・アンコールの流れで聴くほうが、当日の体感に近い予習になります。

ここでは、対象公演と混同しないように、同ツアーの前後公演を比較・参考として紹介します。曲順はOnTalk掲載情報をもとにした非公式情報であり、公式確定ではありません。

参考:2025/04/29 新潟テルサ

本編は「Sorry Not Sorry」から「爛々ラプソディ」まで、対象公演と大枠が近い掲載です。アンコールは「Rolling Days」「雨あがり」「ともに」「♡Dear Me♡」とされており、対象公演の「リベンジ」と異なります。

参考:2025/05/08 東京・NHKホール

対象公演直前の東京公演として比較しやすい日程です。アンコール中盤に「Hey Lady」が掲載されており、2025/05/13大阪公演の「リベンジ」と差分が見られます。大阪公演のアンコール2曲目を日替わり候補として見る根拠のひとつです。

参考:2025/05/14 大阪・オリックス劇場

同じ会場の翌日公演です。対象公演と最も混同しやすいため注意が必要です。掲載情報では、5曲目が「バックミラー」、アンコール2曲目が「Hey Lady」とされ、2025/05/13公演の「ONCE AGAIN」「リベンジ」と異なります。

参考:2025/05/15 愛知・Niterra日本特殊陶業市民会館フォレストホール

近接日程の愛知公演では、5曲目「バックミラー」、アンコールに「Rolling Days」「雨あがり」「昨日の歌」「ともに」「♡Dear Me♡」が掲載されています。アンコール曲数が5曲として掲載されている点も、対象公演との違いとして確認しておきたいポイントです。

参考:2025/05/18 和歌山県民文化会館 大ホール

和歌山公演では、アンコール中盤に「いいから」が掲載されています。5/13大阪の「リベンジ」、5/14大阪の「Hey Lady」、5/15愛知の「雨あがり」「昨日の歌」と並べると、同ツアーではアンコール中盤が比較的動きやすい位置だった可能性があります。

FAQ

この公演のセトリは確定ですか?
公式発表による確定セトリは未確認です。本記事では、SEEEK、LiveFans、OnTalkなどの非公式掲載を照合し、有力情報として掲載しています。
2025/05/13のWANIMAオリックス劇場公演は開催されましたか?
実開催扱いです。公式日程、ticketbook公演情報、LiveFans対象公演ページ、非公式セトリ掲載を確認しています。
日替わり曲はありましたか?
公式に日替わりと明言された情報は未確認です。ただし、同ツアー近接公演との比較では、5曲目とアンコール中盤に差し替え傾向が見られます。
対象公演の注目差分はどこですか?
5曲目「ONCE AGAIN」と、アンコール2曲目「リベンジ」です。翌5/14大阪公演では5曲目「バックミラー」、アンコール2曲目「Hey Lady」とされており、差分として見やすい位置です。
アンコールは何曲ですか?
掲載情報上は4曲です。「Rolling Days」「リベンジ」「ともに」「♡Dear Me♡」がアンコールとして掲載されています。
ラスト曲は何ですか?
掲載情報上のラスト曲は「♡Dear Me♡」です。ただし、公式確定ではないため、公式公開があれば更新します。
ダブルアンコールはありましたか?
ダブルアンコールの実施は確認できませんでした。現時点では未確認として扱います。
終演時間は何時ですか?
終演時刻は未確認です。開演は18:30ですが、終演時刻を断定できる公式情報・参加者レポは確認できていません。
公演時間はどのくらいでしたか?
公演時間も未確認です。曲数は掲載情報上20曲ですが、MCやアンコール待ち、演出によって所要時間は変わるため、根拠なく「約何時間」とは断定しません。
グッズは何時からでしたか?
対象公演のGOODS先行販売時間は14:00〜の掲載情報があります。実際の待ち時間、売り切れ、終演後販売の混雑は未確認です。
グッズ購入にチケットは必要でしたか?
公式ガイドラインでは、当日のチケットを持つ人を対象に会場販売を行い、売り場入口でチケット確認が行われる案内があります。同行者でもチケットを持っていない人は利用できないとされています。
会場のロッカーは使えますか?
公式フロア図では1階ホワイエにコインロッカーの表示があります。ただし数や利用可否は公演ごとに変わる可能性があるため、大型荷物は駅ロッカーやホテル預けも検討してください。
トイレは混みましたか?
対象公演当日のトイレ混雑実績は未確認です。ホール公演では開演前・終演後に混みやすいため、入場後すぐ場所を確認し、早めに済ませるのが安全です。
次回ツアー前に何を聴けばいいですか?
まず「Sorry Not Sorry」「Focus on me」「Do Gang」「存在」「りんどう」「BIG UP」「ともに」「♡Dear Me♡」を優先すると、序盤・中盤・終盤・アンコールの流れをつかみやすいです。
セトリ未確認の場合はどこを見ればいいですか?
公式サイト、公式SNS、LiveFans、setlist.fm、SEEEK、信頼できるライブレポ、複数参加者のSNS投稿を確認します。非公式情報は必ず公式確定とは分けて扱ってください。
setlist.fmやLiveFansは公式情報ですか?
公式情報ではありません。ユーザー投稿や外部掲載を含む非公式情報です。複数ソースで一致しても、公式発表がない限り「有力情報」として扱うのが安全です。
2020年公演の場合、開催されたかどう確認しますか?
2020年周辺の公演は中止・延期・振替・無観客・配信の可能性があるため、公式サイト、主催者発表、会場イベント履歴、プレイガイド、当時のニュースを必ず確認します。今回の対象は2025年公演です。
遠征組は帰りをどう考えればいいですか?
終演時間が未確認のため、21:00以降の退場、駅混雑、乗り換え時間を見込んでください。新幹線・夜行バスはぎりぎりの便を避けるのが安全です。
同じツアーならセトリは同じですか?
同じツアーでも完全に同じとは限りません。今回の比較では、5曲目やアンコール中盤に差分が見られます。次回予習では固定曲と日替わり候補の両方を押さえましょう。

