ジャイガ2026 7/26セトリ予想|出演者・会場注意点
最終更新:2026-04-25(JST)
本記事は、e+チケットページに表示されている「OSAKA GIGANTIC MUSIC FESTIVAL 2026 -THANKS 10TH GIGA-」2026/7/26(日)・舞洲スポーツアイランド (大阪府)公演だけを対象にしています。情報は変更される可能性があります。最終確認は必ず公式サイト・e+チケットページ・主催者発表で行ってください。本文にはセトリ予想を含みますが、確定情報ではありません。歌詞は掲載していません。
まずは結論(要点まとめ)
- 対象公演は、e+表記でOSAKA GIGANTIC MUSIC FESTIVAL 2026 -THANKS 10TH GIGA-、日程は2026/7/26(日)、会場は舞洲スポーツアイランド (大阪府)です。
- e+ページ上の開演は11:00~、公式ABOUTでは開場 9:30/開演 11:00と案内されています。野外フェスのため、早めの到着と暑さ対策が重要です。
- 7/26(日)の出演者は、ASIAN KUNG-FU GENERATION、クリープハイプ、coldrain、04 Limited Sazabys、BLUE ENCOUNT、フレデリック、ヤバイTシャツ屋さんなど、ロック系を中心に幅広いラインナップです。
- 受付は先着 オフィシャル先着先行受付で、e+上では受付中。受付期間は2026/4/21(火)20:00~2026/5/10(日)23:59です。受付状況はリアルタイム反映されない場合があります。
- スマチケ受取り可能、さらに同行者事前登録必須、顔写真事前登録必須が表示されています。同行者情報・顔写真の準備不足は当日の入場トラブルにつながるため、申し込み前に必ず確認してください。
- 会場は舞洲の野外特設会場です。最寄り導線は桜島駅・コスモスクエア駅・西九条駅からバス利用が基本で、終演後はバス待ち・駅混雑が起きやすい想定です。
- セトリ予想は、タイムテーブル未発表のため「7/26出演アーティストの予習優先曲」として整理します。ASIAN KUNG-FU GENERATION、クリープハイプ、04 Limited Sazabys、BLUE ENCOUNTなどは直近フェス実績を参考にします。
一次情報・確認リンク:e+チケットページ(7/26公演) / ジャイガ公式サイト / 公式ARTISTページ / 公式TICKETページ
目次
ライブコンセプト(公式発表まとめ)
「OSAKA GIGANTIC MUSIC FESTIVAL 2026 -THANKS 10TH GIGA-」は、通称「ジャイガ」の2026年開催です。公式・主催者発表では、2026年が10周年の節目であり、史上初の4日間開催として展開されることが案内されています。この記事では、その中でもe+の入力URLが示す2026/7/26(日)公演に限定して扱います。
公式側の表現では、10年間の感謝を込めた特別な開催という位置づけが強く、単なる通常年の夏フェスではなく、複数日をまたいだ「THANKS 10TH GIGA」企画として組まれています。7/26(日)は、ASIAN KUNG-FU GENERATION、クリープハイプ、coldrain、04 Limited Sazabys、BLUE ENCOUNT、フレデリック、ヤバイTシャツ屋さん、Nothing’s Carved In Stone、Fear, and Loathing in Las Vegasなど、ライブ強度の高いロックバンドが多い日です。
一方で、CANDY TUNE、SWEET STEADY、GENERATIONS、日食なつこ、ブランデー戦記、Laughing Hickなども同日に並んでおり、ロック一色ではなく、アイドル、ダンス&ボーカル、シンガーソングライター、若手バンドまで横断する構成です。読者が押さえるべきポイントは、タイムテーブルが出る前から「全部を見る」よりも「絶対に外したくないアーティスト」「移動込みで見たいアーティスト」「暑さで無理をしない休憩枠」を分けておくことです。
