THE RAMPAGE大阪城ホール4/16セトリ予想・座席・注意点
注意:情報は変更される可能性があります。最終確認は必ず公式で行ってください。この記事には、同一公演に向けたセトリ予想を含みます。
最終更新:2026-03-27(JST)
THE RAMPAGE from EXILE TRIBE 2026/4/16(木) 大阪城ホール セトリ予想・座席・注意点
まずは結論(要点まとめ)
- このページで扱うのは、2026/4/16(木) 大阪城ホールで行われるTHE RAMPAGE from EXILE TRIBEの同一公演だけです。
- e+表記では開演18:30~(開場17:30~)。e+の受付欄では、先着★★<4/16公演>一般発売が案内されています。
- スマチケ受取可能、かつ同行者事前登録、顔写真事前登録が必要です。ここは当日トラブルになりやすい最重要ポイントです。
- 公式告知では、2026年2月~4月開催公演は川村壱馬の出演見合わせが案内されており、対象期間公演は15名で開催とされています。
- 大阪城ホールは最寄り駅から徒歩5分圏ですが、終演後は大阪城公園駅・大阪ビジネスパーク駅周辺の混雑を見込んで動いた方が安全です。
- セトリ予想は、同ツアー既出公演の公開集計を見る限り、かなり固定度が高い構成です。事前に聴くなら「FULLMETAL TRIGGER」「THE POWER」「Fandango」「16BOOSTERZ」「BREAK IT DOWN」周辺を優先したいです。
- 物販の大阪4/16会場販売時間・場所は現時点で同一公演として未発表です。直前の公式更新確認が必須です。
一次情報:
e+チケットページ(一次情報) /
THE RAMPAGE公式ツアー案内 /
出演変更に関する公式告知 /
大阪城ホール公式サイト
目次
ライブコンセプト(公式発表まとめ)
今回の大阪公演は、公式側で『THE RAMPAGE LIVE TOUR 2026 (R)MPG』として案内されているツアーの一公演です。公式文面では、「2020 LDH PERFECT YEARの記憶。」「2026 6年が経ち、彼らを突き動かす衝動となる。」「唯一無二の“表現の旅団”を目指し、更なる飛躍へ。」という流れで打ち出されており、単なる最新曲中心のツアーというより、RAMPAGEらしい攻撃性とグループの現在地をまとめて見せるツアーとして読めます。
このため、4/16大阪公演を事前に予習するうえでは、最新リリースだけを追うよりも、ライブで強い代表曲、熱量を上げる前半曲、ユニット・ソロ的に色分けしやすい曲、そしてアンコールで締める新しめの楽曲まで、幅広く押さえておくのが実用的です。
また、今回の公演は大阪城ホール開催で、会場規模としても“演出が見えやすいアリーナ公演”と“座席位置で体感差が出やすい会場”の両面があります。つまり、セトリ予習だけでなく、入場導線・座席の見え方・終演後の移動まで含めて準備した方が、当日の満足度を上げやすい公演です。
最新情報(公式発表まとめ)
- スマチケ:e+ページ上で「この公演はスマチケ受取り可能」と案内されています。紙発券前提で動かない方が安全です。
- 同行者事前登録:e+ページで「お申込み前に同行者の事前登録が必要」と明記されています。申込者だけ準備していても不十分です。
- 顔写真事前登録:e+ページで「お申込み前に顔写真の事前登録が必要」と明記されています。顔写真未登録のまま直前を迎えないよう注意してください。
- 出演変更:公式告知では、2026年2月~4月開催公演は川村壱馬の出演見合わせ、当該期間公演は15名で開催と案内されています。4/16大阪公演は対象に含まれます。
- 払い戻し案内:出演変更に伴う払い戻し対象は1/15(木)23:59までに購入した方と案内済みです。該当者向けの払い戻し期間は終了しているため、心当たりがある場合は購入先の案内履歴を見直してください。
- 本人確認:同一公演としての具体的な本人確認方法は現時点で明示確認できていません。ただし顔写真事前登録必須のため、当日の入場運用は直前の公式案内確認を推奨します。
- 再入場:同一公演としての再入場可否は未発表です。入場前にトイレ・飲料・荷物整理を済ませておく前提で組むのが安全です。
