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AH1 2026セトリ予想・出演者・会場注意点

セトリ


注意:情報は変更の可能性があります。最終確認は必ず公式で行ってください。この記事には予習用の予想を含みます。

最終更新:2026-04-01(JST)

一次情報:e+チケットページ(一次情報) / AH1公式サイト / 会場公式アクセス / 公式ガイドライン

まずは結論(要点まとめ)

  • このページで扱うのは、2026/5/3(日・祝) Aichi Sky Expo 多目的利用地で開催されるASIAN HIPHOP CONNECTION “AH1”のみです。
  • e+同一公演ページの表記では、開演:10:00~ (開場 10:00~)です。外部告知で表記差が出る可能性もあるため、前日と当日朝に再確認しておくと安心です。
  • e+では先着★一般発売2026/3/29(日)10:00~2026/4/30(木)18:00で受付中です。
  • 特に重要なのは、スマチケ受取可能同行者事前登録が必要顔写真事前登録が必要の3点です。申込前に済ませる前提で準備してください。
  • 公式ガイドラインでは、雨天決行・荒天中止入場時にドリンクチケット2枚・1,000円を別途購入携帯電話のカメラのみ撮影可飲食物・アルコール類・傘・イス等の持込禁止が明記されています。
  • 会場は屋外特設エリアです。日差し・風・足元・荷物量が体感に直結しやすいので、服装と持ち物準備がかなり重要です。
  • セトリはフェス形式のため厳密な全体曲順の断定はできません。ただし、T-Pablow、¥ellow Bucks、GADOROのヘッドライナー3組と、同日出演者同士のコラボ曲を軸に予習するのが効率的です。
  • アクセス面では、中部国際空港駅から徒歩導線が使えます。加えて名古屋駅西口⇔会場間のシャトルバス案内も出ているため、GWの混雑回避には要確認です。

目次

ライブコンセプト(公式発表まとめ)

AH1公式サイトでは、このイベントを「日本からアジアへ発信するヒップホップフェス」として打ち出しています。2026年公演も、国内の人気アーティストに加えて、台湾・ベトナム・韓国からの出演者が入る構成で、単なる国内ラップイベントではなく、アジア圏まで射程を広げたフェスとして設計されているのが大きな特徴です。

同一公演のe+ページでも、HEADLINERにT-Pablow、¥ellow Bucks、GADOROが並び、その下にWatson、WILYWNKA、Zeebra、NENE、guca owl、Vingo、Yvng Patra、Yellow Patoなど、国内ヒップホップ文脈で予習優先度の高い名前が並びます。さらにROAD TO “AH1” ChampionKIDS DREAM PROJECTも含まれており、「既に第一線にいる存在」と「次に上がってくる存在」を同日に見せる構造になっています。

また、外部告知では「STREETとBIG STAGEが本気で交差する」というコピーも使われており、路上感・現場感の強いムードを大型フェススケールで鳴らす方向性が読み取れます。つまり今回の予習は、ヒット曲だけでなく、客演曲、アンセム曲、煽り曲まで含めて幅広く押さえたほうが現地体験に直結しやすい公演です。

なお、現時点でタイムテーブル、各出演者の持ち時間、出演順、各ステージ運用は確認できていません。ここは今後の公式発表待ちです。複数出演者フェスなので、「誰が何曲やるか」は最後まで変動しやすい前提で見ておくのが安全です。

最新情報(公式発表まとめ)

  • スマチケ:e+同一公演ページで「スマチケ受取り可能」と明記されています。
  • 同行者事前登録:申込み前に同行者の事前登録が必要です。代表者だけで完結しないので注意してください。
  • 顔写真事前登録:申込み前に顔写真の事前登録が必要です。直前対応だと詰まりやすいので早め推奨です。
  • 雨天決行・荒天中止:公式ガイドラインで明記あり。屋外会場なので、天気確認は必須です。
  • 入場時に別途1,000円:ドリンクチケット2枚を入場時に別途購入する案内があります。チケット代だけで完了しません。
  • 小学生以下の入場条件:保護責任者同伴で来場可ですが、PLATINUM・GOLDエリアには入場できません。
  • 撮影ルール:会場内ではカメラ付携帯電話のみ撮影可能。その他の撮影機器・録音機器は不可です。
  • 持込禁止物:飲食物、アルコール類、危険物、テント、タープ、レジャーシート、イス等の持込は不可。傘の使用も禁止です。
  • 転売・譲渡:チケットの譲渡・転売は禁止。リストバンドやチケットの破損・紛失も再発行なしです。
  • 公共交通推奨:公式ガイドラインでは駐車場に限りがあるため、なるべく公共交通機関の利用を推奨しています。

