ポップしなないで セトリ予想 横浜F.A.D 4/18
注意:情報は変更の可能性があります。最終確認は必ず公式で行ってください。この記事には、公式確認済みの事実に加えて、過去公演をもとにした予想も含みます。
最終更新:2026-03-28(JST)
参考リンク:
e+チケットページ(一次情報) /
公式ライブ詳細 /
公式ツアー発表 /
会場情報
まずは結論(要点まとめ)
- 今回扱うのは2026/4/18(土) F.A.D YOKOHAMA (神奈川県)で開催されるポップしなないでの同一公演です。別日程・別会場の情報は混ぜていません。
- e+表記ベースの開場・開演は開場16:30 / 開演17:00です。ライブハウス公演なので、整理番号や入場順が見え方・快適さに大きく影響します。
- 2026-03-28時点でe+は先着★一般発売が受付中。受付期間は2026/3/21(土)10:00~2026/4/17(金)23:59です。
- e+でスマチケ受取り可能、さらに同行者事前登録が必要、顔写真事前登録が必要と明記されています。申込み後ではなく、できるだけ早めに対応確認しておくのが安全です。
- 公式の同ツアー情報では、横浜公演はワンマンツアーBye, Bye, Bye!!の一公演で、2026年3月18日発売のフルアルバム『Bye』を受けた流れの公演として見るのが自然です。
- 料金は公式ライブ詳細で前売スタンディング4,500円(税込)/ 前売学生スタンディング2,500円(税込)、いずれもドリンク代別途必要。学生チケットは入場時確認書類が必要です。
- セトリは『Bye』収録曲中心+近年の定番曲になる可能性が高いと予想します。とくに「愛はこんなに哀しいんか」「spice」など新作曲と、「魔法使いのマキちゃん」「UFOを呼ぶダンス」などの定番曲の共存が見どころです。
- 未発表の項目もあります。再入場可否・撮影可否・ロッカー運用・当日物販詳細・公式トレードは、現時点では公式発表待ちとして扱い、当日までに必ず再確認してください。
目次
ライブコンセプト(公式発表まとめ)
今回の横浜公演は、公式ライブ情報でワンマンツアーBye, Bye, Bye!! 横浜公演として案内されています。さらに公式ニュースでは、2026年3月18日発売のMajor 4th Full Album『Bye』のリリースとあわせて全国15会場のワンマンツアー開催が告知されており、今回の横浜公演はその流れの中にある同一公演です。
つまり、今回の見どころは単なる単発ワンマンではなく、新作アルバム『Bye』の世界観をどのようにライブに落とし込むかにあります。公演名そのものに「Bye」が入っているため、最新曲群がセトリの中核を占める可能性は高いです。一方で、ポップしなないでは近年のワンマンで既存人気曲もかなり大事に扱ってきたため、新曲だけで押し切る構成よりも、新作パートと定番パートを混ぜる構成のほうが自然です。
現時点で、演出の細かなコンセプト説明やステージセットの詳細までは公式に明確な記載を確認できていません。そのため、「映像演出が多い」「特定の衣装テーマがある」といったことは断定できません。ここは公式の明確なコンセプト説明は未確認として扱うのが安全です。
ただし、読者目線で押さえるべき観点ははっきりしています。1つ目はアルバム『Bye』予習の重要性、2つ目はツアー初日級の新鮮さが出る可能性、3つ目はF.A.D YOKOHAMAという距離感の近いライブハウス会場ゆえ、入場タイミングと立ち位置が体験を大きく左右することです。初見でも楽しめますが、予習量で満足度はかなり変わるタイプの公演になりそうです。
最新情報(公式発表まとめ)
- 公演名義:ポップしなないで / ワンマンツアーBye, Bye, Bye!! 横浜公演
- 日程:2026/4/18(土)
- 会場:F.A.D YOKOHAMA (神奈川県)
- 開場・開演:16:30 / 17:00
- 受付状況:e+では2026-03-28時点で先着★一般発売が受付中
- スマチケ:スマチケ受取り可能
