鈴木亜美・後藤真希大阪セトリ予想|7/25昼
最終更新:2026-04-25(JST)
この記事は、e+チケットページに表示されている「鈴木亜美・後藤真希 鈴木と後藤のふたり旅 2026 ~LIVE SHOW~」2026/7/25(土) ナレッジシアター(大阪府)13:00公演に限定してまとめています。情報は変更される可能性があります。チケット受付状況、受取方法、同行者登録、顔写真登録、当日の入場ルール、物販情報は、必ず公式の最新案内で最終確認してください。本文にはセトリ予想を含みますが、未発表事項は断定せず「公式発表待ち」「確認でき次第追記」と明記しています。
まずは結論(要点まとめ)
- 対象公演は、e+表記で「鈴木亜美・後藤真希 鈴木と後藤のふたり旅 2026 ~LIVE SHOW~」。この記事では2026/7/25(土) ナレッジシアター(大阪府)13:00公演のみを扱います。
- 開場・開演はe+表記で開演:13:00~(開場 12:30~)。昼公演のため、午前中からチケット表示・同行者登録・顔写真登録の確認を済ませておくのが安全です。
- 出演は鈴木亜美・後藤真希。2026年版は公式に「LIVEをメインにした内容へパワーアップ」と案内されており、過去のトークショー型よりライブ比重が上がる可能性があります。
- e+の受付は先着<13:00公演>先着先行受付、受付期間は2026/4/25(土)12:00~2026/5/21(木)23:59、本文作成時点の表示は受付中です。
- 重要ルールとして、e+上でスマチケ受取り可能、同行者事前登録必須、顔写真事前登録必須が確認できます。鈴木亜美公式ではAnyPASS電子チケット発券も案内されているため、購入経路の受取方法を必ず確認してください。
- 会場はナレッジシアター。e+会場情報ではキャパシティ381人、最寄りはJR「大阪駅」、阪急・阪神「梅田駅」、地下鉄「梅田駅」「西梅田駅」「東梅田駅」周辺と案内されています。
- セトリ予想の中心は、過去の「ふたり旅」で実績のある「Love the island」「Delightful」「BE TOGETHER」「愛のバカやろう」「BABY!恋にKNOCK OUT!」に、2025年以降の「BAD BOY」「QUEENDOM」「Body & Soul」周辺を重ねる見方です。
一次情報・確認リンク:e+チケットページ(大阪13:00公演) / 鈴木亜美公式ニュース(プレイガイド先着先行) / e+会場情報(ナレッジシアター) / ナレッジシアター施設概要
目次
ライブコンセプト(公式発表まとめ)
2026年の「鈴⽊と後藤のふたり旅 2026 ~LIVE SHOW~」は、鈴木亜美・後藤真希による「ふたり旅」シリーズの3度目として案内されています。鈴木亜美公式の発表では、今回は「LIVEをメインにした内容へパワーアップ」と説明されており、従来のトークショー色を残しつつも、楽曲披露の比重が上がる公演として見るのが自然です。
今回の記事対象は、大阪・ナレッジシアターの1部 12:30 / 13:00に限定します。公式発表では大阪同日に2部もありますが、この記事ではe+のticket_urlに表示されている13:00公演のみを対象にし、17:00公演の受付状況や当日運用を混ぜません。
公演タイトルに「LIVE SHOW」と入っている点から、読者が予習すべき軸は大きく3つです。1つ目は鈴木亜美の代表曲、2つ目は後藤真希のソロ代表曲・近年曲、3つ目は2人で成立するコラボ曲です。特に過去の「ふたり旅」では、鈴木亜美パート、後藤真希パート、2人のデュエット的な締め曲という流れが確認できるため、2026年版でも同様の骨格に、ライブメイン化による曲数増・構成変更が加わる可能性があります。
また、今回の先着先行は単なる一般的な指定席販売ではなく、公式案内上はお見送り付き指定席として案内されています。つまり、ライブ本編だけでなく終演後の特典導線まで含めて、退場時間・帰路・同行者との待ち合わせを考えておく必要があります。
最新情報(公式発表まとめ)
- 公演名:鈴木亜美・後藤真希 鈴木と後藤のふたり旅 2026 ~LIVE SHOW~
