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aiko セトリ 2025/12/06 国立代々木競技場 第一体育館|日替わり・アンコール・終演時間まで

【セトリ】


aiko セトリ 2025/12/06 国立代々木競技場 第一体育館|日替わり・アンコール・終演時間まで

この記事では、2025年12月6日(土)に東京・国立代々木競技場 第一体育館で開催された、aikoの「aiko Live Tour『Love Like Pop vol.24.9』」東京初日公演を主対象として、セトリ、アンコール、日替わり、終演時間、物販、会場導線、次回ライブ前の予習ポイントを整理します。曲順は公式プレイリスト導線と複数の非公式掲載で一致している範囲を採用し、公式確認できない終演時刻や売り切れ時刻は断定しません。

まずは結論:この過去セトリで押さえるポイント

  • 主対象公演:aiko「aiko Live Tour『Love Like Pop vol.24.9』」2025年12月6日(土)東京・国立代々木競技場 第一体育館公演です。別日・別会場の情報は比較としてのみ扱います。
  • 公式確認済み:公式Liveページ上で、2025年12月6日(土)東京・国立代々木競技場 第一体育館、OPEN 16:00 / START 17:00、全席指定9,200円(税込)が確認できます。
  • セトリ確認状況:公式サイト内に12/6東京公演のセットリストプレイリスト導線があり、非公式セトリ掲載でも曲順が概ね一致しているため、本記事では「確認済み」として掲載します。ただし、本文ではソースの性質を分けて記載します。
  • 曲数の見どころ:掲載上は本編18曲、アンコール3曲、Wアンコール4曲の計25曲構成。終盤に「ストロー」「milk」「Loveletter」「ボーイフレンド」まで伸びる、満足度の高い終盤型セットです。
  • 日替わり・変更点:同じ代々木の翌日12/7公演とは曲目・曲順が大きく異なる掲載があり、ツアー内で入替要素が強かった可能性があります。ただし、公式に「日替わり枠」と明言された箇所は未確認です。
  • 終演時間:公式の終演時刻は未確認です。25曲規模の公演では帰路に余裕を持つ必要がありますが、具体的な終演時刻は参加者レポ複数一致を確認でき次第追記します。
  • 物販:12/6代々木公演の公式物販開始は11:00。会場限定のガチャ、記念日メダルキーホルダーがあり、「bang so co.」は配送トラブルにより東京公演会場販売から受注販売へ切り替わりました。
  • 次回予習:「Aka」「skirt」「シネマ」「カプセル」など近作軸と、「be master of life」「二人」「ストロー」「milk」「Loveletter」「ボーイフレンド」などライブ定番・代表曲軸を分けて聴くと、aikoライブの流れをつかみやすいです。

公式情報はaiko公式Liveページ、チケット発券・トレードはaiko公式チケット案内、物販はaiko公式グッズ案内、会場情報は国立代々木競技場公式サイトを参照しています。

目次

公演基本情報

アーティスト名 aiko
公演名・ツアー名 aiko Live Tour「Love Like Pop vol.24.9」
開催日 2025年12月6日(土)
会場 国立代々木競技場 第一体育館
開場/開演 OPEN 16:00 / START 17:00
終演時間 未確認。公式発表または参加者レポ複数一致を確認でき次第追記
開催可否 実開催。公式Biographyでも2025年12月6日に全国2都市3公演アリーナツアー「Love Like Pop vol.24.9」がスタートした旨を確認
セトリ確認状況 確認済み扱い。公式プレイリスト導線+複数非公式セトリ掲載の一致をもとに掲載
チケット関連 全席指定9,200円(税込)。発券・分配・公式トレードはTixplusアプリ電子チケット。主催者が認める定額トレード以外の譲渡・転売は禁止対象
主な参照ソース aiko公式Liveページ12/6東京公演公式プレイリスト導線LiveFans公演情報ライブ-セットリスト掲載国立代々木競技場公式サイト