- 同行者関連:お申込み前に同行者の事前登録が必要
- 顔写真関連:お申込み前に顔写真の事前登録が必要
- 学生チケット:学生スタンディング購入者は入場時に確認書類が必要。小学生は年齢確認書類、中高大・専門学生は学生証が必要です。公演日時点で学生であることも条件です。
- ドリンク代:公式ライブ詳細ではドリンク代別途必要と案内されています。金額は今回確認範囲では明記未確認のため、当日会場案内で最終確認してください。
- 撮影可否:未発表
- 再入場:未発表
- 公式トレード・リセール:未発表
- 物販詳細:今回公演単独の詳細は現時点で未確認。公式発表待ちです。
今回の公演で特に重要なのは、通常の「電子チケットか紙チケットか」よりも、スマチケ対応+同行者事前登録+顔写真事前登録がセットで出ている点です。これは当日になってから慌てやすい項目です。同行者がいる場合は、誰の端末で入場するのか、登録情報に不足がないか、顔写真登録が完了しているかを早めに整理しておくべきです。
また、学生チケットは価格的に魅力がありますが、入場確認書類を忘れると差額対応になる旨が公式に出ています。学割だけに目が行くと当日足元をすくわれるので、チケット種別と必要書類をセットで確認してください。
チケット情報(買い方・注意点)
まず事実として、e+ではこの横浜公演に対して複数の販売段階が確認できます。すでに終了しているものとして、オフィシャル先行、プレイガイド最速先行、プレイガイド統一先行、プレオーダー、2次プレオーダーがあり、現在は先着★一般発売が表示されています。
一般発売の受付期間は2026/3/21(土)10:00~2026/4/17(金)23:59です。販売ページの在庫表示や受付状況は変動するため、記事閲覧時点では受付が終了している可能性もあります。ここは必ずe+チケットページ(一次情報)で最新状態を見てください。
料金は公式ライブ詳細で、前売スタンディング4,500円(税込)、前売学生スタンディング2,500円(税込)、いずれもドリンク代別途必要と案内されています。今回の会場はライブハウスなので、ホール公演の感覚で「チケット代だけ持てば大丈夫」と考えないほうが安全です。スマホ決済中心の人でも、ドリンク代や当日の急な支払いに備えて現金も少額持っておくと安心です。
未確認事項としては、今回公演の紙チケット併用可否、分配運用の細則、リセール導線、整理番号表示タイミングの細かな説明などがあります。e+上でスマチケ受取り可能までは明記されていますが、その先の実運用は購入画面・受取画面・注意事項画面で確認する必要があります。
申込み前に確認したいポイントは次のとおりです。
- 同行者がいるか:同行者事前登録が必要なので、相手の情報確定前に申し込むと詰まりやすいです。
- 顔写真登録を済ませられるか:写真条件に合わないと再提出になることがあります。前日対応は避けたい項目です。
- 学生チケットの条件に合うか:公演日時点で学生であること、当日必要書類を持参できることを確認してください。
- ドリンク代・交通費込みで予算が組めるか:ライブハウス公演では周辺飲食や帰宅時間の調整も含めた現実的な予算設計が重要です。
チケットに関して情報が少ない箇所は、無理に断定せず、購入ページ・受取画面・公式ライブ詳細・会場案内をあわせて見るのが安全です。今回のように事前登録系のルールが複数ある公演では、買えた後よりも「買う前の確認」が重要です。
座席(見え方のコツ)
今回の会場F.A.D YOKOHAMAは、e+会場情報でキャパシティ380人、公式案内上はライブハウス運用の会場です。したがって、今回の「座席」はホールの指定席ではなく、基本的にはスタンディング公演の見え方として考えるのが自然です。公式の詳細な見え方図や立ち位置マップまでは今回確認できていないため、以下はライブハウス型会場に対する実用的な見え方のコツとして整理します。
- 整理番号がかなり重要:ライブハウスでは、前方中央を狙えるかどうかが満足度に直結します。早い番号なら無理に端に寄らず、視界と音のバランスを取りやすい中央~やや前方を狙うのが定番です。
