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太陽のメキシコ音楽 セトリ予想2026小平

【セトリ】


注意:掲載情報は変更される可能性があります。入場条件・チケット条件・開場開演・会場運用の最終確認は必ず公式情報で行ってください。本記事にはセトリ予想を含みます。

最終更新:2026-03-26(JST)

太陽のメキシコ音楽 ~ロス・パンチョスの名曲とラテンの響き~ セトリ予想・会場情報・当日の注意点

この記事は、e+チケットページに掲載されている2026/4/15(水) ルネこだいら(小平市民文化会館) 大ホール / 開場13:30・開演14:00の同一公演だけを対象にまとめています。別会場・別日程・同日別回の情報は混ぜず、確認できた事実、有力情報、予想、一般的アドバイスを分けて整理しました。

まずは結論(要点まとめ)

  • 対象公演は2026/4/15(水) ルネこだいら(小平市民文化会館) 大ホール / 開場13:30・開演14:00です。まずはe+チケットページ(一次情報)で同一公演を確認してください。
  • e+では先着 一般発売、受付期間は2026/1/8(木)10:00~2026/4/9(木)18:00、記事作成時点では受付中です。
  • チケットまわりで最優先なのは、スマチケ対応同行者事前登録必須顔写真事前登録必須の3点です。ここを後回しにすると当日かなり焦りやすい公演です。
  • 料金は会場公式・民音公式で全席指定 S席6,500円 / A席6,000円が確認できます。本人確認の実施方法、再入場、撮影可否はこの公演個別の明記を確認できていないため、未発表として扱います。
  • 公演の中身は、ロス・パンチョスの名曲群に加えて、民音公式メッセージで第二部「メキシコ発世界の音楽旅」が示されています。単なる懐メロ回顧ではなく、ラテン~映画音楽~南米名曲へ広がる構成になる可能性があります。
  • セトリ予想の本命は「ベサメ・ムーチョ」「キサス・キサス・キサス」「その名はフジヤマ」「リメンバー・ミー」周辺です。初日レポートでも「ベサメ・ムーチョ」「キサス・キサス・キサス」は公式確認済みです。
  • 会場は小平駅南口から徒歩3分と近い一方、一般来場者向け駐車場はありません。車で向かう前提は危険で、電車・バス前提で動いたほうが安全です。
  • ロッカーは会館資料で100円返却式が案内されていますが、スーツケースが入るサイズやクロークはありません。大きな荷物は駅周辺で先に処理しておくのが実用的です。

目次

ライブコンセプト(公式発表まとめ)

まず公式に確認できる軸は、民音の公演案内で示されているとおり、「ロス・パンチョスの名曲とラテンの響き」です。ロス・パンチョスの名曲、メキシコ民謡、ラテンのスタンダードを幅広い世代が楽しめる形で届ける趣旨が明記されており、ノスタルジーだけでなく“ラテン音楽の入口としてのわかりやすさ”も重視された企画だと読めます。

さらに、民音公式特設ページのイルヴィン・コージ氏メッセージでは、第二部に「メキシコ発世界の音楽旅」が予定され、映画音楽、クラシック音楽、南米の名曲を届ける方針が示されています。ここはセトリ予想の重要なヒントで、前半はロス・パンチョス系の甘いコーラス、後半はラテン圏と周辺レパートリーへ広がる構成になる可能性が高いです。

また、初日開催レポートでは、トリオ・デル・アンヘルがロス・パンチョスの遺志を継ぐ存在として紹介され、レキントギターの甘く繊細な音色と美しいコーラスが強く打ち出されています。つまり今回の聴きどころは、単に「有名曲が並ぶ」ことではなく、レキントの音色・三声のまとまり・ダンスやヴァイオリンを含めた華やかさを、ホール空間でどう聴かせるかにあります。

公式の明確な章立てを読む限り、この公演は大きく次の観点で予習しておくと入りやすいです。第一にロス・パンチョスの代表曲、第二にメキシコ/ラテン定番曲、第三に映画音楽・南米名曲の可能性です。予習を1方向に寄せすぎず、「懐かしの名曲+広がりのある後半」という感覚で準備しておくと満足度が上がりやすいはずです。

最新情報(公式発表まとめ)

