PUNK!オレたちはあの頃なにを歌ったのか セトリ予想・出演者・渋谷O-nest
情報は変更の可能性あり / 最終確認は必ず公式で / 予想を含む場合あり
最終更新:2026-03-29(JST)
まずは結論(要点まとめ)
- 「PUNK!オレたちはあの頃なにを歌ったのか」は、2026/4/19(日)にSpotify O-nestで開催。開場18:15、開演19:00の同一公演です。
- 出演はザ・スターリンA、ガセネタ、コクシネル。パンク/ノーウェーブ文脈の濃い3組がそろうイベントで、通常の単独公演よりも転換込みの流れを意識して動くのが実用的です。
- e+ではスマチケ受取可能、さらに同行者事前登録と顔写真事前登録が必要です。ここを見落とすと当日以前に詰まりやすい公演です。
- U-25料金はありますが、当日は年齢のわかる顔写真付き証明書が必要です。一般券の人も、本人確認や年齢確認が入る可能性を想定して身分証を持っておくのが安全です。
- 会場はSpotify O-nest。5Fがメインフロア、6Fにバー&ラウンジ、ロッカー90個、バーカウンターは5F/6Fの2か所です。荷物を軽くして入る前提で動くと快適です。
- セトリ予想の軸は、イベント趣旨どおり「1980年の東京が蘇る」ラインと、ザ・スターリン系の公開ソングリストに重なる定番曲です。特に「STOP JAP」「冷蔵庫」「猟奇ハンター」「バキューム」周辺は強い予習候補です。
- 物販・当日販売・再入場・公式トレードは、現時点で本公演個別の詳細発表を確認できていません。前日〜当日は、会場公式・出演者告知・ticket_url(e+チケットページ)の再確認が必須です。
- この記事では、確定事実・未確認事項・予想・一般的アドバイスを分けて整理しています。未発表部分は未発表のまま明示し、当日困らないチェックポイントを厚めにまとめています。
一次情報:e+チケットページ(一次情報) / Spotify O-nest公演詳細 / イヌイジュン告知ページ / 会場公式サイト
目次
ライブコンセプト(公式発表まとめ)
この公演は、単に複数バンドが出る対バンではなく、「あの頃のパンク周辺」をもう一度現在に引き寄せる企画として読んでおくと、当日の見え方がかなり変わります。公式告知では、田口トモロヲさんの映画公開やイヌイジュンさんの新刊発売で「あの頃のパンク周辺が賑やかしい」と整理したうえで、いぬん堂企画・シンコーミュージック協賛のGIGとして打ち出されています。
さらに重要なのは、告知文で「昨年2月で終わったはずのザ・スターリン トリビュート。もう一度だけやります!」と明言している点です。つまり今回のザ・スターリンAは、完全な新規企画というより、前年に区切りを迎えたトリビュートの“再点火”に近い性格を持っています。ここが、予習の軸をザ・スターリン系の定番曲に置く理由になります。
また出演者の顔ぶれも強烈で、昨年に続き町田康さん、戸川純さん、いぬん堂さんをボーカル側に据え、山盛愛彦さん・西村雄介さん・イヌイジュンさんというスターリン人脈の中核が並ぶ布陣です。加えて、コクシネルとガセネタが出演し、「1980年の東京が蘇る」とまで記されています。タイトルどおり、“何を歌ったのか”を確認しに行くライブであると同時に、“誰がその曲を今どう鳴らすか”を見るライブでもあります。
公式の明確な長文コンセプト解説ページは多くありませんが、公演タイトル、新刊の問題意識、トリビュート再演、1980年東京の再演出という4本柱で読むと、当日の見どころはかなり明確です。セトリ面では、単なる人気曲寄せ集めより、スターリン史の芯にある曲群が優先される可能性があります。
最新情報(公式発表まとめ)
- 開催日:2026/4/19(日)
- 会場:Spotify O-nest (東京都)
- 開場 / 開演:18:15 / 19:00
- 出演:ザ・スターリンA / ガセネタ / コクシネル
- 一般発売:先着一般発売、2026/3/1(日)10:00~2026/4/18(土)18:00
