masa2-blog Written by masa2

米倉利紀 セトリ予想 2026/6/20 KYOTO MUSE

【セトリ】


注意:情報は変更の可能性があります。最終確認は必ず公式で行ってください。この記事にはセトリ予想を含みます。

最終更新:2026-04-14(JST)

まずは結論(要点まとめ)

  • 公演は2026/6/20(土)、会場はKYOTO MUSE (京都府)開演:16:00~ (開場 15:30~)です。
  • e+ では先着★一般発売で、受付期間は2026/1/10(土)10:00~2026/6/17(水)18:00、記事更新時点では受付中表示です。
  • e+ 詳細ではスマチケ受取り可能、さらに同行者事前登録顔写真事前登録が必要表示です。ここは見落とすと当日かなり困るので最優先で確認してください。
  • 一方で公式ツアー特設では、一般発売について紙のみ、さらに入場時の身分証確認必須録音録画機器・双眼鏡等の使用禁止と案内があります。購入経路によって受取方法が異なる可能性があるため、申込完了メール・購入履歴で自分の券種を必ず確認してください。
  • 会場はライブハウスですが、今回の公式券種は全席指定です。KYOTO MUSE はアクセスが非常に良い一方、会場情報では駐車場なしロッカーなしと案内されています。大きな荷物は駅やホテルに預ける前提で動くのが安全です。
  • セトリは公式案内どおりなら『yellow BEAR』収録曲を軸に、90年代の代表曲を混ぜる構成が本線です。予習は新譜全10曲に加えて「愛してる 愛してない」「Yes, I do.」「CHANCE」「HIPSTER」を優先するのが効率的です。
  • 物販時間や再入場など、同一公演ページでまだ見えない情報もあります。未発表部分は本文内で分けて整理しているので、当日困りやすい点だけ先に拾いたい人は「最新情報」「会場の注意点」「当日の動き方」を先に見てください。

参考リンク:
e+チケットページ(一次情報) /
公式ツアー特設ページ /
キョードー大阪 公演詳細 /
会場公式サイト

目次

ライブコンセプト(公式発表まとめ)

公式ツアー特設では、このツアーを通算30枚目のオリジナルアルバム『yellow BEAR』を引っ提げての全国ツアーと案内しています。さらに、90年代の楽曲を交えたセットリストになると明記されており、今回の京都公演も「新譜中心の宣伝ライブ」ではなく、米倉利紀のキャリアを横断しながら現在地を見せる内容が本線と見てよさそうです。

アルバム『yellow BEAR』側の公式紹介では、作品全体を「優しく生きること、そして強く生きること」「生楽器の音色を大切にした、POPで遊び心あるカラフルなエンターテインメント」と表現しています。つまり今回の予習は、単に新譜タイトルを追うだけでは足りず、温度感のあるバンドサウンドと、90年代から続く代表曲の歌力の両方を押さえるのが実用的です。

今回の記事で読者が特に意識しておきたい観点は3つあります。ひとつ目は、ツアータイトルどおり『yellow BEAR』の披露比率が高い可能性。ふたつ目は、公式がわざわざ90年代楽曲を示している以上、初見客でも反応しやすい代表曲が中盤から終盤に差し込まれる可能性。みっつ目は、会場がKYOTO MUSEという小箱で、しかも全席指定という点です。ホール公演とも通常のオールスタンディングとも違う距離感になるため、曲間トークやアレンジのニュアンスまで近くで体感しやすい日になる可能性があります。

最新情報(公式発表まとめ)

  • 公演日:2026/6/20(土)
  • 会場:KYOTO MUSE (京都府)
  • 開場 / 開演:15:30 / 16:00
  • 受付:e+ では「先着★一般発売」、受付期間は 2026/1/10(土)10:00~2026/6/17(水)18:00、記事更新時点で「受付中」表示
  • スマチケ:e+ 詳細では「この公演はスマチケ受取り可能」と表示
  • 同行者事前登録:e+ 詳細で必須表示
  • 顔写真事前登録:e+ 詳細で必須表示
  • 本人確認:公式ツアー特設では入場時に身分証明書の確認をさせて頂きます(必須)と案内
  • 入場時検査:公式ツアー特設では手荷物検査・身体検査への協力案内あり
  • 撮影・録音:公式ツアー特設では録音録画機器、双眼鏡やオペラグラス等の使用を禁止と案内
  • 転売チケット:キョードー大阪公演詳細では、ネットオークション等での転売チケットは入場を断られる可能性があると案内
  • 再入場:同一公演ページ上では未発表。確認でき次第追記

