Hollow Knight大阪公演セトリ予想・座席・注意点まとめ
Hollow Knight Symphonic Orchestra Concert 大阪公演 セトリ予想・会場情報
最終更新:2026-04-11(JST)
注意:掲載情報は変更される可能性があります。最終確認は必ず公式情報で行ってください。本記事には、公式発表済みの内容に加えて、変更可能性を踏まえた予想・参考情報を含みます。
まずは結論(要点まとめ)
- 対象は2026/6/9(火) ザ・シンフォニーホールで行われる「Hollow Knight Symphonic Orchestra Concert 大阪公演」昼公演です。開場13:00、開演14:00です。
- e+上の該当公演は先着★一般発売で、受付期間は2026/4/11(土)12:00~2026/6/8(月)18:00です。
- 出演はMUSICエンジン、スペシャルゲストはAmelia Jones。昼公演はA Program『Hollow Knight』『Gods & Nightmares』よりです。
- スマチケ対応、さらに同行者事前登録と顔写真事前登録が必要です。ここを見落とすと当日かなり焦りやすいです。
- 本人確認書類等の提示を求められる場合あり。身分証は「念のため」ではなく、持参前提で考えたほうが安全です。
- セトリは完全なゼロベース予想ではなく、公式サイトがA Programの曲順をかなり具体的に公開済みです。ただし楽曲・曲順は変更の可能性ありと明記されています。
- 会場はザ・シンフォニーホール。1階・2階・3階に分かれたクラシックホールなので、ライブハウス型とは見え方も過ごし方も違います。開演前の移動、着席、荷物整理は早めが安全です。
一次情報の確認先:
e+チケットページ(一次情報) /
公式サイト /
会場公演ページ /
会場アクセス
目次
ライブコンセプト(公式発表まとめ)
公式サイトでは、本公演を『Hollow Knight』『Hollow Knight: Silksong』の音楽をフルオーケストラで届けるコンサートとして案内しています。そのうえで、昼公演はA Program『Hollow Knight』『Gods & Nightmares』より、夜公演は別のB Programという構成です。今回の記事で扱うのは、あくまで大阪公演の昼・14:00開演のみです。
昼公演の見どころは、ゲーム本編とDLC『Gods & Nightmares』の流れを、オーケストラの音圧と構成でどう再現するかにあります。公式サイトの公開曲順を見る限り、ただ人気曲を並べるというより、物語と探索の進行をなぞるように並べた構成になっているのが特徴です。
さらに今回の日本公演では、公式サイト上でAmelia Jonesがゲストとして案内されています。彼女は『Hollow Knight』作中の「City of Tears(涙の都)」に関わる存在として紹介されており、この曲が生でどう扱われるかは昼公演でもかなり重要なポイントです。
つまり今回の大阪昼公演は、「ゲーム音楽の名曲を交響編成で聴く」だけではなく、Hallownestの旅路を音楽で追体験するタイプの公演として見ると予習しやすいです。単曲単位より、曲順の流れごと頭に入れておくと満足度が上がりやすい公演だと考えられます。
最新情報(公式発表まとめ)
- 公演日時:2026/6/9(火) 開場13:00 / 開演14:00
- 会場:ザ・シンフォニーホール(大阪府)
- 出演:MUSICエンジン / スペシャルゲスト: Amelia Jones
- プログラム:昼公演 A Program『Hollow Knight』『Gods & Nightmares』より
- スマチケ:スマチケ受取り可能
- 同行者事前登録:お申込み前に必要
- 顔写真事前登録:お申込み前に必要
- 本人確認:入場時に本人確認書類等を提示する場合あり
- 撮影・録音:公演中の許可のない録音・録画・写真撮影は禁止。違反時はデータ消去・退場対応の可能性あり
- 再入場:未発表。入場後に外へ出られる前提では動かないほうが安全です
- 年齢まわり:未就学児入場不可。加えて公式サイトでは12歳以上の来場推奨案内あり
- プログラム変更:出演者、公演スケジュール、演奏プログラムは予告なく変更となる場合あり
- 物販:公式サイトのグッズ欄は後日公開。詳細は公式発表待ちです
- 転売対策:チケットのオークション・転売サイト等への出品禁止。転売チケットでの入場不可
確認できた事実はかなり多い一方で、再入場、当日の物販開始時刻、整理券有無、場内ロッカー案内は現時点で未発表です。ここは直前に
公式サイト と
MUSICエンジン公式X
を確認してください。
チケット情報(買い方・注意点)