現時点で再入場の可否入場整列の開始時刻タイムテーブル当日物販の詳細は未発表です。ここは「確認でき次第追記」前提です。

読者目線で特に見落としやすいのは、チケットそのものよりも事前登録の完了有無当日1,000円の追加支払い、そして屋外会場なのに傘が使えない点です。ここを外すと当日かなり困りやすいです。

チケット情報(買い方・注意点)

  • 受付種別:先着★一般発売
  • 受付期間:2026/3/29(日)10:00~2026/4/30(木)18:00
  • 受付ステータス:受付中
  • e+ページ表記の開演/開場:開演:10:00~ (開場 10:00~)
  • 券種・料金:公式告知ベースでは、一般販売/当日価格としてADMISSION 10,000円、GOLD 22,000円、PLATINUM 30,000円、FIRST CLASS+特別特典付 50,000円、小学生以下 1,000円、前売りオフィシャルタオル 3,000円の案内があります。ただし購入時は必ず販売画面の最終表示で確認してください。
  • 受取方法:スマチケ受取可能
  • 本人確認:入場時の本人確認そのものは同一公演ページでは未発表。ただしアルコール提供・喫煙所利用時には年齢確認用身分証が必要です。

また、公式ガイドラインでは各チケットには会場内で入れるエリアが決められていると案内されています。つまり「どの券種でも同じ見え方」という公演ではありません。特にGOLD、PLATINUM、FIRST CLASSを検討している人は、価格差だけでなく観覧エリアの考え方も前提に選ぶ必要があります。

申込み前に確認すべきポイントは次の4つです。

  1. 同行者事前登録と顔写真事前登録を、購入前に済ませられるか
  2. チケット代とは別に、入場時1,000円が必要な前提で動けるか
  3. 雨天決行・屋外・傘禁止に対応できる装備があるか
  4. 券種ごとの観覧エリア差を理解しているか

なお、公式側の別告知ではFIRST CLASS、PLATINUM、GOLDは数量限定と案内されています。上位券種を狙う場合は、残数と販売状況を見ながら早めに判断したほうが安全です。

座席(見え方のコツ)

まず確認できている事実として、この公演はAichi Sky Expo 多目的利用地での開催で、公式ガイドラインでも屋外特設会場と案内されています。つまり、固定席ホールのような「座席番号で見え方が確定する公演」ではありません。さらに、公式側は券種ごとに入れるエリアが決まっていると案内しています。

未確認なのは、エリア図、前方/後方の具体的な割当、柵位置、花道の有無、モニター規模、入場順です。このため、ここでは断定ではなく、屋外フェス型かつエリア区分あり公演としての実用的な見え方のコツを整理します。

  • 前方を狙う人ほど、入場準備の完成度が重要です。スマチケ表示、同行者情報、顔写真登録が詰まると、その分だけ位置取りが不利になりやすいです。
  • 長時間滞在を前提に立ち位置を考えるのが大事です。最前圧縮だけを見るより、トイレ・給水・退避のしやすさまで含めて位置を決めたほうが、フェス全体の満足度は上がりやすいです。
  • 屋外は「見える/見えない」より「耐えられる/耐えられない」が効くことがあります。日差し、風、足元疲労、荷物の重さで集中力が落ちるので、無理な位置取りは後半で効いてきます。
  • 上位券種は価格差だけでなく体験差の可能性があります。今回のようにエリアが分かれる公演では、観覧快適性がチケット選択に直結しやすいです。
  • 双眼鏡は「遠い席用」ではなく、屋外フェスでも有効です。客演確認、MCの表情、演出の細部を見る用途で使えます。

読者が当日までに確認すべきポイントは、自分の券種で入れるエリア整列開始の案内荷物制限雨天時の観覧スタイルの4点です。特に屋外で傘不可の公演は、レインウェアの有無が快適性を大きく左右します。

