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ザ・あどばん&THE KING OF ROOKIE京都セトリ予想・会場情報

【セトリ】


ザ・あどばん & THE KING OF ROOKIE セトリ予想・京都Live House nano公演まとめ

最終更新:2026-04-16(JST)

注意:掲載情報は変更される可能性があります。最終確認は必ず公式情報で行ってください。この記事には未発表事項の整理と、根拠付きのセトリ予想を含みます。

まずは結論(要点まとめ)

  • e+表記の公演名は「ザ・あどばん & THE KING OF ROOKIE」、開催日は2026/7/3(金)、会場はLive House nanoです。
  • 開場18:30 / 開演19:00。e+上の受付は現時点ですべて終了しています。
  • スマチケ受取り可能、さらに同行者事前登録が必要顔写真事前登録が必要と明記されています。
  • 会場公式スケジュールでは、同日はTHE KING OF ROOKIE / ザ・あどばん / and more表記。e+の見出しは2組表記ですが、実際の出演数は当日案内まで見ておくのが安全です。
  • 会場公式スケジュールでは前売2,500円 / 当日3,000円 / 別途ドリンク代500円表記。e+側では座席種別や詳細な券種内訳までは確認できませんでした。
  • この日の見どころは、THE KING OF ROOKIEの『ハローヘイボン』、ザ・あどばんの『ゆうぐレコード』という双方の新作軸が同日に交差する点です。
  • セトリ予想は、THE KING OF ROOKIEは定番曲+新作3曲ザ・あどばんは『ゆうぐレコード』収録曲中心を本線に組みました。

一次情報の確認先:
e+チケットページ(一次情報) /
Live House nano公式スケジュール /
会場公式アクセス /
THE KING OF ROOKIE公式ニュース /
ザ・あどばん公式ニュース

目次

ライブコンセプト(公式発表まとめ)

e+ページ自体には長文のコンセプト説明はありませんが、この京都公演は単なる通常対バンとして見るより、両アーティストの新作リリースに連動したスプリット色の強い1日として把握しておくと分かりやすい公演です。

THE KING OF ROOKIE側の公式発表では、2026年6月3日配信のデジタルシングル『ハローヘイボン』リリースに伴う全国ツアー「平凡な僕らのイカれた夜」が案内されており、しかも今回のツアーはザ・あどばんとのダブルレコ発スプリットツアーとして開催されると明記されています。つまり、京都公演でも新曲の扱いはかなり重要になる可能性が高いです。

一方のザ・あどばんも、2ndミニアルバム『ゆうぐレコード』のリリースと、全国スプリットツアー「デルトラクヱスト」を公式発表しています。6月27日から8月16日までの公演はTHE KING OF ROOKIEとのダブルレコ発スプリットと案内されているため、今回の京都公演は、両者の“新作を持って回るツアー”のど真ん中にある日と考えてよさそうです。

なお、会場公式スケジュールには「THE KING OF ROOKIE / ザ・あどばん / and more」とあり、e+の見出しより出演情報が広い可能性があります。したがって、厳密な2マンか、追加出演者を含むイベント型か、持ち時間がどこまであるかは、直前の案内や当日の会場告知まで見ておくのが安全です。ここは未発表部分として区別しておきます。

最新情報(公式発表まとめ)

  • 公演名:ザ・あどばん & THE KING OF ROOKIE
  • 日程:2026/7/3(金)
  • 会場:Live House nano(京都府)
  • 開場 / 開演:18:30 / 19:00
  • 受付状況:e+ページ上の受付はすべて終了。今後の受付がある場合は同ページで案内。
  • スマチケ:スマホ申込み時のスマチケ受取り可能
  • 同行者:同行者事前登録が必要
  • 顔写真:顔写真事前登録が必要
  • 出演表記の注意:e+では2組表記だが、会場公式ではand more表記あり
  • 会場公式の料金表記:前売2,500円 / 当日3,000円 / 別途ドリンク代500円

ここで特に目立つのは、スマチケ対応だけでなく、同行者事前登録顔写真事前登録が必要と出ている点です。ライブ当日に端末だけ持って行けばよい、というタイプではなく、入場前準備が必要な電子チケット公演として考えておくのが安全です。