この大阪昼公演は、e+上で先着★一般発売として掲載されています。受付期間は2026/4/11(土)12:00~2026/6/8(月)18:00です。過去のプレオーダー受付は終了済みで、現在は一般発売フェーズとして整理すると分かりやすいです。
料金は全席指定で、VIP席12,000円、SS席10,000円、S席8,000円、A席6,000円、B席4,000円、P席4,000円。会場公演ページでも同額が確認できます。ただし、どの席種がどのブロックに対応するかの明示は現時点で確認できていません。価格だけで眺望を断定しないほうが安全です。
また、今回もっとも見落としやすいのがスマチケ対応+同行者事前登録+顔写真事前登録の3点セットです。クラシックホール公演だから紙チケットでも何とかなる、という感覚で進めると危険です。e+側で必要表示が出ているので、申込前に必ず処理してください。
さらに、公式サイトでは本人確認書類等の提示を求める場合があるとされています。顔写真登録が必要な公演なので、当日はスマホだけでなく、氏名確認ができる身分証も持っていく前提で準備しておくのが無難です。
申し込み前に確認したいポイントは次の4つです。
- e+アプリとスマチケ受取環境が自分と同行者の端末で問題ないか
- 同行者登録・顔写真登録を開演直前ではなく前日までに終えられるか
- 希望席種と座席位置のイメージが合っているか
- 公演当日に本人確認書類を持参できるか
なお、チケット紛失・表示不具合・当日券の有無などは主催者判断になるため、困ったときは
公式サイト や
会場FAQ
もあわせて確認しておくと安心です。
座席(見え方のコツ)
ザ・シンフォニーホールは、ライブハウスやアリーナとは違い、クラシック専用ホールの多層座席です。公式の座席表では1階席・2階席・3階席が確認でき、ステージを囲むように座席が配置されています。ホール紹介では、視覚的にも楽しめるアリーナシアター形式の設計が案内されています。
まず大前提として、今回のVIP/SS/S/A/B/P席がどのブロック配分かは公式未確認です。そのため、「VIPだから必ず最前中央」「B席だから絶対見えにくい」といった断定は避けるべきです。記事としても、ここは会場構造ベースの実用アドバイスに絞ります。
- 1階席はステージとの距離感が近い反面、ブロックによっては角度がつきやすいです。演奏者の表情や動きを近くで見たい人向けですが、舞台全景の見やすさは席位置差が出やすいです。
- 2階席・3階席は全体像をつかみやすいのが強みです。フルオーケストラで曲順を追う公演では、音のまとまりや全景を味わいやすい席も十分に当たりです。
- サイド寄りは角度確認が重要です。ホールの構造上、近くても真正面とは限りません。双眼鏡よりも、首や視線がつらくない服装・荷物量を優先したほうが快適なことがあります。
- 今回の公演は“観る”だけでなく“聴く”比重も大きいです。とくに「City of Tears」や終盤のボス戦楽曲群は、音響バランス重視で席を考える価値があります。
- 歌唱ゲストが入る曲では、中央寄り・やや引いた位置が聴きやすい可能性があります。ただしこれは一般論であり、今回公演の実際の立ち位置は未発表です。
読者目線での確認ポイントは、座席表で自分のブロックが1階・2階・3階のどこに近いか、そして長時間でも無理なく着席できる服装・荷物量かの2点です。会場の座席イメージは
会場座席表 と
座席表PDF
で事前確認しておくのがおすすめです。
会場の注意点(ロッカー/支払い/再入場など)
会場公式で確認できた事実として、ザ・シンフォニーホールにはカフェとショップがあり、いずれも開場時間より利用可能と案内されています。また、バリアフリー面では、身障者用リフト、車椅子鑑賞スペース、身障者用トイレ、オストメイト対応トイレなどの情報が確認できます。
一方で、今回の公演にひもづく形では、コインロッカーの有無、クローク運用の可否、再入場の可否、公演当日の会場物販決済方法は確認できていません。ここは「あるだろう」で動くと危ない部分です。
特に注意したいのは、クラシックホール公演はライブハウスよりも「席に着いて静かに鑑賞する」前提が強く、大きな荷物や視界を妨げる服装は避けるよう公式にお願いが出ている点です。帽子や大きなリボン、隣席にはみ出す荷物は控えましょう。
- ロッカー・クローク:未確認。大きい荷物は最寄り駅や大阪駅周辺のロッカー利用も視野に
- 再入場:未発表。開場後に買い足し・食事へ出る前提では動かない
- 飲食:客席内の扱いは公演ルール優先。最低限、開演前に済ませておくのが安全
- 車椅子来場:公式サイトでは事前連絡案内あり。該当する人は早めに主催へ確認
- 撮影:公演中の無断撮影は禁止。終演後も案内が出るまでスマホを上げないほうが無難
