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Paleduskセトリ予想 4/20東京ZeppDiverCity

【セトリ】


注意:情報は変更の可能性あり / 最終確認は必ず公式で / 本文にはセトリ予想を含みます。

最終更新:2026-03-29(JST)

Paledusk セトリ予想・当日ガイド 2026/4/20(月) Zepp DiverCity TOKYO

まずは結論(要点まとめ)

  • この記事の対象は、e+のPaledusk チケットページ(一次情報)に掲載されている 2026/4/20(月) Zepp DiverCity TOKYO(東京都) 公演のみです。
  • e+上の表示は 開場18:00 / 開演19:00。一般発売は 2026/4/19(日)23:59まで の表示です。
  • e+で明記されている重要ルールは、スマチケ受取り可能同行者事前登録必須顔写真事前登録必須 の3点です。
  • 料金は、公式販売情報で 1階スタンディング(整理番号付き)5,500円2階指定席 6,000円、いずれも 1Drink別 が確認できます。
  • 東京公演単独の詳細ルールはまだ薄く、本人確認撮影可否再入場 は直前の公式更新確認が必須です。
  • セトリ予想は、2026年の直近セットで頻出する AREA PD / SLAY!! / PALEHELL / RUMBLE / HUGs を軸に、ツアーファイナル相当の厚め構成を想定するのが現実的です。
  • 確認用リンク:e+チケットページ / CREATIVEMAN公演情報 / 会場公式サイト / Paledusk公式案内

目次

ライブコンセプト(公式発表まとめ)

今回e+で確認できる公演名表記はシンプルにPaleduskです。e+ページ内には長文の企画説明や演目説明は見当たりませんでした。そのため、ここで断定できる「公式の明確なコンセプト説明」は限定的です。

一方で、Paledusk公式サイトと公式SNSでは、この東京公演を含む追加3公演が「What is Paledusk?? TOUR 2026 FINAL SERIES」として案内されています。つまり、全国ツアーの終盤を締める位置づけの東京公演として見てよさそうです。ただし、e+上の公演名はあくまで「Paledusk」表記なので、記事内ではe+表記を軸にしつつ、補足として公式案内のシリーズ名を扱います。

読者目線で押さえるべきポイントは3つあります。1つ目は、Zepp DiverCity TOKYOという会場規模に合わせて、通常の短尺イベントよりも曲数が増える可能性があること。2つ目は、FINAL SERIESという言い方から、定番曲に加えて「ツアーを通して積み上げた流れ」を感じる構成になりやすいこと。3つ目は、Paleduskの近年のライブが“重さ”“展開の速さ”“客席の熱量”で魅せるタイプなので、当日はルール確認と立ち位置選びがかなり重要になることです。

要するに、この公演は「東京の単発公演」ではなく、ツアー終盤の節目として見ておくと準備がしやすいです。セトリ面でも、単なるヒット曲並べではなく、最近の主軸曲を固めつつ、やや広めの曲幅になる可能性があります。

最新情報(公式発表まとめ)

  • スマチケ:e+ページに「この公演はスマチケ受取り可能」と明記されています。
  • 同行者事前登録:e+ページに「お申込み前に同行者の事前登録が必要」と明記されています。申込直前ではなく、早めの準備が安全です。
  • 顔写真事前登録:e+ページに「お申込み前に顔写真の事前登録が必要」と明記されています。スマホ操作に慣れていない場合は前日対応を避けた方が安心です。
  • 受付状況:e+では「先着★一般発売」が受付中表示、受付期間は2026/4/19(日)23:59までです。
  • 席種・価格:公式販売情報では、1階スタンディング(整理番号付き)5,500円、2階指定席6,000円、いずれも1Drink別です。
  • 年齢注意:公式販売情報では「未就学児童入場不可」「未成年の方は保護者の同意を得てご来場ください」と案内されています。
  • ハンディキャップエリア:公式販売情報では、利用希望者向けの申請導線が案内されています。必要な方は購入後できるだけ早く確認しておくと安心です。
  • 本人確認:東京公演個別の明記は未確認です。ただし顔写真事前登録必須のため、追加案内が出る可能性はあります。公式発表待ちです。
  • 撮影可否:東京公演個別の明記は未確認です。公式発表待ちです。
  • 再入場:東京公演個別ルールは未発表です。会場一般ルールでは通常コンサートは再入場不可が基本ですが、イベントごとに例外があるため当日確認が必要です。