- 近さ優先か見通し優先かを先に決める:前方は熱量が高い反面、視界が埋まりやすく、激しく動く人が周囲にいる可能性もあります。じっくり観たい人は、中ほどの少しサイド寄りのほうが快適なことがあります。
- 身長に不安がある人は早めの位置取りが有利:後方に下がるほど前の人の頭で抜けが悪くなりやすいです。低めの身長の人は、入場後に壁際や段差の有無も見つつ、正面視界を確保できる位置を探したいです。
- 音を重視するなら極端な最前より少し引いた位置も有効:近いほど迫力はありますが、全体音のまとまりは少し後ろのほうが感じやすいことがあります。ポップしなないでのライブは楽曲の展開や歌詞世界よりも、まずはグルーヴとアレンジの流れを浴びたい人も多いので、その意味では音場重視の位置取りもありです。
- 退場のしやすさも体力配分に影響:終演後に駅へ急ぐ人や、物販・特典確認を優先したい人は、最前狙い一択ではなく、動線も含めて立ち位置を考えると当日の消耗を抑えられます。
未確認事項は、段差の具体的位置、当日の柵割り、前方圧縮の程度、女性エリアの有無などです。これらは公演ごとに運用が異なるため、会場公式・当日会場アナウンス・入場整列時のスタッフ案内で最終確認してください。
会場の注意点(ロッカー/支払い/再入場など)
今回確認できた事実として、F.A.D YOKOHAMAは会場案内で駐車場なし、所在地は横浜市中区山下町、ライブハウス運用の会場です。また、今回公演の料金案内ではドリンク代別途必要が明記されています。
一方で、読者が当日困りやすいポイントのうち、現時点で未発表・未確認のものもあります。たとえばロッカーの数や場所、クローク有無、ドリンク代の支払方法、再入場の可否、撮影可否、プレゼント受け取り方針、当日券詳細は、今回確認範囲では明確ではありません。
そのため、この章では「確認できた事実」だけでなく、「会場公式で最終確認すべき項目」を整理しておきます。
- ロッカー・クローク:大きい荷物を持って入るとかなり動きにくくなります。駅ロッカー利用も含めて事前に考えておくのが安全です。
- ドリンク代の支払い方法:現金のみか、キャッシュレス併用かは当日運用依存のことがあります。少額現金を持っておくと安心です。
- 再入場:未発表です。外に出る予定がある人は、入場時に必ず確認してください。
- 撮影・録音・動画:未発表です。最近は公演ごとに一部解禁のケースもありますが、今回公演で確認できた公式案内はありません。スタッフ案内に従うのが前提です。
- 物販開始時間:ライブハウス公演では開場前先行販売がある場合とない場合があります。今回は公式発表待ちです。
- 終演後の滞留:小規模会場ほど退場導線が一点に集中しやすいので、急いでいる人はアンコール終了直後の混雑も見込んで行動したいです。
一般論で終わらせるなら「ライブハウスは荷物を減らそう」で済みますが、今回の公演ではそれに加えてスマチケ表示端末の電池残量、登録情報の不備がないか、学生証・身分証の持参がかなり重要です。物理的な荷物だけでなく、入場条件の準備不足が一番の落とし穴になりやすい公演です。
アクセス(最寄り・徒歩・混雑回避)
会場情報で確認できた所在地は神奈川県横浜市中区山下町168-1 レイトンハウス1階です。最寄り導線として、e+会場情報および会場側案内ではJR京浜東北線・横浜線「石川町駅」南口からのルートが案内されています。南口を出て右へ進み、元町交差点を左折、横浜中央病院を右折し、正面のレイトンハウスビル1階という流れです。
会場公式の案内系情報では、石川町駅から徒歩約7分の目安も確認できます。実際には、初見だと曲がるポイントで一度迷いやすいので、開場ギリギリに駅へ着くより、少し余裕を持って着いておくのが安全です。
アクセス面で読者が押さえたいのは次の3点です。
- 石川町駅到着時刻を早めに設定する:初めて行く人は道確認の余白を作ったほうが安心です。
- 開場前に周辺でやることを決めておく:トイレ、飲み物、荷物整理、スマチケ表示確認は駅~会場到着までに済ませると動きやすいです。