- 撮影:大阪4/16公演の撮影可否は未発表です。既出公演の公開レポでは一部撮影可の記述もありますが、この公演では断定できません。
- 入場前に見るべき場所:e+チケットページ、THE RAMPAGE公式サイト、会場公式、購入先マイページの4点は、前日夜と当日昼の2回確認推奨です。
チケット情報(買い方・注意点)
e+の同一公演ページでは、4/16公演について先着★★<4/16公演>一般発売が表示され、受付期間は2026/1/16(金)00:00~2026/4/15(水)18:00、ステータスは受付中です。まず押さえるべきなのは、一般発売であっても受取はスマチケ前提で、同行者事前登録・顔写真事前登録が必要という点です。
料金面は、公式ツアー案内では全席指定 ¥12,100、プレミアムチケット ¥18,150、プレミアムチケット(オリジナルグッズ付き) ¥24,200と案内されています。プレミアム系はファンクラブ先行購入者限定受付で、特典としてアリーナ席保証・専用入場レーンが付く形です。ただし、いまe+ページで見えている一般発売枠と、プレミアム受付は扱いが異なるため、購入窓口を混同しない方が安全です。
さらに公式ツアー案内では、着席指定席が含まれる場合があること、ステージ形状や会場特性により出演者や演出の一部が見えない席があることも明記されています。大阪城ホールはアリーナ構成が可動式なので、「アリーナ=必ず見やすい」「スタンド=必ず遠い」と単純化しない方がいい会場です。
申込み前に確認したいポイントは、少なくとも次の4つです。
- 同行者の氏名情報と顔写真登録を、申し込み前に完了できるか。
- スマチケ表示端末を当日使えるか。機種変更直後や電池劣化端末は要注意です。
- 購入先がe+かticketbook系かで、払い戻し・リセール・案内窓口が異なる可能性を理解しているか。
- 着席指定や見切れ要素の可能性を許容できるか。
不明な項目は直前に埋まることが多いので、未発表の点は無理に決め打ちせず、前日確認を前提に準備しておくのが現実的です。
座席(見え方のコツ)
大阪城ホールはスタンド席のブロック配置が比較的把握しやすい一方、アリーナ席は可動で、公演ごとにステージ形状や花道構成が変わりやすい会場です。会場公式の座席表ではスタンドがA〜Nブロックで囲む形になっており、アリーナの正確な見え方は当日レイアウト次第です。
- コツ1:アリーナは“前方確約”ではなく“レイアウト次第”です。センターステージ型・花道あり・横長ステージ型のどれになるかで、体感は大きく変わります。発券後はブロック番号だけで一喜一憂しすぎない方が安全です。
- コツ2:スタンド席は会場全体を見渡しやすく、演出の全景を追いやすい利点があります。特にダンスフォーメーションや照明演出を重視するなら、スタンドの方が満足度が高いケースもあります。
- コツ3:大阪城ホールは上段・下段で見え方がかなり変わります。上段寄りなら、表情を追いたい人は双眼鏡を用意しておくと失敗しにくいです。
- コツ4:側面寄りの席は、ステージ正面演出や映像の一部が見切れる可能性があります。公式にも“演出などの一部が見えない場合がある”とあるので、座席位置が出たらメインモニター依存の演出かどうかも意識しておくとよいです。
- コツ5:プレミアムチケットはアリーナ席保証ですが、一般の全席指定でもアリーナに入る可能性はあります。逆に、アリーナであっても後方・端なら双眼鏡が活きます。
現時点では4/16大阪公演の具体的なステージ図は未発表です。見え方を断定するより、「アリーナは配置待ち」「スタンドは全景向き」という前提で準備しておくのが実用的です。
会場の注意点(ロッカー/支払い/再入場など)
大阪城ホール公式で確認できる範囲では、館内コインロッカーは1Fアリーナフロアと2Fスタンドフロアに合計160個口あります。サイズ別料金は300円・500円・700円ですが、100円硬貨のみ対応、かつ館内に両替機はありません。この一点だけでも、現金小銭を事前に用意しておく価値があります。
また、会場公式FAQでは客席での飲食は遠慮、利用する場合はロビーと案内されています。開演直前に飲食しようとすると慌ただしくなりやすいので、会場到着前かロビー利用前提で考えておくとスムーズです。