現時点では、チケット手続き面のルールはかなり明確ですが、入場運用面の細部はまだ薄いという状態です。とくに初見で見落としやすいのは、同行者登録・顔写真登録・当日の本人確認周りです。ここを後回しにすると、当日いちばん困りやすいので優先順位は高めで見てください。

チケット情報(買い方・注意点)

今回の東京公演について、e+で確認できる受付履歴は以下の通りです。現在アクティブなのは一般発売です。

  • 先着★一般発売:2026/2/15(日)10:00~2026/4/19(日)23:59 / 受付中
  • 抽選 プレオーダー受付:2026/1/21(水)18:00~2026/1/28(水)23:59 / 受付終了
  • 先着 先着先行:2026/2/1(日)17:00~2026/2/12(木)23:59 / 受付終了

価格と席種は、e+本文では抜けがちですが、公式販売情報で次の2区分が確認できます。

  • 1階スタンディング(整理番号付き) / 5,500円(税込・1Drink別)
  • 2階指定席 / 6,000円(税込・1Drink別)

ここで大事なのは、単に「買えるかどうか」ではなく、買ったあとに詰まらないかです。今回の公演はスマチケ対応に加えて、同行者事前登録・顔写真事前登録が必要なので、一般的なライブより事前準備の比重が高めです。購入できても登録が未完了だと、直前で慌てる可能性があります。

申し込み前・来場前に確認しておきたいポイントは、少なくとも次の4つです。

  1. 自分だけでなく、同行者ぶんの登録フローが完了しているか
  2. スマチケ表示端末の充電・通信環境・アプリログイン状態に問題がないか
  3. 自分が1階スタンディング向きか、2階指定席向きかを先に決めているか
  4. 本人確認・撮影・再入場の最終案内が、開催前日〜当日に更新されていないか

また、販売情報にはプレイガイドとしてe+のほか、ぴあ・ローソンチケットも案内があります。とはいえ、この記事はあくまで入力されたticket_urlの同一公演を対象にしているため、最優先で確認すべきは e+チケットページCREATIVEMAN公演情報 です。

座席(見え方のコツ)

今回の東京公演は、公式販売情報ベースで1階スタンディング(整理番号付き)2階指定席の2区分です。Zepp DiverCity TOKYOの公式フロアガイドも1F/2F構成を案内しているため、基本的には「1階で熱量を浴びるか」「2階で全体を見渡すか」の選択になります。ただし、会場公式の座席図はあくまで基本パターンで、公演によって組み方が変わる可能性があります。

  • 1階スタンディングは、整理番号と入場タイミングが見え方を左右しやすいです。前方を狙うなら、開場前の準備をかなり丁寧に。Zepp一般FAQでは、開場後に遅れて到着すると整理番号が無効になる場合があると案内されています。
  • 中央〜やや後方の1階は、ステージ全体を見やすく、音の塊も受け取りやすいことが多いです。前に行くほど熱気は強いですが、視界が人の頭や腕で遮られる場面も増えます。
  • 2階指定席は、全体の照明・演出・バンドの動きの把握に向いています。Paleduskのように展開が速いバンドは、上から見た方が演奏の切り替わりや客席の反応も追いやすいです。
  • 「体力優先」なら2階、「没入感優先」なら1階という選び方が失敗しにくいです。Final Seriesの東京公演という位置づけを考えると、1階はかなり熱くなる可能性があります。
  • 耳栓はかなり有効です。ライブハウス規模で音圧が高い公演は、前方でなくても耳疲れしやすいので、特に初見の方は持っておくと安心です。

なお、会場公式ではモッシュ・ダイブ・ジャンプなど、周囲に危害を及ぼす可能性のある行為を控えるよう案内しています。Paleduskのライブは熱量が高いからこそ、前方に行くかどうかは「見たい」だけでなく「安全に楽しめるか」で選ぶのが重要です。

会場の注意点(ロッカー/支払い/再入場など)

