masa2-blog Written by masa2

REINCARNATION 5/1 Flowers Loftセトリ予想

【セトリ】


REINCARNATION CHAPTER II – RESONANCE presented by CHRONOMETER セトリ予想・出演情報まとめ

注意:情報は変更の可能性あり / 最終確認は必ず公式で / 本文には予想を含みます。

最終更新:2026-04-01(JST)

まずは結論(要点まとめ)

一次情報:e+チケットページ(一次情報) / Flowers Loft公演ページ / CHRONOMETER公式サイト / CHRONOMETER公式告知

  • 2026/5/1(金) に Flowers Loft で開催されるのは、REINCARNATION CHAPTER II – RESONANCE presented by CHRONOMETERです。e+表記ベースでは出演は CHRONOMETER / te’ / Cissne / Operation Mosquito です。
  • 開場18:30、開演19:15。受付は 先着 一般発売、受付期間は 2026/2/27(金)18:00~2026/4/30(木)18:00 です。
  • 受取方法は スマチケ。さらに 同行者事前登録が必要顔写真事前登録が必要 と e+ に明記されています。当日困りやすいのはここです。
  • Flowers Loft公演ページではチケット代は ¥3,000+1ドリンク。同ページでは and DJ 表記もありますが、DJ名は現時点で未発表です。
  • 会場は下北沢駅から非常に近く、東口・中央口から徒歩約30秒。ただし駅近会場ゆえ、終演後は駅前動線が混みやすい点に注意です。
  • 今回の見どころは、主催 CHRONOMETER の“POST MIXTURE”感と、te’ のポストロック/インスト文脈、Cissné のスクリーモ〜ポストブラック寄りの新鋭感、Operation Mosquito の映像込みの実験性が1夜で交差することです。
  • セトリは単独公演より流動的ですが、予習優先度が高いのは CHRONOMETER『EvolAwakening』周辺、te’ の定番曲、Cissné の初期代表曲、Operation Mosquito の現行配信曲です。

目次

ライブコンセプト(公式発表まとめ)

まず、e+ チケットページ自体には長文のコンセプト説明は出ていません。そのため、今回の記事では「公式の明確な長文コンセプト説明は未確認」としたうえで、同一公演の告知から読み取れる範囲を整理します。

公演名は「REINCARNATION CHAPTER II – RESONANCE presented by CHRONOMETER」。主催が CHRONOMETER であることが明示されており、単なる通常対バンというより、主催バンドの文脈を軸にしたシリーズイベントとして見るのが自然です。Flowers Loft 公演ページでは「[REINCARNATION] CHAPTER II — RESONANCE」と表記されており、章立てイベントとして継続性を持たせていることがうかがえます。

加えて、CHRONOMETER 側の公式告知では、今回の夜を “POSTROCK / EMO / SCREAMO / POST MIXTURE の狂宴” と打ち出しています。つまり、単一ジャンルに閉じるイベントではなく、轟音系・ポストロック系・激情系・ミクスチャー感を横断する1日として組まれているのがポイントです。

読者目線では、今回の予習は「1バンドだけ深掘り」よりも、主催 CHRONOMETER の現行モードを押さえつつ、te’ の定番、Cissné の現行曲、Operation Mosquito の代表曲も最低限入れておくのが実用的です。対バンイベントは持ち時間が限られる一方、各バンドの“名刺代わりの曲”が出やすい傾向があるためです。

最新情報(公式発表まとめ)

  • 開催日:2026/5/1(金)
  • 会場:Flowers Loft
  • 開場 / 開演:18:30 / 19:15
  • 出演:CHRONOMETER / te’ / Cissne / Operation Mosquito
  • チケット:先着 一般発売、受付期間は 2026/2/27(金)18:00~2026/4/30(木)18:00
  • 受取方法スマチケ
  • 来場関連の重要ルール同行者事前登録が必要顔写真事前登録が必要
  • 本人確認:公演ページ上で方法の詳細は未発表。ただし顔写真事前登録ありのため、登録情報と来場者情報の整合は厳密に見ておくべきです。
  • 料金:Flowers Loft公演ページでは ¥3,000+1ドリンク
  • 追加出演表記:Flowers Loft公演ページでは and DJ 表記あり。DJ名は未発表です。
  • 撮影可否 / 再入場 / 公式トレード:現時点では公演ページ上で未発表。確認でき次第追記です。

