LANDMVRKS赤羽ReNY alphaセトリ予想2026
最終更新:2026-03-28(JST)
注意:情報は変更される可能性があります。入場条件・チケット運用・会場ルールは必ず公式案内で最終確認してください。この記事には、確認できた事実に加え、過去公演をもとにした予想を含みます。
LANDMVRKS セトリ予想 2026/4/18 赤羽ReNY alpha
まずは結論(要点まとめ)
- e+表記の同一公演は「LANDMVRKS」、2026/4/18(土)、赤羽ReNY alpha、開場17:15 / 開演18:00です。
- 出演はLANDMVRKS、ゲストはHOLLOW SUNSです。赤羽公演はe+上で先着一般発売が予定枚数終了、かつ受付は全て終了表示です。
- スマチケ受取り可能、同行者事前登録必須、顔写真事前登録必須。この3点は当日準備ではなく、事前準備の最優先項目です。
- 料金は関連掲載でVIPチケット17,800円 / 通常チケット9,000円 / ドリンク代別途必要が確認できます。VIPはミート&グリート、メンバー全員との写真撮影、サイン入りA2ポスター&VIPラミネート、物販優先購入&優先入場の案内があります。
- 撮影可否、再入場、本編での本人確認詳細は、公演単体の明確な案内を本文確認時点で確認できていません。未発表・公式発表待ちとして見ておくのが安全です。
- セトリは、2025年末〜2026年初頭のヘッドライン構成を見る限り、最新作「The Darkest Place I’ve Ever Been」期の曲と、定番の「Lost in a Wave」期の強曲が軸になる可能性が高いです。
- 会場は赤羽駅近のライブハウスです。初めて行く方は、赤羽駅東口側を目安に早めに着き、荷物は会場ロッカー頼みではなく駅ロッカーも視野に入れて動くと当日がかなり楽になります。
一次情報リンク:
e+チケットページ(一次情報) /
会場公式サイト /
主催・最新告知 /
LANDMVRKS公式サイト
目次
ライブコンセプト(公式発表まとめ)
この公演について、本文確認時点では「この東京公演はこういう演出・こういう内容で行う」という明確な公式コンセプト説明は確認できていません。したがって、ここで断定できるのは、e+上の公演情報と、LANDMVRKS側・関連メディア側が出している周辺情報までです。
ただし、見どころの軸はかなり明確です。まず大きいのは、LANDMVRKSにとって7年ぶりの再来日公演であること。さらに直近では、最新アルバム『The Darkest Place I’ve Ever Been』から「Requiem」「La Valse du Temps」のライヴ映像公開があり、日本公演の直前に最新フェーズを印象づける動きが続いています。つまり、今回の赤羽公演は“久々の日本公演”と“最新アルバム期の現在地”が重なるタイミングと見ておくと、予習の方向性がぶれません。
また、赤羽公演にはHOLLOW SUNSのゲスト出演が付いています。ワンマンに近い主役公演の強さを残しつつ、サポートアクトでフロアの温度が早い段階から上がる可能性が高い構成です。メタルコア/ラウドロック文脈のライブとして、開演前から耳栓・荷物・位置取りを含めた準備がかなり重要になりそうです。
予習の優先順位としては、まず最新作の中心曲、その次に近年の定番キラー曲、最後にアンコール候補という順で聴いていくのが効率的です。この記事の後半では、その順番でセトリ予想を厚めに整理します。
最新情報(公式発表まとめ)
- 公演名:LANDMVRKS
- 日程:2026/4/18(土)
- 会場:赤羽ReNY alpha(東京都)
- 開場 / 開演:17:15 / 18:00
- 出演:LANDMVRKS / GUEST:HOLLOW SUNS
- 受付状況:e+上では「先着★一般発売」が予定枚数終了、かつ「受付は全て終了しました」表示です。
- スマチケ:スマチケ受取り可能です。
- 同行者:お申込み前に同行者の事前登録が必要です。
- 顔写真:お申込み前に顔写真の事前登録が必要です。
- VIP情報:関連掲載では、VIP特典としてミート&グリート、メンバー全員との写真撮影、サイン入りA2ポスター&VIPラミネート、物販優先購入&優先入場が案内されています。