一方で、会場公式内ではフロアガイドに売店記載がある一方、FAQでは「現在、レストラン・売店はございません」との案内も確認でき、表記差があります。したがって、当日現地で売店が確実に使える前提では動かない方が無難です。飲み物や軽食は入場前に済ませておくのがおすすめです。
そのほか、会場公式で確認しておきたい点は次の通りです。
- 一般来場者用の駐車場はありません。車より公共交通機関向きです。
- 託児所はありません。
- 落とし物・忘れ物はイベント後、一定期間会場預かりになる場合があります。
- 再入場、撮影可否、大型荷物持込、プレゼント受付は同一公演として未発表です。ここは主催者案内の最終確認が必要です。
会場公式で最終確認すべき項目としては、ロッカー空き状況、再入場可否、場内販売の有無、持込制限の4点を優先しておくと、当日困りにくいです。
アクセス(最寄り・徒歩・混雑回避)
住所:大阪府大阪市中央区大阪城3-1
会場公式の主な最寄り:JR大阪環状線「大阪城公園駅」徒歩5分、地下鉄長堀鶴見緑地線「大阪ビジネスパーク駅」徒歩5分、JR大阪環状線/Osaka Metro「森ノ宮駅」徒歩15分、JR東西線「大阪城北詰駅」徒歩15分です。
大阪城公園駅からは、会場公式の道順案内で、改札を出てJO-TERRACE OSAKA方面を進み、噴水広場の先の階段を上ると北玄関という流れが示されています。初見でも分かりやすい反面、終演後はこの動線に人が集中しやすいです。
大阪ビジネスパーク駅からは、4番出口を出て建物沿いに進み、「城見1」交差点を右折、橋を渡って噴水広場を目指すルートが会場公式で案内されています。こちらも徒歩5分圏で便利ですが、開演前後はかなり人がまとまりやすいです。
- 混雑回避のコツ:17:00前後から一気に人が増えやすいので、ロッカー利用や写真登録確認を含めるなら16時台後半には最寄り着が安心です。
- 終演後の動き方:最寄り2駅に集中しやすいため、時間に余裕がある人は少し歩いて森ノ宮・京橋方面へ抜ける選択肢も持っておくと、ホーム混雑を避けやすいです。
- 車利用:会場公式では一般来場者用駐車場なし。公共交通機関前提で考えた方が安全です。
セトリ予想(根拠→本命→入替候補)
ここからは予想です。4/16大阪公演そのもののセトリは当然まだ未発表なので、同ツアー既出公演の公開集計、公式コンセプト、最新リリース状況をもとに組み立てます。別公演の実績をそのまま断定せず、あくまで大阪4/16に向けた予習用として読んでください。
根拠
- 同ツアー既出公演の固定度が高いこと。公開集計では、2/28三重、3/7千葉、3/21長野、3/26愛知で曲順の骨格がかなり共通しています。前半の「FULLMETAL TRIGGER」~中盤のユニット色~後半の「16BOOSTERZ」~アンコール「BREAK IT DOWN」「100degrees」という流れは、現時点で最有力です。
- 公式コンセプトが“表現の旅団”であること。強い立ち上がり、個々の色を見せるパート、終盤の一体感という構成は、このコンセプトと相性がよく、既出レポとも整合します。
- 新曲・ライブ定番の両立が必要なツアーであること。「BREAK IT DOWN」がアンコール域で目立ちつつ、「100degrees」「Fandango」「THE POWER」「HEATWAVE」などライブで強い曲が外れにくい並びです。
- 4月公演は15名開催告知が出ていること。コア曲の大幅入替より、MCやユニット見せ方の微調整が起きる可能性の方が高いと見ます。
この曲は本命
- FULLMETAL TRIGGER
- THE POWER
- Fandango
- INTO THE LIGHT
- KIMIOMOU
- 16BOOSTERZ
- BREAK IT DOWN
- 100degrees
本命セット候補
以下は予想の本命骨格18曲です。既出公演の27曲フル構成をそのまま断定せず、特に再現性の高い流れを抽出しています。
- FULLMETAL TRIGGER
- Drown Out The Noise
- FRONTIERS
- THE POWER
- The Typhoon Eye
- Fandango