- 終演後の駅混雑を見込む:退場が重なると会場前と駅方向で人がまとまりやすいです。急いで帰る人は、終演前から荷物・上着・交通系ICの準備を意識しておくとスムーズです。
未確認事項として、今回公演限定の入場列形成開始時刻や整列場所の詳細は見つかっていません。会場前で長時間待機が推奨されないケースもあるため、当日の会場アナウンスや公式SNSの告知が出たら優先して確認してください。
セトリ予想(根拠→本命→入替候補)
ここからは予想です。確定情報ではありません。根拠は、公式ツアー発表、アルバム『Bye』情報、アルバム収録曲情報、および近年のワンマン実績セトリです。
根拠
- 根拠1:ツアータイトルとアルバム発売時期が一致している
今回の横浜公演は「ワンマンツアーBye, Bye, Bye!!」の公演で、2026年3月18日にアルバム『Bye』が発売された直後です。したがって、『Bye』収録曲がセトリの中核になる可能性が高いです。 - 根拠2:新作11曲を軸にしても、近年ワンマンは定番曲をしっかり残している
2025年のZepp Shinjuku公演では「魔法使いのマキちゃん」「UFOを呼ぶダンス」「Creation」「夢見る熱帯夜」「支離滅裂に愛し愛されようじゃないか」「言うとおり、神さま」など、ファン定番の役割を持つ曲がきちんと残っていました。新作中心でも、定番がゼロになる流れではありません。 - 根拠3:公式露出曲が初日で強く使われる可能性
『Bye』では「愛はこんなに哀しいんか」「spice」などが公式ニュースで押し出されており、ツアーの印象付けとしても早い段階で入る可能性があります。 - 根拠4:ツアー初日ゆえ曲順は変動しやすい
横浜公演はツアー序盤であり、以後の公演よりも曲順・アンコール構成・入替枠が動く可能性があります。したがって、曲名の的中よりも「どの層の曲が重視されるか」を見るのが大切です。
この曲は本命
- 愛はこんなに哀しいんか
- spice
- さよならアンドロイド
- この夜を科学する
- 魔法使いのマキちゃん
- UFOを呼ぶダンス
- Creation
- 夢見る熱帯夜
- 支離滅裂に愛し愛されようじゃないか
- 言うとおり、神さま
本命曲の考え方はシンプルです。最新アルバムから数曲、そこにライブの芯になる定番曲を重ねる形です。とくに「魔法使いのマキちゃん」「UFOを呼ぶダンス」は、近年の代表曲として予習優先度が高いです。
本命セット候補(予想)
- 愛はこんなに哀しいんか
- さよならアンドロイド
- この夜を科学する
- 魔王様
- ネコ占
- 竜とランタン
- spice
- UFOを呼ぶダンス
- 大反論
- ロックンロールシネマ
- Creation
- パラレル
- よ〜いどん
- 夢見る熱帯夜
- 或る夏の続き
- 魔法使いのマキちゃん
- 支離滅裂に愛し愛されようじゃないか
- 言うとおり、神さま
- エレ樫
これはあくまで予想ですが、今回のポイントは『Bye』11曲をどこまで一気に入れるかです。アルバム再現寄りに振るなら、新作の比率はもっと高くなる可能性があります。一方、初日から会場を温める必要もあるため、既存定番を前後に差し込む構成も十分ありえます。
入替候補(予想)
- 救われ升
- 暴露
- そらをとばない
- 愛とべいべー
- 幸福な通電
- 初夏それから
- ローリンソウル・ハッピーデイズ
入替候補は、直近ライブで機能していた曲や、会場の熱量を一段上げやすい曲を中心に選びました。横浜公演がどの程度“新作初披露感”を重視するかで、この枠はかなり動きそうです。
この7曲だけ聴けばOK
- 愛はこんなに哀しいんか
- spice
- さよならアンドロイド
- 魔法使いのマキちゃん
- UFOを呼ぶダンス
- Creation
- 支離滅裂に愛し愛されようじゃないか
時間がない人はこの7曲を先に押さえてください。新作側と定番側の両方を短時間で予習できます。
過去のセトリ(予習用)
ここでは予習用として、ポップしなないでの過去公演セトリを掲載します。今回の横浜公演そのものの確定セトリではありませんが、どの曲が本編・アンコールで使われやすいかを見る材料になります。