会場の注意点(ロッカー/支払い/再入場など)

会場側の公式情報として、Aichi Sky Expo館内にはコインロッカーが6か所あり、現金・100円硬貨専用、両替はビジネスセンターで対応と案内されています。ただし今回の公演は多目的利用地の屋外開催なので、イベント当日にどのロッカーが実際に使いやすいか、動線上で開放されるかは会場運用次第です。ロッカーの存在は把握しつつ、必ず当日導線で確認してください。

確認できている注意点は次のとおりです。

  • 飲食物・アルコール類の持込不可
  • テント、タープ、レジャーシート、イスの持込不可
  • 場内で傘の使用禁止。雨天時はレインウェア利用推奨
  • 携帯電話以外の撮影機器・録音機器は禁止
  • チケット・リストバンドの紛失や破損は再発行なし
  • 駐車場は会場横にあるが数に限りあり。公共交通機関推奨
  • 会場周辺での徹夜待機は禁止
  • アルコール購入・喫煙所利用時は年齢確認用身分証が必要

未確認の点は、再入場の可否クロークの有無物販決済方法ベビーカーの扱い詳細です。これらは当日困りやすい部分なので、発表が出たら最優先で更新したい箇所です。

読者が会場公式で最終確認すべき項目は、次の4つです。

  1. 再入場はできるのか
  2. ロッカーが足りない場合の荷物預け手段はあるのか
  3. 物販やドリンクの支払い方法は現金のみか、キャッシュレス対応か
  4. 終演後にどの出口導線が使われるのか

アクセス(最寄り・徒歩・混雑回避)

会場公式の住所は〒479-0881 愛知県常滑市セントレア5丁目10番1号です。e+会場ページでは「名鉄空港線『中部国際空港駅』から徒歩」と案内されており、Aichi Sky Expo公式アクセスでは展示場メイン導線まで徒歩約5分の目安が示されています。

  • 住所:愛知県常滑市セントレア5丁目10番1号
  • 最寄り:名鉄空港線 中部国際空港駅
  • 徒歩目安:会場公式では約5分案内
  • 名古屋方面から:名鉄名古屋駅からμ-SKY最速約28分(特別車両料金が別途必要)
  • バス:空港直行バス系統あり
  • シャトルバス:5月3日に名古屋駅西口⇔会場の往復シャトルバス案内あり

GWの空港島エリアは、イベント客だけでなく通常の旅行客も混ざるため、中部国際空港駅周辺の改札・歩行導線・コンビニが混みやすいです。駅到着後に飲み物や軽食を買うつもりだと時間を食いやすいので、名古屋側で準備できるものは先に済ませておくと安定します。

終演後は、観客の移動が一気に駅側へ集中しやすいです。フェス型イベントはラスト直後の退場ラッシュが強いため、最後まで観る人はその場で少し待って波を外すシャトル利用者は集合場所を先に確認しておく飛行機利用者は想定より広めのバッファを取るの3点が重要です。

混雑回避の一言でまとめるなら、「行きは早め、帰りは急がない」です。特にこの公演は屋外・長時間滞在の可能性が高く、終演時刻も最終確定が見えにくいため、帰路はタイトに組みすぎないのがおすすめです。

セトリ予想(根拠→本命→入替候補)

大前提:この公演は出演者数が多いフェスです。したがって、単独公演のような「本番の曲順断定」はできません。以下は予習用の予想であり、実際の出演順・曲順・客演有無を断定するものではありません。

根拠

  1. AH1公式はこのイベントを日本からアジアへ発信するヒップホップフェスとして打ち出しており、さらにAH1 2026公式プレイリストも公開しています。代表曲・アンセム曲・客演曲を軸に予習させたい意図が強く見えます。
  2. e+同一公演ページと公式サイトの双方で、T-Pablow、¥ellow Bucks、GADOROがHEADLINER表記です。まずこの3組の代表曲は優先度が高いです。
  3. 公式プレイリストにはMy Resort彩り七味自遊空間Koshy Freestyle今日という日はなど、今回出演者の代表曲・関連曲が並んでいます。予習導線としてかなり参考になります。
  4. 直近の公開セットリストを見ると、¥ellow BucksはMy ResortYessirAsian Flowなどの強曲を大箱でも使っており、GADOROもフェスでハダシノボウケンRUNNERここにいようもういちどを軸に組んでいます。
  5. 今回のラインナップは、T-Pablow×WatsonT-Pablow×Yvng PatraWatson×WILYWNKAT-Pablow×Vingo×Yellow Patoのように、同日出演者同士で成立する曲が少なくありません。客演が絶対とは言えませんが、コラボ曲の期待値は高めです。

