Do As Infinity東京セトリ予想 5/5羽田
情報は変更の可能性あり / 最終確認は必ず公式で / 予想を含む場合あり
最終更新:2026-04-02(JST)
この記事は、2026/5/5(火・祝) Zepp Haneda(TOKYO)で開催されるDo As Infinityの同一公演だけを対象に整理しています。別日程・別会場・別公演の情報は、セトリ予想の根拠や過去セトリの比較用途に限って明確に切り分けて掲載しています。
まずは結論(要点まとめ)
- 公演は2026/5/5(火・祝)、会場はZepp Haneda(TOKYO)、開場17:00 / 開演18:00です。
- e+上の受付は先着★一般発売で、2026/2/14(土)10:00~2026/4/29(水・祝)18:00まで。記事公開時点では受付中です。
- 受取はスマチケ対応。さらに同行者事前登録必須、顔写真事前登録必須なので、申込直前に慌てないよう先に準備しておくのが重要です。
- 東京公演は公式ツアー案内で全席指定。Zepp会場でも「自由に立ち位置を取るライブハウス運用」とは異なる可能性が高く、座席前提で動く準備が必要です。
- 公式物販は15:00~終演後予定。開場30分前を目安に一時中断が告知されているため、先行物販狙いなら15時台の行動が有利です。
- 入場時は公式にドリンク代別途必要。Zeppの一般FAQ基準では600円を現金で用意する案内なので、小銭や千円札をすぐ出せるようにしておくと入場が速いです。
- セトリ予想は、同ツアー初日・2026/3/29 Zepp Nagoyaの公開セトリが最重要根拠。アルバム「Reborn」曲と代表曲の二軸構成が本線です。
- 未発表なのは、本人確認の実施方法 / 撮影可否 / 再入場可否 / 公式トレード情報。ここは断定せず、当日まで公式更新を確認してください。
一次情報リンク:
e+チケットページ(一次情報) /
Do As Infinity公式ツアー情報 /
公式物販案内 /
Zepp Haneda公式サイト
目次
ライブコンセプト(公式発表まとめ)
公式発表ベースで見ると、この東京公演は「Do As Infinity Live Tour 2026~Reborn~」の一公演です。つまり、単発イベントではなく、2026年1月28日発売の14th Album「Reborn」を軸にした全国ツアーの流れで理解するのが基本になります。
実際に公式ディスコグラフィには「Reborn」の収録曲として、Red Re-born / Genome / 願い / Me and You, Always / Till We End The Day / Grab It ! / 風の便箋 / カナリアの肖像 / Determined / 紡ぎが掲載されています。ツアータイトルとアルバム名が一致している以上、今回の東京公演でも新作曲群が大きな柱になる可能性が高いです。
一方でDo As Infinityは、近年のライブでも代表曲をしっかり残す構成が多く、完全な新譜再現一本というより、新作パート+代表曲パートの両立が見どころになりやすいアーティストです。初見の読者は「新作予習だけ」ではやや足りず、『深い森』『陽のあたる坂道』『遠くまで』『本日ハ晴天ナリ』あたりの定番曲も同時に押さえるのが効率的です。
また、同ツアーの他会場では会場規模や座席形態が異なるものの、東京公演は公式に全席指定と案内されています。Zepp Haneda公演でも、暴れる前提より「座席位置と視界」「スムーズな入退場」「物販とドリンクの回し方」が当日満足度を左右しやすい公演と言えます。
最新情報(公式発表まとめ)
- 公演日:2026/5/5(火・祝)
- 会場:Zepp Haneda(TOKYO)
- 開場 / 開演:17:00 / 18:00
