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SiM高松festhalleセトリ予想2026/6/22

【セトリ】


注意:情報は変更される可能性があります。最終確認は必ず公式発表・販売ページで行ってください。この記事には、公式未発表部分についての予想・一般的アドバイスを含みます。

最終更新:2026-04-14(JST)

まずは結論(要点まとめ)

  • SiMの高松公演は2026/6/22(月)、会場は高松festhalle (香川県)開場19:00/開演19:30です。
  • e+では先着 一般発売2026/3/28(土)10:00~2026/6/21(日)23:59で受付中です。
  • e+ページではスマチケ受取り可能、さらに同行者事前登録必須顔写真事前登録必須と明記されています。
  • 公式側ではスタンディング¥5,500(税込)入場時別途ドリンク代必須6歳以上有料お1人様4枚までが確認できます。
  • ツアー公式では全公演ワンマン全公演1曲以上の新曲を演奏演奏時間は約60〜70分予定と案内されています。高松公演も同傾向になる可能性が高いです。
  • セトリ予想の軸は、近年の定番である「KiLLiNG ME」「The Rumbling」「DO THE DANCE」「Blah Blah Blah」に、2026年春の新曲「FiVE TiMES DEAD」をどう組み込むかです。
  • 会場はことでん瓦町駅から徒歩1分。一方で一般客用駐車場はなしなので、遠征組も含めて公共交通機関前提で動いたほうが安全です。
  • 一次情報の確認先:
    e+チケットページ(一次情報) /
    SiM公式 公演詳細 /
    DUKE公演詳細 /
    会場公式アクセス

目次

ライブコンセプト(公式発表まとめ)

今回の高松公演は、SiM公式が案内している「THE EXPERiMENT TOUR 2026」の1公演です。公式告知では、このツアーについて「全公演ワンマン」、さらに「全公演 1曲以上の新曲を演奏」「19:30開演/演奏時間は約60-70分間予定」と明記されています。

このため、高松公演も“イベント出演の短尺セット”ではなく、SiM単独でしっかり見せる構成になる可能性が高いです。しかも「1曲以上の新曲を演奏」と事前に打ち出しているため、単なる定番曲の寄せ集めではなく、2026年春時点の最新モードを反映した内容が期待されます。

また、2026年4月1日に新曲「FiVE TiMES DEAD」が配信リリースされており、公式の流れとしても“新曲をどうライブに落とし込むか”が今ツアーの見どころのひとつです。高松公演は6月下旬で、ツアー中盤にあたる日程です。ツアー序盤で固まった反応の良い曲と、新曲枠のバランスが取りやすいタイミングとも考えられます。

つまりこの公演は、SiMの代表曲を浴びたい人にも、最新モードを追いたい人にも向く日です。初見なら“定番の強さ”を予習し、リピーターなら“新曲がどの位置に入るか”に注目すると楽しみやすいでしょう。

最新情報(公式発表まとめ)

  • 公演日:2026/6/22(月)
  • 会場:高松festhalle (香川県)
  • 時間:開場19:00/開演19:30
  • 出演:SiM
  • チケット状況:e+では先着一般発売が受付中
  • スマチケ:e+ページで「この公演はスマチケ受取り可能」と明記
  • 同行者事前登録:e+ページで「お申込み前に同行者の事前登録が必要」と明記
  • 顔写真事前登録:e+ページで「お申込み前に顔写真の事前登録が必要」と明記
  • 券種・料金:公式側でスタンディング¥5,500(税込)
  • 入場条件:入場時別途ドリンク代必須6歳以上有料(保護者1名につき6歳未満のお子様1名同伴可)お1人様4枚まで
  • ツアー特記事項:全公演ワンマン全公演1曲以上の新曲を演奏演奏時間は約60〜70分予定
  • 公式トレード:SiM公式ではSiM APP発券分について公式チケットトレード開始の案内あり。e+購入分の適用条件は購入画面で要確認
  • 駐車場:会場公式では一般のお客様用駐車場なし

