tayori Asterismセトリ予想と座席・注意点
tayori 3rd Anniversary Live “Asterism” セトリ予想・座席・注意点まとめ
最終更新:2026-04-16(JST)
※掲載情報は変更の可能性があります。最終確認は必ず公式で行ってください。
※この記事には未発表事項の整理と、過去公演を根拠にした予想を含みます。未確定情報は断定せず、確認でき次第追記します。
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まずは結論(要点まとめ)
- 対象公演はtayori 3rd Anniversary Live “Asterism”、日程は2026/7/3(金)、会場はめぐろパーシモンホール 大ホールです。
- e+掲載の開場・開演は開場 17:45 / 開演 18:45。まずここを当日の行動基準にしてください。
- e+上では現在抽選 1次先行が表示されており、受付期間は2026/4/11(土)19:00~2026/4/26(日)23:59です。
- スマチケ受取可、さらに同行者事前登録必須、顔写真事前登録必須が出ています。申込み前準備を後回しにすると詰まりやすい公演です。
- 公式告知では席種はS席 9,900円(税込)※ピクチャーチケット付き / A席 6,600円(税込)。さらに全席「着席 / 立ち見」どちらでも観覧可と案内されています。
- Support Member は志雄 / Juny-a / Heartbeat Strings。編成が厚く、3周年公演らしくストリングスを活かす楽曲が多めになる可能性があります。
- セトリ予想は、2024年「春を待つ」追加公演、2025年「Filament」、2025年「LIVE TOUR “magic” FINAL」を主根拠に組み立てています。特に「魔法」「ゴースト」「ワンダー」「春を待つ」「深夜特急」周辺は予習優先度が高いです。
- 今回公演の物販・撮影可否・再入場可否は未発表。当日困らないためには、チケット仕様確認、会場アクセス確認、終演後の駅混雑対策まで事前に済ませておくのが安全です。
目次
ライブコンセプト(公式発表まとめ)
今回の同一公演について、公式告知で明確に長文コンセプトが説明されているわけではありません。現時点で公式に確認できるのは、「3rd Anniversary Live “Asterism”」という公演タイトル、開催日、会場、サポート編成、席種と先行日程です。
そのうえで読者向けに整理すると、この公演は単なる通常ワンマンというより、結成3周年を冠した節目の単独公演として見るのが自然です。しかも会場はホール、編成はドラム・サックス/ウインズ/パーカッション・ストリングスまで入った厚い布陣で、音源再現だけではなく「記念公演としての見せ場」を意識した構成になる可能性があります。
また、公演タイトルの“Asterism”は星群・星の並びを想起させる言葉です。ただし、これはあくまでタイトルから読み取れる観点であり、公式が詳細テーマとして説明したわけではありません。したがって本文では、公式事実と読み解きを分けて扱います。
読者目線で押さえるべき観点は次の3つです。1つ目は、3周年公演なので最新曲だけでなく代表曲回収が期待できること。2つ目は、ストリングス編成が入るため、情感系・大団円系の曲が強くなりやすいこと。3つ目は、ホール公演である以上、入場運用や本人確認・電子チケット準備の比重が高く、セトリ予習と同じくらい当日準備が重要という点です。
最新情報(公式発表まとめ)
- 公演名:tayori 3rd Anniversary Live “Asterism”
- 日程:2026/7/3(金)
- 会場:めぐろパーシモンホール 大ホール
- 開場 / 開演:17:45 OPEN / 18:45 START
- 受付:e+では「抽選 1次先行」表示、受付期間は2026/4/11(土)19:00~2026/4/26(日)23:59
- スマチケ:受取り可能