公式のステージ割・出演順・各アーティストの演奏時間は、記事作成時点では未発表です。発表後は、この記事内のセトリ予想と当日の動き方をタイムテーブル準拠に更新します。
最新情報(公式発表まとめ)
- 公演日:2026/7/26(日)。e+ページでは「大阪府・2026/7/26(日)」の公演として表示されています。
- 会場:舞洲スポーツアイランド (大阪府)。公式ABOUTでは「大阪舞洲スポーツアイランド ジャイガ特設会場」と案内されています。
- 開場・開演:e+は開演11:00~、公式ABOUTは開場9:30/開演11:00。入場開始直後から混雑する可能性があるため、リストバンド交換や入場導線の詳細発表を待って確認してください。
- 受付:先着 オフィシャル先着先行受付。受付期間は2026/4/21(火)20:00~2026/5/10(日)23:59、e+上のステータスは受付中です。
- スマチケ:e+ページに「この公演は『スマチケ』受取り可能」と表示されています。スマホ本体、e+アプリ、ログイン情報、通信環境、充電残量を事前に確認してください。
- 同行者事前登録:e+ページに「お申込み前に同行者の事前登録が必要」と表示されています。同行者が未定のまま進められない可能性があるため、申し込み前に登録手順を確認しましょう。
- 顔写真事前登録:e+ページに「お申込み前に顔写真の事前登録が必要」と表示されています。登録期限・写真条件・同行者側の登録要否は、e+の案内画面で必ず確認してください。
- 駐車券・バイク駐車券・シャトルバス券:公式トップのNEWSでは、5/12(火)から販売予定と案内されています。7/26に車・バイク・シャトルバス利用を考えている人は、通常チケットとは別に続報を確認してください。
- 雨天決行・荒天中止:公式TICKET、主催者情報で案内されています。夏の舞洲は日差し・雨・風の影響を受けやすいため、天候対策は必須です。
- 撮影・録音・録画:当該e+ページ上では個別ルールの詳細は未発表です。キョードー大阪の一般案内では、許可された場合以外の写真・ビデオ撮影・録音・録画・配信等は禁止とされています。アーティストごとの撮影可否は当日掲示・公式案内を確認してください。
チケット情報(買い方・注意点)
7/26(日)公演の受付として、e+ページには「先着 オフィシャル先着先行受付」が表示されています。受付期間は2026/4/21(火)20:00~2026/5/10(日)23:59、ステータスは受付中です。ただし、e+ページにも受付状況はリアルタイムに反映されない場合がある旨の注意があります。購入前には必ず最新の販売画面で残席・受付状況・支払期限を確認してください。
料金については、キョードー大阪および公式TICKET情報に、1DAYチケットが大人 ¥12,000 / 小学生 ¥5,500、リストバンド事前発送付き1DAYチケットが大人 ¥13,000 / 小学生 ¥6,000と掲載されています。料金は税込です。この記事では入力URLの同一公演である7/26(日)を主対象にしているため、複数日券の詳細は公式TICKETページで確認してください。
チケット購入時の注意点は大きく3つあります。第一に、同行者事前登録と顔写真事前登録が必要と表示されていることです。同行者が変わる可能性がある場合、変更可否や登録期限を事前に確認してください。第二に、スマチケ受取り可能のため、スマホの故障・紛失・電池切れが入場リスクになります。第三に、公式TICKETではチケット購入後のキャンセル・変更不可、出演アーティストの変更・キャンセル時の払い戻しなしが案内されています。
申し込み前の確認リストは、1)希望券種が7/26(日)対象か、2)大人/小学生区分が正しいか、3)同行者登録と顔写真登録が完了しているか、4)支払期限と発券・受取方法を把握しているか、5)シャトルバス券・駐車券が別売りかどうか、の5点です。特に夏フェスは入場券だけでなくアクセス券の有無が当日の快適さを左右します。
参考リンク:e+チケットページ / 公式TICKETページ / キョードー大阪 公演詳細
座席(見え方のコツ)