  • 公演名:太陽のメキシコ音楽 ~ロス・パンチョスの名曲とラテンの響き~
  • 日程:2026/4/15(水)
  • 会場:ルネこだいら(小平市民文化会館) 大ホール
  • 開場 / 開演:13:30 / 14:00
  • 受付種別:先着 一般発売
  • 受付期間:2026/1/8(木)10:00~2026/4/9(木)18:00
  • 受付状況:受付中
  • 出演:トリオ・デル・アンヘル、イルヴィン・コージ、太田孝子、ノルマ・ブランカ、高雄敦子、チャーリー石塚、畠山尚久、他
  • 予定曲目:ベサメムーチョ、その名はフジヤマ、リメンバーミ―、他
  • スマチケ:スマチケ受取り可能
  • 同行者:お申込み前に同行者の事前登録が必要
  • 顔写真:お申込み前に顔写真の事前登録が必要
  • 未就学児:民音公式では未就学児童の入場は固くお断りと案内あり
  • 車椅子席:民音公式ではMIN-ONインフォメーションセンターで案内
  • 本人確認 / 撮影可否 / 再入場 / 公式トレード:この公演個別の明記は未発表。確認でき次第追記します。

この公演で特に見落としたくないのは、チケットが取れてからの入場準備です。スマチケ対応だけでなく、同行者事前登録と顔写真事前登録が事前必須になっているため、「前日か当日にやればいい」と考えると危険です。購入者・同行者の双方で、アプリ、登録状況、顔写真の反映状態、当日持参端末の充電を前日までに確認しておくのが安全です。

また、本人確認の詳細方法は現時点で個別確認できていません。だからこそ、顔写真事前登録あり=何らかの照合が入っても困らない準備をしておくのが実務的です。身分証を必携扱いで準備し、チケット名義・同行者登録内容と食い違いがないかも確認しておきましょう。

チケット情報(買い方・注意点)

e+の同一公演ページでは、販売方式が先着 一般発売、期間が2026/1/8(木)10:00~2026/4/9(木)18:00、記事作成時点の表示が受付中です。まずはe+チケットページ(一次情報)で、購入可能状態と受付締切を確認してください。

料金は、ルネこだいら公演ページ民音公式公演案内で、全席指定 S席6,500円 / A席6,000円が確認できます。e+上では価格の一覧が本文に出にくいことがあるため、会場公式・主催者公式も併せて見ておくと取り違えが減ります。

電子チケットまわりはかなり重要です。e+ではスマホから申し込むと「スマチケ」受取り可能、さらに同行者事前登録顔写真事前登録が必要と明記されています。つまり今回の公演は、単に支払いを済ませれば終わりではなく、入場導線の事前準備まで含めて完了させる前提で動いたほうが安全です。

民音公式では、未就学児童の入場不可開場時間は開演30分前予定やむを得ない場合以外の払戻し不可も案内されています。チケット確保後に予定変更リスクがある人は、この点も必ず理解したうえで購入判断をしたいです。

申し込み前・来場前に確認すべきポイントは少なくとも次の4つです。

  • スマチケで入る予定か、購入端末・受取端末・同行者端末の準備は整っているか
  • 同行者事前登録と顔写真事前登録が完了しているか
  • 未就学児不可に該当しないか、同伴条件に問題がないか
  • 本人確認・撮影・再入場の個別案内が追加されていないか、直前に公式を再確認したか

座席(見え方のコツ)

ルネこだいら大ホールは、会場公式の案内で客席総数1,229席(うち車椅子席9席)のホールです。公式ページでは1階763席・2階466席・車椅子席9席、客席平面図では1階席中心+2階席の構成、さらに客席からの舞台の見え方も公開されています。

この公演はバンド+ボーカル+ダンスを含むステージなので、極端に音だけで楽しむよりも、歌い手の立ち位置、レキントの手元、ダンサーの動きを拾える席のほうが満足度が上がりやすいタイプです。以下、会場公式資料ベースでの実用ポイントを整理します。