- 同行者事前登録:お申込み前に同行者の事前登録が必要
- 顔写真事前登録:お申込み前に顔写真の事前登録が必要
- 席種・料金:S席 9,900円(税込)※ピクチャーチケット付き / A席 6,600円(税込)
- 観覧形式:公式告知では全席「着席 / 立ち見」どちらでも観覧可
- 同一公演の掲載注意事項:未就学児入場不可、入場時に本人確認を行う場合あり、顔写真付き身分証持参案内あり、車椅子・身体の不自由な方は購入前問い合わせ案内あり、会場位置によっては演出が見えにくい可能性あり
- 未発表:撮影可否 / 再入場 / 公式リセール・トレード / 当日物販詳細
特に重要なのは、スマチケ・同行者事前登録・顔写真事前登録の3点です。ここは「あとでやればいい」と考えると申し込み直前に詰まりやすい箇所です。さらに本人確認が行われる場合に備えて、顔写真付き身分証を当日すぐ出せるようにしておくと安心です。
未発表項目も多いですが、それは情報がないという意味であって、自由に解釈してよいという意味ではありません。撮影可否や再入場、物販運用などは、後日主催から追加案内が出る可能性があるため、直前週に必ず再確認してください。
チケット情報(買い方・注意点)
現時点で同一公演について確認できるチケット情報を整理すると、e+では抽選 1次先行が表示され、受付期間は2026/4/11(土)19:00~2026/4/26(日)23:59です。公式告知では、これに先立つFC最速先行、今後の2次先行、3次先行、一般発売の予定も案内されています。
料金はS席 9,900円(税込)※ピクチャーチケット付き / A席 6,600円(税込)。ただし、S席・A席が会場内のどのブロックにどう割り当てられるかまでは、今回確認できた公開情報だけでは断定できません。座席位置まで想定して申し込む場合は、追加の席種説明が出るかを確認してからの方が安全です。
また、この公演はスマチケ、同行者事前登録必須、顔写真事前登録必須という条件が並んでいます。電子チケット表示端末さえあればOKという類いの公演ではありません。登録系の事前準備が終わって初めてスムーズに参加しやすくなります。
申し込み前に確認しておきたい点は、最低でも次の5つです。
- 自分の受取方法がスマチケ前提で問題ないか
- 同行者がいる場合、事前登録を済ませられるか
- 顔写真事前登録に使う写真を準備できるか
- 当日持参する身分証が顔写真付きか
- S席とA席の差を、価格だけでなく観覧体験としてどう考えるか
なお、同一公演の別掲載では「会場内の場所によっては演出の一部が見えない、または見えにくい場合があります」と案内があります。ホール公演ではステージセットや照明位置によって体感差が出ることがあるため、前方・後方の優劣を単純化しすぎない方が実用的です。
座席(見え方のコツ)
めぐろパーシモンホール 大ホールは、会場公式で定員1,200(固定席1,186)、1階席658 / 2階席429 / バルコニー席92 / 車椅子スペース14と案内されているホールです。ライブハウスのような圧縮や視界の抜け感とは違い、席位置ごとの見え方を割り切って考えるのが大切です。
見え方のコツを、公演条件に寄せて整理すると次の通りです。
- 1階前方~中盤:表情やフロント3人の動きは追いやすい反面、演出全景は近すぎて見切れる場合があります。今回のようにストリングスやサポート込みで編成が厚い公演は、近さだけでなく全体の見通しも重要です。
- 1階後方:音のまとまりや照明全景を受け取りやすい位置になりやすいです。ホール公演の没入感を重視するなら十分当たりになり得ます。
- 2階席:ステージ全体の演出や各メンバーの配置が把握しやすい一方、細かい表情は距離が出ます。双眼鏡があると満足度が上がりやすいです。
- バルコニー席:角度のある見え方になる可能性があり、センターの一体感より“俯瞰して観る”感覚に近づきます。ステージ全体の構図は見やすい反面、演出の一部が角度によっては見えにくい可能性も意識しておきたいです。
