DEXCORE大阪2026セトリ予想|Yogibo
注意:本記事は、e+チケットページに掲載された「DEXCORE」2026/7/25(土) Yogibo META VALLEY (大阪府)公演を対象にした事前まとめです。情報は変更される可能性があります。最終確認は必ず公式情報・チケット販売ページで行ってください。セトリ欄には過去公演をもとにした予想を含みます。歌詞は掲載していません。
最終更新:2026-04-25(JST)
まずは結論(要点まとめ)
- 対象公演は、e+表記でDEXCORE、日程は2026/7/25(土)、会場はYogibo META VALLEY (大阪府)です。
- 開場・開演は、e+表記で開演:17:30~ (開場 17:00~)。公式スケジュールでもOPEN 17:00 / START 17:30と案内されています。
- 公式サイト上の公演名はDEXCORE Beyond the storm TOUR。ACTはDEXCORE / and more…で、大阪公演の追加ゲストは公式ニュース上でTBA扱いです。確定次第追記します。
- e+では抽選 2次プレオーダー受付が掲載され、受付期間は2026/4/20(月)18:00~2026/4/29(水・祝)23:59、ステータスは受付中です。
- 重要ルールとして、e+ページにはスマチケ受取り可能、同行者事前登録が必要、顔写真事前登録が必要と明記されています。申込み前の準備漏れに注意してください。
- 会場は大阪・なんばエリアのライブハウス。e+会場ページではキャパ600人、駐車場なし、ロッカーなしと案内されています。大きな荷物は駅周辺ロッカーなどの事前確認が安全です。
- セトリ予想は、直近のDEXCORE公演で多い「WE WERE HERE」収録曲と、同じYogibo META VALLEYでの2026年4月公演の曲傾向を軸にします。ただし本公演はツアー内の大阪公演であり、当日の曲順・曲数・ゲスト構成は未発表です。
- 一次情報は、e+チケットページ(一次情報)、DEXCORE公式スケジュール、Yogibo META VALLEY公演ページを必ず確認してください。
目次
ライブコンセプト(公式発表まとめ)
本公演は、DEXCORE公式スケジュールでDEXCORE Beyond the storm TOURとして掲載されている大阪公演です。e+個別ページの公演名はDEXCOREですが、公式サイト側ではツアー名、ACT、OPEN / START、料金、問い合わせ先が補足されています。記事内では、公演名・日程・会場についてはe+表記を最優先し、ツアー名は公式補足情報として扱います。
公式ニュースでは、2026年5月から対バンツアー「Beyond the storm TOUR」が行われることが発表され、大阪 Yogibo META VALLEYはそのツアー日程のひとつとして掲載されています。大阪公演のゲストは、ゲスト第1弾発表時点でTBAの扱いです。したがって、現時点で「誰が共演する」と断定することはできません。
DEXCORE公式プロフィールでは、メタルコアサウンドを基調にしながら、POPなアプローチやメロディ、シャウトやグロウルからは想像できない繊細なボーカルが魅力と説明されています。今回の大阪公演も、重さ・疾走感・メロディの振れ幅を短時間で体感できる構成になる可能性がありますが、曲順や演出は公式発表待ちです。
読者が事前に押さえるべき観点は、第一に「ツアー内の大阪公演であること」、第二に「追加ACTが未発表であること」、第三に「Yogibo META VALLEYは600人規模のライブハウスで距離が近い一方、荷物や入場整列の管理が重要になること」です。セトリ面では、2025年リリースの「WE WERE HERE」収録曲が近年の軸になっているため、予習は同作の主要曲から始めるのが現実的です。
最新情報(公式発表まとめ)
- 公演日:2026/7/25(土)。e+個別ページでは「心斎橋・道頓堀・難波周辺・2026/7/25(土)」として掲載されています。