この公演は、2025年12月6日・7日の東京公演と、12月31日の大阪城ホール公演で構成された「Love Like Pop vol.24.9」の初日です。本記事では12月6日(土)の国立代々木競技場 第一体育館公演だけを主対象にし、12月7日・12月31日は比較情報としてのみ扱います。

セトリ完全版・曲順

掲載方針:以下の曲順は、公式プレイリスト導線で12/6東京公演のセットリストが用意されていること、Apple Music側で25曲のプレイリスト表示が確認できること、さらに複数の非公式セトリ掲載で本編・アンコール・Wアンコールの曲順が一致していることを踏まえたものです。公式サイト上のテキストで全曲順が直接掲載されているわけではないため、出典の性質としては「公式プレイリスト確認+複数非公式掲載一致」として扱います。

本編

  1. Aka
  2. skirt
  3. あたしの向こう
  4. 磁石
  5. be master of life
  6. 深海冷蔵庫
  7. 号泣中
  8. 列車
  9. 青空
  10. シネマ
  11. ひまわりになったら
  12. ココア
  13. 向かいあわせ
  14. ヒカリ
  15. アップルパイ
  16. 58cm
  17. 遊園地
  18. 二人

アンコール

  1. カプセル
  2. 恋の涙
  3. 果てしない二人

Wアンコール

  1. ストロー
  2. milk
  3. Loveletter
  4. ボーイフレンド

本編18曲のあとにアンコール3曲、さらにWアンコール4曲という掲載になっており、終盤のボリュームが非常に大きい公演です。aikoライブらしい近作・ライブ定番・代表曲の混在があり、初日公演として「新しさ」と「長く聴かれてきた曲」の両方を押さえた構成といえます。

注意:歌詞、長いMC全文、有料パンフレット本文は掲載していません。曲順は確認できる範囲で整理していますが、細かなMC位置、映像演出、バンドメンバー紹介位置などは未確認です。

セトリの流れと見どころ

オープニング:「Aka」から始まる近作軸

オープニングは「Aka」。続く「skirt」「あたしの向こう」「磁石」まで、序盤から近年のaikoを強く印象づける流れになっています。過去の代表曲だけで押し切るのではなく、2025年時点のモードを前面に出しながら、会場の熱を早い段階で引き上げる構成です。

序盤の盛り上げ:「be master of life」でライブ定番の熱量へ

5曲目に「be master of life」が入ることで、序盤は一気にライブの一体感へ寄ります。aikoのライブでは、観客が身体で反応しやすい曲、コールや手拍子の熱が上がりやすい曲が早めに置かれると、その後のバラードやミディアム曲も聴きやすくなります。この公演でも、近作から定番へ移ることで、初参加でも流れに乗りやすい序盤だったと考えられます。

中盤の聴かせどころ:「深海冷蔵庫」から「シネマ」へ

「深海冷蔵庫」「号泣中」「列車」「青空」「シネマ」と続く中盤は、言葉の密度とメロディの余韻を味わうゾーンです。特に「シネマ」は近年のaikoを象徴する楽曲のひとつとして、次回ライブ前の予習でも外せません。ここでは派手な盛り上がりだけでなく、歌詞の情景、照明、スクリーン映像、ステージ上の立ち位置まで含めて聴くと、ライブ全体の奥行きが見えやすくなります。

後半の代表曲・ライブ定番曲:「ヒカリ」「アップルパイ」「二人」

後半は「向かいあわせ」「ヒカリ」「アップルパイ」「58cm」「遊園地」「二人」と、感情の起伏を大きくしながら本編ラストへ向かいます。「二人」が本編ラストに置かれている点は、初参加者にも伝わりやすい締め方です。明るさ、切なさ、疾走感、会場の一体感を一度に回収する配置で、本編だけでも満足度を高める流れになっています。

ラスト曲の印象:「ボーイフレンド」で大団円

Wアンコールの最後は「ボーイフレンド」。aikoの代表曲として広く知られ、初参加者でも反応しやすい曲です。ライブ後に「最後にこれを聴けた」という記憶が残りやすく、過去セトリを予習用に見る読者にとっても、まず押さえるべき代表曲です。