逆に、本人確認の実施有無撮影可否再入場可否公式リセール・トレードについては、この公演ページで明記を確認できませんでした。未発表事項は未発表のまま扱い、直前のe+表示・公演注意事項・当日の会場案内で確認してください。

チケット情報(買い方・注意点)

まず確認できた事実として、e+では抽選プレオーダー抽選2次プレオーダーが実施され、現時点では受付終了です。会場公式スケジュールでは前売2,500円 / 当日3,000円、さらに別途ドリンク代500円が案内されています。

一方で、e+ページ本文からは席種の細分化整理番号の表示仕様一般発売の追加有無紙チケット運用の詳細までは読み取れませんでした。会場公式スケジュールには当サイトにおける取り置き予約不可とあるため、少なくとも会場取り置き前提で動くのは避けたほうが無難です。

  • 申込み済みの人は、同行者登録と顔写真登録が完了しているかを最優先で再確認
  • スマチケ利用者は、当日朝ではなく前日までに表示端末・通信環境・アプリ更新を確認
  • 会場公式が案内するドリンク代500円を別枠で見ておく
  • 出演表記にand moreがあるため、当日の出演順や持ち時間は直前告知を確認
  • 本人確認・再入場・撮影可否が未発表なので、未確認事項を自己判断で決め打ちしない

チケットまわりで読者が当日困りやすいのは、「登録はあとでいいだろう」と後回しにして入場直前で詰まるケースです。この公演は電子チケット周辺の事前準備が重めなので、購入後の確認作業まで含めて完了としておくのが安全です。

座席(見え方のコツ)

この公演の会場はLive House nanoです。e+会場ページではアクセス・会場情報への導線はありますが、この公演専用の座席割、前方エリア設定、椅子席有無までは確認できませんでした。したがって、ここでは確認できた事実と、ライブハウス公演としての一般的な見え方のコツを切り分けて整理します。

  • 事実:会場はライブハウス。開場18:30 / 開演19:00の夜公演なので、入場時間帯の集中が起こりやすいです。
  • 一般的アドバイス:ライブハウスは前方ほど視界は近い一方、前の人の身長差や密度の影響も受けやすいです。無理に最前ブロックを狙うより、見えやすさと体力のバランスで位置を選ぶと満足度が安定します。
  • 一般的アドバイス:後方はステージ全景を見やすい反面、柱や段差の有無で体感差が出ます。会場内に入ったら最初にスピーカー位置・段差・避難導線を見ておくと動きやすいです。
  • 一般的アドバイス:対バン/スプリット公演は出演ごとにフロアの温度感が変わることがあります。前方に残り続けるより、転換中に見え方の良い位置へ微調整する考え方も有効です。
  • 未発表:整理番号順入場、当日整列方法、女性エリアや撮影エリアの設定有無は確認でき次第追記です。

この日のポイントは、THE KING OF ROOKIEもザ・あどばんも、前へ押し出す熱量の高いライブが想定されることです。前方で熱量を浴びたい人と、曲をしっかり追いたい人では最適ポジションが違います。“近さ優先”か“視界優先”かを決めてから入るだけでも失敗しにくくなります。

会場の注意点(ロッカー/支払い/再入場など)

確認できた事実から先に書くと、会場公式スケジュールでは別途ドリンク代500円、会場公式アクセスページでは一方通行の道路事情駐輪スペース案内電話番号まで確認できます。加えて、この公演は会場公式スケジュールで取り置き予約不可とされています。

  • 確認できた事実①:ドリンク代は別途500円
  • 確認できた事実②:会場周辺道路は一方通行あり。車・送迎利用は現地動線を事前確認推奨
  • 確認できた事実③:自転車・原付・バイクは駐車場内西端の駐輪スペース案内あり
  • 確認できた事実④:会場公式サイトと電話番号の導線あり

一方で、ロッカー数クローク有無現金以外の支払い方法再入場可否大きい荷物の扱いは、この同一公演ページ群では断定できません。ここは未発表として扱うべきポイントです。

当日までに会場公式で最終確認しておきたい項目は、次の4つです。

  • 入場時ドリンク代の支払い方法(現金のみか、キャッシュレス対応か)
  • コインロッカー/クロークの有無とサイズ
  • 再入場が可能かどうか
  • 大きいバッグ・傘・買い物袋をどこまで持ち込めるか

