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Good Times Good People セトリ予想 5/6大阪

【セトリ】


情報は変更の可能性あり / 最終確認は必ず公式で / 予想を含む場合あり

最終更新:2026-04-02(JST)

まずは結論(要点まとめ)

  • 2026/5/6(水・祝)開催、会場は WHATAWON内 FloorDiscoBall (大阪府)。e+表記では 開演:15:30~ (開場 15:00~) です。
  • 出演は Rickie-G / 韻シストBAND / 扇樹 / TAKU from EMPEROR (MC)高橋マシ。同一公演ページで確認できた出演者のみ掲載しています。
  • e+では 先着 一般発売、受付期間は 2026/1/10(土)12:00~2026/5/4(月・祝)18:00、現時点の表示は 予定枚数終了(受付は全て終了しました) です。
  • 重要ルールは スマチケ受取り可能同行者事前登録が必要顔写真事前登録が必要。一方で、本人確認の実施方法 / 再入場 / 撮影可否 は同一公演ページ上では未発表です。
  • WHATAWON公式では 前売4,500円 / オールスタンディング / 来場順入場 / 開場15分前から整列開始 / 12歳以下無料 が案内されています。e+の券面条件とあわせて確認しておきたい公演です。
  • 会場は岸和田の大型施設内ライブホール。車移動はしやすい一方、公共交通は 駅からバスまたはタクシー前提になりやすい ため、終演後の帰路まで逆算して動くのが重要です。
  • セトリは未発表ですが、Rickie-Gの代表曲、イベント向きのグルーヴ曲、そして 韻シストBANDとの共演を連想させる楽曲 が予想の軸です。
  • 一次情報の確認先:e+チケットページ(一次情報) / WHATAWON公式イベント案内 / Rickie-G公式告知 / 会場アクセス案内

目次

ライブコンセプト(公式発表まとめ)

公式案内では、このイベントのテーマは「いい時間は、いい人から生まれる」と整理されています。単にライブを見るだけではなく、会場に集まる人、出演者、食や空間を含めて“その場にいる全員が主役”という打ち出し方です。そのため、この公演は通常の単独ライブ記事の読み方よりも、音楽イベントとしての回遊性場の空気を楽しむ準備 が重要になります。

さらに公式文脈では、Rickie-G、韻シストBAND、DJ、MCを含んだ構成が示されており、ライブだけでなく、ダンス、飲食、コミュニケーションまで含めた一日型イベントとして設計されているのが特徴です。よって、当日参加者は「開演時間だけ見て入る」のではなく、会場到着のタイミング入場待機飲食導線終演後の帰り方 までセットで考えておくと失敗しにくいです。

Rickie-G公式の告知では、Rickie-Gがこのイベントに初登場であり、韻シストBANDとの“久々の共演”という文脈も押し出されています。つまり、この日の見どころは「代表曲が並ぶか」だけではなく、共演の相性がよい楽曲が入るか、あるいは イベント向けにどこまでグルーヴ重視の選曲になるか という点にもあります。

公式の明確な“演目説明”としてセトリ方針までは出ていません。ただし、イベント名・共演者・会場の雰囲気から見ると、しっとり系だけで固めるより、フロアが動きやすい曲Rickie-Gらしい抜け感のある代表曲 の両立がひとつの読みどころです。

最新情報(公式発表まとめ)

  • 公演名:Good Times Good People
  • 日程:2026/5/6(水・祝)
  • 会場:WHATAWON内 FloorDiscoBall (大阪府)
  • 開場 / 開演:e+表記は 開場15:00 / 開演15:30
  • 出演:Rickie-G / 韻シストBAND / 扇樹 / TAKU from EMPEROR (MC)高橋マシ
  • チケット状況:e+では 予定枚数終了 表示
  • 電子チケットスマチケ受取り可能
  • 申込前必須事項同行者事前登録が必要顔写真事前登録が必要
  • 会場形式:WHATAWON公式では オールスタンディング
  • 入場順:WHATAWON公式では 来場順入場、かつ 開場15分前から整列開始
  • 料金:WHATAWON公式では 前売4,500円
  • 年齢条件:WHATAWON公式では 12歳以下無料 と案内あり
  • 会場支払い:施設側の案内では 完全キャッシュレス
  • ドリンク:公式案内では 会場内でもドリンク購入可能(有料)
  • 未発表本人確認の実施方法 / 再入場可否 / 撮影可否 / クローク・ロッカー運用 / 公式トレード は、同一公演の一次情報上では確認でき次第追記の扱いです。