一方で、本人確認の具体的な運用方法撮影可否再入場可否当日物販時間は、この公演個別の公開情報としては明示を確認できませんでした。ここは断定せず、公式発表待ちとして考えるのが安全です。

特に今回は同行者事前登録顔写真事前登録が明記されているため、当日ではなく前日までに登録状況をチェックしておくべき公演です。スマホがあるだけでは足りず、表示端末・登録情報・入場時動線の確認まで済ませておくと、入場口で慌てにくくなります。

チケット情報(買い方・注意点)

e+の当該ページでは、先着 一般発売として2026/3/28(土)10:00~2026/6/21(日)23:59まで受付中です。あわせて、終了済みの受付として抽選 プレオーダー受付(2026/3/11(水)12:00~2026/3/22(日)23:59)も確認できます。現時点で読者が見るべきなのは、実質的に一般発売の残席と条件です。

料金は公式側でスタンディング¥5,500(税込)。DUKEの公演詳細ではWEB販売のみと案内されています。また、SiM公式のツアー告知でも入場時別途ドリンク代必須お1人様4枚まで6歳以上有料が共通条件として示されています。

e+ページの重要ポイントは、単に「買えるかどうか」だけではありません。今回はスマチケ受取り可能に加えて、同行者事前登録必須顔写真事前登録必須という事前準備型の条件が並んでいます。申し込みが完了しても、登録を後回しにすると直前で詰まりやすいタイプです。

申し込み前に確認したい点は、少なくとも次の4つです。

  • 自分の受取方法がスマチケなのか、別プレイガイド購入なのか
  • 同行者がいる場合、同行者事前登録をいつまでに終える必要があるか
  • 顔写真事前登録をどの端末・どのアカウントで行うか
  • ドリンク代の支払い方法、当日の整番・入場順・再入場可否がどうなるか

なお、本人確認そのものの詳細な持参書類や照合方法は、この公演個別ページでは明示を確認できませんでした。ただし、顔写真事前登録必須公演である以上、登録情報と一致する本人確認書類を用意しておく発想で準備しておくほうが実務的です。これは公式未発表部分を断定するものではなく、“当日困らないための一般的な備え”として捉えてください。

座席(見え方のコツ)

この公演は公式側でスタンディング表記です。高松festhalle公式フロア情報では最大収容人数およそ950人と案内されており、ホールの指定席公演とは見え方の考え方がかなり違います。座席番号で視界が決まるのではなく、入場順・立ち位置・前方の身長バランス・スピーカー位置が体感を左右します。

まず前方エリアは、当然ながら近さが最大の魅力です。SiMのように熱量の高いバンドでは、前方ほど一体感と圧を強く感じやすい反面、体力も使います。久しぶりのライブや、最後まで安定して見たい人は、中央前方一点狙いよりもやや後方のセンター寄り前方すぎないサイドのほうが満足度が高いことがあります。

次に、ステージ全体を見たい人は“近さ”だけでなく“視界の抜け”を重視したいです。ライブハウスでは、最前付近よりも数列後ろのほうが照明や全体演出を追いやすいケースがあります。スマホでチケット表示をする関係上、入場時に焦らない位置取りも大事です。

また、スタンディングでは足元の快適さが終盤の集中力に直結します。厚底すぎて不安定な靴より、長時間立っても疲れにくい靴を優先したほうが安全です。荷物も前方に行くほど邪魔になりやすいため、会場ルールの範囲で軽量化しておくと動きやすくなります。

最後に、公式のフロア図PDFは会場側で公開されています。細かな段差・横幅・後方位置を事前に把握したい人は、会場公式フロア情報も見ておくとイメージがつきやすいです。ただし、最終的な入場導線や使用範囲は公演ごとに変わりうるため、現地スタッフ案内が優先です。

会場の注意点(ロッカー/支払い/再入場など)

確認できた事実としては、会場公式アクセスに一般のお客様用駐車場なしとあります。車前提で行くと周辺駐車場探しで時間を削られやすいので、少なくとも開場直前の到着は避けたい会場です。