この公演で特に見落としやすいのは、スマチケを持っているだけでは不十分という点です。同行者登録や顔写真登録が必要なタイプの受付は、当日になって「登録が終わっていない」「同行者情報が確定していない」と気づくと手戻りが大きくなります。今回もっとも優先して確認したいのはこの運用面です。

チケット情報(買い方・注意点)

現時点で確認できるチケット情報は以下のとおりです。

  • 受付種別:先着 一般発売
  • 受付期間:2026/2/27(金)18:00~2026/4/30(木)18:00
  • 受付ステータス:受付中
  • 料金:¥3,000+1ドリンク
  • 席種:未発表
  • 受取方法:スマチケ
  • 同行者事前登録:必要
  • 顔写真事前登録:必要
  • 本人確認詳細:公式発表待ち

ここで重要なのは、e+ のガイド上、同行者事前登録が必要な受付では、同行者側も e+ 会員登録が必要で、申込時に来場者設定を行う必要があることです。さらに、先着受付では来場者変更ができないケースが明示されているため、今回のような先着販売では申込み前に同行者情報を固めておくのが安全です。

また、顔写真登録は申込みの途中ではできず、事前登録が必要です。写真は正面向き、帽子・サングラス・マスクなし、判別しやすい画像が推奨されます。スマチケも、アプリのインストール、ダウンロード可能時期の確認、当日使う端末・電話番号の維持まで含めて準備しておきましょう。

申込み前に最低限確認したいのは次の3点です。

  1. 同行者の e+ 会員登録と承認が完了しているか
  2. 顔写真登録を済ませ、本人と一致する状態になっているか
  3. 当日使うスマートフォンにスマチケを表示できる状態か

加えて、席種・整理番号運用・再入場・撮影可否・終演予定時刻は未発表です。ここは今後の公式更新待ちで、確認でき次第追記が前提です。

座席(見え方のコツ)

Flowers Loft はライブハウスで、公式案内ではライブフロア最大250人、椅子席80、バーラウンジ30とされています。ただし、今回公演が椅子ありなのか、オールスタンディングなのか、前方自由なのかなどの具体的な客席運用は未発表です。したがって、「この公演は着席」「この公演は完全スタンディング」と断定はできません。

そのうえで、会場特性にひもづく見え方のコツを整理します。

  • ポストロック/激情系の轟音をしっかり浴びたいなら、一般的には前方〜中央が有利です。CHRONOMETER や te’ のように音圧とアンサンブルの厚みを浴びたい人向けです。
  • 全体を俯瞰したいなら、一般的には中央後方〜やや端寄りが見やすいことがあります。Operation Mosquito のように映像や全体演出を重視するタイプは、少し引いて観るほうが没入しやすい場合があります。
  • ギター2本や複数パートの絡みを追いたい場合、完全な正面より少し左右に振った位置のほうが手元や立ち位置を見やすいことがあります。
  • 椅子運用がある公演では、椅子席は数が限られるケースがあります。今回の公演形式は未発表なので、座って観たい人は当日会場アナウンスの確認が必須です。
  • 下北沢駅前の地下会場で、開場直後は入場導線が短時間で詰まりやすいことがあります。見やすさを優先するなら、入場時刻を逆算して早めに動くほうが無難です。

会場公式でフロア図自体は案内されていますが、今回公演にそのまま適用される入場区分・柵配置・椅子配置は未確認です。整理番号の呼び出し方法、椅子有無、最前管理、途中入場時の誘導は当日案内を優先してください。

会場の注意点(ロッカー/支払い/再入場など)

Flowers Loft の公式案内・e+会場情報で確認できる事実は、下北沢駅至近の地下1階会場であること、電話番号が 03-6407-9520 であること、駐車場がないこと、2フロア構成でラウンジフロアにバーカウンターとDJブースがあることです。一方で、今回公演に直接ひもづくコインロッカー、クローク、再入場、ドリンク代の支払い方法、物販決済手段は確認できていません。