舞洲スポーツアイランドのジャイガ特設会場は、ホールのように固定座席で鑑賞する会場ではなく、野外フェス型の特設会場です。記事作成時点で、7/26(日)のステージ割、前方エリア、観覧エリア、座席表、クローク位置、入退場導線の詳細は公式発表待ちです。
見え方のコツとして、まずロックバンドを前方で見たい場合は、ステージ間移動・入場規制・前方エリアルールが重要になります。タイムテーブル発表後、連続で見たいアーティストが同じステージか別ステージかを確認しましょう。別ステージ移動を挟む場合、最前付近を狙うよりも、音と全体演出が見える中段〜後方を選ぶほうが安全です。
次に、舞洲は屋外のため、視界だけでなく日差し・足元・体力が見え方に直結します。前方は盛り上がりやすい一方で、退避しづらく、トイレ・給水・休憩に動くと戻りにくい可能性があります。暑さに弱い人、初フェスの人、複数アーティストを回りたい人は、序盤から前方に張りつくよりも、各アクトの開始10〜20分前に無理のない位置を取るほうが失敗しにくいです。
双眼鏡は必須ではありませんが、後方から表情や手元を見たい人には役立ちます。ただし、野外フェスでは立ったままの鑑賞、移動、雨、汗があるため、軽量タイプがおすすめです。撮影可否は未発表のため、スマホやカメラを構える前に当日掲示・アナウンスを確認してください。
会場の注意点(ロッカー/支払い/再入場など)
会場は舞洲スポーツアイランドの特設会場です。e+会場情報では、住所として大阪府大阪市此花区北港緑地2-2-15が掲載されています。舞洲スポーツアイランド自体は複数施設を含む広いエリアのため、当日は「舞洲に着いた」だけではなく、ジャイガ特設会場の入場口、リストバンド交換所、シャトルバス降車位置、物販エリアを確認する必要があります。
ロッカー・クロークについて、7/26(日)の公式クローク有無、料金、受付時間、出し入れ可否は記事作成時点で未発表です。舞洲の通常施設としてロッカールーム等が存在する情報はありますが、フェス当日の来場者が自由に使える保証はありません。大きな荷物は持ち込まず、駅ロッカーや宿泊先に預ける前提で動くのが安全です。
支払い方法についても、7/26(日)の飲食・物販・クローク・駐車場・シャトルバスの決済手段は公式発表待ちです。キャッシュレス対応があっても通信混雑で決済が遅れる可能性があるため、少額現金、交通系IC、クレジットカード、スマホ決済を分散して準備してください。
再入場は当該e+ページ上で未発表です。リストバンド制イベントでは再入場可のケースもありますが、会場ごと・日ごとにルールが異なります。再入場可否、飲食物持ち込み、ペットボトル、傘、レジャーシート、折りたたみ椅子、撮影、喫煙所、救護所の位置は、公式アプリ・AREA MAP・当日掲示で最終確認してください。
とくに注意したいのは、顔写真事前登録と同行者事前登録です。会場到着後に気づいても対応に時間がかかる可能性があります。同行者全員で、チケット表示、本人情報、顔写真登録、スマホ充電、通信環境を前日までに確認しておきましょう。
アクセス(最寄り・徒歩・混雑回避)
e+会場情報では、舞洲スポーツアイランド 特設会場の住所は大阪府大阪市此花区北港緑地2-2-15です。アクセスは、ゆめ咲線「桜島駅」からバスで約15分、大阪メトロ中央線「コスモスクエア駅」からバスで約20分、大阪環状線「西九条駅」からバスで約35分と案内されています。
舞洲スポーツアイランド公式系のアクセス情報でも、公共交通では西九条駅から大阪シティバス81系統、桜島駅から舞洲アクティブバスを利用する導線が案内されています。ジャイガ当日は通常ダイヤだけでなく、シャトルバス券の販売・運行情報が別途出る可能性があります。公式トップNEWSでは、駐車券・バイク駐車券・シャトルバス券が5/12(火)から販売予定と案内されているため、電車+バス利用予定の人も続報を見落とさないようにしてください。
混雑回避の考え方は、開場直後・昼前・終演直後のピークを避けることです。開場9:30、開演11:00のため、最初から見たいアーティストがいる場合は、遅くとも開場前後には会場周辺に着いておきたいところです。逆に、夕方以降の目当てだけで参加する場合も、入場・リストバンド確認・手荷物確認・トイレ・給水で想定以上に時間を使う可能性があります。