次回ライブで注目したい曲

次回ライブ前の予習では、序盤枠の「Aka」「skirt」、中盤の「シネマ」「カプセル」、ライブ定番の「be master of life」「二人」、終盤で強い「ストロー」「milk」「Loveletter」「ボーイフレンド」を分けて聴くのがおすすめです。曲単体で聴くだけでなく、「序盤に来たらどう盛り上がるか」「アンコールに来たらどう締まるか」というライブ上の置き場所を想像しながら聴くと、次回公演の楽しみ方が広がります。

日替わり曲・レア曲・変更点

日替わりについては、公式サイト上で「この曲が日替わり枠」と明言された情報は確認できていません。そのため、本記事では断定せず、同ツアー別日との比較から見える傾向として整理します。

同ツアー12/7東京公演との比較

非公式セトリ掲載では、翌日12月7日の代々木2日目は「明日の歌」「ねがう夜」「荒れた唇は恋を失くす」などから始まる別構成として掲載されています。12/6の「Aka」「skirt」「あたしの向こう」始まりとは大きく異なるため、少なくとも東京2Daysの中で曲順・曲目の入替が大きかった可能性があります。

ただし、12/7の曲順は本記事の主対象ではありません。12/6のセトリに混ぜず、あくまで「同ツアー別日比較」として扱います。

レア曲・久しぶりの披露について

参加者レポでは「恋の涙」に対して久しぶりの曲という反応が見られますが、公式に披露間隔を示す一覧までは確認していません。そのため、本文では「参加者レポ上では久しぶりと受け止められている」と慎重に表現します。レア曲判定をより強く書くには、過去全公演の演奏回数データや公式ライブ映像収録歴との照合が必要です。

変更点として注目したいところ

  • 12/6は本編終盤に「二人」、Wアンコール終盤に「Loveletter」「ボーイフレンド」が置かれているため、後半の代表曲感が強い。
  • 12/6は「Aka」「skirt」「シネマ」「カプセル」など近作軸が目立つ一方で、「be master of life」「ストロー」「milk」「ボーイフレンド」も入り、初参加者向けの入口も多い。
  • Wアンコール4曲掲載は、当日の満足度を語るうえで大きなポイント。ただし、Wアンコールの成立経緯やMC詳細はレポ由来のため、公式情報と混同しない。

アンコール曲・ラスト曲

アンコール有無 有力情報:あり
アンコール曲 「カプセル」「恋の涙」「果てしない二人」
Wアンコール有無 有力情報:あり
Wアンコール曲 「ストロー」「milk」「Loveletter」「ボーイフレンド」
ラスト曲 「ボーイフレンド」

アンコールは「カプセル」から始まります。近作の印象を残したうえで、「恋の涙」「果てしない二人」へつなぐ構成は、本編の余韻を壊さずにもう一段感情を押し上げる流れです。

さらにWアンコールでは「ストロー」「milk」「Loveletter」「ボーイフレンド」と、ライブ後に口ずさみたくなる曲が並びます。特に「ボーイフレンド」は代表曲として認知度が高く、初参加者にも強い着地になります。

次回ライブのアンコール予習としては、「アンコール=しっとり締める」と決めつけず、aikoの場合は最後まで走り切る展開も想定しておくとよいです。体力を残しておく、終演直前までペンライト・タオル・荷物を片付けすぎない、規制退場の案内を聞き逃さない、という実用面も重要です。

開演時間・終演時間・公演時間の目安

公式確認できるのは、2025年12月6日(土)の開場16:00、開演17:00です。終演時刻は公式サイト、会場公式、主要な公演情報ページでは確認できていません。そのため、本記事では「終演時間は未確認」とします。

一方で、セットリストは25曲規模で、アンコールとWアンコールまで掲載されています。単純なプレイリスト再生時間はライブ本編の実時間とは一致しません。実際のライブではMC、バンドメンバー紹介、映像、衣装替え、アンコール待ち、規制退場などが加わるため、帰路を組む際は余裕を持つ必要があります。