  • 1階中央ブロックは最もバランスが取りやすい
    公式の見え方資料でも、1階中央寄りの例は舞台全体と演者の並びを掴みやすい印象です。歌と演奏、ダンスを均等に見たいなら、まず中央寄りを優先したいです。
  • 1階端席は角度がつく
    1階左右端の見え方例では、舞台を斜めから見る感覚が強めです。ステージの横顔感が好きな人には悪くありませんが、中央の並びや全体フォーメーションはやや掴みにくくなります。
  • 2階前方は俯瞰しやすい
    2階A列付近の公式見え方では、距離は出るものの舞台全体を見渡しやすいです。ダンサーや全体照明も含めて楽しみたい人には、前方2階は十分選択肢になります。
  • 2階後方・端寄りは双眼鏡があると安心
    2階後方例は舞台全景を押さえやすい一方、表情や手元は遠くなります。レキントやボーカルの細かい表情まで追いたいなら、小型双眼鏡がかなり役立ちます。
  • 階段側席は移動時に余裕を持つ
    会館資料では大ホール2階の階段側客席に手掛け設置案内があります。高低差のある移動が不安な人は、開演直前に慌てず、早め着席を意識したいです。

一般論としてホール公演は「前すぎれば見上げ、後ろすぎれば表情が遠い」のバランスがありますが、この会場は公式の見え方資料がかなり丁寧です。席番が分かっている人は、客席平面図見え方資料を必ず見比べてください。当日の満足度がかなり変わります。

会場の注意点(ロッカー/支払い/再入場など)

会場資料で確認できる事実として、ルネこだいらには100円返却式のコインロッカーがあります。設置場所は1階事務室横、大ホール2階ホワイエ・楽屋通路などですが、スーツケースが入るロッカーやクロークはありません。遠征や大きめ荷物の人は、会場に着いてから何とかする前提ではなく、小平駅周辺や自宅出発時点で荷物量を減らしておくのが現実的です。

また、会場資料では大・中ホール内の自動販売機は施設使用者専用、ウォータークーラーも施設使用者専用と記載があります。来場者運用が当日どうなるかは主催・会場判断に左右されるため、「会場内で飲み物を買えるだろう」と決め打ちせず、駅から向かう途中で飲み物を準備しておくほうが安全です。

再入場、撮影、プレゼント受付、会場内支払い方法などは、この公演個別の明記を確認できていません。未確認事項が多い章ほど、当日困らないための確認項目を先に持っておくのが大事です。

  • ロッカーが埋まった場合に備え、大きな荷物を持ち込まないか
  • 再入場可否が未発表なので、入場前にトイレ・飲み物・スマホ表示確認を終えるか
  • 撮影可否が未発表なので、開演前アナウンスと掲示を必ず確認するか
  • 会場内での飲食・自販機利用運用が不明なため、最低限の飲み物を事前確保するか
  • 車椅子席・補聴支援・バリアフリー動線の個別相談が必要なら、事前に問い合わせ済みか

なお、車椅子席については民音公式でMIN-ONインフォメーションセンター案内が出ています。必要な人は自己判断で当日突撃せず、事前確認を済ませるのが安全です。

アクセス(最寄り・徒歩・混雑回避)

会場住所は〒187-0041 東京都小平市美園町1丁目8番5号です。最寄りは西武新宿線「小平駅」南口から徒歩3分。バスは西武バス・銀河鉄道バス「小平駅南口」下車徒歩3分、小平市コミュニティバスのにじバス「ルネこだいら」下車徒歩1分です。

ここで最重要なのは、一般のお客さまの駐車場はありませんという点です。会場公式アクセスページでも、公共交通機関・徒歩・自転車利用が案内されています。近隣コインパーキング情報は会場側が公開していますが、台数には限りがあり、割引もありません。昼公演は「周辺ならどこか停められるだろう」で動くと、開場直前に焦る可能性があります。

  • 住所:東京都小平市美園町1丁目8番5号
  • 最寄り駅:西武新宿線「小平駅」南口
  • 徒歩目安:南口から徒歩3分
  • バス:小平駅南口バス停から徒歩3分、にじバス「ルネこだいら」から徒歩1分
  • 駐車場:一般来場者向け駐車場なし
  • 駐輪場:建物南側・小平高校通り沿いに無料駐輪場あり

混雑回避のコツとしては、昼公演でも開場30分前付近に人が集まりやすいので、小平駅には開場45~60分前には着く想定が安心です。駅から近い会場ほど、「ギリギリでも行ける」と考えて同時集中しやすいからです。

終演後は会場公式の公演ページ上では14:00~16:00表記が出ているため、16時前後に退場が始まる可能性があります。駅近会場なので一気に小平駅方面へ人が流れやすく、終演直後にすぐ改札へ向かわず、ロビーや周辺で5~10分ほど様子を見るだけでも混雑回避しやすいです。

