SPEED/TIVE名古屋セトリ予想2026
最終更新:2026-04-08(JST)
情報は変更の可能性あり / 最終確認は必ず公式で / 予想を含む場合あり
BLOODAXE TOUR ”SPEED/TIVE JAPAN TOUR 2026” 名古屋公演について、e+チケットページを起点に、同一公演だけに絞って整理しました。未発表事項は未発表のまま、確認できた事実・有力情報・予想・一般的アドバイスを切り分けてまとめています。
まずは結論(要点まとめ)
- 公演は2026/5/28(木)、会場は名古屋HUCK FINN (愛知県)です。
- e+掲載の開場・開演は開場 18:30 / 開演 19:00です。
- 出演はSPEED / TIVE / w/ guest bands。ただしguest bands の具体名は現時点で未発表です。
- e+では先着 一般発売で、受付期間は2026/3/7(土)10:00~2026/5/27(水)18:00、2026-04-08時点の表示は受付中です。
- スマチケ受取可能、さらに同行者事前登録必須、顔写真事前登録必須という3点は見落とすと当日困りやすい最重要項目です。
- 名古屋HUCK FINNはライブハウス公演。会場案内では駐車場なし、別案内ではコインロッカーなしのため、荷物計画は早めに決めておくのが安全です。
- セトリ予想は、SPEEDは2025末~2026年の直近セットがかなり固い一方、TIVEは公開セトリ蓄積が少ないため予想幅がやや広い、という前提で読むのがポイントです。
一次情報:
e+チケットページ(一次情報) /
BLOODAXE TOUR公式詳細 /
e+会場情報 /
HUCK FINN公式MAP
目次
ライブコンセプト(公式発表まとめ)
公式の明確なコンセプト説明そのものは、今回の名古屋公演単独ページでは未確認です。ただし、BLOODAXE公式のツアー導線と告知の並びを見ると、この公演は単なる1本のブッキングではなく、BLOODAXE TOURの一環として行われるSPEED来日ツアーの名古屋日程として位置づけられています。
読者が押さえるべき観点は大きく3つあります。1つ目は、SPEEDがBLOODAXE FESTIVAL SPRING 2026の流れの中で来日し、その前後でライブハウス公演を回ること。2つ目は、TIVEが全体導線で帯同バンドとして前面に出ており、2バンドの温度差ではなく対バンとしての強度が期待されること。3つ目は、名古屋公演の会場がホールではなくHUCK FINNで、近距離・高密度のライブハウス体験が前提になることです。
さらに、会場側の予定表でもこの日は「BLOODAXE TOUR SPEED/TIVE JAPAN TOUR 2026」として掲載されており、guest bands 追加の余地を残したまま当日へ向かっている状態です。つまり現段階では、完成したイベント情報を受け取るというより、基本骨格は確定・細部は今後更新と見るのが実務的です。
最新情報(公式発表まとめ)
- 公演日・会場は 2026/5/28(木) 名古屋HUCK FINN (愛知県)です。
- 開場 18:30 / 開演 19:00で案内されています。
- e+の券種表示は「先着 一般発売」、2026-04-08時点では受付中です。
- スマチケ受取可能です。紙発券前提で準備しないよう注意してください。
- 同行者事前登録が必要です。申込み後に慌てるのではなく、申込み前に同行者情報を整えておく必要があります。
- 顔写真事前登録が必要です。顔写真登録を後回しにすると、当日までの準備工程が詰まりやすい公演です。
- 出演表記はSPEED / TIVE / w/ guest bands。ただしguest bands の具体名は未発表です。
- 本人確認、撮影可否、再入場、公式トレード・リセールの個別ルールは公式発表待ちです。
- 会場案内で確認できる確定事項として、駐車場なし、会場別案内ではコインロッカーなしが出ています。
今回いちばん重要なのは、ライブハウス公演そのものよりも、チケット受取・同行者登録・顔写真登録の3点です。ここを落とすと、セトリ以前に入場準備でつまずきます。
チケット情報(買い方・注意点)