- 対象日程:2026/7/25(土)。この記事ではナレッジシアター(大阪府)13:00公演のみを扱います。
- 開場・開演:e+表記で、開演:13:00~(開場 12:30~)。開場から開演まで30分のため、入場前準備は早めが安全です。
- 受付状況:e+では「先着<13:00公演>先着先行受付」が受付中。受付期間は2026/4/25(土)12:00~2026/5/21(木)23:59です。ただし、受付状況はリアルタイムに反映されない場合があります。
- スマチケ/電子チケット:e+では「スマチケ」受取り可能と表示されています。一方、鈴木亜美公式のプレイガイド先着先行案内では、スマートフォン専用アプリ「AnyPASS」電子チケット発券と案内されています。購入後は、実際の受取方法を申込完了メール・マイページで確認してください。
- 同行者事前登録:e+上でお申込み前に同行者の事前登録が必要と表示されています。複数枚で申し込む場合、同行者の登録・チケット分配・同時入場条件を事前に確認してください。
- 顔写真事前登録:e+上でお申込み前に顔写真の事前登録が必要と表示されています。顔写真登録が未完了だと、申込み・入場導線でつまずく可能性があります。
- 公式リセール:鈴木亜美公式では、東京・愛知・大阪公演に関してAnyPASS STOREを利用した公式リセール予定と案内されています。詳細は決まり次第追って案内です。
- プレゼント/祝い花:鈴木亜美公式の来場注意事項では、出演者へのプレゼント、祝い花、スタンド花、お手紙等は受け付けない旨が案内されています。
- 公演中の撮影可否・再入場:本文作成時点では未発表です。過去公演に撮影タイムの参加レポはありますが、今回公演での可否は公式発表待ちです。
チケット情報(買い方・注意点)
| 項目 | 確認内容 |
|---|---|
| 受付種別 | 先着<13:00公演>先着先行受付 |
| 受付期間 | 2026/4/25(土)12:00~2026/5/21(木)23:59 |
| 受付ステータス | 受付中。ただし予定枚数に達し次第終了の可能性があります。 |
| 出演 | 鈴木亜美・後藤真希 |
| 料金・席種 | 鈴木亜美公式のプレイガイド先着先行案内では、東京・大阪対象の先着先行はお見送り付き指定席:¥8,000-(税込)、各公演「3ショット撮影付き指定席」の取り扱いなしと案内されています。e+詳細画面での席種・手数料・受取方法は申込み時に最終確認してください。 |
| 電子チケット | e+ページ上はスマチケ受取り可能。鈴木亜美公式ではAnyPASS電子チケット発券の案内あり。購入経路ごとに表示が異なる可能性があるため、申込時の案内を優先してください。 |
| 本人確認 | 本人確認書類の提示有無は未発表。ただし、顔写真事前登録、同行者事前登録、AnyPASSの電話番号紐付け・SMS認証に関する案内があるため、身分証は携帯推奨です。 |
申し込み前に確認すべきポイントは3つあります。まず、同行者事前登録と顔写真事前登録を済ませてから申し込むこと。次に、スマチケ/AnyPASSの受取方法を確認し、当日使うスマートフォンの電話番号・SMS認証・機種変更予定に問題がないか確認すること。最後に、先着先行では3ショット撮影付き指定席の取り扱いがないと公式案内されているため、希望する特典内容が自分の購入席種と一致しているかを確認することです。
また、公式注意事項では、チケット購入後のキャンセル・変更・払い戻しはできない旨が案内されています。予定が不安定な場合は、AnyPASS STOREの公式リセール詳細が出るかどうかも含めて、購入前に最新情報を見ておくと安心です。
座席(見え方のコツ)
ナレッジシアターは、ナレッジシアター施設概要でシアター配置A 381席などが案内されている多目的シアターです。e+会場情報でもキャパシティ381人と案内されています。ただし、今回公演の実際の座席配置、機材席、ステージ張り出し、撮影・特典導線による使用席の差し替えは未発表です。座席番号が発券されたら、会場公式の平面図や当日掲示を必ず確認してください。