そのため、当日までに会場公式または公演告知で確認したい項目は次のとおりです。

  • コインロッカーの有無、または近隣コインロッカーの利用前提か
  • クローク対応の有無
  • ドリンク代の支払い方法(現金のみか、キャッシュレス可か)
  • 再入場の可否
  • 物販の先行販売有無と会場内販売か外販売か
  • プレゼント・差し入れ受付の可否

特に今回は and DJ 表記もあり、会場内の転換やラウンジ導線が通常対バンより動く可能性があります。荷物が大きいと動きづらくなるので、ライブハウス慣れしていても今回は身軽寄りで行くのがおすすめです。駐車場はないため、車前提の来場計画は避けたほうが安全です。

アクセス(最寄り・徒歩・混雑回避)

住所は 〒155-0031 東京都世田谷区北沢2丁目24-5 SHIMOKITA FRONT B1 です。e+会場情報では、小田急線 下北沢駅 東口・中央口 徒歩30秒、京王井の頭線 下北沢駅 中央口 徒歩30秒 と案内されています。アクセスの近さは大きな利点ですが、同時に終演後の混雑リスクも高めます。

  • 最寄り:下北沢駅
  • 徒歩目安:東口・中央口から約30秒
  • 会場所在地:SHIMOKITA FRONT B1
  • 問い合わせ:03-6407-9520
  • 駐車場:なし

混雑回避の一言としては、「駅から近い=直前でも安心」ではなく、「駅前の人流が重なりやすい」と考えるのが正解です。開場直前は駅出口付近、終演後は改札方向が一気に混みやすいので、入場優先なら少し早めに現地入り、終演後は物販やドリンク交換のタイミングをずらして5〜10分ほど人波を外すのも有効です。

地下会場なので、雨の日は階段まわりや入口付近が滑りやすいことがあります。特に開場待ち列や終演後の上り下りは足元に注意してください。

セトリ予想(根拠→本命→入替候補)

以下は予想です。 今回は4バンド出演の対バンイベントなので、単独公演よりも持ち時間が読みづらく、正確な曲順断定はできません。ここでは、主催 CHRONOMETER を中心に、出演者別に当日演奏される可能性が高い曲・予習優先曲を整理します。

根拠

  1. CHRONOMETER の現行軸が明確
    公式サイトでは 3rd Album『EvolAwakening』を “Evolution × Awakening(覚醒進化論)” と説明し、Awakening Overture / Light Up the Darkness / Fragments of Light / Endless Resonance / Even in a World So Cold / Instinctive Behavior (JP Edition) / Stay Out of My Life / Weakness to Strength を掲げています。今回のイベント名にある「RESONANCE」も、アルバム曲「Endless Resonance」との連想が強く、主催枠でこの作品群が軸になる可能性は高めです。出典:CHRONOMETER公式サイト / 『EvolAwakening』公式告知
  2. te’ は定番曲が比較的見えやすい
    LiveFans の定番曲一覧では、「言葉を用いて奏でる者は才能に在らず、ただの記憶に『過』ぎぬ。」「如何に強大な精神や力といえども知性なくしては『無』に等しい。」「夢とは現実という平凡なものに付ける美しさに似た『嘘』の俗称。」 の演奏率が高く、過去 setlist.fm 登録公演でも近い系統の曲が核になっています。出典:LiveFans 定番曲 / setlist.fm(2017-07-01) / setlist.fm(2018-09-15)
  3. Cissné は初期代表曲の比重が高そう
    公式サイトの説明はポストブラック / skramz / ambient / post-classical を横断するタイプ。初期段階の公開セットリストでは 光の残滓 / 光視 / 暴動が起こっている / 本当に言いたいことは / nokorine / あんしん が確認でき、配信上では straysheep / WILL / Water Lily が予習優先候補です。今回のような対バンでは、このあたりの代表曲が入りやすい可能性があります。出典:Cissné公式サイト / 初ライブ後の投稿
  4. Operation Mosquito は“世界観提示”型の曲が本命
    インタビューでは「美しさの中にある汚さ」「映像とともに世界観を構築」と語られており、配信上の代表曲は Because Of… / 不変的創造 / Operation Mosquito / Devoid / shadow of the day 周辺です。短めの対バンでは、世界観を早く伝えられる代表曲を優先する可能性があります。出典:Rolling Stone Japan インタビュー / TuneCore Japan / Apple Music