- 受付状況:e+では先着★一般発売が案内されており、受付期間は2026/4/29(水・祝)18:00までです。
- チケット受取:スマチケ受取り可能です。紙発券前提で準備しないよう注意してください。
- 同行者関連:お申込み前に同行者の事前登録が必要です。同行者もe+会員登録が必要になります。
- 顔写真関連:お申込み前に顔写真の事前登録が必要です。申込画面で慌てないよう、先に登録しておくのが安全です。
- 座席形態:東京公演は公式ツアー案内で全席指定です。
- ドリンク:入場時ドリンク代別途必要と公式に案内されています。
- 未発表項目:本人確認書類の提示方法 / 撮影可否 / 再入場可否 / 公式リセール・トレードは、記事作成時点で当該公演の公式明記を確認できていません。未発表として扱います。
とくに見落としやすいのは、スマチケ・同行者登録・顔写真登録の3点セットです。チケットを買える状態でも、実運用で詰まるのはこの3つが多いです。スマチケは専用アプリ前提、同行者は事前承認、顔写真は事前アップロードが必要なので、当日朝ではなく前日までに一通り済ませておくのがおすすめです。
未確認の項目については、曖昧なまま断定せず、公式発表待ちとしておきます。特に本人確認は「顔写真事前登録必須」から連想して強く言いたくなる項目ですが、当該公演ページで身分証提示の方法までは明記されていないため、ここでは断定しません。読者には、顔写真登録必須=何らかの照合が起きても困らない準備をしておくという実務的な案内に留めるのが安全です。
チケット情報(買い方・注意点)
現時点で読者が最優先で見るべきチケット情報は、次の通りです。
- 受付種別:先着★一般発売
- 受付期間:2026/2/14(土)10:00~2026/4/29(水・祝)18:00
- 受付ステータス:受付中
- 席種:全席指定
- 料金:プレミアムグッズ付きチケット11,000円(税込) / 一般チケット9,000円(税込)
- 年齢条件:3歳以上有料
- 受取方法:スマチケ受取り可能
- その他:入場時ドリンク代別途必要
プレミアムグッズ付きチケットについては、公式先行案内で「プレミアムグッズは当日会場のみでのお渡し」とされています。つまり、該当券種を確保している人は受取導線や交換案内を当日会場で確認する必要があるということです。配送受取のつもりでいると取りこぼしやすいので注意してください。
また、東京公演はZepp会場ですが全席指定です。ライブハウスだから整理番号順で前へ、という発想ではなく、指定された席で観る前提で準備するのが基本です。双眼鏡の要否、上着の扱い、トイレのタイミングなどもこの前提で考えたほうが当日動きやすくなります。
申込前・来場前に確認すべきポイントは、最低でも次の4つです。
- スマチケ表示端末の確認:e+アプリが正常動作するか、機種変更予定はないか、充電環境は十分か。
- 同行者登録の完了:同行者のe+会員登録、承認、来場者設定が済んでいるか。
- 顔写真登録の完了:正面・帽子なし・マスクなし・顔判別可能な写真で通っているか。
- ドリンク代・移動・物販の予算と時間:チケット代とは別に、入場時ドリンク代やグッズ代を想定しているか。
未発表の項目は、本人確認詳細 / 再入場運用 / 公式トレードです。ここは「ない」とは言えませんし、「ある」とも断定できません。したがって、前日と当日午前にe+ページと公式サイトを再確認するのが実務上もっとも安全です。
座席(見え方のコツ)
東京公演は公式に全席指定です。Zepp Haneda(TOKYO)公式のフロアガイドでは、椅子使用時の収容人数が計1,207人(1階888人 / 2階319人)と案内されています。つまり、今回もこの規模感に近い座席運用になる可能性が高い一方、実際の座席配置は催事ごとに変動します。前方が何列構成か、通路の切り方がどうなるかまでは、当該公演単独の確定図面が出るまでは断定しません。