特にこの会場規模では、荷物が大きいと自分も周囲も動きにくくなります。未発表項目が多いほど、荷物は最小化・ドリンク代はすぐ出せる形・再入場前提で動かないという基本設計が安全です。

アクセス(最寄り・徒歩・混雑回避)

住所:京都府京都市中京区二条西洞院町632-3

最寄り:地下鉄東西線 二条城前駅より徒歩 / 地下鉄烏丸線 烏丸御池駅より徒歩

会場連絡先:075-254-1930

e+会場ページでは最寄り駅はいずれも徒歩表記まで、会場公式アクセスページでは押小路通は西向き、西洞院通は南向きの一方通行と案内されています。徒歩分数の明記は確認できなかったため、断定的な所要時間はここでは書きません。

混雑回避のコツとしては、開場直前に駅から会場へ一斉に流れるより、少し早めに周辺へ入り、チケット表示や荷物整理を済ませてから整列に入るほうが落ち着きます。終演後は駅方向へ人がまとまって動きやすいため、物販確認やドリンク片付けをして数分ずらして出るだけでも体感は変わります。

また、送迎や車での接近は一方通行の把握が重要です。徒歩来場でも、会場前で立ち止まりすぎると整列導線の妨げになりやすいので、友人待ち合わせは駅側か少し離れた場所に設定しておくと動きやすいです。

セトリ予想(根拠→本命→入替候補)

ここからは予想です。 公式に当日の演奏曲は出ていません。以下は、同一公演の公式情報と、各アーティストの公開済みリリース情報、確認できた過去セトリをもとにした可能性の高い予想として読んでください。

根拠

  • 根拠1:THE KING OF ROOKIE公式は、このツアーを『ハローヘイボン』リリース記念全国ツアー、しかもザ・あどばんとのダブルレコ発スプリットと案内しています。新曲3曲が軸に入る可能性は高めです。
  • 根拠2:ザ・あどばん公式は、2ndミニアルバム『ゆうぐレコード』を6月3日にリリースし、そのツアー「デルトラクヱスト」の6/27〜8/16公演をTHE KING OF ROOKIEとのダブルレコ発スプリットとしています。こちらも新作中心構成が本線です。
  • 根拠3:THE KING OF ROOKIEの確認できた過去セトリでは、「愛とディスタンス」「ロックンロールに騙されて」「贅沢な毎日」「This is LOVE SONG」「月に反射して君見えたら」などが繰り返し出ています。短い持ち時間でも残りやすい軸曲です。
  • 根拠4:会場公式スケジュールにand more表記があるため、完全な長尺ワンマンではなく、各アクトが“今の代表曲を濃く置く”構成になりやすいと見ます。
  • 根拠5:ザ・あどばん『ゆうぐレコード』は全6曲ミニアルバム。ダブルレコ発の文脈上、この6曲の比重はかなり高いはずです。

この曲は本命

THE KING OF ROOKIE 本命曲(予想)

  • 愛とディスタンス
  • ロックンロールに騙されて
  • 贅沢な毎日
  • This is LOVE SONG
  • 平凡
  • ルミエール
  • 白鳥の唄
  • 月に反射して君見えたら

ザ・あどばん 本命曲(予想)

  • もしも!
  • セクシー
  • 激辛大王
  • カブトムシに乗って
  • ジャーニー
  • シュシュ

THE KING OF ROOKIEは、公開されている過去セトリから見ると定番曲の骨格が比較的見えやすいバンドです。そこへ新作3曲をどこに差し込むかが今回の注目点。一方、ザ・あどばんは今回の京都公演に直結する公開セトリが薄く、新作『ゆうぐレコード』収録曲を優先して予習するのが最も実用的です。

本命セット候補

ここでは公演全体の本命セット候補として、各アクトの持ち時間をややコンパクトに見積もった予想を置きます。出演順・曲順ともに未発表なので、あくまで予習用です。

THE KING OF ROOKIE 本命セット候補(予想)

