Hysteric Blue Night セトリ予想2026新宿ReNY
注意:情報は変更の可能性があります。最終確認は必ず公式で行ってください。本文にはセトリ予想を含みます。
最終更新:2026-04-03(JST)
一次情報リンク:
e+チケットページ(一次情報) /
Hysteric Blue Night公式特設サイト /
新宿ReNY公演スケジュール /
会場公式アクセス
まずは結論(要点まとめ)
- e+表記の公演は「〖VIP〗Hysteric Blue Night」、日程は2026/5/9(土)、会場は新宿ReNY (東京都)です。
- 開場/開演は16:00 / 16:30。出演はTama(Vo.)、楠瀬タクヤ(Dr.)、中村泰造(Ba.)、大橋英之(Gt.)、重永亮介(Key.)です。
- チケット種別はVIP(指定席) 9,000円、一般(スタンディング) 6,000円。さらに入場時別途1ドリンク代700円が必要です。
- スマチケ受取可、同行者事前登録が必要、顔写真事前登録が必要という3点は、申し込み前に必ず確認したい重要ルールです。
- 受付状況は少し注意が必要で、e+ページでは一般発売欄に「受付前」表示がある一方、公式特設サイトとブログでは完売告知が出ています。申し込みや来場前の最終確認は、必ず両方を見てください。
- 物販は会場販売ではなく完全受注生産の案内です。買い忘れた人が当日会場で購入できる前提では動かないほうが安全です。
- セトリ予想は、「23年ぶりのHysteric Blueライブ」という公式文脈から、まずは代表曲中心で考えるのが自然です。特に「春~spring~」は本命度が高いと見ています。
- 当日は、新宿ReNYのロッカー144個 / クロークあり、西新宿駅からの近さ、終演後の新宿西口方面混雑を踏まえて動くと困りにくいです。
目次
ライブコンセプト(公式発表まとめ)
今回の公演でまず押さえたいのは、公式特設サイトにある「〜こういう夢ならもう一度逢いたい〜」という打ち出しです。さらに同サイトでは、「ラストライブから23年ぶりのライブ開催が決定!!」と案内されています。単なる通常公演というより、長い空白を経て実現する“再会型”の一夜という空気がかなり強い公演です。
Tamaさんのブログでも、2026年1月16日の記事で、2018年の新宿ReNYのライブをもって5年間ライブ活動を休止したこと、その後2023年に復活してから「Hysteric Blueのライブが演りたい」と思うようになったことが綴られています。つまり今回の公演は、懐かしさだけでなく、休止や復活を経た先で「今あらためてHysteric Blueをやる」意味を持たせたライブと見るのが自然です。
また、3月6日のブログでは、新ロゴやグッズ制作について「過去、現在、未来、そんな想いを込めて」と説明され、会場をブルー一色に染めたい気持ちも書かれていました。ここから見えてくるのは、単に昔の曲を並べるだけではなく、過去のHysteric Blueを現在の体制と感情で鳴らし直すことが今回の大きなテーマだということです。
公式の長文コンセプト文がある公演ではありませんが、ここまでの発信をつなぐと、読者が押さえるべき観点は次の3つです。
① 23年ぶりという時間の重さ
② 新宿ReNYという思い出の会場性
③ 代表曲回収に加え、今のTamaさんがどうHysteric Blue曲を置き直すか、という物語性です。
最新情報(公式発表まとめ)
- 公演名:〖VIP〗Hysteric Blue Night
- 日程:2026/5/9(土)
- 会場:新宿ReNY (東京都)
- 開場 / 開演:16:00 / 16:30
- 出演:Tama(Vo.) / 楠瀬タクヤ(Dr.) / 中村泰造(Ba.) / 大橋英之(Gt.) / 重永亮介(Key.)
