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Warbringer東京4/15セトリ予想と会場・注意点

【セトリ】


注意:情報は変更の可能性があります。最終確認は必ず公式で行ってください。本文にはセトリ予想を含みます。

最終更新:2026-03-27(JST)

まずは結論(要点まとめ)

一次情報リンク:
e+チケットページ(一次情報) /
e+会場情報 /
Warbringer公式ツアーページ /
SHIBUYA CYCLONE公式サイト

  • 対象公演は〖単日券〗Warbringer ー Tokyo 4/15 Japan Tour 2026のみです。日程は2026/4/15(水)、会場はSHIBUYA CYCLONEです。
  • e+表記の開場・開演は18:00開場 / 18:30開演。平日夜の渋谷公演なので、退場後の駅混雑や終電確認は早めにしておくと安心です。
  • チケットは先着 一般発売で、e+上の受付期間は2025/9/29(月)10:00~2026/4/14(火)18:00。本回答時点では受付中です。
  • ルール面では、スマチケ受取り可能、さらに同行者事前登録必須顔写真事前登録必須が重要です。ここを見落とすと当日以前の準備で詰まりやすい公演です。
  • 本人確認の具体的方法、再入場、撮影可否、紙チケット可否などは同一公演ページ上で明示取得できていないため公式発表待ちです。断定せず、直前まで確認する前提で動くのが安全です。
  • セトリ予想は、2025年の平均セットと複数公演の実例からみると、「Firepower Kills」「The Sword and the Cross」「Woe to the Vanquished」「Remain Violent」「Living Weapon」あたりが予習の中心候補です。
  • 会場はキャパ300人規模のライブハウス。小箱らしく近距離で見やすい反面、番号や立ち位置の差が体感に直結しやすいので、整理番号・荷物・ドリンク代・退場動線の準備を厚めにしておくのがおすすめです。

目次

ライブコンセプト(公式発表まとめ)

同一公演のe+ページ上では、この4月15日東京単日公演について、コンセプト説明文や演目の明示は確認できませんでした。そのため「この公演は○○特集」「アルバム完全再現」などと断定するのは避けるべきです。まず押さえるべきなのは、Warbringerの東京公演であること、そしてSHIBUYA CYCLONEで行われる小箱来日公演であることです。

一方で、Warbringerの公式側では2026年4月15日のCyclone, Tokyo公演がツアー日程として案内されています。さらに近年のバンド動向を見ると、2025年作品『Wrath and Ruin』以後の楽曲群がライブ予習の中心候補に入りやすい流れです。したがって今回の予習は、新しめの楽曲を軸にしつつ、代表曲も落とさないという組み方が実用的です。

また、会場が300人規模クラスのライブハウスである点も見逃せません。ホール公演のように「着席してじっくり」ではなく、入場タイミング、立ち位置、荷物の軽さ、耳の保護、退場後の混雑回避まで含めて当日の体験が決まりやすいタイプです。つまり今回の記事では、セトリ予想だけでなく、ライブハウス来日公演として当日困らない準備を厚めに置いています。

最新情報(公式発表まとめ)

  • 公演名:〖単日券〗Warbringer ー Tokyo 4/15 Japan Tour 2026
  • 日程:2026/4/15(水)
  • 会場:SHIBUYA CYCLONE
  • 開場 / 開演:18:00 / 18:30
  • 受付種別:先着 一般発売
  • 受付期間:2025/9/29(月)10:00~2026/4/14(火)18:00
  • 受付状況:受付中
  • スマチケ受取り可能
  • 同行者事前登録が必要
  • 顔写真事前登録が必要

ここで特に重要なのは、単に「スマチケ対応」というだけでなく、同行者登録顔写真登録が申込み前条件として付いている点です。一般的な公演より準備項目が多いので、申込み直前ではなく、前日までにアプリ・顔写真・同行者情報の登録状態を確認しておくのが安全です。

なお、本人確認の具体的な実施方法再入場の可否撮影・録音可否プレゼント可否などは、この同一公演ページからは明示取得できていません。未発表のものを「たぶん大丈夫」と扱わず、後日告知・当日案内・会場スタッフ案内での最終確認を前提にしてください。