e+チケットページでは、今回の名古屋公演は先着 一般発売として掲載されています。受付期間は2026/3/7(土)10:00~2026/5/27(水)18:00で、2026-04-08時点では受付中です。BLOODAXE公式ツアーページでは同日の名古屋公演についてADV 7,000 YEN / DOOR 8,000 YENと案内されています。
一方で、e+確認範囲では席種表記、本人確認の運用詳細、公式トレードの有無、再入場可否までは明示的に確認できませんでした。ここは「たぶんこうだろう」で埋めず、公式発表待ちとして扱うのが安全です。
申し込み前・購入後に確認しておきたいポイントは次のとおりです。
- スマチケ利用端末の準備が済んでいるか。アプリ、ログイン情報、通信環境、端末充電の4点を事前確認。
- 同行者の事前登録を完了できるか。同行者が未確定のまま申込みに進むと詰まりやすいです。
- 顔写真事前登録に使う写真がルールに合っているか。撮り直しが必要になると直前対応が重くなります。
- 開場・開演時刻を誤認していないか。名古屋公演は18:30開場 / 19:00開演です。
- livehouse公演で別途ドリンク代が必要かどうか。今回は同一公演ページ確認範囲では未発表なので、会場側更新を待って最終確認してください。
とくに「先着 一般発売」公演は、申込み時点での作業完了が前提です。今回のように事前登録事項が複数ある場合、買えたのに入場準備が終わっていないという事故が起きやすいので注意が必要です。
座席(見え方のコツ)
今回の会場は名古屋HUCK FINNで、e+会場ページもHUCK FINN公式もライブハウスとして案内しています。ただし、e+会場ページ確認範囲では座席図やキャパ数値の明示までは確認できませんでした。したがってここでは、会場種別と公演性質にひもづけた実用ポイントとして整理します。
- 前方は熱量重視。SPEED/TIVEの組み合わせ上、前方は密度・接触・視界変化が大きくなりやすい可能性があります。近さ重視の人向けです。
- 全体を見たいなら中~後方寄り。ライブハウスでは、前方より少し引いた位置のほうがステージ全景や転換の流れを追いやすいことがあります。
- 端を使うと退避しやすい。体力配分を重視する人、荷物や耳の負担を抑えたい人は、フロア中央よりサイド寄りの位置取りが無難です。
- 入場順よりも「どこで見るか」を先に決める。近くで見たいのか、音を浴びたいのか、危険回避を優先したいのかで最適解が変わります。
- 耳栓は相性がいい。HUCK FINNのようなライブハウス公演では、音圧・反響・長時間の待機を考えると耳栓の持参価値が高いです。
- 段差・柵・見切れの詳細は会場公式で最終確認。今回確認できた範囲では詳細図面までは出ていません。
要するに、今回は「良席を引く」よりも、自分に合った立ち位置を事前に決めておくほうが満足度に直結します。SPEEDを前で浴びたい人と、TIVEまで通しでしっかり見たい人ではベストポジションが違います。
会場の注意点(ロッカー/支払い/再入場など)
確認できた事実として、e+会場ページでは駐車場なし、HUCK FINN公式MAPでは住所・電話番号、JAILHOUSEの会場案内ではコインロッカー無しと案内されています。したがって、車来場を前提にしないこと、荷物を大きくしすぎないことがまず重要です。
- 駐車場:なし
- コインロッカー:なし(会場案内ベース)
- 会場連絡先:052-733-8347
- guest bands:未発表
- 再入場:未発表
- 撮影可否:未発表
- 支払い方法(物販・ドリンク):公式発表待ち
未発表項目が多いからこそ、当日までに会場公式・主催側で最終確認したい項目は次の4つです。
- ドリンク代の要否と支払い方法(現金のみか、電子決済可か)
- クロークや荷物預かりの有無
- 再入場可否と、喫煙・外出の扱い
- 当日物販の開始時刻、整列方法、売り切れ時の対応
ライブハウス公演では、セトリより先に荷物・支払い・入退場でストレスが出やすいです。HUCK FINNはロッカー無し案内が出ているため、荷物は最小化、必要なら駅ロッカー利用を前提に組んでおくのが堅実です。