この曲は本命

  • 【CHRONOMETER】Awakening Overture
  • 【CHRONOMETER】Light Up the Darkness (Album Edition)
  • 【CHRONOMETER】Endless Resonance
  • 【CHRONOMETER】Even in a World So Cold
  • 【CHRONOMETER】Stay Out of My Life
  • 【te’】言葉を用いて奏でる者は才能に在らず、ただの記憶に『過』ぎぬ。
  • 【te’】如何に強大な精神や力といえども知性なくしては『無』に等しい。
  • 【Cissné】Water Lily
  • 【Cissné】straysheep
  • 【Operation Mosquito】Because Of…

本命セット候補

以下はイベント全体の予習用プレイリスト順です。実際の出演順・演奏順を断定するものではありません。

  1. Awakening Overture(CHRONOMETER)
  2. Light Up the Darkness (Album Edition)(CHRONOMETER)
  3. Fragments of Light(CHRONOMETER)
  4. Endless Resonance(CHRONOMETER)
  5. Even in a World So Cold(CHRONOMETER)
  6. Stay Out of My Life(CHRONOMETER)
  7. 言葉を用いて奏でる者は才能に在らず、ただの記憶に『過』ぎぬ。(te’)
  8. 如何に強大な精神や力といえども知性なくしては『無』に等しい。(te’)
  9. 夢とは現実という平凡なものに付ける美しさに似た『嘘』の俗称。(te’)
  10. Water Lily(Cissné)
  11. straysheep(Cissné)
  12. Because Of…(Operation Mosquito)
  13. 不変的創造(Operation Mosquito)
  14. Devoid(Operation Mosquito)

入替候補

  • 【CHRONOMETER】Instinctive Behavior (JP Edition)
  • 【CHRONOMETER】Weakness to Strength
  • 【te’】人間は自由なものとして生まれ、至る所で『鎖』に繋がれてゆく。
  • 【Cissné】WILL
  • 【Cissné】光の残滓
  • 【Operation Mosquito】shadow of the day (feat. HAYATO)
  • 【Operation Mosquito】Operation Mosquito

この6曲だけ聴けばOK

  1. Endless Resonance(CHRONOMETER)
  2. Even in a World So Cold(CHRONOMETER)
  3. 言葉を用いて奏でる者は才能に在らず、ただの記憶に『過』ぎぬ。(te’)
  4. 如何に強大な精神や力といえども知性なくしては『無』に等しい。(te’)
  5. Water Lily(Cissné)
  6. Because Of…(Operation Mosquito)

今回のような対バンは、単独よりも「代表曲」「現行曲」「世界観提示曲」が優先されやすい傾向があります。特に CHRONOMETER は主催のため、現行フェーズを象徴する曲が多めに入る可能性を見ておきたいです。

過去のセトリ(予習用)

今回公演そのものの確定セトリではありません。予習用として、公開確認できた出演者関連の過去セットリストを掲載します。CHRONOMETER 単独で公開範囲が広い完全セトリは今回の事前調査では十分に確認できず、現状は te’、Cissné、Operation Mosquito の公開セットを中心に整理しています。CHRONOMETER の公開セット断片が増えたら追記予定です。

2017-07-01(土) TSUTAYA O-nest / te’

