ヒトリエ LIQUIDROOM 7/2 セトリ予想・注意点
ヒトリエ HITORI-ESCAPE TOUR 2026 セトリ予想【2026/7/2(木) LIQUIDROOM】
注意:この記事には予想を含みます。情報は変更される可能性があります。最終確認は必ず公式発表・公式導線で行ってください。
最終更新:2026-04-16(JST)
まずは結論(要点まとめ)
- 対象は2026/7/2(木) LIQUIDROOMで開催される「ヒトリエ HITORI-ESCAPE TOUR 2026」です。別日程・別会場の案内は混ぜずに整理しています。
- e+ではこの公演の一般販売が2026/4/11(土)10:00~2026/7/1(水)18:00で受付中です。
- チケット料金はスタンディング ¥5,500(税込) *ドリンク代別。ライブハウス公演なので、見え方は整理・入場順と立ち位置の影響が大きいです。
- スマチケ受取可能、かつ同行者事前登録必須、顔写真事前登録必須。この3点は申し込み前に必ず確認したい重要事項です。
- 本人確認の実施有無、再入場、公式トレードの同一公演ルールは、現時点で同一公演ページ上では明記確認ができていません。未発表として扱います。
- 会場のLIQUIDROOMはJR恵比寿駅西口・東京メトロ日比谷線恵比寿駅2番出口から徒歩3分。会場公式では場内撮影禁止、駐車・駐輪スペースなし、2Fコインロッカーありと案内されています。
- セトリ予想は、同ツアー実績がまだないため、2025年「Freaky Friendship Tour」と2024年のLIQUIDROOM公演群を軸に組むのが実用的です。特に「ジャガーノート」「3分29秒」「センスレス・ワンダー」「アンノウン・マザーグース」あたりは予習優先度が高めです。
- 一次情報リンク:e+チケットページ(一次情報) / ヒトリエ公式 東京Day2詳細 / LIQUIDROOM公演ページ / 会場公式アクセス
目次
ライブコンセプト(公式発表まとめ)
この公演について、公式が長文のコンセプト説明を出している形では現時点で確認できませんでした。ただし、ヒトリエ公式では「HITORI-ESCAPE TOUR 2026」として2026年5月末から9月まで続く全国ライヴハウス・ツアーが告知されており、東京公演は7月1日・7月2日のLIQUIDROOM 2daysです。
ここから読者向けに押さえたい観点は3つあります。1つ目は、今回はホールではなく全国ライヴハウス・ツアーだということ。座席指定で“どこでも同じように見える”タイプではなく、音圧・距離感・立ち位置の影響が大きい公演として準備したいです。
2つ目は、東京がLIQUIDROOMの連続2公演になっていること。同じ会場のDay1/Day2は、ヒトリエの過去公演でも曲順や差し替えの楽しみが出やすい組み方でした。したがって7/2公演は「前日と完全同一」と決め打ちせず、入替候補まで含めて予習しておくのが実戦的です。
3つ目は、2025年にフルアルバム『Friend Chord』を携えたツアーを完走し、2024年後半以降の新曲群や再編成後の定番曲がかなり充実していることです。つまり今回のツアーは、10周年期の象徴曲と近年の軸曲をどう混ぜるかが見どころになりやすい公演だと考えられます。
最新情報(公式発表まとめ)
- 公演名:ヒトリエ HITORI-ESCAPE TOUR 2026
- 日程:2026/7/2(木)
- 会場:LIQUIDROOM(東京都)
- 開場 / 開演:18:00 / 19:00
- 受付状況:e+では先着★<7/2公演>一般販売が受付中
- チケット:スタンディング ¥5,500(税込) *ドリンク代別
- 重要:スマチケ受取可能
- 重要:お申込み前に同行者の事前登録が必要
- 重要:お申込み前に顔写真の事前登録が必要
- 年齢制限:未就学児童入場不可
- 会場ルール:LIQUIDROOM公式では場内での撮影禁止、駐車・駐輪スペースなし、飲食・喫煙は指定スペースのみと案内されています。
未確認の点もあります。本人確認の実施方法、再入場可否、公式トレードの実施有無、ドリンク代の当日決済方法などは、この同一公演ページ単体では断定材料が不足しています。ここは「公式発表待ち」「入場前に最終確認」で進めるのが安全です。
チケット情報(買い方・注意点)