会場公式で最終確認したい項目は、館内ロッカー、当日物販の場所、再入場、終演後の退場導線です。公演直前の追加案内が出る可能性があるので、
ホールガイド と
会場FAQ
も押さえておくと安心です。
アクセス(最寄り・徒歩・混雑回避)
住所:大阪府大阪市北区大淀南2丁目3-3
最寄り:JR大阪環状線 福島駅 徒歩約7分 / JR東西線 新福島駅 徒歩約10分 / 阪神電車 福島駅 徒歩約10分 / JR大阪駅 徒歩約15分
バス:福島六丁目 徒歩4分 / 福島七丁目 徒歩4分 / 大淀南一丁目 徒歩3分 / 大淀中二丁目 徒歩4分
今回の昼公演は13:00開場・14:00開演なので、夜公演よりは周辺の混雑ピークがやや読みやすいです。ただし、福島駅方面は飲食店利用客や通常の通勤・買い物動線も重なるため、開場15分前到着だと意外と余裕がなくなります。初見の人は少なくとも12:30前後には会場周辺に入っておきたいです。
終演予定は公式サイト上で16:30予定とされています。終演後は一斉退場で歩道が詰まりやすいため、急いで福島駅に向かうより、ロビーや周辺で数分ずらしてから動いたほうが楽なことがあります。大阪駅へ徒歩移動する人も、終演直後は信号待ちを含めて少し余裕を持つと安心です。
遠征勢は、新大阪へ戻る場合の乗換時間も見ておきたいです。16:30前後で終わっても、退場・徒歩・乗換を入れると想像以上に時間を使います。新幹線や空港バスの時刻は詰めすぎないのがおすすめです。
セトリ予想(根拠→本命→入替候補)
今回の大阪昼公演は、通常の「完全予想型セトリ記事」と少し違います。理由は、公式サイト側でA Programの予定曲順がかなり明確に公開されているためです。したがってこの章では、公式予定曲順を本命の中心に置きつつ、変更可能性や追加候補を整理します。
根拠
- 根拠1:公式サイトのA Program欄で、昼公演向けの曲順が公開されています。ただし同じページで「楽曲・曲順は予告なく変更する場合がございます」とも明記されています。
- 根拠2:e+の該当公演ページでも、昼公演はA Program『Hollow Knight』『Gods & Nightmares』よりとされ、詳しい演奏曲目は公式サイト確認と案内されています。つまり、今回の昼公演はA Program基準で追うのが最も正確です。
- 根拠3:MUSICエンジンの2022年『Hollow Knight』公演では、DirtmouthからRadianceへ向かう本編の流れが既に採用されていました。2026年版はそこにDLC楽曲群が厚く加わった構成で、方向性の連続性が見えます。
- 根拠4:公式サイトのゲスト紹介ではAmelia Jonesと「City of Tears」の関係性が強く打ち出されています。昼公演でもこの楽曲の扱いはかなり重要と考えるのが自然です。
- 根拠5:2025年中国ツアーの公開プログラムでも、今回のA Programと非常に近い並びが確認できます。事前公開と実演の距離感を測る材料として有力です。
本命曲
- Dirtmouth:旅の入口として最重要。オープニング扱いの本命です。
- Greenpath:序盤の世界観を一気に広げる代表曲で、外しにくい定番です。
- Hornet:映える戦闘曲として非常に本命。
- City of Tears:Amelia Jonesの参加文脈もあり、注目度が高い本命です。
- Sealed Vessel:終盤の感情線として外しにくい中核曲です。
- Radiance:クライマックス級の扱いが濃厚な本命です。
- The Grimm Troupe:DLC色を強める見せ場で、本命度が高いです。
- Nightmare King:終盤の熱量を押し上げる曲として有力です。
- Daughter of Hallownest:DLC終盤の流れを作る曲で本命です。
- Pure Vessel:締めに近い位置の強曲として非常に有力です。
本命セット候補
以下は公式サイト公開のA Programをベースにした本命セット候補です。現時点ではこの並びを軸に予習するのが最も実用的です。
- Dirtmouth
- Crossroads ~ False Knight
- Greenpath ~ Hornet
- Reflection ~ Decisive Battle
- Fungal Wastes ~ Mantis Lords
- City of Tears ~ Soul Sanctum
- Crystal Peak ~ Dung Defender
- Resting Grounds ~ Broken Vessel
- Dream ~ Dream Battle
- Queen’s Gardens ~ Nosk