その前提で、Zepp Hanedaの全席指定公演で意識したい見え方のコツは次の通りです。
- 1階前方:没入感が高い反面、演出全景を見渡しにくいことがあります。Do As Infinityは曲によって照明と空気感が変わりやすいので、近さ重視の人向けです。
- 1階中盤:ステージ全体とメンバーの動きの両方を見やすい“バランス席”になりやすいです。迷ったらこの考え方でOKです。
- 1階後方:視界は抜けやすい一方、前列の身長差や座高差の影響はやや受けます。座って観る比重が高い人は、早めに荷物を足元整理しておくと視界を作りやすいです。
- 2階席:ステージ全体、照明、客席の熱量まで把握しやすいのが利点です。細かな表情を追いたいなら双眼鏡があると満足度が上がります。
加えて、この会場はライブハウス型施設なので、ホールと比べると荷物置き場に余裕が少ないことがあります。席があっても通路や足元を広く使えるとは限らないため、大きな荷物はロッカーへ、手元は最小限が基本です。
座席面で未確認なのは、今回公演専用の座席図、着席指定の有無、補助席や関係者席の扱いです。これらは公式発表待ちです。読者が当日までに確認すべきポイントとしては、①発券後の席種表記 ②入場口案内 ③公演前日の注意事項更新 ④双眼鏡の必要性の4点を挙げておきます。
会場の注意点(ロッカー/支払い/再入場など)
Zepp Haneda(TOKYO)公式で確認できる範囲では、会場設備としてロッカーは建物外810個、建物内555個、合計1,365個が案内されています。ロッカー数は多い会場ですが、ゴールデンウィークの祝日開催かつ物販先行ありのため、「数が多い=遅く行っても余裕」とは言い切れません。先行物販組・開場前到着組が先に使う可能性もあります。
また、公式ツアー案内では入場時ドリンク代別途必要です。Zeppの一般FAQでは、通常この表記は入場時に600円を別途現金で支払い、ドリンクコインと交換する案内になっています。今回公演ページに「ドリンク代込み」とは書かれていないため、600円現金を即出せるようにしておくのが安全です。
会場内の注意として、Zepp Haneda公式フロアガイドではモッシュ、ダイブ、ジャンプは控えるよう案内されています。今回の東京公演はそもそも全席指定なので、激しい前提で行くより、座席・荷物・ドリンク・終演後導線を整えるほうが実用的です。
一方で、当該公演としては再入場可否 / 撮影可否 / プレゼント受付 / クロークの当日運用は明記を確認できていません。ここは未発表です。
当日までに会場公式や主催案内で最終確認したい項目は、少なくとも次の4点です。
- 再入場の可否と、可の場合の再入場ルール
- 撮影・録音・録画の可否
- 大きい荷物やキャリーケースの扱い
- 車椅子・バリアフリー利用時の事前連絡先
なお、バリアフリー対応はZepp公式でも催事ごとの使用状況によって異なるため、主催者へ事前相談とされています。該当する人は、当日判断にせず早めに問い合わせるのが確実です。
アクセス(最寄り・徒歩・混雑回避)
会場住所は東京都大田区羽田空港1-1-4 HANEDA INNOVATION CITY ZONE Hです。最寄りは京急空港線・東京モノレール「天空橋駅」で、Zepp Haneda公式では駅に隣接と案内されています。初見でも比較的わかりやすい会場ですが、ゴールデンウィークの羽田周辺は来街者が多くなりやすいため、「近いからギリギリで大丈夫」とは考えない方が安全です。
- 住所:東京都大田区羽田空港1-1-4 HANEDA INNOVATION CITY ZONE H
- 最寄り:京急空港線・東京モノレール「天空橋駅」