会場公式では座席が半リクライニング式と案内されています。長時間でも比較的観やすいホールですが、姿勢を大きく崩すより、開演前に荷物を足元・膝上で整理しておく方が快適です。
なお、S席とA席が会場のどの範囲に対応するのかは公開確認できていません。したがって「S席なら必ず前方」「A席なら必ず後方」といった断定は避け、公式の追加説明待ちとしておくのが安全です。
会場の注意点(ロッカー/支払い/再入場など)
今回の会場でまず押さえたい事実は、めぐろパーシモンホールが区民キャンパス内のホール施設であり、アクセスは良い一方で駐車場台数が非常に少ないこと、館内フロアガイド上ではホワイエ / カフェ / レストラン / トイレなどの存在が確認できることです。
一方で、読者が気にしやすい次の項目は、現時点ではこの同一公演向けに公開確認できていません。
- コインロッカーの一般来場者向け運用
- クロークの当日実施有無
- 再入場可否
- 物販決済方法(現金 / キャッシュレス)
この4点は「未発表」で止めるのではなく、当日困らない確認ポイントとして整理しておくのが実用的です。
- 荷物が大きい人は、会場ロッカー頼みではなく最寄駅や乗換駅のロッカー候補も先に想定しておく
- 再入場案内が出ていない以上、入場前にトイレ・飲み物・身分証確認まで済ませる前提で動く
- 物販決済方法が未発表なので、スマホ決済だけに寄せず現金も持つ
- 本人確認がある場合に備えて、チケット表示端末と顔写真付き身分証を別ポケットで即提示できるようにする
また、ホール公演では「中で座れるから準備は楽」と思われがちですが、今回のように登録系の条件が多い公演はむしろ事前確認が命です。ロッカー・再入場・物販は追加告知待ちですが、スマチケと身分証は今の時点で準備を始めて問題ありません。
アクセス(最寄り・徒歩・混雑回避)
会場公式によると、めぐろパーシモンホールの住所は〒152-0023 東京都目黒区八雲1-1-1です。最寄りは東急東横線「都立大学駅」より徒歩7分。バス利用なら東急バス「めぐろ区民キャンパス」バス停を下車してすぐです。
駅からホールまでは、会場公式の案内では都立大学駅改札を出て左へ進み、都立大駅前交差点を渡って柿の木坂通りを直進、天神坂を登るルートになっています。徒歩7分表記ですが、坂を含むため、体感では平坦7分よりやや長く感じる人もいます。開場直前に急ぐより、少し早めに着く方が安全です。
車利用については、会場公式で地下有料駐車場は共用25台、利用時間8:00~22:30、30分ごとに200円と案内されていますが、同時に台数が非常に少ないため公共交通機関の利用を推奨しています。終演後の出庫待ちまで考えると、ライブ参加目的なら電車優先が無難です。
混雑回避の観点では、開場30分前~開演直前に駅からまとめて人が流れやすく、終演後は都立大学駅方面へ動線が集中しやすいです。終演後に急いで移動が必要な人は、アンコール終了後の拍手待ちを含めた退場時間も見込んでおくと詰まりにくくなります。
セトリ予想(根拠→本命→入替候補)
ここから先は予想です。 断定ではなく、過去公演・公式編成・直近作品状況を根拠に整理します。
根拠
- 今回公演は公式告知の時点で志雄 / Juny-a / Heartbeat Stringsまで入った厚編成です。ストリングスを活かす曲、空間演出が映える曲が多く選ばれる可能性があります。
- 2025年11月14日のLIVE TOUR “magic” FINALでは、アルバム『magic』収録曲を軸にしつつ、「春を待つ」「星になる」「深夜特急」まで回収していました。最新期と代表曲を両立する流れは3周年公演でも継続しやすいです。
- 2025年7月21日の2nd Anniversary Live “Filament”では、「ワンダー」「春を待つ」「方舟」「Stargazer」「風のたより」「深夜特急」など、tayoriの核になっている曲がまとまっていました。
