霜月はるか 神戸セトリ予想 7/4 PADOMA
注意:掲載情報は変更になる可能性があります。最終確認は必ず公式発表で行ってください。この記事には、公式情報とあわせてセトリ予想を含みます。
最終更新:2026-04-16(JST)
この記事は、2026/7/4(土) 開場13:30 / 開演14:00 live music club PADOMA(兵庫県)で行われる、e+掲載の昼公演のみを対象に整理しています。夜公演や別会場情報と混同しないよう、事実・未発表・予想を分けてまとめました。
まずは結論(要点まとめ)
- 対象は2026/7/4(土) 神戸・live music club PADOMA 昼公演です。開場13:30、開演14:00で、e+では現在受付中です。
- 出演は霜月はるか、ゲストは谷岡久美。昼公演はツアー特設上で「代表曲からレア曲まで、日替わりリクエスト曲・ゲストとの演奏を交えてお届けするライブ」と案内されています。
- チケットは全自由・整理番号順入場。PADOMA公式の当日情報では、入場順はA(FC)→B(オフィシャルHP優先)→C(一般)です。
- スマチケ受取可、さらに同行者事前登録と顔写真事前登録がe+で案内されています。ここは当日困りやすいので最優先で確認してください。
- 入場時は1ドリンク代500円が別途必要です。チケット代だけで完結しない点に注意です。
- 本人確認の実施有無、撮影可否、再入場、公式トレードは、確認できた範囲では未発表です。断定せず、開催直前の公式更新確認が必要です。
- セトリは固定型よりも変動幅が大きい可能性があります。理由は、昼夜で一部内容が異なることに加え、日替わりリクエスト曲とゲスト共演の要素があるためです。
- 一次情報は、e+チケットページ(一次情報)、20周年ツアー特設、PADOMA公演ページ、会場アクセスです。
ライブコンセプト(公式発表まとめ)
今回の神戸公演は、公式特設で「霜月はるか 20th Anniversary Live Tour ~Ashioto Step by Step~」として案内されている全国ツアーの一公演です。ツアー全体としては、歌とトークでこれまでの歩みを辿ること、そして会場ごとのゲストや日替わりリクエスト曲を取り入れることが大きな特徴になっています。
さらに神戸の対象公演は昼公演で、公式説明では「代表曲からレア曲まで、日替わりリクエスト曲・ゲストとの演奏を交えてお届けするライブ」とされています。つまり、ベスト盤的な定番曲だけで固めるのではなく、ファン歴の長い来場者ほどうれしい深めの選曲が混じる可能性があります。
加えて特設では、昼公演と夜公演で一部セットリストが異なることも明記されています。そのため、同日開催でも夜公演の予想をそのまま昼に当てはめるのは危険です。この記事でも、あくまで神戸・昼公演に絞って読み解いています。
読者目線で押さえるべきポイントは3つです。1つ目は、20周年という節目ゆえにキャリア横断型の選曲になりやすいこと。2つ目は、谷岡久美ゲスト回なので、叙情性や共演映えする曲が入る可能性があること。3つ目は、日替わりリクエスト要素のため、事前予想はあっても固定視しないことです。
最新情報(公式発表まとめ)
- e+掲載の対象は2026/7/4(土) 開場13:30 / 開演14:00 live music club PADOMA(兵庫県)の昼公演です。
- e+の受付は先着★一般発売で、期間は2026/3/14(土)10:00~2026/7/3(金)18:00、現時点では受付中です。
- 出演欄ではゲスト 谷岡久美が案内されています。
- スマチケ受取り可能です。紙チケット前提で動かないよう注意してください。
- お申込み前に同行者の事前登録が必要です。連番参加を想定している人は、購入前の段階で相手の登録状況を確認したいところです。
- お申込み前に顔写真の事前登録が必要です。直前にやろうとして手間取るケースがあるため、早めの確認が安全です。
- PADOMA側の当日情報では、昼公演は¥6,600(+1D ¥500)、全自由、入場順はA(FC)→B(オフィシャルHP優先)→C(一般)と案内されています。
- 3歳以上有料です。年齢条件は家族参加時に見落としやすいポイントです。
- 物販情報は後日公開予定で、現時点ではこの公演専用の販売時間・販売方法は未発表です。