また、SiM公式ではこのツアー全体について入場時別途ドリンク代必須と案内しています。さらに会場公式の料金ページではドリンク代600円の記載があります。今回公演の現場運用で変更がないとは断定できないため、“ドリンク代は必要、金額と支払い方法は当日案内も確認”という認識でいるのが安全です。

一方で、ロッカー数クローク実施有無再入場可否ドリンク代の現金/キャッシュレス対応整列開始時刻プレゼント受取可否は、この公演個別の公式発表としては確認できませんでした。ここは推測で埋めず、未発表として扱います。

そのうえで、当日までに会場公式・主催発表で確認したいポイントを整理すると次のとおりです。

  • ロッカーまたはクロークの有無、サイズ、数、利用可能タイミング
  • ドリンク代の支払い方法(現金のみか、電子決済対応か)
  • 再入場の可否と、再入場時のチケット確認方式
  • 入場整列の開始時刻と整理番号呼び出し方法
  • 会場内での撮影・録音・録画の可否
  • 会場物販の先行販売有無とチケット未所持者利用可否

特にSiM公演は開演前の熱量が高く、整列・入場が一気に進むこともあります。スマチケ表示端末の充電不足や、登録未完了はそのまま入場の遅れにつながるので、ルール未発表部分より先に自分側の準備ミスを潰すのが最優先です。

アクセス(最寄り・徒歩・混雑回避)

会場住所は〒760-0054 香川県高松市常磐町1-3-2。会場公式・e+会場情報ともに、最寄りはことでん「瓦町駅」で、徒歩1分と案内されています。会場公式では瓦町FLAGの南側という補足もあり、初見でも比較的たどり着きやすい立地です。

徒歩1分という近さは大きな利点ですが、逆に終演後は駅方向へ人の流れが集中しやすいです。今回のツアーは公式に演奏時間約60〜70分予定とあるため、高松公演も大きな押しがなければ20:30〜20:40前後がひとつの終演目安になります。終演直後は駅改札・周辺飲食店方面が混みやすい時間帯です。

混雑回避のコツは、開場直前ギリギリではなく少し早めに瓦町駅周辺へ到着しておくこと、終演後に急いで最短ルートへ殺到しすぎないことです。遠征組でホテルチェックインがある人は、会場徒歩圏に宿を取っているなら、いったん荷物を置いてから入場したほうがかなり楽です。

また、一般客用駐車場はないため、車利用なら周辺コインパーキング前提になります。ただし、終演後の出庫渋滞まで考えると、会場公式の案内どおり公共交通機関利用が無難です。

アクセス確認用の一次情報は、
会場公式アクセス
e+会場情報
を押さえておけば十分です。

セトリ予想(根拠→本命→入替候補)

ここからは予想です。 2026-04-14時点では「THE EXPERiMENT TOUR 2026」本編はまだ開始前のため、同ツアー実績セトリは確認できません。そのため、SiM公式のツアー方針と、直近の単独・フェス公演の傾向から、高松公演の本命ラインを組み立てます。

根拠

  • 公式告知で全公演ワンマン全公演1曲以上の新曲を演奏演奏時間約60〜70分と案内されているため、高松も“短すぎるフェス尺”ではなく、代表曲+新曲の濃い構成になりやすい。
  • 2026年の直近セットでは、「KiLLiNG ME」「The Rumbling」「DO THE DANCE」「Blah Blah Blah」「f.a.i.t.h」が複数公演で繰り返し登場しており、コア曲として非常に強い。
  • 2026年4月1日配信の新曲「FiVE TiMES DEAD」は、すでに2026年公演のセットリストに組み込まれており、高松でも本命級。
  • 近年の単独寄りセットでは「JACK. B」「Amy」「Get Up, Get Up」「Faster Than the Clock」あたりが差し替え候補として機能している。
  • 2025年末〜2026年春の流れを見ると、オープナーは攻め曲、締めは「f.a.i.t.h」級の多幸感ある曲に置かれる傾向が目立つ。

