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4/12 CRAZYMAMA KINGDOM 19周年セトリ予想

【セトリ】


注意:情報は変更の可能性があります。最終確認は必ず公式で行ってください。この記事にはセトリ予想を含みます。

最終更新:2026-03-26(JST)

まずは結論(要点まとめ)

  • 対象公演はCRAZYMAMA KINGDOM 19th Anniversary Live 2Days〖4/12〗、日程は2026/4/12(日)、会場は岡山CRAZYMAMA KINGDOMです。
  • 開場/開演は16:00 / 16:30。出演はAya Project (Guest Vo千田忠彦) / 独楽樹ハル / 欧州 (tb-Europe) / Big Jack (tb-AC/DC) / Charlie & Highwatts (tb-BON JOVI)です。
  • e+では先着 一般発売、受付期間は2025/12/27(土)10:00~2026/4/10(金)18:00、記事作成時点では受付中です。
  • この公演はスマチケ受取可、さらに同行者事前登録が必要顔写真事前登録が必要と案内されています。購入後ではなく、申し込み前に必ず確認しておくべき公演です。
  • 会場公式スケジュールでは、4/12公演の料金は前売3,000円 / 当日3,500円、さらに2ドリンク代1,000円別途入場順番は整列順と案内されています。
  • アクセスはJR岡山駅から徒歩約20分、市電なら大雲寺前駅から西へ約300m。会場は中央町ヒルズ4Fで、公式アクセス案内では階段利用の記載があるため、開場直前より少し早めの到着が安心です。
  • セトリ予想の軸は、Aya Project+千田忠彦の組み合わせ、そしてEurope / AC/DC / Bon Joviの代表曲群です。予習効率を優先するなら、まずはAya ProjectのゲストVo参加曲と、各トリビュートの定番曲から聴くのが近道です。

一次情報・確認先:
e+チケットページ(一次情報) /
会場公式スケジュール /
会場公式アクセス /
会場公式サイト

目次

ライブコンセプト(公式発表まとめ)

この公演は、e+および会場公式スケジュール上で「CRAZYMAMA KINGDOM 19th Anniversary Live 2Days〖4/12〗」として案内されている、岡山CRAZYMAMA KINGDOMの19周年記念2Days企画のうち4月12日公演です。ここでまず押さえるべきなのは、単なる対バンではなく、会場アニバーサリー企画として組まれている点です。

一方で、公式ページ上で「今年はこういうテーマ」「この日だけの特別演出」などの明確なコンセプト説明文までは確認できていません。そのため、本記事では断定を避けつつ、確認できた出演者構成から読者に必要な観点を整理します。

4/12の顔ぶれを見ると、Aya ProjectにGuest Vo千田忠彦を迎えた編成に加え、欧州(Europeトリビュート)Big Jack(AC/DCトリビュート)Charlie & Highwatts(BON JOVIトリビュート)が並んでおり、全体としてはハードロック/メロディックロック寄りの夜と見るのが自然です。クラシックな名曲を知っているほど楽しみやすく、同時にAya Projectや独楽樹ハルのオリジナル曲で“地元色”も味わえる、という構図が見えてきます。

つまりこの日の予習は、1組だけ深掘りするより、各出演者の看板曲・代表曲を横断的に押さえるのが実用的です。特に初見参加の人は、Aya ProjectのゲストVo参加曲、Europe / AC/DC / Bon Joviの代表曲を先に聴いておくと、会場で反応しやすくなります。

最新情報(公式発表まとめ)

  • 対象日:2026/4/12(日)
  • 会場:岡山CRAZYMAMA KINGDOM
  • 開場/開演:16:00 / 16:30
  • 出演:Aya Project (Guest Vo千田忠彦) / 独楽樹ハル / 欧州 (tb-Europe) / Big Jack (tb-AC/DC) / Charlie & Highwatts (tb-BON JOVI)
  • 販売状況:e+では先着一般発売・受付中
  • スマチケ:スマチケ受取可
  • 同行者:同行者事前登録が必要
  • 顔写真:顔写真事前登録が必要
  • ドリンク代:2ドリンク代1,000円別途必要
  • 入場ルール:入場順番は整列順
  • 学割:1,000円(1D代500円必要)
  • 小学生以下:入場無料(1D代500円必要)