- 前方席:表情や振付を近くで見やすい一方、ステージ全体やスクリーン演出はやや見上げになる可能性があります。お見送り付き指定席の場合も、前方保証ではなく、発券された座席が最終です。
- 中央付近:ライブ本編とトークの両方を見やすいバランス席になりやすいです。2人の掛け合い、MC、スクリーン、照明を全体で楽しみたい人は中央寄りの視界を想定しておくとよいでしょう。
- 後方席:381席規模のシアターであれば、一般的な大ホールより距離は抑えめです。全体の構成、照明、客席の盛り上がりを見やすい可能性があります。細かい表情重視なら双眼鏡があると安心です。
- 端席:スピーカー位置、機材、舞台袖の見切れの可能性は当日の設営次第です。過度な見切れを断定する情報は確認できませんが、端席の場合はステージ中央を見る意識で楽しむのが現実的です。
- 着席/立ち見:鈴木亜美公式の注意事項では、公演中は自席で立つ、または座って観覧し、席を離れたり前に駆け寄ったり身を乗り出す行為は禁止と案内されています。周囲の視界を遮る応援グッズや高い髪型にも注意しましょう。
会場の注意点(ロッカー/支払い/再入場など)
ナレッジシアターは、グランフロント大阪 北館内、ナレッジキャピタル4階にある会場です。昼公演は開場12:30、開演13:00のため、入場直前にエレベーター・エスカレーター・トイレが混みやすくなります。大阪駅周辺は商業施設利用者も多いため、会場到着は「開場時刻ちょうど」より少し前を目安にすると安心です。
- ロッカー/クローク:ナレッジシアター施設概要のフロアマップにはクローク表記があります。ただし、この公演でクロークが来場者向けに運用されるか、ロッカーが使えるかは未発表です。大きな荷物は大阪駅・梅田駅周辺のコインロッカー利用も検討してください。
- 再入場:今回公演の再入場可否は未発表です。開場後に外へ出られない前提で、飲み物、トイレ、スマホ充電、物販購入を済ませてから入場するのが安全です。
- 支払い:今回公演の物販決済方法は未発表です。過去の公式物販では現金、クレジットカード、電子マネー、コード決済が案内された例がありますが、2026大阪公演で同じとは限りません。現金少額とキャッシュレスの両方を用意しておきましょう。
- 飲酒・アルコール:鈴木亜美公式の来場注意事項では、アルコール類の持込、飲酒、酒気帯びでの来場は禁止と案内されています。昼公演前の飲酒は避けてください。
- プレゼント類:出演者へのプレゼント、祝い花、スタンド花、お手紙等は受け付けない案内があります。会場に持参しても受け取ってもらえない可能性が高いため、持ち込まないのが安全です。
- 顔写真・同行者登録:この公演はe+上で顔写真事前登録、同行者事前登録が必須表示です。入場口で慌てないよう、前日までに登録完了画面とチケット表示を確認してください。
アクセス(最寄り・徒歩・混雑回避)
会場はナレッジシアター(大阪府)です。e+会場情報では、住所は「大阪府大阪市北区大深町 うめきた・グランフロント大阪 ナレッジキャピタル4階」と案内されています。ナレッジキャピタル公式のアクセス案内では、所在地は大阪府大阪市北区大深町3-1 グランフロント大阪 北館内、電車利用はJR「大阪」駅 徒歩3分、地下鉄御堂筋線「梅田」駅 徒歩3分、阪急「大阪梅田」駅 徒歩3分、阪神「大阪梅田」駅 徒歩5分が目安です。
ナレッジシアターはグランフロント大阪 北館内の4階です。駅から近い会場ですが、グランフロント大阪は商業施設・オフィス・飲食店利用者が多く、土曜昼は通常の買い物客とも動線が重なります。初めて行く人は、JR大阪駅から2階デッキ経由でグランフロント方面へ向かい、北館内で4階へ上がるルートを事前に確認しておくと迷いにくいです。
- 最寄り:JR「大阪駅」、阪急・阪神「梅田駅」、地下鉄「梅田駅」「西梅田駅」「東梅田駅」周辺。
- 徒歩目安:JR大阪駅・梅田駅周辺から数分。ただし、出口・人流・信号・館内移動で体感時間は伸びます。
- 混雑回避:開場12:30のため、12:00前後にグランフロント大阪周辺へ着いておくと、トイレ・チケット確認・同行者合流の余裕が出ます。
- 終演後:お見送り特典の導線があるため、通常退場より時間が読みにくい可能性があります。大阪駅方面は土曜午後も混雑するため、新幹線・遠征帰りの電車は余裕を持った時間で組んでください。
