小野リサ×宮本貴奈 青森セトリ予想と公演情報 2026
小野リサ × 宮本貴奈 DUOコンサート2026 セトリ予想・公演情報
情報は変更の可能性あり / 最終確認は必ず公式で / 予想を含む場合あり
最終更新:2026-04-02(JST)
この記事は、2026/5/8(金) オルテンシア ふるさと交流ホールで開催される「小野リサ × 宮本貴奈 DUOコンサート2026」だけに絞って整理しています。別日程のFOREST BLUE公演や秋田公演とは混ぜず、e+チケットページ表記を基準に、確認できた事実・未発表事項・セトリ予想を切り分けました。
まずは結論(要点まとめ)
- 公演名は「小野リサ × 宮本貴奈 DUOコンサート2026」、日程は2026/5/8(金)、会場はオルテンシア ふるさと交流ホールです。
- 開場は17:30、開演は18:00。出演は小野リサ(Vo,Gt)/宮本貴奈(Pf,Vo)です。
- e+の受付は先着 一般発売で、受付期間は2026/3/15(日)10:00~2026/5/7(木)18:00。記事執筆時点では受付中です。
- スマチケ受取可に加えて、同行者事前登録必須、顔写真事前登録必須が明記されています。ここを飛ばすと当日以前に詰まりやすい公演です。
- チケット料金は主催案内ベースで全席指定 前売り6,000円 / 当日6,500円。ただし受取方法は購入窓口で差があり、e+はスマチケ案内、主催プレイガイドは紙チケット郵送表記です。
- セトリ予想は、近いデュオ公演の実例から見ると「イパネマの娘」「Wave」「WATCH WHAT HAPPENS」「ケ・セラ・セラ」「花は咲く」周辺が強めです。
- 会場は五所川原市公式ベースでふるさと交流ホール408席。大ホール級ではなく、歌とピアノの細かなニュアンスを受け取りやすい規模感です。
一次情報リンク:
e+チケットページ(一次情報) /
主催特設ページ /
宮本貴奈公式の公演詳細 /
会場公式サイト
目次
ライブコンセプト(公式発表まとめ)
e+および主催特設ページでは、小野リサについて「包み込むような歌声とリズミカルなギター」、宮本貴奈について「物語を紡ぐような繊細さと心を揺さぶるダイナミズム」を持つ演奏家として紹介し、二人が紡ぐ心に響く特別なステージという打ち出しになっています。
つまり今回の青森公演は、ビッグバンドやフル編成ではなく、歌・ギター・ピアノ・ボーカルの対話を前面に出す“濃いデュオ公演”として見るのが自然です。小野リサのボサノヴァ的なリズム感と、宮本貴奈のジャズ~ポップスまで横断する編曲感覚が噛み合うと、単なる伴奏付きボーカルライブではなく、曲ごとに色合いが変わる構成になりやすいのが見どころです。
公式の明確な長文コンセプト説明までは確認できていませんが、告知文から読み取れる観点は3つあります。第一に、癒やし系に寄せ切るだけでなく、宮本貴奈側のダイナミックさで起伏が出ること。第二に、ブラジル音楽だけに閉じない選曲の余地があること。第三に、ふるさと交流ホールの比較的コンパクトな空間で、声・ギター・ピアノの細部を味わいやすいことです。
そのため予習のポイントは、「ボサノヴァの名曲だけ」で済ませないことです。実際の近年公演では、映画音楽、日本語曲、スタンダード、ラテン、ロックンロールまで幅広く横断しています。今回も“小野リサ=ボサノヴァだけ”と決め打ちしないほうが、満足度の高い予習になります。
最新情報(公式発表まとめ)
- 公演日時:2026/5/8(金) 開場17:30 / 開演18:00
- 会場:オルテンシア ふるさと交流ホール
- 出演:小野リサ(Vo,Gt) / 宮本貴奈(Pf,Vo)
- 受付状況:e+では先着一般発売が受付中
- 重要:スマチケ受取可
- 重要:お申込み前に同行者の事前登録が必要
- 重要:お申込み前に顔写真の事前登録が必要
- 顔写真登録の意味:事前登録した顔写真データと来場者を照合するサービス。帽子・サングラス・マスクを外した正面写真推奨という一般ガイドがあります。
- スマチケ運用上の注意:一般ガイドでは、スクリーンショットやキャプチャーでは入場できない案内です。アプリ表示が前提です。