この曲は本命

  • My Resort(¥ellow Bucks)
  • higher(¥ellow Bucks)
  • Yessir(¥ellow Bucks)
  • ハダシノボウケン(GADORO)
  • 自遊空間(GADORO)
  • 彩り七味(GADORO)
  • Dassai(T-Pablow feat. Watson)
  • Rolling Dice(T-Pablow feat. Yvng Patra & Bonbero)
  • 今日という日は(Watson feat. T-Pablow)
  • Asian Doll(T-Pablow、Vingo、Yellow Pato周辺の予習本命)

本命セット候補

以下は実際の本番曲順ではなく、当日に備えるための予習順です。複数出演者フェスなので、この並びで演奏されるという意味ではありません。

  1. Asian Doll
  2. higher
  3. My Resort
  4. Yessir
  5. Asian Flow
  6. ハダシノボウケン
  7. RUNNER
  8. ここにいよう
  9. 彩り七味
  10. 自遊空間
  11. Dassai
  12. Rolling Dice
  13. 今日という日は
  14. Keep Going
  15. もういちど

入替候補

  • Kabukimono(¥ellow Bucks)
  • Miss Luxury(¥ellow Bucks)
  • 69bars To Kill(GADORO)
  • カナデ(GADORO)
  • Suicide(T-Pablow周辺)
  • NOOFFSEASON(Watson/MIKADO/¥ellow Bucks周辺)
  • Working Class Anthem(Watson)
  • ダイヤ(Watson)

この7曲だけ聴けばOK

  1. My Resort
  2. higher
  3. ハダシノボウケン
  4. 彩り七味
  5. Dassai
  6. Rolling Dice
  7. 今日という日は

予習の考え方としては、ヘッドライナー3組の代表曲をまず押さえ、そのあとに同日出演者同士で成立しやすい客演曲へ広げるのが最も効率的です。フェス当日は一曲単位の満足度より、「このフックが来たら沸ける」が強いので、サビ認知を優先しておくと現地でかなり楽しみやすくなります。

過去のセトリ(予習用)

ここでは、今回出演者の予習用として、本文に曲順を置けるものを3公演に絞って掲載します。いずれも参照元はLiveFans掲載情報で、投稿ベースのため最終的な正確性保証はありません。ただし、予習導線としてはかなり有用です。

2025-05-24(土) 幕張メッセ 国際展示場 9〜11ホール / POP YOURS 2025(¥ellow Bucks)

  1. 力をくれ
  2. higher
  3. Run It Up
  4. bussin’
  5. Balls out
  6. GIOTF
  7. In Da Club
  8. With My Way
  9. I’m Back
  10. Drop It
  11. gorgeous
  12. 博徒2020
  13. Made In Japan
  14. Miss Luxury
  15. HOT BOYZ
  16. Big Shit Trouble
  17. Asian Flow
  18. Yessir
  19. My Resort Pt.2
  20. Bleesed
  21. MALIBU
  22. Wow Wow Wow
  23. My Resort

出典:LiveFans(¥ellow Bucks / POP YOURS 2025)

2025-09-27(土) 唐津市浄水センター / Karatsu Drop Festival 2025(GADORO)

  1. 自遊空間
  2. ハダシノボウケン
  3. 69bars To Kill
  4. カナデ
  5. RUNNER
  6. ここにいよう
  7. 平凡だろうと変わらず
  8. もういちど
  9. 彩り七味

出典:LiveFans(GADORO / Karatsu Drop Festival 2025)