この曲は本命

  • KiLLiNG ME:直近公演での登場頻度が高く、SiMの入口としても強い定番。
  • The Rumbling:2025〜2026で継続的に強い。初見人気も高く、外しにくい。
  • DO THE DANCE:近年セットの軸。テンションを一段上げる役割が見えやすい。
  • Blah Blah Blah:ライブ映えする鉄板枠。中盤〜後半の押し上げ役として有力。
  • f.a.i.t.h:締めや大詰めでの採用が目立ち、今回も本命。
  • FiVE TiMES DEAD:公式の「全公演1曲以上の新曲」方針と、直近披露実績から高確率。
  • Get Up, Get Up:2026年の実績あり。単独公演の中盤〜後半でハマりやすい。
  • Faster Than the Clock:2025末〜2026春の流れで複数回確認。スピード感を作れる。

本命セット候補

以下は高松公演の予想セット候補です。曲順まで含めた予想なので、実際の本番とは異なる可能性があります。

  1. KiLLiNG ME
  2. Faster Than the Clock
  3. Amy
  4. The Rumbling
  5. DO THE DANCE
  6. Blah Blah Blah
  7. Get Up, Get Up
  8. FiVE TiMES DEAD
  9. JACK. B
  10. GUNSHOTS
  11. f.a.i.t.h

考え方としては、前半で定番の速度感を作り、中盤で新曲を差し込み、終盤でキラーチューンをまとめる形です。公式の演奏時間目安が60〜70分なので、MC量にもよりますが10〜12曲前後で組まれると見るのが自然です。

入替候補

  • MAKE ME DEAD!
  • I Hate U (It’s Not a Play on Words)
  • PANDORA
  • ANTHEM
  • BASEBALL BAT
  • TxHxC

特に「PANDORA」「BASEBALL BAT」「ANTHEM」はフェス寄りの強い押し曲として差し込まれる余地があります。一方で「I Hate U (It’s Not a Play on Words)」「MAKE ME DEAD!」は近い時期の公演に出ており、単独の流れ次第で十分ありえます。

この7曲だけ聴けばOK

  1. KiLLiNG ME
  2. The Rumbling
  3. DO THE DANCE
  4. Blah Blah Blah
  5. FiVE TiMES DEAD
  6. Get Up, Get Up
  7. f.a.i.t.h

時間がない人はこの7曲を優先すると、高松公演の核になりそうな流れをかなり掴みやすいです。

過去のセトリ(予習用)

同ツアー本編は2026-04-14時点で未開幕のため、ここでは高松公演の予習用として、直近の単独・大型イベントからSiMの実績セトリを掲載します。高松公演そのものの確定セトリではありません。

2026-04-05(日) Higashi-Ougishima Higashi Kouen / DEAD POP FESTiVAL 2026

  1. Faster Than the Clock
  2. Get Up, Get Up
  3. The Rumbling
  4. DO THE DANCE
  5. ANTHEM
  6. Blah Blah Blah
  7. FiVE TiMES DEAD
  8. KiLLiNG ME
  9. BASEBALL BAT
  10. f.a.i.t.h

出典:setlist.fm

2026-03-20(金) WORLD Kinen Hall / MEGA VEGAS 2026

  1. PANDORA
  2. KiLLiNG ME
  3. Amy
  4. Faster Than the Clock
  5. The Rumbling
  6. FiVE TiMES DEAD
  7. DO THE DANCE
  8. Get Up, Get Up
  9. Blah Blah Blah
  10. f.a.i.t.h

出典:setlist.fm

2025-12-14(日) KYOTO PULSE PLAZA / Kyoto Choutokkyuu 2025 ~KYOTO ULTRA EXPRESS~

  1. KiLLiNG ME
  2. I Hate U (It’s Not a Play on Words)
  3. Faster Than the Clock
  4. GUNSHOTS
  5. The Rumbling
  6. DO THE DANCE
  7. Blah Blah Blah
  8. f.a.i.t.h