  1. 愛とディスタンス
  2. ロックンロールに騙されて
  3. 平凡
  4. ルミエール
  5. ほうき星の夜
  6. 贅沢な毎日
  7. This is LOVE SONG
  8. 月に反射して君見えたら

ザ・あどばん 本命セット候補(予想)

  1. セクシー
  2. もしも!
  3. 激辛大王
  4. カブトムシに乗って
  5. ジャーニー
  6. シュシュ

THE KING OF ROOKIEは、頭で空気をつかみ、中盤で新作、終盤で大合唱系に寄せる流れがかなり自然です。ザ・あどばんは、ミニアルバム6曲がそのまま“京都予習の中心”になる可能性が高く、まずはこの6曲を入れておけば大きく外しにくいと見ます。

入替候補

  • THE KING OF ROOKIE 入替候補(予想):聴こえないほどのラブソング / THE KING OF ROOKIE / 愛ばっかうるせぇ / 鈴木琳
  • ザ・あどばん 入替候補(予想):セクシーとジャーニーの位置入替 / シュシュの終盤配置 / 『ゆうぐレコード』以外の既存曲差し替え

会場公式のand more表記が本番まで残るなら、持ち時間は想定より短くなる可能性があります。その場合は、THE KING OF ROOKIEでは「平凡」「This is LOVE SONG」「月に反射して君見えたら」あたり、ザ・あどばんでは「もしも!」「激辛大王」「カブトムシに乗って」あたりが残しやすい候補です。

この8曲だけ聴けばOK

  • 愛とディスタンス
  • ロックンロールに騙されて
  • This is LOVE SONG
  • 月に反射して君見えたら
  • 平凡
  • もしも!
  • 激辛大王
  • カブトムシに乗って

時間がない人は、まずこの8曲から入るのが効率的です。特にTHE KING OF ROOKIEは既存定番4曲+新作1曲、ザ・あどばんは新作3曲という押さえ方にしておくと、当日の体感がかなり良くなります。

過去のセトリ(予習用)

ここは重要なので先に明記します。今回確認できた公開ソースのうち、曲順まで本文確認できたフル/準フルの信頼できるセトリは現時点で2公演分でした。setlist.fmではTHE KING OF ROOKIEが未登録、ザ・あどばん関連のLiveFansページも開催前表示または未登録が中心で、3本目を無理に補うと作り話になるため、確認できたものだけ掲載します。

日付未確認 / 古町GOLDEN PIGS BLACK STAGE / THE KING OF ROOKIE 全国ツアーファイナル

  1. 愛とディスタンス
  2. 聴こえないほどのラブソング
  3. ロマンスラジオ
  4. ロックンロールに騙されて
  5. 目玉パチンコ
  6. 愛によろしく
  7. アイマイマイマインド
  8. ぱれっと
  9. ガラスの降ってくる頃に
  10. 無理、マジ破裂
  11. 青空にキスをして
  12. 避行少年
  13. ミックスジュースロケット
  14. ゆびをならす
  15. 愛ばっかうるせぇ
  16. 短い人生
  17. 世界で僕だけ
  18. ほうき星の夜
  19. 贅沢な毎日
  20. This is LOVE SONG
  21. THE KING OF ROOKIE
  22. 月に反射して君見えたら
  23. アイマイマイマインド
  24. アイマイマイマインド
  25. アイマイマイマインド
  26. This is LOVE SONG

出典:025 ライブレポート

2025-03-01(土) 新潟LOTS / CHECK MATE 2025 =THE LAST= DAY1

  1. 愛とディスタンス
  2. ほうき星の夜
  3. ロックンロールに騙されて
  4. 鈴木琳
  5. 贅沢な毎日
  6. This is LOVE SONG
  7. THE KING OF ROOKIE
  8. 月に反射して君見えたら

出典:025 LiveReport

この2本から見えるのは、THE KING OF ROOKIEの軸が「愛とディスタンス」「ロックンロールに騙されて」「贅沢な毎日」「This is LOVE SONG」「月に反射して君見えたら」に集まりやすいことです。京都公演でも、ここに新作『ハローヘイボン』の収録曲がどう差し込まれるかが最大の見どころになります。