- スマチケ:e+ではスマチケ受取可能と案内あり。
- 同行者:e+では同行者事前登録が必要と明記されています。
- 顔写真:e+では顔写真事前登録が必要と明記されています。
- 入場時注意:公式特設サイトと会場スケジュールでは別途1ドリンク代700円が必要です。
- チケット状況:e+ページ上の一般発売欄は「受付前」表示ですが、公式特設サイト/ブログでは完売告知があります。表示差があるため、直前確認が必須です。
- 物販:今回公演のグッズは完全受注生産で、ライブ会場では販売しない案内です。
- 全グッズセット特典会:後日ブログで、ライブチケット所持者限定であり、特典会のみ参加はできないと補足されています。
- 本人確認 / 撮影 / 再入場 / 公式トレード:この公演ページ上では未発表です。確認でき次第追記したいポイントです。
チケット情報(買い方・注意点)
チケットまわりは、この公演で最も混乱しやすいポイントです。まず確認できた事実を整理すると、e+には抽選プレオーダー受付と先着一般発売の2系統が掲載されています。プレオーダーは終了済み。一般発売はe+表記だと2026/2/13(金)17:00~2026/5/8(金)18:00です。
一方で、公式特設サイトでは同じ一般発売開始日時を示しつつ、現在はVIP・一般ともにSOLD OUT表記。さらにブログでも2026年2月18日付で完売報告が出ています。つまり、読者目線では「e+のステータス欄だけを見ると判断を誤る可能性がある」状態です。
料金は、公式特設サイトと会場スケジュールをもとに整理すると、VIP(指定席) 9,000円、一般(スタンディング) 6,000円。VIPには限定特典ステッカーセット付きとあります。また、入場時に別途1ドリンク代700円が必要です。ここはチケット代とは別なので見落とし注意です。
この公演で申し込み前・来場前に特に確認すべきなのは次の4点です。
- 同行者事前登録が済んでいるか。同行者がいる人はここを飛ばすと当日以前に詰まりやすいです。
- 顔写真事前登録が済んでいるか。スマホで慌てて撮る運用は避けたいところです。
- スマチケ表示端末を当日使える状態にしておくこと。電池残量と通信環境の確認は必須です。
- 受付状況の最終確認をe+だけで終わらせないこと。ticket_url(e+チケットページ)と公式特設サイトの両方を見るのが安全です。
なお、本人確認の実施有無、公式リセール/公式トレード、再販の有無までは同一公演ページ上で明示確認できませんでした。このあたりは未発表として扱い、断定を避けます。
座席(見え方のコツ)
今回の座席は、公式ブログ初期案内で「VIP 前方指定席」、「一般 後方スタンディング」と案内されています。さらにTamaさんの公式SNSでは座席図面を更新した旨の告知も出ています。よって、ざっくりとした理解としては「前方に指定席ブロック、後方にスタンディング」という見方で準備するのが自然です。
会場の新宿ReNYは、会場案内で収容人数800人規模、半円形ライブホール、椅子席は300席まで可能、ステージ高1000mmとされています。これを踏まえると、見え方のコツは次の通りです。
- VIP指定席:前方で落ち着いて見られる可能性が高く、歌・表情・MC重視の人に向きます。着席指定に近い見え方を想定して双眼鏡は軽量タイプで十分な可能性があります。
- 一般後方スタンディング:前に長身の人が入ると視界が変わりやすいので、早めに位置を決めておくのが大事です。半円形ホールなので、真正面にこだわりすぎず、少し見通しの良い角度を探す考え方も有効です。
- ステージ幅が広い会場なので、センターだけでなく左右にも視線配分が必要です。キーボード位置やギター位置を追いたい人は、入場後すぐに配置を確認しましょう。
- 23年ぶりの公演という性格上、激しく押し合うより“見届ける”“聴き届ける”空気の強いライブになる可能性があります。一般エリアでも無理に最前密集を狙うより、見やすさ優先で立ち位置を決めるほうが満足度は上がりやすいです。
ただし、正式な最終座席図や当日のエリア運用は公式発表待ちの部分があります。座席図面更新告知が出ているため、来場前に公式SNSの最新投稿まで必ず確認してください。
会場の注意点(ロッカー/支払い/再入場など)
新宿ReNYについて会場公式で確認できた事実として、コインロッカー144個、クロークあり、ホワイエが比較的広めという点があります。荷物が多い人にとってはこのロッカー/クローク情報がかなり重要です。
一方、この公演にひもづく形では、ロッカーの当日運用時間、クローク料金、再入場の可否、ドリンク代の支払い方法、プレゼント受付の有無などまでは明示確認できませんでした。ここは無理に埋めず、未確認として扱います。
当日困らないために、最低限ここを確認しておくのがおすすめです。
- ロッカーを使うか、駅ロッカーを先に使うか。終演後は会場内ロッカー回収が重なると動きづらくなることがあります。
- ドリンク代700円の支払い手段。現金限定かどうかは同一公演案内上で未確認です。現金を用意しておくと安全です。