Zepp DiverCity TOKYOの公式フロアガイドとFAQから、当日に役立つ会場情報を整理します。ここは東京公演の実用性に直結するので、かなり重要です。

  • ロッカーあり:公式フロアガイドでは、建物外500円ロッカー645個、建物外800円ロッカー168個、建物内500円ロッカー330個、建物内800円ロッカー48個が案内されています。
  • 開場前に使えるのは建物外ロッカー中心:会場公式では、建物外ロッカーは「△(催事によっては開放しない場合あり)」、建物内ロッカーは「☓(開場前使用不可)」表記です。早く着いても、必ずしも外ロッカーが使えるとは限りません。
  • ロッカー金種に注意:Zepp FAQでは、両替機はあり、使用できる金種は500円硬貨と1,000円札のみと案内されています。高額紙幣しかない状態は避けた方が安全です。
  • 入場時ドリンク代あり:Zepp FAQでは、入場時にドリンク代600円を別途支払い、ドリンクコインを受け取る案内があります。現金をすぐ出せるようにしておくと入場がスムーズです。
  • ドリンク追加購入:会場FAQでは、ソフトドリンク・ビール・カクテル類は現金購入可能と案内されています。ドリンクコイン以外の追加購入にも現金を持っておくと安心です。
  • 再入場:東京公演固有の案内は未発表です。Zepp一般FAQでは通常コンサートは再入場不可が基本とされています。公演ごとの例外もあるため、当日係員確認が必要です。
  • 危険行為:会場公式では、モッシュ・ダイブなど周囲のお客様に危害を及ぼす可能性のある行為は控えるよう案内されています。

情報が出そろっていない項目もありますが、当日までに最低限確認したいのは次の4点です。

  1. ロッカーを使う前提で行くか、最初から荷物を軽くして行くか
  2. ドリンク代600円を含めて、現金をすぐ出せる状態にしているか
  3. 再入場の可否が前日〜当日に個別案内されていないか
  4. 入場列形成や番号呼び出しの方法が追加告知されていないか

アクセス(最寄り・徒歩・混雑回避)

会場公式で確認できるZepp DiverCity TOKYOの住所は、東京都江東区青海1-1-10 ダイバーシティ東京プラザです。最寄りは次の2駅です。

  • りんかい線 東京テレポート駅 より徒歩3分
  • ゆりかもめ 台場駅 より徒歩5分

アクセスだけ見ると東京テレポート駅の方がやや近く、終演後の移動先が新宿・渋谷・埼京線方面に近い人は使いやすいです。一方で、新橋方面へ抜けたい場合は台場駅の方が動きやすいケースもあります。どちらが自分の帰路に合うか、先に決めておくと終演後の混雑回避がしやすいです。

当日はダイバーシティ東京プラザ周辺の人流も重なりやすく、開場前は建物周辺、終演後は駅導線で混みやすくなります。開演直前に駆け込むより、余裕をもって現地に入って、ロッカー・トイレ・ドリンク導線を先に把握しておく方が失敗しにくいです。

終演後は特に、東京テレポート駅改札前と台場駅方面の歩道が重なって詰まりやすくなります。急いでいる場合ほど、会場を出てすぐ動くのではなく、ほんの数分だけ人の波をずらす意識が有効です。遠征組は、宿・終電・乗換アプリを開いた状態で終演を待つとかなり楽になります。

セトリ予想(根拠→本命→入替候補)

この章は予想です。公式の確定セトリではありません。根拠として使うのは、Paledusk公式案内、同ツアー/近接時期のsetlist.fm掲載セット、そして東京公演がFINAL SERIES終盤に置かれているという文脈です。

根拠

  1. 公式サイト・公式SNSでは、この東京公演を含む追加3公演が 「What is Paledusk?? TOUR 2026 FINAL SERIES」 として告知されています。さらに公式SNSでは、Zepp DiverCity TOKYOを含む追加3公演決定の案内が出ており、東京は流れの締めに近い位置です。
  2. 2026年の近いセットでは、MEGA VEGAS 2026BLARE FEST. 2026Bessie Hall公演Enmore Theatre公演 で、AREA PD、SLAY!!、PALEHELL、RUMBLE、HUGs などの頻出が目立ちます。
  3. 一方で、短尺イベントだけではなく、海外ヘッドライン寄りのセットやライブハウス公演では、PALEDUSK THEME SONG #1、BLACK ICE、SUPER NATURAL HIGH、NO WAY!!、GOOD DEATH、Blue Rose、WIND BACK など、曲幅が広がる傾向が見えます。東京ZeppがFINAL SERIESの大箱寄り公演であることを考えると、定番だけで終わらない可能性があります。
  4. 今回の販売区分が「1階スタンディング+2階指定席」である点もヒントです。短いフェス転換枠より、単独公演らしいまとまりを作りやすい条件なので、定番コア曲+少し攻めた入替の形を想定するのが自然です。