- 会場:Yogibo META VALLEY (大阪府)。会場公式ページでは「大阪府大阪市浪速区難波中2-11-1(なんばEKIKAN内)」と案内されています。
- 開場・開演:開場17:00、開演17:30。e+と公式スケジュールで同内容が確認できます。
- 出演:公式スケジュール上は「DEXCORE / and more…」。追加ゲストは大阪公演については公式発表待ちです。
- チケット受付:e+では「抽選 2次プレオーダー受付」、受付期間は2026/4/20(月)18:00~2026/4/29(水・祝)23:59、ステータスは受付中です。
- 料金:DEXCORE公式スケジュールおよび会場公式公演ページではADV. ¥5,000 / DAY ¥6,000と掲載されています。e+個別ページ上での席種表示は確認でき次第追記します。
- スマチケ:e+ページにこの公演は「スマチケ」受取り可能と表示されています。端末・アプリ・通信環境の確認を早めに済ませてください。
- 同行者事前登録:e+ページにお申込み前に同行者の事前登録が必要と表示されています。複数枚申し込みの人は、同行者情報の準備が必須です。
- 顔写真事前登録:e+ページにお申込み前に顔写真の事前登録が必要と表示されています。登録完了前に申込みを進めようとして詰まらないよう注意してください。
- 本人確認・撮影可否・再入場:本記事作成時点では同一公演ページ内で詳細未確認です。公式発表待ちとして、入場前にe+注意事項、公式SNS、会場案内を再確認してください。
チケット情報(買い方・注意点)
e+個別ページに掲載されている現在の受付は、抽選 2次プレオーダー受付です。受付期間は2026/4/20(月)18:00~2026/4/29(水・祝)23:59、ステータスは受付中。終了済み受付として「抽選◆イープラスプレオーダー」も表示されていますが、この記事で申し込み導線として扱うのは、同一公演ページ上で現在確認できる2次プレオーダーです。
公式スケジュールでは、本公演のチケット情報としてFC先行、イープラスプレオーダー、プレイガイド先行が案内されています。公式サイト上では、イープラスプレオーダーは「スマチケ・紙チケ選択可 / 1人4枚まで」と説明されていますが、e+個別ページではスマチケアイコンが表示されているため、実際の受取方法・枚数・手数料は申込み画面で最終確認してください。
| 受付種別 | 抽選 2次プレオーダー受付 |
|---|---|
| 受付期間 | 2026/4/20(月)18:00~2026/4/29(水・祝)23:59 |
| 受付ステータス | 受付中 |
| 料金 | 公式スケジュール表記:ADV. ¥5,000 / DAY ¥6,000 |
| 席種 | e+個別ページでは詳細確認でき次第追記。会場特性上、スタンディング公演の可能性がありますが、本記事では断定しません。 |
| 電子チケット | スマチケ受取り可能 |
| 同行者登録 | お申込み前に同行者の事前登録が必要 |
| 顔写真登録 | お申込み前に顔写真の事前登録が必要 |
| 本人確認 | 未発表。顔写真登録が必要なため、本人確認書類は持参推奨です。 |
申し込み前に確認すべき点は3つあります。第一に、同行者がいる場合は同行者事前登録を完了できるか。第二に、顔写真の登録条件に合う写真を用意できているか。第三に、スマチケで受け取る場合、当日使うスマホでe+アプリやログイン状態、通信環境を問題なく使えるかです。特に顔写真・同行者登録は、締切直前に着手すると間に合わない可能性があるため、受付期間内の早い段階で確認してください。
チケットの最新受付状況はリアルタイムに反映されない場合があります。申込み直前には、e+チケットページと、DEXCORE公式スケジュールの両方を見て、受付名・期間・受取方法・注意事項の食い違いがないか確認しましょう。
座席(見え方のコツ)