- e+の注意書き:公演内容は予告なく変更する場合があり、受付状況はリアルタイム反映ではない場合があります。
ここで一番大事なのは、“チケットを取る前に済ませるべき作業がある”タイプの公演だという点です。同行者登録と顔写真登録は、どちらも「あとで何とかする」より先に処理しておいた方が安全です。特に複数枚で申し込む人は、同行者側のe+会員登録有無まで先に確認しておきたいです。
また、本人確認そのもの、再入場、撮影可否、公式トレード/リセールについては、今回の確認範囲では当該公演ページ上に明記を見つけられていません。ここは未発表として扱い、続報が出たら追記するのが安全です。
チケット情報(買い方・注意点)
受付種別:先着 一般発売
受付期間:2026/3/15(日)10:00~2026/5/7(木)18:00(e+)
料金:全席指定 前売り6,000円 / 当日6,500円
席種:全席指定
電子チケット:e+ではスマチケ受取可
紙チケット:主催プレイガイド側では紙チケット郵送表記あり
本人確認:未発表
注意事項:同行者事前登録必須 / 顔写真事前登録必須
買い方で迷いやすいのは、「受取方法が窓口によって違う可能性がある」点です。e+の当該ページではスマチケ可ですが、主催側のFOREST BLUEプレイガイドでは「本商品は紙チケット」「郵送」と案内されています。つまり、どこで買ったかによって当日の持ち物と準備が変わると考えた方が安全です。
申し込み前に最低限チェックしたいのは次の3点です。
- 自分はどの窓口で買うのか。e+で買うならスマホ準備、主催プレイガイドで買うなら紙チケット受取確認が必要です。
- 同行者がいるなら、e+会員登録・同行者事前登録・顔写真登録を先に済ませられるか。
- 購入後の同行者変更を見込んでいないか。e+同行者登録ガイドでは、来場者変更は抽選受付期間中のみ有効で、先着受付では変更不可と読めるため、今の一般発売フェーズでは特に慎重に考えたいです。
さらに、今回のように顔写真登録が必要な受付では、チケット申込み途中では顔写真登録ができない一般ガイドになっています。先に顔写真を登録し、使うスマホ環境も確認してから進む方がスムーズです。e+で買う人は、アプリ導入、電話番号認証、ダウンロード可能時期の確認まで含めて逆算しておくのが無難です。
座席(見え方のコツ)
今回の会場は、五所川原市公式ベースでふるさと交流ホール408席のホールです。大規模アリーナや1000席超のクラシックホールとは違い、“近さ”が満足度に直結しやすい会場規模です。
座席の見え方のコツは、今回の公演条件にひもづけると次のようになります。
- 歌とピアノをバランス良く聴きたいなら中央寄りが有利。 デュオ公演は音数が少ないぶん、左右どちらかだけに寄るより中央の方が全体像を受け取りやすいです。
- 前方は表情・ギターの手元・ピアノのニュアンスが取りやすい一方、近すぎると全体の響きより“近接音”が勝ちやすいことがあります。数列後ろの中央は満足度が高くなりやすいです。
- 後方でも悲観しすぎなくてよい規模感です。408席クラスなら、極端な遠さよりも「前の人の頭」「センターからのズレ」「出入口への近さ」の方が体感差に効くことがあります。
- 可動式客席のホールなので、当日のレイアウト印象が固定席ホールより変わりやすい可能性があります。詳細な座席図を今回確認できていないため、列番号だけで決めつけないのが安全です。
双眼鏡については、ドーム公演のような必需品感は薄めです。ただし、表情を細かく見たい人、手元をじっくり追いたい人にはコンパクトなものがあると満足度は上がります。逆に、大きい荷物は会場や足元で扱いづらいので、持ち込みすぎは避けたいです。
未確認事項として、今回公演専用の座席表や見切れ注意席の有無は確認できていません。チケット購入時に座席選択可否や座席表示が出る場合は、通路側・出入口付近・中央ブロックかどうかを優先して判断すると失敗しにくいです。
会場の注意点(ロッカー/支払い/再入場など)
会場公式で確認できた事実として、オルテンシアには南駐車場109台、北駐車場196台、バス4台があります。合計すると普通車305台規模です。問い合わせ先電話番号は0173-33-2111です。