セトリ予想(根拠→本命→入替候補)

ここから先は予想です。確定セトリではありません。根拠があるものと、一般的なレパートリー推測は分けて見てください。

根拠

  1. 公式予定曲目
    e+と民音公式で「ベサメムーチョ」「その名はフジヤマ」「リメンバーミー」が予定曲として出ています。まずこの3曲は予習優先度が高いです。
  2. 初日レポートで確認できた曲
    民音公式の初日開催レポートでは、「ベサメ・ムーチョ」「キサス・キサス・キサス」が演奏曲として明記されています。少なくともこの2曲はツアーの軸と見てよさそうです。
  3. 第二部の公式メッセージ
    民音特設ページでは第二部を「メキシコ発世界の音楽旅」とし、映画音楽・クラシック音楽・南米名曲が予告されています。つまり、ロス・パンチョス曲だけで完結せず、後半で色彩が変わる可能性があります。
  4. トリオ・デル・アンヘルの立ち位置
    公式紹介では、ロス・パンチョスやトリオ・ロス・アセスなど伝説的トリオの代表曲を高い再現性で奏でられるアーティストとされています。よって、往年のラテン・ボレロ定番が並ぶ構成はかなり自然です。

この曲は本命

  • ベサメ・ムーチョ
  • キサス・キサス・キサス
  • その名はフジヤマ
  • リメンバー・ミー
  • ペルフィディア
  • ある恋の物語
  • ソラメンテ・ウナ・ベス
  • シエリート・リンド

上のうち前4曲は、今回公演との結びつきが特に強い本命です。後半4曲は、ロス・パンチョス系/ラテン定番として入りやすいと見た予想です。

本命セット候補

  1. ベサメ・ムーチョ
  2. キサス・キサス・キサス
  3. ペルフィディア
  4. アドロ
  5. その名はフジヤマ
  6. ある恋の物語
  7. ソラメンテ・ウナ・ベス
  8. リメンバー・ミー
  9. コンドルは飛んでいく
  10. シエリート・リンド
  11. ラ・クカラチャ
  12. ラ・バンバ

この並びは予想です。前半をロス・パンチョス~ラテン・ボレロの軸、後半を「世界の音楽旅」寄りの広がりとして組んでいます。実際の曲順や曲数は大きく変わる可能性がありますが、前半は甘い三声コーラス、後半は陽気なラテン/南米色が強まる流れは十分ありえます。

入替候補

  • キエン・セラ
  • サボール・ア・ミ
  • グラナダ
  • ラ・マラゲーニャ
  • ククルクク・パロマ
  • エル・レロヒ

このあたりは予想の入替候補です。ロス・パンチョス系の王道に寄せるか、第二部の幅広さを前面に出すかで出入りしそうです。

この5曲だけ聴けばOK

  1. ベサメ・ムーチョ
  2. キサス・キサス・キサス
  3. その名はフジヤマ
  4. リメンバー・ミー
  5. シエリート・リンド

時間がない人はまずこの5曲です。特に前4曲は今回公演の公式情報との接点が強く、最後の1曲は会場全体の高揚感に備える意味で入れておきたい予習枠です。

過去のセトリ(予習用)

先に重要な点です。今回のようなホール系ワールドミュージック公演は、ロック・ポップス公演ほどユーザー投稿型のフルセトリ公開が多くありません。記事作成時点で、曲順まで公開確認できた過去セトリは非常に少ないです。作り話で埋めず、確認できた範囲だけを出します。

2026-03-16(月) 和光市民文化センター サンアゼリア 大ホール / 初日公演(公式ニュースで確認できた範囲)

  1. ベサメ・ムーチョ
  2. キサス・キサス・キサス

出典:民音ニュース(初日開催レポート)

2026年全国ツアー / 公式予定曲目(予習用参考・確定セトリではない)

  1. ベサメムーチョ
  2. その名はフジヤマ
  3. リメンバーミー

出典:民音公式公演案内 / e+チケットページ

公開済みの過去セトリが少ない理由

  1. ユーザー投稿型サイトでの登録数が少ない
  2. 主催・会場の公開情報が「予定曲目」中心で、曲順公開が限られる
  3. そのため終演後は、目撃情報だけでなく複数ソース照合がとても重要になる