- 徒歩目安:駅隣接。改札から施設導線を含めて数分で見込む人が多いですが、混雑時は余裕を持つのが安全です。
- 問い合わせ:Zepp Haneda(TOKYO) 03-6671-7542
混雑回避のコツは、「物販目的なら15時前後」「入場優先なら16時台前半」「開場直前一点集中を避ける」の3つです。天空橋駅自体は便利ですが、開場30分前~開場直後は、物販から入場へ人の流れが切り替わる時間帯なので、導線が重なりやすくなります。
終演後は、駅が近い分だけ人が一気に改札方面へ動きやすいです。特に余韻を壊したくない人や、同行者とゆっくり合流したい人は、終演直後すぐに改札へ向かわず、館内外で数分タイミングをずらすだけでもかなり違います。
未確認なのは、当日限定の誘導ルート、規制退場の有無、駅側の特別導線です。ここは会場現地案内と当日スタッフ指示を優先してください。
セトリ予想(根拠→本命→入替候補)
以下は予想です。確定セトリではありません。今回の東京公演そのもののセトリは当然まだ未発表なので、ここでは同ツアー初日の公開セットリスト、公式アルバム情報、近年の定番曲傾向を根拠に、可能性が高い順で整理します。
根拠
- 根拠1:ツアータイトルが「Do As Infinity Live Tour 2026~Reborn~」で、公式ディスコグラフィ上もアルバム「Reborn」の10曲が明示されています。新譜曲が核になるのはかなり自然です。
- 根拠2:同ツアー初日の2026/3/29 Zepp Nagoyaでは、投稿型サイトながら18曲の公開セットリストが確認でき、「Reborn」曲を複数入れつつ、代表曲を後半とアンコールに置く流れが見えています。東京公演でもこの骨格を踏襲する可能性は高いです。
- 根拠3:setlist.fm上の2025年フェス・海外公演では、『陽のあたる坂道』『深い森』『遠くまで』『SUMMER DAYS』『楽園』『真実の詩』『本日ハ晴天ナリ』などが継続的に登場しており、代表曲は依然として強いです。
- 根拠4:Zepp Haneda東京公演は全席指定なので、前半に新譜群、後半に広く共有される代表曲を積み上げる構成は観客全体の温度を作りやすく、演出的にも組みやすいです。
この曲は本命
- 翼の計画
- Me and You, Always
- Determined
- Red Re-born
- 風の便箋
- Genome
- 陽のあたる坂道
- 本日ハ晴天ナリ
- 遠くまで
- SUMMER DAYS
とくに翼の計画 / Me and You, Always / Determined / Red Re-bornは、同ツアー初日の並びを踏まえると東京でもかなり有力です。後半~アンコールで遠くまで / SUMMER DAYS / 本日ハ晴天ナリに着地する形も、Do As Infinityのライブ文脈として強い本線です。
この8曲だけ聴けばOK
- Red Re-born
- Me and You, Always
- Genome
- 風の便箋
- 陽のあたる坂道
- 深い森
- 遠くまで
- 本日ハ晴天ナリ
予習時間が限られている人は、まずこの8曲で十分です。新譜4曲+定番4曲で、東京公演の“中心線”をかなり押さえられます。
本命セット候補
以下は、同ツアー初日・Zepp Nagoyaの流れをベースにした東京公演の本命予想です。東京で完全一致とは限りませんが、現時点ではこの並びが最有力と見ます。
- 翼の計画
- Me and You, Always
- Determined
- Red Re-born
- To Know You
- 風の便箋
- Desire
- Genome
- 陽のあたる坂道
- BE FREE
- カナリアの肖像
- Need your love
- under the sun
- 冒険者たち
- Grab It !