2026-03-09(月) 日本武道館 / Watson

  1. Hokori
  2. 知った。
  3. 高所恐怖症 [Remix]
  4. Intro Soul Quake
  5. Get Back
  6. Natural
  7. NICHIA
  8. MJ Freestyle
  9. 24/7
  10. Working Class Anthem
  11. Fashion Week
  12. NOOFFSEASON
  13. MOTO
  14. rojou
  15. Freestyle
  16. Baliin
  17. ヤングリッチ
  18. 小リッチ
  19. Koshy Freestyle
  20. ヘビー
  21. Fake Love
  22. Real Love (Remix)
  23. OYJ (Remix)
  24. ONE SHOT
  25. Money Money
  26. 阿波弁
  27. Keep Going
  28. Feel Alive(アカペラ)
  29. 今日という日は
  30. Dassai
  31. ダイヤ
  32. Plan A
  33. RANDO
  34. 18k
  35. ペンとノート

出典:LiveFans(Watson / 日本武道館)

今回は、本文に安全に置ける曲順確認ができた3公演を優先しました。T-Pablow単独の長尺セットについても公開記録はありますが、今回の記事では確実に曲順を並べられるものを優先しています。

物販情報(判明している範囲で)

現時点で、今回公演の物販ラインナップ一覧や販売開始時刻は確認できていません。ここは公式発表待ちです。

確認できた事実としては、公式ガイドラインと価格告知で「AH1オリジナルタオル・グッズは当日会場内にて交換」という記載があります。つまり、少なくともタオル関連の当日引換動線は想定されています。

未確認なのは次の点です。

  • 先行物販の有無
  • 販売開始時刻
  • 決済方法(現金のみか、キャッシュレス対応か)
  • 売り切れやすいアイテム

読者が当日困らないための確認ポイントは、次の4つです。

  1. 物販開始時刻が開場前か開場後か
  2. タオル引換場所が通常物販列と別かどうか
  3. 決済方法に現金が必要かどうか
  4. 終演後販売の有無があるかどうか

屋外フェスは物販列で体力を削られやすいので、「絶対欲しい物がある人は早め」「雰囲気だけ見たい人は中盤以降」くらいの意識で分けておくと動きやすいです。

当日の動き方(タイムライン)

  1. 8:00ごろ:名古屋側または移動前に、スマチケ表示、同行者登録、顔写真登録、身分証、モバイルバッテリーを最終確認。
  2. 8:30ごろ:駅やシャトル導線の混雑を見越して、現地へ向かい始める。飲み物やレインウェアはこの時点で確保しておく。
  3. 9:00ごろ:会場周辺到着。列形成場所、入場口、物販動線、ロッカー位置を先に把握する。
  4. 9:30ごろ:前方狙いの人はここまでに入場準備を完了。荷物が多い人はロッカー利用可否を確認し、体を軽くしておく。
  5. 10:00ごろ:e+表記上の開場・開演時刻。入場時のドリンク代対応、リストバンドや券種エリア確認に時間を取られやすいので焦らない。
  6. 午前〜昼:最初の数組で位置を固めすぎず、トイレ・水分補給・物販の行きやすさを見ながら立ち位置を調整。
  7. 午後:日差し・風・疲労が効いてくる時間帯。食べられるタイミング、休めるタイミングを逃さない。
  8. ヘッドライナー前:見たい組に合わせて位置を再調整。ここで無理をしすぎると終盤の満足度が落ちやすいです。
  9. 終演直後:駅へ一斉移動が起きやすいので、シャトル利用者は集合導線を確認。急ぐ必要がなければ少し待ってから動くのも有効です。
  10. 帰宅中:忘れ物、スマチケ画面の閉じ忘れ、写真整理、終演後のセトリ投稿用メモを回収しておくと更新が早いです。

持ち物チェックリスト

必携

  • スマチケ表示用スマホ
  • モバイルバッテリー
  • 本人確認・年齢確認に使える身分証
  • チケット代とは別の現金
  • クレジットカードや交通系IC
  • レインウェア
  • 飲み物購入用の小銭・決済手段

あると便利

  • 双眼鏡
  • タオル
  • 耳栓
  • 汗拭きシート
  • ジップ袋
  • 小さめのゴミ袋
  • 日焼け対策用品

季節・会場次第

  • 薄手の羽織り
  • 帽子
  • 替えの靴下
  • 冷感グッズ
  • 目薬
  • 常備薬

この公演では傘、イス、レジャーシート、テント類が使えないので、「屋外だから持っていく」がそのまま通用しない点に注意してください。

FAQ

Q1. スマチケじゃないと入れませんか?