セトリ予想(根拠→本命→入替候補)
ここからは予想です。2026/7/25(土) ナレッジシアター13:00公演の確定セトリは未発表のため、過去の「ふたり旅」ライブコーナー、2025年参加レポ、後藤真希ソロ公式セトリ、鈴木亜美の過去ライブ実績、公式コンセプトをもとに、可能性の高い曲を整理します。公式発表または終演後の複数ソース確認が取れ次第、確定版へ差し替えます。
根拠1:2026年版は「LIVE SHOW」化し、ライブ比重が上がる公式説明
鈴木亜美公式では、2026年版について「LIVEをメインにした内容へパワーアップ」と案内されています。したがって、2024年・2025年のようなトークショー内ミニライブ構成よりも、曲数が増える、またはライブパートの見せ場が増える可能性があります。13:00公演は昼公演ですが、終演後のお見送り特典もあるため、曲数は増えつつも過度に長尺化しすぎない構成が本命です。
根拠2:2024年「ふたり旅 Final」で代表曲の骨格が確認できる
2024年4月28日の東京・竹芝ニューピアホール公演では、WEBザテレビジョン掲載のライブコーナーセットリストとして、鈴木亜美側の「Love the island」「Delightful」「BE TOGETHER」、後藤真希側の「愛のバカやろう」「宝石」「LOVEマシーン」、2人での「BABY!恋にKNOCK OUT!」が確認できます。この7曲は、ふたり旅の基本型としてかなり重要です。
根拠3:2025年東京2部参加レポでは近年曲・カバー要素が加わっている
2025年6月22日の「鈴木亜美&後藤真希 TALK SHOW ~鈴木と後藤のふたり旅 2025~」東京2部の参加レポでは、鈴木亜美パートに「Delightful」「BE TOGETHER」、後藤真希パートに「BAD BOY」「愛のバカやろう」「QUEENDOM」、2人で「Body & Soul」「BABY!恋にKNOCK OUT!」が報告されています。2026年版でライブメインになるなら、この2025年型の近年曲投入は強い根拠になります。
根拠4:後藤真希ソロでは「QUEENDOM」「BAD BOY」「愛のバカやろう」が近年ライブの核
後藤真希の25周年ライブツアー追加公演公式レポでは、「QUEENDOM」「BAD BOY」「愛のバカやろう」に加え、モーニング娘。関連曲のメドレーも確認できます。ふたり旅は鈴木亜美とのデュオ企画なのでソロライブと同じにはなりませんが、後藤真希パートの盛り上げ曲として「BAD BOY」「QUEENDOM」「愛のバカやろう」は強く見てよいでしょう。
この曲は本命(予想)
- Delightful:2024年・2025年の流れで鈴木亜美パートの核。ライブ序盤で会場を温める本命曲です。
- BE TOGETHER:鈴木亜美の代表曲として、幅広い客層が反応しやすい曲。外しにくい本命です。
- Love the island:2024年実績があり、鈴木亜美パートの導入にも向く曲です。
- 愛のバカやろう:後藤真希ソロデビュー曲として、ふたり旅でも後藤パートの軸になりやすい曲です。
- BAD BOY:2025年ふたり旅参加レポ、後藤真希近年ライブ実績の両面から有力です。
- QUEENDOM:後藤真希の近年曲枠。ライブメイン化した2026年に入る可能性があります。
- BABY!恋にKNOCK OUT!:2人で成立する象徴的なコラボ曲。過去のふたり旅でも締め映えが強い曲です。
- LOVEマシーン:世代共有力が高く、後藤真希パートまたは終盤の盛り上げ候補として有力です。
- Body & Soul:2025年東京2部参加レポで確認されるカバー枠。2026年でも入替・追加候補として強めです。
本命セット候補(曲順つき・予想)
- Love the island
- Delightful
- BE TOGETHER
- white key
- BAD BOY
- 愛のバカやろう
- QUEENDOM
- 宝石
- Body & Soul
- LOVEマシーン
- BABY!恋にKNOCK OUT!