この公演で特に重要なのは、単にスマチケ対応というだけでなく、同行者事前登録顔写真事前登録 が必要な点です。これは当日になってから慌てやすい項目なので、「チケットが取れているから大丈夫」と考えず、事前にアプリ・会員情報・同行者情報の整合を確認しておく必要があります。

また、イベント側の案内では来場順入場です。整理番号運用ではなく、いつ現地に着くかで立ち位置の自由度が変わる可能性 が高いため、見え方を重視する人ほど開場直前の行動計画が重要になります。

チケット情報(買い方・注意点)

同一公演の一次情報で確認できたチケットまわりは以下の通りです。

  • 販売方式:先着 一般発売
  • 受付期間:2026/1/10(土)12:00~2026/5/4(月・祝)18:00
  • 受付状況:予定枚数終了(受付は全て終了しました)
  • 受取:スマチケ受取り可能
  • 申込条件:同行者事前登録が必要顔写真事前登録が必要
  • 料金・形式:前売4,500円 / オールスタンディング

ここで注意したいのは、e+の「同行者事前登録が必要」は、単なる名前入力だけで終わらない場合があることです。e+の案内では、同行者登録は 申込前に相手の情報を登録し、事前に整えておく前提の仕組み です。さらに、スマチケ公演では 端末や電話番号認証の条件 が絡むケースもあるため、当日受取端末が変わる可能性がある人は余裕を持って確認しておくのが安全です。

この公演で申し込み前・来場前に確認しておきたいポイントは、少なくとも次の3つです。

  1. スマチケ表示端末:当日に持っていくスマホでe+アプリ表示ができるか。機種変更直後や通信制限中だと、会場前で手間取る可能性があります。
  2. 同行者登録の状態:同行者の登録が完了しているか、分配条件があるか、相手側も入場時に問題なく提示できるか。
  3. 顔写真登録の完了:登録漏れや、判別しづらい写真のままになっていないか。本人確認の方法自体は未発表ですが、事前登録必須である以上、放置は危険です。

加えて、e+側の一般案内では、公演によっては申込後の同行者変更やスマチケ周りの扱いに制限があります。この公演ページ上で変更可否の詳細までは読み切れないため、チケットを既に持っている人ほど、e+の申込履歴・受取方法・分配条件を改めて確認 しておくのがおすすめです。

未確認事項も整理しておきます。

  • 当日の 本人確認の実施有無・確認方法:未発表
  • 公式リセール / 公式トレード の同一公演向け案内:未発表
  • 再入場可否:未発表
  • 撮影・録音ルール:未発表

つまり現時点では、「券面を持っているからOK」ではなく、スマチケ・同行者・顔写真・当日端末 の4点を固めるのが最優先です。

座席(見え方のコツ)

この公演は WHATAWON公式で オールスタンディング と案内されています。指定席ではないため、ここでの“座席”は、実質的には どの位置で観るか の話になります。公式に詳細な客席図やこの日のレイアウトは出ていないため、以下は 確認できた事実 + オールスタンディング会場の一般的傾向 を切り分けて整理します。

  • 前方中央:ステージとの一体感を最優先するなら有力です。Rickie-Gの歌を近い距離で浴びたい人には魅力がありますが、共演イベントなので時間帯によってフロア密度が上がる可能性があります。
  • 前方左右:視界と圧迫感のバランスを取りやすい立ち位置です。センターより少し横に寄ることで、スピーカー直撃を避けつつ、演者の表情も拾いやすくなることがあります。
  • 中段やや後方:全体を見渡しやすく、複数出演イベントには相性がよいポジションです。演出全体、フロアの動き、転換時間を含めて落ち着いて見たい人向きです。
  • 後方・出入口寄り:出入り、ドリンク購入、体力温存を優先したい人に向きます。特に公共交通で帰る人、終演後すぐに動きたい人は、この選択が実用的です。