- Kingdom’s Edge ~ The White Lady
- Sealed Vessel ~ White Palace
- Radiance
- Truth, Beauty and Hatred ~ White Defender
- The Grimm Troupe ~ Nightmare King
- Gods & Glory ~ Daughter of Hallownest ~ Sisters of Battle ~ Pure Vessel
入替候補
ここは公式公開曲順には載っていない、あるいは追加・差し替え・演出強化の可能性がある低〜中確度候補です。あくまで予想として見てください。
- Hollow Knight:2022年公演アンコール曲。タイトル曲として追加されても不思議ではありません。
- Enter Hallownest:2022年公演アンコール曲。導入や終盤余韻で差し込まれる可能性はあります。
- Strive:2022年公演でも演奏例あり。ただし今回は昼夜でプログラムを分けているため、昼公演での可能性は低めです。
- City of Tears(単独歌唱寄りの演出強化):ゲスト文脈上、尺や演出の扱いが変わる可能性があります。
- 終盤4曲の順番調整:DLCブロックは見せ場が多く、進行や時間で並び替えが起きても不思議ではありません。
この8曲だけ聴けばOK
- Dirtmouth
- Greenpath
- Hornet
- City of Tears
- Sealed Vessel
- Radiance
- The Grimm Troupe
- Pure Vessel
予習時間が限られる人は、まずこの8曲を押さえ、その後に公式サイトのA Program順で全体をなぞるのがおすすめです。
過去のセトリ(予習用)
今回の昼公演は開催前なので、日本語圏で広く確認しやすい公開セトリは多くありません。ただし、2025年中国ツアーの公開プログラム、2022年のMUSICエンジン第十回演奏会、そして関連演奏例を追うと、今回A Programの骨格はかなり見えてきます。ここでは予習に使いやすい順に整理します。
2025-06-11(水) 深圳音乐厅 / Hollow Knight Symphonic Concert
- Dirtmouth
- Crossroads
- False Knight
- Greenpath
- Hornet
- Reflection
- Decisive Battle
- Fungal Wastes
- Mantis Lords
- City of Tears
- Soul Sanctum
- Crystal Peak
- Dung Defender
- Resting Grounds
- Broken Vessel
- Dream
- Dream Battle
- Queen’s Gardens
- Nosk
- Kingdom’s Edge
- The White Lady
- Sealed Vessel
- White Palace
- Radiance
- Truth, Beauty and Hatred
- White Defender
- The Grimm Troupe
- Nightmare King
- Gods & Glory
- Daughter of Hallownest
- Pure Vessel
- Sisters of Battle
出典:Shenzhen Concert Hall 公演ページ
2025-06-14(土) 南京保利大劇院 / 《Hollow Knight 空洞骑士》游戏音乐会
- Dirtmouth
- Crossroads
- False Knight
- Greenpath
- Hornet
- Reflection
- Decisive Battle
- Fungal Wastes
- Mantis Lords
- City of Tears
- Soul Sanctum
- Crystal Peak
- Dung Defender
- Resting Grounds
- Broken Vessel
- Dream
- Dream Battle
- Queen’s Gardens
- Nosk
- Kingdom’s Edge
- The White Lady
- Sealed Vessel
- White Palace
- Radiance
- Truth, Beauty and Hatred
- White Defender
- The Grimm Troupe
- Nightmare King
- Gods Glory
- Daughter of Hallownest
- Pure Vessel