  1. Reika’s Purity That Bored the Sins of Humanity
  2. Magic Smoulders in the Deep Forest Which Transcends Time and Space
  3. Raindrops Believe in the Birth of New Life and Expectations That Come Along
  4. The Millennial Mile: “Shin” Shou Hin Ku
  5. A Sword Without a Scale Is Only “Black” in the World
  6. When the Meaning Is Lost, There Is No Need to Search Therewith
  7. Creation Is Synonymous With “Want”, Contrary to Destroy
  8. Also Love and Faith Can Be “Sustained” By Continuation
  9. “Existence” of Eloquence That Stiffens the Body and Soul
  10. The Dream That Looks Back on a “Different” Future
  11. I Do Not Need Thought, Which People Call “Reason”
  12. Ecstasy That Manipulates the Distant East Itself
  13. A Thought Would Never Let People “Watch” Itself
  14. “Grace” Hidden Behind the Numbness of Pain
  15. In the Evening, Light Is Obscured, but Its Footprints Remain
  16. Dream Is a Colloquial Term for a “Lie” in a Similar Beauty Put to a Boring Reality
  17. Those Who Play Music With Words Are No Talents But “Mere” Mementos
  18. Playing Repentance and Plight Is More Than “Can”
  19. Blank
  20. Encore
  21. Reika’s Purity That Bored the Sins of Humanity
  22. “Convulsive” Beauty in the Sound Makes Wild Shivers Visit the Body Overcoming Ideology

出典:setlist.fm

2018-09-15(土) Platform Changdong 61 / te’

  1. Human Beings Are Born in Freedom, Yet Everywhere They Are Bound by “Chains”
  2. Even the Mightiest Soul or Strength Is Worthless Without Wisdom
  3. Above All, Humans Cause Great Suffering to This Very Human World
  4. We All “Fear” the Days Flying By and Our Fate Being Determined
  5. Love and Faith Can Be “Sustained” by Continuation
  6. Even the Most Beautiful Melody Eventually Fades Into Oblivion
  7. I Do Not Need Thought, Which People Call “Reason”
  8. “Existence” of Eloquence That Stiffens the Body and Soul
  9. A Thought Would Never Let People “Watch” Itself
  10. Reika’s Purity That Bored the Sins of Humanity
  11. Magic Smoulders in the Deep Forest Which Transcends Time and Space
  12. Those Who Play Music With Words Are No Talents But “Mere” Mementos
  13. “Convulsive” Beauty in the Sound Makes Wild Shivers Visit the Body Overcoming Ideology
  14. 曲名未登録(setlist.fm上で未登録)
  15. Encore
  16. Dream Is a Colloquial Term for a “Lie” in a Similar Beauty Put to a Boring Reality

出典:setlist.fm

2026-02-14(土) 吉祥寺WARP / Cissné 1st show

  1. 光の残滓
  2. 光視
  3. 暴動が起こっている
  4. 本当に言いたいことは
  5. nokorine
  6. あんしん

出典:Instagram(初ライブ後の投稿)

2026-03-21(土) 会場名未確認 / Operation Mosquito セットリスト公開投稿

  1. SILENT VOICE
  2. 宵闇
  3. APOCALYPSE
  4. 瓦礫の空〜concrete forest〜

出典:Instagram(セットリスト公開投稿)

過去セトリ欄の見方としては、te’ は長尺インストの流れ方、Cissné は現時点の原型、Operation Mosquito は短時間で提示する世界観の強さを見るのがおすすめです。今回公演の実際の曲順とは切り分けて、あくまで予習材料として使ってください。

物販情報(判明している範囲で)

現時点で、今回公演専用の公式物販情報は確認できていません。販売時間、先行物販の有無、会場内販売か外販売か、決済方法も公式発表待ちです。

ただし、今回のような主催対バンでは、バンドごとの物販が個別に出ることは十分ありえます。とくに CHRONOMETER は公式サイト内に MERCH 導線があり、Cissné や Operation Mosquito も作品展開が続いているため、物販自体がゼロとは考えにくいです。ただし、「出る可能性がある」と「今回公演で必ず販売される」は別なので断定はしません。

当日までに確認したいポイントは次のとおりです。

  • CHRONOMETER の公式サイト・公式SNSに物販告知が出るか
  • Flowers Loft 側が当日情報を出すか
  • 各出演者が当日限定アイテムや取り置き告知を出すか
  • 決済手段が現金のみか、キャッシュレス対応か
  • 終演後物販のみか、開場前先行があるか