ここで重要なのは、e+ページでスマチケ / 同行者事前登録 / 顔写真事前登録が並んでいる点です。この3つが同時にある公演は、当日になってから「端末が違う」「同行者の手続きが済んでいない」「顔写真登録を忘れた」で詰まりやすいです。まずは購入前に、誰の端末で入場するのか、同行者の登録はどの段階で必要か、顔写真登録に使う写真条件は何かを整理しておくのが先です。

一方で、本人確認の実施有無撮影可否再入場可否公式トレードの有無については、この4/12単日ページで明確な案内を確認できていません。未発表の情報は未発表のまま扱い、開演直前に思い込みで動かないのが安全です。

また、会場公式アクセスでは会場は4Fで、エレベーターは関係者のみ、来場者は階段利用と案内されています。開場時刻ちょうどに着くと、列の圧縮・階段移動・ドリンク対応が重なって慌ただしくなりやすいため、時間に余裕を持つ価値が大きい会場です。

チケット情報(買い方・注意点)

確認できた範囲のチケット情報を、申し込み前に必要な項目ごとに整理します。

  • 販売プレイガイド:e+
  • 受付種別:先着 一般発売
  • 受付期間:2025/12/27(土)10:00~2026/4/10(金)18:00
  • 受付ステータス:受付中
  • 料金:前売3,000円 / 当日3,500円
  • 学割:1,000円(1D代500円必要)
  • 小学生以下:入場無料(1D代500円必要)
  • 別途必要:2ドリンク代1,000円
  • 2Daysチケット:4,500円(両日とも2D代1,000円別途必要)
  • 受取方法:スマチケ受取可
  • 席種:4/12単日ページでは詳細未発表

ここで注意したいのは、この記事はあくまで4/12単日ページを基準にしていることです。会場公式スケジュールには2Daysチケットの記載もありますが、別販売導線や条件が付く可能性があるため、購入時は必ず自分が選ぶ券種の条件を確認してください。

申し込み前に特に確認すべきポイントは次の3点です。

  1. スマチケ運用の実務:自分の端末で入場するのか、同行者に分配するのか、当日の通信環境が悪くても表示できる準備ができているか。
  2. 同行者事前登録・顔写真事前登録の締切:購入直後ではなく、入場直前まで後回しにして失敗しやすい項目です。登録ルールは必ず事前確認を。
  3. ドリンク代込みの予算:前売3,000円だけで考えず、2ドリンク代1,000円を加味して当日の支払いを準備しておくこと。

未確認事項としては、整理番号運用の詳細入場時の身分証提示ルール支払い方法の詳細が残っています。これらは公式発表が出れば更新、出ない場合は当日案内に従う形になります。

座席(見え方のコツ)

4/12単日のe+ページでは、座席種別やレイアウトの詳細までは確認できていません。そのため、ここでは会場公式で確認できる範囲と、岡山CRAZYMAMA KINGDOMに向かう読者向けの実用的な見え方の考え方を分けて整理します。

まず事実として、会場公式にはホール / ロビー / バーカウンターの案内があり、ライブ当日はホールフロアに入る動線が想定されます。ただし、4/12公演について着席 / オールスタンディング / 椅子併用などの明示は現時点で確認できていません。ここは断定せず、最終的には当日の会場案内を優先してください。

そのうえで、見え方のコツは次の通りです。

  • 整列順入場の意味を軽く見ない:会場公式では入場順番が整列順とされているため、前方や見やすい位置を取りたい人ほど、開場ギリギリより少し前の到着が有利です。
  • 複数アーティスト公演は“中央やや後方”も強い:この日は出演者が多く、楽器編成もかなり変わる可能性があります。最前一択ではなく、全体を見渡しやすい位置のほうが満足度が高い人もいます。
  • Aya ProjectとゲストVoを見るなら視線の抜けを優先:キーボード主体+ゲストVo参加が見どころになりやすいので、ステージ中央が見切れにくい位置が向いています。
  • トリビュート勢は“代表曲で一気に盛り上がる”想定:欧州、Big Jack、Charlie & Highwattsは定番曲で会場の反応が大きくなりやすく、前方密度が上がる可能性があります。体力に不安がある人は無理をしない位置取りがおすすめです。
  • 退場しやすさも考える:終演後に駅方面へ動くなら、終盤で人が詰まりにくい導線も意識しておくと楽です。前方至上主義より、最後まで快適に楽しめる立ち位置を選ぶのが実用的です。