- スマチケ:受取可能
- 同行者:お申込み前に同行者事前登録が必要
- 顔写真:お申込み前に顔写真事前登録が必要
- 本人確認:U-25チケットは当日に年齢のわかる顔写真付き証明書が必要
- 会場公式ルール:場内での録音・撮影は禁止。駐車・駐輪スペースなし。20歳未満への酒・たばこ販売なし。喫煙は指定スペースのみ
一方で、本公演個別の再入場、公式トレード、当日物販、プレゼント受付、終演予定時刻は、現時点で明確な発表を確認できていません。未発表事項は、直前に追加されることがあるため、ticket_url(e+チケットページ)と会場・出演者の告知を前日まで再確認してください。
特にこの公演は、スマチケだけ見て安心しがちですが、実務上は「同行者事前登録」「顔写真事前登録」「U-25の証明書」の3点が詰まりやすいポイントです。電子チケット自体より、申込み前の登録条件のほうを先に片づけるのが安全です。
チケット情報(買い方・注意点)
チケット情報は、e+側の販売条件と会場告知側の料金情報を合わせて見るのが最も実用的です。受付種別は「先着 一般発売」、受付期間は2026/3/1(日)10:00~2026/4/18(土)18:00、e+ページ上では受付中と表示されています。
料金は会場公式の同一公演ページで、前売4,000円、U-25 3,000円、当日4,500円(税込 / 1ドリンクチャージ別)と確認できます。席種の細分化や整理番号の詳細は、現時点で確認できた範囲では詳しい個別記載がなく、ライブハウス公演としての一般的な運用を前提にしつつ、最終的には発券画面・申込み画面で確認するのが確実です。
この公演で申し込み前に必ず見ておきたいのは、次の3点です。1つ目は同行者事前登録。2つ目は顔写真事前登録。3つ目はU-25の証明条件です。U-25だけでなく、年齢確認や本人確認が必要になったときに備えて、一般券でも顔写真付き身分証を持っておくと安心です。
なお、e+ページではスマチケ受取可能が明記されていますが、紙チケットの扱いをこの同一公演ページ上で明確に確認できたわけではありません。スマチケ前提で準備しつつ、紙発券の有無は申込み画面で最終確認してください。ここを曖昧なままにすると、当日の入場動線で焦りやすくなります。
- 申込み前に同行者登録・顔写真登録を終えているか
- U-25を選ぶなら顔写真付き証明書を当日持参できるか
- スマホの電池残量・通信環境・e+アプリ表示を当日問題なく使えるか
- 1ドリンクチャージ別なので、現金または当日利用可能な決済手段を確認したか
座席(見え方のコツ)
Spotify O-nestは、会場公式では「250人規模の5Fライブフロア」に、6Fのバー&ラウンジスペースを持つ2フロア構成です。つまりホールの指定席公演ではなく、フロア内で位置取りの差が体感に直結しやすいタイプのライブハウスです。
まず前方で観る人は、ザ・スターリンAの時間帯に熱量が一気に上がる可能性を想定しておくと安全です。今回の出演布陣と企画性を考えると、懐古イベントというより“今の身体で鳴らす再演”に近いので、前に行くほど押し・密度・視界の上下動を覚悟しておいたほうがよいです。
中央〜やや後方は、全体像を見やすい反面、背の高い観客の位置や転換時の人の流れで見え方が変わります。3組出演のため、最初から一つの位置に固定せず、転換のタイミングで少しだけ見やすい位置へずらすのが現実的です。とくに初見の人は、前へ突っ込み過ぎるより、最初の1組目は様子見で立ち位置を決めたほうが失敗しにくいです。
また、6Fにバー&ラウンジ、5Fにメインフロアという構造なので、入場直後の動き方が重要です。ドリンク交換・ロッカー・トイレを先に済ませるか、位置取りを優先するかで体験が変わります。ザ・スターリンA中心で観たい人は位置取り優先、全出演者をじっくり観たい人は入場直後に荷物整理を済ませてから落ち着くほうが快適です。
- 前方:迫力優先。押しや密度を許容できる人向け