- 本人確認、撮影可否、再入場、公式トレードについては、確認できた範囲では未発表です。開催直前の公式アナウンスを必ず確認してください。
チケット情報(買い方・注意点)
この神戸昼公演のチケット情報は、e+とツアー特設、PADOMA公演ページを合わせると、現時点でかなり具体的に読めます。まず基本は一般発売中で、e+上の受付締切は2026/7/3(金)18:00です。前日締切なので、当日朝に買えばいいと考えていると間に合わない可能性があります。
料金は昼公演6,600円(税込)。加えて会場側案内では入場時1ドリンク代500円が必要です。ライブハウス公演では「チケット代だけ用意していけばOK」と思い込みやすいので、入場時に出せる支払い手段を事前に決めておくのが安全です。
席種は全自由で、しかも整理番号順入場です。つまり、見え方や入場後の立ち位置は座席指定公演以上に入場順の影響を受けます。PADOMA公演ページでは、A(FC)→B(オフィシャルHP優先)→C(一般)の順で案内されているため、e+一般の来場者はその前に入る層がいる前提で考えておくと現実的です。
電子チケットまわりは特に重要です。e+ではスマチケ受取り可、さらに同行者事前登録と顔写真事前登録が必要と明記されています。ここは「あとでやればいい」で後回しにすると、直前に同行者とやり取りが噛み合わず、入場前に慌てる原因になりがちです。
一方で、本人確認があるかどうか、顔写真登録がどの場面で参照されるか、再入場可否、公式リセール/トレードについては、確認できた範囲では未発表です。顔写真登録が必要だからといって、当日に必ず厳格な本人確認が行われると断定はできません。ここは公式発表待ちとして扱うのが適切です。
申し込み前に確認すべき点は、少なくとも次の4つです。
- スマチケ表示端末が当日使えるか。電池状態、通信環境、e+アプリのログイン状況まで確認。
- 同行者の事前登録と顔写真登録が完了しているか。購入後ではなく申込前チェックが必要です。
- 全自由・整理番号順入場を理解したうえで、どの位置を狙うか方針を決めているか。
- ドリンク代500円の支払い方法、会場到着時刻、終演後の帰路を含めて当日設計ができているか。
座席(見え方のコツ)
PADOMAは会場公式の案内で、180名(オールスタンディング)または70名(シッティング)の運用情報が掲載されています。ただし、今回の霜月はるか神戸昼公演がどちらのレイアウトになるかは、現時点では公式に明示されていません。ここは断定せず、当日レイアウト未発表として考えるのが安全です。
そのうえで実用的な見え方のコツを整理すると、まず1つ目は全自由・整理番号順入場なら、前方を狙う人ほど早めの入場順が重要という点です。センター前方は当然人気ですが、ライブハウスでは人の頭の位置や背の高い来場者の前後関係で視界が変わりやすいので、番号が中盤以降なら無理にセンター最前を狙うより、やや左右の見通しが抜ける位置を確保したほうが満足度が上がることがあります。
2つ目は、今回が谷岡久美ゲスト回であることです。鍵盤やゲスト位置がどちらに置かれるかは当日次第ですが、共演パートをしっかり見たいなら、入場後にステージ機材配置を見て、ボーカル中心で観るか、ゲスト側の視界を優先するかをすぐ判断したいところです。
3つ目は、音の聴こえ方です。ライブハウスでは前方すぎる位置だと、演出の迫力はある一方で、スピーカー位置によっては音のバランスが偏って感じられることがあります。歌と演奏を安定して聴きたい人は、前方にこだわりすぎず中盤付近を候補に入れるのも有効です。
4つ目は、長時間立ち見になった場合の体力です。今回の終演時刻は未発表ですが、20周年ツアーでトークやリクエスト要素を含む以上、短時間で終わると決め打ちしないほうが安全です。立ち位置に迷ったら、見やすさだけでなく、トイレに行きやすい位置、退出しやすい位置、足元スペースもあわせて見ておくと後悔しにくいです。
最後に、会場公式に座席表の詳細掲載は確認できていません。したがって、「この列がベスト」「今回は着席確定」などの断定は不可です。最終的には、当日のレイアウト掲示、スタッフ案内、入場時の場内状況を見て判断してください。
会場の注意点(ロッカー/支払い/再入場など)