一方で、今回の公演に直接ひもづくロッカー有無、クローク有無、再入場可否、会場内支払い方法、ドリンク代の有無、プレゼント受付可否は、確認範囲では明記を見つけられていません。したがって、ここは未発表として扱うのが安全です。
今回公演で当日までに会場公式または主催へ最終確認したい項目は、少なくとも次の4つです。
- ロッカー/クロークがあるか。 デュオ公演で大荷物は邪魔になりやすいので重要です。
- 再入場できるか。 未発表なので、入場後に外へ出る前提の行動は避けたいです。
- 会場内での撮影可否。 最近は曲間のみ可・終演後のみ可など細かい運用もあるため、現地掲示の確認が必要です。
- 物販・CD販売・サイン会の有無。 情報が出ていないので、終演後導線に影響します。
一般的な会場運用としては、静かなデュオ公演では開演直前の着席音・袋音・遅着移動がかなり目立ちます。ロックやフェスよりも、周囲への配慮が体感満足度に直結しやすいタイプです。スマホの通知オフ、ビニール袋の事前整理、咳対策用の飲み物準備などは、実際かなり効きます。
アクセス(最寄り・徒歩・混雑回避)
住所:〒037-0065 青森県五所川原市字幾世森24-15
問い合わせ:五所川原市ふるさと交流圏民センター 0173-33-2111
最寄りの目安:e+会場案内では「JR五所川原駅より車」。補足情報では、JR五能線「五所川原駅」から車で約6分、津軽鉄道「十川駅」から徒歩約15分の案内があります。
距離感の目安:補足資料では JR五所川原駅まで約2km、津軽鉄道十川駅まで約0.5km。
駐車場:南109台 / 北196台 / バス4台
今回のアクセスで一番実務的なのは、「JR五所川原駅から歩く前提で組みすぎない」ことです。e+の表記自体が「JR五所川原駅より車」なので、土地勘がない人は駅からの移動手段を先に固めた方が安全です。徒歩移動を考えるなら、十川駅側の方が数字上は近いです。
車で行く場合は、開場直前ではなく17:00前後までに現地圏内へ入る想定がおすすめです。駐車台数はありますが、顔写真登録対象・同行者登録対象の公演は入場前準備に時間がかかる人も出やすく、到着が詰まると気持ちが焦りやすいです。
終演後は、再入場ルールや物販情報が未発表のため、「終演後に何をしたいか」で出方を決めるのがコツです。すぐ駅・駐車場へ向かう人が重なれば、短時間で動線が混みやすくなります。時間に余裕がある人は、退場を少しずらして移動するだけでも体感はかなり楽です。
セトリ予想(根拠→本命→入替候補)
この章は予想です。 公式発表の確定セトリではありません。根拠として、主催特設ページ、宮本貴奈公式ニュース、2025年上越レポ、2023年糸魚川レポ、2023年十日町レポ、2020年見附レポを使っています。
根拠
- 根拠1: 今回は公式上も「DUOコンサート2026」と銘打たれたデュオ公演です。近い編成の実例では、ボサノヴァの核曲に加え、映画音楽や日本語曲、宮本貴奈ソロが混ざる構成が目立ちます。
- 根拠2: 2025年8月の上越文化会館デュオ実例では、「Rainbow」「イパネマの娘」「Wave」「WATCH WHAT HAPPENS」「ケ・セラ・セラ」「花は咲く」「おいしい水」「ボサノヴァメドレー」「いのちの歌」まで、今回にそのまま接続しやすい流れが出ています。
- 根拠3: 2023年3月の糸魚川デュオ実例でも、「イパネマの娘」「Wave」「ケセラセラ」「Goody Goody」「Watch What Happens」「花は咲く」など、同系統の中核曲が並びました。
- 根拠4: 2023年4月・2020年10月の小野リサ公演では、編成が違っても「花は咲く」「いのちの歌」「ジャンバラヤ」「マシュ・ケ・ナダ」など、近年のレパートリー傾向が見えています。つまり今回も“ボサノヴァだけ”に固定されない可能性が高いです。
この曲は本命
- イパネマの娘
- Wave(波)
- WATCH WHAT HAPPENS
- ケ・セラ・セラ
- 花は咲く
- Goody Goody
- おいしい水
- いのちの歌
この8曲だけ聴けばOK
- イパネマの娘
- Wave(波)
- WATCH WHAT HAPPENS
- ケ・セラ・セラ