終演後は、バス乗り場と駅が混みます。複数人で来場する場合は、スマホがつながりにくくなる前提で集合場所を決めておきましょう。タクシーや配車アプリは会場周辺で捕まりにくい可能性があるため、公式シャトルバス、公共バス、駐車券の有無を事前に確認するのが現実的です。
参考リンク:e+会場情報 / 舞洲スポーツアイランド アクセス / ジャイガ公式サイト
セトリ予想(根拠→本命→入替候補)
注意:7/26(日)公演は複数アーティストが出演するフェス形式です。ここでの「セトリ予想」は、1組のワンマン公演の曲順予想ではなく、7/26出演アーティストの予習優先曲・演奏可能性が高そうな曲の整理です。公式タイムテーブル、ステージ割、持ち時間、各アーティストの当日セットリストは未発表のため、確定情報ではありません。
根拠
- 公式ARTISTページの7/26出演者:ASIAN KUNG-FU GENERATION、クリープハイプ、coldrain、04 Limited Sazabys、BLUE ENCOUNT、フレデリック、ヤバイTシャツ屋さんなど、フェス定番曲を持つバンドが多く、短時間でも代表曲を入れる可能性があります。根拠:公式ARTISTページ
- 10周年・野外フェスという性格:公式・主催者発表では10周年の感謝を込めた開催として案内されています。フェスの節目回は、初見にも届く代表曲、シンガロング曲、ライブ定番曲が選ばれやすいと予想します。根拠:キョードー大阪NEWS
- 直近フェスのセットリスト傾向:ASIAN KUNG-FU GENERATION、04 Limited Sazabys、クリープハイプ、BLUE ENCOUNTは、直近フェスや大型イベントで短尺向けの代表曲を複数披露しています。根拠:ASIAN KUNG-FU GENERATION setlist.fm / 04 Limited Sazabys setlist.fm / クリープハイプ ライブレポ / BLUE ENCOUNT setlist.fm
- 夏フェスの持ち時間:ステージにもよりますが、フェスでは30〜50分前後の短尺になることが多く、各アーティストが新曲・定番曲・盛り上げ曲を圧縮して入れる構成が想定されます。これは一般的なフェス運用上の予想であり、当日の公式発表ではありません。
この曲は本命(予想)
- ASIAN KUNG-FU GENERATION:「Rewrite」、「Haruka Kanata」、「Re:Re:」、「Solanin」は、直近大型フェス実績から予習優先度が高いと予想します。
- 04 Limited Sazabys:「swim」、「monolith」、「fiction」、「Kitchen」、「Squall」は、短尺フェスでも入りやすい候補です。
- クリープハイプ:「生レバ」、「キケンナアソビ」、「HE IS MINE」、「栞」は、直近レポ掲載の曲順から本命寄りです。
- BLUE ENCOUNT:「VS」、「Polaris」、「Motto Hikari wo」、「Bad Paradox」は、フェス短尺での採用実績があり予習優先度が高いです。
- ヤバイTシャツ屋さん、フレデリック、coldrain、Fear, and Loathing in Las Vegas、Nothing’s Carved In Stoneは、当日タイムテーブル次第で大きく回り方が変わるため、代表曲・最新告知曲を中心に公式SNSで直前確認してください。
本命セット候補(予想・7/26予習順)
以下は、当日の演奏順ではありません。タイムテーブル未発表のため、7/26を効率よく予習するための「聴く順」候補です。
- ASIAN KUNG-FU GENERATION / Rewrite
- ASIAN KUNG-FU GENERATION / Haruka Kanata
- ASIAN KUNG-FU GENERATION / Re:Re:
- ASIAN KUNG-FU GENERATION / Solanin
