HARDCORE SURVIVORセトリ予想 浜松窓枠
最終更新:2026-04-08(JST)
注意:情報は変更の可能性あり / 最終確認は必ず公式で / 本文には予想を含む箇所があります。
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まずは結論(要点まとめ)
- 公演は 2026/5/29(金)、会場は Live House 浜松 窓枠、開場17:00 / 開演18:00 です。
- 出演は MONOEYES / KiM / ANGER FLARES / BEYOND HATE の4組。現時点で 出演順・持ち時間は未発表 です。
- チケットは 前売 ¥3,900(税込)、入場時ドリンク代別途¥600必要。e+ 掲載上、一般発売は 予定枚数終了 です。
- スマチケ受取可能 で、さらに お申込み前に同行者の事前登録が必要、お申込み前に顔写真の事前登録が必要 です。ここは当日トラブルを防ぐ最重要ポイントです。
- 本人確認の具体的運用、再入場、撮影可否、公式トレードは 未発表。断定せず、直前に一次情報で確認する前提で動くのが安全です。
- セトリ予想の軸は、公開データが比較的多い MONOEYES の定番曲 と、KiM / ANGER FLARES / BEYOND HATE の 近年の代表曲・公式作品収録曲 を押さえることです。
- 会場は浜松駅徒歩圏。ライブハウス公演なので、スマホ表示・ドリンク代・入場導線・終演後の駅混雑まで含めて準備しておくと当日がかなり楽になります。
目次
ライブコンセプト(公式発表まとめ)
公式の明確なコンセプト説明文そのものは、現時点で確認できる一次情報上では見当たりません。ただし、公演名が「BEYOND HATE presents HARDCORE SURVIVOR」であり、主催側の色が強く出るイベントであることは読み取りやすい構成です。
まず押さえたいのは、この公演が単なる対バンではなく、BEYOND HATE 主催色の強いハードコア・イベント と見ておくと理解しやすい点です。地元浜松の BEYOND HATE を軸に、MONOEYES、KiM、ANGER FLARES が並ぶことで、メロディック・ロック寄りの観客からハードコア文脈に慣れた観客まで、幅広い層が同じフロアに集まる可能性があります。
次に、出演陣の並びを見ると「世代・ジャンル横断でライブ強度を出す日」と捉えるのが自然です。MONOEYES は公開セトリでも強い定番を持つバンド、KiM は WEST KYOTO HARDCORE の文脈を背負う存在、ANGER FLARES は Oi! パンクの最新モード、BEYOND HATE は浜松のローカル色とキャリアを持つ主催。つまり、この日は単に1組を見る日ではなく、各バンドの代表曲を押さえて臨むほど満足度が上がるタイプの公演 です。
公式説明が薄いときほど、読者が押さえるべき観点は明確です。①スマチケと事前登録系の運用、②ライブハウス導線、③出演順未発表を前提にした早め行動、④予習曲を幅広く拾うこと。この4点を押さえておけば、当日かなり動きやすくなります。
最新情報(公式発表まとめ)
- 公演日:2026/5/29(金)
- 会場:Live House 浜松 窓枠
- 時間:開場17:00 / 開演18:00
- 出演:MONOEYES / KiM / ANGER FLARES / BEYOND HATE
- 料金:前売 ¥3,900(税込) / 入場時ドリンク代別途¥600必要
- 一般発売:2026/3/21(土)12:00~2026/5/28(木)18:00 / e+掲載上は予定枚数終了
- オフィシャル先行:2026/3/5(木)20:00~2026/3/15(日)23:59 / 受付終了
- スマチケ受取可能
- お申込み前に同行者の事前登録が必要
- お申込み前に顔写真の事前登録が必要
一方で、本人確認の実施細則、撮影・録音の可否、再入場の可否、公式トレード、出演順、各組の持ち時間 は現時点では未発表です。ここは思い込みで動かず、e+ と各出演者の公式告知を直前まで追うのが安全です。
特に今回目立つのは、ライブそのものよりも事前登録まわりが強い条件になっていることです。スマホの電池切れや、同行者情報・顔写真登録の未完了は、当日の焦りにつながりやすいポイントなので、前日ではなく数日前に済ませておくのをおすすめします。
チケット情報(買い方・注意点)