- 再入場の可否。未発表なので、いったん入ったら出ない前提で準備しておくと失敗しにくいです。
- 荷物サイズ。大きめバッグや上着が多い人は、会場ロッカーだけに頼らず駅ロッカーも視野に入れておくと安心です。
また、今回は会場物販なしの案内なので、一般的なライブのように「先にグッズ列へ」という動きは不要です。そのぶん、入場前のトイレ・ドリンク代準備・スマチケ確認に時間を振れる公演だと考えると動きやすいです。
アクセス(最寄り・徒歩・混雑回避)
会場住所は〒160-0023 東京都新宿区西新宿6-5-1 アイランドホール 2Fです。
- 東京メトロ丸ノ内線「西新宿駅」:新宿アイランド公式では30秒案内。最も近く、初見でも動きやすいルートです。
- 都営大江戸線「都庁前駅」:新宿アイランド公式では徒歩約8分。
- 新宿西口駅:新宿アイランド公式では徒歩約10分。
- JR新宿駅西口:新宿アイランド公式では徒歩約10分。地下道で副都心方面へ進む導線案内があります。
新宿ReNY公式にも地下通路案内図があるため、雨天や土地勘が薄い人は地下通路ルートを事前に見ておくとかなり楽です。特に新宿駅から歩く人は、地上を勘で移動するより地下導線確認が安心です。
混雑回避のコツとしては、開場直前の西新宿駅集中を避けること、終演後はJR新宿駅へ一気に流れず、西新宿駅・都庁前駅利用も選択肢に入れることです。新宿西口方面は終演後に人が溜まりやすいので、少し時間をずらして出る、駅選択を変える、の2点でかなり動きやすさが変わります。
セトリ予想(根拠→本命→入替候補)
ここからは予想です。 まだ本公演のセトリは未発表のため、以下は公式発信、setlist.fm、近年の歌唱実績、代表曲の強さをもとにした予習用の整理です。
根拠
- 23年ぶりのHysteric Blueライブという公式打ち出しがあること。こうした一夜性の強い公演は、新曲訴求よりも代表曲・記憶に残る曲を厚めに置く構成になりやすいです。
- 「春~spring~」は最有力です。setlist.fm上ではHysteric Blueの掲載曲の中で最も再生履歴が多く、Tamaさん自身も近年テレビでこの曲を歌っています。象徴性が突出しています。
- 「Home Town」「春~spring~」の2曲セットは、2002年11月30日のSHIBUYA-AX掲載セトリで確認できます。再始動的な一夜なら、冒頭や中盤で“物語を作れる2曲”として再採用の可能性があります。
- 「グロウアップ」再注目も見逃せません。Tamaさんのブログで、2026年2月時点でTBS系列「バナナマンのしらバナ!」にHysteric Blueの「グロウアップ」が使われていることに触れており、今のTamaさんがこの曲をあらためて意識している可能性があります。
- 代表シングル群の強さも根拠です。オリコンの作品一覧/ベスト系収録を見ると、「なぜ…」「ふたりぼっち」「直感パラダイス」「グロウアップ」「だいすき」「Reset me」など、今回のような記念性の高い公演で拾われても不思議ではない曲が並びます。
この曲は本命
- 春~spring~
- なぜ…
- ふたりぼっち
- 直感パラダイス
- グロウアップ
- Little Trip
- Dear
- Home Town
特に春~spring~ / なぜ… / ふたりぼっち / 直感パラダイスの4曲は、初見予習なら優先度が高いです。1曲だけ確実に押さえるなら春~spring~、4曲だけならこの4曲でかなり“ヒスブル感”を掴みやすいです。
本命セット候補
- Home Town
- 春~spring~
- Little Trip
- なぜ…
- ふたりぼっち
- 直感パラダイス
- Dear
- グロウアップ
現時点では、外部確認できたHysteric Blueのライブ掲載曲名が限られているため、無理に未検証曲を本命セットへ増やしていません。この8曲は、過去ライブ掲載・近年言及・代表性の3点から、比較的安全に予習しやすい並びです。
入替候補
- だいすき:setlist.fm掲載曲としては確認できませんでしたが、代表シングルの一つとして下位候補に入ります。
- Reset me:後期シングル枠として差し込まれる可能性があります。
- Midnight Rave:映像作品やアルバム収録の存在感があり、記念公演での回収候補です。
- 今見える明日、戒める今日:映像作品収録から見ても、コアファン向けの変化球になり得ます。
- ベイサイドベイビー:後期曲を少し広めに拾う構成なら候補に入ってきます。
ここはあくまで可能性です。代表シングル中心の安全構成になるか、少し深めに掘るかで大きく変わるので、低めの確度として見てください。
この4曲だけ聴けばOK
- 春~spring~
- なぜ…
- ふたりぼっち
- 直感パラダイス
当日まで時間がない人は、まずこの4曲。その上で余裕があればグロウアップとLittle Tripまで広げると、かなり楽しみやすくなります。
過去のセトリ(予習用)
以下はsetlist.fm上で確認できた掲載順をもとにした予習用です。完全性が高い公演ばかりではないため、現時点で確認できた範囲をそのまま載せています。確認でき次第追記します。