- 2024年8月17日の1st Live “春を待つ” 追加公演では、「白日夢」「可惜夜」「花がら」「夢遊」「雪解け」「鯨の背中」「メメント」など初期重要曲が並びました。3周年ならこの初期曲群を完全に外すより、どこかで回収する構成の方が自然です。
- 公演タイトルが3rd Anniversaryである以上、ツアー再演だけでなく、周年公演としての“履歴をたどるセトリ”になる可能性があります。
この曲は本命
- 魔法:最新期の看板曲で、編成の厚さとも相性が良い本命候補。
- ゴースト:近年の代表曲として外しにくい1曲。
- ワンダー:周年ライブでの高揚感と相性が良く、アンコール含め強い候補。
- 春を待つ:tayoriのライブ文脈で重要度が高く、節目公演での再演可能性が高い曲。
- 深夜特急:締め・余韻担当として機能しやすく、過去ライブでも印象が強いです。
- 風のたより:tayoriらしさを象徴する曲として本命。
- Stargazer:ホール+照明演出+サポート編成で映えやすい曲。
- 月の唄:サックスや空間演出と相性が良く、今回の編成なら本命寄り。
- 星になる:後半~アンコールの感情線を作りやすい定番候補。
本命セット候補
以下は予想としての本命並びです。実際の曲順とは異なる可能性があります。
- 魔法
- ゴースト
- 白日夢
- 風のたより
- ワンダー
- ビビッド
- Stargazer
- 月の唄
- ユートピア
- 方舟
- 花がら
- 可惜夜
- 雪解け
- 鯨の背中
- 薔薇の下で
- 砂の城
- 春を待つ(Encore)
- 星になる(Encore)
- 深夜特急(Encore)
入替候補
- メメント:初期公演の終盤で効いていた曲。周年文脈での差し替え候補。
- 夢遊:初期曲群を厚くするなら十分候補。
- アウルソング:1st期の色を強める場合に入り得ます。
- 流転:Filamentアンコールで使われており、特別感を出しやすいです。
- 遠雷:magic期の色をさらに強める場合の有力候補。
- ポケットサイズロケット:中盤の推進力を出したい構成なら入替候補。
この7曲だけ聴けばOK
- 魔法
- ゴースト
- ワンダー
- 風のたより
- 春を待つ
- Stargazer
- 深夜特急
時間がない人はまずこの7曲を優先してください。そのうえで余裕があれば「月の唄」「星になる」「可惜夜」「花がら」「雪解け」まで広げると、当日の満足度がかなり上がるはずです。
過去のセトリ(予習用)
現時点で公開範囲から曲順まで確認できた公演を3本掲載します。2024/03/04 SHIBUYA PLEASURE PLEASURE公演は開催事実は確認できますが、曲順の公開確認ができなかったため、無理に補完せず除外しています。
2024-08-17(土) 飛行船シアター / tayori 1st Live “春を待つ” 追加公演
- 白日夢
- 風のたより
- 可惜夜
- 春を待つ
- ビビッド
- 花がら
- Evanesce
- 春愁
- アウルソング
- 夏残照とカゲボウシ
- 夢遊
- 雪解け
- 鯨の背中
- 星になる
- メメント
- ワンダー
- 深夜特急
出典:kHzによる公開セットリスト記録 / ライブレポ(こーへー)
2025-07-21(月) ヒューリックホール東京 / tayori 2nd Anniversary Live “Filament”
- ワンダー
- 白昼夢
- ユートピア
- 春を待つ
- ビビット
- 方舟
- Stargazer
- 夢遊
- メメント
- 月の唄
- 星になる
- 鯨の背中
- 雪解け
- 花がら
- 可惜夜
- 流転
- 風のたより
- 深夜特急
出典:kHzによる公開セットリスト記録 / Warner Music Japan掲載情報
2025-11-14(金) 豊洲PIT / tayori LIVE TOUR “magic” FINAL
- 魔法
- ゴースト
- 白日夢
- 風のたより
- ワンダー
- ビビッド
- ポケットサイズロケット
- ユートピア
- 琥珀の国
- 遠雷
- 方舟
- Stargazer
- 月の唄