ザ・あどばんの過去セトリ本文は、現時点では信頼できる公開ソースで曲順確認できたものを十分確保できませんでした。確認でき次第追記しますが、予習としては『ゆうぐレコード』全6曲を優先するのがもっとも実用的です。

物販情報(判明している範囲で)

この京都公演について、当日物販の販売時間・先行販売・決済方法まで明記した同一公演の公式情報は、現時点では確認できませんでした。ここは未発表として扱います。

ただし、今回の公演は双方とも新作リリースに紐づくツアー文脈にあるため、ツアー物販が出る可能性自体は高いです。とはいえ、可能性は可能性でしかないので、以下は“当日困らないための確認ポイント”として整理します。

  • 先行物販があるか
  • 開場後物販のみか
  • 終演後物販があるか
  • 支払い方法が現金のみか、キャッシュレス対応か
  • チェキ/サイン会/特典会の有無
  • 取り置き・通販連動があるか

ライブハウス公演では、開場前に物販列を作る日もあれば、終演後中心の日もあります。公式発表待ちの項目を勝手に決め打ちせず、当日朝の公式SNS、会場告知、出演者SNSを必ず確認してください。

当日の動き方(タイムライン)

  • 16:30ごろ:出発前にスマチケ表示、同行者登録、顔写真登録の最終確認。モバイルバッテリーもここで入れる。
  • 17:30ごろ:現地最寄りエリア到着目安。周辺でトイレ・水分・荷物整理を済ませる。会場前に早く着きすぎたら、整列導線を塞がない位置で待機。
  • 18:00ごろ:当日告知を再確認。出演順、物販、再入場、追加出演者の有無などはここで最終確認。
  • 18:15〜18:30:入場列へ。ドリンク代500円をすぐ出せるようにして、チケット画面も明るさを上げておく。
  • 入場直後:フロアの見え方、スピーカー位置、段差、荷物の置き方を確認。前方に行くか後方で全景を取るかを決める。
  • 開演前:耳栓・飲み物・スマホ電池・帰りの交通を確認。対バン/スプリット日は転換中に動きやすい位置を見つけておくと楽。
  • 終演直後:物販有無を確認。すぐ駅へ向かうと混みやすいので、数分ずらして出るのも有効。
  • 帰宅導線:一方通行道路と人流に注意。友人と別行動する場合は、会場前ではなく駅寄りの分かりやすい場所を集合地点にする。

この公演で一番避けたいのは、入場直前に登録不備へ気づくことと、ドリンク代や荷物で列を止めることです。ライブそのものの満足度を上げるためにも、前準備で勝つタイプの公演として動くのが正解です。

持ち物チェックリスト

  • 必携:スマチケ表示端末
  • 必携:モバイルバッテリー
  • 必携:ドリンク代用の現金
  • 必携:本人確認書類(本人確認は未発表だが、念のため)
  • 必携:同行者と連絡できる端末・連絡手段
  • あると便利:小さめのバッグ
  • あると便利:耳栓
  • あると便利:タオル
  • あると便利:飲み終わりまで管理しやすいドリンクホルダー類
  • あると便利:汗拭きシート
  • あると便利:替えマスク
  • 季節・会場次第:薄手の羽織り
  • 季節・会場次第:折りたたみ傘
  • 季節・会場次第:ビニール袋(濡れ物・ゴミ・荷物整理用)
  • 物販狙いなら:予算を分けた現金または決済手段

ライブハウスでは、荷物が大きいほど自分の快適さも周囲への配慮も難しくなります。迷ったら軽く・小さく・すぐ出せるを優先してください。

FAQ

Q1. 本人確認はありますか?

A. この同一公演ページでは本人確認の実施有無は未発表です。未発表でも、念のため身分証を持参しておくのが安全です。

Q2. 撮影はできますか?

A. 撮影可否は未発表です。ライブハウス公演では原則撮影不可のケースも多いため、当日の会場案内に従ってください。

Q3. 再入場はできますか?

A. 再入場可否は未発表です。再入場できる前提で外に出るのは避けたほうが無難です。

Q4. 電子チケットで特に気をつけることは?