- JIDAISHIN
- One or Eight
- 本日ハ晴天ナリ
- 遠くまで
- SUMMER DAYS
この予想のポイントは、前半で「Reborn」曲を固め、中盤でカタログ曲へ広げ、終盤で代表曲を回収する構造です。東京公演が全席指定であることを考えると、序盤に聴かせる曲、中盤に熱量を上げる曲、終盤に一体感を取る曲、という流れはかなりハマりやすいです。
入替候補
- 願い:公式アルバム収録曲だが、同ツアー初日で外れているため東京で差し替え候補。
- Till We End The Day:同じく「Reborn」収録。アルバム軸をさらに濃くするなら有力。
- 紡ぎ:アルバム終盤曲として、本編後半やアンコール差し替え候補。
- 深い森:近年の代表曲枠として常に強い。東京で入るなら大きな満足ポイント。
- 真実の詩:定番曲の入替候補として十分あり得る。
- 楽園:フェス系セットでも強い代表曲。東京での差し替え余地あり。
- アリアドネの糸:近年の海外・フェス系セットでも残る曲で、入替候補として面白い一曲。
東京だけの変化があるとすれば、同ツアー初日で未使用だった「Reborn」収録曲を差し込む形がもっとも自然です。逆に代表曲を大きく削るより、新譜枠の差し替えで調整されるほうが可能性は高いと見ます。
過去のセトリ(予習用)
ここでは今回公演そのものではない過去ライブのセットリストを、予習用として掲載します。あくまで比較資料ですが、今回の東京公演で何が来そうかを掴むにはかなり有効です。
2026-03-29(日) Zepp Nagoya / Do As Infinity Live Tour 2026~Reborn~
- 翼の計画
- Me and You, Always
- Determined
- Red Re-born
- To Know You
- 風の便箋
- Desire
- Genome
- 陽のあたる坂道
- BE FREE
- カナリアの肖像
- Need your love
- under the sun
- 冒険者たち
- Grab It !
- JIDAISHIN
- One or Eight
- 本日ハ晴天ナリ
- 遠くまで
- SUMMER DAYS
出典:LiveFans(同ツアー初日・投稿型データのため参考情報)
2025-07-05(土) Distrito Anhembi, São Paulo / Anime Friends 2025
- SUMMER DAYS
- 最後のGAME
- 誓い
- 楽園
- 真実の詩
- Mysterious Magic
- 陽のあたる坂道
- 深い森
- 遠くまで
- アリアドネの糸
- 化身の獣
- 君がいない未来
出典:setlist.fm
2025-08-23(土) Jakarta International Expo / LaLaLa Festival 2025
- SUMMER DAYS
- 楽園
- 陽のあたる坂道
- 深い森
- 遠くまで
- 本日ハ晴天ナリ
出典:setlist.fm(アーティスト別セットリスト一覧)
今回の東京公演に向けて予習効率を上げるなら、まずは同ツアー初日のZepp Nagoya、次に2025年フェス系の定番曲群を見るのが近道です。新譜と定番がどう共存しているかがよく分かります。
物販情報(判明している範囲で)
物販は今回公演について公式発表ありです。東京・Zepp Haneda公演の会場販売予定時間は15:00~終演後。さらに、開場準備のため開場30分前を目安に一時中断と案内されています。今回の開場は17:00なので、目安として16:30頃に一時中断の可能性を見ておくと動きやすいです。
会場販売では、公式告知上チケットがない人でも先行販売を利用可能です。先行物販だけ済ませたい人、同行者と別行動で先に並く人にも使いやすい導線です。
公式グッズとしては、記事作成時点で次のようなアイテムが確認できます。
- TシャツA 4,000円(税込)
- TシャツB 4,000円(税込)
- マフラータオル 2,600円(税込)
- バケットハット 4,600円(税込)
- Do As Infinityの朝でも昼でも伴ごはん。 3,500円(税込)
- EC限定缶バッジセット 1,000円(税込)
- 各会場限定缶バッジセット 1,000円(税込)