- 中央:音のまとまりと視界のバランスが取りやすい
- 後方寄り:全体を把握しやすいが、身長差の影響を受けやすい
- 転換時:同じ場所に固執せず、少しずつ視界の抜ける位置へ動くと見やすい
会場公式のフロア資料も公開されているため、不安な人は事前に会場公式の図面・フロア案内を一度見ておくと、入場後の迷いが減ります。
会場の注意点(ロッカー/支払い/再入場など)
会場公式で確認できた事実として、Spotify O-nestはロッカー90個、バーカウンターは5Fと6Fに各1か所、指定喫煙スペースあり、駐車・駐輪スペースなしです。荷物を持ったままフロアに入り続けるより、使える範囲でロッカー利用を優先したほうが快適です。
録音・撮影については、会場公式ACCESSに「場内での録音、撮影は禁止」とあります。これは会場ルールなので、本公演の個別案内が後から出ない限り、撮影可前提で動かないほうが安全です。スマホでの軽い記録も含め、客出し・転換中まで含めて不用意に構えないようにしたいところです。
また、20歳未満への酒・たばこ販売は行わず、購入時には身分証明書提示を求めると会場側が案内しています。ドリンク交換やバー利用を考えている人は、年齢確認の可能性を前提に動くとスムーズです。U-25券の人はもちろん、一般券でも身分証を持っておく実益があります。
本公演個別で未発表の点もあります。とくに再入場、クロークの有無、プレゼント受付、当日券の最終扱い、物販の整列方法は現時点で確定確認できていません。会場公式・主催告知・出演者発信を見て、次の項目は前日までに確認しておくと当日困りません。
- 再入場は可能か、不可か
- ロッカーが埋まった場合の代替手段(近隣コインロッカー含む)
- ドリンク代の支払い方法
- 当日券・取り置き・追加販売の有無
- プレゼントや差し入れの受付有無
アクセス(最寄り・徒歩・混雑回避)
会場住所は東京都渋谷区円山町2-3 6Fです。e+の会場情報ではJR渋谷駅、会場情報サイトでは渋谷駅ハチ公口から徒歩7分、京王井の頭線神泉駅から徒歩3分の案内があります。
渋谷駅を使う人は、開場直前の道玄坂周辺が混みやすいことを前提に、10〜15分程度の余裕を見ておくと安全です。とくに日曜夕方の渋谷は、ライブ客だけでなく一般の街歩き客も多く、駅から会場までの移動で想定以上に時間がかかることがあります。
終演後は、渋谷駅方面に人が一気に戻ると歩道が詰まりやすくなります。少しでも混雑を避けたいなら、神泉駅方面の動線を先に頭に入れておくと便利です。渋谷駅しか使えない人でも、退場直後に急いで波に乗るより、会場周辺で数分だけ落ち着いてから動くほうが結果的に楽なことがあります。
- 住所:東京都渋谷区円山町2-3 6F
- 最寄り候補:渋谷駅 / 京王井の頭線 神泉駅
- 徒歩目安:渋谷駅ハチ公口から徒歩約7分、神泉駅から徒歩約3分
- 混雑回避の一言:開場15〜30分前に円山町へ入ると焦りにくい
- 終演後の注意:渋谷駅方面は人波が集中しやすいので、進行方向を早めに決める
セトリ予想(根拠→本命→入替候補)
この章は予想です。 ここでの予想は、イベント全体の趣旨と公開ソングリストの厚さから、主にザ・スターリンA周辺を中心に組んでいます。ガセネタ、コクシネルは当日の楽曲自由度が高い可能性があり、現時点では断定よりも“流動的”と見ておくのが安全です。
根拠
- イヌイジュン告知で、今回が「昨年2月で終わったはずのザ・スターリン トリビュート。もう一度だけやります!」と明言されています。つまり、スターリン・レパートリーの中核曲を再度鳴らす前提で見るのが自然です。
- 同じく告知で「1980年の東京が蘇る」とされており、イベントタイトルも新刊『PUNK! 反逆の向こう側で ザ・スターリンたちはなにを歌ったのか?』を想起させる作りです。歴史的・象徴的な曲が優先される可能性は高めです。