遠征組が逆算すべきポイント

  • 新幹線最終に乗る場合は、原宿駅・明治神宮前駅までの移動時間だけでなく、駅構内の混雑も見る。
  • 終演後すぐタクシーに乗れるとは限らないため、渋谷・新宿方面へ徒歩移動する選択肢も考える。
  • 夜行バス利用者は、バスタ新宿・東京駅・池袋など出発地までの移動時間を逆算する。
  • ホテルを取る場合は、原宿・渋谷・新宿・代々木公園周辺だけでなく、山手線・副都心線沿線も候補にすると動きやすい。
  • 冬開催のため、開場前物販や終演後待機では防寒対策が必要。会場内と屋外の温度差にも注意。

終演時刻を確定扱いにするには、複数の参加者レポ、交通投稿、会場退場投稿などの一致が必要です。確認でき次第、「何時ごろ終演」「規制退場の有無」「駅到着目安」を追記するのが理想です。

会場導線・座席・見え方の参考

国立代々木競技場 第一体育館は、東京・渋谷区神南にある大規模体育館型会場です。会場公式の施設案内では、スタンド席8,636席、アリーナ席最大4,124席、合計12,898席(最大12,934席)とされています。コンサートではステージ構成、花道、機材席、見切れ席、追加席の有無によって実際の座席数や見え方が変わります。

会場タイプと座席の見え方

  • アリーナ席:フラットな床に椅子を並べる形式が一般的です。前方は近さが魅力ですが、後方は前の人の頭や身長差で見え方が左右されます。花道やサブステージがある場合は、席によって近さの印象が大きく変わります。
  • スタンド席:段差があるため、全体演出や照明、ステージ構成を見やすい席になりやすいです。ステージ正面・サイド・上手下手で見え方は変わるため、双眼鏡があると安心です。
  • スクリーン:スクリーンの有無・位置は公演ごとに要確認です。大型会場のため、表情まで見たい場合は双眼鏡を持っておくと満足度が上がります。

トイレ・ロッカー・クローク

トイレは開演直前に混雑しやすいため、到着後すぐに一度済ませ、開演30分前以降は列の長さを見て判断するのが安全です。会場内ロッカーやクロークの当日運用は公演ごとに異なる可能性があるため、公式の当日案内を確認してください。大きな荷物は原宿駅・明治神宮前駅・渋谷駅周辺のロッカーや手荷物預かりサービスの利用も検討しましょう。

入場・退場導線

代々木第一体育館は周辺に歩行者が集中しやすく、原宿駅方面、明治神宮前駅方面、渋谷方面で流れが分かれます。終演後は一斉に駅へ向かうため、急ぐ人ほど事前に帰路を決めておくことが重要です。友人と別れる場合は、会場出口ではなく少し離れた場所を待ち合わせにしたほうが動きやすいです。

アクセス・退場混雑・遠征時の注意

国立代々木競技場の住所は東京都渋谷区神南2-1-1です。公式サイトではアクセス情報が案内されており、会場情報サイトではJR原宿駅、東京メトロ明治神宮前駅、代々木公園駅、渋谷駅などが徒歩圏として紹介されています。

主なアクセス

  • JR原宿駅:徒歩圏の主要駅。初参加者にも分かりやすい一方、終演後はホーム・改札が混雑しやすいです。
  • 東京メトロ明治神宮前駅:千代田線・副都心線利用者に便利。地下通路や出口の選択で体感距離が変わるため、事前に出口を確認しておくと安心です。
  • 東京メトロ代々木公園駅:混雑回避の選択肢になります。終演後に原宿方面が詰まる場合、歩ける人は候補に入れておくとよいです。
  • 渋谷駅:徒歩でも移動可能な距離ですが、夜の渋谷方面は人通りが多く、信号待ちも発生します。遠征で荷物が多い場合は無理をしないでください。