この会場では 来場順入場、かつ 開場15分前から整列開始 と案内されています。つまり、見え方を左右するのは「整理番号」よりも どのタイミングで列に入るか です。前方を狙うなら、会場周辺到着→チケット表示確認→トイレ→列形成という順番を開場前に終えておきたいところです。

また、Rickie-Gをしっかり観たい人でも、前方一点張りが正解とは限りません。今回は韻シストBANDとの並びも見どころなので、音のまとまりやステージ全景を優先するなら中段 のほうが満足度が高い可能性があります。

背が低い人、長時間の立ち見に不安がある人は、次の4点を意識しておくとラクです。

  1. 前方密集を避け、柱や視界を遮る要素が少ない場所を選ぶ
  2. 入場後すぐに無理して前へ詰めすぎず、退路と見え方の両方を確認する
  3. 耳への負担が気になるなら耳栓を用意する
  4. 終演後にバスへ急ぐ必要があるなら、後方またはサイドを早めに確保する

なお、この日の正式なステージレイアウトやフロア区分は未発表です。最前管理、荷物足元ルール、観覧エリアの区切り などは当日運営案内を必ず確認してください。

会場の注意点(ロッカー/支払い/再入場など)

まず、確認できた事実から整理します。

  • 会場は WHATAWON 内の FloorDiscoBall。施設案内では南大阪最大級のライブホール会場とされています。
  • 施設全体の案内では 完全キャッシュレス が打ち出されています。
  • イベント案内では 会場内でドリンク購入可能(有料) とされています。
  • 施設マップ上では、会場周辺に 飲食エリア・トイレ が配置されています。
  • 駐車場は 323台(有料) と案内されています。

一方で、ライブ参加者が実際に困りやすい項目については、同一公演の一次情報では未発表なものも少なくありません。特に次の項目は、事前に決め打ちしないほうが安全です。

  • コインロッカー / クロークの有無:未発表
  • 再入場可否:未発表
  • 撮影・録音:未発表
  • プレゼント・差し入れ の扱い:未発表
  • ペット同伴の公演内可否:施設全体ではペットフレンドリーの記載が見られますが、このチケット制イベントでの運用は未発表

ここは薄く済ませず、当日までに確認したい実務ポイントを並べます。

  1. 荷物対策:ロッカー情報が見当たらないため、大きい荷物は極力持ち込まないのが安全です。公共交通利用者は駅ロッカー活用も視野に入れてください。
  2. 決済手段:施設は完全キャッシュレス案内です。飲食・ドリンク・駐車場で現金が使いにくい前提で、交通系IC・クレジット・QR決済を準備しておくと安心です。
  3. ドリンク導線:会場内で有料ドリンク購入が可能なので、入場後すぐ買うのか、開演前に位置取りを優先するのかを先に決めておくと動きやすいです。
  4. 再入場の想定:再入場可否が未発表のため、「一度入ったら出られない」前提でトイレ・食事・バッテリー確認を済ませておくのが無難です。

施設内の飲食や回遊も魅力のイベントですが、この公演では 開場15分前から整列開始 です。食事を優先しすぎると列形成を逃しやすいため、前方狙いなら会場到着後すぐに列導線を確認し、その後に飲食へ回るほうが失敗しにくいでしょう。

アクセス(最寄り・徒歩・混雑回避)

会場公式アクセス案内で確認できた範囲を、参加者目線で整理します。

  • 住所:大阪府岸和田市岸の丘町1丁目32-1
  • :阪和道 岸和田和泉IC から約5分
  • 駐車場:323台(有料)
  • 最寄り候補:JR阪和線 下松駅 / 和泉中央駅 / 南海本線 岸和田駅
  • バス停:蜻蛉池公園東 徒歩約3分 / 岸の丘町 徒歩すぐ

ここで大事なのは、この会場は“駅から歩いてすぐ”のタイプではないことです。公共交通で行く場合は、駅 → バス → 徒歩 または 駅 → タクシー の考え方が基本になります。

目安としては、和泉中央駅から蜻蛉池公園東までバス約15分+徒歩約3分、岸和田駅からは土日祝ダイヤで岸の丘町方面の便があり、下松駅からも岸の丘町方面へ向かうルートがあります。ただし、会場公式も最新時刻表の確認を案内しているため、当日の運行本数・祝日ダイヤ・終演後の最終便 は必ずバス会社側で再確認してください。