出典:民音ニュース / LiveFans掲載状況

現状は「過去セトリを曲順どおり大量に並べる」段階まで公開情報が追いついていません。したがって、この章は確定している過去曲+公式予定曲目を予習材料として使い、終演後はこの公演の確定セトリを最優先で増補する運用が実用的です。

物販情報(判明している範囲で)

この2026/4/15(水) 14:00開演のルネこだいら公演について、記事作成時点では当日物販の公式案内を確認できていません。販売時間、先行販売、会場内販売、CD販売、決済方法、売り切れ情報などは公式発表待ちです。

情報が少ない章でも、当日困らないための見方はあります。今回のようなホール公演では、物販があっても「ロックバンドの大型物販」のように長蛇の列になるとは限らない一方、開場直前にまとめて人が動くことはあります。物販発表が出た場合は次を見てください。

  • 販売開始時刻が開場前か開場後か
  • 現金のみか、キャッシュレス対応か
  • CD・パンフ・出演者関連アイテムの有無
  • 終演後販売の有無
  • 売り切れが早い限定品の有無

現時点では、今回公演の正式発表待ちとして扱うのが正確です。物販狙いの人は、主催公式・会場公式・出演者公式SNSの更新を前日まで確認してください。

当日の動き方(タイムライン)

ここでは、開場13:30 / 開演14:00、会場公式の公演ページにある14:00~16:00表記を前提に、昼公演向けの動き方を時系列で組みます。終演時刻は進行で前後する可能性があります。

  1. 11:30ごろ:家を出る前にスマチケ表示、同行者登録、顔写真登録、身分証、モバイルバッテリーを再確認。
  2. 12:15~12:30ごろ:小平駅到着目安。駅近会場ですが、ロッカーや昼食、トイレの余裕を作るために早め着が安全です。
  3. 12:30~12:50ごろ:昼食・飲み物確保。会場内運用が読みにくいので、必要な飲料は駅周辺で準備しておくと安心。
  4. 12:50~13:05ごろ:大きな荷物がある人はこの時点で整理。会場ロッカーはサイズに限界があり、スーツケースは不可です。
  5. 13:05~13:20ごろ:会場着。入場列、掲示、撮影可否、再入場可否、当日案内を確認。
  6. 13:30:開場想定。入場後は席位置確認、トイレ、双眼鏡や上着の整理を先に済ませる。
  7. 13:45~13:55ごろ:着席して予習メモを見返す。今回の本命曲を頭に入れておくと、前半から入りやすいです。
  8. 14:00:開演。
  9. 16:00前後:終演見込み。すぐ駅に向かうか、5~10分ずらすかをその場の混み具合で判断。
  10. 終演後:セトリ速報を残すなら、退出直後にメモ化。1曲でも順番違いが起きやすいので、できればその場で複数人で照合。

持ち物チェックリスト

必携

  • スマチケ表示端末
  • モバイルバッテリー
  • 身分証
  • チケット購入情報が確認できるもの
  • 現金
  • 交通系ICカード
  • ハンカチ・ティッシュ

あると便利

  • 小型双眼鏡
  • 飲み物
  • 上着(ホール内の体温調整用)
  • メモ帳 or スマホメモ(終演後セトリ記録用)
  • 耳栓(音量が苦手な人向け)
  • 眼鏡・コンタクト予備

季節・会場次第

  • 折りたたみ傘
  • 雨具用ビニール袋
  • 花粉対策グッズ
  • 軽食
  • 荷物を減らすためのサブバッグ

今回の公演では、特にスマチケ端末・身分証・モバイルバッテリーの3点を最重要に見てください。これが欠けると入場前の不安が一気に増えます。

FAQ

Q1. 本人確認はありますか?

A. この公演個別の実施方法は記事作成時点で公式発表待ちです。ただし、e+で顔写真事前登録が必要とされているため、身分証は持参前提で準備するのが安全です。

Q2. 紙チケットではなくスマチケでも入れますか?

A. e+ではスマチケ受取り可能と案内があります。受取条件や最終的な発券方式は購入画面でも再確認してください。

Q3. 同行者の登録は必要ですか?

A. はい。e+ではお申込み前に同行者の事前登録が必要と明記されています。

Q4. 顔写真登録も必要ですか?