Yogibo META VALLEYは、e+会場ページでキャパシティ600人と掲載されている大阪・なんばエリアのライブハウスです。座席表が必要なホール型公演というより、整理番号順入場やスタンディングの見え方が重要になるタイプの会場と考えるのが自然ですが、本公演の席種・整理番号・柵配置・段差の有無は公式発表待ちです。
- 前方エリア:ステージとの距離が近く、DEXCOREの重いリフやボーカルの表情を体感しやすい一方、音圧・モッシュ的な動き・押し合いが発生する可能性があります。体力に不安がある人は無理に最前付近へ行かない判断も大切です。
- 中央エリア:音のまとまりとステージ全体の見やすさのバランスを取りやすい位置です。ギター、ベース、ボーカルの動きをまとめて見たい人は、中央やや後方を狙うと落ち着いて観やすい可能性があります。
- 後方エリア:荷物を最小限にしたうえで、全体の照明・フロアの熱量・曲展開を見たい人に向いています。開演後の移動は周囲の迷惑になりやすいため、開演前に位置を決めておきましょう。
- 身長差対策:フラットなライブハウスでは、前に背の高い人が来ると視界が遮られます。開演直前ではなく、入場後すぐに見やすい立ち位置を探すのがおすすめです。
- 安全面:DEXCOREはメタルコア色の強い楽曲が多く、曲によってフロアの動きが激しくなる可能性があります。前方に入る場合は、靴紐、アクセサリー、スマホストラップなどを事前に確認してください。
座席・整理番号・入場順・段差・柵の情報は、チケット券面や直前の公式アナウンスで変わることがあります。見え方を重視する場合は、当日の開場直後にフロア全体を確認し、無理なく楽しめる位置を選ぶのが安全です。
会場の注意点(ロッカー/支払い/再入場など)
e+会場ページでは、Yogibo META VALLEYのキャパシティは600人、駐車場はなし、ロッカーはなしと掲載されています。会場公式ページにも所在地とアクセス、電話番号が掲載されていますが、公演当日のクローク、ドリンク代、再入場、物販決済方法などは本公演単位で確認が必要です。
- ロッカー:e+会場情報では「ロッカーなし」。大きな荷物は南海なんば駅周辺、なんばCITY、なんばパークス周辺などのコインロッカーを事前に探しておくと安心です。ただし空き状況は当日次第です。
- 駐車場:e+会場情報では「駐車場なし」。車で向かう場合は近隣駐車場の確保が必要ですが、終演後の出庫混雑や料金を考えると公共交通機関利用が無難です。
- ドリンク代:本公演のe+個別ページでは入場時ドリンク代の詳細は未確認です。ライブハウス公演では別途ドリンク代が必要なケースが多いため、現金・小銭・交通系ICを用意しておくと安全です。
- 再入場:本公演の再入場可否は未発表です。一般的にはライブハウス公演で再入場不可のケースもあるため、入場後に必要なものを取りに戻らなくて済むよう準備しましょう。
- 本人確認:e+で同行者事前登録・顔写真事前登録が必要と表示されています。本人確認の実施詳細は未発表ですが、顔写真登録がある公演では本人確認書類を携帯しておくのが安全です。
- 撮影・録音:同一公演ページ上で撮影可否の詳細は未確認です。許可が明記されていない限り、撮影・録音・配信はしない前提で行動してください。
当日までに会場公式で確認すべき項目は、クロークや一時預かりの有無、ドリンク代の金額と支払い方法、再入場可否、物販列の形成場所、入場整列開始時間です。とくにロッカーなしの会場では、荷物を減らすだけで入場後の快適さが大きく変わります。
アクセス(最寄り・徒歩・混雑回避)
Yogibo META VALLEYの住所は、e+会場ページで大阪府大阪市浪速区難波中2ー11ー1 (なんばEKIKAN内)と案内されています。アクセスは南海電鉄「なんば」駅より徒歩5分。会場公式ページでは、南海電鉄なんば駅南改札口より徒歩5分とされています。
| 会場 | Yogibo META VALLEY (大阪府) |
|---|---|
| 住所 | 大阪府大阪市浪速区難波中2ー11ー1 (なんばEKIKAN内) |
| 最寄り | 南海電鉄「なんば」駅 |
| 徒歩目安 | 南海電鉄「なんば」駅より徒歩5分 |