退場混雑の考え方

終演後は、アリーナ・スタンド・出口ごとに人の流れが変わります。規制退場が実施された場合は、座席ブロック単位で案内されることがあります。新幹線や夜行バスの時間がある人は、ライブ中に荷物を足元へ広げすぎず、終演後にすぐ動けるようにしておくと安心です。

雨の日・冬の注意

12月開催のため、開場前物販、ツアートラック撮影、入場待機では寒さ対策が重要です。雨天時は傘の置き場に困るため、折りたたみ傘、ビニール袋、撥水性のあるバッグカバーがあると便利です。会場内は人が多く暖かく感じることもあるため、脱ぎ着しやすい服装が向いています。

グッズ・物販・当時の販売状況

12/6代々木公演の物販は、公式発表で11:00開始と案内されていました。12/7は12:00開始だったため、同じ代々木公演でも日によって販売開始時刻が異なります。次回参加時も、必ず公演日ごとの公式案内を確認してください。

公式確認できる物販情報

  • 12月6日(土)国立代々木競技場 第一体育館:物販販売開始11:00
  • 12月7日(日)国立代々木競技場 第一体育館:物販販売開始12:00
  • 会場限定販売として「ガチャ」と公演日の日付刻印入り「記念日メダルキーホルダー」が案内
  • 記念日キーホルダーは1会計1点まで
  • ツアートラックもフォトスポットとして案内
  • 「bang so co.」は配送トラブルにより12/6・12/7東京公演の会場販売から受注販売へ切替

参加者レポ由来の傾向

一部参加者レポでは、12/6の昼過ぎに到着して比較的短時間で購入できた、記念日メダルキーホルダーがその時点で購入できた、という内容が見られます。ただし、これは個人の時間帯・購入商品・列位置に依存する情報です。全員が同じ状況だったとは断定できません。

次回ツアーで確認すべき物販ポイント

  • 販売開始時刻は公演日ごとに異なるか
  • チケットを持っていない人も購入できるか
  • 会場限定商品があるか
  • 購入制限は1会計何点までか
  • ガチャの上限回数はあるか
  • 決済方法は現金・クレジットカード・電子マネー・QR決済のどれか
  • 事前通販、会場受取、事後通販、受注販売の有無
  • 売り切れ時の再入荷・受注対応があるか
  • ツアートラックやフォトスポットの撮影列がどの程度か

次回ツアー前の予習ポイント

ここでは「次回も必ず演奏される」という予想ではなく、2025年12月6日の過去セトリから見える予習ポイントとして整理します。aikoは公演ごとに曲順や選曲の入替が起こりやすいため、1曲単位で断定するより、曲の役割ごとに聴いておくのがおすすめです。

まず聴きたい近作・当時軸

  • Aka:この公演のオープニング曲。ライブの始まり方を想像するうえで重要です。
  • skirt:序盤2曲目に置かれた曲。近作の空気感をつかむ入口になります。
  • シネマ:中盤の核として聴きたい曲。言葉の密度とメロディの余韻に注目。
  • カプセル:アンコール頭に置かれた曲。近作がアンコールにも入る構成を理解できます。

ライブ定番・盛り上がり軸

  • be master of life:序盤の熱量を上げる曲として押さえたい1曲。
  • 二人:本編ラスト掲載。ライブの大きな締めどころとして予習価値が高いです。
  • ストロー:Wアンコール冒頭掲載。終盤の高揚感を作る曲として聴いておきたいです。
  • milk:終盤の一体感を予習するうえで重要です。
  • Loveletter:ライブ終盤で映える曲として、流れの中で聴くのがおすすめです。
  • ボーイフレンド:ラスト曲掲載。初参加者は必ず押さえておきたい代表曲です。

日替わり・入替候補として意識したい曲

同ツアー12/7公演では、12/6と異なる曲が多く掲載されています。そのため、次回ライブ前は「この公演の曲だけ」を聴くより、同ツアー別日や近い時期の公演で登場した曲も広めに聴くのが安全です。特に、序盤曲、アンコール曲、代表曲の位置は日によって変わる可能性があります。