混雑回避の観点では、次の考え方が実用的です。

  1. 車組:ICから近いぶん便利ですが、開場前と終演後に駐車場出庫が重なる可能性があります。前方狙いなら早め到着が有利です。
  2. バス組:終演予定が19:00前後のため、帰りの便を先に調べておかないと現地で慌てやすいです。
  3. タクシー組:複数人なら候補になりますが、終演後に一斉に呼ぶと待ちやすいため、配車アプリや乗り場確認をしておくと安心です。
  4. 徒歩前提にしない:最寄り“駅”からの徒歩圏会場とは性格が違うため、歩いて何とかする計画は避けたほうが安全です。

終演後はフロアからの退場、駐車場導線、バス停への移動が重なりやすい時間帯です。最後まで観るか、少し余裕を持って動き出すか は、帰路の手段に合わせて決めておくと安心です。

セトリ予想(根拠→本命→入替候補)

ここからは予想です。 公式から当日のセトリは発表されていません。以下は、同一公演の公式情報、Rickie-G公式の作品情報、過去ライブレポート、LiveFansの登録傾向をもとに、断定ではなく予想 として整理します。

根拠

  1. イベントの性格
    Good Times Good People は、ライブ単独公演というより、音楽・飲食・DJ・交流を含んだイベント設計です。したがって、Rickie-Gパートも“深く聴かせる曲だけ”ではなく、フロアが動きやすい代表曲イベントに馴染みやすい曲 が軸になる可能性があります。
  2. 共演相手との文脈
    公式告知で Rickie-G と 韻シストBAND の並びが大きく打ち出され、さらに Rickie-G 公式作品には 韻シスト参加曲韻シストを連想しやすい楽曲 が存在します。共演の“見せ場”を作るなら、こうした曲が候補に上がりやすいです。
  3. 過去の確認できたセット傾向
    2017年・2023年のフェス系セットでは、Life Is Wonderful / Stoned Apes Chanting / 日出づるFunk / Follow Your Heart など、Rickie-Gのライブ導入・多幸感・グルーヴを支える曲が繰り返し確認できます。短めのイベントセットでも機能する曲が残りやすいと見ます。
  4. LiveFansの集計傾向
    登録数は限られるものの、Life is wonderful は一曲目に置かれやすく、Follow Your Heart は締め側に置かれやすい傾向が見えます。今回のようなイベントでも、入口と出口を作りやすい曲として有力です。
  5. 作品面の材料
    公式ディスコグラフィー上、MIROKUI Belong Here には韻シストとの接点があります。今回のイベントで実際に披露されるとまでは断定できませんが、共演の空気を一番想起させる候補曲 です。

この曲は本命

  • Life is wonderful
    予想本命。導入曲としてもイベントの空気づくりとしても強く、過去フェス確認曲でもあります。
  • Follow Your Heart
    Rickie-Gの多幸感を象徴する代表曲。締め・終盤での収まりが良く、初見層にも伝わりやすい一曲です。
  • Stoned Apes Chanting
    グルーヴ重視のイベントに合いやすく、過去フェスでも確認済み。序盤から中盤の押し上げ役として有力です。
  • 日出づるFunk
    タイトル通りファンク色があり、韻シストBAND同席の文脈とも相性がよい予想です。
  • 90’s Honch
    こちらもバンド感とフロア感が強く、イベントセットに組み込みやすい候補です。
  • Anytime
    LiveFans上でも一曲目候補として顔を出しており、イベントの入口にも使いやすい曲と見ます。
  • MIROKU
    予想の目玉。韻シストとの接点が最もわかりやすい候補で、共演の意味を出しやすい一曲です。
  • I Belong Here
    こちらも韻シスト文脈で有力。共演イベントの“特別感”を演出しやすい候補です。

本命セット候補(予想)