- 未発表・要確認:本人確認の実施詳細、本編撮影の可否、再入場の可否、公式リセール/トレードの有無は本文確認時点で公演単体の明確な案内を確認できていません。
重要なのは、今回は「チケットを取れたか」だけでは足りない点です。スマチケの表示環境、同行者登録、顔写真登録の3点が未完了だと、当日直前に慌てやすいタイプの公演です。特に複数人で動く場合は、代表者だけでなく同行者本人側の準備状況まで見ておくのが安全です。
チケット情報(買い方・注意点)
確認できた事実として、e+上の同一公演ページでは、受付種別は先着★一般発売、受付期間は2026/1/27(火)18:00~2026/4/17(金)23:59、現状は予定枚数終了、さらに受付は全て終了の表示です。つまり、この記事執筆時点では通常の購入導線は閉じている前提で動くべきです。
料金については、関連掲載でVIPチケット17,800円 / 通常チケット9,000円 / ドリンク代別途必要が確認できます。ただし、e+本文の取得範囲では料金明細の全文を確認しきれていないため、今後キャンセル分・追加案内・別導線が出た場合でも、最終確認は必ず販売元の案内で行ってください。
席種についても、関連掲載ではVIPと通常の2区分が確認できますが、e+取得範囲では細かい席種文言まで断定できません。ライブハウス公演のため、一般的には整理番号・入場順・立ち位置が体験差に直結しやすい形式です。ここも当選画面・発券表示・主催案内の照合が重要です。
申し込み前・入場前に確認すべきポイントは次のとおりです。
- スマチケ受取端末の準備が終わっているか。機種変更直後・アプリ未更新・通信不安定は当日トラブルの元です。
- 同行者事前登録と顔写真事前登録が、申込者だけでなく同行者側まで完了しているか。
- 公式リセールやトレード導線が出ていないか。未確認のまま二次流通に飛びつくのは避けたい公演です。
- ドリンク代の支払い方法と金額が公演直前に更新されていないか。会場によって運用変更が出ることがあります。
座席(見え方のコツ)
確認できた事実として、赤羽ReNY alphaはライブハウスで、会場公式にはフロア・ステージ・エントランスの案内があります。一方で、このLANDMVRKS公演単体について、e+取得範囲では詳細な座席図・ブロック図までは確認できませんでした。したがって、ここでは会場種別にひもづいた実用的な見え方のコツとして整理します。
- 前方を狙う人:最前圏の熱量を優先するなら、入場順がかなり重要です。メタルコア公演では前方の圧が強くなることがあるため、視界だけでなく体力も考えて位置を選ぶのが安全です。
- 音を重視する人:中央やや後方は、フロア全体の鳴りが把握しやすいことが多いです。初見で“曲の切り替わりをきっちり追いたい”人は、この位置が予習の答え合わせに向きます。
- 背が低い人・視界優先の人:前方中央に無理に入るより、少し斜めのラインや、人の頭の切れ目ができやすい位置を探した方が見やすい場合があります。開演前の客入りを見て微調整するのが有効です。
- 機材側・端寄りを見る人:ステージ端は演者との距離が近く感じやすい反面、立ち位置次第で一部メンバーの見え方に偏りが出ることがあります。全景重視なら中央寄り、近さ重視なら端寄りです。
- 荷物が多い人:足元に荷物があると移動も視界も悪くなります。ライブハウスでは特にフロア快適度に直結するので、入場前に荷物を軽くしておく価値が大きいです。
未確認の点として、段差の細かな位置、当日の柵運用、VIP導線と一般導線の差は公演個別では未発表です。気になる方は、会場公式フロア情報と主催案内を直前に再確認してください。
会場の注意点(ロッカー/支払い/再入場など)
確認できた事実として、会場公式サイトでは赤羽ReNY alphaの所在地が東京都北区赤羽1丁目7-9 赤羽第一葉山ビル B2、連絡先が公開されています。公式フロア案内もあり、エントランス・フロア・ステージの区画がある会場です。地下会場なので、開場直前は入口周辺の滞留に注意して動きたいタイプです。
一方で、この公演単体について、ロッカー数、クローク実施有無、再入場ルール、ドリンク代の当日支払い方法、物販の支払い方法は本文確認時点で公演個別の確定案内を確認できていません。ここを「たぶん大丈夫」で済ませると、当日もっとも困りやすいです。