アクセス(最寄り・徒歩・混雑回避)
住所は愛知県名古屋市千種区今池5-19-7石井ビルB1です。会場案内では地下鉄東山線・桜通線 今池駅 ⑦⑧番出口の導線が示されており、別会場案内では8番出口徒歩5分の案内も確認できます。
- 住所:愛知県名古屋市千種区今池5-19-7石井ビルB1
- 最寄り:地下鉄東山線・桜通線 今池駅
- 出口目安:⑦⑧番出口
- 徒歩目安:約5分案内あり
- 公式導線:会場公式MAP / e+会場情報で確認可能
混雑回避の実務としては、開場直前の今池駅到着より、30~45分前に今池着くらいの気持ちで動くとかなり楽です。ロッカー代替で駅周辺設備を使う人、物販確認をする人、入場前に飲食を済ませたい人が重なるため、18:15以降は動線が詰まりやすくなります。
終演後は一気に駅へ戻る導線になりやすいので、急いで帰る必要がないなら、退場後に少し時間をずらしてから移動するのも有効です。今池は繁華街エリアでもあるため、帰路で立ち止まりやすい一方、周辺の混雑で歩速が落ちることもあります。終演後の駅混雑・階段混雑を見越して、交通系ICの残高確認は先に済ませておくと安心です。
セトリ予想(根拠→本命→入替候補)
ここからは予想です。 今回はSPEEDとTIVEの2バンド公演ですが、公開セトリの厚みには差があります。SPEEDは直近の海外公演セットがかなり見えている一方、TIVEは公開セトリ資料が少ないため、TIVE側の予想は「音源・公式リリース・ライブ映像断片を組み合わせた予想」として読んでください。
SPEED予想
根拠
- 2026年3月の中南米公演では、REAL LIFE LOVE → DON’T NEED → We See U → AIN’T MY GAME → KILL CAP → PEACEと続くコアセットが複数公演でほぼ固定化されています。
- 2025年12月のSydney公演では曲順差し替えはあるものの、DON’T NEED / We See U / One Blood We Bleed / REAL LIFE LOVE / PEACE / Big Bite / Not That Nice / KILL CAP / SHUT IT DOWN / ALL MY ANGELS / THE FIRST TESTが並んでおり、新旧代表曲の核は大きく変わっていません。
- 2023年のBLOODAXE 2023来日公演では、One Blood We Bleed、SHUT IT DOWN、A Dumb Dog Gets Flogged、Every Man for Themself、Big Bite、Another Toy、We See U、Not That Niceなどが主軸でした。過去来日曲と近年曲の両立が今回も起きやすいです。
- 最新期は2024年の『ONLY ONE MODE』と2025年の『ALL MY ANGELS』周辺楽曲が強く、名古屋でもこの流れが基本線と見るのが自然です。
この曲は本命
- REAL LIFE LOVE
- DON’T NEED
- We See U
- KILL CAP
- PEACE
- SHUT IT DOWN
- Not That Nice
- One Blood We Bleed
- THE FIRST TEST
本命セット候補
- REAL LIFE LOVE
- DON’T NEED
- We See U
- AIN’T MY GAME
- KILL CAP
- PEACE
- Big Bite
- SHUT IT DOWN
- Not That Nice
- One Blood We Bleed
- THE FIRST TEST
入替候補
- ALL MY ANGELS
- A Dumb Dog Gets Flogged
- Every Man for Themself
- Real Sick
- Another Toy
- Know Your Foe
この6曲だけ聴けばOK: REAL LIFE LOVE / DON’T NEED / We See U / PEACE / Not That Nice / THE FIRST TEST
TIVE予想