A. e+同一公演ページではスマチケ受取可能が確認できます。紙発券の扱いは同一公演ページ上で強く打ち出されていないため、購入画面の受取方法を最終確認してください。

Q2. 同行者登録は必要ですか?

A. 必要です。e+同一公演ページに申込み前に同行者の事前登録が必要と明記されています。

Q3. 顔写真登録も必要ですか?

A. 必要です。こちらもe+同一公演ページに申込み前に顔写真の事前登録が必要とあります。

Q4. 本人確認はありますか?

A. 入場時の本人確認そのものは未発表です。ただし、公式ガイドラインではアルコール購入・喫煙所利用時の年齢確認用身分証の持参が必要とされています。

Q5. 再入場はできますか?

A. 現時点では公式発表待ちです。再入場可否は当日行動に直結するので、発表が出たら最優先で確認したい項目です。

Q6. 会場で写真は撮れますか?

A. 携帯電話のカメラのみ撮影可能です。その他の撮影機器・録音機器は不可です。

Q7. 飲食物の持ち込みはできますか?

A. できません。公式ガイドラインでは飲食物・アルコール類の持込不可と案内されています。

Q8. 傘は使えますか?

A. 場内での傘使用は禁止です。雨の場合はレインウェアを使う前提で準備してください。

Q9. ロッカーはありますか?

A. Aichi Sky Expo館内には公式案内上コインロッカーがあります。ただし、今回公演の屋外運用でどこまで使いやすいかは当日確認が必要です。

Q10. 駐車場で行っても大丈夫ですか?

A. 公式ガイドラインでは駐車場は会場横にあるが数に限りがあるとして、公共交通機関利用を推奨しています。

Q11. 小学生以下でも入れますか?

A. 保護責任者同伴で来場可です。ただし、PLATINUM・GOLDエリアには入場できません

Q12. 終演時間は何時ですか?

A. 同一公演ページでの終演時刻は未発表です。外部告知に時間目安が出ている場合もありますが、最終的には当日の公式案内を優先してください。

〖運用〗終演後の“最速更新”コピペテンプレ

本日の確定セトリ(速報)

※以下は終演後に最速で差し替える欄です。目撃情報だけで断定せず、複数ソースで確認後に確定版へ更新します。

速報メモ:
・開演時刻:
・終演時刻:
・トリ/ヘッドライナー:
・客演の有無:
・撮影可否の実運用:
・再入場の実運用:
・物販列の長さ:
・退場混雑の実感:

確定セトリ反映手順:

  1. 現地目撃情報を回収
  2. 出演者公式SNS、来場者投稿、複数レポで照合
  3. 曲名表記ゆれを整える
  4. 客演曲・SE・アカペラを注記
  5. 確定版として本文へ反映

翌日以降の追記方針:

  • タイムテーブル実績
  • 物販の実運用
  • 再入場ルールの実測
  • アクセス混雑の体感
  • 写真撮影の実際の温度感

情報提供のお願い:
誤りや抜けがあれば、出演順、曲名、客演、物販、退場導線の情報を中心にお寄せください。複数情報が一致したものから順次反映します。

この記事の要点(3行)

AH1 2026は、5月3日にAichi Sky Expo 多目的利用地で行われる同一公演のみを対象に整理しました。

重要なのは、スマチケ、同行者事前登録、顔写真事前登録、2ドリンク別途1,000円、屋外会場ルールの把握です。

セトリはフェス形式で断定不可ですが、ヘッドライナー3組と同日出演者同士のコラボ曲を中心に予習すると当日かなり楽しみやすいです。

(A) event_name / dates / venue が e+(ticket_url)表記と一致:OK

(B) 未確定を断定していない:OK

(C) 参考リンク(一次情報)が冒頭にある:OK

(D) 重要ルールが太字で目立つ:OK

(E) セトリ予想に根拠がある:OK

(F) 最速更新テンプレが入っている:OK

(G) article_id が eplus_detail_id 末尾8桁から生成されている:OK

(H) 目次が「結論の直後」にあり、アンカーリンクが機能する:OK

(I) 本文HTML内に生URL(http/https)が1つも表示されていない:OK

(M1) 「(2) 本文(WordPress貼り付け用HTML)」の行が単独行になっている:OK

(M2) その次の1行が、完全に