確認できた範囲のチケット情報を、申し込み・来場目線で整理すると次の通りです。
- 受付種別:一般発売(先着) / オフィシャル先行(抽選)
- 一般発売期間:2026/3/21(土)12:00~2026/5/28(木)18:00
- 一般発売ステータス:予定枚数終了
- オフィシャル先行期間:2026/3/5(木)20:00~2026/3/15(日)23:59
- オフィシャル先行ステータス:受付終了
- 価格:前売 ¥3,900(税込)
- 入場時追加費用:ドリンク代別途¥600
- 受取方法:スマチケ受取可能
- 申込前必須条件:同行者事前登録 / 顔写真事前登録
ここで重要なのは、単に「売り切れているかどうか」だけではありません。今回のように事前登録系の条件が明示されている場合、読者が本当に確認すべきなのは次の4点です。
- e+アプリの準備が済んでいるか。ログイン状態・端末変更・機種変更予定がないかも含めて確認。
- 同行者登録が完了しているか。代表者だけ整っていても、同行者側の処理漏れがあると現場で詰まりやすいです。
- 顔写真登録が受付条件に合う状態か。画質・顔の写り方・最新状態など、再提出が必要にならないよう早め対応が安全です。
- 本人確認の細かな運用は未発表なので、身分証の携行有無を自己判断で省かないこと。顔写真登録ありの公演では、念のため本人確認書類も持っていく方が安心です。
なお、席種の詳細表記は一次情報で明確に確認できた範囲が限られています。券面、申込履歴、または直前の案内で最終確認してください。未確認の項目を事実として扱わないのが、この公演では特に大事です。
座席(見え方のコツ)
会場は「Live House 浜松 窓枠」です。e+ 会場情報上でもライブハウスとして案内されており、ホール公演とは見え方も動き方も違います。ただし、今回公演の席種詳細やフロア運用の細部は現時点で明確な発表を確認できていないため、ここではライブハウス公演としての実用的なコツに絞って整理します。
- 前方で熱量を浴びたい人:出演順未発表なので、特定バンドだけ前に行く戦略は組みにくいです。最初から前方を狙うか、無理せず中盤以降で動ける位置を取るかを先に決めておくと迷いません。
- 全体を見たい人:ライブハウスでは、前方中央よりも後方やや中央、もしくは段差・壁際寄りのほうがステージ全景を見やすいことがあります。背丈に不安がある人は、最前近辺に突っ込むより見通し重視の位置取りが有効です。
- 音圧重視・体力温存:ハードコア色の強いイベントでは、前方は想像以上に密度が上がることがあります。長丁場を見たいなら、1組目から飛ばしすぎず、呼吸と退避動線を確保できる位置を選ぶと安心です。
- 耳の保護:ライブハウス公演はスピーカーとの距離が近く、体感音圧が高くなりやすいです。耳栓を持っておくと、終演後の疲労感がかなり違います。
- スマチケ表示のしやすさ:開場前はスマホの出し入れが増えます。入場直前までバッグの奥にしまい込むより、すぐ表示できる状態で並ぶ方がスムーズです。
つまり今回の見え方のコツは、「どこが一番見えるか」よりも、どこなら最後まで快適に見られるか を優先して考えることです。MONOEYES目当てでも、BEYOND HATE / KiM / ANGER FLARES を通して観るつもりなら、中盤以降に疲れない立ち位置選びが結果的に満足度を上げます。
会場の注意点(ロッカー/支払い/再入場など)
確認できた事実として、会場は浜松駅徒歩圏のライブハウスで、問い合わせ先は 053-451-3035、公式サイトも案内されています。ここまでは押さえられていますが、読者が本当に気になる細部、たとえばロッカー数、クローク有無、再入場可否、ドリンク代の支払い方法、整列開始の運用などは、今回公演について明記を確認できていません。
そのため、この章は「未発表」で終わらせず、当日困らないために直前確認すべきポイント を具体化しておきます。
- ロッカー・クローク:会場内外どちらにあるか、数が十分か、クローク対応があるかは直前確認推奨。
- ドリンク代の支払い:600円は確定ですが、現金のみか、電子決済対応かは未発表です。小銭または千円札を用意しておくと安全です。
- 再入場:未発表です。外に出る前提で行動せず、原則出られない想定で動いたほうが失敗しにくいです。
- プレゼント差し入れ:出演者受け取りの有無は公演ごとに違うため、各出演者の公式案内を優先してください。