未発表の点は、実際のレイアウト椅子有無段差の有無視界を遮る機材配置です。これらは「確認でき次第追記」としつつ、心配なら会場公式で最終確認してから向かうのが安全です。

会場の注意点(ロッカー/支払い/再入場など)

会場関連でまず確定しているのは、岡山CRAZYMAMA KINGDOMは中央町ヒルズ4Fで、会場へは階段利用という点です。荷物が多い人、ヒールや厚底で移動しづらい人は、ここを軽く見ないほうがいいです。開場前の整列、階段移動、入場、ドリンク対応が重なると、想像以上にバタつきます。

また、会場公式スケジュールでは2ドリンク代1,000円別途必要と明記されています。ライブハウス公演では見落とされやすいですが、当日現地で必要になる固定費なので、チケット代だけで完結すると思わないようにしてください。

確認できた事実ベースでは、会場公式フロア案内にロビー / バーカウンターの記載はありますが、4/12公演におけるコインロッカー設置状況クローク再入場ドリンク代の支払い方法撮影ルールは、この単日公演情報だけでは断定できません。

そのため、当日困らないために最低でも次の4点は最終確認をおすすめします。

  • ロッカー・クローク:大きい荷物を館内に持ち込める前提で動かず、駅・近隣コインロッカーの利用も想定しておく。
  • ドリンク代の支払い方法:現金のみか、キャッシュレス対応かは未確認。少額現金を用意しておくと安心です。
  • 再入場の可否:喫煙や買い出しを前提に動かず、再入場ルールは未発表と考えて行動する。
  • 撮影・録音:出演者ごとに運用が分かれることもあるため、会場内アナウンス優先。未確認のうちは撮影できる前提で構えない。

ライブハウス慣れしている人でも、周年イベントの対バン日は通常営業時と導線が変わることがあります。物販、ドリンク、入場列の位置がいつも通りとは限らないので、早めに現地で掲示を見るのがいちばん確実です。

アクセス(最寄り・徒歩・混雑回避)

会場公式の案内に基づくアクセス情報は以下の通りです。

  • 会場名:岡山CRAZYMAMA KINGDOM
  • 住所:〒700-0836 岡山市北区中央町6-22 中央町ヒルズ4F
  • JR:JR岡山駅から徒歩約20分
  • 路面電車:岡山電軌清輝橋線「大雲寺前駅」下車、西へ約300m
  • 車:岡山ICから約20分
  • 駐車場:会場専用駐車場なし。近隣コインパーキング利用

JR岡山駅から歩けない距離ではありませんが、開場前の時間帯に駅から徒歩で向かうと、天候や荷物の量によって体力を削られやすいルートです。雨天や荷物が多い日は、路面電車利用も十分現実的です。

混雑回避の観点では、開場15分前到着よりも、開場30~45分前に会場周辺へ入るくらいの意識が安心です。理由は、整列順入場に加え、4Fまでの階段動線があるためです。階段移動が詰まると、列が思ったより進まないことがあります。

終演後は、複数バンド出演のイベントらしく退場が一気に集中する可能性があります。岡山駅方面へ戻る人は、終演直後に最短移動するか、逆に少し時間をずらしてから動くかを決めておくとストレスが減ります。車利用の場合も、周辺駐車場の出庫待ちを考えて余裕を見ておくと安心です。

アクセス確認用:
会場公式アクセス /
会場公式サイト

セトリ予想(根拠→本命→入替候補)

ここから先は予想です。4/12公演の正式セトリは当然ながら未発表で、出演順も現時点では明示確認できていません。したがって、以下は同一公演の出演者構成と、公式・公開ソースから拾える近年の演奏傾向をもとにした予習用の実用整理です。

根拠

  1. Aya ProjectはGuest Vo千田忠彦表記あり。 Aya Projectの作品情報では、千田忠彦が歌唱参加している曲として「Miscommunication」「Salt In My Wounds」が確認できるため、今回のようにGuest Vo明記のある日に候補として非常に強いです。