以下は、持ち時間が比較的しっかり取られる場合 の本命セット候補です。複数出演イベントのため、実際にはここから圧縮される可能性があります。

  1. Life is wonderful
  2. Stoned Apes Chanting
  3. Rainbow’s End
  4. Anytime
  5. 日出づるFunk
  6. 90’s Honch
  7. My Love Is Your Love
  8. MIROKU
  9. I Belong Here
  10. うるせえ酒場
  11. Follow Your Heart

この並びの考え方は、前半でフロアを開き、中盤でバンド色・共演色を強め、終盤を代表曲で締める構成です。もし持ち時間が短い場合は、Life is wonderful / Stoned Apes Chanting / 日出づるFunk / MIROKU / Follow Your Heart のように核曲中心へ圧縮される可能性があります。

入替候補(予想)

  • Sweet Memories:イベントの空気次第で中盤の色変え候補
  • 螺旋律のエニシ:深く聴かせる流れに振れるなら候補
  • 七色のサントラ:セット全体の彩りを変える候補
  • Trunk & Me:作品文脈からの差し替え候補
  • 恋のバカンス:イベントの遊び心を出す場合の可能性あり
  • うるせえ酒場:終盤側・アンコール的な扱いもあり得る候補

この6曲だけ聴けばOK

  1. Life is wonderful
  2. Follow Your Heart
  3. Stoned Apes Chanting
  4. 日出づるFunk
  5. MIROKU
  6. I Belong Here

初見参加で予習時間が限られる人は、まずこの6曲を押さえると公演の見どころをかなり拾いやすいはずです。特に後半2曲は 共演文脈を読むための予習曲 として意味があります。

過去のセトリ(予習用)

ここでは、Rickie-Gの過去ライブで信頼できる記事・資料から確認できた範囲 を掲載します。今回の5/6公演そのものではありません。あくまで予習用です。また、2026年5月6日公演に直結する“近年の完全確定セットリスト”は公開情報が多くないため、全曲確認できた公演は限られます。無理に作らず、確認できた範囲のみ掲載します。

2023-09-23(土) 日本トーターグリーンドーム前橋 / 山人音楽祭 2023

  1. Life Is Wonderful
  2. Stoned Apes Chanting
  3. 日出づるFunk
  4. 90’s Honch

出典:BARKS ライブレポート

2017-09-23(土) 妙義ステージ / 山人音楽祭2017

  1. 134
  2. Rainbow’s End
  3. Life is wonderful
  4. Follow Your Heart

出典:SPICE ライブレポート

2017-05-20(土) 横浜赤レンガ倉庫 / GREENROOM FESTIVAL’17(確認できた範囲)

  1. いとしのエリー(カバー)

この公演は信頼できるレポート上で演奏確認できた曲のみ掲載しています。フルの曲順は公的レポート上で確認しきれなかったため、確認でき次第追記 とします。

出典:SPICE ライブレポート

予習のコツとしては、上の過去セトリを“そのまま再現される”と考えるのではなく、短いイベントで残りやすい核曲 を見ることです。今回も Life is wonderful / Follow Your Heart / Stoned Apes Chanting / 日出づるFunk あたりは、優先度高めの予習候補と考えておくと外しにくいでしょう。

物販情報(判明している範囲で)

現時点で、この同一公演専用の公式グッズ販売情報 は確認できていません。したがって、ここで「販売開始時刻」「先行物販」「整理券」「売り切れ商品」を断定することはできません。まずはその前提をはっきりさせておきます。

一方で、イベント自体については、公式側で アーティスト×飲食店舗のコラボメニュー や、施設内での特別企画が案内されています。つまり、当日の現地体験としては“物販だけ”ではなく、飲食や回遊も含めて楽しむイベント になる可能性があります。

この章では、確認できた事実・未確認事項・読者が見るべき点を分けます。

確認できた事実

  • 会場は WHATAWON 施設内で、飲食導線があります。
  • 施設は完全キャッシュレス案内です。
  • 会場内でも有料ドリンク購入が可能です。

未発表・未確認

  • 公式グッズの有無
  • 販売時刻
  • 先行販売の実施有無
  • 購入制限
  • 決済手段の詳細(物販ブース個別)