確認できた事実として、PADOMA公式のABOUTページではロッカーあり、専用駐車場なしが案内されています。神戸・三宮エリアの地下ライブハウスなので、大きい荷物を持ったまま入場列に並ぶより、会場ロッカーや駅ロッカーの使い分けを考えておくと動きやすいです。
一方で、この公演に関して再入場可否、ドリンク代の決済方法、クローク有無、整列開始時刻、開場前の待機ルール、プレゼント受付などは確認できた範囲では未発表です。ライブハウスは会場ごとに運用差が出やすいので、「いつもこうだから今回も同じ」と思い込まないほうが安全です。
当日までに確認したいポイントは次のとおりです。
- ロッカーのサイズと個数で足りそうか。遠征で大荷物なら、三宮駅周辺ロッカーも候補に入れる。
- ドリンク代500円の支払いが現金中心か、キャッシュレスも可か。未発表なので、少額現金を持っておくと安心。
- 再入場の可否。近隣で食事や休憩を考えている場合、不可だと計画が変わります。
- 入場列形成の開始時刻。早すぎる現地待機は周辺迷惑になる可能性があるため、直前の案内確認が重要です。
- 撮影・録音・録画ルール。未発表のままなら、基本は不可前提で動くのが無難です。
また、PADOMAは地下会場のため、夏場でも入場列では外気温の影響を受けます。7月開催なので、屋内に入れば涼しくても、列待機中は暑さ対策が必要です。逆に終演後に汗が引いて体が冷えることもあるため、体温調整しやすい服装が実用的です。
アクセス(最寄り・徒歩・混雑回避)
会場住所は兵庫県神戸市中央区中山手通1丁目22-10 象ビルヂングB1Fです。会場公式では、全線三宮駅徒歩約6分と案内されています。遠征組でも比較的アクセスしやすい立地ですが、三宮周辺は土曜昼でも人通りが多く、ライブ前後は周辺飲食店利用客とも動線が重なりやすいエリアです。
車利用については、会場公式で京橋ICより車で約15分、ただし専用駐車場なしです。公演当日に車で向かう場合は、周辺コインパーキングの混雑や料金上昇を見込んで早め行動が必要です。
徒歩移動の目安としては、初見の人は駅から6分をそのまま信じるより、余裕を見て10〜15分確保しておくと安心です。三宮は出口選択や信号待ちで体感時間が伸びやすく、初回訪問だとビル入口を探す時間もかかります。
混雑回避のコツとしては、開場直前ぴったり到着より、少し早めに三宮へ入り、駅周辺でトイレ・飲み物・アプリ確認を済ませてから会場へ向かうほうがスムーズです。終演後は三宮駅方面への人流がまとまりやすいので、急ぎでないなら会場付近で数分ずらしてから駅に向かうのも手です。
参考リンクは、会場アクセス、会場概要です。最終的なルートは、当日の工事・天候・混雑状況もあわせて確認してください。
セトリ予想(根拠→本命→入替候補)
ここからは予想です。公式に当日セトリは出ていないため、過去公演、20周年ツアー特設の説明、代表曲傾向、関連作品情報から組み立てています。確定情報ではない点を前提に読んでください。
根拠
- 公式特設で昼公演は「代表曲からレア曲まで、日替わりリクエスト曲・ゲストとの演奏を交えてお届けするライブ」と説明されています。つまり、定番だけではなくレア曲差し込みが前提の構成になりやすいです。
- 同じく特設では、昼公演と夜公演で一部セットリストが異なることが明記されています。神戸昼公演は「昼らしい代表曲+共演曲+リクエスト枠」の読みが重要です。
- 2023年の20周年関連ライブでは、「ユラグソラ」「捻子巻く時計が月の満ち欠けを刻む」「一瞬のクオリア」「月追いの都市」「星空アンサンブル」など、キャリアを横断してファン人気の高い曲が複数並びました。周年節目ではこの傾向が出やすいです。
- LiveFansの定番ソング傾向では、「schwarzweiβ~霧の向こうに繋がる世界~」「smile link」「カザハネ」「捻子巻く時計が月の満ち欠けを刻む」「あしあとリズム」などが上位に並んでおり、定番枠の参考になります。
- 2025年作品として「あしおとステップ」が存在し、今回ツアータイトル「Ashioto Step by Step」との響きの近さがあります。これは予想の補強材料にはなりますが、出演確定曲ではありません。
- ゲストが谷岡久美である点から、アレンジの相性がよい叙情曲や、聴かせるタイプの曲が差し込まれる可能性があります。これは公式の詳細曲目発表ではなく、公演性格からの読みです。