    参考:Aya Project作品情報
  2. Aya Project側の発信では、2026年春のライブでレア曲を含むセットを予定している旨が見られます。 そのため、代表曲だけでなく「久々の曲」が混ざる可能性もあります。つまり、王道だけで予習を終えるより、アルバム曲まで少し広げておくのが有効です。

    参考:Aya Project公式SNS
  3. 欧州(tb-Europe)は、原曲Europeの代表曲に寄せた予習が非常に効きます。 Europeの近年セットでは「Rock the Night」「Carrie」「The Final Countdown」などが強く、国内ライブレポでも欧州が「Let the Good Times Rock」「Rock the Night」「The Final Countdown」を演奏した記録が見られます。

    参考:Europe近年セット例 /
    国内ライブレポ
  4. Big Jack(tb-AC/DC)は、原曲AC/DCの近年セット定番がそのまま予習曲になりやすいです。 「Back in Black」「Thunderstruck」「Highway to Hell」「You Shook Me All Night Long」は初見でも反応しやすい鉄板候補です。

    参考:AC/DC近年セット例
  5. Charlie & Highwatts(tb-BON JOVI)は、実際のカバーセット公開例があります。 「Runaway」「You Give Love a Bad Name」「It’s My Life」「Have a Nice Day」「Livin’ On A Prayer」などが確認でき、今回もこの軸から大きく外れない可能性が高いです。

    参考:Charlie & Highwatts ライブ動画 /
    Charlie & Highwatts関連ページ
  6. 独楽樹ハルは岡山拠点でROCK/JAZZ/POPSを軸に活動している情報が確認でき、オリジナル曲「Keys」も公開されています。 この日の編成全体がロック色強めなので、独楽樹ハルもロック寄りの選曲でつなぐ可能性があります。

    参考:独楽樹ハル関連プロフィール /
    独楽樹ハル関連ストア

この曲は本命

  • Aya Project feat. 千田忠彦「Miscommunication」
  • Aya Project feat. 千田忠彦「Salt In My Wounds」
  • Aya Project「Ominous Dragon」
  • 独楽樹ハル「Keys」
  • 欧州「Rock the Night」
  • 欧州「The Final Countdown」
  • Big Jack「Back in Black」
  • Big Jack「Thunderstruck」
  • Charlie & Highwatts「You Give Love a Bad Name」
  • Charlie & Highwatts「Livin’ on a Prayer」

本命の考え方はシンプルで、「今回の出演条件で意味がある曲」「トリビュート勢の看板曲」を優先しています。とくにAya ProjectはGuest Vo千田忠彦表記があるため、千田忠彦参加が確認できる楽曲は予想の芯に置きやすいです。

本命セット候補

以下は公演全体の予習用としての本命セット候補です。公式発表ではなく予想なので、実際の出演順・演奏順とは異なる可能性があります。

  1. Aya Project「Burg Eltz」
  2. Aya Project「Ominous Dragon」
  3. Aya Project feat. 千田忠彦「Miscommunication」
  4. Aya Project feat. 千田忠彦「Salt In My Wounds」
  5. 独楽樹ハル「Keys」
  6. 欧州「Rock the Night」
  7. 欧州「Carrie」
  8. 欧州「The Final Countdown」
  9. Big Jack「Back in Black」
  10. Big Jack「Thunderstruck」
  11. Big Jack「Highway to Hell」
  12. Charlie & Highwatts「Runaway」
  13. Charlie & Highwatts「You Give Love a Bad Name」
  14. Charlie & Highwatts「It’s My Life」
  15. Charlie & Highwatts「Livin’ on a Prayer」

この並びは「予習の優先度順」に近い考え方です。Aya Projectでオリジナル側の見どころを押さえ、その後はEurope / AC/DC / Bon Joviの大定番を固めると、会場のどこで盛り上がっても反応しやすくなります。

入替候補

  • Aya Project「Resurrection」
  • Aya Project「Lambton Worm」
  • Aya Project「Silky」
  • 独楽樹ハル「ファム・ファタール」
  • 欧州「Let the Good Times Rock」
  • 欧州「More Than Meets the Eye」
  • Big Jack「Hells Bells」
  • Big Jack「Shoot to Thrill」
  • Charlie & Highwatts「Have a Nice Day」
  • Charlie & Highwatts「Born To Be My Baby」