当日までに確認したいポイント

  1. 各出演者の公式SNS:Rickie-G、韻シストBAND側で当日物販の告知が出る可能性があります。
  2. 会場公式イベント案内:フード企画や回遊導線が更新されると、早め到着の価値が上がります。
  3. 決済方法:施設がキャッシュレスでも、ブース単位で対応ブランドが異なる可能性があります。
  4. 売り切れリスク:人気出演者のコラボ・限定品が出た場合、入場前後どちらで買うかの判断が必要です。

一般論として、複数出演イベントでは物販情報の告知が出演者単位で分散しやすいです。前日夜〜当日朝に発表されることも珍しくない ため、前日チェックをおすすめします。

当日の動き方(タイムライン)

ここでは、e+の 開場15:00 / 開演15:30、WHATAWON公式の 開場15分前整列 / 19:00頃クローズ予定 を踏まえた実用タイムラインを提案します。あくまで行動の目安です。

  1. 13:00〜13:30
    公共交通・車どちらでも、まずは現地到着の最終手段を確定。バス本数、帰りの時刻、駐車場位置をここで再確認します。
  2. 13:30〜14:00
    会場周辺または施設到着。スマチケ表示、通信状況、同行者合流、顔写真登録の再確認を済ませます。ここを後回しにすると整列前に慌てやすいです。
  3. 14:00〜14:20
    トイレ、飲み物、軽食、荷物整理。再入場可否が未発表なので、入場前に済ませておく意識が安全です。
  4. 14:30〜14:45
    列形成位置の確認。前方を狙う人はこの時間帯までに整列導線へ。来場順入場のため、ここが見え方を左右しやすいポイントです。
  5. 15:00
    開場。入場後は、前方に行くか、音の見通しを優先して中段・後方にするかをすぐ判断。ドリンク購入をする人は位置取りとの優先順位を決めて動くと迷いません。
  6. 15:15〜15:30
    開演前の最終準備。スマホ充電残量、帰りの交通、耳栓、上着の置き方などを確認。フロアが埋まる前に立ち位置を固定したい時間です。
  7. 15:30〜終演まで
    演奏を楽しむ時間帯。複数出演イベントなので、転換中に前後移動が増える可能性があります。無理な場所替えは避け、見たい出演者に合わせてポジションを決めるのがおすすめです。
  8. 18:45〜19:15ごろ
    終演・クローズ想定。バス利用者は混雑を見越して早めに出入口方向を意識。車利用者も出庫が重なる可能性を見て、余裕のある動線を取ると安心です。

前方で没入したい人と、帰路を優先したい人では正解が変わります。この公演は“会場でどう過ごすか”の設計が重要 なタイプなので、セトリ予習と同じくらい動線準備が効きます。

持ち物チェックリスト

必携

  • スマチケ表示用スマートフォン
  • スマホの充電器またはモバイルバッテリー
  • 本人名義を確認しやすい身分証
  • キャッシュレス決済手段(クレジット / 交通系IC / QR決済)
  • 同行者との連絡手段
  • 飲み物代を想定した支払い手段

あると便利

  • 耳栓
  • 薄手の羽織り
  • 汗拭きタオル
  • 小さめのバッグ
  • 交通時刻のスクリーンショット
  • 替えの充電ケーブル

状況次第で追加

  • 車移動なら駐車料金の決済準備
  • バス移動なら帰路の時刻表メモ
  • 立ち見が苦手ならクッション性のある靴
  • 天候次第で折りたたみ傘や軽い雨具

この公演では、特に スマチケ端末・顔写真登録・キャッシュレス手段 の3点を忘れると困りやすいです。荷物は軽く、確認事項は多めが正解です。

FAQ

Q1. 開場・開演は何時ですか?

A. e+表記では 開場15:00 / 開演15:30 です。WHATAWON公式ではクローズが19:00予定と案内されています。

Q2. チケットはスマホだけで入れますか?

A. e+では スマチケ受取り可能 と案内されています。入場時は当日持参するスマホで表示できる状態にしておくのが前提です。

Q3. 同行者登録は必要ですか?

A. はい。e+同一公演ページでは お申込み前に同行者の事前登録が必要 と案内されています。

Q4. 顔写真登録も必要ですか?

A. はい。e+同一公演ページでは お申込み前に顔写真の事前登録が必要 と案内されています。

Q5. 本人確認はありますか?