この曲は本命
- smile link:過去ライブの定番度が高く、周年でも取り回しやすい本命候補。
- schwarzweiβ~霧の向こうに繋がる世界~:代表曲としての存在感が強く、節目公演と相性が良いです。
- 捻子巻く時計が月の満ち欠けを刻む:長く支持されている楽曲で、予習優先度が高い1曲。
- ユラグソラ:近年の周年関連セットでも存在感があり、導入にも中盤にも置ける曲です。
- 月追いの都市:世界観の深い代表曲として、本公演の方向性に合います。
- 星空アンサンブル:終盤映えしやすく、記念公演の多幸感にも合う曲です。
- あしあとリズム:20周年文脈との相性が非常に良い定番候補。
- 一瞬のクオリア:20周年ライブ実績からみても本命寄りです。
- あしおとステップ:ツアータイトルとの連想が強いため、今回の象徴曲になる可能性があります。
本命セット候補
以下は神戸・昼公演向けの予想セット候補です。実際にはリクエスト枠やゲスト共演で入れ替わる可能性があります。
- あしおとステップ
- smile link
- ユラグソラ
- 月追いの都市
- 一瞬のクオリア
- 捻子巻く時計が月の満ち欠けを刻む
- 瑠璃の鳥
- おとのはレター
- 白夜幻想譚
- 眠りの果ての蒼い花
- schwarzweiβ~霧の向こうに繋がる世界~
- 星空アンサンブル
- あしあとリズム
この並びは、代表曲→物語性の強い曲→共演映え曲→終盤の高揚感という流れで組んだ予想です。特設の説明どおり、ここに日替わりリクエストやレア曲が差し込まれると考えると、完全一致よりも軸の曲を聴き込んでおくのが実戦的です。
入替候補
- カザハネ
- 消えない欠片
- 約束を灯して
- Star map
- Re:Call
- Silent Frame
このあたりは、定番寄りに振るか、やや深掘り寄りに振るかで入れ替わりやすい候補です。特にリクエスト枠が強く機能した場合、本命セット候補の一部と差し替わる可能性があります。
この7曲だけ聴けばOK
- smile link
- schwarzweiβ~霧の向こうに繋がる世界~
- 捻子巻く時計が月の満ち欠けを刻む
- ユラグソラ
- 月追いの都市
- 星空アンサンブル
- あしおとステップ
予習時間が限られているなら、まずはこの7曲から。代表曲の軸と、今回ツアー文脈で押さえておきたい曲を優先しています。
過去のセトリ(予習用)
ここでは、今回公演そのものではない過去公演を予習用資料として掲載します。神戸昼公演の確定セトリではありませんが、周年文脈や代表曲傾向を掴むのに役立ちます。
2023-11-19(日) 浅草花劇場 / 霜月はるか “Maple Leaf” 20th Anniversary LIVE 夜公演
- ユラグソラ
- Impronta
- 捻子巻く時計が月の満ち欠けを刻む
- Geofu
- 千羽物語~ツナギ蝶
- 一瞬のクオリア
- 日溜まりの檻
- 或る辺境の物語
- 祭果ての花
- Petal Letter
- 水晶に映る姫君
- 刻果ての君へ
- 屍に咲く魔花
- エルダリア~祈り咲く森~
- はじまりのパレード
- 精霊祀
- フシギノモリ
- エルムの丘
- 蒼穹月佳
- 永遠の都市へ
- 月追いの都市
- その手が象る世界
- 冷たい森
- Lanje~もうひとりのボク~
- collage
- おとのはレター
- 星空アンサンブル
2018-06-24(日) ドイツ文化会館 OAGホール / ティンダーリアの種10周年 Acoustic Live
- 創奏
- 祈りの種
- 広い世界の欠片
- 廻る理
- 夢渡し
- 花祭りの娘
- 何処にでもある明日
- 今夜の月が眠るまで
- ヒカリノオト
- ささやきは森へ還り
- 真実の炎
- 枯れた大地へ続く途
- 護森人
- いのちと約束
- 希いの標
- 約束を灯して
- 絆の花
- 消えない欠片(昼)
出典:リスアニ!WEB
2015-10-24(土) 新宿BLAZE / 10th Anniversary Solo Live “Melody Line” ~side RED~
- Fractale Sequence
- Silent Frame
- Kaleidoscope
- こんな春の空を
- 風の理
- smile link
- Thanks a lot..