出典:setlist.fm

2025-01-11(土) Zepp Sapporo / NO MATTER LIVE 2025

  1. DO THE DANCE
  2. Amy
  3. TxHxC
  4. KiLLiNG ME
  5. GUNSHOTS
  6. The Rumbling
  7. Get Up, Get Up
  8. Blah Blah Blah
  9. f.a.i.t.h

出典:setlist.fm

並べてみると、「KiLLiNG ME」「The Rumbling」「DO THE DANCE」「Blah Blah Blah」「f.a.i.t.h」の強さがはっきり見えます。高松公演の予習では、この共通曲群をまず固めるのが効率的です。

物販情報(判明している範囲で)

2026-04-14時点では、この高松公演個別の物販時間・先行販売・会場販売品目は確認できませんでした。ここは作り話で埋めず、正式発表待ちです。

確認できている事実としては、SiM公式サイトに公式グッズストアへの導線があり、公式SNS・公式サイトで告知が出る体制は整っています。ただし、通販情報がそのまま当日会場物販と一致するとは限りません。

現時点で読者が見るべきポイントは次の4つです。

  • 今回公演の会場先行物販があるか
  • 販売開始時刻が開場前か、開場後か
  • チケット未所持者でも物販エリアを利用できるか
  • 決済方法が現金中心か、キャッシュレス対応か

参考情報として、SiM規模のライブでは人気サイズやタオル系、小物系が先に動くことがあります。今回公演の正式発表が出たら、販売開始時刻決済方法だけでも先に追記しておくと読者の実用性が一気に上がります。

当日の動き方(タイムライン)

  1. 17:00ごろ:公式サイト・公式SNSを再確認。物販・整列・撮影可否・再入場の当日更新がないかを最後にチェック。
  2. 17:30〜18:00:瓦町駅周辺へ到着。遠征組はホテルチェックインや荷物整理をここで済ませる。
  3. 18:00〜18:20:会場周辺のトイレ・飲み物・軽食を先に確保。入場後は混みやすい。
  4. 18:20〜18:40:スマチケ表示確認、バッテリー残量確認、同行者登録・顔写真登録の最終確認。スクショ運用可否は公式ルール優先。
  5. 18:40〜19:00:整列開始案内に従って待機。整理番号順なら呼び出しに遅れないよう注意。
  6. 19:00:開場。入場時のドリンク代支払いとチケット提示をスムーズに済ませる。
  7. 19:00〜19:25:立ち位置を決める。前方志向か、見やすさ重視かをここで判断。
  8. 19:30:開演。公式案内どおりならワンマンで約60〜70分想定。
  9. 20:30〜20:40ごろ:終演目安。終演直後は駅方面が混みやすいので、急ぎでなければ少し流れを見てから移動してもよい。
  10. 終演後:セトリ確認、忘れ物確認、駅混雑回避。遠征組は帰路の最終接続を早めにチェック。

特に今回は“入場前準備”が重要です。スマホが生きていても、登録確認が曖昧だとスムーズに入れません。開場10分前に慌てないよう、表示・登録・身分証の3点は18時台に確認しておくのが安全です。

持ち物チェックリスト

  • 必携:スマチケ表示端末
  • 必携:端末の充電器・モバイルバッテリー
  • 必携:身分証明書
  • 必携:同行者事前登録・顔写真事前登録の確認ができる状態
  • 必携:ドリンク代用の現金
  • あると便利:交通系ICカード
  • あると便利:タオル
  • あると便利:耳栓
  • あると便利:小さめの飲み物(入場前用)
  • あると便利:汗拭きシート
  • あると便利:小さいビニール袋
  • 会場次第:ロッカー用の小銭
  • 会場次第:薄手の羽織り
  • 天候次第:折りたたみ傘・雨具
  • 遠征組向け:帰路メモ・宿泊先情報

スタンディング公演では、荷物の大きさがそのままストレスになります。荷物は“必要十分”まで絞り、両手が空きやすい形にしておくと動きやすいです。

FAQ

Q1. この公演はスマチケですか?