現時点で読者が最優先で見るべきチケット情報は、販売中かどうかよりも申込条件の重さです。今回の7/2公演は、単純に買えば終わりではなく、e+上で同行者事前登録と顔写真事前登録の表示が出ています。ライブ直前に気付くとかなり慌てるタイプの条件なので、先に登録環境を整えておくのがおすすめです。
- 受付種別:先着★<7/2公演>一般販売
- 受付期間:2026/4/11(土)10:00~2026/7/1(水)18:00
- ステータス:受付中
- 料金:スタンディング ¥5,500(税込) *ドリンク代別
- 席種:スタンディング
- 電子チケット:スマチケ受取可能
- 同行者:事前登録が必要
- 顔写真:事前登録が必要
- 本人確認:実施の有無・方法は同一公演ページ上で明記確認でき次第追記
- その他注意:未就学児童入場不可
申し込み前に確認すべき点は、少なくとも次の4つです。
- 自分と同行者の登録が終わっているか。同行者情報や顔写真の登録が済んでいないと、申込直前で止まりやすいです。
- スマホ環境が安定しているか。スマチケ受取可能公演なので、アプリ・ログイン・通信環境・当日持参端末の確認は早めが安全です。
- ドリンク代の支払い手段をどうするか。金額や方法の最終案内は現地・主催案内で確認し、現金も持っておくと安心です。
- 顔写真登録=本人確認詳細確定ではない点。実際にどのような確認が行われるかは別途案内が出る場合があるので、当日が近づいたら再確認が必要です。
また、先行受付は複数回実施済みですが、いま使える情報としては一般販売の現況を見るのが最重要です。終了済み先行の条件に引っ張られず、いま表示されている同一公演ページを基準に判断してください。
座席(見え方のコツ)
この公演はスタンディングです。つまり「何列目」という発想より、入場順・立ち位置・体力配分が見え方と満足度を大きく左右します。ここはホール公演と準備の仕方がかなり違います。
- 前方は没入感が強い反面、密度も上がりやすいです。ヒトリエは前半から勢いのある曲を入れてくる可能性が高く、前方を狙うなら水分・体力・靴まで含めた準備が必要です。
- 中央やや後方は全体を追いやすいポジションになりやすいです。バンド全体のアンサンブルを見たい、セトリを落ち着いて浴びたい、という人は無理に最前側へ行かないほうが満足度が高いこともあります。
- スピーカー近くは音圧が強いので、耳が疲れやすい人は耳栓を持っておくと安心です。ライブハウスでは「見える」だけでなく「聴きやすい」位置選びもかなり重要です。
- 出入りのしやすさも立ち位置の一部です。開演直前のトイレ、終演後の退場、荷物の出し入れまで考えると、壁際・後方寄りのほうが動きやすいことがあります。
現時点でこの同一公演に対して、座席図や観覧エリア詳細の個別案内は確認できていません。したがって「この番号帯なら柵前」「この位置なら段差がある」といった断定は避けます。その代わり、今回はスタンディング公演としての実用策を優先しておきたいです。
特に7/2は東京Day2なので、前日7/1の現地反応で「前方が激しい」「後方でも見やすい」などの傾向が出る可能性があります。前日参戦者の声を確認できるなら、見え方の参考としてはかなり有効です。ただし、7/2当日の混み具合と完全一致するとは限らない点には注意してください。
会場の注意点(ロッカー/支払い/再入場など)
まず確認できた事実から整理します。LIQUIDROOM公式アクセス案内では、駐車・駐輪スペースなし、2Fコインロッカーあり(350/縦31cm×横23cm×奥行き40cm、1回400円)、開場時間前より公演終演後まで使用可能、大きい荷物は恵比寿駅ロッカー利用推奨とされています。
さらに会場ルールとして、飲食・喫煙は指定スペースのみ、場内での撮影は禁止、20歳未満への酒類販売なし、場合によってはID確認がある旨も出ています。ライブハウスでありがちな「たぶん大丈夫だろう」を潰しておくには十分重要な情報です。
- ロッカーはあるが数に限りあり。大きい荷物は駅ロッカー前提で動くのが安全。
- ロッカーのサイズは小さめなので、冬物アウターや大きいリュックは入りきらない可能性があります。
- 場内撮影禁止。開演前・終演後も含め、会場案内が優先です。
- 全館禁煙の案内があり、喫煙・飲食は指定スペースのみという扱いです。会場内での場所を現地で確認しておきたいです。