- チェケラ(企画コーナーまたは振付参加曲としての可能性)
この予想は、序盤に鈴木亜美の代表曲を置き、中盤で後藤真希の近年曲と代表曲を組み、終盤に2人で盛り上がる曲へ向かう構成です。「LIVE SHOW」化によって、2024年の7曲型より少し拡張される可能性を見ています。ただし、実際にはトーク・ゲーム・特典会の時間配分により、曲数が7~10曲程度に収まる可能性もあります。
入替候補(予想)
- alone in my room:鈴木亜美の過去ライブ実績が多い曲。しっとりめの温度差を作る候補です。
- OUR DAYS:鈴木亜美側の追加候補。代表曲中心のセットに厚みを出す場合に入り得ます。
- all night long:鈴木亜美のライブ実績がある曲で、クラブ感・ダンス感を出す入替候補です。
- Get Your Way:後藤真希近年ライブで確認される曲。ライブ色を強めるなら候補です。
- EYES:後藤真希ソロの盛り上げ曲。メドレー枠で入る可能性があります。
- SCANDALOUS:後藤真希のライブ映え候補。ソロ寄りの色を強める場合に注意です。
- SOME BOYS! TOUCH:後藤真希ファン向けの刺さりやすい候補。ただし今回のデュオ構成では優先度は中程度です。
この7曲だけ聴けばOK(予習優先順)
- Delightful
- BE TOGETHER
- Love the island
- 愛のバカやろう
- BAD BOY
- QUEENDOM
- BABY!恋にKNOCK OUT!
時間がない人は、まずこの7曲を優先してください。余裕があれば「LOVEマシーン」「Body & Soul」「宝石」「white key」を足すと、2024年型と2025年型の両方をかなりカバーできます。
過去のセトリ(予習用)
「ふたり旅」シリーズは、公式に全公演の完全セトリが網羅公開されているわけではありません。そのため、ここでは同シリーズで本文レベルまで曲順を確認しやすい公演を優先し、不足分は鈴木亜美・後藤真希それぞれの予習補助になるライブ実績として掲載します。公式完全版ではない参加レポ由来のものは、その旨を明記します。
2024-04-28(日) 東京・竹芝ニューピアホール / 鈴木亜美&後藤真希 25th Anniversary Talk Show~鈴木と後藤のふたり旅 Final~
- Love the island
- Delightful
- BE TOGETHER
- 愛のバカやろう
- 宝石
- LOVEマシーン
- BABY!恋にKNOCK OUT!
2025-06-22(日) SHIBUYA PLEASURE PLEASURE / 鈴木亜美&後藤真希 TALK SHOW ~鈴木と後藤のふたり旅 2025~ 東京公演[2部・参加レポベース]
- Delightful
- BE TOGETHER
- BAD BOY
- 愛のバカやろう ~ QUEENDOM(レポ上はメドレー的な流れとして確認)
- Body & Soul
- BABY!恋にKNOCK OUT!
出典:Ameba参加レポ(有力情報・公式完全セトリではないため確認でき次第追記)
2025-03-23(日) イイノホール / 後藤真希 25th anniversary live tour 2024〜2025 “RE:pr∀yer”[夜公演・予習補助]
- QUEENDOM
- Get Your Way
- CLAP CLAP
- prayer
- I Am
- サヨナラのLOVE SONG
- BAD BOY
- メドレー:EYES / Queen Bee with BIGGA RAIJI / LOVEマシーン / 恋のダンスサイト / 恋愛レボリューション21
- 愛のバカやろう
- Flirty Sun
- インスピレーション!