A. 本人確認の実施有無・方法は未発表 です。ただし顔写真事前登録必須のため、登録漏れのまま来場するのは避けたほうが安全です。

Q6. 再入場できますか?

A. 同一公演の一次情報では未発表 です。再入場できない前提で、入場前にトイレ・飲食・通信確認を済ませておくのが無難です。

Q7. 撮影や録音はできますか?

A. 未発表 です。イベントや出演者ごとにルールが違うため、当日の場内アナウンスや掲示を最優先で確認してください。

Q8. 会場は現金払いできますか?

A. 施設案内では 完全キャッシュレス が打ち出されています。現金しか持たない状態は避けたほうが安全です。

Q9. 何時ごろ到着するのがよいですか?

A. 前方を狙うなら、開場15分前の整列開始より前に準備を終える のが理想です。後方や動線重視なら、開場前後でも比較的調整しやすい可能性があります。

Q10. ロッカーやクロークはありますか?

A. 同一公演の一次情報では未発表 です。大きい荷物は持ち込まない前提で準備するのがおすすめです。

Q11. 子どもも参加できますか?

A. WHATAWON公式では 12歳以下無料 の案内があります。細かな入場条件や保護者同伴条件は、最新の主催案内も確認してください。

Q12. 終演は何時ごろになりそうですか?

A. e+に終演時刻の明記はありませんが、WHATAWON公式では 19:00頃クローズ予定 と読めます。退場・交通混雑を考えると、帰りは余裕を見ておくのが安心です。

〖運用〗終演後の“最速更新”コピペテンプレ

本日の確定セトリ(速報)

※終演後、目撃情報だけで断定せず、複数ソース確認後に確定版へ更新してください。

  1. 1曲目:
  2. 2曲目:
  3. 3曲目:
  4. 4曲目:
  5. 5曲目:
  6. 6曲目:
  7. 7曲目:
  8. 8曲目:
  9. 9曲目:
  10. 10曲目:
  11. 11曲目:
  12. 12曲目:

速報反映文:
2026/5/6開催「Good Times Good People」WHATAWON内 FloorDiscoBall公演のセトリ速報です。まずは現地目撃情報を反映し、その後、出演者公式SNS・来場者投稿・信頼できるライブレポートを照合して確定版へ更新します。

確認手順:
目撃情報 → 複数ソース確認 → 曲順照合 → 確定反映。
曲名表記ゆれ、メドレー、共演パート、DJパートは特に誤認しやすいため、単独投稿のみでは断定しません。

翌日以降の追記方針:
MC要点、コラボ有無、入場運用、撮影ルール、物販、終演時刻、混雑状況を追記します。必要に応じて「予想」章も的中 / 差し替えを反映して更新します。

情報提供のお願い:
来場者の方で、曲順・MC・共演・当日ルールに関する補足があれば、複数の確認材料と合わせてお知らせください。誤情報防止のため、確認できた事実から順次反映します。

この記事の要点(3行)

5/6の Good Times Good People は、Rickie-Gと韻シストBANDの並びが最大の見どころになる可能性が高い公演です。
当日困らないためには、スマチケ・同行者事前登録・顔写真事前登録・会場アクセス確認が最優先です。
セトリは未発表ですが、代表曲と共演文脈のある楽曲を中心に予習しておくと楽しみやすくなります。

e+表記の公演名・日程・会場、WHATAWON公式の料金・入場順・クローズ予定、会場公式アクセス、e+サポートのスマチケ関連仕様をもとに最終確認しています。

(A) event_name / dates / venue が e+(ticket_url)表記と一致:OK

(B) 未確定を断定していない:OK

(C) 参考リンク(一次情報)が冒頭にある:OK

(D) 重要ルールが太字で目立つ:OK

(E) セトリ予想に根拠がある:OK

(F) 最速更新テンプレが入っている:OK

(G) article_id が eplus_detail_id 末尾8桁から生成されている:OK

(H) 目次が「結論の直後」にあり、アンカーリンクが機能する:OK

(I) 本文HTML内に生URL(http/https)が1つも表示されていない:OK

(M1) 「(2) 本文(WordPress貼り付け用HTML)」の行が単独行になっている:OK

(M2) その次の1行が、完全に