一方で、この同一公演について未確認の点もあります。再入場可否、会場クロークの当日運用、ドリンク代の支払い方法、入場整列の細かなルールは、同一公演ページだけでは断定しにくい部分です。
当日までに読者が確認すべきポイントは次の4つです。
- 荷物がロッカーサイズに収まるか。迷うなら駅ロッカー優先。
- ドリンク代用に現金を持つか。キャッシュレス対応だけを当てにしない。
- 再入場が必要な動線かどうか。必要そうなら事前に可否を確認。
- 撮影・録音・待機マナーを曖昧にしない。ライブハウスは現場判断が早いです。
アクセス(最寄り・徒歩・混雑回避)
住所:東京都渋谷区東3-16-6
最寄り:JR恵比寿駅西口/東京メトロ日比谷線恵比寿駅2番出口
徒歩目安:約3分
駅から会場までは近いですが、ライブ当日は「近い=余裕」ではありません。恵比寿周辺は人通りが多く、開場前は駅・会場前・物販列・入場待機が重なると一気に慌ただしくなります。特に同行者登録やチケット表示の最終確認を駅前でやり始めると詰まりやすいので、できるだけ事前に済ませておきたいです。
混雑回避のコツは、開場直前に駅到着しないことです。徒歩3分の会場ほど「ギリギリでも間に合う」と考えがちですが、ロッカー、身支度、トイレ、入場列確認まで含めると、30分以上はすぐ消えます。荷物が多い人ほど早め行動が有利です。
終演後は、LIQUIDROOM前から恵比寿駅方面へ人がまとまって動きやすくなります。アンコール後すぐに全員が一斉に出る形になりやすいので、急いでいる人は出口付近で立ち止まらない、少し時間をずらして動く、駅での待ち合わせを避ける、といった工夫が有効です。
参考リンク:LIQUIDROOM公式アクセス / e+会場情報
セトリ予想(根拠→本命→入替候補)
この章は予想です。 2026/4/16時点では、同じ「HITORI-ESCAPE TOUR 2026」自体がまだ開幕前のため、同ツアー実績セトリはありません。したがって、以下は公式の直近活動と過去の近接公演を根拠に組んだ予習用の予想です。
根拠
- 同ツアーの実績セトリがまだ存在しないこと。今回のツアーは2026年5月30日開幕で、7/2東京Day2はツアー中盤に位置します。つまり現時点では「答え合わせ」ではなく「準備記事」として組むのが正しい段階です。
- 2025年の「Freaky Friendship Tour」では、新しめの曲が核になっていたこと。実際のレポでは「耽美歌」「ジャガーノート」「オン・ザ・フロントライン」「3分29秒」「daybreak seeker」「NOTOK」「ハイゲイン」などが並んでおり、近年モードの強さが見えます。
- 一方で2024年のLIQUIDROOM 2daysや10周年公演では、代表曲・節目曲がしっかり組み込まれていたこと。特に「センスレス・ワンダー」「ジャガーノート」「3分29秒」「アンノウン・マザーグース」「ポラリス」は、予習優先度が落ちにくい軸です。
- LIQUIDROOMのDay1/Day2は差し替えが起こりやすいこと。2024年1月のLIQUIDROOM 2daysでも、赤・青でかなり色の違う構成が組まれていました。7/2も前日完全踏襲より、差し替え前提で考えるほうが自然です。
この曲は本命
- ジャガーノート…近年ツアーの入口曲候補として非常に強いです。
- 3分29秒…ライブの前口上含めて定番感が強く、東京でも本命寄り。
- オン・ザ・フロントライン…近年の“今のヒトリエ”を代表する位置づけ。
- センスレス・ワンダー…代表曲枠。東京Day2でも外しづらい本命候補。
- アンノウン・マザーグース…近年公演でも重要度が高く、終盤候補として有力。
- ワールズエンド・ダンスホール…ライブの上げどころとして依然強い曲。
- ハイゲイン…締め・アンコールどちらにも置きやすいです。
- SLEEPWALK…ミドル帯の流れを作りやすく、近年の予習優先曲。
- NOTOK または daybreak seeker…2024年後半以降の曲をどこまで持ち込むかの焦点。
- ポラリス…アンコール候補として依然有力です。
本命セット候補
あくまで予想ですが、7/2東京Day2でかなり現実的にありそうな並びは次のように見ています。
- 耽美歌
- ジャガーノート
- オン・ザ・フロントライン
- 3分29秒