チケット情報(買い方・注意点)

この公演のe+販売は先着 一般発売です。抽選ではなく先着なので、迷っている間に売り切れるタイプの動きになりやすい一方、購入操作が遅れると取り逃しやすいのが特徴です。受付期間は4月14日18:00までですが、締切時刻ぴったりまで残っている保証はありません。

また、e+本文の解析上は価格欄の明示取得ができませんでした。ここは無理に埋めず、価格・券種・支払方法・受取方法は必ず販売画面で最終確認とします。事実として言えるのは、e+側でスマチケ受取り可能、さらに同行者事前登録必須顔写真事前登録必須という準備条件があることです。

申し込み前に確認したいポイントは次の通りです。

  • スマチケ表示に使う端末の充電状態、通信環境、アプリ更新状況
  • 同行者の氏名情報や登録導線を、申込み前に揃えられているか
  • 顔写真登録が通っているか、撮り直しが必要になっていないか
  • 紙チケット併用かスマチケ限定かを、最終購入画面で確認したか
  • 当日の本人確認運用が追加告知されていないか

とくに今回のように登録系ルールが多い公演は、「買えたのに受け取り・入場前準備で止まる」ことがあります。チケット購入の成否だけでなく、当日表示まで一通り通せる状態かどうかをセットで確認しておくのがポイントです。

座席(見え方のコツ)

SHIBUYA CYCLONEはライブハウス公演です。e+会場情報ではキャパシティ300人とされており、ホール席のように「自分の座席で見え方が固定される」タイプではなく、整理番号・入場タイミング・立ち位置で体感が大きく変わる可能性があります。座席表前提で考えるより、立ち位置戦略を考える方が実用的です。

  • 前方で熱量を取りたい人は、整理番号が良ければ早め入場が有利です。小箱公演では数列分の差がかなり大きく出ます。
  • 音のバランスを優先したい人は、中央やや後方寄りを確保できると聴きやすいことが多いです。激しいステージングを落ち着いて見たい人にも向きます。
  • 圧が苦手な人や荷物がある人は、壁側・後方の逃げ道を意識すると安心です。ライブハウスは演奏開始後に前方密度が一気に上がることがあります。
  • フロア形状や段差の有無は本記事では断定しません。会場公式で最終確認できないため、厚底や視界補助の準備は「必要かもしれない」前提で考えるのが安全です。

メタル系来日公演では、序盤から前方が詰まりやすい日があります。Warbringerのようにテンポ感の強い楽曲が並ぶ可能性を考えると、視界優先か熱量優先かを先に決めておくと、入場後に迷いません。

会場の注意点(ロッカー/支払い/再入場など)

確認できた事実として、会場は東京都渋谷区宇田川町13-16 国際ビルA館B2、キャパ300人、駐車場なしです。さらに会場公式の通常案内では、入場時に1ドリンクオーダー600円の案内が見られます。これはこの公演固有の告知ではなく会場側の通常案内なので、当日は念のため現金も持っておくと安心です。

一方で、ロッカー数クロークの有無再入場可否当日の会場内支払い手段は、同一公演の明示情報としては確認できていません。したがって、ここは「未発表」のまま扱うのが安全です。

当日までに会場公式で確認したいポイントは次の4つです。

  • ロッカーまたはクロークが使えるか、外部コインロッカー利用が前提か
  • ドリンク代の支払いが現金のみか、電子決済対応か
  • 再入場が可能か不可か
  • 大きい荷物・傘・買ったグッズの持ち込み可否

ライブハウスでは「荷物が大きいだけで快適さが落ちる」ことがよくあります。B2会場なので、階段移動・入場列・退場列を考えると、荷物は最小化しておく方が無難です。とくに遠征組は、渋谷駅周辺のコインロッカーを先に押さえる前提で考えておくと動きやすいです。

アクセス(最寄り・徒歩・混雑回避)

会場住所は東京都渋谷区宇田川町13-16 国際ビルA館B2です。e+会場情報ではJR渋谷駅ハチ公口から徒歩と案内されています。会場公式の案内では、ハチ公口改札を出て公園通り一番街を原宿方面へ進み、SEIBU A館・B館の間の道を左折、宇田川交番付近を目印に進むルートが示されています。