この公演で一番注意したいのは、「同行者登録・顔写真登録・身分証確認」まわりを当日ではなく前日までに潰しておくことです。ここを軽く見ると、チケットは持っていても入場前に止まるリスクがあります。特に購入経路によって「スマチケ表示」と「紙のみ案内」に差が見えるため、自分がどのプレイガイド・どの受取方法で買ったのかは、購入履歴画面で最終確認しておくのが安全です。

チケット情報(買い方・注意点)

受付種別 先着★一般発売
受付期間 2026/1/10(土)10:00~2026/6/17(水)18:00
受付ステータス 受付中
料金 全席指定 ¥8,800(税込・ドリンク代別途必要)
席種 全席指定
電子チケット e+ 詳細ではスマチケ受取り可能表示
紙チケット案内 公式ツアー特設の一般発売案内では「紙のみ」記載
同行者事前登録 必要
顔写真事前登録 必要
本人確認 公式ツアー特設で必須案内あり
年齢条件 小学生以上有料。未就学児入場不可

ここで大事なのは、同一公演でも購入窓口ごとに案内の見え方が違うことです。e+ 詳細画面ではスマチケ受取り可能と出ていますが、公式ツアー特設の一般発売案内では紙のみと記載されています。どちらかが誤りと決めつけるのではなく、自分の購入窓口にひもづく受取方法を確認するのが正解です。

申し込み前・購入後に最低限確認しておきたいのは次の3点です。

  • 受取方法:スマチケなのか紙なのか。表示端末・発券期限・発券場所まで確認する。
  • 登録義務:同行者事前登録、顔写真事前登録が終わっているか。同行者分まで漏れなく確認する。
  • 本人確認書類:当日提示できる公的身分証を持参できるか。期限切れやコピー不可かどうかも購入案内で最終確認する。

なお、今回の記事対象は2026/6/20(土)の単日公演です。週末通しの関連券種案内が別導線で見える場合もありますが、ここでは混ぜず、6/20(土)に参加する読者が必要な情報に絞って整理しています。

座席(見え方のコツ)

KYOTO MUSE はライブハウス会場ですが、今回の公式券種は全席指定です。つまり、一般的な「整理番号順の場所取り勝負」を想像して行くとズレます。見え方のコツは、ライブハウスであることと指定席公演であることの両方を意識することです。

  1. 今回の前提は“全席指定”です。 いつものライブハウスのように、早く行けば前に入りやすいという考え方ではありません。極端に早く着いても、見え方そのものは座席位置に左右されます。むしろ本人確認やドリンク代対応の時間を確保するほうが重要です。
  2. キャパ約350人の小箱なので、後方でも距離が極端に遠くなりにくい可能性があります。 近さを重視して焦るより、全体の音像や照明演出も含めて楽しみたい人は、中ほど以降でも満足度が高い公演になる可能性があります。
  3. 前方席は表情や息づかいまで拾いやすい反面、全体バランスはやや見づらくなることがあります。 米倉利紀のライブは歌の表現とバンドアレンジの両方が魅力なので、前方は“濃さ”、中盤以降は“全体像”という見方で考えると席の満足度を整理しやすいです。
  4. 双眼鏡・オペラグラスは公式ツアー特設で禁止案内があります。 普段ホール公演の感覚で持っていく人は要注意です。小箱だから不要というより、今回は持参自体を避ける判断が安全です。
  5. 会場公式の最終座席レイアウトは公演ごとに変わる可能性があります。 通路幅、最前列の近さ、段差の有無などは当日仕様で差が出ることがあるため、購入画面や当日の会場案内が出たらそちらを優先してください。

会場の注意点(ロッカー/支払い/再入場など)

まず確認できた事実から整理します。e+ 会場情報では、KYOTO MUSE は駐車場なしロッカーなしです。会場公式アクセス案内の断片でも、駐車・駐輪スペースなしコインロッカーなしと出ています。さらに今回の公演はドリンク代別途必要です。

ここで未確認なのは、当日のドリンク代支払い方法臨時クロークの有無再入場可否物販の決済方法です。これらは同一公演ページでは未発表なので、断定せずに考える必要があります。