- 花は咲く
- おいしい水
- ボサノヴァメドレー(マシュ・ケ・ナダ~ソ・ダンソ・サンバ)
- いのちの歌
本命セット候補
- Rainbow(宮本貴奈ソロ)
- イパネマの娘
- Wave(波)
- WATCH WHAT HAPPENS
- ケ・セラ・セラ
- 花は咲く
- Goody Goody
- Fragrant Forest – 香る森(宮本貴奈ソロ/弾き語り枠の可能性)
- 星に願いを
- Just the Two of Us
- 水の影
- あの日に帰りたい
- コーヒー・ルンバ
- おいしい水
- ボサノヴァメドレー(マシュ・ケ・ナダ~ソ・ダンソ・サンバ)
- いのちの歌
この本命候補は、2025年上越のデュオ実例にかなり寄せた形です。理由は、今回も小野リサ+宮本貴奈のデュオ表記が明確で、会場規模も大きすぎず、近い温度感になりやすいからです。特に「イパネマの娘」「Wave」「花は咲く」「いのちの歌」は、予習効率が高いです。
入替候補
- ルート66
- Rock Around The Clock
- 異邦人
- 涙そうそう
- A Whole New World
- カチート
- ジャンバラヤ
入替候補は、近年公演で実際に出ているものの、今回の公演のムード次第で入れ替わりそうな曲です。とくに「ルート66」「Rock Around The Clock」は、やや意外性枠として機能しやすく、「涙そうそう」「異邦人」は客席の反応を取りやすい日本語曲として残る可能性があります。
なお、休憩を挟む2部構成になるかどうかは今回公演では未発表です。過去デュオ実例では休憩ありの報告がありますが、今回も同じとは断定しません。
過去のセトリ(予習用)
まずは現在の公演に近い「小野リサ×宮本貴奈」のデュオ実例を優先し、そのあとに編成違いでも近年の小野リサ公演で実際に出ている曲を並べます。予習効率の高い順です。
2025-08-11(月) 上越文化会館 / Small Compact Performance小野リサwith宮本貴奈
- Rainbow
- イパネマの娘
- 波(Wave)
- WATCH WHAT HAPPENS
- ケ・セラ・セラ
- 花は咲く
- ルート66
- Rock Around The Clock
- Goody Goody
- Fragrant Forest – 香る森
- 星に願いを
- Just the Two of Us
- 水の影
- あの日に帰りたい
- コーヒー・ルンバ
- カチート
- おいしい水
- ボサノヴァメドレー(マシュケナダ~ソ・ダンソ・サンバ)
- アンコール:異邦人
- アンコール:いのちの歌
出典:2025年上越レポ
2023-03-05(日) ビーチホールまがたま / 小野リサ with 宮本貴奈 DUO CONCERT
- イパネマの娘
- Wave
- サマー・サンバ
- あの日に帰りたい
- 街の灯り
- キエン・セラ
- さらばジャマイカ
- ケセラセラ
- goody-goody
- Fragrant Forest(香る森)
- 二人でお茶を
- この素晴らしき世界
- 涙そうそう
- A Whole New World
- Watch What Happens
- It’s Only A Paper Moon
- キャラバン
- サンバ・メドレー(マシュ・ケ・ナダ~オ・パト~ソ・ダンソ・サンバ)
- アンコール:花は咲く
出典:2023年糸魚川レポ
2023-04-29(土) 越後妻有文化ホール「段十ろう」 / 小野リサコンサート
- イパネマの娘
- デサフィナード
- Wave(波)
- フィーバー
- 青いカナリア
- シャレード
- キエンセラ
- ケ・セラ・セラ
- ボサノヴァベイビー
- 花は咲く
- 涙そうそう
- 旅の宿
- A Whole New World
- ジャンバラヤ
- Jamaican Farewell(さらばジャマイカ)
- Papa Loves Mambo(パパはマンボが好き)
- La Bamba(ラ・バンバ)
- メドレー(Rock Around the Clock~サニー~Choo Choo TRAIN~恋の片道切符)