2025-06-13(金) Zepp Shinjuku (TOKYO) / ワンマンツアー「ビビっちゃってんじゃないの?」
- my tempo
- 魔王様
- 白昼きみとドロン
- 救われ升
- 知らんが。
- UFOを呼ぶダンス
- スチーム・スチーム・アドレナリンジャンキーズ
- 落堕
- そらをとばない
- 魔法使いのマキちゃん
- Creation
- (((爛々)))
- 愛とべいべー
- 暴露
- 夢見る熱帯夜
- 幸福な通電
- あかるい秘密結社
- エレクトリック修羅
- easy escape
- 言うとおり、神さま
- 支離滅裂に愛し愛されようじゃないか
- エレ樫
出典:VANITYMIXライブレポ / 公式プレイリスト
2024-04-27(土) 広島Cave-Be / ポップしなないで ワンマンライブ
- 千年飯店
- 白昼、きみとドロン
- Virtual Daydreamer
- 魔王様
- 夢見る熱帯夜
- 救われ升
- 落chill
- 好きになった気がしたんだ
- 銀色ナイフ
- ポップコーン・メモリー
- 魔法使いのマキちゃん
- 春よ続け
- UFOを呼ぶダンス
- ローリンソウル・ハッピーデイズ
- 暴露
- そらをとばない
- 初夏それから
出典:ライブレポブログ
2023-04-22(土) 恵比寿LIQUIDROOM / 合言葉はトキメキツアー
- でいだら
- 衛星十七号
- どうすんの?
- 月の踊り子
- 地獄快速
- メデューサ
- 救われ升
- 火花
- Creation
- 魔法使いのマキちゃん
- UFOを呼ぶダンス
- 支離滅裂に愛し愛されようじゃないか
- 初夏それから
- wani no kuchi
- 夢見る熱帯夜
- ローリンソウル・ハッピーデイズ
- 不登校少年少女のエチュード
- SG
- 丑三キャットウォーク
2022-03-27(日) 恵比寿LIQUIDROOM / 美しく生きていたいだけツアー
- フルーツサンドとポテサラ
- 救われ升
- クラヤミライダー
- 支離滅裂に愛し愛されようじゃないか
- city pops
- どうすんの?
- tempura
- 魔法使いのマキちゃん
- Creation
- SG
- UFOを呼ぶダンス
- でも暮らし
- Sunset
- 夢見る熱帯夜
- 2人のサマー
- 言うとおり、神さま
- 丑三キャットウォーク
2019-09-22(日) 渋谷WWW / “ヨルネコアルク”
- 言うとおり、神さま
- フルーツサンドとポテサラ
- 砂漠の惑星
- 不登校少年少女のエチュード
- ラムネ日記
- バンジー!
- ヤンキーラブ
- 初恋ラボ
- 救われ升
- コトリズム
- エレ樫
- 大正カゲキロマン
- 好きになったような気がしたんだ
- 魔法使いのマキちゃん
- Life is walking
- 暗いね、ナハトムジーク
- Creation
- おやすみシューゲイザー
- UFO Surf
- 言うとおり、神さま
- ロケットダンサー
- 2人のサマー
- ノストラ
- 丑三キャットウォーク
- 早く帰りたい
出典:OTOTOYライブレポ
過去セトリを見て分かるのは、ポップしなないでは作品期ごとに新曲の比重を上げつつも、ライブで強い曲を軸に残す傾向があることです。今回の横浜公演でも、その流れ自体は大きく変わらないと見るのが妥当です。
物販情報(判明している範囲で)
現時点で、今回の2026/4/18(土) F.A.D YOKOHAMA公演単独の物販時間・販売方式・決済方法について、明確な公式発表は確認できていません。したがって、ここは今回公演の正式発表待ちとして扱います。
確認できた事実は、公式ライブ情報にこの横浜公演自体が掲載されていること、そしてツアーとアルバム『Bye』の発売が近接していることです。この条件だと、一般的には新作連動グッズや、ツアータイトルを冠したTシャツ・タオル・アクキー類などが展開されてもおかしくありませんが、現時点ではあくまで参考情報レベルです。