- 喫煙所・待機列:ライブハウスは時間帯で運用が変わることがあります。開場前のスタッフ案内に従うのが最優先です。
特に今回は顔写真登録まで求められているため、一般的なライブハウス公演よりも「入場手続きの手間」が発生しやすい可能性があります。チケット表示、登録状態、身分証、ドリンク代をすぐ出せるようにしておくと、整列時の焦りをかなり減らせます。
アクセス(最寄り・徒歩・混雑回避)
- 住所:静岡県浜松市中区板屋町100-10
- 最寄り:遠州鉄道鉄道線 第一通り駅より徒歩 / 東海道本線 浜松駅より徒歩5分
- 問い合わせ先:053-451-3035
- 会場確認先:会場公式サイト
アクセス面の強みは、浜松駅から徒歩圏であること です。県外遠征でも比較的動きやすく、終演後にすぐ駅方面へ戻れるのは大きな利点です。ただし、その分、終演直後は駅導線に人が集中しやすいと考えておくと良いです。
混雑回避のコツは次の3点です。①開場ギリギリではなく少し早めに着く、②コンビニや食事を駅周辺で済ませてから会場へ向かう、③終演後はすぐ改札へ突っ込まず少し時間をずらす。この3つだけでもかなり楽になります。
遠征組は、終演後の移動を考えて ICカード残高・新幹線や在来線の時刻・ホテルチェックイン導線 まで見ておくと安心です。ライブが良かった日の移動は判断が雑になりがちなので、先に決めておくのが正解です。
セトリ予想(根拠→本命→入替候補)
ここからは予想です。 現時点で出演順・持ち時間・各バンドの当日演奏曲は公式未発表です。そのため、この章では「公開されている実績」「公式作品」「主催イベントの性格」から、予習優先度が高い曲 を中心に整理します。
根拠
- MONOEYES は公開セットリストの蓄積が比較的多い です。最近の公開例とアーティスト統計では、「Run Run」「My Instant Song」「Like We’ve Never Lost」などの出現率が高く、短めのイベント出演でも軸になりやすい曲が見えます。
- KiM は公式ディスコグラフィーで代表曲が追いやすい です。「名もなき夜」「不退転」「道なき矜持」「DEAD END RULES」などは、予習の中心候補として押さえやすいです。
- ANGER FLARES は最新作「Oi!’s NOT DEAD」の収録曲が強い予習材料 です。アルバム名を冠する曲や、ライブ映えしやすいタイトル群がそのまま現行モードの軸になる可能性があります。
- BEYOND HATE は主催 であり、しかも公開作品情報から近年の核となる曲群を拾えます。「SZOK West Side Stories」以降の現行曲、さらに「TO BE CONTINUED」「MADE IN JAPAN」の代表曲を押さえるのが効率的です。
- イベント名が HARDCORE SURVIVOR である以上、全体として“わかりやすい代表曲中心”に寄せる可能性が高いと見ています。初見客もいるイベントでは、各バンドともフロア反応の良い曲を優先しやすいからです。
この10曲だけ聴けばOK
- MONOEYES / Run Run
- MONOEYES / My Instant Song
- MONOEYES / Like We’ve Never Lost
- MONOEYES / When I Was A King
- KiM / 名もなき夜
- KiM / 不退転
- ANGER FLARES / STICK TWO FINGERS UP
- ANGER FLARES / Oi!’s NOT DEAD
- BEYOND HATE / 288 STOMP
- BEYOND HATE / SEARCHING FOR THE TRUTH
「全組を広く浅く押さえる」なら、この10曲が最短ルートです。MONOEYES 目当てで入る読者でも、KiM / ANGER FLARES / BEYOND HATE をこのレベルで触っておくと、イベント全体の温度差に置いていかれにくくなります。
この曲は本命
MONOEYES
- Run Run
- My Instant Song
- Like We’ve Never Lost
- When I Was A King
- Ladybird
- Lizardman
- Adrenaline
- Two Little Fishes
KiM
- 名もなき夜
- 不退転
- 道なき矜持
- DEAD END RULES
- WEST KYOTO H.C
ANGER FLARES