- THE STALIN公式ディスコグラフィーに掲載された2021年のTHE STALIN Yソングリストでは、「STOP JAP」「負け犬」「下水道のペテン師」「猟奇ハンター」「冷蔵庫」「ロマンチスト」「解剖室」「バキューム」「豚に真珠」「欲情」など、今回の文脈に合う曲がまとまって確認できます。
- 同じく2019年の「9.24 ザ・スターリン同窓会」では、THE STALIN Yが「ワルシャワの幻想」「STOP JAP」「負け犬」「冷蔵庫」「猟奇ハンター」「溺愛」「欲情」「バキューム」「肉」「GASS」「仰げば尊し」「アーチスト~マリアンヌ」を演奏。今回の“もう一度だけ”の再演文脈と非常に相性が良い並びです。
- さらにsetlist系統計では、ザ・スターリンの多演奏曲として「解剖室」「冷蔵庫」「猟奇ハンター」「GASS」「バキューム」が上位に並びます。初見客向けにも、ここを先に押さえるのが効率的です。
この曲は本命
- STOP JAP
- 冷蔵庫
- 猟奇ハンター
- バキューム
- GASS
- 解剖室
- 欲情
- 豚に真珠
- ワルシャワの幻想
- アーチスト~マリアンヌ
本命セット候補
- ワルシャワの幻想
- STOP JAP
- 負け犬
- 冷蔵庫
- 猟奇ハンター
- 解剖室
- バキューム
- 肉
- GASS
- 欲情
- 豚に真珠
- ロマンチスト
- 下水道のペテン師
- 仰げば尊し
- アーチスト~マリアンヌ
入替候補
- 溺愛
- コルホーズの玉ネギ畑
- 先天性労働者
- STOP GIRL
- 爆裂(バースト)ヘッド
- 電動コケシ
- フィッシュ・イン
- バイ・バイ “ニーチェ”
この6曲だけ聴けばOK
- STOP JAP
- 冷蔵庫
- 猟奇ハンター
- バキューム
- 解剖室
- 豚に真珠
今回の予想で大事なのは、最新ヒットの有無ではなく、イベントのコンセプトと演者の布陣に合う“核”を押さえることです。迷ったら、上の6曲を先に聴いておけば、当日の反応やコール、曲名の手触りがかなり掴みやすくなります。
過去のセトリ(予習用)
ここでは、今回の予習に直結しやすいザ・スターリン系の公開ソングリストを掲載します。現体制のザ・スターリンAそのものではありませんが、今回の告知内容と曲の文脈に近いものを優先しています。
2021-04-25(公演収録) 専念寺 / THE STALIN Y「GO TO STALIN Live at Sennenji-Temple 25 Apr.2021」
- メシ喰わせろ!
- 廃魚
- M-16(マイナー・シックスティーン)
- 水銀
- 先天性労働者
- アザラシ
- STOP JAP
- 負け犬
- 下水道のペテン師
- 猟奇ハンター
- 冷蔵庫
- ロマンチスト
- 解剖室
- コルホーズの玉ネギ畑
- 溺愛
- バキューム
- 肉
- 豚に真珠
- 欲情
- STOP GIRL
- 爆裂(バースト)ヘッド
- 電動コケシ
- インテリゲンチャー
- 仰げば尊し
- アーチスト~マリアンヌ
- フィッシュ・イン
- バイ・バイ ニーチェ
2019-09-24(公演収録) 東高円寺二万電圧 / 「9.24 ザ・スターリン同窓会」THE STALIN Y
- ワルシャワの幻想
- STOP JAP
- 負け犬
- 冷蔵庫
- 猟奇ハンター
- 溺愛
- 欲情
- バキューム
- 肉
- GASS
- 仰げば尊し
- アーチスト~マリアンヌ
1980-11(公演収録) 横浜国立大学 / 「豚に真珠~LIVE at 横浜国立大学1980.11~」
- 猟奇ハンター
- GASS
- 肉
- 豚に真珠
- 電動コケシ
- コルホーズの玉ネギ畑
- 冷蔵庫
- タイトル不明
- 解剖室
- アーチスト>
- 欲情
- 撲殺
2019-09-24(公演収録) 東高円寺二万電圧 / 「9.24 ザ・スターリン同窓会」THE STALIN X
- Razor Blaze
- Noise on Top
- 廃魚
- M-16(マイナー・シックスティーン)
- T-Legs