- Quadrilateral Vase
- daybreak seeker
- SLEEPWALK
- 風、花
- ワールズエンド・ダンスホール
- NOTOK
- センスレス・ワンダー
- アンノウン・マザーグース
- ハイゲイン
- ブルースプリングパンク
- (アンコール)ポラリス
- (アンコール)劇場街
この並びにした理由は、2025年ツアーの新しめの軸を残しつつ、東京公演らしく代表曲を後半に厚めに置けるからです。7/2はDay2なので、Day1との差別化としてアンコールや中盤の差し替えが入る余地も大きいと見ています。
入替候補
- Selfy charm…近年のライブで存在感が強い曲。中盤の差し替え要員として有力。
- カラノワレモノ…初期と現在をつなぐ枠として入る可能性。
- darasta…LIQUIDROOM系の濃い日には刺さる選曲です。
- curved edge…Day2差し替えで入ると一気に色が変わる曲。
- SisterJudy…2024年の節目公演でも存在感が大きかったため、東京での再浮上に注意。
- 月をみるたび想い人…2025年ツアー文脈から入るなら中盤候補。
- るらるら または LACK…2024年青セット的なニュアンスを持ち込む場合の候補。
この7曲だけ聴けばOK
- ジャガーノート
- 3分29秒
- オン・ザ・フロントライン
- センスレス・ワンダー
- ワールズエンド・ダンスホール
- アンノウン・マザーグース
- ハイゲイン
時間がない読者は、まずこの7曲を優先してください。そこに余裕があれば「NOTOK」「daybreak seeker」「SLEEPWALK」「ポラリス」を足すと、かなり戦いやすくなります。
過去のセトリ(予習用)
ここでは予習用として、近年のヒトリエ公演から曲順を本文掲載します。公式セトリ公開ではないものも含むため、ユーザー投稿・個人レポ由来のものは予習用として扱い、最終確定情報ではない点にご注意ください。
2025-03-30(日) 福岡DRUM Be-1 / ヒトリエ Freaky Friendship Tour 2025
- 耽美歌
- ジャガーノート
- オン・ザ・フロントライン
- 3分29秒
- Quadrilateral Vase
- 伽藍如何前零番地
- daybreak seeker
- 月をみるたび想い人
- SLEEPWALK
- Shadowpray
- おやすみなさい
- ネバーアンダースタンド
- ワールズエンド・ダンスホール
- NOTOK
- アンノウン・マザーグース
- ブルースプリングパンク
- 劇場街
- ハイゲイン
2024-09-15(日) 日比谷野外大音楽堂 / HITORI-ESCAPE 2024 10-NEN-SAI ~日比谷超絶野音~
- SisterJudy
- モンタージュガール
- トーキーダンス
- curved edge
- 3分29秒
- 風、花
- オン・ザ・フロントライン
- SLEEPWALK
- Selfy charm
- モノカラー
- テノヒラ
- ワンミーツハー
- 踊るマネキン、唄う阿呆
- ジャガーノート
- アンノウン・マザーグース
- カラノワレモノ
- イメージ
- ステレオジュブナイル
- センスレス・ワンダー
- NOTOK
- ハイゲイン
出典:現地レポ(note)
2024-05-06(月) 名古屋CLUB QUATTRO / HITORI-ESCAPE TOUR 2024 10-NEN-SAI
- ジャガーノート
- 3分29秒
- Marshall A
- 深夜0時
- ワールズエンド・ダンスホール
- Flashback, Francesca
- Selfy charm
- Loveless
- カラノワレモノ
- さらってほしいの
- オン・ザ・フロントライン
- アンチテーゼ・ジャンクガール
- ハイゲイン
- アンノウン・マザーグース
- 目眩
- センスレス・ワンダー
- ゲノゲノゲ
- ポラリス
出典:現地レポ(note)
2024-01-24(水) 恵比寿LIQUIDROOM / HITORI-ESCAPE 2024 〜10-NEN-SAI〜 DAY2:青
- センスレス・ワンダー
- darasta
- curved edge
- ゲノゲノゲ
- 風、花
- SLEEPWALK
- 新曲(初出、イガラシ作曲)