この曲は本命

  • AREA PD:2026年の複数セットで高頻度。外しにくい軸です。
  • SLAY!!:直近でも定番級。ライブの立ち上がりでも中盤でも使いやすい曲。
  • PALEHELL:Paleduskの現在地を感じやすい代表曲候補。
  • RUMBLE:高確率で組み込まれやすい一曲。
  • HUGs:近い公演で継続して見えており、本命寄り。
  • SUPER PALE HORSE:2026年セットでの登場が目立つため有力。
  • NO!:Bessie Hall、BLARE FEST.、Enmore Theatreなどに登場しており有力。
  • HAPPY TALK:短尺セットでも使われており、東京でも入る可能性が高いです。
  • DIVE INSIDE FOREVER IN THE DARK:2026年セットの中で存在感が強く、Zepp規模でも映える曲。

本命セット候補(予想)

以下は予想です。曲順も確定ではなく、あくまで「東京公演で組まれそうな流れ」を意識した本命候補です。

  1. PALEDUSK THEME SONG #1
  2. AREA PD
  3. SLAY!!
  4. SUPER NATURAL HIGH
  5. BLACK ICE
  6. 9 SMILES
  7. NO!
  8. HAPPY TALK
  9. PALEHELL
  10. Q2
  11. DIVE INSIDE FOREVER IN THE DARK
  12. RUMBLE
  13. SUPER PALE HORSE
  14. HUGs
  15. GOOD DEATH

この並びの考え方は、「前半に勢い」「中盤で現在の主力曲」「終盤で高揚感をまとめる」というものです。特にAREA PD、SLAY!!、PALEHELL、RUMBLE、HUGsの束は、最近のライブ傾向から見てもかなり強い組み方です。

入替候補

  • I ♡ YOU BABY!!:ライブハウス寄りセットで見えており、東京で入れば意外性が出ます。
  • WIND BACK:直近の長めセット候補群で名前が見えるため、差し替え候補として有力です。
  • NO WAY!!:2026年セットで複数回確認でき、1曲差し替え要員として強いです。
  • AFTER DUSK:Queblick系の長めセットに見えるため、Zepp finalで拾われても不思議ではありません。
  • Blue Rose:最近のセット候補群から考えると、東京で差し込まれる可能性があります。
  • AO:過去構成とのつながりを持たせるなら候補です。

この6曲だけ聴けばOK

  1. AREA PD
  2. SLAY!!
  3. PALEHELL
  4. RUMBLE
  5. HUGs
  6. DIVE INSIDE FOREVER IN THE DARK

予習時間が足りないなら、まずはこの6曲を優先してください。そのうえで余裕があれば、SUPER PALE HORSE、NO!、HAPPY TALK、SUPER NATURAL HIGHまで広げると、当日の“知らない曲が多すぎる”感はかなり減らせます。

過去のセトリ(予習用)

ここでは、2026年の近い時期に確認できたPaleduskの過去セトリを、曲順つきで整理します。東京公演そのものではありません。あくまで予習用として見てください。

2026-03-20(金) WORLD Kinen Hall / MEGA VEGAS 2026

  1. AREA PD
  2. SLAY!!
  3. HAPPY TALK
  4. PALEHELL
  5. DIVE INSIDE FOREVER IN THE DARK
  6. NO WAY!!
  7. Q2
  8. RUMBLE
  9. HUGs

出典:setlist.fm(MEGA VEGAS 2026)

2026-02-07(土) Port Messe Nagoya Dai-ichi Tenjikan / BLARE FEST. 2026

  1. AREA PD
  2. SLAY!!
  3. 9 SMILES
  4. SUPER PALE HORSE
  5. NO!
  6. HAPPY TALK
  7. PALEHELL
  8. RUMBLE
  9. HUGs

出典:setlist.fm(BLARE FEST. 2026)

2026-01-10(土) Bessie Hall / Paledusk at Bessie Hall

  1. AREA PD
  2. SUPER PALE HORSE
  3. BLACK ICE
  4. SLAY!!
  5. Q2
  6. PALEHELL
  7. RUMBLE
  8. HUGs
  9. NO!

出典:setlist.fm(Bessie Hall)

2026-02-22(日) Enmore Theatre / Paledusk at Enmore Theatre

  1. PALEDUSK THEME SONG #1
  2. AREA PD
  3. SLAY!!
  4. SUPER NATURAL HIGH
  5. RUMBLE
  6. SUPER PALE HORSE
  7. NO!
  8. DIVE INSIDE FOREVER IN THE DARK
  9. HUGs