会場公式で最終確認すべき項目は次の4点です。
- ロッカー / クロークの有無、利用可能時間、料金、個数
- ドリンク代の金額と支払い方法(現金のみか、他決済が使えるか)
- 再入場可否と、再入場時の条件(再ドリンク代、リストバンド、スタンプなど)
- 物販の場所・開始時刻・終演後販売の有無
実務上は、大荷物は駅側で処理、ドリンク代用の小銭や現金を別に出せるようにする、会場前でアプリや本人確認画面を開かない、この3つを押さえるだけでかなりスムーズになります。
アクセス(最寄り・徒歩・混雑回避)
住所:東京都北区赤羽1丁目7-9 赤羽第一葉山ビル B2
最寄り:各種案内ではJR赤羽駅が最寄りとして確認できます。徒歩目安は媒体によって1〜3分程度の差がありますが、初見なら赤羽駅東口側から向かう前提で動くと迷いにくいです。赤羽岩淵駅からも徒歩圏ですが、土地勘がない場合はJR赤羽駅スタートの方が分かりやすいです。
徒歩目安:駅近会場ではあるものの、改札の位置・人混み・信号待ちで体感時間は変わります。開場5分前到着だと、同行者合流や荷物処理が一気に厳しくなるため、少なくとも15〜30分前には駅周辺に着いておくと安全です。
混雑回避の一言:赤羽エリアは駅周辺の導線が短いぶん、人が一点に集まりやすいです。開場直前にコンビニ・トイレ・会場前待機をまとめて済ませようとすると詰まりやすいので、駅到着後は「トイレ→飲み物→会場確認→待機」の順で分散して動くのがおすすめです。
終演後の動き方の注意:終演後は一気に駅へ流れる可能性があります。物販やドリンク交換、同行者との合流を終えてから改札へ向かうか、逆に駅まで先に出てから合流するか、あらかじめ決めておくと駅前の滞留で迷いません。
セトリ予想(根拠→本命→入替候補)
以下は予想です。確定セトリではありません。根拠は、直近ヘッドライン公演の実績、2026年の短尺セットに残っている曲、最新アルバム期の動き、そして来日直前の発信内容です。
根拠
- 根拠1:2025年12月のヘッドライン公演(Lille / Wiesbaden)では、「The Darkest Place I’ve Ever Been」〜「Lost in a Wave」にまたがる長めの主力構成がかなり安定しています。特に「The Darkest Place I’ve Ever Been」「Creature」「Death」「A Line in the Dust」「Sulfur」「La valse du temps」「Lost in a Wave」「Rainfall」「Blood Red」「Requiem」「Self-Made Black Hole」は軸として強いです。
- 根拠2:2026年1月の大箱公演でも、短縮版ながら「Creature」「Death」「A Line in the Dust」「Sulfur」「La valse du temps」「Lost in a Wave」「Rainfall」「Blood Red」「Self-Made Black Hole」が残っています。尺が削られても残る曲は、日本公演でも本命扱いしやすいです。
- 根拠3:来日直前の関連ニュースでは、「Requiem」「La Valse du Temps」のライヴ映像公開が告知されています。最新アルバム期のプッシュが続いているため、今回も新作曲の比重は高めとみるのが自然です。
- 根拠4:今回の赤羽公演は、フェス出演ではなく来日ショーの一公演です。ゲストありでも主役側の持ち時間は比較的しっかり確保される可能性が高く、短尺フェスセットよりはヘッドライン寄りの曲数を想定した方が現実的です。
根拠リンク:
2026/1/31 Paris setlist /
2025/12/16 Lille setlist /
2025/12/10 Wiesbaden setlist /
来日前の関連ニュース
この曲は本命
- Creature
- Death
- A Line in the Dust
- Sulfur
- La valse du temps
- Lost in a Wave
- Rainfall
- Blood Red
- Self-Made Black Hole
本命セット候補