A. はい。e+ではお申込み前に顔写真の事前登録が必要です。前日ではなく、購入前後の早い段階で済ませるほうが安全です。

Q5. 再入場はできますか?

A. この公演個別の明記は未発表です。できない前提で、トイレ・飲み物・荷物整理は入場前後に済ませておくのが無難です。

Q6. 写真や動画の撮影はできますか?

A. この公演個別の撮影可否は公式発表待ちです。開演前アナウンスと会場掲示を必ず確認してください。

Q7. ロッカーやクロークはありますか?

A. 会場資料では100円返却式コインロッカーがありますが、スーツケースが入るロッカーやクロークはありません。大荷物は会場外で処理しておくのが安心です。

Q8. 車で行けますか?

A. 会場公式では一般来場者向け駐車場はありません。近隣コインパーキング情報はありますが、台数限定で割引もないため、公共交通機関前提が安全です。

Q9. 未就学児も入れますか?

A. 民音公式では未就学児童の入場は固くお断りと案内されています。

Q10. 終演時間の目安はありますか?

A. ルネこだいら公演ページではこの回に対応する表記として14:00~16:00が確認できます。ただし実際の終演は進行により前後する可能性があります。

Q11. 車椅子席を利用したい場合は?

A. 民音公式ではMIN-ONインフォメーションセンターで案内するとされています。必要な人は事前連絡推奨です。

Q12. 当日いちばん重要な確認事項は何ですか?

A. スマチケ表示同行者登録顔写真登録身分証の4点です。今回公演はここを落とすと当日困りやすいです。

〖運用〗終演後の“最速更新”コピペテンプレ

本日の確定セトリ(速報)

※以下は終演直後の速報欄テンプレです。確認できた曲から順次追記し、順番未確定のものは断定しません。

【速報】2026/4/15(水) ルネこだいら(小平市民文化会館) 大ホール「太陽のメキシコ音楽 ~ロス・パンチョスの名曲とラテンの響き~」のセトリ速報です。まずは現地確認できた曲名から反映しています。曲順・表記揺れ・メドレー有無は、複数ソース照合後に確定版へ更新します。

  1. (ここに曲名)
  2. (ここに曲名)
  3. (ここに曲名)
  4. (ここに曲名)
  5. (ここに曲名)

更新フロー

  1. 現地目撃情報をそのまま貼るのではなく、まず自分のメモを作る
  2. 次に、主催発信・出演者発信・来場者複数報告を照合する
  3. 一致した曲から順に確定へ寄せる
  4. 順番が怪しい曲は「順不同メモ」として保留する
  5. 翌日までに曲名表記、カバー表記、メドレー有無を整える

追記方針
終演直後は速報優先、翌日以降に曲順精査・表記統一・参考リンク追記を行います。確定情報が増えたら、本記事の「過去のセトリ(予習用)」欄にも反映します。

情報提供のお願い
現地参加者の方で、曲順メモ・演奏曲の抜け漏れ・MCで触れた曲名ヒントがあれば、複数情報が揃い次第反映します。断片情報でも、曲順の前後関係が分かるものは特に助かります。

この記事の要点(3行)

この公演は、e+掲載の2026/4/15(水) 14:00開演・ルネこだいら大ホールの同一公演だけに絞って整理しました。

最優先の注意点は、スマチケ対応・同行者事前登録・顔写真事前登録です。

セトリ予習はベサメ・ムーチョ / キサス・キサス・キサス / その名はフジヤマ / リメンバー・ミーから始めるのが効率的です。

本文に反映した主要事実の確認元は、e+、民音公式、ルネこだいら公式です。

(A) event_name / dates / venue が e+(ticket_url)表記と一致:OK

(B) 未確定を断定していない:OK

(C) 参考リンク(一次情報)が冒頭にある:OK

(D) 重要ルールが太字で目立つ:OK

(E) セトリ予想に根拠がある:OK

(F) 最速更新テンプレが入っている:OK

(G) article_id が eplus_detail_id 末尾8桁から生成されている:OK

(H) 目次が「結論の直後」にあり、アンカーリンクが機能する:OK

(I) 本文HTML内に生URL(http/https)が1つも表示されていない:OK

(M1) 「(2) 本文(WordPress貼り付け用HTML)」の行が単独行になっている:OK

(M2) その次の1行が、完全に