プレイリスト化するなら

初参加者向けには、「Aka」→「skirt」→「シネマ」→「カプセル」→「be master of life」→「二人」→「ストロー」→「milk」→「Loveletter」→「ボーイフレンド」の順で聴くと、12/6公演の大きな流れを短時間でつかめます。時間がある人は、セトリ25曲を曲順通りに並べて聴くと、本編からWアンコールまでの体力配分もイメージできます。

ここでは主対象の2025年12月6日公演と混同しないよう、関連公演を「比較」「参考」として紹介します。曲順を詳しく確認する場合は、各公演の公式プレイリストや複数のセトリ掲載を照合してください。

比較:2025年12月7日 東京・国立代々木競技場 第一体育館

同じ代々木での2日目公演です。非公式掲載では12/6とはオープニングから異なる構成が示されており、東京2Daysの比較対象として重要です。12/6の主対象セトリとは混ぜず、「翌日公演では選曲が変わった可能性が高い」という見方で参照します。

比較:2025年12月31日 大阪・大阪城ホール

同ツアー最終日であり、カウントダウンライブとして開催された公演です。東京公演とは開場開演時間も異なり、終演が深夜帯に及ぶ可能性のある特別公演として公式注意事項も出ていました。12/6東京公演とは性質が異なるため、同ツアーでも別枠として扱うのが安全です。

参考:2026年以降の「Love Like Pop vol.25」

次回予習の観点では、2026年の「Love Like Pop vol.25」も参考になります。ただし、ツアー名・会場規模・開催時期が異なるため、12/6のセトリと同じになるとは限りません。近作、ライブ定番、アンコール候補の傾向を広く見るための参考として使うのがおすすめです。

参考:2024年「Love Like Pop vol.24」

アリーナ規模のaikoライブを比較したい場合は、2024年の「Love Like Pop vol.24」も参考になります。ただし、アルバム・シングルの時期、演出、会場、セット構成が違うため、曲順をそのまま次回予想に使うのは避けましょう。

FAQ

Q1. この公演のセトリは確定ですか?
公式プレイリスト導線と複数非公式掲載が一致しているため、本記事では確認済み扱いで掲載しています。ただし、本文の曲順は非公式掲載との照合を含むため、公式テキストで全曲順が出た場合は更新します。
Q2. 日替わり曲はありましたか?
公式に「日替わり枠」と明言された情報は未確認です。ただし、同ツアー12/7東京公演とは曲順・曲目が大きく異なる掲載があるため、入替要素は強かった可能性があります。
Q3. アンコールは何曲ですか?
有力情報では、アンコール3曲、Wアンコール4曲の計7曲です。掲載曲は「カプセル」「恋の涙」「果てしない二人」「ストロー」「milk」「Loveletter」「ボーイフレンド」です。
Q4. ラスト曲は何ですか?
有力情報では「ボーイフレンド」です。代表曲で締める大団円型のラストとして予習価値が高い曲です。
Q5. 終演時間は何時ですか?
公式の終演時刻は未確認です。25曲規模でアンコール・Wアンコールまであるため、帰りの交通は余裕を持って組むのがおすすめです。
Q6. 公演時間はどのくらいでしたか?
実際の公演時間は未確認です。プレイリスト再生時間はライブ本編時間とは一致しないため、MCやアンコール待ちを含む実時間は参加者レポ複数一致を待って追記します。
Q7. グッズは何時からでしたか?
公式発表では、12/6代々木公演の物販販売開始は11:00です。販売時間は変更になる場合があるため、次回参加時も当日公式案内を確認してください。
Q8. 当時の物販で注意点はありましたか?
「bang so co.」は配送トラブルにより12/6・12/7東京公演で会場販売から受注販売へ切り替わりました。また、記念日キーホルダーは1会計1点までと案内されていました。
Q9. 会場のロッカーは使えますか?
当日のコンサート用クローク・ロッカー運用は未確認です。大きな荷物は駅周辺ロッカーや手荷物預かりを事前に検討し、会場内へ持ち込む荷物は最小限にするのが安全です。
Q10. トイレは混みましたか?
当日の実測待ち時間は未確認です。代々木第一体育館規模のライブでは、開演前30分と終演直後に混雑しやすいため、入場後早めに済ませるのがおすすめです。
Q11. 次回ツアー前に何を聴けばいいですか?
まずは「Aka」「skirt」「シネマ」「カプセル」の近作軸と、「be master of life」「二人」「ストロー」「milk」「Loveletter」「ボーイフレンド」のライブ定番・代表曲軸を押さえると流れをつかみやすいです。
Q12. setlist.fmやLiveFansは公式情報ですか?
公式情報ではありません。投稿型・ファン由来の情報を含むため、公式サイト、公式SNS、公式プレイリスト、複数レポとの照合が必要です。本記事でも非公式情報として扱っています。
Q13. セトリ未確認の場合はどこを見ればいいですか?
まずアーティスト公式サイト、公式SNS、公式プレイリストを確認し、その後にLiveFans、setlist.fm、参加者レポ、ニュース記事を照合するのが安全です。1ソースだけで断定しないことが重要です。
Q14. 2020年公演の場合、開催されたかどう確認するべきですか?
2020年前後は中止・延期・振替・無観客・配信が混在しやすいため、公式サイトのNEWS、プレイガイドの払い戻し案内、会場スケジュール、当時の公式SNSを必ず確認してください。
Q15. 遠征組は帰りをどう考えるべきですか?
終演時刻が未確認の場合、最終新幹線や夜行バスは余裕を持つ必要があります。原宿駅・明治神宮前駅の混雑、規制退場、ホテルまでの移動時間を含めて逆算しましょう。
Q16. 同じツアーならセトリは同じですか?
同じツアーでも同一とは限りません。12/6と12/7の東京公演でも、非公式掲載上は大きく曲順・曲目が異なります。次回予習では複数日を広めに見るのがおすすめです。