- The Darkest Place I’ve Ever Been
- Creature
- Death
- Blistering
- A Line in the Dust
- Visage
- Sulfur
- Say No Word
- Suffocate
- La valse du temps
- Lost in a Wave
- Rainfall
- Blood Red
- Requiem
- Self-Made Black Hole
予想の意図としては、前半で新作期の重量感を固め、中盤から観客の反応が大きい定番を強く差し込み、終盤を「Blood Red」「Requiem」「Self-Made Black Hole」で締める流れです。2025年末〜2026年初頭の流れを見る限り、かなり現実味のある並びです。
入替候補
- Scars
- Paralyzed
- Tired of It All
- Hollow
- Sombre 16(導入SE枠として入る可能性)
特に「Scars」と「Paralyzed」は、尺や流れ次第で本命セット候補に食い込む余地があります。一方で「Hollow」「Tired of It All」は、古めの流れを厚くする場合の差し替え候補です。
この6曲だけ聴けばOK
- Creature
- Death
- A Line in the Dust
- Sulfur
- Lost in a Wave
- Self-Made Black Hole
時間がない人は、この6曲を先に回しておくと赤羽公演の本命ゾーンにかなり対応しやすくなります。余裕があれば「La valse du temps」「Rainfall」「Blood Red」「Requiem」を追加してください。
過去のセトリ(予習用)
ここでは、今回公演の予習に使いやすいLANDMVRKSの過去セットを、曲順つきで掲載します。今回の赤羽公演そのものではありません。あくまで予習用の比較材料です。
2026-01-31(土) Le Zénith / LANDMVRKS
- The Darkest Place I’ve Ever Been
- Creature
- Death
- Blistering
- A Line in the Dust
- Visage
- Sulfur
- Sombre 16
- Say No Word
- Scars
- Suffocate
- La valse du temps
- Lost in a Wave
- Rainfall
- Drum Solo
- Blood Red
- Requiem
- Paralyzed
- Self-Made Black Hole
- Everytime We Touch
出典:setlist.fm
2025-12-16(火) L’Aéronef / LANDMVRKS
- The Darkest Place I’ve Ever Been
- Creature
- Death
- Blistering
- A Line in the Dust
- Visage
- Sulfur
- Sombre 16
- Say No Word
- Scars
- Suffocate
- La valse du temps
- Les vagues
- Lost in a Wave
- Rainfall
- Drum Solo
- Blood Red
- Requiem
- Self-Made Black Hole
出典:setlist.fm
2025-12-10(水) Schlachthof / LANDMVRKS
- The Darkest Place I’ve Ever Been
- Creature
- Death
- Blistering
- A Line in the Dust
- Visage
- Sulfur
- Sombre 16
- Say No Word
- Scars
- Suffocate
- La valse du temps
- Les vagues
- Lost in a Wave
- Rainfall
- Drum Solo
- Blood Red
- Requiem
- Self-Made Black Hole
出典:setlist.fm