TIVEは公開セトリ資料が薄いため、SPEEDより予想精度は下がります。ただし、2025年EP『核に匹敵する優しさ、それと諦め』の曲群、2022年『恥部』の初期曲、YouTube上で拾える近年ライブ映像の断片から、新EP中心+初期代表曲差し込みの形を本線で見るのが現実的です。
根拠
- 2025年EP『核に匹敵する優しさ、それと諦め』は全6曲で、触れるものすべてと血を通わす / あい・あい・あい / 核に匹敵する優しさ / ドリフトファーザーアウェイ / 苦痛、Who Are You / それと諦めを収録。予習軸として最優先です。
- TuneCoreのアーティスト情報では、TIVEは2025年にこのEPを出し、NIPPON TOUR 21公演を完走しています。現場で練られたセットがこの名古屋公演にも反映される可能性が高いです。
- 近年ライブ映像の検索断片では、うねり、うねる、Groundswell / Negative Space / Inner Knifeなど『恥部』期の曲が引き続きライブ導線に残っていることがうかがえます。
- TIVEは海外来日公演のサポートやBloodaxe周辺での露出が続いており、初見客向けに音源の強い曲を厚めに置く構成も十分あり得ます。
この曲は本命
- 触れるものすべてと血を通わす
- あい・あい・あい
- 核に匹敵する優しさ
- 苦痛、Who Are You
- それと諦め
- Negative Space / Waveless
- Magma / Inner Knife
本命セット候補
- うねり、うねる、Groundswell
- Negative Space / Waveless
- Magma / Inner Knife
- 触れるものすべてと血を通わす
- あい・あい・あい
- 核に匹敵する優しさ
- 苦痛、Who Are You
- それと諦め
入替候補
- Ugly Lovely Children
- Mountainhead
- ドリフトファーザーアウェイ
- Transfuse Blood with Every Being You Come Across
この5曲だけ聴けばOK: あい・あい・あい / 触れるものすべてと血を通わす / 核に匹敵する優しさ / Negative Space / Waveless / それと諦め
過去のセトリ(予習用)
公開セトリが比較的まとまって確認できるのはSPEED側です。TIVEは公開セトリ蓄積が薄いため、この章はSPEED中心の予習用として整理し、TIVEは前章で予想を厚めに反映しています。
2026-03-11(水) Vichama Conciertos, Lima, Peru / SPEED
- REAL LIFE LOVE
- DON’T NEED
- We See U
- AIN’T MY GAME
- KILL CAP
- PEACE
- Big Bite
- SHUT IT DOWN
- Not That Nice
- One Blood We Bleed
- THE FIRST TEST
出典:setlist.fm(SPEED at Vichama Conciertos, Lima, Peru)
2026-03-04(水) Nodriza Estudio, Monterrey, Mexico / SPEED
- REAL LIFE LOVE
- DON’T NEED
- We See U
- AIN’T MY GAME
- KILL CAP
- PEACE
- Big Bite
- SHUT IT DOWN
- Not That Nice
- One Blood We Bleed
- THE FIRST TEST
- Real Sick
出典:setlist.fm(SPEED at Nodriza Estudio, Monterrey, Mexico)
2025-12-07(日) Liberty Hall, Sydney, Australia / SPEED
- DON’T NEED
- We See U
- One Blood We Bleed
- REAL LIFE LOVE
- PEACE
- Big Bite
- Not That Nice
- KILL CAP
- SHUT IT DOWN