支払い方法は公式物販告知で現金・キャッシュレス決済対応。クレジットカード、コード決済、電子マネーが案内されています。ただし、電波状況や混雑でキャッシュレスを中止する可能性も明記されているため、完全キャッシュレス前提は避けたほうが安全です。
また、公式ニュースでは会場CD抽選会の実施も発表されています。終演後もCD販売予定ですが、東京会場のCD販売開始時刻は現時点で公式発表待ちです。Do賞(Meet&Greet)は開演前までの抽選とされているため、東京でも同様運用になる可能性がありますが、販売時刻そのものは続報確認が必要です。
物販で当日困りやすいポイントは次の通りです。
- 人気サイズのTシャツや会場限定缶バッジは先に動く可能性がある
- 16:30前後は物販中断の目安で、再開は開場後~終演後になる可能性がある
- グッズ列・CD列・入場列が重なる時間帯は動線判断が必要
- キャッシュレスが使えない場合に備えて現金も持つ
当日の動き方(タイムライン)
- 15:00ごろ:先行物販開始予定。グッズ優先の人はこの時間帯到着が理想。会場限定アイテムやサイズ欠けが気になるなら早め行動。
- 15:15~16:00:グッズ購入、周辺確認、ロッカー使用、スマチケ表示確認、同行者との合流。ここで一度チケット画面と端末残量を確認しておくと安心。
- 16:00~16:20:軽食・トイレ・ドリンク代用の現金確認。開場前後はトイレが混みやすいので、この時間に済ませておくと楽です。
- 16:30前後:公式案内上、開場30分前を目安に物販が一時中断の可能性。まだ買えていない場合は、開演前購入にこだわりすぎず入場優先へ切り替える判断も必要です。
- 16:40~17:00:入場待機。スマチケ表示、同行者、顔写真登録の状態を最終確認。ドリンク代をすぐ出せる位置に準備。
- 17:00~17:20:開場。指定席を確認して着席、荷物整理、トイレ再チェック。双眼鏡や上着の置き場もここで整えると開演後が快適です。
- 17:20~17:55:着席後の待機時間。物販再開の有無よりも、まずは席と視界を安定させるのが優先。同行者との待ち合わせはこの時間内に。
- 18:00:開演予定。終演時刻は未発表なので、帰りの予定は余裕を持って組むのが安全です。
- 終演後:グッズ・CD販売の続きがある場合は案内確認。駅へ急ぐ人波が強くなるため、直行するか少し待つかを同行者と決めてから動くと混乱しません。
- 退場後:天空橋駅周辺は流れが集中しやすいので、交通系IC残高確認、モノレールか京急かの動線確認を早めにしておくとスムーズです。
持ち物チェックリスト
必携
- スマチケ表示用スマートフォン
- スマホの充電ケーブル
- モバイルバッテリー
- ドリンク代用の現金(600円をすぐ出せる形が安心)
- チケット申込情報を確認できる状態
- 同行者との連絡手段
- 顔写真登録・会員情報の確認ができる状態
- 身分証明書
あると便利
- 双眼鏡
- ハンカチ・タオル
- 小さめの飲み物(入場前用)
- 折りたたみエコバッグ(物販後に便利)
- 耳栓(音量に敏感な人向け)
- 座席下・足元整理しやすい小型バッグ
季節・会場次第
- 羽織り物(屋外待機や空調対策)
- 雨具
- 交通系ICカードの残高
- 終演後の軽食
今回特有に近い重要ポイントは、スマチケ端末・顔写真登録・同行者登録・ドリンク代現金です。一般的なライブ持ち物以上に、この4つを外さないことが当日トラブル防止に直結します。
FAQ
Q1. この公演は紙チケットですか?
A. e+ページではスマチケ受取り可能と案内されています。紙前提で準備せず、アプリ表示前提で考えるのが安全です。
Q2. 同行者は何をしておく必要がありますか?
A. 同行者事前登録が必要です。e+ガイドでは、同行者も事前のe+会員登録と承認が必要とされています。申込直前ではなく前日までの完了がおすすめです。
Q3. 顔写真登録は当日でもできますか?
A. 当該公演はお申込み前に顔写真の事前登録が必要です。当日その場で何とかする前提ではなく、申込前に済ませておく必要があります。
Q4. 本人確認はありますか?
A. 顔写真事前登録必須は確認できていますが、当日の本人確認書類提示方法までは当該公演で未発表です。念のため身分証は持参推奨です。
Q5. 再入場はできますか?