- JUST ALIVE
- 片隅
- Nobody
- One More Kiss
- Sleepless Lonely Night
- INTO THE LIGHT
- Only One
- KIMIOMOU
- HEATWAVE
- 16BOOSTERZ
- BREAK IT DOWN
- 100degrees
補足として、公開集計ベースではこの間に「New Jack Swing」「NO LIMIT」「real world」「Fly Away」「Summer Riot ~熱帯夜~」「ROLL UP」「ELEVATION」「BURN」「Seasons」が入る流れもかなり有力です。フル尺で事前に追うなら、後半加速曲まで広く触れておくのがおすすめです。
入替候補
- New Jack Swing
- NO LIMIT
- real world
- Fly Away
- Seasons
入替候補というより、既出公演では実際に入っている公開集計が多い曲です。大阪4/16でも十分本命圏ですが、前日4/15を経て細部が調整される可能性を見て、ここでは“入替候補”に寄せて整理しています。
この7曲だけ聴けばOK
- FULLMETAL TRIGGER
- THE POWER
- Fandango
- INTO THE LIGHT
- 16BOOSTERZ
- BREAK IT DOWN
- 100degrees
時間がない人はこの7曲を優先。前半の勢い、中盤の色分け、終盤の爆発力、アンコールの締めまで掴みやすいです。
過去のセトリ(予習用)
以下は同ツアー既出公演の公開集計ベースです。公式確定セトリではありませんが、複数公演で並びの一致が見られるため、予習価値は高めです。
2026-02-28(土) 三重県営サンアリーナ / THE RAMPAGE LIVE TOUR 2026 “(R)MPG”
- FULLMETAL TRIGGER
- Drown Out The Noise
- FRONTIERS
- THE POWER
- The Typhoon Eye
- Fandango
- JUST ALIVE
- 片隅
- Nobody
- One More Kiss
- Sleepless Lonely Night
- INTO THE LIGHT
- Only One
- KIMIOMOU
- New Jack Swing
- NO LIMIT
- real world
- Fly Away
- HEATWAVE
- Summer Riot ~熱帯夜~
- 16BOOSTERZ
- ROLL UP
- ELEVATION
- BURN
- Seasons
- BREAK IT DOWN
- 100degrees
出典:全日程集計(新時代レポ)
2026-03-07(土) ららアリーナ 東京ベイ / THE RAMPAGE LIVE TOUR 2026 “(R)MPG”
- FULLMETAL TRIGGER
- Drown Out The Noise
- FRONTIERS
- THE POWER
- The Typhoon Eye
- Fandango
- JUST ALIVE
- 片隅
- Nobody
- One More Kiss
- Sleepless Lonely Night
- INTO THE LIGHT
- Only One
- KIMIOMOU
- New Jack Swing
- NO LIMIT
- real world
- Fly Away
- HEATWAVE
- Summer Riot ~熱帯夜~
- 16BOOSTERZ
- ROLL UP
- ELEVATION
- BURN
- Seasons
- BREAK IT DOWN
- 100degrees
出典:全日程集計(新時代レポ) / MUSIC-POP
2026-03-21(土) 長野ビッグハット / THE RAMPAGE LIVE TOUR 2026 “(R)MPG”
- FULLMETAL TRIGGER
- Drown Out The Noise
- FRONTIERS
- THE POWER
- The Typhoon Eye
- Fandango