- アンコール:いのちの歌
出典:2023年十日町レポ
2020-10-18(日) 見附市文化ホール アルカディア / 小野リサ出演ステージ
- イパネマの娘
- アヒル(O Pato)
- ジャンバラヤ
- 街の灯り
- 愛の讃歌
- ムーンリバー
- マシュ・ケ・ナダ
- 不明曲
- コンドルは飛んでいく
- トリステーサ
- アンコール:いのちの歌
出典:2020年見附レポ
予習目線で見ると、「イパネマの娘」「Wave」「ケ・セラ・セラ」「花は咲く」「いのちの歌」はかなり強いです。そこに、宮本貴奈枠として「Rainbow」「Fragrant Forest」、遊びのある差し替え枠として「ルート66」「Rock Around The Clock」「涙そうそう」「A Whole New World」が入るイメージで聴いておくと、当日の満足度が上がりやすいです。
物販情報(判明している範囲で)
記事執筆時点では、今回の2026/5/8青森公演に限定した公式物販情報は未確認です。e+ページ、主催特設ページ、宮本貴奈公式ニュースの確認範囲では、販売開始時刻・販売場所・支払い方法・終演後販売の有無までは出ていません。
この章で重要なのは、情報がないことをそのまま明示することです。無理に「あるはず」と決めつけない方が、当日困りません。
現時点で読者が確認すべきポイントは次の通りです。
- 公式物販があるのか、CD販売のみなのか
- 開場前先行販売があるのか、開場後・終演後のみなのか
- 現金のみか、キャッシュレス対応か
- サイン会・特典会が付くかどうか
一般論として、こうしたデュオ公演では大規模ツアー物販よりもCD・関連商品の簡易販売に寄ることがあります。ただし今回は今回公演の正式発表待ちです。物販目当ての人は、前日~当日昼に主催・出演者公式を再確認するのが安全です。
当日の動き方(タイムライン)
- 15:30ごろ: まず公式の最終確認。物販有無、受取方法、同行者登録・顔写真登録の完了、スマチケ表示可否を再チェック。
- 16:00ごろ: 五所川原駅周辺または現地圏内へ到着する目安。JR五所川原駅からそのまま歩き始める前に、移動手段を確定しておくと安心です。
- 16:20ごろ: スマホ充電・アプリ起動・通信状態・顔写真登録状況を再確認。紙チケット購入者はチケット実物の持参を再確認。
- 16:40ごろ: トイレ、飲み物、上着調整などを済ませる。再入場可否が未発表なので、入場後に外へ出る前提では動かない方が安全です。
- 17:00ごろ: 会場へ向かう。車なら駐車・徒歩導線を見込み、同行者がいるならこの時点で合流しておくと後が楽です。
- 17:15ごろ: 入場列に入る想定。顔写真登録対象公演なので、入場直前に焦らないよう、スマホ画面・明るさ・通信状態を整えておきます。
- 17:30: 開場。着席後はスマホ通知オフ、荷物整理、双眼鏡やメガネの準備を済ませます。
- 17:50ごろ: 開演前の静かな時間。デュオ公演は開演後の出入りが目立ちやすいので、トイレはここまでに。
- 18:00: 開演。休憩有無は未発表なので、前半から集中しておくのが無難です。
- 終演後: 物販やCD販売の有無を確認しつつ、急いで帰る必要がなければ少し退場タイミングをずらすと駅・駐車場の混雑回避につながります。
持ち物チェックリスト
必携
- チケット表示用スマートフォン、または紙チケット
- 身分証明書
- モバイルバッテリー
- 同行者と連絡できる端末・連絡先
- 現金
- 必要に応じてメガネ・コンタクト用品
あると便利
- 小さめの双眼鏡
- 静音タイプのハンカチ・ティッシュ
- 飲み物
- チラシや購入物を入れられる薄手バッグ
- 座席で邪魔になりにくい小さめ上着
季節・会場次第
- 雨具
- 冷え対策のストールや薄手カーディガン
- 車移動なら駐車場所メモ
- マスク(登録写真撮影時は外すが、移動時や体調管理にはあると便利)
今回特有の持ち物ポイントは、顔写真登録対象・同行者登録対象・スマチケ対応の3点です。普段のライブよりも「スマホ依存度」が高くなりやすいので、充電とアプリ環境は特に重要です。
FAQ
Q1. スマチケならスクリーンショット保存で入れますか?