| 問い合わせ | 公演問い合わせ先:GREENS 06-6882-1224(平日12:00〜18:00) |
なんば周辺は、土曜日の夕方に人流が増えやすいエリアです。開場17:00のため、物販確認やロッカー利用を考える人は15:00〜16:00台にはなんば周辺へ着いておくと余裕があります。駅から会場までの徒歩時間は短い一方、なんば駅構内は出口が多いため、初めて行く人は「なんばEKIKAN」「南海なんば駅南改札口」を目印にしてください。
終演後は、会場出口から駅方面へ向かう流れが集中する可能性があります。急いで駅へ向かう人、物販やチェキに並ぶ人、同行者と合流する人が混在しやすいため、待ち合わせ場所は会場前ではなく、少し離れた分かりやすい場所に決めておくと安全です。遠征組は、なんば駅から新大阪・大阪駅方面へ移動する時間も含めて帰路を組みましょう。
会場情報は、e+会場ページとYogibo META VALLEY公演ページで確認できます。
セトリ予想(根拠→本命→入替候補)
ここからは予想です。2026/7/25(土)の確定セトリは未発表です。以下は、DEXCORE公式情報、直近公演の傾向、同会場での過去セトリ、アルバム「WE WERE HERE」収録曲をもとにした事前予想であり、実際の曲順・曲数・アンコール有無を断定するものではありません。
根拠1:公式ツアー名が「Beyond the storm TOUR」で、ACTはDEXCORE / and more…
公式スケジュールでは、本公演はDEXCORE Beyond the storm TOURとして掲載されています。大阪公演のゲストは「and more…」またはTBA扱いで、対バンツアー内の公演です。したがって、ワンマンのような20曲超の長尺よりも、ゲスト構成に応じてDEXCOREの持ち時間が調整される可能性があります。ただし、公式から持ち時間は出ていないため、曲数は予想に留めます。
根拠2:直近の同会場公演で「WE WERE HERE」軸の曲が多い
2026年4月12日のYogibo META VALLEY公演では、setlist.fm上で「[D b s d of NWO?]」「Place Where We Belong」「Abyss」「Trace」「NIGHTMARE」「BOOZE」「P.O.M」「SKINDEEP」「THE LIGHT」が確認できます。同じYogibo META VALLEYでの直近公演という点で、今回の大阪公演を予想するうえで有力な材料です。ただし、4月公演は別イベントのため、今回公演にそのまま当てはめることはできません。
根拠3:2025年以降の主要公演で「NIGHTMARE」「Trace」「SKINDEEP」「P.O.M」「Place Where We Belong」が頻出
BLARE FEST. 2026、Spotify O-WEST、Shibuya CLUB QUATTRO、Nagoya MUSIC FARMなどの過去セトリを見ると、「NIGHTMARE」「Trace」「SKINDEEP」「P.O.M」「Place Where We Belong」は短尺イベントでも長尺公演でも入りやすい曲として扱われています。特に「WE WERE HERE」期の代表的な予習曲として優先度が高いです。
根拠4:公式プロフィール上の“重さとメロディ”の両立
DEXCORE公式プロフィールでは、ブレイクダウンを多用したメタルコアサウンド、POPなアプローチやメロディ、シャウトやグロウルからは想像できない繊細なボーカルが魅力として説明されています。したがって、セトリも「重い曲で押す」だけでなく、メロディが立つ曲や終盤に開ける曲を組み合わせる可能性があります。
この曲は本命(予想)
- NIGHTMARE:2026年の短尺イベントでも確認されており、序盤〜中盤の核になる可能性が高い曲。
- Trace:BLARE FEST.、同会場のD×D×J 2026、Spotify O-WESTなどで確認できる有力曲。
- SKINDEEP:近年のセトリで安定して見られ、フロアの熱量を上げやすい本命曲。