ここは「あり得るけれど、本命より一段落ちる」候補です。Aya Projectはレア曲示唆があるぶん、アルバム深部からの抜擢がありえます。トリビュート勢は時間配分次第で、定番3曲前後に圧縮される可能性もあります。

この8曲だけ聴けばOK

  1. Aya Project feat. 千田忠彦「Miscommunication」
  2. Aya Project feat. 千田忠彦「Salt In My Wounds」
  3. Aya Project「Ominous Dragon」
  4. 欧州「Rock the Night」
  5. 欧州「The Final Countdown」
  6. Big Jack「Back in Black」
  7. Big Jack「Thunderstruck」
  8. Charlie & Highwatts「Livin’ on a Prayer」

時間がない人はまずこの8曲で十分です。Guest Vo要素、Europeの代表曲、AC/DCの鉄板、Bon Joviの最大公約数を一通り押さえられます。

過去のセトリ(予習用)

ここでは、今回公演の出演者そのもの、または今回の予習に直結する原曲アーティスト / 関連カバーの公開セットを載せます。今回4/12公演の正式セトリではなく、あくまで予習用です。

2025-06-25(水) Gärdet / STHLM Fields 2025(Europe)

  1. On Broken Wings
  2. Rock the Night
  3. Seven Doors Hotel
  4. Walk the Earth
  5. Prisoners in Paradise
  6. Scream of Anger
  7. Sign of the Times
  8. Hold Your Head Up
  9. Memories
  10. Carrie
  11. War of Kings
  12. Aphasia
  13. Girl From Lebanon
  14. Stormwind
  15. Open Your Heart
  16. More Than Meets the Eye
  17. Prelude
  18. Last Look at Eden
  19. Let the Good Times Rock
  20. Ready or Not
  21. Superstitious
  22. Cherokee
  23. The Final Countdown

出典:setlist.fm(Europe 2025-06-25)

2025-12-18(木) Suncorp Stadium / Power Up Tour(AC/DC)

  1. If You Want Blood (You’ve Got It)
  2. Back in Black
  3. Demon Fire
  4. Shot Down in Flames
  5. Thunderstruck
  6. Have a Drink on Me
  7. Hells Bells
  8. Shot in the Dark
  9. Stiff Upper Lip
  10. Highway to Hell
  11. Shoot to Thrill
  12. Sin City
  13. Jailbreak
  14. Dirty Deeds Done Dirt Cheap
  15. High Voltage
  16. Riff Raff
  17. You Shook Me All Night Long
  18. Whole Lotta Rosie
  19. Let There Be Rock
  20. T.N.T.
  21. For Those About to Rock (We Salute You)

出典:setlist.fm(AC/DC 2025-12-18)

2025-06-14(土) Marathon Music Works / Runaway Tours(Bon Jovi)

  1. Beautiful Drug
  2. We Weren’t Born to Follow
  3. Lost Highway
  4. Legendary
  5. You Give Love a Bad Name
  6. Born to Be My Baby
  7. Limitless
  8. It’s My Life
  9. Livin’ on a Prayer
  10. (You Want to) Make a Memory
  11. Wanted Dead or Alive
  12. Love’s the Only Rule
  13. Keep the Faith
  14. This House Is Not for Sale
  15. Have a Nice Day
  16. Blood on Blood
  17. I’ll Be There for You

出典:setlist.fm(Bon Jovi 2025-06-14)

2024-07-28(日) 下熊谷地域づくりセンター / Charlie & Highwatts(Bon Jovi cover)

  1. Runaway
  2. You Give Love A Bad Name
  3. Born To Be My Baby
  4. Livin’ On A Prayer

出典:ライブ動画(Charlie & Highwatts)

2025年公演例 / 欧州(tb-Europe)確認できた範囲

  1. Let the Good Times Rock
  2. Rock the Night
  3. The Final Countdown

出典:国内ライブレポ(欧州)

今回公演に直結する意味では、Europe / AC/DC / Bon Joviの代表曲群と、Aya ProjectのゲストVo参加曲の2軸で予習するのが最も効率的です。逆に、曲を広げすぎると直前で散らばるので、まずは本命曲から押さえるのがおすすめです。