- ALL MY ANGELS
- THE FIRST TEST
出典:setlist.fm(SPEED at Liberty Hall, Sydney, Australia)
2023-09-23(土) CLUB CITTA’, Kawasaki, Japan / BLOODAXE 2023
- One Blood We Bleed
- SHUT IT DOWN
- A Dumb Dog Gets Flogged
- Every Man for Themself
- Know Your Foe
- Real Sick
- Big Bite
- Another Toy
- We See U
- Not That Nice
出典:setlist.fm(SPEED at BLOODAXE 2023)
TIVEについては、リリース曲とライブ映像断片から『核に匹敵する優しさ、それと諦め』+『恥部』の曲が予習優先です。現時点では、公開セトリを無理に断定的に並べるより、前章の予想セットを使うほうが実用的です。
物販情報(判明している範囲で)
現時点で、5/28名古屋公演の当日物販時間・先行販売・決済方法については、同一公演の公式発表を確認できていません。BLOODAXE公式STOREの存在は確認できますが、現段階で見えるのはツアー関連のチケット・周辺導線が中心で、名古屋当日物販の運用詳細は正式発表待ちです。
情報が少ない章ほど、読者が確認すべきポイントを先に置いておきます。
- 先行物販があるか、開場後販売のみか
- 現金のみか、カードやQR決済が使えるか
- サイズ欠品・売り切れを避けたい場合の整列時刻目安
- 終演後物販の有無と、終演後に並ぶ場合の時間余裕
参考情報として、BLOODAXE周辺公演はツアーTシャツや限定物販が付随するケースもありますが、今回の名古屋当日物販の正式告知は未確認です。狙いがある人は、BLOODAXE公式と各バンドSNSを公演週に重点確認してください。
当日の動き方(タイムライン)
- 16:30~17:00ごろ: 物販告知・入場方法・当日券情報の最終確認。顔写真登録やスマチケ表示が終わっているか見直す。
- 17:15~17:45ごろ: 今池エリア到着。駅ロッカーを使うならこのタイミングで済ませる。荷物を軽くしてから会場方面へ。
- 17:45~18:00ごろ: 会場周辺到着。物販がある場合はここで判断。整列ルールが出ていれば従う。
- 18:00~18:20ごろ: スマチケ表示、同行者連絡、トイレ、飲み物購入などを済ませる。入場直前に慌てないよう準備を固定。
- 18:30: 開場。近くで見たい人は位置取り優先、体力温存派は無理せず中後方や端も選択肢。
- 19:00: 開演。guest bands が追加発表される可能性もあるので、開演前の場内アナウンスや掲示も見ておく。
- 終演直後: 物販・写真・感想投稿に流れやすい時間帯。駅混雑を避けたいなら、数分ずらしてから移動するのも有効。
- 帰路: 今池駅の改札・階段混雑を想定。交通系IC残高、終電、タクシー利用の有無を事前に整理。
今回の公演は、会場規模よりも入場準備の複雑さが先に来るタイプです。スマチケ・同行者事前登録・顔写真事前登録の3点を片付けておくと、当日はかなり楽になります。
持ち物チェックリスト
必携
- スマチケ表示用スマホ
- スマホ充電を十分にした状態
- モバイルバッテリー
- 本人確認用に使える身分証(公式発表待ちでも念のため)
- 交通系ICカードまたは交通アプリ
- 現金
- チケット申込情報が確認できる状態
あると便利
- 耳栓
- 小さめのタオル
- 飲み物代や物販用の小銭
- 荷物整理用の小さな袋
- 汗拭きシート
- 帰路確認用メモやスクリーンショット
会場・天候次第
- 雨具
- 薄手の羽織り
- 替えマスク
- 駅ロッカー用の100円硬貨など
FAQ
Q1. この公演はスマチケですか?
A. e+ではスマチケ受取可能と案内されています。紙発券前提ではなく、スマホ側の準備を優先してください。
Q2. 同行者登録は必要ですか?
A. 必要です。 e+では「お申込み前に同行者の事前登録が必要」と案内されています。
Q3. 顔写真登録も必要ですか?