- STICK TWO FINGERS UP
- Oi!’s NOT DEAD
- UNITED AND STRONG
- NEVER GIVE IN
- STAND AND FIGHT
BEYOND HATE
- 288 STOMP
- SEARCHING FOR THE TRUTH
- SEE YOU IN HELL.pt2
- JUICY
- BREAK THE CHAIN
- 血意表明
- SZOK West Side Stories
- Prepare For War
本命セット候補
公開セトリ資料が最も多い MONOEYES については、イベント尺を想定した本命セット候補を1本組んでおく価値があります。以下はMONOEYES の演奏曲順予想としての本命候補です。
- Ladybird
- Run Run
- Like We’ve Never Lost
- Adrenaline
- Roxette
- My Instant Song
- When I Was A King
- Two Little Fishes
- Lizardman
- Borders & Walls
さらに、ほか出演者については「フル曲順予想」よりも予習優先曲の塊 で覚える方が実用的です。
- KiM 予習優先:名もなき夜 / K地帯 / 道なき矜持 / 不退転 / WEST KYOTO H.C
- ANGER FLARES 予習優先:STICK TWO FINGERS UP / Oi!’s NOT DEAD / UNITED AND STRONG / NEVER GIVE IN / NOTHING MORE NOTHING LESS
- BEYOND HATE 予習優先:288 STOMP / SEARCHING FOR THE TRUTH / SEE YOU IN HELL.pt2 / JUICY / SZOK West Side Stories / Prepare For War / BREAK THE CHAIN / 血意表明
入替候補
- MONOEYES / Cold Reaction:過去公開セトリに出ており、イベント尺によっては差し替え候補。
- MONOEYES / Free Throw:フェス系・イベント系の並びで浮上しやすい候補。
- MONOEYES / Ashita Koen de:最近の公開セトリ例にも見えるため、十分あり得ます。
- MONOEYES / Granite:公開例にはあるものの、尺次第で削られる可能性もあります。
- KiM / 傷だらけの歌:代表曲文脈として入れ替え候補に置きたい1曲。
- ANGER FLARES / OUT OF CONTROL:最新作からの差し替え候補として有力。
- BEYOND HATE / TRAGEDY:公開作品情報から予習価値が高い曲で、現場映えの可能性があります。
- BEYOND HATE / DIRTY EYED:同じく公開作由来で、主催色を強く出したい流れなら候補です。
繰り返しますが、これはあくまで予想です。ただし、何も知らずに入るより、MONOEYES の定番8~10曲+各バンドの代表曲数曲 を押さえておく方が、このイベントは確実に楽しみやすくなります。
過去のセトリ(予習用)
現時点で、公演単位のフル曲順を比較的信頼して確認できたのは主に MONOEYES です。KiM / ANGER FLARES / BEYOND HATE については、代表曲や公式作品情報は追える一方で、今回と同じ粒度の「公演別フル曲順」を十分には確認できていません。無理に混ぜず、ここではまず予習効率の高い MONOEYES の実例を掲載し、他出演者の公演別フル曲順は確認でき次第追記します。
2024-12-08(日) 幕張メッセ国際展示場9-11ホール / REDLINE ALL THE FINAL
- Ladybird
- Run Run
- Like We’ve Never Lost
- Adrenaline
- Two Little Fishes
- My Instant Song
- When I Was A King
- Lizardman
出典:setlist.fm(REDLINE ALL THE FINAL)
2024-08-04(日) Tenjin Misaki Sports Kouen / Heaven God Beach Daisakusen GIG 2024
- Ladybird