当日困らないために、読者が事前に押さえるべきポイントを絞ると次の4点です。

  • 大きな荷物は会場に持ち込まない前提で動く。 ロッカーなし表示なので、駅ロッカーか宿泊先預けを基本に考えるのが安全です。
  • ドリンク代を別で準備する。 金額や支払い手段は公演ページで見えないため、現金を含む複数手段を持っておくと安心です。
  • 再入場はできる前提で行動しない。 開場後に外へ出る予定、近隣で買い物する予定は、再入場未発表のまま組むと危険です。
  • 本人確認・荷物確認を見越して入場列に余裕を持って入る。 駅から近い会場ほど「ギリギリで大丈夫」と思いがちですが、今回のように確認項目が多い公演では逆に詰まりやすいです。

アクセス(最寄り・徒歩・混雑回避)

住所:京都府京都市下京区四条通柳馬場西入 ミューズ389京都

最寄り:阪急京都線「烏丸駅」13番出口から左に10秒 / 地下鉄烏丸線「四条駅」13番出口から左に10秒

この会場の強みは、とにかく駅から近いことです。雨でも迷いにくく、遠征組にも優しい立地です。ただし、四条烏丸エリアは土曜午後だと買い物客・観光客の人通りが多く、出口付近も混みやすいです。「駅近だから15分前到着で十分」とは考えず、開場の20~30分前にはエリア到着を目安にしておくと動きやすいです。

混雑回避のコツは、駅を出てから会場前でアプリ起動やチケット表示を始めないことです。13番出口を上がる前、もしくは改札を出た時点で、チケット表示・身分証・同行者連絡を済ませておくと、地上で詰まりにくくなります。

終演後は会場から駅が近すぎるぶん、出口から改札まで一気に人が流れやすい立地です。終演直後の電車に必ず乗りたい人は早めに動く意識を、逆に急がない人は数分だけ人波が落ち着くのを待つ意識を持つと、移動ストレスを減らしやすいです。

参考リンク:
会場公式サイト /
e+会場情報ページ

セトリ予想(根拠→本命→入替候補)

ここからは予想です。 公式発表・過去セトリ・近年傾向を根拠に組んでいますが、当日の確定セトリではありません。同一公演の確定情報が出た段階で追記前提で読んでください。

根拠

  1. 公式ツアー特設に「通算30枚目のオリジナルアルバム『yellow BEAR』を引っ提げての全国ツアー」「90年代の楽曲を交えたセットリスト」と明記されています。つまり、新譜中心+90年代代表曲の混成が大前提です。
  2. 公式アルバム特設では『yellow BEAR』の収録曲が全10曲公開されています。ツアータイトルもアルバム名と一致しているため、複数曲がまとまって入る可能性は高いです。
  3. 前年ツアー『orange GORILLA』の公式案内でも、最新アルバム曲に加えて「Yes, I do.」「愛してる 愛してない」など代表曲を含めたセットリストと説明されていました。実際に 2025/7/19 SPADE BOX の setlist.fm 掲載例でも、「愛してる 愛してない」「HIPSTER」「Yes, I do.」「CHANCE」「bacio」「The Other Side」など近年の定番が混ざっています。
  4. setlist.fm のアーティスト統計では、比較的多く確認できる曲として「CHANCE」「HIPSTER」「Aishiteru Aishitenai」「bacio」「Daijoubu!」が並びます。とくに「CHANCE」は締めや終盤で警戒したい1曲です。

根拠リンク:
公式ツアー特設ページ /
『yellow BEAR』特設ページ /
2025公式ツアー特設ページ /
2025/7/19 SPADE BOX セトリ例 /
setlist.fm アーティスト統計

この曲は本命

  • あなたの笑顔になる … 新譜のリード格として最有力。ツアータイトル公演で外しにくい曲です。
  • 人生迷路 … 公式アルバム序盤曲で、ライブの早い段階に置きやすいタイプ。
  • 80’s … ツアー説明の「90年代の楽曲を交えた」との相性もよく、時代感の橋渡し役として強い候補。
  • … 中盤の聴かせどころ候補。
  • satisfaction … バンド感を出しやすく、ライブ映えしやすい曲として本命寄り。
  • 嘘のない日々 … 新譜終盤曲で、本編ラストまたはアンコールの余韻枠として相性が良いです。
  • 愛してる 愛してない … 近年の定番候補。前年ツアー説明と 2025 実績の両面から強いです。
  • Yes, I do. … 代表曲枠としてかなり有力。
  • CHANCE … setlist.fm の演奏統計でも強い1曲。終盤・アンコール候補。
  • HIPSTER … 近年も見える定番で、会場を温める役割として入れやすいです。