- JUST ALIVE
- 片隅
- Nobody
- One More Kiss
- Sleepless Lonely Night
- INTO THE LIGHT
- Only One
- KIMIOMOU
- New Jack Swing
- NO LIMIT
- real world
- Fly Away
- HEATWAVE
- Summer Riot ~熱帯夜~
- 16BOOSTERZ
- ROLL UP
- ELEVATION
- BURN
- Seasons
- BREAK IT DOWN
- 100degrees
出典:全日程集計(新時代レポ) / MU-HOLIC
3公演並べて見ると、少なくとも現時点ではコアの並びがかなり固いことが分かります。4/16大阪の予習としては、これを基準に聴いておけば大きく外しにくいです。
物販情報(判明している範囲で)
まず確定しているのは、『THE RAMPAGE LIVE TOUR 2026 (R)MPG』オフィシャルグッズ自体は発売済みということです。公式ストア案内では、フラッグ、マフラータオル、ツアーTシャツ、トートバッグ、ポーチ、リップキーホルダー、アクリルスタンド、フォトカード、メンバープロデュースグッズ、ライト用カスタムパーツなどが案内されています。
一方で、大阪4/16公演の会場販売時間・販売場所・購入制限・ENNICHI実施有無は、現時点で同一公演として未発表です。直近の千葉・長野・愛知公演では会場物販・カプセル・縁日案内が個別に出ているため、大阪も近づけば告知される可能性はありますが、現時点では待ちです。
参考情報として、既出公演の公式会場物販では以下の傾向が確認できます。
- チケットを持っていない人でも購入可能な日がある
- 前日深夜・早朝待機は遠慮と案内
- 販売時間は開場数時間前〜終演後約1時間の例がある
- 場内販売なしの案内が出た会場がある
- メンバープロデュースグッズは各メンバー10点までなど購入制限の例がある
ただし、これはあくまで参考情報です。大阪4/16公演にそのまま適用できるとは限りません。したがって当日の実務としては、前日夜までに物販公式告知が出ているか確認、出ていなければ当日朝に再確認、出発前に決済手段と購入予定品を決めておく、の3点をおすすめします。
当日の動き方(タイムライン)
- 15:30ごろ:まずは物販告知・入場案内の最終確認。大阪会場の最新情報が追加されていないかを見る。
- 16:00ごろ:大阪城公園駅または大阪ビジネスパーク駅周辺に到着。ロッカーを使うならこの時間帯が比較的安全。
- 16:15ごろ:100円硬貨を確保。館内ロッカーは100円硬貨のみ対応なので、小銭不足をここで解消しておく。
- 16:30ごろ:顔写真登録、同行者登録、スマチケ表示、充電残量を確認。ここを後回しにすると入場列で詰まりやすいです。
- 16:45〜17:00ごろ:物販がある場合は並ぶ、ない場合は軽食・トイレ・飲み物を済ませる。再入場未発表なので入場前に整えておく方が安心。
- 17:15ごろ:入場列へ。同行者がいる場合は、代表者だけ先に並くのではなく、連絡が取れる状態を保つ。
- 17:30以降:入場開始。席を確認したら、見え方に応じて双眼鏡やペンライト位置を調整。開演直前の移動は避けたいです。
- 18:20ごろ:スマホは低電力モードや機内モード準備。終演後の電子チケット再表示・連絡・交通検索を見越して電池を残す。
- 18:30:開演。撮影可否は未発表のため、場内アナウンスがあるまでは撮影前提で動かない。
- 終演後:大阪城公園駅・大阪ビジネスパーク駅は混みやすいので、急ぎでなければ少し時間をずらすか、歩ける人は別駅ルートも検討。
持ち物チェックリスト
必携
- スマチケ表示端末
- モバイルバッテリー
- 身分証
- 現金(特に100円硬貨)
- 交通系ICまたは帰路用切符
- 同行者連絡手段
あると便利
- 双眼鏡
- 耳栓
- ペットボトル飲料(入場前用)
- ウェットティッシュ
- 小さめのゴミ袋
- ハンカチ・タオル
季節・会場次第
- 薄手の羽織
- 雨具
- 花粉対策用品
- 替えマスク
- 物販用のエコバッグ
FAQ
Q1. スマチケだけで入れますか?