- 想いのカナタ
- 恋獄
- 瑠璃の鳥
- ソレノイド
- Star Map
- 追憶の破片
- 最愛
- Re:Call
- 箱庭ロジック
- a little more
- ひまわり
- Loop Breaker
- なないろスコア
- Melody Line
出典:アニメイトタイムズ
2013-11-09(土) Zepp Tokyo / Haruka Shimotsuki solo live Lv.5 ファイナル
- a little more
- 虚空が朽ちるまで
- 遥かな空間へ
- 朱の月に唄う魔女
- 緋色の薔薇
- 星謳う民
- 氷の城
- 茨の窓
- ネプトリュード
- 泰東ノ翠霞
- 空と風の旋律
- ソレノイド
- smile link
- 花のあとさき
- 捻子巻く時計が月の満ち欠けを刻む
- エテルノ・ソルダン
- Eternal Story
- 想いのコンチェルト
- 蝶ノ在リ処
- schwarzweiβ~霧の向こうに広がる世界~
- 星空アンサンブル
- あしあとリズム
出典:リスアニ!WEB
物販情報(判明している範囲で)
まず事実として、今回の20周年ツアー特設では物販情報は後日公開予定となっており、神戸昼公演の販売時間・販売場所・決済方法・購入制限は現時点では未発表です。したがって、今回公演の物販を断定的に書くことはできません。
そのうえで、読者が当日困らないための整理をしておくと、チェックすべきなのは次の4点です。
- 先行物販があるか。あるなら何時開始か。
- 開場後販売と終演後販売の有無。
- 現金・カード・電子マネーなど決済方法。
- 売り切れやすい商品の有無と、昼公演時点での在庫傾向。
参考情報として、別公演の2024年公式ライブページでは、先行物販12:00~13:30、通常物販は各公演開場後・終演後という案内が出ていました。ただし、これは今回の神戸昼公演そのものの情報ではありません。あくまで過去の公式運用例として見てください。
今回公演については、開催が近づいたら、20周年ツアー特設とPADOMA公演ページ、必要に応じて会場公式トップを確認してから動くのが安全です。
当日の動き方(タイムライン)
- 11:30〜12:00 公式最終確認。スマチケ表示、同行者登録、顔写真登録、会場までのルート、天候を再確認します。
- 12:15〜12:45 三宮エリア到着が理想。駅でトイレ、飲み物、ロッカー利用を済ませてから会場方面へ向かうと動きやすいです。
- 12:45〜13:00 物販情報が当日出ているなら確認。未発表のままなら、列形成や周辺待機の迷惑にならないよう行動します。
- 13:00〜13:20 会場近辺でチケット画面と支払い手段を再確認。ドリンク代500円を出せる状態にしておくと入場がスムーズです。
- 13:20〜13:30 入場列へ。全自由・整理番号順入場なので、自分の区分と呼び出しを聞き逃さないようにします。
- 13:30〜13:50 入場後は、ドリンク交換、立ち位置確認、ゲスト位置やステージ機材配置のチェックを優先します。
- 13:50〜14:00 開演前の最終準備。スマホはマナーモード、荷物位置の確認、水分補給、必要なら耳栓装着まで済ませます。
- 開演後 昼公演は日替わりリクエストとゲスト要素で変動する可能性があるため、セトリ記録を取るなら無理のない範囲でメモ。撮影可否未発表のため、記録は基本的に文字ベースが安全です。
- 終演後 終演時刻は未発表です。三宮駅方面の混雑を見ながら、急ぎでなければ少し時間をずらして移動するのも有効です。
持ち物チェックリスト
- スマチケ表示用スマートフォン
- モバイルバッテリー
- e+アプリのログイン確認
- 同行者事前登録の確認情報
- 顔写真事前登録の確認
- 身分証明書(本人確認実施は未発表でも携行推奨)
- ドリンク代を含む現金
- 交通系ICカードや決済手段
- 小さめの荷物にまとめるバッグ
- タオル
- 飲み物(会場外での待機用)
- 耳栓
- 薄手の羽織り
- 折りたたみ傘
- 必要な薬・のど飴
双眼鏡はライブハウスでは必須度は高くありませんが、後方からステージ細部を見たい人には有効です。逆に大きすぎる荷物は動線の邪魔になりやすいので、できるだけコンパクトを意識したいところです。
FAQ
Q1. この公演はスマチケですか?
A. e+ではスマチケ受取り可能と案内されています。紙チケット前提ではなく、当日表示端末の準備を優先してください。
Q2. 同行者事前登録は必要ですか?