本命セット候補

  1. あなたの笑顔になる
  2. 人生迷路
  3. 下心
  4. 80’s
  5. satisfaction
  6. LOST IN PARADISE
  7. 愛してる 愛してない
  8. HIPSTER
  9. bacio
  10. The Other Side
  11. 100%
  12. Yes, I do.
  13. KISSING YOU
  14. CHANCE
  15. なんて素敵なことだろう
  16. 大丈夫!
  17. 嘘のない日々

この並びは、前半で『yellow BEAR』をしっかり聴かせ、中盤以降で代表曲を混ぜ、終盤を定番で押し切るイメージです。小箱・全席指定・歌重視という条件も踏まえると、テンポ曲だけを連打するより、聴かせ曲と代表曲のメリハリ型が自然に見えます。

入替候補

  • WIN-WIN … 2025 実績あり。オープナー候補として残ります。
  • elephant LOVE … 2025 実績あり。中盤の入替候補。
  • NOTHING LEFT … 2025 実績あり。しっとり寄りの差し替え候補。
  • COLOR … 2025 実績あり。構成次第で入りそうです。
  • “Suki” … 近年アンコール候補として警戒。
  • reason why … 2025 実績あり。終盤差し替え候補。
  • Aisuru Hito yo … 2025 実績あり。歌で聴かせる枠の差し替え候補。

この7曲だけ聴けばOK

  1. あなたの笑顔になる
  2. 人生迷路
  3. 80’s
  4. 嘘のない日々
  5. 愛してる 愛してない
  6. Yes, I do.
  7. CHANCE

時間がない人は、この7曲を先に固めておくと外しにくいです。余裕があれば「HIPSTER」「bacio」「声」を追加すると、当日の満足度がさらに上がりやすいです。

過去のセトリ(予習用)

ここでは、予習用として確認しやすい過去セトリを3公演分まとめます。今回の京都公演そのものの確定セトリではありませんが、米倉利紀の近年ライブでどの曲群が動いているかを掴む材料として有効です。

2025-07-19(土) SPADE BOX / toshinori YONEKURA(Nagoya, Japan)

  1. WIN-WIN
  2. Ningensei
  3. Aishiteru Aishitenai
  4. The Other Side
  5. bacio
  6. elephant LOVE
  7. i’m so ready
  8. HIPSTER
  9. likable / We kept missing each other…..(Instrumental medley performed by band)
  10. KISSING YOU
  11. NOTHING LEFT
  12. Aisuru Hito yo
  13. COLOR
  14. MIX SALAD
  15. Daijoubu!
  16. i am a STAR
  17. Yes, I do.
  18. “Suki”
  19. CHANCE
  20. Nante Suteki na Koto Darou
  21. reason why

出典:setlist.fm

2023-12-24(日) Shinjuku ReNY / WHO IS YOUR SANTA? 2023 black LION

  1. The Christmas Song (Chestnuts Roasting on an Open Fire)
  2. PIE IN THE SKY
  3. Keep this love
  4. Yokogao
  5. MAKE ME WHOLE – DASAI Akuma
  6. Koigokoro Chizu
  7. lemon and banana pie
  8. BAKA na KIMI
  9. Dousureba
  10. Kamoshirenai
  11. WHAT LOVE IS MADE OF
  12. Band Intermission
  13. Kami
  14. 15sai no BOKU he
  15. Daijoubu!
  16. Shoujikimono ga Shousha
  17. Gotcha!
  18. good time
  19. CASABLANCA
  20. CHANCE
  21. DRIVING FORCE
  22. ALL I WANT IS YOU -very merry christmas
  23. Jingle Bells / White Christmas / Santa Claus is Coming to Town
  24. Boku no Koto
  25. vintage
  26. Nante Suteki na Koto Darou
  27. Ano Hi, Ano Basho de

出典:setlist.fm

2018-05-26(土) CLUB #9 / toshinori YONEKURA 25th anniversary special concert tour 2018 besties