A. この公演はスマチケ受取り可能に加え、同行者事前登録顔写真事前登録が必要です。表示端末だけでなく、登録完了まで含めて準備してください。

Q5. 同行者と別々に入れますか?

A. 同行者事前登録が必要な公演なので、e+の案内に沿って運用確認が必要です。分配・同時入場の条件はチケット表示仕様を必ず確認してください。

Q6. 物販はありますか?

A. 当該京都公演の物販詳細は公式発表待ちです。出演者公式SNSと会場告知を当日確認してください。

Q7. ドリンク代はいくらですか?

A. 会場公式スケジュールでは別途500円表記です。入場時にすぐ出せるよう準備しておくとスムーズです。

Q8. 座席はありますか?

A. この公演の座席種別は未発表です。ライブハウス会場なので、一般的には立ち見中心を想定しつつ、最終案内を確認してください。

Q9. 終演時間は何時ごろですか?

A. 終演時間は未発表です。出演組数やand moreの有無で変わるため、終電が気になる人は余裕を持って帰路を組んでください。

Q10. プレゼントや差し入れは渡せますか?

A. この同一公演の案内では未発表です。出演者公式SNSや会場ルールで直前案内が出る場合があります。

〖運用〗終演後の“最速更新”コピペテンプレ

本日の確定セトリ(速報)

※ここは終演後に最速更新する欄です。目撃情報ベースの初報は断定せず、複数ソース確認後に確定版へ更新します。

速報反映文テンプレ:
2026/7/3(金) Live House nano「ザ・あどばん & THE KING OF ROOKIE」の本日のセトリ速報です。まずは目撃情報ベースで仮掲載し、その後、複数ソースを照合して曲順・曲名表記を修正のうえ確定版へ更新します。

更新手順テンプレ:

  1. 終演直後の目撃情報を収集
  2. 複数の投稿・レポ・写真・公式発信を照合
  3. 曲順のズレ、SE/アンコール扱い、表記ゆれを修正
  4. 確定版として本文へ反映

翌日以降の追記方針テンプレ:
翌日以降は、物販、MC要点、入場ルール、終演時間、会場運用の実態など、当日参加者が知りたかった情報を追記します。ザ・あどばん側のセットリスト公開ソースが増えた場合は、過去セトリ欄も補強します。

情報提供のお願いテンプレ:
参加された方で、曲順・アンコール・物販・入場運用などの補足があれば、確認可能な範囲で情報提供をお願いします。誤情報防止のため、できるだけ複数情報で照合して反映します。

この記事の要点(3行)

この京都公演は、THE KING OF ROOKIE『ハローヘイボン』とザ・あどばん『ゆうぐレコード』が交差するダブルレコ発スプリット色の強い1日です。
当日はスマチケ・同行者事前登録・顔写真事前登録の3点確認が最優先。
セトリ予習は、THE KING OF ROOKIEの定番軸曲と、ザ・あどばん『ゆうぐレコード』全6曲を中心に進めるのが実用的です。

本文の主要根拠:e+同一公演ページで公演名・日程・会場・開場開演・受付終了・スマチケ/同行者事前登録/顔写真事前登録を確認し、Live House nano公式で前売/当日料金、ドリンク代500円、and more表記、取り置き不可、住所・一方通行・駐輪案内を補完しました。THE KING OF ROOKIE公式とザ・あどばん公式で今回の京都公演が双方の新作連動スプリットツアー文脈にあることを確認し、過去セトリは025掲載の2本を採用、setlist.fm未登録やLiveFans未登録分は未確認として扱いました。

(A) event_name / dates / venue が e+(ticket_url)表記と一致:OK
(B) 未確定を断定していない:OK
(C) 参考リンク(一次情報)が冒頭にある:OK
(D) 重要ルールが太字で目立つ:OK
(E) セトリ予想に根拠がある:OK
(F) 最速更新テンプレが入っている:OK
(G) article_id が eplus_detail_id 末尾8桁から生成されている:OK
(H) 目次が「結論の直後」にあり、アンカーリンクが機能する:OK
(I) 本文HTML内に生URL(http/https)が1つも表示されていない:OK

(M1) 「(2) 本文(WordPress貼り付け用HTML)」の行が単独行になっている:OK
(M2) その次の1行が、完全に