物販情報(判明している範囲で)

記事作成時点では、4/12公演の公式物販情報、つまり販売開始時刻、販売場所、ラインナップ、決済方法の明確な発表は確認できていません。ここは作り話で埋めず、未発表として扱います。

確認できた事実としては、会場公式フロア案内にロビー / バーカウンターの表記があります。一般論として、ライブハウス系イベントではロビー周辺や物販卓で販売されることが多いですが、今回公演での正式な販売場所は公式発表待ちです。

そのうえで、当日困らないための確認ポイントを整理すると次の通りです。

  • 販売有無そのもの:出演者によっては個別物販のみ、あるいは物販なしの可能性があります。
  • 先行販売時間:開場前販売があるか、終演後のみかで到着時刻の組み方が変わります。
  • 決済方法:現金のみか、キャッシュレス併用かは未発表。少額紙幣・小銭があると安心です。
  • 売り切れ:周年企画は記念性が高く、出演者別の限定品が出る場合は早め行動が有利です。

今回公演の正式発表が出るまでは、会場公式サイト各出演者の公式SNSe+チケットページを優先確認してください。

当日の動き方(タイムライン)

16:00開場 / 16:30開演を前提に、初見でも動きやすい時系列を組むと次のイメージです。

  1. 14:00~14:30:物販情報・当日案内を最終確認。スマチケ表示端末の充電、同行者登録、顔写真登録の状態を再確認。
  2. 15:00ごろ:岡山駅周辺または大雲寺前駅周辺へ到着。荷物が大きいなら、会場到着前に駅・近隣ロッカーも検討。
  3. 15:15~15:30:会場近辺へ。整列順入場のため、見え方を重視する人はこのあたりから動いておくと安心です。
  4. 15:30~15:50:入場列や掲示を確認。ドリンク代支払い方法、再入場可否、物販位置、撮影ルールなど、未発表項目を現地で確認。
  5. 16:00:開場。4Fまで階段移動の可能性を踏まえ、慌てず入場。ドリンク対応と場所取りを同時に進める。
  6. 16:10~16:25:トイレ、ドリンク交換、フロアの見え方確認。複数出演者公演なので、最前に固執しすぎず、最後まで見やすい位置を選ぶ。
  7. 16:30:開演。初見なら本命予習曲を思い出しながら聴くと入りやすいです。撮影可否が不明なうちはスマホはしまって観るのが安全。
  8. 終演直後:駅方面へ急ぐか、ロビー混雑が引くまで少し待つかを判断。階段動線が詰まる可能性があるので、押し合わず移動。
  9. 終演後30分以内:セトリをメモしたい人は、会場外に出てから整理。SNS投稿前に曲順の取り違えがないか確認すると、あとで自分も助かります。

ライブ慣れしている人ほど後回しにしがちですが、この公演はスマチケ / 同行者 / 顔写真 / 階段動線 / 2ドリンクと、地味に忘れやすい要素が重なっています。準備を分解しておくと当日かなり楽です。

持ち物チェックリスト

必携と、あると安心なものを分けて整理します。

必携

  • スマチケ表示端末
  • 端末の充電ケーブル
  • モバイルバッテリー
  • 身分証明書(本人確認実施は未発表だが持参推奨)
  • チケット購入情報を確認できるメール・アプリ
  • ドリンク代を含む現金
  • 同行者情報・登録確認用の控え

あると便利

  • 小さめの飲み物(入場前用)
  • 耳栓
  • タオル
  • 折りたたみバッグ
  • メモアプリまたは小型ノート
  • 交通系ICカード

季節・会場次第

  • 薄手の羽織り
  • 雨具
  • 汗拭きシート
  • 替えのマスク

特に忘れやすいのは、スマチケ端末の電池少額現金です。顔写真事前登録が必要な公演では、入場直前にアプリや登録画面を見直すこともあるので、充電残量は本当に重要です。

FAQ

Q1. この公演はスマチケですか?

A. e+ページではスマチケ受取可が確認できます。紙発券のみとは確認できていないため、受取条件は申込画面で最終確認してください。

Q2. 同行者事前登録は必要ですか?