A. はい。e+ではお申込み前に同行者の事前登録が必要と明記されています。
Q3. 顔写真事前登録は必要ですか?
A. はい。e+ではお申込み前に顔写真の事前登録が必要と案内されています。
Q4. 本人確認はありますか?
A. 確認できた範囲では未発表です。顔写真事前登録は案内されていますが、当日の本人確認方法までは現時点で断定できません。
Q5. 再入場はできますか?
A. 現時点では公式発表待ちです。再入場前提で外に出る計画は、正式案内が出るまで控えめに考えるのが安全です。
Q6. 撮影・録音はできますか?
A. 確認できた範囲では未発表です。明示がない場合は、原則として不可前提で行動するのが無難です。
Q7. ロッカーはありますか?
A. 会場公式のABOUTページではロッカーありと案内されています。ただし個数やサイズの詳細は事前に明記されていないため、大荷物なら駅ロッカー併用も検討してください。
Q8. 駐車場はありますか?
A. 会場公式では専用駐車場なしです。車利用の場合は周辺コインパーキングを使う前提になります。
Q9. ドリンク代は必要ですか?
A. はい。PADOMA公演ページでは+1D 500円と案内されています。
Q10. 終演時間は何時ですか?
A. 現時点では未発表です。トークや日替わりリクエスト、ゲスト共演を含むため、帰路は少し余裕を持っておくと安心です。
Q11. 座席はありますか?
A. 会場としてはオールスタンディング運用・シッティング運用の両情報がありますが、今回公演のレイアウトは未発表です。現時点では全自由・整理番号順入場という事実までが確認範囲です。
Q12. 物販は何時からですか?
A. 今回公演の物販時間は未発表です。開催直前に公式更新を確認してください。
〖運用〗終演後の“最速更新”コピペテンプレ
本日の確定セトリ(速報)
※以下、2026/7/4 神戸・live music club PADOMA 昼公演の確定セトリを速報反映予定。
- 終演直後は、まず目撃情報ベースで仮置きします。
- その後、複数ソースを照合し、曲順・曲名表記・アンコール有無を確認します。
- 昼夜混同を避けるため、必ず神戸・昼公演の情報だけに絞って更新します。
- 確認が取れた曲から順次整え、最終的に完全版へ差し替えます。
速報メモ欄
- 開演:
- 終演:
- アンコール:
- ゲスト共演曲:
- リクエスト枠:
- MC要点:
翌日以降の追記方針
- セトリ確定後に、物販の実態、入場列、見え方、終演時刻を追記します。
- 未発表だった本人確認・再入場・撮影ルールが判明した場合は、FAQと注意事項を更新します。
- 夜公演情報と混ざらないよう、昼公演の体験情報のみ反映します。
情報提供のお願い
現地参加の方で、曲順・終演時刻・物販・入場ルールの実測情報があれば、昼公演分のみ共有いただけると更新精度が上がります。曖昧な記憶はそのまま断定せず、確認できた範囲だけで大丈夫です。
この記事の要点(3行)
2026年7月4日の神戸・PADOMA昼公演は、20周年ツアーの中でも代表曲+レア曲+日替わり要素が強い回です。
スマチケ、同行者事前登録、顔写真事前登録、1ドリンク代が当日トラブルを防ぐ最重要確認ポイントです。
セトリは変動幅が大きい可能性があるため、定番曲を軸に予習しつつ、開催直前の公式更新も必ず確認してください。
本文の事実関係は、e+当該公演ページ、20周年ツアー特設、PADOMA公式の会場情報・当月公演情報、過去公演の公式/主要レポを基に整理しています。過去セトリ欄は予習用の参考掲載であり、今回神戸昼公演の確定セトリではありません。
(A) event_name / dates / venue が e+(ticket_url)表記と一致:OK
(B) 未確定を断定していない:OK
(C) 参考リンク(一次情報)が冒頭にある:OK
(D) 重要ルールが太字で目立つ:OK
(E) セトリ予想に根拠がある:OK
(F) 最速更新テンプレが入っている:OK
(G) article_id が eplus_detail_id 末尾8桁から生成されている:OK
(H) 目次が「結論の直後」にあり、アンカーリンクが機能する:OK
(I) 本文HTML内に生URL(http/https)が1つも表示されていない:OK
(M1) 「(2) 本文(WordPress貼り付け用HTML)」の行が単独行になっている:OK
(M2) その次の1行が、完全に