- 花がら
- 可惜夜
- 雪解け
- 薔薇の下で
- 砂の城
- 春を待つ
- 星になる
- 深夜特急
出典:OTOTOY ライブレポ
物販情報(判明している範囲で)
今回のtayori 3rd Anniversary Live “Asterism”について、現時点で当該公演の公式物販情報は未発表です。物販開始時刻、会場先行販売の有無、決済方法、売り切れ注意商品などは、今後の公式発表待ちです。
ただし、読者の準備用として参考情報を置いておくと、tayoriの近年公式告知では、事前通販+会場販売の組み合わせが採られていました。たとえば2025年の「Filament」ではグッズラインナップ公開と事前通販開始があり、「LIVE TOUR “magic”」では開場前販売 / 開場後販売 / 終演後約30分という時間分けが案内されています。
ここから言えるのは、Asterismでも事前通販や先行販売が出る可能性はあるという程度です。今回公演で実施されると断定はできません。したがって、物販を重視する人は次の順で確認してください。
- tayori公式サイトのNEWS更新
- tayori公式SNSの固定投稿・直前投稿
- 物販画像の公開有無
- 会場販売の開始時刻と、チケットなし購入可否
- 決済方法と購入制限
売り切れリスクのある公演では、アニバーサリー系のTシャツ、タオル、アクキー、会場限定特典付き商品が先に動きやすい傾向があります。今回は3周年公演なので、記念性の強い商品が出た場合は早め確認がおすすめです。
当日の動き方(タイムライン)
以下は、17:45開場 / 18:45開演を前提にした現実的な動き方です。未発表項目はあるものの、当日困らないための行動順として使えます。
- 15:45~16:15:物販があるか最終確認。公式更新がなければ、物販目当てで早く着きすぎない判断も必要です。
- 16:45ごろ:都立大学駅着を目安に移動開始。坂道を含むので、徒歩7分表記をそのまま最短で見積もりすぎない方が安全です。
- 17:00ごろ:会場周辺到着。チケット表示端末の充電残量、通信状態、身分証、顔写真登録状態を最終確認。
- 17:10~17:25:トイレ、飲み物、荷物整理をこのタイミングで済ませる。再入場可否が未発表なので、入場後に出る前提で考えない方が無難です。
- 17:30ごろ:入場列・動線確認。同行者がいるならここで別行動をやめ、スマチケ表示や本人確認対応をまとめてしやすくしておく。
- 17:45~18:05:入場。座席位置確認後、双眼鏡や上着、ペンライト等がある場合はすぐ使える配置へ。
- 18:05~18:40:開演前待機。終演後に急ぐ予定がある人は帰路アプリだけ先に開いておくと、退場後の操作が早くなります。
- 18:45:開演。ホール公演なので、座席周りの荷物は足元を圧迫しないよう整理しておくと集中しやすいです。
- 終演後:都立大学駅方面の流れに人が集まりやすいので、急ぎでなければ少し落ち着いてから動くのも有効です。
今回の公演はライブハウスではなくホールのため、一般的には1ドリンク制がないケースが多いですが、今回公演で個別案内が出ているわけではありません。直前告知に新ルールがないかだけは確認してください。
持ち物チェックリスト
- 必携:スマチケ表示端末
- 必携:顔写真付き身分証
- 必携:モバイルバッテリー
- 必携:チケット申込情報が確認できる状態
- 必携:同行者連絡手段
- あると便利:双眼鏡
- あると便利:現金
- あると便利:交通系IC
- あると便利:薄手の上着
- あると便利:ハンカチ・ティッシュ
- あると便利:飲み物
- あると便利:マスク
- 季節・会場次第:折りたたみ傘
- 季節・会場次第:耳栓
- 季節・会場次第:荷物圧縮用の小袋
この公演で優先順位が特に高いのは、スマチケ表示端末 / 顔写真付き身分証 / バッテリーの3点です。ここが欠けると、良席かどうか以前の問題で入場オペレーションに影響が出ます。
FAQ
Q1. スマチケだけで入れますか?