読者が当日困らないために確認すべきポイントは以下です。
- 先行販売の有無:開場前販売があるかどうかで現地到着時刻が変わります。
- 決済方法:現金のみなのか、クレジット・電子決済対応なのかを確認したいところです。
- 売り切れやすい品目:タオル、Tシャツ、ランダム系は早く動くことがあります。
- 終演後販売の有無:開演前に並べない人は重要です。
今回公演の物販情報が出たら、公式ライブ詳細や公式ニュース、公式SNSの告知を優先して追記するのが安全です。
当日の動き方(タイムライン)
ここは公式確定情報だけでなく、今回の会場条件・チケット条件にひもづけた実用的な行動プランとして書きます。時刻は目安ですが、行動順として使えるようにしています。
- 14:30ごろ(開場2時間前)
まずはチケット画面・スマチケ表示端末・顔写真登録・同行者登録の状態を再確認。スクショ運用可否は公式に従う前提ですが、通信不安がある人は案内メールや購入履歴もすぐ開けるようにしておくと安心です。 - 15:00ごろ
石川町駅到着を目安に、会場までのルートを一度確認。荷物が多い人は駅ロッカー利用も検討し、会場内で邪魔にならない状態にしておきます。 - 15:30ごろ
物販の事前告知が出ている場合はこの時間帯から動く想定。物販発表がない場合は、周辺で休憩しつつトイレ・飲み物・現金確認を済ませます。 - 16:00ごろ
会場周辺に戻り、当日の整列案内や入場列形成位置を確認。整理番号順入場の案内が出たら、早すぎる独自待機よりもスタッフ指示を優先してください。 - 16:20ごろ
スマホの電池残量・通信状態・身分証・学生証・ドリンク代の準備を最終確認。同行者がいる場合は、どのタイミングで合流するかも決めておきます。 - 16:30 開場
入場後は位置取りを最優先。前方狙いか、見通し優先かを瞬時に判断します。ドリンク交換が必要な場合は、混雑前に済ませるか、逆に開演直前の列状況を見て決めるかをその場で判断しましょう。 - 16:45~16:55
耳栓・タオル・飲み物・上着・スマホ収納位置などを整え、周囲の圧や足元スペースを確認。ライブハウスではこのひと手間で快適さが大きく変わります。 - 17:00 開演
今回の予想軸は『Bye』中心構成です。新曲を聴き込んできた人ほど初手数曲の情報量が増えるはずです。 - 終演直後
規制退場の有無、物販継続の有無、駅方面の混雑を見ながら行動。急ぎの人は荷物整理を早めに、余韻重視の人は混雑が引くまで少し待つ選択もありです。
持ち物チェックリスト
今回の公演条件に合わせると、持ち物は「入場のために必須なもの」と「快適さを上げるもの」に分けて考えると整理しやすいです。
必携
- スマチケ表示端末(充電済みのスマートフォン)
- モバイルバッテリー
- 身分証明書
- 学生証または年齢確認書類(学生チケット利用者)
- ドリンク代・予備現金
- 交通系ICカードまたは帰宅用交通手段の準備
- 同行者連絡用の通信手段
あると便利
- 耳栓
- タオル
- 小さめの飲み物(会場ルールに反しない範囲で事前補給用)
- 汗拭きシート
- 折りたたみバッグ
- 上着をまとめるゴムや小袋
季節・会場次第
- 雨具
- 薄手の羽織り
- マスク
- 双眼鏡(ライブハウスでは優先度低めだが後方観覧なら一応あり)
今回の公演では、一般的なライブ持ち物よりも、登録条件と入場確認のための持ち物が重要です。チケットがあるのに入れない、という最悪パターンを防ぐためにも、スマホ・登録情報・身分証の3点は最優先でチェックしてください。
FAQ
Q1. この公演はスマチケのみですか?
A. e+ではスマチケ受取り可能が明記されています。ただし、紙チケット併用の有無や細かな受取条件は購入画面で最終確認してください。
Q2. 同行者登録は必要ですか?
A. はい。e+上でお申込み前に同行者の事前登録が必要と案内されています。同行者が未確定のまま進めると詰まりやすいので要注意です。
Q3. 顔写真登録は必要ですか?