- Sisters of Battle
出典:演出圈 公演情報
2022-07-09(土) 三鷹市芸術文化センター 風のホール / MUSICエンジン 第十回演奏会
- Dirtmouth
- Crossroads
- False Knight
- Greenpath
- Hornet
- Reflection
- Decisive Battle
- Fungal Wastes
- Mantis Lords
- City of Tears
- Soul Sanctum
- Crystal Peak
- Dung Defender
- Resting Grounds
- Broken Vessel
- Dream
- Dream Battle
- Queen’s Gardens
- Nosk
- Kingdom’s Edge
- The White Lady
- Sealed Vessel
- White Palace
- Radiance
- Hollow Knight
- Enter Hallownest
- Strive
出典:来場レポート(note) / MUSICエンジン 第十回演奏会ページ
上の3公演を見比べると、今回の大阪昼公演は2022年公演の本編コア+2025年プログラムのDLC強化版として捉えると予習しやすいです。特に終盤のDLC群は2022年より厚くなる可能性が高いので、初見プレイ勢もそこだけは先に音源を当てておくと本番で置いていかれにくいです。
物販情報(判明している範囲で)
現時点で、公式サイト のグッズ欄は後日公開となっています。したがって、今回の大阪昼公演について商品ラインナップ、販売時間、整理券有無、決済方法はまだ公式未発表です。
ただし、メーカー発表文掲載記事では、Fangamer Japanによる『Hollow Knight』関連グッズ物販予定が案内されています。ここは「今回公演の正式詳細」ではなく、公演シリーズ全体の参考情報として押さえるのが安全です。
また、2022年のMUSICエンジン第十回演奏会では、Fangamer Japanとの物販実施があり、来場者限定・現金のみという案内が出ていました。ただし、2026年大阪昼公演でも同じとは限りません。この点をそのまま流用して断定するのは危険です。
- 確認できた事実:公式サイトのグッズ欄は後日公開 / 報道ベースではFangamer Japan物販予定あり
- 未発表:販売開始時刻、販売場所、整理券、購入制限、決済方法
- 当日までに確認したいこと:昼公演入場前販売の有無、終演後販売の有無、売り切れやすい商品、決済手段
参考リンク:
公式サイト /
4Gamer掲載の発表文
当日の動き方(タイムライン)
- 11:00ごろ:まず公式サイトと公式Xを再確認。物販、入場導線、注意事項の追加がないかを見る。
- 11:30〜12:00:遠征勢は大阪駅・福島駅周辺に到着。大型荷物があるならここでコインロッカー処理を優先。
- 12:15:会場方面へ移動開始。初見の人は駅からの歩行時間に余裕を持つ。
- 12:30:会場周辺到着が理想。トイレ、チケット表示確認、同行者との待ち合わせをこの時点で終える。
- 12:40〜12:50:スマチケ表示、端末充電残量、身分証、同行者登録状況を最終確認。ここで不安があればすぐ案内スタッフへ。
- 13:00:開場。入場列が動き始めたら、無理に最後尾ギリギリを狙わず素直に入る。再入場可否が未発表なので、入場後の外出前提では動かない。
- 13:10〜13:30:席確認、荷物整理、必要ならカフェ・ショップ利用。大きな荷物は足元ではなく周囲の邪魔にならないよう整理。
- 13:45:スマホをマナーモードへ。撮影・録音禁止なので、開演前の段階でカメラを出しっぱなしにしない。
- 14:00:開演。物語順で曲が流れる可能性が高いので、知っている曲だけ待つより全体の流れで楽しむと満足度が上がる。
- 16:30前後:終演予定。終演後はすぐ駅へ急がず、混雑を少しずらしてから移動すると楽です。
持ち物チェックリスト
必携
- スマチケ表示用スマホ
- スマホの予備バッテリー
- 本人確認用の身分証
- e+アプリのログイン情報確認
- 同行者登録・顔写真登録完了の確認
- 現金少額
あると便利
- 小さめの双眼鏡
- ハンカチ・ティッシュ
- 静音性の高いバッグ
- 飲み物(入場前に調整)
- メモ用アプリや小ノート
季節・会場次第
- 羽織りもの
- 折りたたみ傘
- 汗拭きシート
- 遠征用の乗車券・予約控え
- グッズ購入用の余裕資金
今回の公演はクラシックホールなので、大荷物より身軽さ優先がおすすめです。着席鑑賞が中心のため、立ち回りのしやすさが快適さに直結します。
FAQ
Q1. 本人確認はありますか?