徒歩時間は「駅から近い」部類ですが、平日夕方の渋谷は人流が非常に多いです。18:00開場公演なら、ギリギリ到着にするとスクランブル交差点、センター街寄りの混雑、階段の上下移動が重なりやすいので、17:15~17:30ごろに渋谷エリア到着を目安にすると余裕が出ます。

  • 住所:東京都渋谷区宇田川町13-16 国際ビルA館B2
  • 最寄り:渋谷駅
  • 徒歩目安:ハチ公口から徒歩圏
  • 混雑回避の一言:駅到着を早め、ドリンク代やロッカー対応を開場前に終える
  • 終演後の注意:渋谷駅方面は一斉退場後に人がまとまりやすいため、急ぎでなければ会場前で数分ずらすのも有効

終演後はハチ公側・井の頭線側・地下鉄側で流れが分かれます。乗る路線が決まっているなら、開演前に帰りの改札位置までイメージしておくと、退場後のストレスがかなり減ります。

セトリ予想(根拠→本命→入替候補)

ここからは予想です。 公式セトリは未発表なので、断定ではなく、過去公演・平均セット・直近作品から「可能性」を整理します。

根拠

  1. 2025年の平均セットでは「Firepower Kills」「Severed Reality」「Crushed Beneath the Tracks」「Woe to the Vanquished」「Hunter-Seeker」「The Sword and the Cross」「Remain Violent」「Living Weapon」「Total War」が中核でした。まずここが予習の土台です。
  2. 2025年5月~10月の個別セットを見ると、「The Sword and the Cross」「Neuromancer」「A Better World」など『Wrath and Ruin』関連曲が入りつつ、クラシック寄りの「Total War」「Living Weapon」「Severed Reality」が混ざる構成が多く、来日単独公演でもこの混成型は十分ありえます。
  3. 『Wrath and Ruin』の商品説明では、バンド側が「The Sword and the Cross」「A Better World」「Neuromancer」を強く打ち出しています。新作を引っさげた近年モードを考えると、この3曲は特に注目候補です。
  4. 一方で2026年の別ツアー平均では「Silhouettes」「Shellfire」「Descending Blade」「Spectral Asylum」など、やや深め・旧曲寄りの並びも見られます。今回の日本公演がどこまで新作寄りになるかは未確定で、深掘り曲が差し込まれる余地もあります。

この曲は本命

  • Firepower Kills
  • The Sword and the Cross
  • Woe to the Vanquished
  • Remain Violent
  • Living Weapon
  • Hunter-Seeker
  • Severed Reality
  • Neuromancer

本命セット候補

  1. Firepower Kills
  2. Hunter-Seeker
  3. Crushed Beneath the Tracks
  4. Woe to the Vanquished
  5. The Sword and the Cross
  6. Neuromancer
  7. Living in a Whirlwind
  8. Severed Reality
  9. Remain Violent
  10. Living Weapon
  11. The Black Hand Reaches Out
  12. Total War

予想の組み方としては、2025年の定番軸をベースにしつつ、メキシコ公演のように中盤以降で「The Black Hand Reaches Out」「Neuromancer」などの色を足し、ラストを「Total War」または「Living Weapon」系で締める形を想定しています。

入替候補

  • A Better World
  • Jackal
  • Born of the Ruins
  • Towers of the Serpent
  • Silhouettes
  • When the Guns Fell Silent

「A Better World」は2025年春のセット例があるため十分候補です。一方、「Silhouettes」「When the Guns Fell Silent」は2026年別ツアー平均で気配がありますが、日本4月15日公演にそのまま持ち込まれるかは断定できません。ここはあくまで入替候補として見ておくのがちょうどいいです。

この6曲だけ聴けばOK

  1. Firepower Kills
  2. The Sword and the Cross
  3. Woe to the Vanquished
  4. Remain Violent
  5. Living Weapon
  6. Neuromancer

時間がないなら、この6曲を先に回すのが効率的です。新旧の軸が混ざっているので、当日「知らない曲ばかりだった」を避けやすくなります。

過去のセトリ(予習用)