- P.O.M:複数公演で登場しており、ライブの中盤を強く押し出す候補。
- Place Where We Belong:終盤寄りに置かれやすい可能性があり、メロディ面の見せ場として本命。
- Abyss:2026年4月の同会場セトリに入り、アルバム軸としても予習優先度が高い曲。
- BOOZE:同会場の直近公演で確認でき、勢いのあるブロックに入りやすい候補。
- THE LIGHT:イベント尺でも締め寄りで入る可能性がある曲。終盤候補として押さえたいです。
- [D b s d of NWO?]:オープニングSEまたは導入曲として使われる可能性が高い予想。
本命セット候補(曲順つき予想)
大阪公演のゲストや持ち時間が未発表のため、以下は対バンツアー内のDEXCORE持ち時間が比較的しっかりある場合の予想です。短尺になった場合は、後半の入替候補や一部中盤曲が削られる可能性があります。
- [D b s d of NWO?]
- NIGHTMARE
- Trace
- Abyss
- DRAGOUT.
- Don’t let it out of there
- BOOZE
- P.O.M
- PARAMNESIA
- SKINDEEP
- Others
- Turbulent Heart
- THE LIGHT
- Place Where We Belong
- Still Alive
この予想では、序盤を「NIGHTMARE」「Trace」「Abyss」で固め、中盤に「DRAGOUT.」「Don’t let it out of there」「BOOZE」「P.O.M」を置いて攻撃性を出し、後半に「SKINDEEP」「THE LIGHT」「Place Where We Belong」でライブの広がりを作る流れを想定しています。長尺寄りであれば「PARAMNESIA」「Others」「Turbulent Heart」も入りやすいと見ます。
入替候補(予想)
- Brain Washing:2025年12月Shibuya CLUB QUATTROで確認でき、序盤の攻撃的な入替候補。
- EARTHWORM:同じく長尺寄りの公演で確認できる曲。重さを増す場合の候補。
- Self-Hatred:Nagoya MUSIC FARM、Shibuya CLUB QUATTROで確認。中盤の差し替え候補。
- Savior:Spotify O-WESTや長尺公演で確認でき、メロディの流れを作る候補。
- Busted piano:アルバム「WE WERE HERE」収録かつ長尺公演で確認。後半の変化球候補。
- Still Alive:BLARE FEST.や同会場直近公演の周辺傾向から、終盤寄りの候補。
- REPLACE OUR SOULS:過去公演で登場しており、イベント尺で強いアクセントになる候補。
- 20:アンコールや締めで選ばれる可能性がある候補。ただし対バン尺では優先度はやや下がります。
この7曲だけ聴けばOK(初参加向け予習)
時間がない人は、まずNIGHTMARE / Trace / SKINDEEP / P.O.M / Place Where We Belong / Abyss / THE LIGHTを優先してください。次点で「BOOZE」「DRAGOUT.」「Don’t let it out of there」「PARAMNESIA」を押さえると、当日の中盤ブロックに対応しやすくなります。予習ソースとしては、2nd full album「WE WERE HERE」公式案内、2026年4月12日Yogibo META VALLEYセトリ例、DEXCORE過去セトリ一覧が参考になります。
過去のセトリ(予習用)
以下は予習用の過去セトリです。今回の2026/7/25(土) Yogibo META VALLEY公演の確定セトリではありません。別公演・別イベントの情報として、曲の傾向を把握するために掲載しています。
2026-04-12(日) Yogibo META VALLEY / D×D×J 2026
- [D b s d of NWO?]