出典:setlist.fm(Enmore Theatre)

見比べると、AREA PD、SLAY!!、RUMBLE、HUGs、PALEHELL の軸はかなり強めです。そこに、イベントによって 9 SMILES、Q2、BLACK ICE、SUPER NATURAL HIGH、DIVE INSIDE FOREVER IN THE DARK が入れ替わる構図が見えます。東京公演の予習としては、「定番軸5曲+入替候補5曲」で聴いていくのが効率的です。

物販情報(判明している範囲で)

現時点で、2026/4/20(月) Zepp DiverCity TOKYO公演単独の物販詳細は確認できませんでした。販売開始時刻、先行販売有無、決済方法、売り切れ注意アイテムなどは公式発表待ちです。

ただし、Paledusk公式サイトでは「What is Paledusk?? TOUR 2026」に関連した会場限定施策の告知が出ている時期があり、ツアー動線に合わせた物販・特典案内が後出しされる可能性はあります。今回の東京公演にそのまま適用されるかは未確認なので、ここは断定しません。

情報不足の現段階で、読者が当日困らないために見るべきポイントは次の通りです。

  1. 前日夜〜当日昼の 公式SNS に物販案内が出ていないか
  2. 公式サイトのINFORMATION一覧 に追加告知がないか
  3. チケットを持たない人でも買える運用かどうか
  4. 現金のみなのか、キャッシュレス対応なのか

一般的にZepp公演では、開場前販売があると入場直前の混雑を避けやすい反面、発表が遅いこともあります。今回も「未発表のまま前日告知」のパターンは十分あり得るので、物販狙いの人は特に当日朝の確認をおすすめします。

当日の動き方(タイムライン)

  1. 16:00ごろ:現地到着の目安。物販告知の有無、ロッカー外列、会場周辺導線を先に確認。
  2. 16:15〜16:45ごろ:大きい荷物の処理。外ロッカーが開いていれば早めに入れる、使えなければ持ち込み量を再調整。
  3. 17:00ごろ:スマチケ表示、アプリログイン、同行者連絡、顔写真登録状態を再確認。ここで詰まると直前に焦ります。
  4. 17:15〜17:40ごろ:入場列・整理番号の案内確認。1階スタンディングの人は特に、番号呼び出し方法や集合位置を見落とさないこと。
  5. 18:00 開場:入場時はドリンク代とチケット提示をスムーズに。入場後は位置取り、トイレ、ドリンク引換の優先順位を決めて動くと無駄が減ります。
  6. 18:15〜18:45ごろ:開演前の最終準備。耳栓、飲み物、上着の整理、スマホの低電力化まで済ませておくと安心です。
  7. 19:00 開演:ここからは撮影可否・退場可否など当日アナウンス最優先。ルールが追加で出たら必ず従うこと。
  8. 終演後:ロッカー回収・駅動線確認。東京テレポート駅、台場駅ともに人が重なる可能性があるので、帰路アプリは先に開いておくと楽です。

この公演でいちばん失敗しやすいのは、開場前よりも開場直前〜入場直後です。スマチケ、整理番号、ドリンク、位置取り、トイレが一気に重なるので、「何を先にやるか」を先に決めておくと当日の満足度がかなり変わります。

持ち物チェックリスト

以下は、今回のPaledusk東京公演向けに実用寄りでまとめた持ち物リストです。

必携

  • スマチケ表示端末
  • 端末の充電を保つモバイルバッテリー
  • 顔写真登録・同行者登録の確認ができる環境
  • 身分証
  • ドリンク代を含む現金
  • 交通系ICカード
  • チケット購入時の情報を確認できるメール・アプリ

あると便利

  • 耳栓
  • 小さめのタオル
  • 飲み物(会場外で飲み切る用)
  • 薄手の上着
  • 替えのマスク
  • 荷物をまとめるサブバッグ
  • 終演後の乗換確認用モバイル回線

季節・会場次第

  • 雨具
  • 汗拭きシート
  • 制汗用品
  • 双眼鏡(2階指定席で全体を追いたい人向け)

特に今回は、スマホがチケットそのものである点と、事前登録系の運用が多い点が重要です。モバイルバッテリーと身分証は、いつも以上に「忘れると困る」優先度が高いです。

FAQ

Q1. 本人確認はありますか?

A. 東京公演個別の明記は未確認です。公式発表待ちです。ただし、顔写真事前登録必須なので、直前の追加案内は必ず確認してください。

Q2. 撮影はできますか?