A. e+ページではスマチケ受取り可能と明記されています。購入方法によって受取条件が異なる可能性もあるため、最終的には購入画面の案内を確認してください。

Q2. 同行者事前登録は必要ですか?

A. はい。e+ページではお申込み前に同行者の事前登録が必要と案内されています。同行者がいる場合は、申込前に済ませる前提で考えてください。

Q3. 顔写真事前登録も必要ですか?

A. はい。e+ページではお申込み前に顔写真の事前登録が必要と明記されています。前日までに完了しているか確認しておくのが安全です。

Q4. 本人確認はありますか?

A. この公演個別ページでは、本人確認の具体的な方法までは明示を確認できませんでした。公式発表待ちです。ただし顔写真事前登録必須公演なので、本人確認書類は持参推奨です。

Q5. 再入場できますか?

A. 現時点では未発表です。会場ルールまたは主催案内の更新を待ってください。

Q6. 撮影・録音・録画はできますか?

A. この公演個別の公開情報では未発表です。一般的には禁止公演が多いですが、今回は必ず公式案内を優先してください。

Q7. ドリンク代は必要ですか?

A. はい。SiM公式では入場時別途ドリンク代必須と案内されています。会場公式料金ページでは600円の記載がありますが、最終的な当日運用も確認してください。

Q8. 駐車場はありますか?

A. 会場公式では一般のお客様用駐車場はございませんと案内されています。公共交通機関利用が無難です。

Q9. 物販はありますか?

A. 物販そのものの可能性は高いものの、今回公演個別の販売時間・品目は未発表です。正式発表待ちです。

Q10. 終演時間の目安は?

A. 公式のツアー共通案内では演奏時間約60〜70分予定です。19:30開演なので、目安としては20:30〜20:40前後ですが、実際の進行で前後します。

Q11. 荷物はどうしたらいいですか?

A. ロッカー・クロークの詳細は未発表です。大きい荷物は駅や宿に預け、会場には最小限で向かうのが実用的です。

〖運用〗終演後の“最速更新”コピペテンプレ

本日の確定セトリ(速報)

2026/6/22(月) SiM 高松festhalle公演の確定セトリを更新しました。以下は目撃情報・投稿情報をもとに整理した速報版です。誤りがあれば確認でき次第、速やかに修正します。

▼速報反映文テンプレ
本日の高松公演は終演しました。現地目撃情報・SNS投稿・セットリスト投稿サイト等を照合し、確認できた曲順から順次更新しています。確定前の曲は断定せず、確認でき次第追記します。

▼更新手順テンプレ

  1. まず現地目撃情報を時系列で回収
  2. SNS投稿・セットリスト投稿サイト・参加者レポを複数確認
  3. 曲順が一致したものから本文へ反映
  4. 食い違いがある曲は「確認中」として保留
  5. 翌日までに再確認して確定版へ更新

▼翌日以降の追記方針
MCの要点、物販実績、入場ルール、撮影可否、再入場可否、終演時間の実測など、当日運用で判明した点を追記します。

▼情報提供のお願いテンプレ
参加された方で、曲順・入場ルール・物販時間・撮影可否などの補足があれば、確認できる形でお知らせください。複数情報で裏取りのうえ、記事へ反映します。

この記事の要点(3行)
SiM高松公演は、スマチケ・同行者事前登録・顔写真事前登録の確認が特に重要な一日です。
セトリ予想は「KiLLiNG ME」「The Rumbling」「DO THE DANCE」「Blah Blah Blah」「FiVE TiMES DEAD」が中心線。
会場は瓦町駅徒歩1分ですが駐車場なし。入場前準備を早めに終えるのが当日攻略のコツです。

セトリ予想と過去セトリの参照元は、SiM公式のツアー告知・公演詳細と、setlist.fmの直近公演記録です。