- Place Where We Belong
- Abyss
- Trace
- NIGHTMARE
- BOOZE
- P.O.M
- SKINDEEP
- THE LIGHT
出典:setlist.fm(2026年4月12日 Yogibo META VALLEY)
2026-02-08(日) Port Messe Nagoya / BLARE FEST. 2026
- NIGHTMARE
- Trace
- SKINDEEP
- P.O.M
- Still Alive
- Place Where We Belong
出典:setlist.fm(BLARE FEST. 2026)
2026-02-22(日) Spotify O-WEST / DEXCORE
- [D b s d of NWO?]
- DRAGOUT.
- Don’t let it out of there
- Trace
- SKINDEEP
- Savior
- Place Where We Belong
出典:setlist.fm(2026年2月22日 Spotify O-WEST)
2025-12-07(日) Shibuya CLUB QUATTRO / DEXCORE
- [D b s d of NWO?]
- Brain Washing
- DRAGOUT.
- NIGHTMARE
- EARTHWORM
- Trace
- Don’t let it out of there
- P.O.M
- PARAMNESIA
- Others
- Turbulent Heart
- [D i s s o n a n c e]
- Busted piano
- Savior
- Self-Hatred
- THE LIGHT
- SKINDEEP
- Place Where We Belong
- Still Alive
- Who’s fault?
- Naked
- 20
出典:setlist.fm(2025年12月7日 Shibuya CLUB QUATTRO)
2025-10-26(日) Nagoya MUSIC FARM / DEXCORE
- [D b s d of NWO?]
- PARAMNESIA
- NIGHTMARE
- Abyss
- Don’t let it out of there
- SKINDEEP
- Truth=Betrayal
- DRAGOUT.
- BOOZE
- Self-Hatred
- Savior
- P.O.M
- THE LIGHT
- Place Where We Belong
- BREATH
- Others
- Visitor
- Busted piano
- Still Alive
出典:setlist.fm(2025年10月26日 Nagoya MUSIC FARM)
物販情報(判明している範囲で)
本公演「2026/7/25(土) Yogibo META VALLEY (大阪府)」専用の物販時間・販売場所・決済方法は、本記事作成時点では未発表です。確認でき次第、先行物販時間、開場後販売、終演後販売、チェキ販売有無、支払い方法、売り切れ注意を追記します。
参考情報として、DEXCORE公式GOODSページには「WE WERE HERE」関連のTシャツ、フーディー、ブランケット、ビーニー、トートバッグ、アクリルキーチェーン、ラバーバンド、ステッカーなどが掲載されています。また、2025年の「WE WERE HERE」ツアーグッズ案内では、先行物販、開場後販売、在庫がなくなり次第終了、チェキ販売は終演後という案内が出た公演もありました。ただし、これは過去公演の参考情報であり、今回の大阪公演で同じ運用になるとは断定しません。
- 今回公演の正式物販:未発表。公式発表待ちです。
- 販売時間:未発表。過去公演では先行物販が設定された例がありますが、今回公演は確認でき次第追記します。
- 決済方法:未発表。現金、クレジットカード、電子決済の可否は当日物販案内を確認してください。
- 売り切れ注意:過去グッズ案内では「在庫がなくなり次第販売終了」の記載がありました。人気サイズのTシャツ、ラバーバンド、チェキ関連は早めに確認するのが安全です。