ここでは予習用として、Warbringerの過去セットを曲順どおりに掲載します。今回公演そのもののセトリではありません。近い時期の傾向を見るための材料です。

2025-05-05(月) The Asylum / Birmingham, England

  1. Severed Reality
  2. A Better World
  3. Crushed Beneath the Tracks
  4. Woe to the Vanquished
  5. The Sword and the Cross
  6. Remain Violent
  7. Living Weapon

出典:setlist.fm

2025-08-01(金) Quinta do Ega / Vagos Metal Fest 2025

  1. Firepower Kills
  2. Hunter-Seeker
  3. Crushed Beneath the Tracks
  4. Woe to the Vanquished
  5. Living in a Whirlwind
  6. Severed Reality
  7. The Sword and the Cross
  8. Neuromancer
  9. Remain Violent
  10. Living Weapon
  11. Total War

※出典上では12曲目以降の明示が確認できず、確認できた範囲のみ掲載しています。
出典:setlist.fm

2025-08-06(水) Vojenská pevnost Josefov / Brutal Assault XXVIII

  1. Firepower Kills
  2. Hunter-Seeker
  3. Crushed Beneath the Tracks
  4. Woe to the Vanquished
  5. Living in a Whirlwind
  6. The Sword and the Cross
  7. Remain Violent
  8. Living Weapon

出典:setlist.fm

2025-10-24(金) Foro Bizarro / Mexico City, Mexico

  1. Firepower Kills
  2. Hunter-Seeker
  3. The Black Hand Reaches Out
  4. Neuromancer
  5. The Sword and the Cross
  6. Jackal
  7. Born of the Ruins
  8. Woe to the Vanquished
  9. Living in a Whirlwind
  10. Severed Reality
  11. Living Weapon
  12. Remain Violent
  13. Total War

※出典上では14曲目以降に空欄があり、確認できた13曲を掲載しています。
出典:setlist.fm

物販情報(判明している範囲で)

今回の4月15日公演について、当日会場物販の販売開始時刻・販売場所・決済方法・ラインナップは確認できていません。ここは作り話で埋めず、正式発表待ちです。

確認できた事実としては、Warbringer側に公式Web Storeがあり、音源・マーチ類の導線自体は存在します。ただし、それは日本会場の当日物販告知ではありません。よって「会場でこのTシャツが売られる」といった断定はできません。

当日までに確認したいポイントは次の通りです。

  • 先行物販の有無
  • 終演後物販の有無
  • 現金のみか、カード・電子決済可か
  • サイズ欠品が出やすい定番Tシャツの有無

一般論として、海外メタル来日公演ではTシャツ、パーカー、音源、パッチ類が並くことがあります。狙いのサイズやデザインがある場合は、入場後すぐ物販確認か、終演後列の長さを見て判断する動きが無難です。

当日の動き方(タイムライン)

  1. 16:00ごろ: e+アプリ、顔写真登録、同行者登録、充電状況を最終確認。スクショ頼みではなく、実際に表示できるかを確認。
  2. 16:30~17:00: 渋谷エリア到着を目安に移動。駅ロッカーや周辺コインロッカーを使うならこの時間帯が比較的動きやすいです。
  3. 17:15ごろ: 会場周辺に到着。場所確認、入場列の雰囲気確認、トイレ、飲み物、現金準備を済ませます。
  4. 17:30~17:50: 整理番号がある場合は整列案内に注意。ライブハウス公演は整列位置を見落とすと入場順で損しやすいです。
  5. 18:00: 開場。入場時のドリンク対応が必要になる可能性を想定し、財布をすぐ出せる状態に。
  6. 18:00~18:25: 立ち位置決定、物販確認、耳栓準備、上着整理。前方に行くか後方中央で聴くかをここで決めます。
  7. 18:30: 開演。序盤数曲で前方密度が変わりやすいので、無理だと感じたら早めに位置修正。
  8. 終演直後: 物販に行くか、退場を優先するかを即判断。渋谷駅方面に急ぐなら、会場前で少し流れを見てから動くのも有効です。
  9. 帰宅前: 忘れ物、ロッカー回収、終電再確認、セトリメモ保存。終演後更新のために曲順メモが残せると理想です。