A. はい。e+上でお申込み前に顔写真の事前登録が必要と明記されています。直前対応ではなく、早めの登録確認がおすすめです。
Q4. 本人確認はありますか?
A. 一般チケットについての本人確認方法は今回確認範囲では未発表です。ただし、学生チケットは入場時に確認書類が必要と公式に出ています。
Q5. 学生チケットで必要なものは?
A. 小学生は年齢確認できる書類、中高大・専門学生は学生証が必要です。公演日時点で学生であることも条件です。忘れると差額対応になる案内があります。
Q6. 再入場できますか?
A. 現時点では未発表です。入場時または会場案内で最終確認してください。
Q7. 写真・動画撮影はできますか?
A. 現時点では未発表です。最近は一部解禁の公演もありますが、今回公演で確認できた公式ルールはありません。スタッフ案内に従ってください。
Q8. ドリンク代はいくらですか?
A. 今回確認できたのはドリンク代別途必要という点までです。金額は会場案内で最終確認してください。
Q9. ロッカーやクロークはありますか?
A. 今回公演にひもづく明確な案内は未確認です。会場公式で最終確認しつつ、石川町駅周辺ロッカーも視野に入れて準備しておくと安全です。
Q10. 遅刻しても入れますか?
A. 通常は途中入場できるケースが多いですが、今回公演での正式ルールは未発表です。遅れる可能性がある人は、チケット表示や連絡手段を整えたうえで会場へ向かってください。
Q11. 物販はありますか?
A. ある可能性は高いですが、今回公演単独の詳細は現時点で公式発表待ちです。
Q12. 終演時間は何時ごろですか?
A. 公式の終演時刻案内は未発表です。曲数次第ですが、終演後の駅混雑や帰宅手段を考えるなら、余裕を持った計画がおすすめです。
〖運用〗終演後の“最速更新”コピペテンプレ
本日の確定セトリ(速報)
※以下は終演後の速報欄です。目撃情報ベースの初動反映を含むため、最終確定前の段階では一部修正が入る場合があります。
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【速報反映文テンプレ】
2026/4/18 F.A.D YOKOHAMA (神奈川県)公演のセトリ速報を更新しました。まずは会場参加者の目撃情報、SNS投稿、ライブレポ系投稿を突き合わせ、曲順の重複確認が取れたものから掲載しています。誤記・抜けが判明した場合は速やかに修正します。
【確認フロー】
- 会場参加者の目撃情報を確認
- 複数の投稿で曲名・曲順が一致するか確認
- 公式SNSや関係者投稿、信頼できるレポが出たら照合
- 一致度が高いものを確定セトリとして反映
- 表記ゆれ・略称・メドレー有無を再点検
【翌日以降の追記方針】
翌日以降は、曲順の再確認、MC要点、物販情報、入場導線、撮影可否、再入場可否など、当日判明した実用情報を順次追記します。速報時点で未確定の項目は、確認でき次第更新します。
【情報提供のお願い】
参加された方で、曲順・アンコール・物販・入場ルールに関する補足があれば、一次情報に近い形で共有いただけると助かります。複数情報を照合したうえで記事へ反映します。
この記事の要点(3行)
今回の横浜公演は、アルバム『Bye』直後のワンマンツアー公演で、新作中心セトリになる可能性が高いです。
e+ではスマチケ・同行者事前登録・顔写真事前登録が重要で、学生チケットは確認書類も必要です。
未発表項目は残るため、再入場・撮影・物販・当日運用は必ず公式で最終確認してください。
(A) event_name / dates / venue が e+(ticket_url)表記と一致:OK
(B) 未確定を断定していない:OK
(C) 参考リンク(一次情報)が冒頭にある:OK
(D) 重要ルールが太字で目立つ:OK
(E) セトリ予想に根拠がある:OK
(F) 最速更新テンプレが入っている:OK
(G) article_id が eplus_detail_id 末尾8桁から生成されている:OK
(H) 目次が「結論の直後」にあり、アンカーリンクが機能する:OK
(I) 本文HTML内に生URL(http/https)が1つも表示されていない:OK
(M1) 「(2) 本文(WordPress貼り付け用HTML)」の行が単独行になっている:OK
(M2) その次の1行が、完全に