- Like We’ve Never Lost
- Run Run
- Roxette
- Ashita Koen de
- My Instant Song
- Adrenaline
- When I Was A King
- Lizardman
- Granite
出典:setlist.fm(Heaven God Beach Daisakusen GIG 2024)
2018-12-14(金) ASTY Tokushima / MONOEYES
- Run Run
- Like We’ve Never Lost
- Cold Reaction
- Free Throw
- My Instant Song
- Somewhere on Fullerton
- Get Up
- When I Was A King
- Two Little Fishes
- Borders & Walls
この3本を見るだけでも、MONOEYES は「Run Run」「Like We’ve Never Lost」「My Instant Song」「When I Was A King」周辺の軸がかなり強いことが分かります。今回もこのあたりを予習の中心に置くのが堅いです。
物販情報(判明している範囲で)
今回公演について、物販の販売時間・先行販売有無・販売場所・決済方法 を明記した公式案内は、現時点では確認できていません。したがって、ここは「未発表」で切るのではなく、当日困らない確認項目を整理しておきます。
- 先行物販があるか。ある場合は会場外販売か、開場後販売か。
- 各出演者個別物販か、イベント一括導線か。
- 現金のみか、電子決済対応か。
- 開演中でも購入できるか、終演後だけか。
- 売り切れ後の再入荷・通販連携があるか。
参考情報としては、各出演者とも公式物販・作品販売導線自体は持っています。ただし、それが今回公演の会場販売を意味するわけではありません。今回の正式情報は、主催 BEYOND HATE、各出演者公式サイト、公式SNS の続報待ちとして扱うのが安全です。
現地での失敗を減らすには、現金、千円札、小銭、エコバッグ を持っていくこと。ハードコア/パンク系イベントは会場の熱量が高く、終演後に一気に列が伸びることもあるので、「欲しい物があるなら開演前に導線確認」が基本です。
当日の動き方(タイムライン)
- 開場2時間前~90分前:浜松駅周辺に到着。食事、コンビニ、ICカード残高確認、スマチケ表示確認を済ませる。
- 開場90分前~60分前:会場周辺へ移動。物販情報や整列案内が出ていないか、会場前と公式SNSを確認。
- 開場60分前~30分前:同行者と合流。顔写真登録・チケット表示・身分証・ドリンク代をすぐ出せるよう整理。
- 開場30分前~開場:トイレを済ませる。ライブハウスは入場後に動きづらくなるので、このタイミングのトイレは重要です。
- 開場直後:入場。フロア位置を確保しつつ、物販やドリンク交換の導線も確認。
- 開演前:耳栓や飲み物、荷物位置を最終調整。出演順未発表なので、最初から集中できる状態を作る。
- 公演中:無理に前方へ詰めすぎず、自分の体力とフロア密度に合わせて位置を調整。スマホは必要時以外しまっておく。
- 終演直後:物販に行くか、駅へ急ぐかを即判断。帰路優先なら混雑ピーク前に移動、物販優先なら時間に余裕を持つ。
- 終演後30分以内:セトリ速報を確認・記録。記事化や共有目的なら、曲順の抜け漏れがないうちにメモしておく。
今回の公演は、ライブそのもの以上に「登録・入場・ドリンク代・移動」をきれいに回せるかで体感が変わります。特に遠征組は、終演後の電車時刻まで逆算しておくと安心です。
持ち物チェックリスト
必携
- スマチケ表示端末
- スマホ用モバイルバッテリー
- 顔写真登録・本人確認に備えた身分証
- ドリンク代用の現金(600円+予備)
- 交通系ICカードまたは帰路のきっぷ代
- チケット申込情報を確認できる状態
あると便利
- 耳栓
- 小さめのタオル
- 飲み終えた後も邪魔になりにくいバッグ
- 替えのTシャツ
- メモ用アプリまたは紙メモ
- 汗拭きシート
季節・会場次第
- 薄手の羽織り
- 雨具
- 飲み物(整列前用)
- 物販用エコバッグ
今回は「身分証を持つか迷う」ではなく、持っていく前提 で考えるのが安全です。顔写真登録が条件になっている公演では、最悪を避ける準備のほうが強いです。
FAQ
Q1. スマチケで入れますか?