- クリープハイプ / 生レバ
- クリープハイプ / キケンナアソビ
- クリープハイプ / HE IS MINE
- クリープハイプ / 栞
- 04 Limited Sazabys / swim
- 04 Limited Sazabys / monolith
- 04 Limited Sazabys / fiction
- 04 Limited Sazabys / Kitchen
- BLUE ENCOUNT / VS
- BLUE ENCOUNT / Polaris
- BLUE ENCOUNT / Bad Paradox
- BLUE ENCOUNT / Motto Hikari wo
入替候補(予想)
- ASIAN KUNG-FU GENERATION / Senseless、Life is Beautiful、MAKUAKE
- 04 Limited Sazabys / message、magnet、Honey、Remember
- クリープハイプ / ラブホテル、イト、社会の窓と同じ構成、イノチミジカシコイセヨオトメ
- BLUE ENCOUNT / JUST AWAKE、THANKS、HEART、BLADE、DAY×DAY
- 7/26出演の他アーティストは、タイムテーブル・ステージ割が出た段階で個別予想を追記します。
この12曲だけ聴けばOK(初参加向け)
- Rewrite / ASIAN KUNG-FU GENERATION
- Haruka Kanata / ASIAN KUNG-FU GENERATION
- Re:Re: / ASIAN KUNG-FU GENERATION
- 生レバ / クリープハイプ
- キケンナアソビ / クリープハイプ
- HE IS MINE / クリープハイプ
- swim / 04 Limited Sazabys
- monolith / 04 Limited Sazabys
- fiction / 04 Limited Sazabys
- VS / BLUE ENCOUNT
- Polaris / BLUE ENCOUNT
- Motto Hikari wo / BLUE ENCOUNT
過去のセトリ(予習用)
ここでは、7/26(日)出演アーティストのうち、記事作成時点で曲順を確認できた公演を予習用に掲載します。ジャイガ2026の当日セトリではありません。タイムテーブル未発表のため、まずは代表的なロックアクトを中心に、短尺フェスで参考にしやすい曲順を優先しています。曲名表記は出典に準拠し、表記ゆれがある場合は確認でき次第追記します。
2025-12-30(火) 幕張メッセ国際展示場 / COUNTDOWN JAPAN 25/26(ASIAN KUNG-FU GENERATION)
- Senseless
- Rewrite
- Life is Beautiful
- Solanin
- Re:Re:
- Haruka Kanata
- MAKUAKE
出典:setlist.fm(ASIAN KUNG-FU GENERATION)
2026-03-20(金) 幕張メッセ / Tsuta Rock Fest 2026(04 Limited Sazabys)
- message
- fiction
- magnet
- Jumper
- Now here, No where
- Kitchen
- midnight cruising
- Honey
- Horizon
- swim
- monolith
出典:setlist.fm(04 Limited Sazabys)
2025-12-29(月) 幕張メッセ / COUNTDOWN JAPAN 25/26(クリープハイプ)
- 生レバ
- キケンナアソビ
- ラブホテル
- HE IS MINE
- 社会の窓と同じ構成
- イノチミジカシコイセヨオトメ
- イト
- 栞
2025-11-01(土) GLION ARENA KOBE / NEKO FES 2025(BLUE ENCOUNT)
- JUST AWAKE
- THANKS
- Bad Paradox