A. 必要です。 e+では「お申込み前に顔写真の事前登録が必要」と案内されています。
Q4. 本人確認はありますか?
A. 同一公演ページ確認範囲では運用詳細は未発表です。必要になる可能性を考え、身分証は持参しておくのが無難です。
Q5. 再入場はできますか?
A. 公式発表待ちです。再入場前提で食事や外出計画を組まないほうが安全です。
Q6. 写真や動画の撮影はできますか?
A. 公式発表待ちです。場内アナウンスと掲示を最優先にしてください。
Q7. ロッカーはありますか?
A. 会場別案内ではコインロッカー無しと出ています。駅ロッカー利用を前提に考えるのが現実的です。
Q8. 駐車場はありますか?
A. e+会場情報では駐車場なしです。公共交通機関利用が基本です。
Q9. 当日券は出ますか?
A. 現時点では、BLOODAXE公式ツアーページにDOOR 8,000 YEN表記がありますが、当日券販売の最終有無は直前公式確認が必要です。
Q10. 終演時間は何時ごろですか?
A. 未発表です。guest bands 数や転換次第で前後しやすいので、終電や帰宅手段には余裕を持たせてください。
〖運用〗終演後の“最速更新”コピペテンプレ
以下は終演後の速報反映用テンプレです。公開前に、誤記・曲順逆転・演者取り違えがないか必ず確認してください。
本日の確定セトリ(速報)
2026/5/28(木) 名古屋HUCK FINN「BLOODAXE TOUR ”SPEED/TIVE JAPAN TOUR 2026”」の確定セトリ速報です。まずは目撃情報ベースで仮反映し、その後に複数ソース照合で確定版へ更新します。
速報反映の手順
- 目撃情報・SNS投稿・当日参加者報告から曲名を仮収集
- SPEEDとTIVEを混同しないよう、演者ごとに分けて並べる
- 曲順が怪しい箇所は「暫定」と明記
- 複数ソースで一致した順に確定化
- MCやguest bands の登場があれば別欄で追記
翌日以降の追記方針
- 曲順の精査
- guest bands の実出演情報追記
- 物販・入場・本人確認・再入場など当日運用の実態を補足
- セトリ予想の的中点・差分を整理
情報提供のお願い
参加された方は、SPEEDとTIVEを分けたうえで、曲順・開演終演時刻・当日の入場運用・物販状況の情報提供をいただけると、翌日版の精度が大きく上がります。1曲でも曖昧なら無理に断定せず、分かる範囲だけで大丈夫です。
この記事の要点(3行)
この名古屋公演で最優先なのは、スマチケ・同行者事前登録・顔写真事前登録の3点です。
SPEEDは直近セットの固定度が高く、予習効率がいい一方、TIVEは新EP中心で幅を持って備えるのが実用的です。
guest bands や再入場など未発表項目もあるため、直前は必ず公式更新を再確認してください。
本文の事実関係は、e+公演ページ・e+会場ページ・BLOODAXE公式ツアー/公式ニュース・HUCK FINN公式MAP・JAILHOUSE会場案内・SPEEDのsetlist.fm公開データ・TIVEの公式配信ページ/アーティスト情報を基に整理しています。
とくに同一公演の核となる情報として、e+では2026/5/28(木)名古屋HUCK FINN、18:30開場/19:00開演、先着一般発売、スマチケ可、同行者事前登録必須、顔写真事前登録必須が確認でき、BLOODAXE公式では名古屋日程が w/ TBA、ADV 7,000 YEN / DOOR 8,000 YEN、HUCK FINN/JAILHOUSE系導線では住所、駐車場なし、今池駅導線、コインロッカーなしが確認できます。SPEEDの予想は2025年末~2026年春の公開セットが近似している点を重視し、TIVEは2025年EP『核に匹敵する優しさ、それと諦め』と近年ライブ断片を根拠にしています。