- オンライン購入:公式ストア案内では、CD・DVD・アーティストグッズを扱うwaltz online storeが紹介されています。会場限定品とは別扱いの可能性があるため、会場販売と通販は分けて考えましょう。
物販を狙う人は、開場2時間前を目安に公式SNSや会場周辺の状況を確認し、販売開始時刻が出ている場合はその30〜60分前に到着できるように動くと安心です。Yogibo META VALLEYはロッカーなしの案内があるため、購入後に大きな荷物を抱えてフロアへ入る可能性も考え、エコバッグや小さめの折りたたみバッグを用意しておくと便利です。
参考リンク:DEXCORE公式GOODS、過去の物販案内例、DEXCORE公式ストア案内
当日の動き方(タイムライン)
- 15:00ごろ:なんば周辺に到着。遠征組はホテルチェックイン、駅ロッカー、食事、トイレを先に済ませる。会場ロッカーなしの案内があるため、大きな荷物はここで預けるのが安全です。
- 15:30〜16:00:公式SNS、e+ページ、会場周辺で物販・整列・当日券情報を確認。物販が未発表の場合でも、会場前に列ができる可能性があるため、周辺の迷惑にならない範囲で状況を見ます。
- 16:00〜16:30:スマチケ表示、顔写真登録、同行者登録、身分証、バッテリー残量を最終確認。同行者と別行動する場合は、会場付近ではなく駅や商業施設など分かりやすい場所で合流を済ませます。
- 16:30〜17:00:入場整列に備える。整理番号順入場の場合、呼び出しを聞き逃さないようイヤホン音量を下げ、スマホ画面をすぐ出せる状態にします。
- 17:00 開場:入場後、ドリンク交換、フロア位置取り、トイレを済ませる。前方へ行く場合は荷物を最小限にし、周囲の動きに注意してください。
- 17:20ごろ:スマホをマナーモード、通知オフ、録音・撮影をしない設定に。耳栓を使う人はここで装着。体調不良時にすぐ下がれる場所も確認しておきます。
- 17:30 開演:DEXCOREの重い曲ではフロアが動く可能性があります。無理に前へ詰めず、水分不足や圧迫感を感じたら早めに後方へ移動してください。
- 終演直後:セットリストをメモする場合は、曲名の曖昧なものを断定しない。物販やチェキが終演後販売になる可能性もあるため、公式案内やスタッフ誘導を確認します。
- 退場後:会場前で長時間滞留せず、なんば駅方面へ移動。同行者との合流は混雑の少ない場所に設定し、遠征組は終電・新幹線・高速バスの時間に余裕を持たせましょう。
持ち物チェックリスト
必携
- スマチケ表示用スマホ
- e+ログイン情報、e+アプリ確認
- モバイルバッテリー
- 顔写真登録・同行者登録の完了確認
- 本人確認書類(詳細未発表でも携帯推奨)
- 現金・小銭・交通系IC
- 交通チケット、ホテル予約情報
あると便利
- 耳栓またはライブ用イヤープラグ
- 小さめのタオル
- エコバッグ、折りたたみバッグ
- 飲み物(入場前用)
- 替えマスク、ウェットティッシュ
- 靴紐がほどけにくいスニーカー
季節・会場次第
- 雨具、折りたたみ傘
- 暑さ対策の汗拭きシート
- 冷房対策の薄手羽織り
- 遠征用の着替え
ライブハウスでは、荷物の量がそのまま快適さに直結します。Yogibo META VALLEYは会場ロッカーなしの案内があるため、貴重品・スマホ・身分証・小さな財布だけで入れる状態にしておくのが理想です。
FAQ
Q1. この公演の正式な公演名は?
e+個別ページの表記はDEXCOREです。公式スケジュールではDEXCORE Beyond the storm TOURの大阪公演として掲載されています。本記事では、日程・会場・公演名はe+表記を優先し、ツアー名は公式補足として扱います。
Q2. スマチケは使えますか?
はい。e+ページにこの公演は「スマチケ」受取り可能と表示されています。スマホの充電、アプリ、ログイン状態、通信環境を当日前に確認してください。
Q3. 同行者登録は必要ですか?
はい。e+ページにお申込み前に同行者の事前登録が必要と表示されています。同行者がいる場合は、申し込み前に登録条件を確認してください。
Q4. 顔写真登録は必要ですか?
はい。e+ページにお申込み前に顔写真の事前登録が必要と表示されています。顔写真の条件や登録完了状況は、申し込み前に必ず確認してください。
Q5. 本人確認はありますか?