追記・更新用テンプレ

確定セトリ追記欄

公式テキスト掲載または公式映像・公式ライブレポで全曲順が確認できた場合、現在の曲順と差分を確認して追記。

日替わり確認欄

12/6・12/7・12/31の曲目差分を表にし、公式または複数レポで一致した場合のみ「日替わり」と明記。未確認の場合は「入替の可能性」に留める。

アンコール確認欄

アンコール3曲、Wアンコール4曲の構成について、公式プレイリストまたは複数参加者レポで再確認。MC位置やダブルアンコール成立経緯はレポ由来として分離。

終演時間追記欄

参加者レポ、交通投稿、規制退場投稿など複数一致が取れた場合のみ、「終演は◯時ごろ」と追記。1件のみの場合は「一部レポでは」と表記。

物販追記欄

ガチャ、記念日メダルキーホルダー、bang so co.、ツアートラック撮影列、売り切れ時刻、決済方法、事後通販・受注販売の実施状況を追記。

会場導線追記欄

入場口、退場導線、トイレ待ち時間、ロッカー・クローク、原宿駅・明治神宮前駅までの所要時間を参加者レポ複数一致で追記。

参加者レポ確認欄

個人レポは公式情報と混同しない。座席位置、到着時刻、購入商品、帰路ルートを明記できるレポのみ採用候補にする。

次回ツアー予習への反映欄

2026年以降の「Love Like Pop vol.25」や次回アリーナ公演で再登場した曲を照合し、定番化した曲、入替が多い曲、アンコール候補を更新する。

この記事の要点(3行)

aikoの2025年12月6日・国立代々木競技場 第一体育館公演は、「Love Like Pop vol.24.9」初日として開催され、公式プレイリスト導線と複数掲載により25曲構成のセトリが確認できます。

本編18曲に加え、アンコール3曲、Wアンコール4曲という終盤の厚い構成で、「ボーイフレンド」がラスト曲として掲載されています。

終演時刻や一部の当日導線は未確認のため、次回参加時は公式案内、物販開始時刻、電子チケット、帰路混雑を事前に確認しておくのがおすすめです。