- VS
- HEART
- Polaris
- Motto Hikari wo
物販情報(判明している範囲で)
7/26(日)当日の公式グッズ販売時間、アーティスト物販の有無、決済方法、販売場所、事前通販、整理券、購入制限は、記事作成時点では未発表です。公式サイトにはNEWSと公式アプリ導線があり、今後MAP・インフォメーションなど会場で役立つ情報が追加される可能性があります。
今回のような大型野外フェスでは、物販は大きく分けて「フェス公式グッズ」「各アーティストグッズ」「飲食・協賛ブース」に分かれることがあります。ただし、これは一般的なフェス運用の話であり、ジャイガ2026 7/26(日)の正式な販売形式は公式発表待ちです。特定アーティストのグッズを狙う場合は、アーティスト公式サイト・公式SNSも確認してください。
当日困らないための確認ポイントは、1)販売開始時刻、2)チケットなしで買える時間帯があるか、3)現金・クレカ・電子マネー・QR決済の対応、4)売り切れ情報の出し方、5)クロークやロッカーの有無、6)購入後に持ち歩けるサイズか、です。夏フェスではタオル、Tシャツ、ラババン、冷感グッズ、帽子系が早く動く可能性があります。
物販優先の人は、開場直後に公式グッズへ行くのか、目当てアーティストの出演前後にアーティスト物販へ行くのかを決めておくと動きやすいです。真夏の屋外で長時間並ぶ可能性もあるため、飲み物、帽子、日焼け止め、モバイルバッテリー、現金を手元に置いておきましょう。
当日の動き方(タイムライン)
- 開場2時間前〜開場前:スマチケ表示、同行者登録、顔写真登録、身分証、交通手段を最終確認。シャトルバス券・駐車券を利用する場合は、乗車場所と発車時刻を確認します。
- 開場90分前:桜島駅・コスモスクエア駅・西九条駅など、利用する駅に到着しておくと安心です。バス待ち、道路混雑、乗り場確認で時間を使う可能性があります。
- 開場30分前〜開場9:30:会場周辺到着。入場口、リストバンド交換、手荷物確認、トイレ、給水所、救護所の場所を確認しましょう。暑い場合は無理に列へ詰めず、日陰と水分を優先してください。
- 開演11:00前:最初に見たいアーティストがいる場合は、ステージ位置と移動時間を確認。最前狙いよりも、退出しやすい位置を確保すると一日を通して動きやすくなります。
- 昼〜午後:気温が上がる時間帯です。連続で前方にいると熱中症リスクが高まるため、1〜2組ごとに水分補給、塩分補給、日陰休憩を入れるのがおすすめです。
- 夕方:人気アーティストが集中する可能性があります。別ステージ移動がある場合は、終演まで見切らず早めに動く判断も必要です。トイレはピーク前に済ませておきましょう。
- 夜〜終演前:帰りのバス・駅混雑を想定し、同行者との集合場所を決めておきます。スマホの電池残量を温存し、チケット・交通系IC・決済アプリをすぐ出せる状態にします。
- 終演後:規制退場やバス待ちに従い、焦って移動しないこと。桜島駅・コスモスクエア駅・西九条駅方面はいずれも混雑が予想されるため、終電・宿泊先・タクシー頼みの動きは避けたほうが安全です。
持ち物チェックリスト
必携
- スマチケを表示するスマートフォン
- モバイルバッテリーと充電ケーブル
- 本人確認書類(本人確認詳細は未発表でも携帯推奨)
- 同行者登録・顔写真登録の確認
- 現金(少額紙幣・小銭)
- 交通系ICカード、クレジットカード、スマホ決済
- 飲み物または会場内購入用の準備
あると便利
- タオル
- 帽子
- 日焼け止め
- 汗拭きシート
- 耳栓またはライブ用イヤープロテクター
- 軽量の双眼鏡
- ジップ袋、防水ポーチ
季節・会場次第
- レインウェア(傘使用可否は公式発表待ち)
- 替えのTシャツ
- 冷感タオル、塩分タブレット
- 虫よけ
- 薄手の羽織り
- 歩きやすい靴
FAQ
- Q. 7/26(日)のタイムテーブルは発表されていますか?
- A. 記事作成時点では公式タイムテーブル・ステージ割は未発表です。公式サイト、公式アプリ、公式SNSで確認でき次第追記します。
- Q. スマチケですか?