  1. opening ~since 1992
  2. Mikan no ANDROID
  3. Nasty Groove
  4. DELICACY ni Ame ga Furu
  5. Furerareru to Komaru(Intro + chorus)
  6. Kitto Dekinai Jitto Shinai
  7. Goujou na Kuchibiru
  8. Emergency
  9. Fragile
  10. SPARK
  11. Mujaki na Kimi ga Itoshii
  12. Aishiteru Aishitenai
  13. Gotcha!
  14. We kept missing each other…..
  15. Yes, I do.
  16. Love in the sky
  17. nothin’ to lose
  18. Tsuki to Taiyou
  19. Sorenari…..
  20. Keep this love
  21. good time
  22. Boku no Kimi, Kimi no Boku
  23. Kiseki ~heart~
  24. like, love, need…..
  25. Yokogao
  26. forever and ever. / no pressure for love / Otona no Kaidan
  27. COMING SOON
  28. MANHATTAN, NY*****
  29. Jounetsu Shakunetsu
  30. whatsoever
  31. likable
  32. hands
  33. one love -no question-
  34. my dear friend
  35. “Suki”
  36. ALL I WANT IS YOU
  37. SMILE AGAIN
  38. Kousaten
  39. vintage
  40. Daijoubu!
  41. do something real
  42. respect/disrespect
  43. out of control

出典:setlist.fm

物販情報(判明している範囲で)

記事更新時点では、2026/6/20(土) KYOTO MUSE 公演の同一公演ページ上で、公式物販の販売時間・販売場所・販売アイテムは確認できませんでした。ここは作り話で埋めず、まず「未発表」として扱うのが安全です。

未確認なのは、次の4点です。

  • 先行物販の有無
  • 販売開始時刻
  • 決済方法(現金のみ / キャッシュレス対応)
  • 購入数制限・売り切れ注意アイテム

読者向けの実用アドバイスとしては、物販前提で動きすぎないことです。会場規模が大きくないため、当日発表型だと販売場所や列形成が急に変わることがあります。現時点では、アーティスト公式サイト公式Instagramキョードー大阪公式X などの直前告知確認が有効です。

一般論としては、ライブハウス公演の物販は「開場前先行」「開場中」「終演後」のどれか、または複数で回ることがあります。ただし今回は正式発表前なので、“早く行けば必ず買える”とは考えないでください。物販が最優先の人は、当日朝の告知確認まで含めて行動計画に組み込むのが安全です。

当日の動き方(タイムライン)

  1. 13:30〜14:00: 京都駅到着組・遠征組は、このタイミングで大きい荷物を預ける。会場ロッカーなし前提で動く。
  2. 14:30: 四条・烏丸エリア到着目安。チケット受取方法、同行者登録、顔写真登録、身分証、スマホ充電を最終確認する。
  3. 15:00: 13番出口に向かう前に、アプリ表示や購入履歴を開いておく。地上に出てから準備を始めると列の流れを止めやすい。
  4. 15:10〜15:20: 会場周辺で待機。入場案内が始まったら、ドリンク代用の現金・決済手段をすぐ出せる状態にしておく。
  5. 15:30: 開場。本人確認や荷物確認が入る可能性を見込み、焦らず順番どおり進む。全席指定なので、無理な前詰め意識は不要。
  6. 15:45〜15:55: 着席後にトイレ、ドリンク受取、スマホの機内モード・マナーモード確認。双眼鏡は使わない前提で荷物を整理する。
  7. 16:00: 開演。公式な終演時刻は未発表だが、近年の掲載例では約2時間前後の公演もあるため、終演後の食事や帰路は余裕を見ておく。
  8. 終演後: 駅が近いので一斉に改札へ流れやすい。急ぐ人は早めに、急がない人は数分だけ波が引くのを待つと移動しやすい。

このタイムラインで一番大事なのは、「駅近=ギリギリ到着でいい」と考えないことです。今回の公演は確認事項が多いので、移動時間よりも入場処理時間を見込んだほうが失敗しにくいです。

持ち物チェックリスト

  • 必携: チケット表示端末または紙チケット
  • 必携: 公的身分証明書
  • 必携: スマホの充電器 / モバイルバッテリー
  • 必携: 同行者連絡用のスマホ・メッセージアプリ
  • 必携: ドリンク代用の現金
  • あると便利: クレジットカード / 交通系ICなど複数の決済手段
  • あると便利: 小さめのハンカチ・タオル
  • あると便利: 予備マスク
  • あると便利: 目薬・常備薬
  • あると便利: 荷物整理用の小袋
  • 季節・会場次第: 折りたたみ傘
  • 季節・会場次第: 薄手の羽織り
  • 季節・会場次第: 汗拭きシート
  • 持ち込み注意: 双眼鏡・オペラグラスは公式ツアー特設で禁止案内あり

FAQ

Q1. 本人確認はありますか?