持ち物チェックリスト

必携

  • スマチケ表示端末
  • モバイルバッテリー
  • 顔写真登録・同行者登録を確認済みのe+アカウント情報
  • 身分証明書
  • 現金
  • 交通系ICカード

あると便利

  • 耳栓
  • 小さいタオル
  • 荷物をまとめるジップ袋
  • 予備ケーブル
  • 終演後メモ用のメモアプリ
  • 飲み物(入場前まで)

季節・会場次第

  • 薄手の羽織り
  • 折りたたみ傘
  • 替えのTシャツ
  • 小さめのボディバッグ

ライブハウスは「荷物が少ない人ほど動きやすい」が基本です。遠征組でも、会場内に持ち込む荷物は最小限まで絞るのがおすすめです。

FAQ

Q1. スマチケは使えますか?

A. e+ページではスマチケ受取り可能と案内されています。アプリ更新、ログイン状態、表示端末の充電を事前確認しておくと安心です。

Q2. 同行者事前登録は必要ですか?

A. 必要です。e+ページには「お申込み前に同行者の事前登録が必要」とあります。申込み直前に慌てないよう、先に準備しておきましょう。

Q3. 顔写真事前登録も必要ですか?

A. 必要です。e+ページでは「お申込み前に顔写真の事前登録が必要」と案内されています。

Q4. 本人確認はありますか?

A. 具体的な本人確認方法は公式発表待ちです。顔写真登録必須公演のため、身分証携行は強くおすすめします。

Q5. 紙チケットでも入れますか?

A. e+本文で確認できたのはスマチケ対応までです。紙受取の可否は販売画面で最終確認してください。

Q6. 再入場はできますか?

A. 同一公演の明示情報としては未発表です。再入場前提でコンビニ等に出る計画は危険なので、入場前に必要な用事を済ませるのが無難です。

Q7. 撮影や録音はできますか?

A. 本記事確認時点では公式発表待ちです。会場アナウンスが最優先です。

Q8. ロッカーやクロークはありますか?

A. 同一公演の明示情報としては未確認です。会場公式で最終確認しつつ、渋谷駅周辺ロッカーも視野に入れてください。

Q9. ドリンク代は必要ですか?

A. 会場公式の通常案内では入場時1ドリンクオーダー600円の記載があります。公演当日も同様運用の可能性を見込んで、現金を用意しておくと安心です。

Q10. 終演時間は何時ごろですか?

A. 公式発表待ちです。平日18:30開演のため、帰路がシビアな人は終電・乗換・退場混雑を先に確認しておくのがおすすめです。

〖運用〗終演後の“最速更新”コピペテンプレ

本日の確定セトリ(速報)

Warbringer「〖単日券〗Warbringer ー Tokyo 4/15 Japan Tour 2026」SHIBUYA CYCLONE公演の確定セトリ速報です。まずは目撃ベースで速報反映し、その後に複数ソースを照合して曲順を確定します。

速報反映文

以下、終演後の速報ベースで曲順を追記しています。現時点では速報段階のため、曲順入替・抜け漏れは確認でき次第修正します。

確認フロー

  1. 目撃情報を時系列で仮置きする
  2. 同一公演の来場者投稿を複数チェックする
  3. setlist.fmや信頼できるレポと照合する
  4. 複数ソースで一致したら「確定」に更新する

翌日以降の追記方針

翌日以降は、MCメモ、物販状況、入場ルール、終演時間、写真・動画可否、当日の混雑状況など、現地実用情報も追記します。速報版では速さを優先し、翌日版で精度を上げる運用です。

情報提供のお願い

来場者の方で曲順・開演終演時刻・当日の入場運用・物販情報をご存じの方は、確認できる範囲で情報提供いただけると助かります。複数情報を照合のうえ本文へ反映します。

この記事の要点(3行)

4月15日のWarbringer東京公演は、スマチケ・同行者事前登録・顔写真事前登録が重要な準備ポイントです。
セトリ予習は「Firepower Kills」「The Sword and the Cross」「Woe to the Vanquished」周辺を中心に進めると効率的です。
価格や再入場など未発表項目は無理に断定せず、当日困らないために直前の公式確認を前提に動くのが安全です。