A. 公式サイトでは、入場時に本人確認書類等をご提示いただく場合がございますと案内されています。必ず身分証を持参しておくのが安全です。
Q2. スマチケだけで入れますか?
A. スマチケ受取り可能ですが、今回は同行者事前登録と顔写真事前登録も必要です。表示できるだけでは不十分な可能性があります。
Q3. 同行者の登録は必要ですか?
A. はい。e+ページでお申込み前に同行者の事前登録が必要と明示されています。
Q4. 顔写真登録も必要ですか?
A. はい。e+ページでお申込み前に顔写真の事前登録が必要と明示されています。
Q5. 再入場できますか?
A. 現時点では未発表です。再入場できる前提での行動は避けたほうが安全です。
Q6. 写真や動画は撮れますか?
A. 公演中の許可のない録音・録画・写真撮影は禁止です。場内撮影が入る場合があるのは主催・会場側の記録で、来場者の自由撮影可という意味ではありません。
Q7. 子どもは入れますか?
A. 未就学児のご入場はご遠慮くださいと案内があります。加えて公式サイトでは12歳以上推奨の案内もあります。
Q8. 物販はありますか?
A. 公式サイトの詳細は後日公開です。報道ベースではFangamer Japan物販予定がありますが、今回昼公演の販売時刻などは公式発表待ちです。
Q9. ロッカーはありますか?
A. 今回公演にひもづく案内としては未確認です。駅ロッカーも含めて準備しておくと安心です。
Q10. 終演時間は何時ごろですか?
A. 公式サイトでは16:30終演予定と案内されています。ただし当日の進行により前後する可能性があります。
〖運用〗終演後の“最速更新”コピペテンプレ
以下は、終演後にそのまま差し込める速報テンプレです。
本日の確定セトリ(速報)
※大阪公演・昼(2026/6/9 14:00開演)の確定セトリを反映しました。曲順は来場者報告、現地確認、複数ソース照合後に更新しています。誤りがあれば確認でき次第修正します。
- 1曲目:
- 2曲目:
- 3曲目:
- 4曲目:
- 5曲目:
- 6曲目:
- 7曲目:
- 8曲目:
- 9曲目:
- 10曲目:
- 11曲目:
- 12曲目:
- 13曲目:
- 14曲目:
- 15曲目:
- 16曲目:
- アンコール:
速報反映メモ
- まずは現地目撃情報を時系列で仮置き
- 次に公式SNS、来場者複数報告、写真付き報告の一致を確認
- 曲名表記ゆれはサントラ表記に寄せて統一
- Medley扱いか単曲扱いかは複数ソース一致後に確定
翌日以降の追記方針
- MCや演出の要点を整理して追記
- 物販実績、売り切れ傾向、入場導線、本人確認有無を追記
- 座席見え方の読者コメントがあれば反映
情報提供のお願い
現地参加者の方で、曲順・アンコール・物販・入場ルールの補足があれば、確認可能な範囲で情報提供をお願いします。未確認情報はそのまま断定せず、照合作業のうえ反映します。
この記事の要点(3行)
今回の記事対象は、2026/6/9(火) ザ・シンフォニーホール開催の昼公演A Programのみです。
スマチケ・同行者事前登録・顔写真事前登録・本人確認対応を最優先で確認しておくと、当日の不安を大きく減らせます。
セトリは公式予定曲順の公開が進んでいるため、A Program全体を流れで予習するのが最も実用的です。
(A) event_name / dates / venue が e+(ticket_url)表記と一致:OK
(B) 未確定を断定していない:OK
(C) 参考リンク(一次情報)が冒頭にある:OK
(D) 重要ルールが太字で目立つ:OK
(E) セトリ予想に根拠がある:OK
(F) 最速更新テンプレが入っている:OK
(G) article_id が eplus_detail_id 末尾8桁から生成されている:OK
(H) 目次が「結論の直後」にあり、アンカーリンクが機能する:OK
(I) 本文HTML内に生URL(http/https)が1つも表示されていない:OK
(M1) 「(2) 本文(WordPress貼り付け用HTML)」の行が単独行になっている:OK
(M2) その次の1行が、完全に