- バイ・バイ ニーチェ
今回の予習では、2019年の再演系セットと2021年の長尺セット、そして1980年の初期衝動セットの3本を押さえると、イベントタイトルの意味がかなり見えやすくなります。
物販情報(判明している範囲で)
現時点で、この同一公演について公式物販の詳細発表は未確認です。販売開始時刻、会場先行販売の有無、決済方法、当日限定アイテムの有無は、確認でき次第追記したい項目です。
ただし、イベントの周辺文脈としては、イヌイジュンさんの新刊『PUNK! 反逆の向こう側で ザ・スターリンたちはなにを歌ったのか?』や関連音源が動いています。だからといって、本公演当日に書籍や音源が必ず会場販売されるとは現時点では言えません。ここは断定せず、正式発表待ちです。
読者目線で重要なのは、物販があるかないかより「ある場合にどう動くか」です。ライブハウス公演では、開場直前に物販確認・ロッカー・ドリンク・入場列が重なると一気に忙しくなります。前日までに物販案内が出たら、次の4点を見ておくと実用的です。
- 販売場所が6Fか、会場外か
- 先行販売があるか、開場後のみか
- 現金のみか、電子決済対応か
- 終演後販売があるか、途中で売り切れそうか
当日の動き方(タイムライン)
- 16:15ごろ:ticket_url(e+チケットページ)と出演者告知を再確認。スマチケ表示、同行者登録、顔写真登録、U-25証明の持参漏れがないかチェック。
- 17:00ごろ:渋谷駅または神泉駅に到着。初めて行く人は、道玄坂〜円山町の導線に迷う余地を見て早め行動が安全。
- 17:20ごろ:会場近辺で荷物整理。大きい荷物はロッカー候補を考え、身軽にする。会場ロッカーを使うなら埋まり切る前に動きたい時間帯。
- 17:40ごろ:ドリンク代用の現金や決済手段、身分証、スマホ電池残量を最終確認。U-25の人は証明書をすぐ出せる場所へ。
- 18:00ごろ:入場列の形成状況を確認。前方で観たい人はこの時点で会場前の流れを見ておく。
- 18:15:開場。位置取り優先か、ロッカー・ドリンク・トイレ優先かを即決する。3組出演なので、最初の判断が快適さを左右しやすい。
- 18:30〜18:55:5F/6Fの動線を把握して落ち着く。途中で動けるか、動きにくい位置かをここで見極める。
- 19:00:開演。転換込みの進行を想定し、無理に最前固定せず、観たい組の直前に微調整するのも有効。
- 終演後:退場の流れを見ながら渋谷駅か神泉駅かを判断。渋谷駅方面は混みやすいので、急ぎでなければ少し時間をずらすのも手。
終演時刻は未発表です。複数出演のライブハウス公演なので、終電がシビアな人は事前に帰路を確定しておくことをおすすめします。
持ち物チェックリスト
必携
- スマチケ表示用スマートフォン
- スマホの充電器またはモバイルバッテリー
- 顔写真付き身分証
- U-25の場合は年齢確認できる顔写真付き証明書
- ドリンク代用の現金
- 必要最小限の財布
- 同行者登録・顔写真登録の完了確認
あると便利
- 耳栓
- 汗拭きタオル
- 小さめの飲み物(入場前用)
- ロッカー用の小銭
- 薄手の上着
- メモ用アプリ(終演後のセトリ記録用)
季節・会場次第
- 折りたたみ傘
- 替えのTシャツ
- マスク
- 交通系ICカードの残高確認
FAQ
Q1. スマチケだけ準備すれば入れますか?
A. それだけでは不十分です。今回のe+ページでは、スマチケ受取可能に加えて、申込み前の同行者事前登録と顔写真事前登録が必要と案内されています。
Q2. U-25で入る場合に必要なものは?
A. 年齢のわかる顔写真付き証明書が必要です。会場公式の同一公演ページに明記があります。
Q3. 本人確認は全員ありますか?
A. 全員一律の厳格本人確認があるとは現時点で断定できません。ただし、U-25は証明書必須で、会場公式にも年齢確認が絡むルールがあるため、一般券でも身分証持参が安全です。
Q4. 場内で写真や動画は撮れますか?