追記・更新用テンプレ

確定セトリ追記欄

公式発表または複数の信頼できる参加者レポで曲順が確認できた場合、以下に追記。

  • 確認日:
  • 確認ソース:
  • 修正した曲順:
  • 公式確定/有力情報/一部未確認の区分:

日替わり確認欄

  • 対象公演の差分曲:
  • 比較した同ツアー公演:
  • 入替位置:
  • 根拠ソース:

アンコール確認欄

  • アンコール曲数:
  • アンコール曲順:
  • ダブルアンコール有無:
  • ラスト曲:

終演時間追記欄

  • 終演時刻:
  • 確認ソース:
  • 規制退場の有無:
  • 駅到着までの体感時間:

物販追記欄

  • 先行販売開始時刻:
  • 待ち時間:
  • 売り切れ商品:
  • 決済方法の実運用:
  • 終演後販売の有無:
  • 事後通販の有無:

会場導線追記欄

  • 入場列の形成場所:
  • 本人確認・チケット確認の実施状況:
  • トイレ混雑:
  • ロッカー利用可否:
  • 退場混雑:
  • 最寄り駅の混雑:

参加者レポ確認欄

  • MCの要点:
  • 演出・照明・映像の特徴:
  • 客席の反応:
  • 撮影・録音禁止などルール運用:

次回ツアー予習への反映欄

  • 固定曲として残りそうな曲:
  • 日替わり候補として追う曲:
  • 初参加者向け優先曲:
  • アンコール候補:
  • プレイリスト更新内容:

この記事の要点(3行)

WANIMAの2025/05/13オリックス劇場公演は、「Sorry Not Sorry」TOURの大阪初日として開催され、開場17:30/開演18:30の公演です。

セトリは公式確定ではなく有力情報ですが、本編16曲+アンコール4曲、ラストは「♡Dear Me♡」として複数掲載で確認できます。

次回予習では、ツアー軸の「Sorry Not Sorry」から、代表曲「ともに」、終盤の「♡Dear Me♡」、日替わり候補のアンコール中盤まで押さえるのがおすすめです。