本記事作成時点で、同一公演ページ上に本人確認の詳細は確認できていません。ただし、顔写真事前登録が必要なため、本人確認書類は持参推奨です。詳細は公式発表待ちです。
Q6. 撮影・録音はできますか?
撮影可否は未発表です。許可が明記されていない限り、撮影・録音・配信はしない前提で行動してください。公式SNSや会場アナウンスで許可範囲が出た場合のみ、その範囲内で対応しましょう。
Q7. 再入場はできますか?
再入場可否は未発表です。ライブハウス公演では再入場不可のケースもあるため、入場前にトイレ・荷物・ドリンク・連絡を済ませておくのが安全です。
Q8. 会場にロッカーはありますか?
e+会場ページでは、Yogibo META VALLEYのロッカーはなしと案内されています。大きな荷物は、なんば駅周辺のロッカーや宿泊先に預ける想定で準備してください。
Q9. 物販は何時からですか?
今回公演の物販時間は未発表です。過去のDEXCORE公演では先行物販が設定された例がありますが、今回公演で同様とは断定できません。公式発表待ちです。
Q10. 終演時間は何時ごろですか?
終演時間は未発表です。開演は17:30ですが、ゲスト有無・持ち時間・転換時間によって変わります。遠征組は20:30以降の移動余裕を見ておくと安全です。ただし、これは一般的な目安であり公式情報ではありません。
Q11. 初参加でも前方に行って大丈夫ですか?
体力とフロアの動きに慣れているかで判断してください。DEXCOREはメタルコア色の強い曲があり、前方は押し合いが発生する可能性があります。初参加なら中央〜後方で様子を見るのも安全です。
Q12. プレゼントや差し入れは渡せますか?
今回公演でのプレゼント受付可否は未発表です。会場スタッフや公式SNSで明確な案内がない場合、持参しないか、受付可否を事前確認してください。
〖運用〗終演後の“最速更新”コピペテンプレ
本日の確定セトリ(速報)
※以下は終演後に更新するための運用テンプレートです。現時点では確定セトリではありません。
- (終演後追記)
- (終演後追記)
- (終演後追記)
- (終演後追記)
- (終演後追記)
速報反映文:2026/7/25(土) Yogibo META VALLEY (大阪府)で開催されたDEXCORE公演のセットリストは、現在確認中です。現地参加者の目撃情報、複数の投稿、公式・信頼できるセトリサービスを照合し、曲順の確度が高いものから順次反映します。
更新手順:まず終演直後の目撃情報を仮反映し、曲名が曖昧なものには「確認中」を付けます。次に複数ソースで曲順を照合し、抜け・重複・アンコール有無を確認します。最後に公式SNS、setlist.fm、LiveFans等で整合した内容を確定版として更新します。
翌日以降の追記方針:MC内容、ゲスト出演、物販状況、入場・退場の混雑、会場の見え方、終演時間の実測を追記します。とくに大阪公演のゲストが当日発表・サプライズ扱いだった場合は、出演順と曲数を分けて整理します。
情報提供のお願い:現地で曲順、アンコール、終演時間、物販待機列、入場時の本人確認状況を確認できた方は、曲名の表記揺れが分かる範囲で情報提供をお願いします。未確認の投稿は断定せず、複数ソース確認後に確定扱いとします。
この記事の要点(3行)
DEXCOREの2026/7/25(土) Yogibo META VALLEY (大阪府)公演は、公式では「DEXCORE Beyond the storm TOUR」大阪公演として掲載されています。
e+ではスマチケ、同行者事前登録、顔写真事前登録が重要ルールとして確認できるため、申込み前の準備が必須です。
セトリ予想は「WE WERE HERE」期の主要曲と直近Yogibo META VALLEY公演を軸に、NIGHTMARE、Trace、SKINDEEP、P.O.M、Place Where We Belongを本命視します。