- lalala
- Ivy
- LOVEマシーン
- 恋のダンスサイト
- 恋愛レボリューション21
2019-05-04(土) Nagasaki Mizube no Mori Kouen / Ami Suzuki at DEJIMA-Haku 2019[予習補助]
- love the island
- alone in my room
- white key
- BE TOGETHER
出典:setlist.fm(Ami Suzuki Concert Setlists)
物販情報(判明している範囲で)
2026/7/25(土) ナレッジシアター13:00公演の公式物販ラインナップ、販売時間、購入制限、決済方法、チケットなし購入可否は、本文作成時点では未発表です。公式発表が出た場合は、この章を最優先で差し替えてください。
現時点で確定に近い物販・特典関連情報としては、鈴木亜美公式のプレイガイド先着先行案内で、東京・愛知・大阪のお見送り付き指定席に「終演後、鈴木亜美と後藤真希からお見送り付き」「ふたり旅限定オリジナルうちわをプレゼント」と案内されている点です。ただし、これはチケット特典であり、会場物販の販売商品とは別に考えてください。
参考情報として、2025年の「鈴木亜美&後藤真希 TALK SHOW ~鈴木と後藤のふたり旅 2025~」公式物販では、フォトTシャツ、ミニカード付きエコバッグ、クリップセット、ランダムアクリルキーホルダー、トレーディングカードなどが案内され、税込8,000円以上購入で限定ステッカー特典がありました。支払い方法も、現金、クレジットカード、電子マネー、コード決済が案内された例があります。
ただし、これは2025年公演の参考情報であり、2026年大阪13:00公演で同じ商品・価格・販売時間・決済方法になるとは限りません。当日までに確認すべきポイントは、1つ目が先行販売の有無、2つ目が開場中販売と終演後販売の有無、3つ目がランダム商品の購入制限、4つ目がキャッシュレス決済が止まった場合に備えた現金の必要性です。ランダム商品や限定特典が出る場合は、早い時間帯に売り切れる可能性もあります。
参考リンク:2025年ふたり旅公式グッズ案内(参考)
当日の動き方(タイムライン)
- 10:30頃:自宅・ホテルでチケット表示、顔写真事前登録、同行者事前登録、AnyPASSまたはスマチケのログイン状態を確認。スマホの充電は80%以上を目安に。
- 11:00頃:大阪駅・梅田エリアに到着。遠征組はコインロッカーを探す時間も含めて早めに動く。大きな荷物は会場に持ち込まない前提が安全です。
- 11:30頃:昼食・トイレ・物販発表の再確認。公式物販が出ている場合は、販売場所と開始時間を確認。未発表なら会場掲示・公式SNSを確認。
- 12:00頃:グランフロント大阪 北館方面へ移動。ナレッジシアターはナレッジキャピタル4階のため、館内移動に迷わないよう時間を残す。
- 12:15頃:同行者と合流。同行者登録、チケット分配、代表者端末、顔写真登録、身分証、スマホ電池を最終確認。入場直前に登録作業を始めない。
- 12:30:開場。入場口ではデジタルチケット画面をすぐ出せる状態に。顔写真・同行者関連で確認が発生しても落ち着いて係員の案内に従う。
- 12:45頃:着席後、トイレ・マナーモード・通知オフ・ペンライトや応援グッズの高さを確認。撮影可否は未発表のため、許可が出るまで撮影しない。
- 13:00:開演。席を離れる、前へ駆け寄る、身を乗り出す行為は禁止案内があるため、自席で周囲に配慮して楽しむ。
- 終演後:お見送り特典の導線がある可能性があります。スタッフの案内を待ち、荷物をまとめすぎて通路を塞がない。特典終了後の退場時間は読みにくいため、帰りの電車は余裕を持つ。
- 退場後:大阪駅方面は土曜午後の買い物客と重なります。同行者との再集合場所は、会場フロアではなくグランフロント内の分かりやすい場所にしておくと安全です。
持ち物チェックリスト
必携
- チケット表示用スマートフォン
- スマホ充電器・モバイルバッテリー
- 顔写真事前登録・同行者事前登録の確認
- 身分証(本人確認が未発表でも携帯推奨)
- 現金少額(物販・ロッカー・通信トラブル対策)
- クレジットカード・電子マネー等の決済手段
あると便利
- 双眼鏡(後方席・表情確認用)
- 耳栓またはライブ用イヤープラグ
- ハンカチ・ティッシュ
- 小さめのエコバッグ
- 飲み物(会場ルールに従う。アルコール類は持込禁止案内あり)
- 常備薬
季節・会場次第
- 折りたたみ傘または雨具
- 冷房対策の薄手羽織り
- 汗拭きシート
- 遠征用の帰路チケット控え
FAQ
Q1. 本人確認はありますか?
本人確認書類の提示有無は未発表です。ただし、e+で顔写真事前登録と同行者事前登録が必須表示、鈴木亜美公式でAnyPASSの電話番号紐付け・SMS認証が案内されています。身分証は携帯してください。
Q2. スマチケとAnyPASSのどちらを使うのですか?
e+ページ上はスマチケ受取り可能と表示されています。一方、鈴木亜美公式のプレイガイド先着先行案内ではAnyPASS電子チケット発券と案内されています。購入経路・申込完了画面・マイページの表示を最優先で確認してください。
Q3. 同行者事前登録は必要ですか?
e+ページ上で「お申込み前に同行者の事前登録が必要」と表示されています。複数枚申込みの場合は、同行者の情報登録、分配、同時入場条件を事前に確認してください。
Q4. 顔写真事前登録は必要ですか?
e+ページ上で「お申込み前に顔写真の事前登録が必要」と表示されています。登録が完了していないと申込みや入場で支障が出る可能性があるため、前日ではなく早めに済ませてください。
Q5. 公演中の撮影はできますか?