A. 公式ツアー特設では入場時に身分証明書の確認をさせて頂きます(必須)と案内があります。必ず公的身分証を持参してください。

Q2. スマチケですか?紙チケットですか?

A. e+ 詳細ではスマチケ受取り可能表示ですが、公式ツアー特設の一般発売案内では紙のみ記載があります。購入経路で異なる可能性があるため、申込履歴・購入完了メールで自分の受取方法を確認してください。

Q3. 同行者事前登録は必要ですか?

A. e+ 詳細では同行者事前登録表示があります。同行者がいる場合は、登録未完了のまま当日を迎えないよう注意してください。

Q4. 顔写真事前登録も必要ですか?

A. e+ 詳細では顔写真事前登録表示があります。必要な登録が完了しているか、前日までに購入履歴で確認しておくのが安全です。

Q5. 撮影や録音はできますか?

A. 公式ツアー特設では録音録画機器の使用禁止と案内されています。写真撮影可否の個別緩和は同一公演ページで未確認なので、基本は不可前提で考えてください。

Q6. 双眼鏡は持っていっていいですか?

A. 公式ツアー特設では双眼鏡やオペラグラス等の使用を禁止と案内があります。今回は持参しない判断が安全です。

Q7. 再入場はできますか?

A. 同一公演ページ上では未発表です。再入場できる前提で外へ出る計画は避け、確認でき次第追記と考えてください。

Q8. 大きい荷物はどうすればいいですか?

A. e+ 会場情報ではロッカーなし、会場公式案内断片でもコインロッカーなしです。駅ロッカーかホテル預けを前提にしてください。

Q9. ドリンク代は必要ですか?

A. はい。公式公演詳細でドリンク代別途必要と案内されています。金額と支払方法は公演ページで未確認なので、現金を含めて準備しておくと安全です。

Q10. 遅刻したら入れませんか?

A. 同一公演ページで「遅刻入場不可」の明記は確認できていません。ただし、本人確認や荷物確認の可能性があるため、遅れれば見逃しや入場待機のリスクは上がります。余裕を持って到着してください。

Q11. プレゼントや差し入れは渡せますか?

A. 同一公演ページでは未発表です。会場スタッフ預かり可否も確認できていないため、持参前に公式発表待ちと考えるのが安全です。

Q12. 終演時間は何時ごろですか?

A. 公式な終演時刻は未発表です。近年掲載例では約2時間前後の回もありますが、公演内容で変動します。終演後の移動や食事は余裕を持って計画してください。

〖運用〗終演後の“最速更新”コピペテンプレ

本日の確定セトリ(速報)

※終演後、曲順が確認できたものから速報反映。誤記防止のため、目撃情報のみで断定せず、複数ソース確認後に確定版へ更新します。

  1. 1曲目:
  2. 2曲目:
  3. 3曲目:
  4. 4曲目:
  5. 5曲目:
  6. 6曲目:
  7. 7曲目:
  8. 8曲目:
  9. 9曲目:
  10. 10曲目:
  11. 11曲目:
  12. 12曲目:
  13. 13曲目:
  14. 14曲目:
  15. 15曲目:
  16. アンコール:

速報反映文:
米倉利紀 2026/6/20(土) KYOTO MUSE 公演のセトリ速報を更新しました。まずは目撃情報ベースで掲載し、その後、公式発信・参加者報告・信頼できるセットリスト投稿を突き合わせて曲順を確定します。

確定までの手順:

  1. 終演直後の目撃情報を収集
  2. 曲名表記ゆれを整理
  3. 複数ソースで一致確認
  4. アンコール有無・MC区切りを確認
  5. 確定版として本文を更新

翌日以降の追記方針:
MC要点、演出の傾向、物販実績、入場時の本人確認やドリンク代運用など、当日参加者に役立つ実務情報も追記予定です。

情報提供のお願い:
曲順、アンコール、開演終演時刻、物販開始時刻、本人確認の実施状況など、確認できた情報があれば追記用メモとして活用します。誤情報防止のため、できるだけ時系列でお願いします。

この記事の要点(3行)

2026/6/20(土) の米倉利紀 KYOTO MUSE 公演は、e+ 上で受付中表示、15:30開場・16:00開演です。
同行者事前登録・顔写真事前登録・本人確認まわりが重要で、受取方法は購入経路ごとの最終確認が必須です。
予習は『yellow BEAR』全10曲を軸に、「愛してる 愛してない」「Yes, I do.」「CHANCE」「HIPSTER」を優先すると入りやすいです。