- A. e+ページに「この公演は『スマチケ』受取り可能」と表示されています。スマホの充電、e+アプリ、ログイン情報、通信環境を必ず確認してください。
- Q. 同行者登録は必要ですか?
- A. e+ページにお申込み前に同行者の事前登録が必要と表示されています。同行者がいる場合は、申し込み前に登録手順を確認してください。
- Q. 顔写真登録は必要ですか?
- A. e+ページにお申込み前に顔写真の事前登録が必要と表示されています。写真条件や登録期限はe+の案内に従ってください。
- Q. 本人確認はありますか?
- A. 当該e+ページ上で本人確認の詳細は未発表です。ただし、顔写真事前登録があるため、本人確認書類は携帯しておくのが安全です。
- Q. 撮影はできますか?
- A. 当該公演の撮影可否は未発表です。キョードー大阪の一般案内では、許可された場合以外の撮影・録音・録画等は禁止とされています。アーティスト別に異なる場合もあるため、当日掲示を確認してください。
- Q. 再入場はできますか?
- A. 再入場可否は記事作成時点で未発表です。リストバンド制の有無、再入場ゲート、持ち出し不可物の扱いは公式発表待ちです。
- Q. 荷物は預けられますか?
- A. クローク・ロッカーの公式詳細は未発表です。大きな荷物は持ち込まず、駅・宿泊先・事前預けを検討してください。
- Q. 物販は何時からですか?
- A. 7/26(日)の公式物販開始時刻、販売場所、決済方法は未発表です。公式サイト・公式アプリ・各アーティストSNSで確認でき次第追記します。
- Q. 遅刻しても入れますか?
- A. 入場可否の詳細は公式発表待ちですが、フェス形式のため途中入場できる可能性はあります。ただし、リストバンド交換・手荷物確認・混雑で時間がかかるため、目当ての出演時間よりかなり早めに到着してください。
- Q. 終演時間は何時ですか?
- A. 終演時間は未発表です。タイムテーブル発表後に目安を追記します。帰りのバス・駅混雑を考えると、終演後すぐに駅へ着ける前提で予定を組まないほうが安全です。
〖運用〗終演後の“最速更新”コピペテンプレ
本日の確定セトリ(速報)
OSAKA GIGANTIC MUSIC FESTIVAL 2026 -THANKS 10TH GIGA- 2026/7/26(日)・舞洲スポーツアイランド (大阪府)公演のセットリストは、終演後に確認でき次第、速報で追記します。
速報反映の流れ:現地参加者の目撃情報・SNS投稿・公式/アーティスト投稿・信頼できるライブレポを確認し、複数ソースで曲順の一致を確認したものから「速報」として反映します。曲順や表記に揺れがある場合は、断定せず「確認中」と明記します。
確定までの手順:1)現地情報を収集、2)複数ソースで照合、3)曲名表記を公式表記に寄せる、4)抜け曲・SE・カバー・コラボの有無を確認、5)「速報」から「確定」に更新します。
翌日以降の追記方針:公式写真、ライブレポ、アーティストSNS、ステージ別タイムテーブル、MC内容、入場・退場・物販・交通の実体験を確認し、来年以降の参加者にも役立つ形で追記します。
情報提供のお願い:7/26(日)当日の各アーティストの曲順、ステージ名、開始時刻、終演時刻、入場規制、物販状況が分かる方は、コメントや情報提供フォームからお知らせください。複数情報を照合したうえで反映します。
この記事の要点(3行)
OSAKA GIGANTIC MUSIC FESTIVAL 2026 7/26(日)は、舞洲スポーツアイランドで開催される10周年回の注目日です。
スマチケ、同行者事前登録、顔写真事前登録が重要で、アクセス・暑さ・帰りの混雑対策も必須です。
セトリは未発表のため、ASIAN KUNG-FU GENERATION、クリープハイプ、04 Limited Sazabys、BLUE ENCOUNTなどの直近フェス曲を中心に予習しておくのがおすすめです。