A. e+ページではスマチケ受取可能と案内されています。ただし当日の入場運用詳細は直前の公式確認が必要です。
Q2. 同行者登録は本当に必要ですか?
A. 必要です。e+ページで「お申込み前に同行者の事前登録が必要」と明記されています。
Q3. 顔写真登録も必要ですか?
A. 必要です。e+ページで「お申込み前に顔写真の事前登録が必要」と案内されています。
Q4. 本人確認はありますか?
A. 大阪4/16公演としての具体的な本人確認方法は未発表です。顔写真事前登録必須なので、当日の公式案内を必ず確認してください。
Q5. 再入場できますか?
A. 同一公演としては未発表です。再入場できない前提で、入場前に必要行動を済ませるのが安全です。
Q6. 撮影はできますか?
A. 大阪4/16公演の撮影可否は未発表です。既出公演の公開集計に撮影可記述はありますが、この公演で断定はできません。
Q7. 大きい荷物はどうすればいいですか?
A. 会場にはコインロッカーがありますが、合計160個口で数は無限ではありません。大きい荷物は最寄り駅周辺ロッカーも検討してください。
Q8. 物販はチケットがなくても買えますか?
A. 大阪4/16公演では未発表です。既出公演では「チケットなしでも可」の案内例がありますが、今回は公式発表待ちです。
Q9. 遅刻したら入れませんか?
A. 一般に開演後入場は可能なことが多いですが、同一公演としての運用は未発表です。スマチケ・登録情報の確認がある可能性も考え、遅刻しない前提が無難です。
Q10. 終演時間は何時ごろですか?
A. 終演時刻は未発表です。既出公演のボリューム感から長めを見込む人もいますが、ここでは断定せず、帰路は余裕を持って組んでください。
〖運用〗終演後の“最速更新”コピペテンプレ
本日の確定セトリ(速報)
※以下、2026/4/16(木) 大阪城ホール公演の速報です。目撃情報ベースを含むため、複数ソース確認後に順次確定反映します。
- 1曲目:
- 2曲目:
- 3曲目:
- 4曲目:
- 5曲目:
- 6曲目:
- 7曲目:
- 8曲目:
- 9曲目:
- 10曲目:
- 11曲目:
- 12曲目:
- 13曲目:
- 14曲目:
- 15曲目:
- 16曲目:
- 17曲目:
- 18曲目:
- 19曲目:
- 20曲目:
- 21曲目:
- 22曲目:
- 23曲目:
- 24曲目:
- 25曲目:
- 26曲目:
- 27曲目:
速報反映文:終演直後の目撃情報をもとに速報版を更新しています。曲順・曲名は確認中のものを含みます。
確認フロー:目撃情報 → 複数ソース確認 → 確定反映、の順で更新します。1件だけの情報は断定せず、照合後に本文へ統合します。
翌日以降の追記方針:MC要点、演出変更、撮影可否、物販実績、入場ルールの実地情報を整理して追記します。
情報提供のお願い:誤記や抜けがあれば、曲順・撮影可否・終演時刻・物販状況などを具体的にご共有ください。確認できたものから反映します。
この記事の要点(3行)
4/16大阪城ホール公演は、スマチケ・同行者事前登録・顔写真事前登録が最重要です。
セトリ予習は同ツアー既出公演の固定度が高く、「FULLMETAL TRIGGER」〜「BREAK IT DOWN」「100degrees」軸が本命です。
物販時間、撮影可否、再入場、本人確認の詳細は未発表のため、前日夜と当日朝の公式確認が勝負です。