参考ベースの一般論として、ライブハウスの対バン物販は終演後に集中して列が伸びることがあります。狙いのアイテムがある場合は、公式告知が出た時点で先行販売の有無をチェックし、未発表なら終演後の混雑を見込んで時間に余裕を持つのが安全です。

当日の動き方(タイムライン)

  1. 16:30ごろ:自宅を出る前に、スマチケ表示・通信状態・モバイルバッテリー残量を再確認。同行者がいる場合は、相手の登録状況も最後に確認。
  2. 17:30ごろ:各出演者の当日投稿を確認。物販、当日券、入場順、注意事項の更新がないかを見る。
  3. 18:00ごろ:下北沢到着目安。駅前は近いが、その分ぎりぎり到着だと人波に巻き込まれやすいので、少し余裕を持つ。
  4. 18:05〜18:20:大きい荷物があるなら近隣ロッカー確認。会場内対応が未発表なので、身軽化を優先。
  5. 18:20〜18:30:入場列・整理番号呼び出しの有無を確認。顔写真登録・同行者登録が必要な公演なので、表示画面や本人情報の確認で手間取らないよう準備。
  6. 18:30:開場。入場後はフロアの見え方、ドリンク交換場所、物販位置、トイレ位置を先に把握。
  7. 19:00ごろまで:開演前のうちに飲み物確保・耳栓準備・上着整理。轟音系寄りの夜なので耳保護も有効。
  8. 19:15:開演。対バンは転換込みで流れやすいため、途中離席のタイミングは慎重に。
  9. 終演直後:物販に行くか、駅混雑を避けて少し待つかを即判断。欲しい物販があるなら早め、帰路優先なら5〜10分ずらす。
  10. 退場後:駅前が混みやすいので、友人との待ち合わせや感想戦は駅改札の手前ではなく少し外した場所で行うと動きやすい。

持ち物チェックリスト

必携

  • スマチケ表示用スマートフォン
  • スマホの充電ケーブル
  • モバイルバッテリー
  • 身分証明書
  • ドリンク代を含む現金
  • 必要に応じて交通系IC / キャッシュレス手段

あると便利

  • 耳栓
  • 小さめのタオル
  • 飲み物のふた付きボトル(会場外で使用)
  • 荷物をまとめる小さめバッグ
  • 整番やメモを書けるメモアプリ
  • 替えのマスク

季節・会場次第

  • 薄手の羽織り
  • 折りたたみ傘
  • 汗対策シート
  • 終演後用の軽い防寒

今回特有の優先順位でいえば、スマチケ端末・登録情報・身分証・バッテリーが最重要です。荷物を増やしすぎるより、入場トラブルを防ぐ装備を優先したい公演です。

FAQ

Q1. 当日券はありますか?

A. 現時点では未発表です。前日〜当日の公式告知確認が必要です。

Q2. スマチケはスクリーンショットでも入れますか?

A. 一般にスマチケはアプリ表示前提です。スクリーンショット運用の可否は案内されていないため、必ずアプリ表示できる端末を用意してください。

Q3. 同行者登録をしていないとどうなりますか?

A. e+ ガイドでは、同行者事前登録が必要な受付では同行者登録と来場者設定が必要です。未完了だと当日支障が出る可能性があります。

Q4. 顔写真登録はどんな写真ならいいですか?

A. e+ ガイドでは、正面向き、帽子・サングラス・マスクなし、判別しやすい画像が推奨です。背景や明るさにも注意してください。

Q5. 本人確認はありますか?

A. 公演ページ上で詳細は未発表です。ただし顔写真事前登録が必要なので、本人照合を前提に準備しておくのが安全です。

Q6. 再入場できますか?

A. 現時点では未発表です。入場前または会場スタッフ案内で確認してください。

Q7. 写真・動画撮影はできますか?

A. 現時点では未発表です。ライブハウス公演では禁止のことも多いため、当日アナウンスを最優先してください。

Q8. ロッカーやクロークはありますか?

A. 今回公演に関する案内は未確認です。会場公式または近隣ロッカーの利用を含めて事前確認がおすすめです。

Q9. プレゼントや差し入れは渡せますか?

A. 公式発表待ちです。出演者ごとに運用が異なる場合もあるため、各バンドの告知を確認してください。

Q10. 終演時間は何時ごろですか?