2024-04-22(月) Le Splendid / Creature Tour
- Maniac @Tape
- Creature
- Death
- Blistering
- Say No Word
- Visage
- Tired of It All
- Scars
- Suffocate
- Hollow
- Rainfall
- Les vagues
- Lost in a Wave
- Self-Made Black Hole
- Everytime We Touch
出典:setlist.fm
物販情報(判明している範囲で)
確認できた事実として、VIP特典には物販優先購入が含まれる案内があります。つまり、VIP購入者向けの先行物販または優先導線が設定される可能性は高いです。また、主催側SNSではツアーのMERCH LINEUP到着に触れている投稿も確認できます。
ただし、今回の4/18赤羽公演単体の販売開始時刻、一般物販の有無、決済方法、サイズ欠品対応、HOLLOW SUNS物販の有無は本文確認時点で未発表です。ここは公式発表待ちとして扱うのが正確です。
読者が当日までに確認すべきポイントは次のとおりです。
- 先行物販がVIP限定か、一般客も買える時間帯があるか
- 一般物販の開始時刻と終演後販売の有無
- 決済方法が現金のみか、クレジット・QR等に対応するか
- 売り切れやすいサイズ・人気商品の傾向
物販重視の人は、情報が出たらすぐ動けるよう、主催SNS・会場SNS・アーティスト公式を公演前日にまとめて見直しておくのがおすすめです。
当日の動き方(タイムライン)
- 開場2時間前〜90分前:赤羽駅周辺に到着。まずは会場位置を確認し、駅ロッカーを使うか、手持ちで行くかを決めます。
- 開場90分前〜60分前:トイレ、飲み物、モバイルバッテリー確認、スマチケ表示確認をここで終わらせます。会場前で全部やると混みます。
- 開場60分前:VIP券の方は通常開場より前倒し導線が出る可能性を想定し、主催案内を再確認。一般の方も、この時点で同行者と合流しておくと安全です。
- 開場30分前:整列場所や入場列の流れを確認。顔写真登録や同行者登録に不安がある人は、この時点でアプリ・会員画面を再確認しておきます。
- 開場〜入場直後:入場できたら、ドリンク交換の導線、ロッカー、フロア位置をすぐ確認。前方へ急ぐ人ほど足元の荷物整理は先に済ませましょう。
- 開演前:耳栓、飲み物、タオル、スマホ明るさ、退場後の待ち合わせ場所まで決めておくと、終演後が楽です。
- 本編中:前方の圧が強いと感じたら無理をしないこと。見え方より安全優先で一歩下がる判断も大事です。
- 終演直後:物販へ行くか、駅へ先に出るかを即判断。駅混雑回避を優先するなら、会場外での長い立ち話は避けた方が移動しやすいです。
- 退場後:セトリを即メモ。記憶が新しいうちに曲順を箇条書きで控えると、あとで答え合わせしやすくなります。
持ち物チェックリスト
必携
- スマチケ表示端末
- モバイルバッテリー
- 身分証
- ドリンク代用の現金
- クレジットカードまたは電子決済手段
- 顔写真登録・同行者登録の確認ができる状態
- チケット番号・集合時刻のメモ
あると便利
- 耳栓
- 小さめのタオル
- 飲み物(入場前用)
- 荷物をまとめる袋
- 汗拭きシート
- 替えのマスク
季節・会場次第
- 薄手の羽織り
- 雨具
- 駅ロッカー用の小銭
- 終演後の冷え対策
FAQ
Q1. スマチケで受け取れますか?
A. e+上ではスマチケ受取り可能と案内されています。アプリ更新、ログイン状態、端末充電は前日までに確認しておくと安心です。
Q2. 同行者事前登録は必要ですか?
A. 必要です。e+上で「お申込み前に同行者の事前登録が必要」と案内されています。同行者本人の準備完了まで確認しておきましょう。
Q3. 顔写真事前登録は必要ですか?
A. 必要です。こちらもe+上で事前登録必須の案内があります。当日その場で慌てるのではなく、事前完了前提で動く公演です。
Q4. 本人確認はありますか?
A. 本文確認時点で、公演単体の本人確認の実施詳細は未発表です。顔写真事前登録があるため、念のため身分証は携行しておくのが安全です。
Q5. 本編の撮影はできますか?