A. はい。e+ページでは同行者事前登録が必要と案内されています。同行者の情報を後回しにせず、早めに確認してください。

Q3. 顔写真事前登録も必要ですか?

A. はい。e+ページでは顔写真事前登録が必要と案内されています。登録条件や使用写真のルールは、e+側の説明を必ず確認してください。

Q4. 本人確認はありますか?

A. この4/12単日ページでは明確な実施案内は未発表です。ただし、スマチケ・顔写真登録のある公演なので、身分証は持参しておくのが安全です。

Q5. 再入場できますか?

A. 記事作成時点では未発表です。再入場できる前提で外に出るのは避け、当日の会場案内を優先してください。

Q6. 写真や動画は撮れますか?

A. この公演ページでは未発表です。出演者ごとに運用が違うこともあるため、会場アナウンスがあるまで撮影前提で構えないのが安全です。

Q7. 2ドリンク代はいくらですか?

A. 会場公式スケジュールでは2ドリンク代1,000円別途必要と案内されています。

Q8. ロッカーやクロークはありますか?

A. 会場公式フロア案内にロビー等の表記はありますが、4/12公演におけるロッカー / クローク詳細は未発表です。大きい荷物は事前対策がおすすめです。

Q9. 遅れて入場しても大丈夫ですか?

A. 一般的には途中入場できる場合が多いですが、この公演固有の詳細案内は未確認です。整列順入場でもあるため、見え方を重視するなら遅刻は不利です。

Q10. 2Daysチケットと4/12単日チケットは別ですか?

A. 会場公式スケジュールには2Daysチケット4,500円の記載がありますが、この記事は4/12単日のe+ページを基準にしています。購入時は自分が選ぶ券種の販売ページと条件を必ず確認してください。

Q11. 終演時間は何時ごろですか?

A. 公式発表待ちです。出演者数が多いため長めになる可能性はありますが、終演時刻は断定できません。遠征・終電組は余裕を持った移動計画をおすすめします。

Q12. 駐車場はありますか?

A. 会場公式アクセスでは、会場専用駐車場なし、近隣コインパーキング利用と案内されています。

〖運用〗終演後の“最速更新”コピペテンプレ

本日の確定セトリ(速報)

※以下は終演後の速報反映用テンプレです。目撃情報だけでは断定せず、複数ソース確認後に確定版へ更新します。

【速報反映文】
2026/4/12開催「CRAZYMAMA KINGDOM 19th Anniversary Live 2Days〖4/12〗」のセトリ速報を更新しました。まずは会場目撃情報をもとに仮反映し、その後、出演者発信・来場者レポ・公開投稿など複数ソースで照合できた曲順から順次確定版へ修正しています。

【更新手順】

  1. 会場目撃情報を時系列で回収する
  2. 同一曲名の重複・表記ゆれを整理する
  3. 複数ソースで一致した曲から上位確定する
  4. 出演者本人・公式SNS・信頼できるレポが出たら照合する
  5. 曲順の前後入れ替えや抜けを修正する
  6. 「速報版」→「確定版」へ見出しを更新する

【表記ルール】
未確認曲は「速報」、複数ソース一致は「有力」、出演者発信や高確度ソースで裏取りできたものを「確定」として扱います。

【翌日以降の追記方針】
翌日以降は、MC要点、演出メモ、出演順、物販・入場運用の実態、現地で判明した注意点を追記します。事前情報と異なる点があれば、差分が分かるように修正します。

【情報提供のお願い】
曲順メモ、演奏曲の抜け補完、物販や入場運用の実地情報があれば、重複確認のうえ反映します。特に対バン公演は出演者ごとの曲数差が出やすいため、1曲でも補完情報があると精度向上に役立ちます。

この記事の要点(3行)
4/12の岡山CRAZYMAMA KINGDOM公演は、19周年2Days企画のうち4/12公演で、スマチケ・同行者事前登録・顔写真事前登録が重要です。
セトリ予習はAya ProjectのゲストVo参加曲と、Europe / AC/DC / Bon Joviの代表曲を軸にすると効率的です。
会場は4F・階段利用・2ドリンク制なので、開場直前に詰め込まず、少し早め行動が当日成功のコツです。