- カラノワレモノ
- るらるら
- フユノ
- LACK
- ジャガーノート
- 3分29秒
- ハイゲイン
- 青
- アンノウン・マザーグース
- ローリンガール
- ステレオジュブナイル
出典:現地レポ(note)
2024-01-23(火) 恵比寿LIQUIDROOM / HITORI-ESCAPE 2024 〜10-NEN-SAI〜 Day1:赤
- SisterJudy
- モンタージュガール
- 日常と地球の額縁
- Loveless
- Namid[A]me
- さらってほしいの
- アンチテーゼ・ジャンクガール
- ワールズエンド・ダンスホール
- (W)HERE
- 新曲1
- アンハッピーリフレイン
- トーキーダンス
- シャッタードール
- 踊るマネキン、唄う阿呆
- プリズムキューブ
- センスレス・ワンダー
- ポラリス
出典:SPICE公式レポ
こうして並べると、2024年LIQUIDROOMのDay1/Day2でも色がかなり違いました。7/2東京Day2も、前日ベースの微修正ではなく、数曲単位で入替が起きる前提で予習しておくほうが役立ちます。
物販情報(判明している範囲で)
今回公演の公式物販詳細は、現時点で未発表です。 ラインナップ、先行販売時刻、購入制限、整理券有無などは、確認でき次第追記すべき項目です。
ただし参考情報として、2026年1月のヒトリエ関連ツアーでは、公式が事前にグッズ先行販売時刻と現金・クレジットカード・QR決済対応を案内していました。今回の7/2公演でも、物販が出る場合は同様に公式ニュースやSNSで事前告知される可能性があります。
- 現時点の事実:7/2東京Day2の物販詳細は未発表
- 参考情報:過去の公式グッズ告知では、先行販売時刻と決済手段が事前案内された
- 読者が確認すべき点:販売開始時刻、会場先行の有無、決済方法、売り切れやすい定番アイテムの有無
- 実用アドバイス:東京Day2は前日Day1の情報が出やすいので、7/1夜~7/2昼の公式投稿チェックがかなり有効
物販を重視するなら、当日は「公演情報」だけでなく「グッズ情報」「会場導線」「ロッカー可否」をセットで見るのが鉄則です。荷物が増える前提でロッカー戦略も一緒に考えておくと、開演前に崩れにくいです。
当日の動き方(タイムライン)
終演時間は未発表です。以下は、当日困らないための現実的な行動モデルとして使ってください。
- 16:30〜17:00:公式の最終確認。物販、入場方法、顔写真・同行者登録、会場ルールに更新が出ていないか確認。
- 17:00〜17:20:恵比寿駅到着目安。開場直前着は避け、まず荷物整理を優先。
- 17:20〜17:40:大きい荷物は駅ロッカーか会場ロッカーへ。会場ロッカーは数に限りがあるため、迷うなら駅側が安全。
- 17:40〜17:55:チケット表示、スマホ充電、同行者との合流確認。ここで慌てないよう、顔写真登録やアプリログインは事前完了が理想。
- 18:00:開場。入場時にドリンク代の案内があればすぐ対応できるよう、現金も出しやすくしておく。
- 18:05〜18:30:入場後は立ち位置決め。前方狙いなら早め、全景重視なら少し後ろで音の抜けも確認。
- 18:30〜18:55:トイレ・水分・耳栓・上着調整の最終タイミング。開演後に動くと戻りにくいです。
- 19:00:開演。序盤から強い曲が来る想定で、最初から集中できる状態を作っておく。
- 終演後:出口付近で立ち止まらず、ロッカー回収・駅移動を分けて考える。急ぐ人は導線確保を優先。
- 帰宅後:セトリ確認・物販再確認・翌日以降の公式更新チェック。Day2は感想やセトリ報告も出やすいです。
持ち物チェックリスト
- スマホ(スマチケ表示用)
- スマホの予備バッテリー
- 身分証
- 現金
- クレジットカード / QR決済手段
- 同行者の連絡手段
- 耳栓
- 小さめのタオル
- 飲み物(入場前まで)
- 汗対策グッズ
- 上着をしまえる袋
- ロッカー用に荷物をまとめるサブバッグ
- 雨具(天候次第)
- 季節に応じた体温調整用の羽織り
- 終演後の移動用ICカード残高確認
特に今回重要なのは、スマホ・充電・登録済み情報・身分証の4点です。ここが崩れると、会場についてからの修正コストが高い公演です。
FAQ
Q1. この公演はスマチケですか?