2002-11-30(土) SHIBUYA-AX / Hysteric Blue
- Home Town
- 春~spring~
出典:setlist.fm(SHIBUYA-AX 2002-11-30)
2000-03-17(金) Music Station / Hysteric Blue
- Dear
出典:setlist.fm(Music Station 2000-03-17)
2000-02-04(金) Music Station / Hysteric Blue
- 直感パラダイス
出典:setlist.fm(Music Station 2000-02-04)
1999-12-24(金) TOKYO BAY NK HALL / MUSIC STATION SUPER LIVE 1999
- 春~spring~
出典:setlist.fm(MUSIC STATION SUPER LIVE 1999)
1999-11-05(金) Music Station / Hysteric Blue
- ふたりぼっち
出典:setlist.fm(Music Station 1999-11-05)
1999-07-30(金) Music Station / Hysteric Blue
- なぜ…
出典:setlist.fm(なぜ… Song Statistics)
1999-05-14(金) Music Station / Hysteric Blue
- Little Trip
出典:setlist.fm(Little Trip Song Statistics)
過去セトリは、フルライブ全曲が十分に公開されている公演ばかりではありません。それでも、どの曲がライブ掲載として確認できるかを見るだけでも予習の優先順位づけにはかなり役立ちます。
物販情報(判明している範囲で)
今回の物販については、ここを曖昧にすると当日かなり困るので、はっきり書きます。公式特設サイトおよびブログの案内では、今回公演グッズは完全受注生産で、ライブ会場では販売しません。
受注期間は2026/1/16(金)17:00〜2026/3/8(日)23:59、お届け予定は2026年4月中旬以降順次発送予定。判明している商品名は、Tシャツ / アクリルペンライト / アクリルキーホルダーセット / フェイスタオル / アクリルスタンド / 全グッズセットです。
つまり、一般的なライブのように「当日早めに行って物販を買う」運用は想定しないほうが安全です。グッズ目当てで早く現地入りする必要性は低く、むしろ入場準備やアクセス確認に時間を使える公演です。
また、全グッズセット関連では後日補足が出ており、特典会はライブチケット所持者限定、特典会のみの参加は不可と案内されています。ここは誤解しやすいので要注意です。
読者が当日までに確認すべきポイントは次の3つです。
- すでに受注期間が終わっているため、追加販売や再受注があるかは公式発表待ち
- 当日販売はしない前提でスケジュールを組むこと
- 全グッズセット特典会の参加条件はライブチケット前提で理解すること
当日の動き方(タイムライン)
- 14:00〜14:30:西新宿エリア到着。初見なら早めに着いて、地下通路の位置と会場入口を一度確認。
- 14:30〜15:00:不要な荷物を減らす。会場ロッカーを使うか、駅ロッカーで先に預けるか決める。
- 15:00〜15:20:スマチケ表示確認、アプリ更新、バッテリー残量チェック。同行者がいるなら合流タイミングもここで固める。
- 15:20〜15:40:トイレ、飲み物、現金確認。特にドリンク代700円分は分けておくと入場時に楽です。
- 15:40〜15:55:入場列の気配を見て待機。VIP/一般で導線が分かれる可能性もあるので、スタッフ案内を優先。
- 16:00 開場:入場後は、ドリンク引換、立ち位置/座席位置確認、ステージ見え方確認を先に済ませる。
- 16:10〜16:25:開演前の最終準備。スマホは省電力、上着や荷物は視界を妨げない位置へ。
- 16:30 開演:23年ぶり公演なので、序盤の1〜2曲は歓声や感情の揺れで空気が一気に変わる可能性があります。無理に撮影可否を試さず、まずはルール確認優先。
- 終演直後:規制退場や自然渋滞の可能性あり。急いでJR新宿駅へ向かわず、西新宿駅・都庁前駅も候補に。
- 退場後:セトリ記録を残すなら、このタイミングで曲順メモ。余韻が強い公演ほど記憶が飛びやすいので、数分以内のメモがおすすめです。
持ち物チェックリスト
必携
- スマチケ表示用スマホ
- スマホの充電器 / モバイルバッテリー
- 身分証明書
- ドリンク代を含む現金
- 同行者情報の確認メモ
- 顔写真登録が済んでいるかの確認
あると便利
- 小さめの双眼鏡
- 耳栓
- 汗拭きタオル
- 荷物をまとめるサブバッグ
- 曲順メモ用のメモアプリ
- 交通系ICカードの残高
季節・会場次第
- 薄手の羽織り
- 折りたたみ傘
- 花粉対策用品
- 飲み物(入場前用)
FAQ
Q1. チケットはまだ買えますか?