A. はい。e+ 掲載上、スマチケ受取可能です。
Q2. 同行者登録は必要ですか?
A. 必要です。お申込み前に同行者の事前登録が必要 と明記されています。
Q3. 顔写真登録は必要ですか?
A. 必要です。お申込み前に顔写真の事前登録が必要 と案内されています。
Q4. 本人確認はありますか?
A. 顔写真登録必須までは確認できますが、当日の本人確認の具体運用は 公式発表待ち です。念のため身分証持参を推奨します。
Q5. 再入場できますか?
A. 現時点では 未発表 です。再入場前提の行動は避け、出ない想定で準備するのが安全です。
Q6. 撮影や録音はできますか?
A. 現時点では 未発表 です。開演前アナウンス、会場掲示、各出演者の案内を優先してください。
Q7. 当日券はありますか?
A. e+ 掲載上、一般発売は予定枚数終了です。当日券の有無は 公式発表待ち と考えるのが安全です。
Q8. ドリンク代はいくらですか?
A. 入場時ドリンク代別途 ¥600 が必要です。
Q9. 開演に遅れたら入れますか?
A. 一般的には途中入場できるケースが多いですが、今回公演の細則は 公式発表待ち です。遅れる可能性があるなら会場や主催の案内を事前確認してください。
Q10. ロッカーやクロークはありますか?
A. 今回公演としての明記は確認できていません。会場公式で最終確認してください。
Q11. 出演順は出ていますか?
A. 現時点では 未発表 です。1組目から見られる前提で入場準備しておくのがおすすめです。
Q12. 終演時間は何時ごろですか?
A. 公式発表は未確認です。4組出演のため一定のボリュームは見込まれますが、断定はできません。帰路の予約がある人は余裕を持った計画が安全です。
〖運用〗終演後の“最速更新”コピペテンプレ
本日の確定セトリ(速報)
BEYOND HATE presents HARDCORE SURVIVOR(2026/5/29(金) Live House 浜松 窓枠)の本日の確定セトリ速報です。まずは目撃情報ベースで仮反映し、その後、複数ソースを照合して確定版へ更新します。
速報反映文
終演直後のため、以下は速報ベースです。曲順・抜け漏れは確認中で、確認でき次第すぐに修正します。
更新手順
- 現地目撃情報を時系列で回収
- 複数投稿・複数メモで曲順を照合
- 公式SNS、出演者投稿、信頼できるレポを確認
- 不一致がある曲は保留表記にして断定しない
- 確定できた段階で本文上部へ反映
翌日以降の追記方針
翌日以降は、各出演者ごとの演奏曲整理、出演順、MC・特記事項、物販や入場導線の実測情報まで含めて追記します。速報版→確定版→補足版の順で育てる前提です。
情報提供のお願い
現地参加者の方で、曲順メモ、出演順、物販状況、入場導線、本人確認や再入場の実施有無などが分かる場合は、確認できる範囲で情報提供をお願いします。不確かな情報は断定せず、照合のうえ反映します。
この記事の要点(3行)
・2026/5/29(金) 浜松窓枠開催、MONOEYES / KiM / ANGER FLARES / BEYOND HATE 出演の同一公演に限定して整理しました。
・重要なのは スマチケ、同行者事前登録、顔写真事前登録、そして未発表項目を断定しないことです。
・予習は MONOEYES の定番曲を軸に、KiM / ANGER FLARES / BEYOND HATE の代表曲を広く押さえるのが最短です。
本文の事実関係は、e+ の公演ページ・会場ページ、MONOEYES 公式 LIVE/細美武士公式、KiM 公式/Front of Union、ANGER FLARES 公式、BEYOND HATE 関連公開情報、setlist.fm の公開履歴に基づいて構成しています。