A. e+ではスマチケ受取り可能と出ていますが、同時に登録系条件もあるため、スマチケ表示だけでなく同行者事前登録・顔写真事前登録の確認も必要です。
Q2. 本人確認はありますか?
A. 同一公演の掲載では、入場時に本人確認を行う場合があると案内されています。顔写真付き身分証を持参しておくのが安全です。
Q3. 同行者登録はいつやればいいですか?
A. e+では申込み前に同行者の事前登録が必要と表示されています。申し込み直前ではなく、先に終わらせておく方が安心です。
Q4. 顔写真登録も必要ですか?
A. はい。e+ではお申込み前に顔写真の事前登録が必要と案内されています。
Q5. 撮影はできますか?
A. 現時点では未発表です。ホール公演でも主催ルール優先なので、公式発表待ちです。
Q6. 再入場はできますか?
A. 現時点では未発表です。入場前に必要なことを済ませる前提で準備しておくのが無難です。
Q7. 遅刻しても入れますか?
A. 一般的には開演後入場できる場合が多いですが、今回公演としての明示確認はできていません。案内スタッフの指示に従ってください。
Q8. 車椅子での来場は可能ですか?
A. 同一公演の掲載では、車椅子の方やお身体の不自由な方はチケット購入前に別途問い合わせと案内されています。先に連絡しておくのが確実です。
Q9. 未就学児は入れますか?
A. 同一公演の掲載では未就学児は入場不可です。
Q10. 物販はありますか?
A. 今回公演の公式物販詳細は未発表です。直近のtayori公演では事前通販や会場販売がありましたが、今回は正式発表待ちです。
Q11. 終演時間は何時ごろですか?
A. 現時点で終演時間は未発表です。編成やMC量で変わるため、終演後の予定は余裕を見て組んでください。
Q12. S席とA席はどれくらい違いますか?
A. 価格差は公開されていますが、会場内での厳密な配席範囲は現時点で断定できません。席種説明の追加発表がないか確認してください。
〖運用〗終演後の“最速更新”コピペテンプレ
本日の確定セトリ(速報)
※終演後、目撃情報・投稿・レポをもとに速報反映しています。誤記防止のため、複数ソース確認後に順次確定版へ更新します。
- 1曲目:
- 2曲目:
- 3曲目:
- 4曲目:
- 5曲目:
- 6曲目:
- 7曲目:
- 8曲目:
- 9曲目:
- 10曲目:
- 11曲目:
- 12曲目:
- 13曲目:
- 14曲目:
- 15曲目:
- Encore:
速報反映ルール
① まず目撃情報を時系列で回収
② 公式投稿・複数参加者投稿・公開レポで照合
③ 曲順のブレがある箇所は「確認中」表記を残す
④ 翌日までに確定版へ更新
翌日以降の追記方針
・MC要点
・演出やサポート編成の実際
・物販運用の実績
・本人確認や入場導線の実際
・過去公演との差分
情報提供のお願い
参加された方で曲順・アンコール・物販待機・入場運用などの情報があれば、確認できる範囲で共有いただけると精度向上に役立ちます。未確認情報は断定せず反映します。
この記事の要点(3行)
tayori 3rd Anniversary Live “Asterism”は、スマチケ・同行者事前登録・顔写真事前登録が重要な、準備比重の高いホール公演です。
セトリは3周年らしく、magic期の代表曲と初期重要曲をまたぐ構成になる可能性が高いと見ています。
物販・撮影・再入場は未発表なので、直前週は公式更新を必ず再確認してください。