A. e+ページの表示上は一般発売欄に受付情報がありますが、公式特設サイト/ブログでは完売告知があります。表示差があるため、ticket_url(e+チケットページ)と公式特設サイトの両方で最終確認してください。
Q2. スマチケですか?
A. e+ではスマチケ受取可能と案内されています。紙チケットのみという表記は確認できませんでした。
Q3. 同行者登録は必要ですか?
A. はい。e+では同行者事前登録が必要と明記されています。
Q4. 顔写真登録は必要ですか?
A. はい。e+では顔写真事前登録が必要と明記されています。
Q5. 本人確認はありますか?
A. この同一公演ページ上では本人確認の実施有無は未発表です。顔写真事前登録が必要なため気になる人は多いと思いますが、明示確認が取れるまでは断定しません。
Q6. 撮影はできますか?
A. 公式発表待ちです。撮影可否の記載は同一公演ページ上では確認できませんでした。
Q7. 再入場はできますか?
A. 未発表です。再入場不可のケースもあるため、入場前に必要な用事は済ませておくのが安全です。
Q8. 当日物販はありますか?
A. 公式案内では会場販売なしです。今回のグッズは完全受注生産でした。
Q9. ドリンク代はいくらですか?
A. 公式特設サイトと会場スケジュールでは別途1ドリンク代700円が必要と案内されています。
Q10. 終演時間は何時ごろですか?
A. 未発表です。終演後の駅混雑回避を考えるなら、帰路は余裕を持って組んでおくと安心です。
Q11. 荷物はどこに預けられますか?
A. 会場案内ではコインロッカー144個 / クロークありです。ただし当日の運用詳細は会場で最終確認してください。
Q12. 全グッズセット特典会だけ参加できますか?
A. できません。ブログ補足ではライブチケットを持つ人限定、かつ特典会のみ参加不可と案内されています。
〖運用〗終演後の“最速更新”コピペテンプレ
本日の確定セトリ(速報)
※以下、終演後に差し替え用
1. 2. 3. 4. 5. 6. 7. 8. EN1. EN2.
速報反映文テンプレ
2026/5/9(土) 新宿ReNY「〖VIP〗Hysteric Blue Night」の確定セトリ速報です。現地目撃情報と複数ソース照合をもとに、確認できた曲順から順次更新しています。誤記があれば確認でき次第修正します。
確認フロー
- まず目撃情報を確保する
- 複数の投稿・メモ・現地報告で曲順を照合する
- 一致度が高いものから本文へ反映する
- 翌日以降、追加レポや公式発信があれば補強する
翌日以降の追記方針
- MC要点
- 実測終演時間
- 入場導線や再入場可否など当日運用
- 物販・ドリンク・ロッカーの実地情報
情報提供のお願い
曲順、アンコール有無、終演時刻、当日のルール変更など、現地で確認できた情報があれば追記材料として反映したいです。複数情報が一致したものから確定扱いにします。
この記事の要点(3行)
・2026/5/9(土) 新宿ReNY開催「〖VIP〗Hysteric Blue Night」は、23年ぶり開催の文脈が強い一夜です。
・スマチケ、同行者事前登録、顔写真事前登録、ドリンク代700円は当日までに必ず確認。
・セトリ予想は「春~spring~」を軸に、代表曲中心で予習しておくのが最も実用的です。
本文の主要根拠は、e+公演ページ、公式特設サイト/ブログ、会場公式、新宿アイランド公式アクセス、setlist.fm、近年のTama歌唱実績に置いています。
(A) event_name / dates / venue が e+(ticket_url)表記と一致:OK
(B) 未確定を断定していない:OK
(C) 参考リンク(一次情報)が冒頭にある:OK
(D) 重要ルールが太字で目立つ:OK
(E) セトリ予想に根拠がある:OK
(F) 最速更新テンプレが入っている:OK
(G) article_id が eplus_detail_id 末尾8桁から生成されている:OK
(H) 目次が「結論の直後」にあり、アンカーリンクが機能する:OK
(I) 本文HTML内に生URL(http/https)が1つも表示されていない:OK
(M1) 「(2) 本文(WordPress貼り付け用HTML)」の行が単独行になっている:OK
(M2) その次の1行が、完全に