今回公演の撮影可否は未発表です。過去公演では撮影タイムがあったという参加レポもありますが、今回も同じとは限りません。公式または当日アナウンスで許可が出るまで、撮影・録音・録画はしないでください。
Q6. 再入場はできますか?
再入場可否は未発表です。開場後に外へ出られない前提で、トイレ、飲み物、物販、同行者合流を済ませてから入場するのが安全です。
Q7. 物販はありますか?
2026年大阪13:00公演の公式物販は未発表です。過去のふたり旅では公式グッズ販売がありましたが、今回のラインナップ、販売時間、決済方法は公式発表待ちです。
Q8. プレゼントや手紙は渡せますか?
鈴木亜美公式の来場注意事項では、出演者へのプレゼント、祝い花、スタンド花、お手紙等は受け付けないと案内されています。会場へ持参しないのが安全です。
Q9. 遅刻した場合は入れますか?
遅刻入場の扱いは未発表です。開演後は演出の切れ目まで案内待ちになる可能性があります。13:00開演、12:30開場のため、12:15頃には会場フロア到着を目標にしてください。
Q10. 終演時間は何時頃ですか?
終演時間は未発表です。ライブ本編に加えてお見送り特典の導線があるため、通常のライブより退場完了まで時間が読みにくい可能性があります。遠征帰りの電車・新幹線は余裕を持って予約してください。
Q11. 3ショット撮影付き指定席はありますか?
2026年ツアー全体では3ショット撮影付き指定席の設定が案内されていますが、鈴木亜美公式のプレイガイド先着先行案内では、各公演「3ショット撮影付き指定席」の取り扱いはないと記載されています。今回e+先着先行で購入する席種は申込画面で必ず確認してください。
〖運用〗終演後の“最速更新”コピペテンプレ
本日の確定セトリ(速報)
2026/7/25(土) ナレッジシアター(大阪府)「鈴木亜美・後藤真希 鈴木と後藤のふたり旅 2026 ~LIVE SHOW~」13:00公演の確定セトリを、確認でき次第ここに追記します。速報段階では、現地参加者の目撃情報をもとに判明曲から整理し、曲順・表記ゆれ・メドレー扱いは複数ソース確認後に確定します。
- 1曲目:
- 2曲目:
- 3曲目:
- 4曲目:
- 5曲目:
- 6曲目:
- 7曲目:
- 8曲目:
- 9曲目:
- 10曲目:
- 11曲目:
- 12曲目:
速報反映文:本日の大阪13:00公演で披露されたセトリを速報反映しました。現地情報をもとに仮反映し、複数ソース照合後に曲順・表記・メドレー扱いを確定版へ整えます。
更新手順:
- 終演直後に現地参加者の投稿・メモを回収
- 同一公演の13:00回だけを対象に照合し、17:00回や他会場情報を混ぜない
- 曲名表記ゆれ、カバー曲、メドレー扱いを整理
- 2ソース以上で曲順一致を確認できたものから確定へ移行
- 未確認曲は無理に埋めず「確認中」とする
翌日以降の追記方針:終演時間、お見送り導線、入場時の顔写真確認状況、AnyPASS/スマチケ表示トラブルの有無、物販売り切れ、撮影可否、MC概要、客席の雰囲気を追記します。
情報提供のお願い:当日参加された方で、曲順、終演時刻、特典会の流れ、物販状況、入場時チェックの実体験が分かる方は、同一公演の13:00回であることが分かる形で情報をお寄せください。
この記事の要点(3行)
本公演は、2026/7/25(土) ナレッジシアター(大阪府)13:00開演の「鈴木亜美・後藤真希 鈴木と後藤のふたり旅 2026 ~LIVE SHOW~」です。
e+上ではスマチケ、同行者事前登録、顔写真事前登録が重要で、鈴木亜美公式ではAnyPASS電子チケットや公式リセール予定も案内されています。
セトリ予想は「Delightful」「BE TOGETHER」「愛のバカやろう」「BAD BOY」「QUEENDOM」「BABY!恋にKNOCK OUT!」周辺を本命に、終演後に確定セトリへ更新します。