A. 公式発表待ちです。VIP特典の写真撮影案内はありますが、それは本編撮影可否とは別の話として考えてください。
Q6. 再入場はできますか?
A. 未発表です。会場や主催によって運用が異なるため、当日掲示またはスタッフ案内で最終確認してください。
Q7. ロッカーやクロークはありますか?
A. 会場単位の設備情報はありますが、この公演単体の運用は公式発表待ちです。大荷物は駅側で処理しておくと安全です。
Q8. 物販は何時からですか?
A. 4/18赤羽公演単体の販売開始時刻は本文確認時点で未発表です。主催SNS・会場SNSの直前告知を確認してください。
Q9. 開演に遅れたら入れますか?
A. 通常はスタッフ案内に従って入場する形になりますが、遅刻時の扱いは公演ごとの運用です。遅れる可能性があるなら、会場到着前に案内を見直してください。
Q10. 終演時間は何時ごろですか?
A. 公式発表待ちです。ゲストあり公演なので一定の尺は見込まれますが、ここで断定はできません。遠征・終電が絡む方は余裕を持った帰路計画をおすすめします。
Q11. プレゼントや差し入れは渡せますか?
A. 本文確認時点で公演単体の案内は未発表です。受け取り不可の公演もあるため、公式発表待ちとして考えてください。
〖運用〗終演後の“最速更新”コピペテンプレ
本日の確定セトリ(速報)
※以下は終演直後の速報欄です。目撃情報・複数ソース確認後に確定版へ更新します。
2026/4/18 赤羽ReNY alpha「LANDMVRKS」確定セトリ速報を更新中です。まずは来場者の目撃情報をもとに曲順を仮置きし、その後、複数の投稿・ライブ記録サービス・公式/準公式発信を照合して確定版に整えます。
更新手順
- 終演直後の目撃情報を時系列で収集
- 曲名表記ゆれを整理
- 複数ソースで一致した曲順を優先して並べる
- 不一致がある箇所は「確認中」と明記
- 翌日までに確定版へ更新
速報反映文テンプレ
「LANDMVRKS 2026/4/18 赤羽ReNY alpha公演のセトリ速報を更新しました。現地目撃情報をもとに仮反映しており、複数ソース確認後に確定版へ更新します。誤差や抜けがあれば確認でき次第追記します。」
翌日以降の追記方針
翌日以降は、曲順の再確認、アンコール有無、ゲスト出演箇所、MCメモ、物販・入場導線の実地情報を追記します。
情報提供のお願い
現地で参加された方は、1曲目 / 本編ラスト / アンコール / 変更点の4点だけでもメモがあると精度が上がります。情報が確認できたものから順に反映します。
この記事の要点(3行)
e+表記ベースの同一公演情報では、4/18赤羽ReNY alpha公演はLANDMVRKS + HOLLOW SUNS、開場17:15 / 開演18:00です。
当日準備で最重要なのは、スマチケ、同行者事前登録、顔写真事前登録の3点です。
セトリ予習は「The Darkest Place I’ve Ever Been」期の曲と「Lost in a Wave」期の定番を軸に進めるのが効率的です。
本文の主要根拠は、e+同一公演ページ、会場公式、LANDMVRKS関連の公式/準公式告知、関連掲載、setlist.fmの過去公演データです。
(A) event_name / dates / venue が e+(ticket_url)表記と一致:OK
(B) 未確定を断定していない:OK
(C) 参考リンク(一次情報)が冒頭にある:OK
(D) 重要ルールが太字で目立つ:OK
(E) セトリ予想に根拠がある:OK
(F) 最速更新テンプレが入っている:OK
(G) article_id が eplus_detail_id 末尾8桁から生成されている:OK
(H) 目次が「結論の直後」にあり、アンカーリンクが機能する:OK
(I) 本文HTML内に生URL(http/https)が1つも表示されていない:OK
(M1) 「(2) 本文(WordPress貼り付け用HTML)」の行が単独行になっている:OK
(M2) その次の1行が、完全に