A. 一般ガイドではスクリーンショットやキャプチャーでは入場できない案内です。アプリ表示前提で準備してください。
Q2. 同行者事前登録は何が必要ですか?
A. e+一般ガイドでは、同行者も事前にe+会員登録が必要で、メールアドレスを使った承認手続きが必要です。複数枚申し込みの人は早めに準備したいです。
Q3. 顔写真登録は申込み途中でもできますか?
A. 一般ガイドでは、チケット申込み途中で顔写真登録はできず、事前登録が必要とされています。
Q4. 本人確認はありますか?
A. 今回の確認範囲では、当該公演ページに本人確認の明記は未発表です。ただし顔写真登録必須なので、念のため身分証を持参しておくと安心です。
Q5. 再入場はできますか?
A. 未発表です。入場後に一度外へ出る前提の行動は避け、必要な用事は入場前に済ませるのが無難です。
Q6. 撮影はできますか?
A. 未発表です。会場アナウンスや当日掲示の指示に従ってください。
Q7. ロッカーやクロークはありますか?
A. 今回公演に関する明記は確認できていません。会場公式で最終確認してください。大きな荷物はなるべく減らすのがおすすめです。
Q8. 終演時間は何時ごろですか?
A. 公式発表待ちです。過去デュオ公演では休憩込みでボリュームがある例もありましたが、今回は同じとは断定できません。
Q9. 物販はありますか?
A. 記事執筆時点では今回公演の正式発表待ちです。前日~当日に主催・出演者公式を再確認してください。
Q10. 初めて小野リサさんを聴くなら何を予習すればよいですか?
A. まずは「イパネマの娘」「Wave」「花は咲く」「いのちの歌」「WATCH WHAT HAPPENS」「ケ・セラ・セラ」を優先すると入りやすいです。加えて、宮本貴奈のソロ曲や弾き語り枠が入る可能性も見ておくと、当日の流れがより楽しめます。
〖運用〗終演後の“最速更新”コピペテンプレ
本日の確定セトリ(速報)
※以下は終演後の速報欄です。目撃情報のみの段階では断定せず、複数ソース確認後に確定表記へ更新します。
1曲目:
2曲目:
3曲目:
4曲目:
5曲目:
6曲目:
7曲目:
8曲目:
9曲目:
10曲目:
11曲目:
12曲目:
13曲目:
14曲目:
15曲目:
アンコール:
速報反映文テンプレ
2026/5/8(金) オルテンシア ふるさと交流ホール公演の終演後、現地参加者の目撃情報・SNS投稿・公開レポをもとに速報反映中です。現時点では未確認曲が含まれる可能性があるため、断定は避けています。確認が取れた曲順から順次更新します。
確認手順テンプレ
① まず現地参加者の投稿・写真・メモを確認
② 複数の独立した投稿で一致した曲を仮確定
③ 公式SNS、出演者投稿、信頼できるライブレポで追加裏取り
④ 曲順の前後関係まで取れた段階で「確定セトリ」に更新
翌日以降の追記方針テンプレ
・MC内容の要点整理
・衣装、編成、アンコール有無の補足
・過去予想との一致/差し替え曲の検証
・会場運営(入場、顔写真登録、スマチケ、物販)の実体験追記
情報提供のお願いテンプレ
参加された方で、曲順メモ・開演終演時刻・物販状況・入場運用の情報があれば、確認できる範囲でご提供ください。単独情報は即断定せず、照合のうえ反映します。
この記事の要点(3行)
今回の青森公演は、e+上でスマチケ可・同行者事前登録必須・顔写真事前登録必須の、事前準備が重要な公演です。
セトリ予想は、直近デュオ実例から「イパネマの娘」「Wave」「花は咲く」「いのちの歌」周辺が強めです。
未発表事項も残るため、当日直前は一次情報の再確認を前提に動くのが最も安全です。
本文の確定情報は e+当該ページ、主催特設、宮本貴奈公式、会場公式、e+スマチケ/同行者登録/顔写真登録ガイドを基準にし、セトリ予想は 2025年上越・2023年糸魚川・2023年十日町・2020年見附の公開レポから共通曲を抽出して組みました。未確認項目は未発表として処理しています。