A. 未発表です。対バン4組+DJ表記ありのため、転換込みである程度の余裕を見て帰路を組むのが安全です。

Q11. 途中入場はできますか?

A. 一般に途中入場自体は可能なケースが多いですが、この公演での詳細運用は未発表です。整番・入場状況・再入場可否とあわせて当日確認してください。

Q12. Cissne と Cissné は別名義ですか?

A. 今回の同一公演では e+ 表記が「Cissne」、他の公式導線では「Cissné」表記が確認できます。今回記事では、同一公演の事実情報は e+ 表記を優先しつつ、予習文脈では公式表記にも触れています。

〖運用〗終演後の“最速更新”コピペテンプレ

以下は終演後にそのまま差し込みやすい更新テンプレです。今回のような対バンは出演者ごとに分けて速報化するのが最も実用的です。

本日の確定セトリ(速報)

2026/5/1(金) Flowers Loft「REINCARNATION CHAPTER II – RESONANCE presented by CHRONOMETER」の確定セトリ速報です。目撃情報・投稿・複数ソースを照合し、確認できた曲順から順次更新しています。誤記防止のため、未確認部分は保留のまま掲載しています。

CHRONOMETER

  1. 確認中
  2. 確認中
  3. 確認中

te’

  1. 確認中
  2. 確認中
  3. 確認中

Cissne / Cissné

  1. 確認中
  2. 確認中
  3. 確認中

Operation Mosquito

  1. 確認中
  2. 確認中
  3. 確認中

更新フロー

  1. まず現地目撃情報・出演者投稿・来場者投稿を回収
  2. 同じ曲名が複数ソースで一致するか確認
  3. 曲順が食い違う場合は保留し、確定できた箇所だけ先に更新
  4. 終演直後は速報優先、翌日以降に曲順・表記ゆれ・抜け漏れを再点検

翌日以降の追記方針
速報版のあとに、出演順、演奏時間帯、物販の実施状況、会場運用(再入場・撮影・入場導線)も追記すると、検索流入にも当日実用にも強い記事になります。

情報提供のお願い
誤記修正や未回収曲があれば、出演者名と曲順が分かる形で情報提供をお願いします。単発目撃だけでなく、複数人の一致情報を優先して確定反映します。

この記事の要点(3行)
5/1の Flowers Loft 公演は、スマチケ・同行者事前登録・顔写真事前登録が最重要です。
セトリ予習は CHRONOMETER『EvolAwakening』、te’の定番、Cissné と Operation Mosquito の現行代表曲を軸にするのが効率的です。
未発表事項は多いため、当日運用は必ず公式更新と現地案内で最終確認してください。

本文の事実部分は、e+ の同一公演ページ、Flowers Loft の公演ページ・会場案内、e+ の同行者登録 / 顔写真登録 / スマチケ利用ガイドを基礎に組み立てています。公演名・日程・会場・出演・受付情報は e+、料金と and DJ 表記は Flowers Loft、公演当日の登録系注意点は e+ ガイド準拠です。

予想パートの根拠は、CHRONOMETER 公式サイトと『EvolAwakening』告知、te’ の公式サイト・LiveFans・setlist.fm、Cissné 公式サイトと初ライブ後の投稿、Operation Mosquito の Rolling Stone Japan / TuneCore / Apple Music / セットリスト公開投稿を参照しています。

(A) event_name / dates / venue が e+(ticket_url)表記と一致:OK

(B) 未確定を断定していない:OK

(C) 参考リンク(一次情報)が冒頭にある:OK

(D) 重要ルールが太字で目立つ:OK

(E) セトリ予想に根拠がある:OK

(F) 最速更新テンプレが入っている:OK

(G) article_id が eplus_detail_id 末尾8桁から生成されている:OK

(H) 目次が「結論の直後」にあり、アンカーリンクが機能する:OK

(I) 本文HTML内に生URL(http/https)が1つも表示されていない:OK

(M1) 「(2) 本文(WordPress貼り付け用HTML)」の行が単独行になっている:OK

(M2) その次の1行が、完全に