A. 記事作成時点では未発表です。再入場前提で動かず、必要なものは入場前に揃えておくのが無難です。
Q6. 写真撮影や動画撮影はできますか?
A. 当該公演の撮影可否は未発表です。一般的には禁止運用が多いため、公式や当日アナウンスが出るまでは不可前提で考えるのが安全です。
Q7. 物販はチケットがなくても買えますか?
A. 公式物販案内では、先行販売はチケットがない人でも利用可能とされています。
Q8. ドリンク代はいくら必要ですか?
A. 公式ツアー案内では入場時ドリンク代別途必要。Zepp一般FAQ基準では600円現金です。今回公演でも現金を用意しておくのが安全です。
Q9. 終演時刻は何時ごろですか?
A. 公式発表待ちです。終演時刻は未発表なので、帰りの交通機関は余裕を持って組んでください。
Q10. 大きな荷物はどうすればいいですか?
A. 会場公式ではロッカー設置数が多いですが、確実性を求めるなら早め行動が無難です。足元を広く使えない可能性もあるため、座席持ち込み荷物は最小限がおすすめです。
〖運用〗終演後の“最速更新”コピペテンプレ
本日の確定セトリ(速報)
※以下、終演後に当日版へ差し替え
- 1曲目:
- 2曲目:
- 3曲目:
- 4曲目:
- 5曲目:
- 6曲目:
- 7曲目:
- 8曲目:
- 9曲目:
- 10曲目:
- 11曲目:
- 12曲目:
- 13曲目:
- 14曲目:
- 15曲目:
- 16曲目:
- 17曲目:
- 18曲目:
- Encore 1:
- Encore 2:
速報反映文テンプレ:
2026/5/5(火・祝) Zepp Haneda(TOKYO)公演のセトリ速報を追記しました。まずは現地目撃情報を反映し、その後、公式SNS・来場者投稿・セットリスト投稿サイトなど複数ソースで照合できた曲順から順次確定版へ更新しています。
確認手順テンプレ:
- 現地目撃情報を時系列で回収
- 曲名表記ゆれを整理
- 複数ソースで一致する曲順を優先確定
- アンコール有無、日替わり差し替え、MC後の再開位置を確認
- 翌朝までに誤字・抜け漏れを再点検して完成版へ更新
翌日以降の追記方針:
物販の実際の待機列、再入場運用、撮影可否、終演時刻、ドリンク導線、ロッカー混雑など、当日現場でしか分からない実測情報を追記します。
情報提供のお願いテンプレ:
来場された方で、セトリ修正点、物販開始実時刻、再入場ルール、本人確認運用、終演時刻など補足できる情報があれば、確認できた範囲でお寄せください。複数情報を突合のうえ本文に反映します。
この記事の要点(3行)
- 2026/5/5(火・祝) Zepp Haneda(TOKYO)のDo As Infinityは、スマチケ・同行者事前登録・顔写真事前登録の3点が特に重要です。
- セトリ予想は、同ツアー初日Zepp Nagoyaの公開セットリストを軸に、「Reborn」曲+代表曲の二軸で組むのが本線です。
- 当日は15:00物販、17:00開場、18:00開演を基準に、ドリンク代・ロッカー・終演後導線まで含めて準備しておくとかなり動きやすくなります。
(A) event_name / dates / venue が e+(ticket_url)表記と一致:OK
(B) 未確定を断定していない:OK
(C) 参考リンク(一次情報)が冒頭にある:OK
(D) 重要ルールが太字で目立つ:OK
(E) セトリ予想に根拠がある:OK
(F) 最速更新テンプレが入っている:OK
(G) article_id が eplus_detail_id 末尾8桁から生成されている:OK
(H) 目次が「結論の直後」にあり、アンカーリンクが機能する:OK
(I) 本文HTML内に生URL(http/https)が1つも表示されていない:OK
(M1) 「(2) 本文(WordPress貼り付け用HTML)」の行が単独行になっている:OK
(M2) その次の1行が、完全に