A. e+同一公演ページではスマチケ受取可能と案内されています。紙チケットの扱いは申込画面で最終確認してください。
Q2. 同行者登録は必要ですか?
A. はい。e+同一公演ページではお申込み前に同行者の事前登録が必要と明記されています。
Q3. 顔写真登録も必要ですか?
A. はい。e+同一公演ページではお申込み前に顔写真の事前登録が必要と案内されています。
Q4. 本人確認はありますか?
A. 顔写真事前登録必須の表示はありますが、当日どのような本人確認を実施するかは同一公演ページ上では未発表です。公式発表待ちです。
Q5. 再入場できますか?
A. この同一公演の再入場可否は未発表です。必要になる人は当日までに主催・会場案内を確認してください。
Q6. 会場で写真や動画は撮れますか?
A. LIQUIDROOM公式では場内での撮影は禁止と案内されています。公演個別ルールより厳しい運用が出る可能性もあるため、撮らない前提が安全です。
Q7. 大きい荷物はどうすればいいですか?
A. 会場2Fコインロッカーはありますが数に限りがあります。大きい荷物は恵比寿駅ロッカー優先で考えるとスムーズです。
Q8. 物販はありますか?
A. 7/2東京Day2の公式物販詳細は現時点で未発表です。発表が出たら販売時刻・決済方法・購入制限を確認してください。
Q9. 遅刻しても入れますか?
A. 一般的には開演後入場可能なケースが多いですが、この同一公演での詳細運用は公式発表待ちです。スタンディング公演なので、遅れるほど見え方は不利になりやすいです。
Q10. 終演は何時ごろですか?
A. 終演時刻は未発表です。アンコール込みで帰路に余裕を持つ組み方をおすすめします。
〖運用〗終演後の“最速更新”コピペテンプレ
本日の確定セトリ(速報)
※以下、終演後に最速で更新
- 目撃情報を回収
- 複数ソース(現地参加者・SNS・レポ・投稿サービス)で曲順を照合
- 食い違いがある曲は保留
- 複数一致を確認できた段階で確定反映
速報テンプレ:
ヒトリエ HITORI-ESCAPE TOUR 2026 2026/7/2(木) LIQUIDROOM のセトリ速報です。
現地報告をもとに一次反映しています。曲順・表記ゆれ・アンコール有無は複数ソース確認後に確定版へ更新します。
追記テンプレ:
– 目撃情報ベースで一次更新済み
– 投稿サービス・ライブレポ・参加者報告を突合中
– 表記揺れや入替候補曲は確認でき次第修正
– MC要点、物販列、入場ルール変更があれば翌日までに追記
翌日以降の更新方針:
セトリ確定後は、MC要点、物販実態、入場導線、混雑、ロッカー事情、退場後の駅混雑まで実用情報を追記します。Day1との差し替えが見えた場合は、東京2days比較も追記対象です。
情報提供のお願い:
現地参加の方で、曲順、アンコール、物販開始時刻、本人確認の有無、再入場可否など分かる情報があれば、確認できる範囲で共有いただけると助かります。未確認情報は断定せず、確認できたものから反映します。
この記事の要点(3行)
2026/7/2(木) LIQUIDROOMのヒトリエ公演は、e+上で一般販売受付中、かつ同行者事前登録・顔写真事前登録が重要です。
同ツアー実績セトリはまだないため、2025年ツアーと2024年LIQUIDROOM周辺公演を使った予習が最も実用的です。
当日はロッカー、撮影禁止、ドリンク代、入場前のスマホ準備を押さえるとかなり動きやすくなります。
(A) event_name / dates / venue が e+(ticket_url)表記と一致:OK
(B) 未確定を断定していない:OK
(C) 参考リンク(一次情報)が冒頭にある:OK
(D) 重要ルールが太字で目立つ:OK
(E) セトリ予想に根拠がある:OK
(F) 最速更新テンプレが入っている:OK
(G) article_id が eplus_detail_id 末尾8桁から生成されている:OK
(H) 目次が「結論の直後」にあり、アンカーリンクが機能する:OK
(I) 本文HTML内に生URL(http/https)が1つも表示されていない:OK
(M1) 「(2) 本文(WordPress貼り付け用HTML)」の行が単独行になっている:OK
(M2) その次の1行が、完全に