A. 東京公演個別の撮影可否は未発表です。公式発表待ちです。会場や同ツアー他公演の運用をそのまま当てはめず、当日アナウンス最優先で動いてください。

Q3. 再入場はできますか?

A. 東京公演個別ルールは未発表です。会場一般FAQでは通常コンサートは再入場不可が基本ですが、イベントにより例外があるため当日確認が必要です。

Q4. 遅刻したら整理番号はどうなりますか?

A. 会場一般FAQでは、開場後に到着した場合、整理番号が無効になる場合があると案内されています。1階スタンディングの方は遅れない前提で動いた方が安全です。

Q5. ロッカーはありますか?

A. あります。Zepp DiverCity TOKYO公式フロアガイドで建物外・建物内ロッカーの案内があります。ただし数に限りがあり、外ロッカーは催事により開放しない場合があります。

Q6. ドリンク代はいくらですか?

A. Zepp FAQでは入場時ドリンク代600円の案内があります。今回公演の個別変更告知は未確認ですが、現金をすぐ出せる状態にしておくと安心です。

Q7. 同行者登録と顔写真登録はいつやればいいですか?

A. 前日ではなく、できるだけ早めがおすすめです。当日に通信トラブルやアプリ不具合が起きると対処が難しくなります。

Q8. 1階スタンディングと2階指定席はどちらがおすすめですか?

A. 熱量を浴びたいなら1階、全体を見渡したいなら2階が基本です。Paleduskのライブに慣れていない人や体力に不安がある人は2階の方が安心です。

Q9. 終演時間は何時ごろですか?

A. 公式発表待ちです。現時点で東京公演個別の終演予定は確認できていません。終電が気になる方は余裕を見た移動計画をおすすめします。

Q10. グッズだけ買えますか?

A. 今回公演単独の物販運用が未発表なので、公式発表待ちです。チケットなし購入可否は公演ごとに違うため、前日〜当日の案内確認が必要です。

〖運用〗終演後の“最速更新”コピペテンプレ

本日の確定セトリ(速報)

※以下、終演後に速報反映

  1. 1曲目:
  2. 2曲目:
  3. 3曲目:
  4. 4曲目:
  5. 5曲目:
  6. 6曲目:
  7. 7曲目:
  8. 8曲目:
  9. 9曲目:
  10. 10曲目:
  11. 11曲目:
  12. 12曲目:
  13. 13曲目:
  14. 14曲目:
  15. 15曲目:
  16. Encore:

速報反映文:
2026/4/20(月) Zepp DiverCity TOKYO公演のセトリ速報を追記しました。まずは目撃情報をベースに仮置きし、その後、複数ソースで曲順・曲名表記を照合して確定反映しています。誤記や抜けがあれば確認でき次第修正します。

更新手順:

  1. 目撃情報を収集
  2. 同じ曲順報告が複数あるか確認
  3. 公式SNS・来場者投稿・信頼できるレポを照合
  4. 曲名表記を統一
  5. 確定版として本文上部にも反映

翌日以降の追記方針:
翌日以降は、MC要点、演出の特徴、入場運用、物販実績、会場導線の実測も追記し、速報版から実用版へ更新します。

情報提供のお願い:
セトリの抜け、曲順違い、アンコール有無、物販・入場運用の実体験があれば、複数情報と照らして確認のうえ反映します。

この記事の要点(3行)
今回の対象は、e+掲載の2026/4/20(月) Zepp DiverCity TOKYO公演のみです。
事前準備で最重要なのは、スマチケ・同行者事前登録・顔写真事前登録の3点です。
セトリ予習は AREA PD、SLAY!!、PALEHELL、RUMBLE、HUGs を軸に進めると外しにくいです。

(A) event_name / dates / venue が e+(ticket_url)表記と一致:OK

(B) 未確定を断定していない:OK

(C) 参考リンク(一次情報)が冒頭にある:OK

(D) 重要ルールが太字で目立つ:OK

(E) セトリ予想に根拠がある:OK

(F) 最速更新テンプレが入っている:OK

(G) article_id が eplus_detail_id 末尾8桁から生成されている:OK

(H) 目次が「結論の直後」にあり、アンカーリンクが機能する:OK

(I) 本文HTML内に生URL(http/https)が1つも表示されていない:OK

(M1) 「(2) 本文(WordPress貼り付け用HTML)」の行が単独行になっている:OK

(M2) その次の1行が、完全に