A. 会場公式ACCESSでは場内での録音・撮影は禁止です。本公演だけ特別に許可されるという発表は現時点で未確認です。
Q5. 再入場はできますか?
A. 本公演個別の再入場ルールは未発表です。不可前提で準備しておくほうが安全です。
Q6. ロッカーはありますか?
A. 会場公式ABOUTではロッカー90個と案内されています。ただし埋まる可能性はあるので、早め到着か近隣ロッカーの下調べが有効です。
Q7. 駐車場や駐輪場はありますか?
A. 会場公式ACCESSでは、駐車・駐輪スペースはないと案内されています。公共交通機関で向かう前提で考えてください。
Q8. 終演時間は何時ごろですか?
A. 未発表です。3組出演のためある程度の長さは想定されますが、正確な終演時刻は公式発表待ちです。
Q9. 当日物販はありますか?
A. 現時点では本公演の正式発表待ちです。出演者・会場・主催側の直前告知を確認してください。
Q10. どの曲から予習すればいいですか?
A. 迷ったら「STOP JAP」「冷蔵庫」「猟奇ハンター」「バキューム」「解剖室」「豚に真珠」の6曲優先で問題ありません。
〖運用〗終演後の“最速更新”コピペテンプレ
本日の確定セトリ(速報)
※以下は終演後に更新する速報欄です。目撃情報だけで断定せず、複数ソース確認後に確定版へ反映してください。
- 1曲目:
- 2曲目:
- 3曲目:
- 4曲目:
- 5曲目:
- 6曲目:
- 7曲目:
- 8曲目:
- 9曲目:
- 10曲目:
- 11曲目:
- 12曲目:
- 13曲目:
- 14曲目:
- 15曲目:
速報反映文テンプレ:
2026/4/19 Spotify O-nest「PUNK!オレたちはあの頃なにを歌ったのか」のセトリ速報を更新しました。まずは現地目撃情報をもとに掲載し、その後に出演者発信・来場者複数証言・公開投稿を照合して曲順を確定します。
確認手順テンプレ:
目撃情報の収集 → 複数ソース照合 → 表記ゆれ修正 → MC/アンコール有無整理 → 確定版反映
翌日以降の追記方針:
翌日以降は、各出演者ごとの担当曲、入替曲、予想との差分、当日の雰囲気、物販や入場運用の実態まで追記します。単なる曲名列挙で終わらせず、次回以降の来場者に役立つ形へ整えます。
情報提供のお願い:
曲順・演奏曲・アンコール・入場運用・物販情報に誤差があれば、確認できる範囲でご提供ください。複数情報を照合のうえ、本文へ反映します。
この記事の要点(3行)
この公演は、2026/4/19(日)のSpotify O-nestで行われる同一公演で、ザ・スターリンA・ガセネタ・コクシネルが出演します。
当日までに最優先で確認したいのは、スマチケだけでなく同行者事前登録・顔写真事前登録・U-25証明の3点です。
セトリ予想はザ・スターリン系の再演文脈が核で、「STOP JAP」「冷蔵庫」「猟奇ハンター」「バキューム」周辺の予習効率が高い公演です。
本文で参照した主な根拠は、e+同一公演ページ、Spotify O-nest同一公演ページ、会場公式ABOUT/ACCESS、イヌイジュン告知、THE STALIN公式ディスコグラフィー、MUSIC LIFE CLUBです。
(A) event_name / dates / venue が e+(ticket_url)表記と一致:OK
(B) 未確定を断定していない:OK
(C) 参考リンク(一次情報)が冒頭にある:OK
(D) 重要ルールが太字で目立つ:OK
(E) セトリ予想に根拠がある:OK
(F) 最速更新テンプレが入っている:OK
(G) article_id が eplus_detail_id 末尾8桁から生成されている:OK
(H) 目次が「結論の直後」にあり、アンカーリンクが機能する:OK
(I) 本文HTML内に生URL(http/https)が1つも表示されていない:OK
(M1) 「(2) 本文(WordPress貼り付け用HTML)」の行が単独行になっている:OK
(M2) その次の1行が、完全に